ノートパソコン cpu。 パソコンは『CPU・メモリ・ストレージ』で選ぼう!違いや優先順位も解説!

ノートパソコンcpu交換方法とは?手順に沿って交換してみよう

ノートパソコン cpu

注意 ノートPC用のCPUはかなり数が多く全ての紹介はかないません。 特に core 以下の低スペック用CPUは省かしてもらいます。 また、 この表に載っていない CPU に関しては大変申し訳ありませんがご自分でお調べください。 CPU性能表の数値について スコアやベンチマークなどの言葉を使ってもいまいちピンと来ない方も多いと思うので、CPU性能の数値単位はドラゴンボールでお馴染みの 「戦闘力」で表現しました(笑) 因みに、全ての数値は CPU ベンチマーク診断サイト「」を参考にしています。 戦闘力ランクの説明 戦闘力 2000以下 本記事では紹介していない Atom や Celeron などのCPUがこれに当たります。 正直このランクを買うならタブレット端末でよくない? って感じです。 外出時に文章執筆やブログの更新あたりが関の山。 動画視聴すら重いときがあるのでは? メインPCをとしてはまったく使えない残念な性能です。 CPU型番末尾のアルファベットの意味 ノートPC用のCPU型番の末尾には「5157U」など必ずアルファベットがふってあり、それぞれ意味があります。 例えば、「H」が付いているモデルなら、グラフィック能力が高められているということなので、 3Dオンラインゲームも種類によっては快適にできたりします。 「H」・・・ハイグラフィックス(GPU強化型)モデルに付きます。 「U」・・・超省電力CPUでバッテリーの保ち重視。 その分処理能力は抑えめ。 「Y」・・・極省電力CPUで一番省電力だが「U」よりも更に処理能力は低い。 「M」・・・モバイル用という意味の「M」で、性能は抑えめ。 「XM」・・・エクストリーム・モバイル。 「M」の超すごい版。 4コア。 「QM」・・・クアッドコア・モバイル。 「M」がクアッドコアになるとこれ。 「H」が付くCPUはグラフィックス強化モデルですが、「H」単体のほとんどが Intelグラフィックスです。 したがって、要求スペックの低い3Dゲームはできますが、高処理系のゲームや動画編集などの作業は力が足りないはず。 「HQ」が付くモデルの殆どは別途グラフィック機能を有しているので、高処理系のゲームや動画編集などの作業もガンガンできます。 (MacはHQモデルもIntelグラフィックスなのでコスパが悪い) CPU性能数値の注意点 うえの別記事にて、デスクトップPC用のCPU数値を紹介しています。 そちらと比較して、ラップトップ用のCPUとデスクトップ用のCPUで同じ位の数値があったとすると、デスクトップPC用のCPUの方が処理能力は上です。 ラップトップ(ノートPC)用CPUはデスクトップ用CPUと違い、バッテリーの保ち重視ですから電力を抑えめにしてあり、出せるパワーに制限があります。 またラップトップの多くが2コアなのに対して、デスクトップは4コア以上です。 そのため、同じ位の数値だった場合は、例えデスクトップ用の方が古い世代だったとしてもそちらの方が性能が上だと判断します。 また、ラップトップ用CPU内で同じ位の数値は「コア数」が多いもの「GHz数値」が大きい方が高性能となります。 core M シリーズ戦闘力 第一世代• M-5Y71・・・1. 2GHz:戦闘力:3032• M-5Y70・・・1. 1GHz:戦闘力:3021• M-5Y51・・・1. 1GHz:戦闘力:2551• M-5Y31・・・0. 9GHz:戦闘力:2763• M-5Y10c・・・0. 8GHz:戦闘力:2799• M-5Y10a・・・0. 8GHz:戦闘力:2150• M-5Y10・・・0. 8GHz:戦闘力:2722 第2世代• m7-6Y75・・・1. 2GHz:戦闘力:3552• m5-6Y57・・・1. 1GHz:戦闘力:3254• m5-6Y54・・・1. 1GHz:戦闘力:3326• m3-6Y30・・・0. 9GHz:戦闘力:3056 第3世代• m3-7Y30・・・1. 0GHz:戦闘力:3617 10万円近い、またはそれ以上のラインナップが並ぶ Core M 搭載のPCですが、戦闘力をみた上で結論をだすなら「コスパ悪し」ですね。 同じ10万円クラスなら core i5 を買った方が幸せになれるという結果。 core i3 シリーズ戦闘力 末尾にQが付いていないものは基本2コアです。 i3 第1世代• -390M・・・2. 67GHz:戦闘力:2177• -380M・・・2. 53GHz:戦闘力:2100• -370M・・・2. 40GHz:戦闘力:2023• -350M・・・2. 30GHz:戦闘力:1901• -330M・・・2. 13GHz:戦闘力:1793• -380UM・・・1. 3GHz:戦闘力:1164• -330UM・・・1. 2GHz:戦闘力:1071 i3 第2世代• -2370M・・・2. 4GHz:戦闘力:2753• -2350M・・・2. 3GHz:戦闘力:2612• -2348M・・・2. 3GHz:戦闘力:2610• -2330M・・・2. 2GHz:戦闘力:2529• -2328M・・・2. 2GHz:戦闘力:2520• -2312M・・・2. 1GHz:戦闘力:2376• -2310M・・・2. 1GHz:戦闘力:2424• -2377M・・・1. 5GHz:戦闘力:1827• -2375M・・・1. 5GHz:戦闘力:1778• -2367M・・・1. 4GHz:戦闘力:1701• -2365M・・・1. 4GHz:戦闘力:1669• -2357M・・・1. 3GHz:戦闘力:1580 第1・2世代は Windows 10 非対応 CPU となります(2019年時点での情報) i3 第3世代• -3130M・・・2. 6GHz:戦闘力:3374• -3120M・・・2. 5GHz:戦闘力:3214• -3110M・・・2. 4GHz:戦闘力:3066• -3227U・・・1. 9GHz:戦闘力:2455• -3217U・・・1. 8GHz:戦闘力:2299• -3229Y・・・1. 4GHz:戦闘力:1686 i3 第4世代• -4110M・・・2. 6GHz:戦闘力:3873• -4100M・・・2. 5GHz:戦闘力:3443• -4000M・・・2. 4GHz:戦闘力:3241• -4158U・・・2. 0GHz:戦闘力:2914• -4120U・・・2. 0GHz:戦闘力:3050• -4030U・・・1. 9GHz:戦闘力:2699• -4025U・・・1. 9GHz:戦闘力:2800• -4010U・・・1. 7GHz:戦闘力:2443• -4005U・・・1. 7GHz:戦闘力:2458• -4030Y・・・1. 6GHz:戦闘力:2471• -4020Y・・・1. 5GHz:戦闘力:2197• -4012Y・・・1. 5GHz:戦闘力:2178• -4010Y・・・1. 3GHz:戦闘力:1852 i3 第5世代• -5157U・・・2. 5GHz:戦闘力:3661• -5020U・・・2. 2GHz:戦闘力:3180• -5015U・・・2. 1GHz:戦闘力:3022• -5010U・・・2. 1GHz:戦闘力:3061• -5005U・・・2. 0GHz:戦闘力:2921 i3 第6世代• -6100H・・・2. 7GHz:戦闘力:4154• -6100U・・・2. 3GHz:戦闘力:3873 i3 第8世代• -8130U・・・(2コア4スレッド)2. 2GHz:戦闘力:5061• -8109U・・・(2コア4スレッド)3. 0GHz:戦闘力:6173• -8145U・・・(2コア4スレッド)2. 1GHz:戦闘力:4604 i3 第9世代• なし i3 第10世代• -10110U・・・(2コア4スレッド)2. 1GHz:戦闘力:5930• -1005G1・・・(2コア4スレッド)1. 2GHz:戦闘力:5905 Core i5 シリーズ戦闘力 末尾にQが付いていないものは基本2コアです。 i5 第1世代• -580M・・・2. 67GHz:戦闘力:2644• -560M・・・2. 67GHz:戦闘力:2593• -540M・・・2. 53GHz:戦闘力:2449• -520M・・・2. 4GHz:戦闘力:2380• -480M・・・2. 67GHz:戦闘力:2421• -460M・・・2. 53GHz:戦闘力:2335• -450M・・・2. 4GHz:戦闘力:2120• -430M・・・2. 27GHz:戦闘力:2105• -560UM・・・1. 33GHz:戦闘力:1664• -540UM・・・1. 2GHz:戦闘力:1389• -520UM・・・1. 07GHz:戦闘力:1349• -470UM・・・1. 33GHz:戦闘力:1265• -430UM・・・1. 2GHz:戦闘力:1336 i5 第2世代• -2540M・・・2. 6GHz:戦闘力:3765• -2520M・・・2. 5GHz:戦闘力:3567• -2450M・・・2. 5GHz:戦闘力:3402• -2430M・・・2. 4GHz:戦闘力:3275• -2410M・・・2. 3GHz:戦闘力:3160• -2435M・・・2. 4GHz:戦闘力:3269• -2415M・・・2. 3GHz:戦闘力:3298• -2557M・・・1. 7GHz:戦闘力:2654• -2537M・・・1. 4GHz:戦闘力:2103• -2467M・・・1. 6GHz:戦闘力:2327 第1・2世代は Windows 10 非対応 CPU となります(2019年時点での情報) i5 第3世代• -3380M・・・2. 9GHz:戦闘力:4402• -3360M・・・2. 8GHz:戦闘力:4407• -3340M・・・2. 7GHz:戦闘力:4224• -3320M・・・2. 6GHz:戦闘力:4071• -3230M・・・2. 6GHz:戦闘力:3926• -3210M・・・2. 5GHz:戦闘力:3806• -3437U・・・1. 9GHz:戦闘力:3629• -3427U・・・1. 8GHz:戦闘力:3542• -3337U・・・1. 8GHz:戦闘力:3209• -3317U・・・1. 7GHz:戦闘力:3087• -3439Y・・・1. 5GHz:戦闘力:2957• -3339Y・・・1. 5GHz:戦闘力:2228 i5 第4世代• -4340M・・・2. 9GHz:戦闘力:4722• -4330M・・・2. 8GHz:戦闘力:4509• -4310M・・・2. 7GHz:戦闘力:4547• -4300M・・・2. 6GHz:戦闘力:4396• -4210M・・・2. 6GHz:戦闘力:4201• -4200M・・・2. 5GHz:戦闘力:4035• -4210H・・・2. 9GHz:戦闘力:4522• -4200H・・・2. 8GHz:戦闘力:4412• -4308U・・・2. 8GHz:戦闘力:4358• -4288U・・・2. 6GHz:戦闘力:4410• -4278U・・・2. 6GHz:戦闘力:4338• -4258U・・・2. 4GHz:戦闘力:4088• -4350U・・・1. 4GHz:戦闘力:3610• -4310U・・・2. 0GHz:戦闘力:3679• -4300U・・・1. 9GHz:戦闘力:3739• -4260U・・・1. 4GHz:戦闘力:3543• -4250U・・・1. 3GHz:戦闘力:3436• -4210U・・・1. 7GHz:戦闘力:3389• -4200U・・・1. 6GHz:戦闘力:3273• -4302Y・・・1. 6GHz:戦闘力:3013• -4300Y・・・1. 6GHz:戦闘力:2528• -4220Y・・・1. 6GHz:戦闘力:2262• -4202Y・・・1. 6GHz:戦闘力:2262• -4210Y・・・1. 5GHz:戦闘力:2360• -4200Y・・・1. 4GHz:戦闘力:2396 i5 第5世代• -5287U・・・2. 9GHz:戦闘力:4710• -5257U・・・2. 7GHz:戦闘力:4389• -5350U・・・1. 8GHz:戦闘力:2775• -5250U・・・1. 6GHz:戦闘力:3616• -5300U・・・2. 3GHz:戦闘力:3759• -5200U・・・2. 2GHz:戦闘力:3502 i5 第6世代• -6440HQ・・・2. 6GHz:戦闘力:6701• -6300HQ・・・2. 3GHz:戦闘力:6031• -6267U・・・2. 9GHz:戦闘力:5017• -6360U・・・2. 0GHz:戦闘力:5038• -6260U・・・1. 8GHz:戦闘力:4379• -6300U・・・2. 4GHz:戦闘力:4373• -6200U・・・2. 3GHz:戦闘力:3984 i5 第7世代• -7300HQ・・・2. 5GHz:戦闘力:6807• -7200U・・・2. 5GHz:戦闘力:4694 i5 第8世代• -8500B・・・(6コア6スレッド)3. 0GHz:戦闘力:12756• -8400H・・・(4コア8スレッド)2. 5GHz:戦闘力:10116• -8300H・・・(4コア8スレッド)2. 3GHz:戦闘力:9496• -8259U・・・(4コア8スレッド)2. 3GHz:戦闘力:11000• -8265U・・・(4コア8スレッド)1. 6GHz:戦闘力:8003 第8世代からコア&スレッド数がノートでもモリモリと増殖して i5 でもイケてる感じ。 i5 第9世代• -9400H・・・(4コア8スレッド)2. 5GHz:戦闘力:8697• -9300H・・・(4コア8スレッド)2. 4GHz:戦闘力:8178 i5 第10世代• -10210U・・・(4コア8スレッド)1. 6GHz:戦闘力:9232• -1035G1・・・(4コア8スレッド)1. 0GHz:戦闘力:9135 Core i7 シリーズ戦闘力 末尾のアルファベットに「X」か「Q」があれば4コア。 無ければ2コア。 i7 第1世代• -940XM・・・2. 13GHz:戦闘力:3975• -920XM・・・2. 0GHz:戦闘力:3818• -840QM・・・1. 87GHz:戦闘力:3419• -820QM・・・1. 73GHz:戦闘力:3251• -740QM・・・1. 73GHz:戦闘力:3207• -720QM・・・1. 6GHz:戦闘力:3029• -640M・・・2. 8GHz:戦闘力:2865• -620M・・・2. 67GHz:戦闘力:2748• -640LM・・・2. 13GHz:戦闘力:2240• -620LM・・・2. 0GHz:戦闘力:1977• -680UM・・・1. 47GHz:戦闘力:1686• -660UM・・・1. 33GHz:戦闘力:1900• -640UM・・・1. 2GHz:戦闘力:1672• -620UM・・・1. 07GHz:戦闘力:1323 i7 第2世代• -2960XM・・・2. 7GHz:戦闘力:7166• -2920XM・・・2. 5GHz:戦闘力:7066• -2860QM・・・2. 5GHz:戦闘力:7054• -2820QM・・・2. 3GHz:戦闘力:6637• -2760QM・・・2. 4GHz:戦闘力:6626• -2720QM・・・2. 2GHz:戦闘力:6101• -2670QM・・・2. 2GHz:戦闘力:5923• -2630QM・・・2. 0GHz:戦闘力:5545• -2640M・・・2. 8GHz:戦闘力:3929• -2620M・・・2. 7GHz:戦闘力:3826• -2675QM・・・2. 2GHz:戦闘力:5541• -2635QM・・・2. 0GHz:戦闘力:5442• -2677M・・・1. 8GHz:戦闘力:2851• -2637M・・・1. 7GHz:戦闘力:2917• -2617M・・・1. 5GHz:戦闘力:2803 第1・2世代は Windows 10 非対応 CPU となります(2019年時点での情報) i7 第3世代• -3940XM・・・3. 0GHz:戦闘力:9301• -3920XM・・・2. 9GHz:戦闘力:9226• -3840QM・・・2. 8GHz:戦闘力:8842• -3820QM・・・2. 7GHz:戦闘力:8498• -3740QM・・・2. 7GHz:戦闘力:8332• -3720QM・・・2. 6GHz:戦闘力:8146• -3630QM・・・2. 4GHz:戦闘力:7592• -3610QM・・・2. 3GHz:戦闘力:7464• -3632QM・・・2. 2GHz:戦闘力:6928• -3612QM・・・2. 1GHz:戦闘力:6818• -3540M・・・3. 0GHz:戦闘力:4678• -3520M・・・2. 9GHz:戦闘力:4519• -3635QM・・・2. 4GHz:戦闘力:6651• -3615QM・・・2. 3GHz:戦闘力:7384• -3687U・・・2. 1GHz:戦闘力:4229• -3667U・・・2. 0GHz:戦闘力:3953• -3537U・・・2. 0GHz:戦闘力:3841• -3517U・・・1. 9GHz:戦闘力:3590 i7 第4世代• -4910MQ・・・2. 9GHz:戦闘力:9439• -4900MQ・・・2. 8GHz:戦闘力:9080• -4810MQ・・・2. 8GHz:戦闘力:8656• -4800MQ・・・2. 7GHz:戦闘力:8494• -4710MQ・・・2. 5GHz:戦闘力:7996• -4700MQ・・・2. 4GHz:戦闘力:7710• -4712MQ・・・2. 3GHz:戦闘力:7154• -4702MQ・・・2. 2GHz:戦闘力:7135• -4610M・・・3. 0GHz:戦闘力:4954• -4600M・・・2. 9GHz:戦闘力:4830• -4720HQ・・・2. 6GHz:戦闘力:8031• -4710HQ・・・2. 5GHz:戦闘力:7814• -4700HQ・・・2. 4GHz:戦闘力:7755• -4722HQ・・・2. 4GHz:戦闘力:8052• -4712HQ・・・2. 3GHz:戦闘力:7512• -4702HQ・・・2. 2GHz:戦闘力:7506• -4578U・・・3. 0GHz:戦闘力:4671• -4558U・・・2. 8GHz:戦闘力:4336• -4650U・・・1. 7GHz:戦闘力:4014• -4600U・・・2. 1GHz:戦闘力:4095• -4550U・・・1. 5GHz:戦闘力:3807• -4510U・・・2. 0GHz:戦闘力:3931• -4500U・・・1. 8GHz:戦闘力:3787• -4610Y・・・1. 7GHz:戦闘力:3738• -4980HQ・・・2. 8GHz:戦闘力:10081• -4960HQ・・・2. 6GHz:戦闘力:9770• -4870HQ・・・2. 5GHz:戦闘力:9356• -4860HQ・・・2. 4GHz:戦闘力:9323• -4850HQ・・・2. 3GHz:戦闘力:9066• -4770HQ・・・2. 2GHz:戦闘力:8939• -4760HQ・・・2. 1GHz:戦闘力:8340• -4750HQ・・・2. 0GHz:戦闘力:8296 i7 第5世代• -5950HQ・・・2. 9GHz:戦闘力:10951• -5850HQ・・・2. 7GHz:戦闘力:9459• -5700HQ・・・2. 7GHz:戦闘力:8375• -5557U・・・3. 1GHz:戦闘力:4935• -5650U・・・2. 2GHz:戦闘力:4190• -5550U・・・2. 0GHz:戦闘力:4246• -5600U・・・2. 6GHz:戦闘力:4307• -5500U・・・2. 4GHz:戦闘力:4002 i7 第6世代• -6920HQ・・・2. 9GHz:戦闘力:9697• -6820HQ・・・2. 7GHz:戦闘力:8795• -6820HK・・・2. 7GHz:戦闘力:9108(Q無いけど4コア、OCモデル)• -6770HQ・・・2. 6GHz:戦闘力:9687• -6700HQ・・・2. 9GHz:戦闘力:8135• -6567U・・・3. 3GHz:戦闘力:5623• -6650U・・・2. 2GHz:戦闘力:4931• -6560U・・・2. 2GHz:戦闘力:4816• -6600U・・・2. 0GHz:戦闘力:8296• -6500U・・・2. 6GHz:戦闘力:4814 i7 第7世代• -7700HQ・・・2. 8GHz:戦闘力:8981• -7820HQ・・・2. 9GHz:戦闘力:9426• -7920HQ・・・3. 1GHz:戦闘力:9961• -7500U・・・2. 7GHz:戦闘力:5239 7700HQ は MacBook Pro(2017)の標準CPUで、カスタマイズで 7820, 7920HQ にできます。 MBP 2017 の CPU はかなり良いものを積んでいるということですね。 i7 第8世代• -8700B・・・(6コア12スレッド)3. 2GHz:戦闘力:14802• -8850H・・・(6コア12スレッド)2. 6GHz:戦闘力:13243• -8750H・・・(6コア12スレッド)2. 2GHz:戦闘力:12498• -8559U・・・(4コア8スレッド)2. 7GHz:戦闘力:11849• -8565U・・・(4コア8スレッド)1. 8GHz:戦闘力:8876 第8世代からコア&スレッド数がノートでもモリモリと増殖しました。 i7 第9世代• -9850H・・・(6コア12スレッド)2. 6GHz:戦闘力:11506• -9750HF・・・(6コア12スレッド)2. 6GHz:戦闘力:12688• -9750H・・・(6コア12スレッド)2. 6GHz:戦闘力:11538• -9850H・・・(6コア12スレッド)2. 6GHz:戦闘力:11506• -9700TE・・・(8コア8スレッド)1. 8GHz:戦闘力:11163• -9700T・・・(8コア8スレッド)2. 0GHz:戦闘力:11352• -9700KF・・・(8コア8スレッド)3. 6GHz:戦闘力:14545• -9700K・・・(8コア8スレッド)3. 6GHz:戦闘力:14732• -9700F・・・(8コア8スレッド)3. 0GHz:戦闘力:14459• -9700・・・(8コア8スレッド)3. 0GHz:戦闘力:14117 i7 第10世代• -1065G7・・・(4コア8スレッド)1. 3GHz:戦闘力:10610• -10510U・・・(4コア8スレッド)1. 8GHz:戦闘力:9755 Core i9 シリーズ戦闘力 世代分けせずに「ラインナップ」としてまとめて掲載します。 ラインナップ• -8950HK・・・(6コア12スレッド)2. 9GHz:戦闘力:14236• -9980HK・・・(8コア16スレッド)2. 4GHz:戦闘力:16065• -9880H・・・(8コア16スレッド)2. 3GHz:戦闘力:14324• -9900T・・・(8コア16スレッド)2. 1GHz:戦闘力:13575• -9900KS・・・(8コア16スレッド)4. 0GHz:戦闘力:20040• -9900KF・・・(8コア16スレッド)3. 6GHz:戦闘力:18621• -9900K・・・(8コア16スレッド)3. 6GHz:戦闘力:18947• -9900・・・(8コア16スレッド)3. 1GHz:戦闘力:17071 AMD Ryzen シリーズ 世代分けせずに種類ごとにまとめて掲載します。 戦闘力数値の隣は Ryzen の目玉のひとつである搭載 GPU のモデルです。 Ryzen 3 シリーズ戦闘力• -2300U・・・(4コア4スレッド)2. -PRO 2300U・・・(4コア4スレッド)2. -2200U・・・(2コア4スレッド)2. -3300U・・・(4コア4スレッド)2. -PRO 3300U・・・(4コア4スレッド)2. -3200U・・・(2コア4スレッド)2. -2500U・・・(4コア8スレッド)2. -PRO 2500U・・・(4コア8スレッド)2. -3580U・・・(4コア8スレッド)2. -3550H・・・(4コア8スレッド)2. -3500U・・・(4コア8スレッド)2. -PRO 3500U・・・(4コア8スレッド)2. -2700U・・・(4コア8スレッド)2. -PRO 2700U・・・(4コア8スレッド)2. -3700U・・・(4コア8スレッド)2. -PRO 3700U・・・(4コア8スレッド)2. -3780U・・・(4コア8スレッド)2. -3750H・・・(4コア8スレッド)2. 全てを掲載しきれているわけではないと思うので、無いものは申し訳ありませんが自分で調べてみてください。

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ノートパソコンのCPU交換は現実的ではないと言われる理由がこれです。

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このページの説明は、パソコンについてより詳しく知りたい方を対象としています。 パソコンの初心者の方には、やや難しくなりますのでご了承下さい。 パソコンの性能を見るときに、一番重要視されるのが「CPU」です。 よく使われている一般的な CPU は以下のものです。 Core i7:高性能。 値段も高めです。 Core i5:中間性能。 値段と性能のバランスが良いタイプ。 Core i3:価格が安めのタイプ。 これもバランスは良いです。 Pentium:安いタイプ。 安価なパソコンに使われます。 Celeron:もっと安いタイプ。 これも安価なパソコン用。 ただし、正確には同じ Core i7 でも以下のような「世代」があります。 (以下の「プロセッサ」は CPU のことです) 第一世代 Core プロセッサ:2008 年に登場。 最初期のタイプ。 通称 Nehalem。 第二世代 Core プロセッサ:2011 年に登場。 通称 Sandy Bridge。 第三世代 Core プロセッサ:2012 年に登場。 通称 Ivy Bridge。 第四世代 Core プロセッサ:2013 年に登場。 通称 Haswell。 第五世代 Core プロセッサ:2015 年に登場、あまり使われてない。 通称 Broadwell。 第六世代 Core プロセッサ:2015 年に登場。 通称 Skylake。 第七世代 Core プロセッサ:2017 年1月に登場。 通称 Kaby Lake。 第八世代 Core プロセッサ:2017 年10月に登場。 通称 Coffee Lake。 第九世代 Core プロセッサ:2018 年10月に登場。 通称 Coffee Lake Refresh。 当然、 新しい世代の方が性能は高いです。 よって Core i7 が使われていても、それが古い世代のものなら「型落ち品」と言え、新型の Core i5 や Core i3 ぐらいの性能しか発揮しないこともあります。 CPU の世代によって「メモリ」や「マザーボード」などの、他のパーツも決まります。 よって最新のパソコンでも、前の世代の CPU が使われている場合、全体が「前世代の構成」ということになりますね。 同じ CPU でも世代が違えば性能は別物 さらに CPU には「型番」があって、同世代でも性能と価格に差があります。 例えば、Core i7 の第八世代(デスクトップ用)には以下のようなものがあります。 Core i7-8700K:上位タイプ。 高額だけどより高性能。 ただ消費電力と発熱も高い。 Core i7-8700:中間タイプ。 こちらの方が少し安い。 Core i7-8700T:消費電力と発熱を軽減したタイプ。 ただ性能も抑えられている。 つまり 同世代の Core i7 なら全部同じ、ではない訳です。 種類が多いので1つ1つチェックするのは大変ですが、できれば型番も確認しましょう。 なお、型番が「Core i7-8700」なら第八世代で、「Core i7-7600」なら第七世代。 4桁目の数字で世代が解ります。 三桁目の数字は高いほど同タイプでも上位型で、Core i5-7500 より Core i5-7600 の方が、少し高性能で高価格になります。 カスタマイズが可能なデスクトップパソコンは CPU の種類を選べるため、予算を考えながら、好みのものを選べます。 ちなみにカスタマイズは「 BTO」とも呼ばれ、Build-to-Order の略で「受注生産」という意味です。 (マウスコンピュータの BTO パソコンの CPU 選択一例) また、 CPU には「デスクトップ用」と「モバイル用(ノートやタブレット用)」があります。 一例として、モバイル用には以下のような種類があります。 Core i7-7700HQ:H や HQ はハイクオリティタイプの略。 高性能ですが、バッテリーの消耗と発熱が多いため、ノートだとそこがデメリットに。 Core i7-7500U:U はウルトラブック用。 薄型軽量のモバイルノート向けで、消費電力が低いが性能は控えめ。 Core i7-7Y75:Y は超低電力タイプ。 主にタブレット用で、消費電力と性能はさらに低い。 モバイル用の CPU はバッテリーを長持ちさせて発熱も軽減する必要があるため、消費電力を抑え、代わりに性能は低めになっています。 よって基本的には、同じ種類と世代の CPU を使っているパソコンでも、性能は「デスクトップ > ノートパソコン > タブレット」だと思って下さい。 モニター一体型のパソコンは中身はノートパソコンと同等で、2 in 1(ノート+タブレット型)はタブレットと同等です。 (例えばノートパソコンの Core i7 は、デスクトップの Core i5 ~ Core i3 ぐらいです) 中にはノートパソコンなのにデスクトップ用の CPU を搭載している特殊ゲーミングノートや、デスクトップだけどモバイル用の CPU を使っている小型パソコンも存在しますが、一般的ではないですね。 なお、Core や Celeron は Intel(インテル)という会社の CPU ですが、AMD という会社の CPU もあります。 AMD の CPU には以下のようなものがあります。 Ryzen:2017 年から登場した、Core シリーズのライバルとなる製品。 A10、A8:Ryzen より下のクラスの CPU。 Core i3 ぐらいの性能で価格が安い。 A6、A4、Athlon:Celeron や Pentium クラスの低価格な CPU。 AMD の製品には得手不得手があり、価格は安めですが、マニア向けと言えます。 初心者だと CPU の会社の違いで使い方が変わるということはありませんから、あまり気にする必要はないのですが、安定していて安心感があるという点で、やはり Intel(Core)の方がおすすめです。 (AMD は Intel より性能や安定性で劣ることが多かったため、今は完全に劣勢です) (でも、今はそこまで性能差がある訳ではありません) 「メモリ」については、最近はあまり気にする必要はないでしょう。 メモリは使用するデータを一時的に保持しておくもので、「GB」という単位で保存量が表わされます。 たくさん保持できれば作業を効率よく行えるので、パソコンが安定して動きます。 もし足りないとパソコンが不安定になりやすいです。 しかし最近のパソコンは、メモリが必要量あればそうそう不安定にはなりません。 無理に増やす必要はなく、そしてどんなパソコンにも適量のメモリが搭載されています。 (パソコンに装着されているメモリ。 画像では2枚1組で使用されています) もし「長時間パソコンを使い続ける」「たくさんのソフトを同時に使う」「ゲームや動画編集といった高負荷な作業を頻繁に行う」のであれば、増やした方が安心できます。 カスタマイズできるパソコンを買う方は、注文時に多くしても良いでしょう。 ただ、増やすほど価格は上がります。 もし不安定になっても、パソコンを再起動すれば(メモリの中身がクリアされて)直ります。 ちなみに Windows 7 や Windows 8、Windows 10 のパソコンだと、メモリは最低でも「2GB」必要とされています。 そのため大抵のパソコンは「4GB」か「8GB」であることが多いですね。 クリエイター向けのパソコンや、ゲーミングモデルだと「16GB」以上を選択できることもあります。 メモリには「DDR4」や「DDR3」などいくつか種類がありますが、CPU の世代によってどれが使えるかが決まっています。 自由に選べるものではないので、あまり気にする必要はありません。 ヘンなところで買ってない限り、その CPU で使える一番良いものが使用されているはずです。 なお、データを一時的ではなく、長期的に保存するには、メモリではなく「HDD」や「SSD」というパーツが使われます。 これらについては「」のページをご覧下さい。 今回から機種別ではなく割引価格順のリストになっている。 対象の製品も増加。 PC周辺機器の当たる抽選、レビューやアンケート回答でのギフト券贈呈など。 安価な一般モデルとミドルクラスのゲーミングモデルが中心。 一般モデルとゲーミングモデルに分けられており、送料も無料。 「 」 安価モデルの新製品の割引。 最新世代RyzenやCoreのノートなど。 一部モデルはOffice半額。 高画質・高機能モデル多め。 2台セットでの割引もあり。 夏の新ノート、ゲーミングPCが対象。 モニターのセールもあり。 、 あり。 今年度の夏モデルがラインナップに追加 優待クーポンは。 「」 安価な昨年の製品を大幅割引。 なくなり次第終了。 「」 「」 旧モデルや返品物などの特売。 商品は随時更新される。 夏のアウトレット祭実施中。 2020年5~6月モデル含む。 60歳以上なら も。 「 」 特別価格のパソコンを販売。 常時開催だが対象は毎月変化。 在庫がなくなり次第終了。 Offceが7000円割引のセールも実施。 在庫がなくなり次第終了。 新規会員で15000円の割引もあり。 最近、 された。 ・レノボ 「」 対象品割引のクーポン発券。 抽選でギフトカードが当たるキャンペーンも実施。 土日は週末セールに変わる。

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インテルとAMD、何がどう違う?ノートパソコンの心臓「CPU」を選ぶ時のポイント|@DIME アットダイム

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