グラブル ニーア フェイト。 【グラブル】ニーア(恋人)の評価|十賢者【グランブルーファンタジー】

グラブル・闇の賢者デス・ニーアフェイトエピソード「私の望み」 クリアしました。

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Lv1 何をどうしても勝てません ニーアフェイトエピソード HP約6000万を13ターンで削られません。 主人公に蘇生をつけてエウロペ召喚してゾンビのように戦おうにもターンがたりません。 私はマニッシュ・ボーイでもなく死神13番でもなくラリホォォォ〜〜〜と調子つくほど強くないです。 どうしようもない場合はどうしようもないと言ってくだされば助かります。 戦力を増強して改めて質問します。 装備に関しましてはこれだけしかありませんが、キャラに関しましては光ハレゼナ以外の不自由はありません。 要するにほぼ居ます。 バハムート云々の装備は短剣と剣のフツルスしかないです。 アルティメットバハムートの装備はないです。 天使装備は無頓着なのでありません。 そもそもニーアが欲しいだけでここまでのし上がってきました。 召喚石はルシフェル4凸とシュヴァリエ4凸しかないです。 下手にHPがあるせいでゾンビ戦法も功を奏することがありません。 助けてください。

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【グラブル】狂気のヤンデレバッファー!ニーアのレビュー・評価!

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初見でやられる 基本的にどのキャラでも 100エピの敵は強めに設定されている感じ。 まだ弱いころにやった アーミラのやつとか。 プロトバハムート。 で、アルベール 通称ビリおじ のでは 直近のイベントでも出てきた カシウス?だったかそれと戦うことに。 初見、積みましたね、、、 キュアポは2つあるものの 火力不足のため普通に戦っていると 半分くらい削ったところでやられる。 なので アルベールの特徴でもある 帯電をうまく活用すること。 帯電効果をどのアビに適用させるか アルベールには ダメアビが2つあって 適さない方に帯電効果をのせると うまくいかなかった。 とりあえずアビリティの構成を見てみることに。 帯電は3アビ。 一度の帯電攻撃では削りきれないので 3アビは2回使用。 私の場合は 帯電状態後1アビで良かった模様。 とりあえず流れとしては 初手3アビ。 たぶんこれで削れるはず。 キュアポについては 1個使用。 まとめ なんだかんだで剣パを組むのなら アルベールは候補に入ってくるため なるべくレベル100にしておきたい。 アバターなんかでも 割と使える気がするので おすすめですね。 PS サメイベのHLソロ たぶんベルセルクが一番早いかと。 頑張れば3分切れるかもしれないけど けっこうだるいのでもうやることはないでしょう。

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【グラブル】十賢者の加入方法/必要素材まとめ|アーカルムの転世【グランブルーファンタジー】

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フィールドを死ト愛ノ世界に染め上げる ニーアの目玉その1。 CT6、効果時間3ターンの個別フィールドを張るアビです。 敵にも恩恵があるというリスクがあるものの基本的に リターンの方が大きく、別枠バフと追撃のおかげで 3ターンの間は目に見えて火力が上昇します。 敵の攻撃アップも、見方を変えれば背水しやすいということでもあるので、上手く使えばメリットづくめと言えないこともありません。 また、ニーアのアビで 唯一愛ノ救イを要求されない点も〇。 なので フィールドというよりはバフとして積極的に回していきたいところです。 ちなみに、(ニーアに限った話ではありませんが)個別フィールドは 他の個別フィールド効果と共存できず、またビカラなどの 他のフィールドで上書きすることもできません。 そのため、個別フィールド持ちのキャラと同時編成する場合は要注意。 闇キャラ単体とニーア自身に 確定TAと ダメ軽減(いずれも消去不可)を付与します。 ループはできませんがCTの軽さに対して効果は強力で、 攻めにも守りにも使えるという単純に優秀なバフです。 が、一概に使い勝手がいいとは言えず、代償として 愛ノ救イが2個要求されます。 強力ではあるものの、使うと ニーアの生存ターンを1ターン縮めることになるので、 ポンポン使えるアビではないという点は留意しておきましょう。 なお、被ダメに関しては カットではなく軽減なので、ファランクスなどと絡めてダメ無効とかはできません。 CT4の奥義再発動バフです。 シンプルな上に強いことしか書いておらずCTも軽いと、 およそ非の打ち所のないアビです。 闇キャラ単体という指定しかないので、 ニーア自身に使うこともできます(後述しますがニーアは奥義アタッカーの一面もあります)。 デメリットとして2アビ同様 愛ノ救イが要求されますが、 こちらの要求数は1個だけなのでそこまで重くないのもグッド。 このバフは効果時間に制限もなく、奥義を発動するまで残存する(しかも消去不可)ので、奥義ゲージが溜まってなくても 開幕から使って無駄なく最大限に回していきたいです。 なお、愛ノ救イは残り0だと0個扱いとしてカウントされるので、 最大ダメージを出すには 愛ノ救イを 0にする必要があります。 2アビ、3アビで上手く調整して0か0に近いところまで持っていきたいところです。 ちなみにクラーゲンはドイツ語で 「嘆き」、トーテンタンツも同じくドイツ語で 「死の舞踏」という意味で、奥義名を直訳すると 「 嘆きの死の舞踏」という意味になります。 主にニーアのデメリットに関するサポアビです。 登場時あるいは復活時に 愛ノ救イという固有バフが 13個付与され、 これが0になると死亡します。 この固有バフは2アビ、3アビでも消費されますが ターン終了時に問答無用で2個減るため、何もしなくても 7ターン目の終わりには死んでしまいます。 なので基本的にニーアに長期戦という概念はありません。 これだけでも厄介ですが、同様に厄介なのが固有バフが0になる前に死んでしまうと敵味方全体に付与される 残執という ターン制デバフ。 が、もちろんデメリットばかりではありません。 なので 他の味方が瀕死でもニーア自身はピンピンしてるなんてケースはザラです。 また、前述の奥義解説で触れたように、愛ノ救イは少なければ少ないほど奥義ダメージを高めてくれる側面もあるので、純粋なデメリットというよりは ハイリスクハイリターンなものになっていると言えます。 まぁ言ってしまえば 良くも悪くもピーキーなキャラにさせているサポアビということですね。 死の逆位置 サブメンバー時 闇属性の主人公が瀕死状態ではない時、そのターン中不死身効果 闇主人公に擬似的なガッツ効果を付与します。 瀕死でさえなければ、 破局などの単発大ダメージや多段系の攻撃を受けても耐え切ることが可能と事故に強い便利なサポアビです。 これにより、主人公を不死身のかばう要員として使うなんてこともできます。 ただし、この手の効果の宿命として 無属性攻撃に対しては一切機能しないのでそこだけは要注意です。 事故が怖い周回から高難易度まで幅広くカバーできる優良効果です。 また、この闇属性キャラというのはニーアも該当するため、 ニーア自身にも付与されます。 できる限りニーアを使いたいのであれば発動必須の正位置効果です。 まとめ ということで、ニーアの長所・短所をまとめると以下のようになります。 長所 ・ 優秀かつ強力なバッファー ・ 耐久力が極めて高い ・ 使い方次第では頭一つ抜けた奥義アタッカーとしての役割も 短所 ・ とにかく癖が強い ・ 持久力、継戦能力に乏しい 総評 短所の部分でも書きましたが、 全体的に癖が強いキャラです。 特にデメリット部分が嫌でも目に付くので、使ってるともどかしさを感じる部分も結構あります。 行く場所にもよりますが、ある程度キャラが揃っていても 普通にスタメン争いに入ってくるレベルです。 周回から高難易度まで行けるレンジの広いキャラでもあるので、もしまだ取得していない場合は一考の価値ありだと思います。 おわりに 以上、ニーアについてレビューしてみました。 緩和されたとは言え、取得ハードルは賢者の中でもちょい高めですが 、 取る価値は大いにあるキャラだと思います。 ニーアもそうですがデスもかなり使える石なので、デス強化の延長で取りに行ってもいいんじゃないかと。 かくいう自分がそんな感じでしたので 笑 他の賢者のレビュー.

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