レオナルド ディカプリオ 昔。 美少年だった昔のレオナルド・ディカプリオ!高画質画像まとめ

第15回 名優の進化を辿る。レオナルド・ディカプリオの昔と今|シネピック|映画|WOWOWオンライン

レオナルド ディカプリオ 昔

最近は、ちょっぴり太って貫禄もでてきたけど若い頃のレオナルド・デカプリオって超イケメン、ハンサム。 それもただのハンサムじゃなくって何とも言葉では表現できない男の色気ぷんぷんで、魅力的。 レオ様って言うニックネームにも納得できます。 レオナルド・ディカプリオの10代の若い頃 レオナルド・デカプリオって純アメリカ人じゃなく、ヨーロッパ系なんです。 お父さんは、イタリア人で、お母さんがドイツ人。 ハーフなんですよ! イタリア人の血が流れているのだよ。 イタリア男って好き! レオナルド・デカプリオって最近の若い人は、いつの頃のデカプリオを知っているんだろうね。 たぶん、タイタニックだね。 でもレオナルド・デカプリオは、10代の頃から子役としてドラマや映画に出演しているのですよ。 可愛いね! 映画デビューは、1991年レオナルド・ディカプリオが16才の時、「クリッター3」原題Critters 3という作品。 アメリカのホラー映画です。 レオナルド・ディカプリオはジョッシュと言う役で主役ではないよ。 さすがに、この映画でレオナルド・ディカプリオを見た!って人はいないでしょうね。 熱烈ファン以外は。 レオナルド・ディカプリオの19才の時!「ギルバート・グレイプ」でジョニー・ディップと! 「クリッター3」のレオナルド・ディカプリオは皆、知らないだろうけれど、もう一つ、19才の時の1993年公開の 「ギルバート・グレイプ」。 これも知らないだろうね。 映画好きのおばさんは、この映画からレオナルド・ディカプリオを知っているんだよ! >> もし、レオナルド・ディカプリオのファンだったら、この映画は必須です! だってレオナルド・ディカプリオは、子役の時から只者ではなかった。 可愛いだけのイケメンの男の子じゃなく演技がすごかった! この「ギルバート・グレイプ」は、ジョニー・デップ主演の作品。 レオナルド・ディカプリオは、精神障害を持つジョニー・デップの弟役。 この難しい少年を熱演して、アカデミー賞助演男優賞にノミネートされます。 確かに、主役のジョニー・デップを完全に食っていました! スポンサーリンク レオナルド・ディカプリオの22才の時!「ロミオ+ジュリエット」でブレイク! そして、1996年レオナルド・ディカプリオ22才の時、「ロミオ+ジュリエット」で大ブレイク! ジュリエット役は「ホームランド」のクレア・ディンズと。 クレア・ディンズも、この頃、可愛かったんだ! >> 「ロミオ+ジュリエット」の監督はバズ・ラーマン監督。 バズ・ラーマン監督ってあのレオナルド・ディカプリオの「華麗なるギャツビー」と監督ですよ! 「華麗なるギャツビー」のレオナルド・ディカプリオ好きだな!! この写真!レオナルド・ディカプリオ好きのおばさんの一番のお気に入りの写真です。 レオナルド・ディカプリオの「シェイクスピアは難しくて退屈」という若者たちの概念を一新! バズ・ラーマン監督の独自の世界観で新しい感覚で描かれた「ロミオ+ジュリエット」なんです。 ああ言う感覚って、並みの人では考えつかない! ロミオのレオナルド・ディカプリオは、今、見ればほんとうに美形で可愛い! おばさん でさえ、この「ロミオ+ジュリエット」のロミオに恋したのだから、世の中の女性たちがほっておく訳はない! レオナルド・ディカプリオはこの「ロミオ+ジュリエット」一躍、大人気俳優に! レオナルド・ディカプリオの23才の時!「タイタニック」 そして翌年の1997年。 「ロミオ+ジュリエット」で有名になったけれど、レオナルド・ディカプリオの顔と名前を、世界中で有名にしたのがあの映画「タイタニック」 >> おばさんはもちろんこの映画大好き! レオナルド・ディカプリオの人気は、この「タイタニック」で世界的にブレイクし不動のものとなりました。 「タイタニック」で共演したケイト・ウィンスレットとは、その後20年にもおよび今でも深い友情で繋がっています。 2015年「レヴェナント:蘇えりし者」でついに念願のアカデミー賞主演男優賞を獲得した時、ケイトがすごく喜んでいましたね。 レオナルド・ディカプリオが出演した映画は、全部見ています! テレビでじゃなく、映画館に必ず足を運んでレオナルド・ディカプリオの成長を見てきています。 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002年)では巨匠スティーブン・スピルバーとタッグを組みました。 この映画のレオナルド・ディカプリオも大好き! それから、マーティン・スコセッシ監督とは2002年「ギャング・オブ・ニューヨーク」、2004年「アビエイター」。 そして、2006年「ディパーテッド」、2009年「シャッターアイランド」と何度もタッグを組んでいます。 2010年「インセプション」ではクリストファー・ノーラン監督作品にも主演しています。 どの映画が一番好きか・・・選べません! でも、レオの若い頃の写真で一番好きな写真なら選べます! これ! こんな男の子いたら「よしよし!」って頭撫でてあげたいわ。 ・・・・ちょっと長くなったけれど、久々に、若い頃のレオナルド・ディカプリオに胸ドキドキになってしまいました! こんなことうちのダンナ 様に言ったら、「おまえ、ええ年してアホか!」と言うでしょうね。

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レオナルド・ディカプリオ、過激なセックスシーンの“替え玉”を否定!

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ハリウッドスターでオスカー俳優でもある『レオナルド ディカプリオ』ですが、ハリウッドスターでオスカー俳優でもある『レオナルド ディカプリオ』ですが、最近めっきりとオジサンになりましたね。 どうしてこうなった?と言うぐらいオジサンです... もちろん渋みが出て演技の幅も広がっているからこそオスカーを受賞したと思いますが、若いころの格好良さは段違いでした。 アイドル俳優的な扱いが本人は気に入ってなかったようですが、爽やかさと、セクシー、そして高い評価を受ける演技力を持ち合わせていました。 レオナルドディカプリオ 名前 レオナルド・ウィルヘルム・ディカプリオ 生年月日 1974年11月11日 出生地 カリフォルニア州ロサンゼルス 国籍 アメリカ合衆国 身長 181cm 父親の再婚相手の息子(義兄)が子役の仕事で収入の多さに感化されて10歳の頃から俳優を目指しオーディションをうけます。 当初はオーディションも不合格ばかりでしたが、徐々に仕事も増え、CMやテレビにも出演するようになりました。 そして転機が来ます。 1993年、19歳での作品『ギルバート・グレイプ』で『ジョニー・デップ』の弟役(知的障碍者)役が高く評価され、 アカデミー助演男優賞にノミネートされます。 ディカプリオが日本で知られるようになったのもこの作品です。 その後はハリウッドスターの仲間入りで、アメリカや日本でも絶大なる人気を確立させました。 とくに『タイタニック』では日本の興行収入の記録を塗り替え、『レオ様』などと呼ばれるようになりました。 太りだした レオナルドディカプリオは細身の体型でしたが、映画『タイタニック』後から徐々に太りだしていきました。 『タイタニック』で地位も収入も高くなったので暴飲暴食をしすぎたのでしょう。 デブではないですが、タイタニック前と比べると肉付きがよくなっています。 人間誰でも年は取りますし、現在だけ見ると渋さがある中年男性です。 若い時が綺麗な人ほど崩れていく変化は強く感じてしまうものです。 本人はアイドル的な扱いがあまり好きではなかったらしく『タイタニック』も出演するべきではなかったと否定的な 発言もしていたので、現在の渋みは本人自体は満足しているのかもしれません。

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美少年だった昔のレオナルド・ディカプリオ!高画質画像まとめ

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レオ様の愛称で知られる「レオナルド・ディカプリオ」。 結構有名な映画に出演してますが、なかなかアカデミー賞に縁が無く、「レヴェナント:蘇えりし者」でようやく努力が報われた俳優さんですね。 スポンサードリンク レオナルド・ディカプリオのプロフィール! 生年月日:1974年11月11日 出身地:アメリカ カリフォルニア州 ロサンゼルス生まれ 身長:183cm 漫画家の父親とドイツ出身の母親との間に生まれる。 名前の由来は母親が妊娠中にイタリアの美術館でレオナルド・ダヴィンチの作品を観賞中、胎児がお腹を蹴った事がきっかけ。 彼が生まれてすぐに両親は別居し、母親に育てられた、母親の実家であるドイツで過ごす事も多かった為ドイツ語を身につけている。 父親の再婚相手の息子がテレビに出演し多くの収入を得ている事を知り、自分も俳優になりたいと志す。 10歳頃からオーディションを受けるが、なかなか合格せず14歳でテレビコマーシャルに出演するまで辛い時期を過ごす。 その後テレビドラマなどに出演し、1993年の「ギルバート・グレイプ」で注目され、1997年の「タイタニック」で世界的に有名な俳優となる。 2013年に一度俳優休業を宣言しているが、2016年に「レヴェナント:蘇えりし者」で悲願のアカデミー賞主演男優賞を受賞した。 私生活では多くのモデルとの交際歴があり、大のサッカーファンでありベジタリアン。 レオナルド・ディカプリオの出演映画紹介! 1994年公開 1997年公開 2002年公開 2006年公開 以上、レオナルド・ディカプリオについてまとめてみました。 昔は爽やかなイケメンでしたが、年齢を重ねて最近はヒゲを生やしたり渋い感じになっていますね。 これからも活躍に期待したいと思います。

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