キンプリ岸くん。 King&Prince(キンプリ)岸優太くんの天然がヤバい?おバカエピソードや名言をまとめました!

岸優太の手の大きさがやばい!どれくらい大きい?手相でみる運勢は?【キンプリ】

キンプリ岸くん

Contents• 時代から人気が高いグループでした。 先程は、個人での人気ランキングを発表しましたが、KingとPrinceではどちらが人気なのでしょうか。 個人の人気ランキングではKingの2人が1位と2位になっています。 ですが、6位の高橋海人くんもKingのメンバーなのでグループの人気は同じくらいといえるのではないでしょうか。 しかしジャニーズのグループで最近見られるグループ内格差がキンプリにもあるようです。 デビュー曲のジャケット写真がすでに格差が現れているといわれています。 前列にKingの3人が座り、後列にPrinceの3人が立っている構図になっていてあきらかにKingのメンバーの方が目立っています。 そしてステージ衣装も多少格差がある時があるようです。 ただデビュー当時かなりの格差があったグループも少しずつなくなっていることが多いので、今後格差も気にならなくなってくると予想されます。 キンプリのデビューするまでの結成秘話は? もともと別グループであったKingとPrinceはどうやって結成され、デビューに至ったのでしょうか。 一部ではジャニーズはもうCDデビューはないという噂もありましたので、とてもすごいことですよね! 2015年に一度「Mr. KingVSMr. Prince」という名前で6人で活動していました。 その後3人ずつに分かれ活動されていた期間を経て、今回6人でデビューすることに。 グループ名を決めたのはジャニー喜多川社長で、「王とプリンスの戦いが意味する通り、それぞれが火花を散らし、切磋琢磨していく」という意味が込められているそうです。 ただJr. の中でも人気があったにも関わらず、なかなかデビューは決まりませんでした。 そこで平野君が中心となって6人でジャニーさんに直談判をしたことがきっかけだったようです。 ジャニーさんは「君たちの気持ちが固まればいつでもデビューさせてあげるよ」と前々から話していたようで直談判をしたことによりすんなりデビューにつながったとされています。 最近のデビュー組は直談判をしてデビューという流れが多いようです。 これはジュリーさんがあまり今後のデビューに乗り気ではなくデビュー組のマネジメントに力を入れていきたいと考えていることが関係しているようです。 ただジャニーさんは可能性があればデビューさせてあげたいと思っているのか、直談判にはかなりの確率で応えてあげているようです。 キンプリの直談判に関してはファンからも賛否両論あり、「自分が主犯です」と宣言した平野紫耀くんを「男らしい」、「かっこいい」という声もありますが、その一方で関西ジャニーズとして平野くんと永瀬くんにはデビューしてほしかったという意見があるようです。 そして現在関西ジャニーズJr. で頑張っている西畑大吾くんたちも一緒にデビューということは言えなかったのかと少し納得がいかないファンもいるようです。 実際にジャニーズWESTはもともと4人でのデビューが決まっていましたが、メンバーが直談判したことにより、7人でのデビューが決まりました。 そのこともジャニーズファンの中では結構知られている話ですので、今回直談判したのならそれも言えなかったのかなと思う関西ジャニーズJr. ファンの方もいるようですね。 この直談判のエピソードは半分美談にするための後付けなのではないかという見方もあるようです。 「ガッツのある若者」、「6人の絆」というイメージをつけるためなのではともいわれています。 実際のところどのくらいの熱量で直談判したのかはわかりませんが、反感をかう結果になってしまったことをみるとあまり直談判したとわざわざ言わない方がよかったのかもしれませんね。 キンプリのデビュー曲は?ミリオン行きそう? 5月23日に「シンデレラガール」という曲でデビューしました。 25日付オリコンチャートで 累計売上50万枚を突破しました。 発売イベントではそれぞれがデビューへの気持ちと、ランキング1位を獲得した喜びを言葉にしました。 CDの売り上げは新人では今年度最高の売り上げを記録されています。 キンプリのリーダーの岸くんはイベントで「夢はミリオンヒット。 そして、いつかは東京ドーム。 実現できない夢はないと思っています」と堂々と宣言したそうです。 キンプリメンバー人気順ランキング!平野紫耀がやっぱり一位?まとめ キンプリメンバー人気順ランキングと平野紫耀が一位なのかについてリサーチしました! これからグループとしても個人それぞれでも大注目の6人ですが、やはりデビューにあたって賛否両論はあったようですね。 ですがそんな世間の声もはねのけるくらい大活躍してほしいですね!.

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King&Prince(キンプリ)「岸優太」出演のドラマ・映画一覧・見る方法|ゆめ★ログ

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グループの最年長でありJr. 歴が最も長い彼は、これまでの歩みのなかで、様々な苦みを味わいながらたくさんの努力を重ねてきました。 彼を知れば知るほど、岸優太という世界の奥深さ、岸くんがたくさんの方に愛される理由がもっともっと見えてくるはずです。 今回はキンプリ岸優太くんのプロフィールを徹底解剖。 入所理由や経歴はもちろん、様々なエピソードを交えながら岸くんの魅力をたっぷりとご紹介していきます。 キンプリ岸優太くんのプロフィール 画像: まずは岸優太くんの基本プロフィールを見ていきましょう! 名前 岸 優太(きし ゆうた) 誕生日 1995年9月29日 出身地 埼玉県 血液型 A型 入所日 2009年7月20日 身長 167cm メンバーカラー 紫 兄弟 兄(2歳上)、妹(3歳下) 憧れの先輩 堂本光一(KinKi Kids)、大野智(嵐) 岸くんプチっとMEMO ・A型だが、おおざっぱでA型と思われない ・メールよりも電話派 ・「命かける」が口癖 ・命かけた次の日は風邪をひきがち ・「サッセン(サーセン)」「マジっすか」「実際そこなんすよね」なども口癖 ・メンバーにおごらない理由は「困った時に使いたいから貯蓄」「今は貯金箱に栄養を与える時期だから」 ・初めて買ったCD は湘南乃風の『睡蓮花』。 「母が履歴書を送った」「いとこにオーディションへ連れていかれた」といったエピソードが語られたこともありましたが、現在は「叔母が送った」という入所理由に落ち着いている印象でもあります。 もともと芸能界に興味はなかったという岸くん。 しかし、勉強が大嫌い過ぎたこともあって「就職する」と考えるよりは「ジャニーズに賭けてみよう」という気持ちになったと語っているんですよね。 思えば、入所のきっかけとして「自分が入りたかったから」と話していたこともありました。 自分で履歴書を送ったわけではありませんが、色んな思いを駆け巡らせるなかで「入りたい!」という気持ちが強くなっていったのかもしれません。 オーディション時は丸坊主だった? 野球少年だった岸くんがオーディション時に丸坊主だったことは今や有名な話かもしれません。 かつて放送されていた「ジャニーズJr. ランド」(2012年5月27日放送)で、当時の同期メンバーから丸坊主エピソードが暴露されたんですよね。 同番組では、現キンプリのメンバーとしてともに歩みを進めている岩橋玄樹くんとの野球対決が行われたこともありました。 野球経験者同士の対決は、やはり見ごたえがありましたね。 「セカンドを守っていた」とも話しています。 2019年6月21日放送の「バズリズム02」では、小学4年生の坊主な岸くんの写真も公開されていました。 オーディション時の「中2で坊主」という岸くんのエピソードに触れると、何となく久保廉くん(少年忍者)と重ね合わせてしまいます。 オーディション曲 岸くんのオーディション曲は、Hey! Say! JUMPの『Born in the EARTH』(ボンアス)。 2018年のキンプリツアーMCでも話題になっていましたし、ドキュメンタリー番組「RIDE ON TIME ~時が奏でるリアルストーリー~」では、かつてオーディションが行われた会場へ訪れた岸くんがボンアスを小さく口ずさみながら踊る姿も映されていましたね。 岸くんにとっては思い入れのある好きな曲でもあり、音を聴くだけで未だに緊張する曲でもあるようです。 ちなみに岸くんにとっての初ステージは「Hey! Say! 同期メンバーは? 同期メンバーとして現HiHi Jetsの橋本涼くんの名前が挙がりますが、はしもっちゃんの入所日には、7月20日のほかに7月18日説や8月説もあるんですよね。 井上瑞稀くん(2009年10月3日入所)と同期なんて語られたこともありました。 ただ、はしもっちゃんに関しては7月のいずれか説が有力と考えられるため、岸くんと(ほぼ)同時期の入所と言えるかもしれません。 ちなみに、キンプリのじぐいわ(神宮寺勇太くん・岩橋玄樹くん)やセクゾの佐藤勝利くんと同期なんて情報が出ることもありますが、彼らの入所日は2010年10月30日。 それよりも1年以上前に入所しているんですよね。 の活動を共にしてきたこと、勝利くん主催の同期会に写真係として参加したものの自撮りモードで自身も写り込んだことなどなど…同期と間違われてしまう色んな要因があるのかもしれません。 ほかのメンバーが「深紅」「漆黒」「ひまわりイエロー」「濃いピンク」「ターコイズブルー」となっているなかで、一人だけシンプルなんですよね。 メンバーカラーを答える際、自分の番になってもキャッチーな名前が降ってこなかったためJr. 時代からのメンカラである「紫」と答えたのだそう。 それが公式となってしまったようですが、一人だけ通常運転なところが「岸くんらしい」という声も聞こえてきます。 岸くんのメンカラ"紫"なのがシンプルでブレなくて本当に岸くんって感じがして好きなんだけど、江戸紫も岸くんぽくて良いな〜なんて思ったりしてます — めろう surprisekonyoku キンプリ岸優太くんの歩み・経歴から見る魅力1 画像: 岸くんのJr. )」としての活動。 セクゾがデビューする2011年秋までは、少年俱楽部(少クラ)を中心に、おもにスノープリンス合唱団(スノプリ)のバックやスノプリメンバーと同じ括りでステージパフォーマンスを行うことが多い印象でもありました。 2011年1月には、岸くんにとって初舞台となった「新春滝沢革命」にも出演を果たしているんですよね。 セクバとしての出発点 2011年の夏以降、期間限定ユニットだった「スノープリンス合唱団」の活動は見られなくなっていきますが、同年11月にSexy Zoneがデビューしたことを機にセクゾのバックにつくJr. (=セクバ)としてステージに立つことが多くなっていきます。 セクバの初期主要メンバーにはスノプリのメンバーだった中村嶺亜くん(現7 MEN 侍)、現在キンプリのメンバーとしてともに活動する神宮寺勇太くんなどがおり、ファンの間では「きしっくす」なんて呼ばれていた時代もありました。 「きしっくす」には最年長である岸くんを含む6人という意味があったんですよね。 2012年春からは岩橋玄樹くんがセクバにつくようになり、「神7」(6人時代から「神7と呼んでいるファンの方もいました)、「岸セブン」と呼ぶファンの方も多くなっていった印象です。 セクバは少しずつ規模を拡大していきますが、岸くんが最年長という立場が変わることはありませんでした。 昔から先輩・後輩関係なくイジられることも多かった岸くんですが、一方で「Jr. を引っ張ってくれる頼れるお兄ちゃん」と周囲が語っていた印象でもあります。 セクゾ・佐藤勝利の台頭 コツコツとJr. の活動を積み重ねていくなかで、マイクを持てるまで徐々に上がってきた岸くん。 しかし、セクゾのデビューにより後輩である勝利くんがものすごいスピードで追い抜いて行ったんですよね。 「荒れ果てていた」という本人の発言などからも相当なショックを受けたことが分かります。 勝利くんと同期メンバーが悔しさをにじませたことはその通りだと思いますが、先輩である岸くんにとっては、もっともっと大きくて複雑な思いを抱える出来事だったに違いありません。 「荒れ果てていた」という言葉や「何でこんなことしなきゃならないの?」という仕事に対する思いなど、「RIDE ON TIME ~時が奏でるリアルストーリー~」のなかで当時の想いを振り返っていた岸くん。 ただ、本当に荒れ果てていたとしたら、セクバとしての活躍もSHOCKへの抜擢もキンプリとしての今もなかったはずです。 周囲から「裏表がない」「ギャップがない」なんて言われることも多い岸くんですが、その言葉が示すようにどこまでもまっすぐなんですよね。 自分の立場が変わろうと周囲の状況が変わろうと、ずっとずっと変わらないもの、ブレないものがあります。 セクバとしての活動を振り返ってみると、どの瞬間を切り取ってもどこまでもまっすぐで全力投球で、とにかく一生懸命な姿しかありませんでした。 セクバ時代の岸くんは「永遠のフレッシュJr. 」といった印象を受けるかもしれません。 神宮寺勇太さんが5分以内にあげた岸くんの好きなところとオタクの私の岸くんの好きなところが99. 岸くんのストイックな姿勢や、目標を決めてその目標に近づくために妥協せずにひたむきに向かっていく姿勢は「昔から変わらない」と語っていたことがありました。 そうした部分が大好きで刺激を受けると神宮寺くんは話しているんですよね。 こういった変わらないもの、ブレないもののなかに、岸くんが愛される理由が凝縮されているような気がします。 入所時中学2年生だった神宮寺くんにとっては、当時高校生だった岸くんは頼れるお兄ちゃん的な存在。 セクバとして一緒に活動するようになり、時に真面目な話し合いを2人で重ねることも多くなっていったと言います。 神宮寺くんは先頭に立って、声を出してセクバを引っ張っていくような存在。 岸くんは自身のひたむきな姿でセクバを引っ張っていく存在。 個性の強いメンバーが揃うセクバは、Wゆうたをはじめ、それぞれのカラーを輝かせ、補い合いながら歩みを進めてきた印象でもあります。 ランド(ジュニラン)」での岸くんを見た時に衝撃を受けました。 ステージに立っている姿だけでは本当に真面目すぎるくらい真面目で、お笑いの方向に走る(走らされる)、いじられるといったイメージがなかったんですよね。 ただ、ジュニラン初登場時の「きしゅーたです」からの特技「しゃちほこ」を見てからは、少しずつ岸くんがどういうキャラクターなのかが見えてくるような感覚がありました。 先ほど「ギャップがない」なんて周囲のメンバーの言葉を紹介してしまいましたが、パフォーマンス中とそれ以外の岸くんでは、ガラッと印象が変わるんですよね。 今振り返ってみると、こうしたバラエティ番組の存在って、本当にJr. の魅力を知る上でなくてはならない存在だったなぁと感じます。 岸くんも「ジュニラン」や「ガムシャラ!」、「真夜中のプリンス」や「ジャニーズJr. dex」などなど…バラエティ番組で魅力を開花させた部分って大きい気がしています。 あと「沈殿」は「デンチン」になりました。 髙橋 あやぽ. 「これでもか!」というくらい、たくさんの元気をもらえるんですよね。 次ページからの記事後半では、激動の2013年+SHOCKのお話をもう少し掘り下げつつ、岸颯シンメのお話やリーダー論、「適当」の意味などについて存分に語っていきたいと思います。

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キンプリ不仲説!神宮寺勇太は性格悪い?メンバー岸優太をいじめてる?内容

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Contents• ファンの声でリーダー決定 キンプリがデビュー発表をした際、メンバーには内緒で幕の後ろにファンが待機。 サプライズで幕が下り、ファンがデビューを一緒に祝うという演出がされました。 驚きながらも嬉しそうなキンプリメンバーの様子に、泣いちゃうファンもいたほど。 そんな待望のCDデビュー発表の際に、司会者に「リーダーは?」と聞かれると、 「まだ決まっていない」とメンバーが答えるやいなや、 ファンから「岸くん!!」「岸くん!!」と打ち合わせたかのように岸くんコールが起きました。 ファンからの思いがけない指名にとまどいながらも、デビューと同時にキンプリリーダーとなった岸優太さん。 というだけではなく、 岸さんがグループのリーダーとして存在することがキンプリの結束と飛躍につながると、 即答で「岸くん!! いじめの噂のきっかけとなったエピソード そもそも「岸くんがメンバーにいじめられているのでは!?」と言われるきっかけになったのは 2017年に発売されたアイドル誌「Myojo」に掲載されたコンサートのエピソードを語った内容。 当時まだキンプリとしてデビュー前の6人が、公演後の打ち上げでジュースで乾杯をする際、 岩橋玄樹さん、神宮寺勇太さん、平野紫耀さんの3人に炭酸飲料を頭からかけたと岸さん本人が語っています。 ビショビショになったよ(笑)という、岸さんの発言に「いじめではないか」とファンの間で噂となりました。 しかし、この内容には続きがあり 岸「あのね、ターゲットにされがちな俺をファンの方がガチで心配してくれてるらしいんだけど(笑)」 神宮寺「いじめてないよ~(笑)」 平野「毎度みんなでめっちゃ楽しい」 岸「そう。 びしょびしょの先人を切るのは俺の意思でもあるんで(笑)」 神宮寺「まぁ、結局最後はみんなでびしょびしょになるしね(笑)。 一見すると、イジめともとられかねないエピソードにファンからは、 永瀬廉と岸優太がいじめられてるとかハブられてるとか Jrの頃もそんな噂あったよね 今更なに? 永瀬廉は最高2人までとしか買い物できないし 岸優太は蕎麦大好きで無駄にお金使わんし たしかに傍からみたら度がすぎるけど本当にいじめやったら辞めとるやろ 玄樹担が言っても説得力ないんやろうけど… — いわちともちこ johnnyslove4020 岸くんの炭酸かけるのってさ、あの一部だと誤解しちゃう人いるかもしれないけど、続きあるよね なんで、これは載せられないの? 不仲じゃなくて仲良しすぎの間違えだね。 — プリン 3eFEQnXbRWxSWxh 岸くんの事をよく知らない視聴者さんが岸くんのキャラクターを間違って覚えちゃうのもそれは嫌だし、でも一番嫌なのはファンが騒ぎ立てることによって岸くん本人が気を遣ってしまうことが一番嫌だわ。 ちょっと前の炭酸ぶっかけ案件みたいに。 ふざける時は全力でふざけたり、まとまる場面では結束を見せたり、 お互いを尊重して、グループを盛り上げて作り上げてる姿は決して不仲には見えませんよね。 進化中のキンプリメンバーにとって、 最年長でありリーダーである岸さんが1番絡みやすいというのは、とてもいい関係性があるように思えます。 最年長と最年少の絡みは「じいまご(爺と孫)」として、毎度ファンに癒しを与えています。 平野さんが岸さん大好きでに絡みに行くことが多く、岸さんのような女性と付き合いたいとも話しているほどです。 「Prince」としてJr. 時代から苦楽を共にした神宮寺さんとは「ダブルゆうた」とファンに愛され、 2人の自然なやりとりやエピソードは兄弟愛というより夫婦愛のようです。 【Wゆうたの㊙友情トーク】 取材の日、黒の革ジャンに黒のバッグ、白いスニーカーとおそろいのカッコでスタジオ入りしたふたり!「偶然っす! 時代から切磋琢磨してデビューをした仲間、岩橋玄樹さんの活動休止にショックを隠しきれない様子の岸さんでしたが、 活動一部再開が決まると、 喜びを爆発させてブログを更新。 愛に溢れた内容にティアラたちは感動でした。 そしてこの日を境に、ファンの人生も大きく変わった。 改めておめでとう。 最高のリーダーです。 癒しが高レベル。 デビュー記念日おめでとう。 — 愁子 yunoandsyu そして岸さん、リーダーになって1年本当におめでとうございます。 これからも支えられ支えて慢心一筋 邁進一筋 で目的に向かって「無理せず」頑張ってください。 いじりを愛と受け止め怒るのは5年に1度… 馬鹿だけど常識あって神がかる存在きし。 永遠リーダー頼みます。 雑誌やテレビを見ていても、岸さんを中心に笑いが生まれ、 メンバーの心の拠り所になっているのが分かります。 キンプリ岸優太、メンバーにいじめられている!?噂の真相を調査。 いじめの噂となったのはJr時代の楽屋エピソード。 悪ふざけがいじめに見えるとファンが心配する事態に。

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