や まんば。 まんが王国|無料漫画・電子コミックが3000作品以上!

満び

や まんば

ゴールデンボンバーの喜矢武さんが、パンダまん(チョコカスタード味)と山盛りの白米を一緒に食べているところを目撃したのは、約2ヶ月前の10月19日。 <ゴールデンボンバー全国ツアー2019 「地方民について本気出して考えてみた〜4年以上行ってない県ツアー〜」>のアリーナ編として行なわれた神奈川・横浜アリーナ公演1日目の出来事です。 「各地方の名物をご飯に合わせて食べるのが好き」というMCの後、明らかにご飯に合わないであろう名物をご飯とともにかき込むという演出でした。 去年のゴールデンボンバーのツアーで、喜矢武さんが「石炭(にそっくりなクッキー)をボリボリ食べて機関車になる」という演出があまりにも衝撃的で、後日、なんだか楽しかったので「今年はパンダまんを食べてみよう」と、ライブを観ながら決意。 終演後、事務所の方に「今年はパンダまんとご飯で記事(?)を書きたいんですけどいいですか?」と尋ねてみたところ、このネタを他媒体に取られるわけにはいかない……という並々ならぬ思いが溢れ出していたのか、「ほかに絶対やる人いないから大丈夫ですよ(笑)」と笑いながら許可をくださいました。 いつもありがとうございます。 うーん……いけなくはない。 あんこと米の組み合わせだってあるわけだし。 やってみての感想ですが、味がどうこうというよりは、ひとりで路地裏で写真を撮っておにぎりまで食べているという事実が辛かったです。 パンダまん自体はとてもおいしかったので、気になった方はぜひ中華街まで。 ちなみに、ツアーの他公演では喜矢武さんはそれぞれの地域の特産品を食べていたそうです。 演出で使われたら「食べてみたい」と思う人が少なからずいるだろうし、経済を回すことにもなるので素敵な演出だなと感じました。 地方への愛がたっぷり込められたライブでした。 人生で二度目の中華街は、多分10年ぶりぐらい、あのライブを観なかったら恐らく行くことは無かったでしょう。 楽しかったです。

次の

のりものまん

や まんば

ゴールデンボンバーの喜矢武さんが、パンダまん(チョコカスタード味)と山盛りの白米を一緒に食べているところを目撃したのは、約2ヶ月前の10月19日。 <ゴールデンボンバー全国ツアー2019 「地方民について本気出して考えてみた〜4年以上行ってない県ツアー〜」>のアリーナ編として行なわれた神奈川・横浜アリーナ公演1日目の出来事です。 「各地方の名物をご飯に合わせて食べるのが好き」というMCの後、明らかにご飯に合わないであろう名物をご飯とともにかき込むという演出でした。 去年のゴールデンボンバーのツアーで、喜矢武さんが「石炭(にそっくりなクッキー)をボリボリ食べて機関車になる」という演出があまりにも衝撃的で、後日、なんだか楽しかったので「今年はパンダまんを食べてみよう」と、ライブを観ながら決意。 終演後、事務所の方に「今年はパンダまんとご飯で記事(?)を書きたいんですけどいいですか?」と尋ねてみたところ、このネタを他媒体に取られるわけにはいかない……という並々ならぬ思いが溢れ出していたのか、「ほかに絶対やる人いないから大丈夫ですよ(笑)」と笑いながら許可をくださいました。 いつもありがとうございます。 うーん……いけなくはない。 あんこと米の組み合わせだってあるわけだし。 やってみての感想ですが、味がどうこうというよりは、ひとりで路地裏で写真を撮っておにぎりまで食べているという事実が辛かったです。 パンダまん自体はとてもおいしかったので、気になった方はぜひ中華街まで。 ちなみに、ツアーの他公演では喜矢武さんはそれぞれの地域の特産品を食べていたそうです。 演出で使われたら「食べてみたい」と思う人が少なからずいるだろうし、経済を回すことにもなるので素敵な演出だなと感じました。 地方への愛がたっぷり込められたライブでした。 人生で二度目の中華街は、多分10年ぶりぐらい、あのライブを観なかったら恐らく行くことは無かったでしょう。 楽しかったです。

次の

福まん家公式サイト

や まんば

【たくさんの人に知ってほしい】人間がやってきた事のツケ。 ちゃんとみてほしい。 命に値段をつけて、物として扱ってきた過去からの今。 自分には娘がいる。 娘を産む前に読んでたらきっと立ち直れないレベルの話。 だけど、知らないで済ませられない、悲しい現実がこの漫画の中には沢山あります。 知る事で守れる命があるのなら、悲しくて辛くても知ってほしい。 実家にも自宅にも保護猫が多数います。 野良猫の譲渡も数え切れないくらいしてきました。 個人レベルでは限界がある。 人間だけが生きやすい世界はきっと、終わりに向かうしかないと思う。 日本が、ペットとして命を売る時代が終りますように。 出来る事ならこの世界全てで。 この漫画を見て、心からそう思います。 まんが王国のオリジナル漫画.

次の