ゴー宣ネット道場。 ゴー宣道場 238

[B!] 奉謝

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2020. 05(日) 今後の「ゴー宣道場」スケジュール 昨夜の生放送、大好評だった。 そこで発表した今後のスケジュールを書いておく。 6月14日(日曜) ネット配信・無観客「ゴー宣道場」 コロナ騒動は5月の連休明けでそろそろ飽き始めて、経済がもたなくなるので、なし崩し的に自粛が無視されていくと思います。 しかし、5月に募集をかけると、まだ玉川徹のようなヒステリー正義くんが残っていて、神経を使うので、念のために無観客で行ないます。 (テーマ未定) 7月12日(日曜) 限定参加「関東ゴー宣道場」 100人以内に限定して観客を募集し、再開します。 (テーマ未定) 8月9日(日曜) 『ライブ!オドレら正気か?』 だふね隊長が頑張ってきた関西を盛り上げたいので、泉美木蘭さんと共に『オドレら正気か?』のライブ、第二弾を開催します。 けがで入院していた、しもPも元気づけたい。 テーマは 「グローバルコロナの天罰!」 9月13日(日曜) 「関東ゴー宣道場」 いよいよ大崎での観客を入れての通常開催です。 (テーマ未定) 10月11日(日曜) 「九州ゴー宣道場」 祭りとしてなるべく多く集め、本格開催にします。 まだ明かせないが、わしが呼びたいゲストがいます。 (テーマ未定) 11月8日(日曜)リベンジ 「東海ゴー宣道場」 あらためて参加申し込みをしますが、山尾志桜里議員・井上達夫氏・伊勢崎賢治氏はゲストで参加してくれるでしょう。 もちろんテーマは 「立憲的改憲は常識だ!」 12月6日(日曜) 「関東ゴー宣道場」 年内最後のまとめ、皇統問題をやると思います。 2021年 2月14日(日曜) 「関東ゴー宣道場」 3月14日(日曜) 「沖縄ゴー宣道場」 ここまでは決まっています。

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漫画家 YOSHINORI KOBAYASHI 小林よしのり 昭和28年福岡生まれ。 漫画家。 大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。 以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。 平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。 『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。 近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』など。 新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信している。 また平成29年から「FLASH」(光文社)にて新連載『よしりん辻説法』、平成30年からは再び「SPA! 」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』、「小説幻冬」(幻冬舎)にて『おぼっちゃまくん』を連載開始し話題となっている。 神道学者、皇室研究者 AKINORI TAKAMORI 高森明勅 昭和32年岡山県生まれ。 神道学者、皇室研究者。 國學院大學文学部卒。 同大学院博士課程単位取得。 拓殖大学客員教授、防衛省統合幕僚学校「歴史観・国家観」講座担当、などを歴任。 「皇室典範に関する有識者会議」においてヒアリングに応じる。 現在、日本文化総合研究所代表、神道宗教学会理事、國學院大學講師、靖国神社崇敬奉賛会顧問など。 ミス日本コンテストのファイナリスト達に日本の歴史や文化についてレクチャー。 主な著書。 『天皇「生前退位」の真実』(幻冬舎新書)『天皇陛下からわたしたちへのおことば』(双葉社)『謎とき「日本」誕生』(ちくま新書)『はじめて読む「日本の神話」』『天皇と民の大嘗祭』(展転社)など。 ジャーナリスト YUKIE SASA 笹幸恵 昭和49年、神奈川県生まれ。 ジャーナリスト。 大妻女子大学短期大学部卒業後、出版社の編集記者を経て、平成13年にフリーとなる。 国内外の戦争遺跡巡りや、戦場となった地への慰霊巡拝などを続け、大東亜戦争をテーマにした記事や書籍を発表。 現在は、戦友会である「全国ソロモン会」常任理事を務める。 戦争経験者の講演会を中心とする近現代史研究会(PandA会)主宰。 大妻女子大学非常勤講師。 國學院大學大学院在学中。 著書に『女ひとり玉砕の島を行く』(文藝春秋)、『「白紙召集」で散る-軍属たちのガダルカナル戦記』(新潮社)、『「日本男児」という生き方』(草思社)、『沖縄戦 二十四歳の大隊長』(学研パブリッシング)など。 作家・ライター MOKUREN IZUMI 泉美木蘭 昭和52年、三重県生まれ。 近畿大学文芸学部卒業後、起業するもたちまち人生袋小路。 紆余曲折あって物書きに。 小説『会社ごっこ』(太田出版)『オンナ部』(バジリコ)『エム女の手帖』(幻冬舎)『AiLARA「ナジャ」と「アイララ」の半世紀』(Echell-1)等。 創作朗読「もくれん座」主宰『ヤマトタケル物語』『あわてんぼ!』『瓶の中の男』等。 『小林よしのりライジング』にて社会時評『泉美木蘭のトンデモ見聞録』、幻冬舎Plusにて『オオカミ少女に気をつけろ!~欲望と世論とフェイクニュース』を連載中。 東洋経済オンラインでも定期的に記事を執筆している。 TOKYO MX『モーニングCROSS』コメンテーター。 趣味は合気道とサルサ、ラテンDJ。 東京MX「モーニングクロ ス」レギュラーコメンテーター、。 2017年度アメリカ国務省International Visitor Leadership Program IVLP 招聘、朝日新聞言論サイトWEBRONZAレギュラー執筆等、幅広く活動中。

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久々に一般参加者を入れての開催には非常に多くの応募寄せられ、会場を満席にできないため、多くの落選者を出さざるを得なかったことが悔やまれたが、関心の高さがうかがえた。 ゲストの木村もりよ氏の明快な話に、会場内の熱気も最高潮。 さらに、ただ専門家の意見を聞くだけにはとどまらない、緊張感の走る場面などもあり、実に濃厚で充実した議論が展開された。 全文を紹介すると… 齋王の、野の宮におはします有樣こそ、やさしく、面白き事の限りとは覺えしか。 「經」・「佛」など忌みて、「中子(なかご)」、「染紙(そめがみ)」などいふなるもをかし。 すべて神の社こそ、捨て難く、なまめかしきものなれや。 ものふりたる森の景色もたゞならぬに、玉垣しわたして、榊木に木綿(ゆふ)かけたるなど、いみじからぬかは。 殊にをかしきは、伊勢・賀茂・春日・平野・住吉・三輪・貴船(きぶね)・吉田・大原野・松尾(まつのを)・梅宮(うめのみや)。 法師である兼好が、神社を褒めているというところが面白い。 しかも、最後に特によい神社を列挙していて、それがかなりの数に上っている。 」配信! ゴー宣道場開催に欠かせない、当日の会場設営、警備等の運営を担う門下生有志のボランティアを、「設営隊」という。 始めた頃から、誰言うとなくいつの間にか定着していた名称だが、実は旧日本海軍にも「設営隊」という組織があった。 その任務は海軍の土木建築を担うことにあり、彼らがいなければ作戦遂行もままならない、まさに「縁の下の力持ち」と呼ぶべき存在だった。 設営隊が編成されるまでには、どんな変遷があったのか? そしてその編成は? 陸軍や、米軍ではどうなっていたのか? などなど、戦史ではあまり語られない、しかし欠かすことのできない重要な存在だった裏方に今回はスポットを当てる!.

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