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【ガチャピン ムックも特別出演】おかあさんといっしょファミリーコンサート1992年「みんなともだち」1月24日に「お願い編集長」にて放送します!

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『映画 おかあさんといっしょ』の新作が、『映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!』のタイトルで2020年1月24日より公開されることが決定。 ワクワクする特報とポスタービジュアルがお披露目となった。 さらに、この春に番組を卒業した小林よしひさ&上原りさの出演も明らかに。 それぞれからコメントが到着した。 2人のイタズラがスケールアップし、世界を変えるような大騒動を巻き起こすようだ。 このたび公開された特報は、ゆういちろうお兄さんとあつこお姉さん、そして体操を担当する誠お兄さんと杏月お姉さんが映画を紹介するもの。 「みんながびっくりするものをすりかえちゃうぞ~!」と茶目っ気たっぷりに意気込むすりかえかめんたちの姿が映し出され、本編にますます期待が膨らむ内容となっている。 そして同時にお披露目となったポスタービジュアルは、お兄さんお姉さんたちの元気いっぱいな姿とともに、いたずらっぽい笑顔を浮かべるすりかえかめんとすりかえお嬢の姿が印象的な仕上がり。 チョロミー、ムームー、ガラピコは、映画でしか観られないアニメ版でデザインされている。 『映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!』は2020年1月24日より、シネ・リーブル池袋、全国のイオンシネマほかにて全国公開。 なお、今回お披露目となったポスターとチラシ、特報は6月28日より上映劇場にて随時展開され、同日より「にゃっは~!遊べるお名前シール」付きのムビチケカードの取り扱いもスタートする。 <以下、コメント全文掲載> 【小林よしひさ】 『おかあさんといっしょ』は、今年から新しいチームになり、映画もさらにパワーアップします!お母さんたちは、小さいお子さんを映画館に連れて行くのは、ちょっとハードルが高いと思っているかもしれませんが、この映画は安心して観に行くことができるので、いっしょに歌って踊って、楽しんでいただけたら嬉しいです!僕のお友達のすりかえかめんもはりきってます! 【上原りさ】 今回は、どんな出会いがあるかとっても楽しみです!みんなも、お兄さんとお姉さんたちと一緒に出かけましょう!映画館で楽しい時間が過ごせますように。 『映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!』 2020年1月24日(金) シネ・リーブル池袋、全国のイオンシネマほか全国公開 出演:花田ゆういちろう 小野あつこ 福尾誠 秋元杏月/小林よしひさ 上原りさ 横山だいすけ チョロミー ムームー ガラピコ 他 声の出演:吉田仁美 冨田泰代 川島得愛 製作:「映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!」製作委員会 (日活/ライブ・ビューイング・ジャパン/イオンエンターテイメント/NHK エデュケーショナル/ポニーキャニオン) 配給:日活/ライブ・ビューイング・ジャパン 制作:NHK エデュケーショナル/ダイナモピクチャーズ (C)2020「映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!」製作委員会 《仲瀬 コウタロウ》.

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「映画 おかあさんといっしょ」よしお兄さん&りさお姉さんが帰ってくる! 特報とビジュアル公開

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映画化される理由とは そもそもなぜそのような長寿番組が今更映画化されることになったのでしょう。 それには時代背景の移り変わりに関係があるようです。 「おかあさんといっしょ」の放映開始の時代背景 おかあさんといっしょは実に60周年(1959年放送開始)を迎えるNHKの冠番組です。 NHKが開局したのが同年の1959年ですから、まさに開局してから現在までずっと放送している長寿番組なんです。 1959年とは、あの昭和のスター「 山口百恵さん」や名女優である「 田中美佐子さん」が生まれた年! 更には、「少年サンデー」や「少年マガジン」が創刊された年でもあります! 終戦から日本が立ち直り、テレビや漫画などの文化が人々の生活に再び賑わいをもたらし始めた、そんな貴重な年なのです。 初期のキャラクター「ブーフーウー」 こちらが、初期のおかあさんといっしょのキャラクター「 ブーフーウー」です。 登場した期間は、「1960年9月5日~1967年3月28日」の6年半ほど。 この人形劇の声を担当していたのが、なんと「 大山のぶ代さん」や「 黒柳徹子さん」ということですから驚きですよね! もちろん当時のおかさんといっしょの中でも、一番人気のあるコーナーでした。 これまで放映してきた「おかさんといっしょ」でも、人形劇のコーナーは不動の人気がありました。 「 8代目:じゃじゃまる・ぴっころ・ぽろり」だったり、 「 10代目:ぐ~チョコランタン」だったり。 今こうしたキャラクターが大人気のもと現在も続けていられるのも、人形劇の元祖「ブーフーウー」の大成功が陰にあるのです。 子供にとって人形というものは、生まれてからすぐそばにある最初のおもちゃです。 その 一番なじみのある人形が、テレビでも 子供の目で追うことができる範囲のシンプルな動きで劇を演じる、これが子供に受け入れられた一番のポイントになるのでしょう。 スポンサーリンク では何故今映画化なのか? そのような長い年月を経て、何故2018年に映画化がされるようになったのでしょう。 作成者は次のように話しています。 今度は『映画館』という新しいステージで、子供たちの笑顔、そして元子供たちの笑顔に出会えたらうれしいです。 ~古屋光昭プロデューサーのコメント 自分の子供が『映画館で初めて見る映画は何になるのだろう?』と思いました。 私自身も子供のころ夢中になっていた国民的なこの番組を映画として作ることにより、映画館という空間だからこそできる体験を子供たちに味わってほしい、その様子を親御さんに見守ってほしいと思っています。 なにより私自身、その時が楽しみでしかたがありません。 ~高橋信一プロデューサーのコメント 「 映画館」での上映ということに対して、この2人のプロデューサーは思い入れが強いようです。 この2人のプロデューサーのコメントより次の2つの理由が考えられます。 その臨場感や、開場全体でその場を盛り上げる一体感は、見ている子供やその親までもその世界に引き込みます。 いっしょに歌って踊れる、それが劇場スタイルの一番の魅力です。 ただし、その公演に 限界があることは容易に想像できます。 劇場には「歌のおにいさん・おねえさん」の存在が不可欠です。 その2人が日々のテレビの収録をこなしながら、週末には日本全国をまわって劇場を走り回る。 スケジュール的にも体力的にも、かなり無理があるといえるでしょう。 最も公演が多い東京ですら年間2~3回ほど、残りは地方数箇所を1回ずつ点々と回ることしか出来ないのです。 更には、劇場のキャパシティの問題もあり、満員になれば入場したくても入ることが出来ません。 今の劇場スタイルでは、これ以上のファン獲得が難しいのが実情なのです。 「子供に舞台を見せてあげたいけど、公演場所が遠くて無理かな」 「劇場には行きたいけど、日程があわないし」 そんな悩みを解決するのが、みんなの街にある『 映画館』なのです。 照明が落とされた後のほの暗い雰囲気と、心臓が飛び上がるほどの大音量。 あのドキドキ・ワクワクした思いは今でも忘れることはありません。 そして目の前にあるのは、大きなスクリーンに映し出される映像のみ。 この環境の中で、小さな子供が1時間半~2時間近くジッとしていなければならないのです。 子供にそれをさせることが出来る映画というものは、やはり 「いい映画」ということになると思います。 そして子供が映画を全部見終わることが出来たとき、子供はひとつの達成感を覚えることでしょう。 その姿を見た親は、きっと一回り大きくなった子供の姿を目の当たりにするに違いありません。 「 その子供が成長した姿を、是非この映画で最初に感じて欲しい!」 そうしたプロデューサーの思いがヒシヒシと感じられます。 もちろん今回の映画では、色々な仕掛けがあるようなのでズッと動かずというわけではないと思いますが、それでも長い時間その環境にいるということは子供の成長を後押しすることに繋がるのです。 スポンサーリンク まとめ 1959年に、低年齢児の情緒や言葉、体の発達を促すために始まった「おかさんといっしょ」。 開局から現在に至るまで途切れることなく放送され、今年で60周年を迎えます。 記念すべき初の映画化。 それには大きな意味がありました。 これからも長寿番組として続けていくためには、もちろん今まで通りというわけにはいきません。 劇場でのショーだけでは、多くのかたに楽しんでもらうことは出来ません。 もっと不特定多数の方に肌で感じてもらうには「 映画」という手法が必要だったのです。 住む街に存在し、小さな子供の手を引っ張って行くことが出来る距離にある映画館。 そこでショーを楽しむことで垣間見える子供の成長。 これこそが「おかあさんといっしょ」が今現在求める、番組像なのかもしれません。

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もあもあ みんなのおかあさんといっしょ

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映画化される理由とは そもそもなぜそのような長寿番組が今更映画化されることになったのでしょう。 それには時代背景の移り変わりに関係があるようです。 「おかあさんといっしょ」の放映開始の時代背景 おかあさんといっしょは実に60周年(1959年放送開始)を迎えるNHKの冠番組です。 NHKが開局したのが同年の1959年ですから、まさに開局してから現在までずっと放送している長寿番組なんです。 1959年とは、あの昭和のスター「 山口百恵さん」や名女優である「 田中美佐子さん」が生まれた年! 更には、「少年サンデー」や「少年マガジン」が創刊された年でもあります! 終戦から日本が立ち直り、テレビや漫画などの文化が人々の生活に再び賑わいをもたらし始めた、そんな貴重な年なのです。 初期のキャラクター「ブーフーウー」 こちらが、初期のおかあさんといっしょのキャラクター「 ブーフーウー」です。 登場した期間は、「1960年9月5日~1967年3月28日」の6年半ほど。 この人形劇の声を担当していたのが、なんと「 大山のぶ代さん」や「 黒柳徹子さん」ということですから驚きですよね! もちろん当時のおかさんといっしょの中でも、一番人気のあるコーナーでした。 これまで放映してきた「おかさんといっしょ」でも、人形劇のコーナーは不動の人気がありました。 「 8代目:じゃじゃまる・ぴっころ・ぽろり」だったり、 「 10代目:ぐ~チョコランタン」だったり。 今こうしたキャラクターが大人気のもと現在も続けていられるのも、人形劇の元祖「ブーフーウー」の大成功が陰にあるのです。 子供にとって人形というものは、生まれてからすぐそばにある最初のおもちゃです。 その 一番なじみのある人形が、テレビでも 子供の目で追うことができる範囲のシンプルな動きで劇を演じる、これが子供に受け入れられた一番のポイントになるのでしょう。 スポンサーリンク では何故今映画化なのか? そのような長い年月を経て、何故2018年に映画化がされるようになったのでしょう。 作成者は次のように話しています。 今度は『映画館』という新しいステージで、子供たちの笑顔、そして元子供たちの笑顔に出会えたらうれしいです。 ~古屋光昭プロデューサーのコメント 自分の子供が『映画館で初めて見る映画は何になるのだろう?』と思いました。 私自身も子供のころ夢中になっていた国民的なこの番組を映画として作ることにより、映画館という空間だからこそできる体験を子供たちに味わってほしい、その様子を親御さんに見守ってほしいと思っています。 なにより私自身、その時が楽しみでしかたがありません。 ~高橋信一プロデューサーのコメント 「 映画館」での上映ということに対して、この2人のプロデューサーは思い入れが強いようです。 この2人のプロデューサーのコメントより次の2つの理由が考えられます。 その臨場感や、開場全体でその場を盛り上げる一体感は、見ている子供やその親までもその世界に引き込みます。 いっしょに歌って踊れる、それが劇場スタイルの一番の魅力です。 ただし、その公演に 限界があることは容易に想像できます。 劇場には「歌のおにいさん・おねえさん」の存在が不可欠です。 その2人が日々のテレビの収録をこなしながら、週末には日本全国をまわって劇場を走り回る。 スケジュール的にも体力的にも、かなり無理があるといえるでしょう。 最も公演が多い東京ですら年間2~3回ほど、残りは地方数箇所を1回ずつ点々と回ることしか出来ないのです。 更には、劇場のキャパシティの問題もあり、満員になれば入場したくても入ることが出来ません。 今の劇場スタイルでは、これ以上のファン獲得が難しいのが実情なのです。 「子供に舞台を見せてあげたいけど、公演場所が遠くて無理かな」 「劇場には行きたいけど、日程があわないし」 そんな悩みを解決するのが、みんなの街にある『 映画館』なのです。 照明が落とされた後のほの暗い雰囲気と、心臓が飛び上がるほどの大音量。 あのドキドキ・ワクワクした思いは今でも忘れることはありません。 そして目の前にあるのは、大きなスクリーンに映し出される映像のみ。 この環境の中で、小さな子供が1時間半~2時間近くジッとしていなければならないのです。 子供にそれをさせることが出来る映画というものは、やはり 「いい映画」ということになると思います。 そして子供が映画を全部見終わることが出来たとき、子供はひとつの達成感を覚えることでしょう。 その姿を見た親は、きっと一回り大きくなった子供の姿を目の当たりにするに違いありません。 「 その子供が成長した姿を、是非この映画で最初に感じて欲しい!」 そうしたプロデューサーの思いがヒシヒシと感じられます。 もちろん今回の映画では、色々な仕掛けがあるようなのでズッと動かずというわけではないと思いますが、それでも長い時間その環境にいるということは子供の成長を後押しすることに繋がるのです。 スポンサーリンク まとめ 1959年に、低年齢児の情緒や言葉、体の発達を促すために始まった「おかさんといっしょ」。 開局から現在に至るまで途切れることなく放送され、今年で60周年を迎えます。 記念すべき初の映画化。 それには大きな意味がありました。 これからも長寿番組として続けていくためには、もちろん今まで通りというわけにはいきません。 劇場でのショーだけでは、多くのかたに楽しんでもらうことは出来ません。 もっと不特定多数の方に肌で感じてもらうには「 映画」という手法が必要だったのです。 住む街に存在し、小さな子供の手を引っ張って行くことが出来る距離にある映画館。 そこでショーを楽しむことで垣間見える子供の成長。 これこそが「おかあさんといっしょ」が今現在求める、番組像なのかもしれません。

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