爪のケア 熊本。 Rin nail

自分で爪を育てる

爪のケア 熊本

First ~初めてのお客さまへ~ Rin nailは、熊本市東区小山にある隠れ家的なネイルサロンです。 店名の「Rin nail(リン・ネイル)」には、「リン」という「音の響き」のように、皆さまの「凛とした美しさ」をより際立たせるお手伝いをさせていただく、その技術とおもてなしを常に追求していくための想いを込めています。 また、その「輪」の形から、皆さまとの「優しさ」と「つながり」を大切にしていることも意味しています。 私たちはこの場所がお客さまにとっての~「美」を楽しむためのプライベート空間~と考えています。 そのため、心からのおもてなしはもちろんのこと、お客さまおひとりお一人がリラックスいただけることを心がけて大切にお迎えしております。 花と緑に囲まれた、そして「Shabby chic(シャビーシック)」をコンセプトした上質な雰囲気の中、どうぞお客さまだけの特別な時間をお過ごしください。 当店では、いつでも皆さまに健康な状態を保ちながらネイルを楽しんでいただきたいという想いから、初回のカウンセリングを何よりも大切にしております。 まずは、お客さまのお好み、ライフスタイル、こだわりの部分をお聞かせいただき、おひとりお一人に最適なデザインをご提案させていただきます。 また、メインのジェルネイル、ジェルアートはもちろんのこと、身だしなみとしてネイルをされたい方、お爪に悩みのある方、お手入れをしたい方、足のケアをしたい方などもご利用いただけます。 ネイルサロンがはじめての方も、どうぞお気軽にご相談してください。 〜丁寧な技術〜 ジェルネイルをつける際、実はオフする際のネイリストの知識と技術が、爪の健康とともにジェルネイルを長くお楽しみいただくために一番重要になってきます。 そのため、当店では「Fill in(フィルイン)」という技法を用いて丁寧な下処理を行っています。 Fill inの施術は大変精度が高く手間がかかりますので、スタッフの技術も必要です。 当店では、全スタッフがこの技術を身につけ、皆さまの爪の対応をさせていただいております。 あなたの夢を叶える、 「本部認定講師」が直接指導します。 生徒の皆さんの自分で歩んでいく力を応援したい。 どんな気持ちでこのページをお開きでしょうか? 『ネイルの事をもっと知りたい』『大好きなネイルを仕事にしたい』『資格を取って自立したい』など、その想いは様々ではないでしょうか。 私は『ちょっとネイルを習ってみようかな』からスタートしました。 それから十数年の時が流れようとしています。 ネイルの奥の深さ、できないジレンマなど沢山の葛藤もありましたが出来なかったことが出来た時の達成感。 お友達に練習させてもらって上手だねって言われた瞬間。 ネイリストになってからはお客様からの『ありがとう』が何よりもうれしい瞬間です。 つらかったはずの、ネイルの奥深さを今では楽しめるようになりました。 『ちょっと習ってみようかな』から私のネイル人生はスタートしネイルサロンに転職、そして独立。 本当にたくさんのお客様に出逢い。 笑顔をいただき頑張る力をいただきました。 今、貴方にお伝えしたい事それは・・・不安だったり、迷っていたり、踏み出せない理由が頭を巡るかもしれません。 でも、まず一歩踏み出してみてください。 一歩踏み出すと、新しい自分に必ず出会えます!自分の可能性を広げ、人を笑顔にできる技術を身につけてください。 ここで学ぶ生徒の皆さんのために、私達も全力を尽くすことをお約束します。 いつもの自分らしくを大切に。 病気を治療する上で投薬は必須ですが、例えば、抗がん剤の投与によって「黒ずみ(変色)」「凹凸」「割れやすい」「剥がれやすい」「波を打っている」など「爪」のトラブルを抱えてしまわれるケースが多々あります。 特に女性はお会計や人にものを渡すとき、ものを取るときなど、日常の仕草の中で人前に「手」を出すシーンが数多くあり、いつでも手元が美しくありたいと思うのは当たり前のことです。 人前に手を出すのが億劫になったり、生活に支障をきたされる前に、実は治療中にできる「爪のアピアランス・ケア」があります。 プロの手によるしっかりとした爪のケアで、手元を健やかに美しく蘇らせませんか。 Rin nailのアピアランス・ケア 抗がん剤治療中の爪のケアの方法として、一番大切なことは「保湿」と「保護」です。 爪や甘皮をきちんと保湿することによって、爪母(爪が毎日つくられている細胞)の環境を良くします。 また、プロの手によってキューティクル・ケア(甘皮処理)をすることにより、より効率的に保湿オイルの成分を届けることができます。 Rin nailでは、アピアランス・ケアとしてトリートネイルコースをご用意し、様々な爪のトラブルに、美容的観点からもご対応しております。 症状には個人差がございますので、まずは状態を拝見させていただき、しっかりとカウンセリングさせていただいた後しっかりケアさせていただきます。 どうぞお気軽にご相談ください。 またご希望のケアを施術できない場合もございます。 予めご了承ください。

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Rin nail

爪のケア 熊本

介護施設に視察に行くと、その施設の六割七割くらいの方は爪のトラブルを抱えてらっしゃいます。 とくに足の爪が伸びたままになっているシニアの方が多いです。 足の爪を伸ばしたままにしておくと問題があるのでしょうか? 「爪は生きている限り伸び続けるものなので、伸ばしているとその分支障が出てしまい、その分トラブルが大きなトラブルになってしまいます。 具体的には爪が伸びすぎてしまって、うまく生えなくなってしまうのです。 本来だったらまっすぐまっすぐ生えてくるものが、靴下や靴に圧迫されて伸び方が変形してしまうきっかけを作ったりします。 他にも、爪に厚みが出てしまったり、と放っておけば放って置くほどそういうトラブルを招いてしますので、定期的にケアは必要です。 」 足の爪のトラブルは、ご本人にとっても不快なのでしょうか? 「本人様は、『痛くないですか?』『何か違和感はありませんか?』と聞いても、末端の神経が少し鈍くなってきてしまう方が多いようで、『もう痛くもなんともない』とか『痛くも痒くもない』とおっしゃいます。 でも、明らかに伸びた爪が隣の指を傷つけてしまっていたり、指の神経を圧迫していたりしている、といったことがあります。 」 やはり痛いですよね? 「単純に考えて、私たちが小さなトゲが刺さったような状態でも、痛みを感じたり違和感がありますよね。 でもそれよりもうちょっとひどい状態なのに、まったく感じてないっておっしゃいます。 そんなこと気にも止めてる場合じゃないとも取れるのですが、それを見過ごして、言葉のまま鵜呑みにしてしまって放っておいてしまうと、もっともっと手の付けられない状態を招いてしまいます。 」 介護の現場での爪ケアの現状 実際の介護の現場では、爪が伸びすぎてしまって介護士さんが切ることができなくなると、看護師さんにお願いしています。 看護師さんが爪のケアが得意でなかったり、爪のトラブルが大きくなっていると病院に行って切ってもらうことが一般的です。 こういった時に松本さんが登場なさるわけですね? 「そうです。 お任せしてくださる施設様もいらっしゃいます。 もう自分たちじゃ手が付けられないからと、言ってくだされば私たちの出番です。 ただ、中には自分たちでどうにか解決する、もしくは看護師か医師に任せるという理由で、やんわりと断る施設の方もいらっしゃいます。 医療機関でないと爪のケアを出来ないと思ってらっしゃる方が多いですね。 」 実際に松本さんたちは、爪を切ったり手入れをしたりということをなさるわけですか? 「そうです。 私たちにお任せいただければ、怪我をさせることなく、ご利用者様にとって一番いい方法でケアをさせて頂きます。 ぜひそこはお任せ頂きたいですね。 」 NPO法人日本爪ケア普及協会の活動 NPO法人日本爪ケア普及協会では、正しい爪のケアやご利用者様にとって一番いい方法でケアができる方を育成してらっしゃいます。 「以前は爪ケア講座として、施設の職員さんたちに爪のケアの方法を直接指導して爪ケアができる方たちを育成していました。 こうした活動は全国的に求められています。 私は東京を中心に活動しているのですが、京都や熊本といった遠方からお呼ばれすることもあり、爪ケアの指導は全国的に介護業界の中で求められてることなんだなと考えた時に、自分の身体一つでは全国を回り切れなくなる未来が想像できました。 そこで、爪ケアの指導をなんらかの形にしようと思いました。 現在では、爪ケア技能検定というイーラーニングで簡単なケアの勉強ができるようなものを構築して、それを広めています。 」 正しい爪のケアの技能は、介護の現場にいる職員さんには必須の技術です。 爪のケアをしたい、と思っていてもなかなか出来ない状況を救ってくださると期待しています。 爪ケア指導のきっかけ 爪ケアの指導を始めたきっかけについてお伺いしました。 「もともとはネイリストでした。 自分の爪をきれいにすると、常にきれいな爪が視界に入るのでテンションが上がります。 手先を使った動きをするたびにモチベーションが上がって、家事一つとっても自分自身が楽に、楽しくなるんですよね。 自分の爪を綺麗にしていたら、それを見た友人から『私もやってほしい』と声がかかり、そこからネイリストの仕事を考えるようになりました。 次に、ネイリストの仕事を楽しんでいたら、近隣の障害者施設から『障害者の方の爪ケアをもうちょっと丁寧にやってあげたい』と声がかかりました。 丁寧に爪のケアをしてくれる方を求めているという声があったり、職員さんに爪のケアの方法を教えてほしいという声があったり。 そこから爪のケア指導が始まりました。 」 シニアに喜ばれる爪のケア 爪のケアもとても大切ですが、爪をきれいにすることも高齢者にとても喜ばれます。 ある施設では爪シールでデコレーションしています。 そうすると、1時間くらいずっとデコレーションされた爪を見つめてる方もいます。 爪が伸びてしまい、爪を切ろうとすると「デコレーションが消えちゃうからやめて!」と言われることも。 おしゃれ好きな方には、やはり爪のデコレーションは喜ばれます。 「私たちも、爪のデコレーションを片手だけ初回無料でお試しといった活動をしています。 施設を回っていると、認知症で少し記憶がなくなってしまうような方同士で『何だか知らないけど私の左手だけは綺麗なの』『あら、あなたもなの?私も。 』といった話をされているのを目にします。 とても喜ばれるものだと、あらためて実感しました。 」 事故につながる爪のトラブル 「足の爪などは、分厚くなったり、長くなったり、巻き爪したり、と本人が気づいてなくてもそれが痛みに通じて歩き方や姿勢が悪くなったりします。 本人は痛みを感じたり違和感がなくても、脳の中ではそれを感じていて、その違和感や痛みを庇って行動するようになります。 たとえば、巻き爪が痛いから指を浮かせて歩く。 そうすると今度は別の場所にたこやイボができ、それをかばって歩くようになる。 その影響で足首に痛みが出てきて、痛い足首を庇って歩いているうちに膝が。。。 となります。 リハビリをしてらっしゃるセラピストさんの中にも、その根本的な原因が爪にあると気づかない方が大勢いらっしゃると思います。 そうすると事故にも繋がります。 施設内で爪が剥がれてしまって出血させてしまったり、伸びてしまうからと切り方がわからないまま短くギリギリにまで切ってしまい出血の事故など、そういったことも考えられます。 事故までいかなくても、靴を履きたくなくなったりするような影響も。 」 まとめ NPO法人日本爪ケア普及協会では ・正しい爪のケアをできる「爪ケア技能検定」を持った人を育てる ・実際に爪のケアサービスを展開する という2つの活動を行っています。 爪ケア技能検定はイーラーニングなので全国どこからでも受講することができます。 受講資格は問いません。 爪のケアに携わったことがなく『爪の切り方がわからない』といった方からご受講いただけます。 ネイリストとして活躍なさっている方も、爪のことでお困りの方に爪のプロとしてケアできる活動の場を広げるためにぜひご受講ください。 ご興味のある方は、楽々くらサポのサイトのからご連絡ください。 爪ケアサービスを利用したい方も、楽々くらサポのサイトのからご連絡いただけます。 個人の方も、施設の方も受付いたします。

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ネイル・フットケア・スクールメニュー|calm カーム|熊本のネイル&フットケアサロン

爪のケア 熊本

calmのネイルは単純に流行を追うのではなく、手の大きさや長さ、お爪のタイプに合わせて形を整えキューティクルをケアします。 プレートの上の不純物を取り除き磨き上げたネイルはとてもきれいなピンク色をしています。 それぞれの服装や個性、ライフスタイルや目的に合わせ、カラーリング・ジェルネイル・イクステンションなどご希望に沿って仕上げます。 またアートネイルは、毎回お客様といろいろお話したうえで、お好みに合わせたデザインを提案し、一緒に作り上げていきます。 控えめだけど、表情のある指先を作り上げることを得意としています。 ジェルネイル Jel Nail 耐久性があり自爪が痛みにくいので、自爪を補強しながら伸ばしていきたい方にお勧めです。 乾かす時間もいらず、ポリッシュよりも長持ちします。 短かい爪・割れやすい爪を延長・補強します。 ・・・私の最も訴えたいことです。 足や足の爪は身体を支えるという大切な役割を持っています。 足や足の爪に異常があると足底のアーチが崩れ下肢機能が低下し、転倒のリスクを高める可能性があることが分かってきました。 現代に生きる私達の足には様々なトラブルがあります。 タコ・魚の目・むくみ・冷え。 外反母趾・ハンマートゥ・開張足・偏平足・・・。 今現在痛みはなくとも、放っておくと大変なことになります。 高齢になると、肥厚爪・硬爪・巻爪・爪白癬・足裏の角化や亀裂などトラブルも増えてきます。 施設にフットケアに行くとほとんどの高齢者の方の足の爪は酷い状態です。 日頃から足元に注意してよく観察し清潔にしておくことが大切ですが、特に高齢者の方は視力の低下や足先まで手が届かないこと、関心がないことから、足や手のお手入れがおろそかになり、悪化してしまいます。 この様な状態になるとご家庭でのお手入れは非常に難しくなります。 こうなる前に、ご家庭で正しい爪の切り方やマッサージを行い、足の指先まで力の入る健康な身体を保持したいものです。 フットケアのプロである当サロンが、トラブルのある足の爪をきれいに整えて、健康な足作りのお手伝いをさせていただきます。 23歳でネイルと出会い15年間多くの生徒さんに指導をしてきました。 初めは『検定合格』を目標にひたすら技術の指導を行っていました。 しかしいくら技術が上達してもお客様の悩みや不安に寄り添うことが出来なければ 本当にお客様が望まれているものに気づく事は出来ず、これではネイルのプロとは言えないのではないかという思いが強くなり、『 正しい技術、知識と癒しの空間を与えられるネイリストの育成』を心掛けています。 せっかくお金を払って学ぶのだから、しっかりと 通用するネイル技術を身に着けて頂きたいと思っています。 当スクールは、ご受講いただく生徒さんお一人お一人に、マンツーマンのレッスンを行っております。 ですので、授業についていけなかったり、質問する機会がないと言う事がありません。 苦手箇所をしっかり克服いただけるよう、技術習得状況にあわせてカリキュラムを組ませていただきます。 安心してご受講ください。 ネイルスクール 各コースのご案内 各コースへのお申し込み・お問い合わせはお電話またはメールにてお気軽にご連絡ください。 検定対策・検定模擬試験などを合格へ導きます。 検定対策・検定模擬試験などを合格へ導きます。 本コース修了者は合格までの追加補習料は一切かかりません。 JNEC検定3級~1級に対応した内容及びフットケア・サロン実習。 本コース修了者は合格までの追加補習料は一切かかりません。 本コース修了者は合格までの追加補習料は一切かかりません。 ネイルの基礎やケア・カラーリング・アートのコツをマスターします。 道具は全てスクールのものをご使用いただきますので、手ぶらで通えます。 上記以外の時間をご希望の方はご相談ください。 受講日は予約制とさせていただきます。 (火・講師不在日は除く• 検定対策、補習制度あり・・・無料、受講制限なし• 教材、追加商品は問屋卸価格にて購入可• 安心の月謝制度あり• 『ネイルスクール』内のコース変更、他コースの続行の際には入学金は免除になります。 表示価格は全て消費税込みの金額です。 予約の変更または欠席の場合は前日の19:00までに必ずご連絡ください。 連絡がない場合は無断欠席とみなし、1日分の受講をされたものとさせていただきます。 NPO法人日本ネイリスト協会技能検定試験受講可能。 納入された受講料、教材費はいかなる場合でもご返金ができませんのでご了承下さい。 入学をご希望の方は入学申込が必要となります。

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