笑っ て いいとも レギュラー。 【エンタがビタミン♪】『いいとも!』特番に呼ばれなかった旧レギュラーつのだ☆ひろ。「もう覚えていないのでしょう」

ベテラン芸人Xとは誰?「笑っていいとも!」で活躍していた人物!【TOCANA】

笑っ て いいとも レギュラー

概要 [ ] 毎回、日替わりでゲスト(番組内では 「テレフォンゲスト」と呼ぶ。 以下同様)を番組に招き、司会の(以下タモリと記述)とを展開するコーナー。 番組初回から最終回まで唯一一貫して放送されていた長寿であり、同番組の看板コーナーであった。 初回(・第1回)のテレフォンゲストには、最終回(・第8054回)にはを迎えた。 なお、最終回の『いいとも! 』終了時点のレギュラー出演者とテレフォンアナウンサーに当コーナーのゲストが着席時に置くネームプレート(当人の名入り)が贈呈されている。 当初、本コーナーに生出演したテレフォンゲストが「お友達紹介」として、次回(翌日、の場合は次週)に登場するテレフォンゲストを紹介し、で出演依頼を申し込むのがであった。 依頼を受けた次回のゲストとタモリの「明日来てくれるかな? 」「いいとも! 」のやりとりは番組放送当時の流行語となった。 しかし、放送分から「お友達紹介」及び「明日来てくれるかな? 」「いいとも! 」のやりとりは廃止され、タモリが次回のゲストを紹介し、電話を繋いで出演の最終確認をする形式に変更された。 伊藤は1985年7月8日にゲスト初出演を果たしている。 『笑っていいとも! 』立ち上げに際して、最初に決まったコーナーがこのコーナーであったとされる。 タモリが休暇の場合 は各曜日レギュラー陣の代表(リーダー)が代理で担当する。 毎週 10:00 - 11:45()に放送がされていた『』では、ダイジェストとして5日間分すべてを扱うものの、内容は1テレフォンゲストにつき本放送で流れた部分を約2 - 3分程度に編集したものプラス、未公開トーク(本放送では中の部分。 画面上に「CM中」のテロップが出る)を合わせたものを編集して放送していた。 毎年年末に放送されていた『』では、当コーナーに出演したテレフォンゲスト一年分を紹介する「テレフォンショッキング総集編」のコーナーが放送されていた。 開始から長らく12時3分頃から20分ほどのコーナーだったが、90年台に入ってからはオープニングにて日替わりコーナーを行うようになり開始時間が12時10分前後になった。 それに伴いコーナー中にCMが入るようになった(そのため、場合によってはトーク中に強制的にCM前のジングルが入るためゲストが芸人などの場合、驚くリアクションをする事があった。 テレフォンゲスト [ ] 、に留まらず、作家、歌手、スポーツ選手、芸術家、国会議員と多岐に渡り、毎年恒例のように登場するゲストもあった。 飼っている犬や猫を連れてくるゲストも毎年存在した。 特筆すべきゲスト [ ]• () テレフォンゲスト: 、 共に当時アナウンサー。 局アナウンサーが他局の番組に出演することは前代未聞で、大変な話題となった。 その後、現職アナウンサーでは、25年後のにのが出演した。 それ以前および他局での事例として、に『』(系)に、当時フジテレビアナウンサーのが出演したことがある(『』のサブ司会を務めており、メイン司会のと一緒に出演した)。 1983年() テレフォンゲスト: 冒頭のタモリの挨拶の途中、観客の一般男性が突如ステージ上に乱入し、ゲスト席に着席。 突然の事態に観客が騒然とする中、スタッフによって連行されるというハプニングが発生した。 観客がどよめく中、直後に当時番組レギュラーだったが登場し「番組を続けて続けて! 」と笑いを取るなど、スタジオが落ち着いた後に佳山を招き入れコーナーが始まったが、佳山がタモリへのお土産を紹介している最中、タモリが佳山に「あなたホントにそうでしょうね? (本物の佳山明生さんですよね? )」と尋ね、佳山は笑顔でこの質問に対応し、この光景にスタジオは笑いに包まれた。 () テレフォンゲスト: 通常このコーナーの長さは約15分程度であるが、この日黒柳は約43分間トークを展開した。 そのため放送時間がなくなり、当コーナーの後に予定されていたレギュラーコーナー2つのうち1つを潰さなければならなくなり、双方の司会担当者がじゃんけんをして、潰す方を決めた。 この43分間はにが破るまで30年もの間番組の公式最長記録であった。 なお、3か月後の()には が出演し、当時、黒柳に次ぐ2番目となる42分というトーク時間を記録した。 有吉の娘 のその後のインタビューによると、この42分のトークは番組側から頼まれた演出であった。 しかし、番組終了発表後の注目の高まりにより「(有吉が)番組を乗っ取った」と言われたり、当時レギュラーであったと大ゲンカしたとの噂が流れるなど、実際にはなかった情報がネット上に広まったという。 1984年() テレフォンゲスト: お友達紹介の際、に電話を掛けるつもりが番号を間違え、別の一般人宅に電話を掛けてしまった。 タモリが電話口の相手に事情を説明した後「明日来てくれるかな? 」と振り、電話口の相手が「いいとも! 」と答えた為、翌日の放送で「一般人コース」としてその相手が実際にゲストとして登場し、その相手が翌日のゲストとして友人の一般人を紹介し、結果これが3日間続いた。 「一般人コース」と並行して通常のコーナーも行われた。 (月曜日) テレフォンゲスト: タレントのが、同月13日に放送されたラジオ番組「」にて、「20日のテレホンショッキングのゲストのもとに大量のが届くという」予言(という名目のリスナーへの煽り)を放送した為、20日のゲストだった本田の元に、「にして4冊分」という大量の電報がリスナーの手によって届いてしまった。 しかし、本田自身が洒落がわかる人間であったため、後日、伊集院の番組で本田を称える放送を行った。 (水曜日) テレフォンゲスト: 通常回の登場BGM()を使わず、猪木の入場テーマ・を使用した。 (水曜日) テレフォンゲスト: 山崎邦正(現・) タモリと山崎のトーク中、観客の男性の一人が突然タモリに対して「タモリさん、『いいとも』年内に終わるって本当なんですか? 」と質問を投げかけた。 これに対してタモリは「いや、聞いてないですよ。 違うんじゃないですか? 」と返すも、ゲストの山崎は「ちょっと待って下さい! 物凄くビックリしてんけど」とうろたえる。 直後にタモリは山崎に対して「お前が連れてきたんだろ! 」「お前が来るから変な奴が一緒に来るんだよ! 」「気になって番組進めらんねぇだろ! 」と笑いながら責め、山崎も「何で僕のせいなんですか! 」「僕連れてきたら僕に質問させるでしょ! 初登場で楽しみにしてたのに! 」と応酬。 直後のCM明けでは、当該観客の席にはCM前のタモリの予告通り、(スタッフの指示で、男性に了承を得た上で退席させられた)。 4月5日() テレフォンゲスト: 、 アニメ・子供番組のキャラクターとしては番組初のテレフォンゲスト。 最初はガチャピンのみが登場し、途中からムックが登場している。 2人のやり取りを見たタモリは「子供番組ってこういう感じなんだなぁ」とコメントした。 この時ガチャピンの担当声優であるとムックの担当声優であるが生でアテレコをすることで2人は声を発していた。 また、コーナー終了後のCM明けに、スタジオの床にムックの毛と思われる赤い毛糸のようなものが落ちているのをタモリが発見。 「あれ抜けるんだねぇ」と感想を漏らしていた。 なお、その4カ月後の、 がテレフォンゲストとして登場 した際も同様に担当声優のが生でアテレコを担当した。 (木曜日) テレフォンゲスト: お友達紹介の際、「お友達では無いんですけども大先輩の大好きな女優さん」と切り出したうえでに電話し、開口一番に「はじめまして」と発言する。 タモリが「ん? 」と疑問の声を発し、大竹は数秒沈黙した後で「こんにちは」と笑い交じりに挨拶をするも、矢田は「いつかご縁があった時にはよろしくお願いします」と返した。 1ヶ月後の2012年より、コーナー開始以来30年近く続いた「お友達紹介」のシステムが廃止され 、2014年3月に番組が終了するまで次のテレフォンゲストは予め番組が決定するシステムとなった。 (金曜日、) テレフォンゲスト: 現職のとして番組初(最初で最後)となるテレフォンゲストであり、大きな話題となった。 なお、この日は「春分の日SP そっくりさんカーニバル」が行われており 、安倍が到着し次第、コーナーを途中で打ち切り当コーナーに入る予定だったため、到着を知らせるための「お知らせランプ」を設置した。 なお、この日のアルタ前には安倍の出演に反対する隊が出現して抗議活動を行うなどの混乱もみられた。 レギュラー陣のゲスト出演 [ ]• 原則として、番組の曜日レギュラーを務めているタレントは当コーナーにゲストとして出演することはなかったが、レギュラーを担当している曜日以外の他の曜日に当コーナーにゲスト出演することが一部として例外があった。 31年半のコーナーの歴史の中で、現役のレギュラー陣のテレフォンゲスト出演は以下の通りである。 1991年10月3日(木曜日)、「番組10周年記念週間」の一環で最多代理司会者の表彰として当時金曜日レギュラーであったがテレフォンゲストとして出演。 2008年11月24日(月曜日)、映画『』の宣伝の一環として、当時火曜日レギュラーであったがテレフォンゲストとして出演した。 なおこの時、次の日のゲストとして他局であるアナウンサーのを紹介した。 また、中居は2011年7月24日(日曜日)に『 笑っていいとも! 増刊号生スペシャル』内の当コーナーにもの一員としてゲスト出演したこともある。 2010年12月24日(金曜日)、当時水曜日レギュラーであったが実兄かつ相方のととして出演した。 2012年7月23日(月曜日)、同年・放送の『』にて100kmマラソンを完走した記念として当時金曜日レギュラーであった草彅剛がゲスト出演した。 2014年3月25日(火曜日)、この日は火曜日最後の放送であり、通常の当コーナーの後に 、当時の火曜日レギュラー陣(、、、、、中居正広)が一人ずつ出てきて当コーナーを行った。 上記の他に()、(アコーディオン奏者)、 (フジテレビアナウンサー)、(戦場カメラマン)もレギュラー出演期間中(『増刊号』も含む)にゲスト出演したことがある。 コーナーの流れ [ ] テレフォンアナウンサー [ ] テレフォンアナウンサーとは本コーナーにおいて次のテレフォンゲストへの電話を繋げるため、コーナー中にカレンダーボード左手付近にいるアナウンサーのことで、フジテレビが担当する。 1987年10月の導入当初から曜日担当シフト制となった。 相手先には本人が直接出る場合もあるが、マネージャーなど本人以外の人物が出る場合もあり、テレフォンアナウンサーは本人までの取次ぎを担当することになる。 のテレフォンアナウンサー登場以前は、番組の(後に)が「テレフォンディレクター・ブッチャー小林」と名乗り、同様の役を担当していた。 (増刊号では)からは日替わり制を導入した。 詳細は「」を参照 テレフォンゲストの登場 [ ] テレフォンゲストの呼び込みは、タモリが「昨日(先週金曜)の(前回のゲスト)さんからのご紹介で、(当日のゲスト)さんです、どうぞ」(この際にはカレンダーボードで前回(昨日・先週)のテレフォンゲストの顔写真が映し出される)と紹介し、出囃子と共にテレフォンゲストが画面右側の扉からスタジオに登場するという形式をとる。 ゲストの登場とともにタモリが席を立って招き入れ、その後、花や電報の紹介に移る。 テレフォンゲストへの花と電報 [ ] ゲストへの当コーナーの出演祝いのや、()が番組に贈られることも多く、タモリが花輪や生花を贈った著名人や企業などを数件紹介したあと、ゲストとともに着席し、さらに届いていれば、電報や前回のゲストからのメッセージを読み上げる。 通常、花輪は舞台正面奥、生花はステージに配置される。 祝電はタモリが読み上げた後にゲストに渡される。 なお、贈られた花がに入りきらない程多数であった場合は、のに並べて、中継で紹介する。 ゲッターズ飯田占い [ ] 『いいとも! 月曜日に不定期で行われる。 下記、「100分の1アンケート」と異なる点は、ゲストが自ら考えた質問に該当すると思う人数(100人中何人がスイッチを押すか)を予想し、スイッチを押した人数と一致すれば「特製デコタモストラップ」獲得となる。 予想と1人差の場合も別のタモリストラップをもらうことができる。 ただし、予想する人数は0人または100人は選択できない。 また、1人と予想して0人だった場合はストラップをもらうことはできない。 アンケート中に流れるBGMも、100分の1アンケートの時とは別のものに変更された。 タモリへのお土産 [ ] テレフォンゲストが「お土産」と称してCMタイアップ商品や自身の作品、地方のお土産などを持参し、タモリにプレゼントする。 笑っていいとも! 質問を読み上げるのは各曜日日替わりテレフォンアナウンサーがのを見て読み上げる。 タモリとテレフォンゲストとのトーク後、CM明けに行われる。 このコーナーの後にCMを挟んで「100分の1アンケート」と「お友達紹介」へ進む。 2011年度下半期からは不定期で紹介されていた。 100分の1アンケート [ ] 当コーナー内の前半トークの終了後、「お友達紹介」の前に行う1コーナーである。 放送から期間限定の夏休み特別企画として始まった同様のコーナー、「 100人アンケート」が好評だったため、同年放送からレギュラー化されたものである。 ただし、1人に該当するというものではなく、ゲストの気になることを観客にアンケートするものだったが、放送から春休み特別企画として「100分の1アンケート」となり、2003年4月7日放送からレギュラー化したもの。 スタジオ観客のうちランダムに選ばれた100人のがスイッチを持ち、1人だけが該当する事柄を予想し、アンケートを行うものである。 アンケートのチャンスは1回のみとなっている。 成功したゲストにタモリ人形がついたをプレゼントする。 2011年12月28日放送分を以って終了。 タモリくじ [ ] 2012年放送分と放送分に実施された。 くるっとペッタンボトル [ ] 2012年放送分から放送分まで実施された。 2012年からまで「曜日対抗いいともCUP」で行われていたゲームであり、が半分程入ったを回転させながら投げ、1発でペットボトルが立てば「特製デコタモストラップ」獲得となる。 お友達紹介 [ ] ゲストが、コーナーの終盤に自身の友人・知人を紹介し、番組中に本人に電話連絡し、次回ゲストとして出演を依頼する。 紹介された「お友達」はゲストと電話で簡単なやり取りをした後、タモリに替わり次回ゲストへ出演依頼をする。 テレフォンゲストとの電話のやり取りは「明日いいとも大丈夫ですか? 」と問いかけ、「 いいとも! 」の返答でコーナーを締めるのがお約束になっている(最初期はこのレスポンスが無く、普通に電話を切っていた)。 なお、紹介された本人が仕事などの都合で電話に出て直接返事をすることができない場合はマネージャーなどが代理で「いいとも! 」と答えることになる。 1980年代までは、電話を切った後に次回のゲストに伝言があればそれをタモリがメモ帳に書くという流れがあった。 しかし、実際にメモ帳には女性器を模したマークをイタズラ書きしており、それを見たゲストの反応を伺うものだった。 やがてそのイタズラ書きは、コーナーからは無くなった反面、「安産祈願」として知られていくようになる。 次回ゲストに電話をかけるのはテレフォンアナウンサーが行う場合と、ゲスト自ら行う場合がある。 ゲストが電話をかける場合、手の動きから電話番号が判別されないように「WA! 」と書かれたプレート「テレ隠し」(「照れ隠し」と「Tel」を掛けている)の後ろでプッシュボタンを押す。 開始当初はカバーも無く、そのまま電話をかけていたが、ビデオの普及で手の動きを見て電話番号を判別する心ない視聴者が現れた事から「テレ隠し」が導入された。 1995年10月2日からスタジオにパソコンを設置し、次回ゲストの顔と名前を表示する目的で使用した。 テレフォンゲストが「お友達」にをし、タモリが自ら出演交渉を行うが、断られることは通常ないが、コーナー開始当初は、スケジュールの都合で番組中に出演を断られ、別の友達が紹介されることも珍しくなかった。 また、フジテレビ系列の新番組の第1回放送日や、映画の公開日近くには、その出演者が「お友達」として呼ばれ、宣伝(プロモーション)も行うことが多々ある。 2013年暮れに『』(2014年1月2日・9日新年特大号)の企画でとタモリの対談が実現しこの演出について語られた。 本コーナー出演経験者でもある阿川からの「あれって最初の頃は本当にいきなり友達に電話してたんですか? 」との問いに「さすがにそう、上手くはいきません」と返し、生電話が演出に過ぎないことを自ら明かした。 さらに阿川は、出演した際には次に繋げる友人を2、30人挙げるよう頼まれ、必死で絞り出したと振り返り、「お友達紹介」は、ゲストと何らかの繋がりがある著名人を、スタッフが本人の意見を参考に声をかけ、予定の合う人物にアポ取りを済ましていたことも明らかにされた(ただし、このアポ取りも大変で、タモリは「ずっと長年、スケジュール調整を担当しているスタッフがいるんだけど、候補が20人いても30人いても全部駄目ということが再三あったみたいですね」とスタッフ陣の苦労を語った。 なお、出演の連絡から出演当日までは「1週間弱」程度しかなかったそうで、「明日」ではなかったものの、「お友達紹介」はスタッフの奔走なしでは短時間で実現し得なかったことが明かされた)。 留守もしくは留守電のため電話が繋がらなかったケースなどもある。 の普及前には移動中のタレントの新幹線車内への電話の取り次ぎ等で時間中に間に合わないケース、携帯電話では番号非通知着信拒否設定を解除していなかったため電話が繋がらないというケースもある。 相手が何らかの理由で電話が通じないもしくは切れる場合にはCM明けに再連絡となる。 なお、当コーナーの終了後、当日のゲストはカレンダーボードの写真撮影を行い、そのままアルタを後にする事が多かったが、稀にエンディングまで残り、日替わりの曜日コーナーに参加する事もあった。 次回ゲストの紹介 [ ] 次回に出演するゲストは、第1回の1982年10月4日放送から第7550回目の2012年4月6日放送までは「お友達紹介」の形式がとられていたが、第7551回目の2012年4月9日放送から「次回のゲスト」として形式が改められた。 タモリが「次回のゲスト」をモニターで紹介し、当日のゲストとのやり取りのあと「出演交渉」が行われる。 友達の輪 [ ] から頃まで、登場後のテレフォンゲストが既成フレーズの「 友達の友達はみな友達だ、世界に広げよう友達の輪、輪っ! 」を全て言い、タモリと客席が最後の「 輪っ! 」で参加するものであった。 ポーズとしては最後の「輪っ! また「輪っ! 」のポーズは、「お友達紹介」の際にテレフォンゲストが自ら電話をかけていた頃に使っていた「TEL(テレ)隠し」と呼ばれる手元隠しのプラスチック製カバーにも描かれていた(「 輪っ! 」のポーズを取る両手の真ん中に「WA! 」という文字があった)。 後期になるとフレーズをそのまま言うのではなく、ゲストの持ち歌や好きな歌の歌詞をフレーズに置き換えて歌うようになった。 宣伝ポスター [ ] テレフォンゲストが舞台告知などの宣伝ポスターを持ってきた時は、タモリが「おーいこれ貼っといて頂戴」と言うと、もしくは少女隊(開始当初 - 2000年3月までは番組スタッフ)がセット袖から登場し、セット後ろの壁面にを貼るものだった。 なお、2013年から宣伝ポスターは廃止された。 タモリの付き人がポスター貼りとして現れ、一発芸を披露することもあった。 このうちの一人に岩井ジョニ男()がいる。 日替わりコーナー [ ] 放送分より随時、不定期で放送開始。 2012年9月10日 - タモリさんに コレを教えたい! 」と言う事をフリップに書いて紹介し、トークを展開する。 火曜日 開始年月日 コーナー名 コーナー説明 2012年1月31日 - 大好物の 王様 英称:「King of Favorite Food」。 2012年10月2日 - 小さな幸せ唱えて 日本を明るく! ポジティヴ念ブツ 「小さな幸せ」を、にして唱えることで大きな幸せにしよう! というコーナー。 食ネタが多いタモリはなぜか「うまかった」で終わる。 また、の・三村のどちらかが番組内に読まれなかったりする。 念仏を唱えてくれるのは、の。 放送分からは、当コーナーの中で行われるようになり、同時に当日のテレフォンゲストも参加して同コーナーの後半部分内で開催されるようになった。 などをボードにして紹介する。 木曜日 開始年月日 コーナー名 コーナー説明 2012年2月2日 - アナタは分かる!? などをボードにして紹介する。 金曜日 開始年月日 コーナー名 コーナー説明 2012年1月13日 - 私も ガス抜きしたい! 『いいとも! 記録 [ ]• 最長トーク時間ゲスト とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) 48分22秒• 最多人数ゲスト いいとも! 最多出演回数ゲスト 22回• 最長遅刻ゲスト (12時47分到着、1991年)• 最年長ゲスト 女性:(82歳=1986年11月)、男性:(85歳=1985年10月)• 』は永久に不滅です! 」(188-190頁) 欠席および代役 [ ]• 、が搭乗した航空機が雪のためからの出発が遅れ出演できず、急遽義兄のが代役で出演しを紹介した。 、が急病のため出演できず急遽が代役で出演し、を紹介した。 、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、再開した当日はでコンサートの為に出演できず、を電話で紹介した。 1995年、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、当日は他番組のロケで出演できず、を電話で紹介した。 、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、当日は公演のため出演できず、を電話で紹介した(プリンセス天功は、翌週木曜日のに出演した)。 、が卵巣腫瘍(良性)手術の術後療養のため出演できず、実父のが代役で出演しを紹介した。 、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、再開した当日はスケジュールの関係で出演できず、(後藤淳平・福徳秀介)を電話で紹介した(w-inds. は同年に出演)そのあと、 ・ を紹介した。 放送事故 [ ] この節のが望まれています。 いずれも。 日付の古い順に記載。 の放送中、がテレフォンゲストの放送回でに乗車中のを紹介し、が連絡を取るため 、の女性オペレーターに直通の電話番号を伝えた際、オペレーターが番号を復唱し、それが放送音声に乗ってしまうという事件があった。 一瞬の出来事であったのと、流れたのが電話番号の一部だったため 、たまたま番号の近かったの店舗にが何件も掛ってきて混乱をきたし、また四谷からフジテレビに苦情の電話が来たという旨が翌日の放送でタモリにより伝えられた。 12月1日、佳山明生がテレフォンゲストの放送回で、ゲスト登場前のフリートーク中に一般人男性がステージに乱入する事態が発生した(上記記述)。 脚注・出典 [ ] [] 注釈 [ ]• 詳細はを参照。 2人は当時日本テレビのキャッチフレーズ「おもしろまじめに4チャンネル」のを務めていた。 なお、徳光のみフリー転向後も数回出演した(最後の出演は)。 毎年夏放送の『』内の『生スペシャル』でこのコーナーが行われることがあったが、通常の『いいとも! 』の放送ではないためトークの長さは記録にカウントされない。 担当デザイナーのも共に登場した。 なお、このさんまのテレフォンゲスト出演は予め決定していたもので、「お友達紹介」として紹介されたものではない。 この時は当時月曜レギュラーだったや当時金曜レギュラーだったも出演した。 この日の通常のテレフォンゲストは。 1995年11月22日(水曜日)に(当時フジテレビアナウンサー)の付添人として出演。 なお、このストラップは当コーナーでしか手に入らないオリジナルのもので、デザインは2代目(夏休みバージョンとして使われたもの)• 宮尾はその時、に乗車していた。 それでも直後にスタジオ直通の電話にいたずら電話が次々とかかってきたため、すぐさま予備の電話に切り替えた。 出典 [ ]• 日刊アメーバニュース 2014年4月1日. 2015年9月13日閲覧。 週プレニュース 2014年3月10日. 2014年4月9日閲覧。 - MSN産経ニュース、2014. - goo tv(関東版),2014年1月14日• 2020年3月22日閲覧。 - goo tv(関東版),2012年4月9日• 笑っていいとも! 資料室• BLOGOS 2014年03月21日• - ORICON STYLE、2010年9月29日• 週プレニュース 2014年3月10日. 2014年4月9日閲覧。 Techinsight 2014年3月14日. 2014年4月9日閲覧。 プレスリリース , フジテレビジョン, 2014年1月15日 ,• スポーツニッポン 2014年1月14日• サンケイスポーツ 2014年3月31日 関連項目 [ ]• - 1週間の『テレフォンショッキング』をCM中の未公開トークなどダイジェストで放送。 - 1年間の『テレフォンショッキング』をダイジェストで放送。 - 番組内で『スーパーテレフォンショッキング』というコーナー名で放送。 - で1979年10月9日から1982年4月2日まで放送された情報。 同番組の一コーナーで同企画同様の内容で『テレフォン交遊録』が放送されていた。 タモリも同コーナーに数回出演経験している。 - 2014年9月、(宇宙人ジョーンズ)出演のCMにおいてタモリがゲストとして登場、このコーナーへのとなる件が描かれた(以後、タモリは同コーヒーのCMに何度か登板)。 - 2017年9月28日放送の「()30周年SP」において『いいとも』を細部まで再現したパロディ企画を実施、このコーナーのゲストにタモリが登場した。 外部リンク [ ]•

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笑っていいとも!の曜日別レギュラー分かる人いましたら教えてく...

笑っ て いいとも レギュラー

概要 [ ] 毎回、日替わりでゲスト(番組内では 「テレフォンゲスト」と呼ぶ。 以下同様)を番組に招き、司会の(以下タモリと記述)とを展開するコーナー。 番組初回から最終回まで唯一一貫して放送されていた長寿であり、同番組の看板コーナーであった。 初回(・第1回)のテレフォンゲストには、最終回(・第8054回)にはを迎えた。 なお、最終回の『いいとも! 』終了時点のレギュラー出演者とテレフォンアナウンサーに当コーナーのゲストが着席時に置くネームプレート(当人の名入り)が贈呈されている。 当初、本コーナーに生出演したテレフォンゲストが「お友達紹介」として、次回(翌日、の場合は次週)に登場するテレフォンゲストを紹介し、で出演依頼を申し込むのがであった。 依頼を受けた次回のゲストとタモリの「明日来てくれるかな? 」「いいとも! 」のやりとりは番組放送当時の流行語となった。 しかし、放送分から「お友達紹介」及び「明日来てくれるかな? 」「いいとも! 」のやりとりは廃止され、タモリが次回のゲストを紹介し、電話を繋いで出演の最終確認をする形式に変更された。 伊藤は1985年7月8日にゲスト初出演を果たしている。 『笑っていいとも! 』立ち上げに際して、最初に決まったコーナーがこのコーナーであったとされる。 タモリが休暇の場合 は各曜日レギュラー陣の代表(リーダー)が代理で担当する。 毎週 10:00 - 11:45()に放送がされていた『』では、ダイジェストとして5日間分すべてを扱うものの、内容は1テレフォンゲストにつき本放送で流れた部分を約2 - 3分程度に編集したものプラス、未公開トーク(本放送では中の部分。 画面上に「CM中」のテロップが出る)を合わせたものを編集して放送していた。 毎年年末に放送されていた『』では、当コーナーに出演したテレフォンゲスト一年分を紹介する「テレフォンショッキング総集編」のコーナーが放送されていた。 開始から長らく12時3分頃から20分ほどのコーナーだったが、90年台に入ってからはオープニングにて日替わりコーナーを行うようになり開始時間が12時10分前後になった。 それに伴いコーナー中にCMが入るようになった(そのため、場合によってはトーク中に強制的にCM前のジングルが入るためゲストが芸人などの場合、驚くリアクションをする事があった。 テレフォンゲスト [ ] 、に留まらず、作家、歌手、スポーツ選手、芸術家、国会議員と多岐に渡り、毎年恒例のように登場するゲストもあった。 飼っている犬や猫を連れてくるゲストも毎年存在した。 特筆すべきゲスト [ ]• () テレフォンゲスト: 、 共に当時アナウンサー。 局アナウンサーが他局の番組に出演することは前代未聞で、大変な話題となった。 その後、現職アナウンサーでは、25年後のにのが出演した。 それ以前および他局での事例として、に『』(系)に、当時フジテレビアナウンサーのが出演したことがある(『』のサブ司会を務めており、メイン司会のと一緒に出演した)。 1983年() テレフォンゲスト: 冒頭のタモリの挨拶の途中、観客の一般男性が突如ステージ上に乱入し、ゲスト席に着席。 突然の事態に観客が騒然とする中、スタッフによって連行されるというハプニングが発生した。 観客がどよめく中、直後に当時番組レギュラーだったが登場し「番組を続けて続けて! 」と笑いを取るなど、スタジオが落ち着いた後に佳山を招き入れコーナーが始まったが、佳山がタモリへのお土産を紹介している最中、タモリが佳山に「あなたホントにそうでしょうね? (本物の佳山明生さんですよね? )」と尋ね、佳山は笑顔でこの質問に対応し、この光景にスタジオは笑いに包まれた。 () テレフォンゲスト: 通常このコーナーの長さは約15分程度であるが、この日黒柳は約43分間トークを展開した。 そのため放送時間がなくなり、当コーナーの後に予定されていたレギュラーコーナー2つのうち1つを潰さなければならなくなり、双方の司会担当者がじゃんけんをして、潰す方を決めた。 この43分間はにが破るまで30年もの間番組の公式最長記録であった。 なお、3か月後の()には が出演し、当時、黒柳に次ぐ2番目となる42分というトーク時間を記録した。 有吉の娘 のその後のインタビューによると、この42分のトークは番組側から頼まれた演出であった。 しかし、番組終了発表後の注目の高まりにより「(有吉が)番組を乗っ取った」と言われたり、当時レギュラーであったと大ゲンカしたとの噂が流れるなど、実際にはなかった情報がネット上に広まったという。 1984年() テレフォンゲスト: お友達紹介の際、に電話を掛けるつもりが番号を間違え、別の一般人宅に電話を掛けてしまった。 タモリが電話口の相手に事情を説明した後「明日来てくれるかな? 」と振り、電話口の相手が「いいとも! 」と答えた為、翌日の放送で「一般人コース」としてその相手が実際にゲストとして登場し、その相手が翌日のゲストとして友人の一般人を紹介し、結果これが3日間続いた。 「一般人コース」と並行して通常のコーナーも行われた。 (月曜日) テレフォンゲスト: タレントのが、同月13日に放送されたラジオ番組「」にて、「20日のテレホンショッキングのゲストのもとに大量のが届くという」予言(という名目のリスナーへの煽り)を放送した為、20日のゲストだった本田の元に、「にして4冊分」という大量の電報がリスナーの手によって届いてしまった。 しかし、本田自身が洒落がわかる人間であったため、後日、伊集院の番組で本田を称える放送を行った。 (水曜日) テレフォンゲスト: 通常回の登場BGM()を使わず、猪木の入場テーマ・を使用した。 (水曜日) テレフォンゲスト: 山崎邦正(現・) タモリと山崎のトーク中、観客の男性の一人が突然タモリに対して「タモリさん、『いいとも』年内に終わるって本当なんですか? 」と質問を投げかけた。 これに対してタモリは「いや、聞いてないですよ。 違うんじゃないですか? 」と返すも、ゲストの山崎は「ちょっと待って下さい! 物凄くビックリしてんけど」とうろたえる。 直後にタモリは山崎に対して「お前が連れてきたんだろ! 」「お前が来るから変な奴が一緒に来るんだよ! 」「気になって番組進めらんねぇだろ! 」と笑いながら責め、山崎も「何で僕のせいなんですか! 」「僕連れてきたら僕に質問させるでしょ! 初登場で楽しみにしてたのに! 」と応酬。 直後のCM明けでは、当該観客の席にはCM前のタモリの予告通り、(スタッフの指示で、男性に了承を得た上で退席させられた)。 4月5日() テレフォンゲスト: 、 アニメ・子供番組のキャラクターとしては番組初のテレフォンゲスト。 最初はガチャピンのみが登場し、途中からムックが登場している。 2人のやり取りを見たタモリは「子供番組ってこういう感じなんだなぁ」とコメントした。 この時ガチャピンの担当声優であるとムックの担当声優であるが生でアテレコをすることで2人は声を発していた。 また、コーナー終了後のCM明けに、スタジオの床にムックの毛と思われる赤い毛糸のようなものが落ちているのをタモリが発見。 「あれ抜けるんだねぇ」と感想を漏らしていた。 なお、その4カ月後の、 がテレフォンゲストとして登場 した際も同様に担当声優のが生でアテレコを担当した。 (木曜日) テレフォンゲスト: お友達紹介の際、「お友達では無いんですけども大先輩の大好きな女優さん」と切り出したうえでに電話し、開口一番に「はじめまして」と発言する。 タモリが「ん? 」と疑問の声を発し、大竹は数秒沈黙した後で「こんにちは」と笑い交じりに挨拶をするも、矢田は「いつかご縁があった時にはよろしくお願いします」と返した。 1ヶ月後の2012年より、コーナー開始以来30年近く続いた「お友達紹介」のシステムが廃止され 、2014年3月に番組が終了するまで次のテレフォンゲストは予め番組が決定するシステムとなった。 (金曜日、) テレフォンゲスト: 現職のとして番組初(最初で最後)となるテレフォンゲストであり、大きな話題となった。 なお、この日は「春分の日SP そっくりさんカーニバル」が行われており 、安倍が到着し次第、コーナーを途中で打ち切り当コーナーに入る予定だったため、到着を知らせるための「お知らせランプ」を設置した。 なお、この日のアルタ前には安倍の出演に反対する隊が出現して抗議活動を行うなどの混乱もみられた。 レギュラー陣のゲスト出演 [ ]• 原則として、番組の曜日レギュラーを務めているタレントは当コーナーにゲストとして出演することはなかったが、レギュラーを担当している曜日以外の他の曜日に当コーナーにゲスト出演することが一部として例外があった。 31年半のコーナーの歴史の中で、現役のレギュラー陣のテレフォンゲスト出演は以下の通りである。 1991年10月3日(木曜日)、「番組10周年記念週間」の一環で最多代理司会者の表彰として当時金曜日レギュラーであったがテレフォンゲストとして出演。 2008年11月24日(月曜日)、映画『』の宣伝の一環として、当時火曜日レギュラーであったがテレフォンゲストとして出演した。 なおこの時、次の日のゲストとして他局であるアナウンサーのを紹介した。 また、中居は2011年7月24日(日曜日)に『 笑っていいとも! 増刊号生スペシャル』内の当コーナーにもの一員としてゲスト出演したこともある。 2010年12月24日(金曜日)、当時水曜日レギュラーであったが実兄かつ相方のととして出演した。 2012年7月23日(月曜日)、同年・放送の『』にて100kmマラソンを完走した記念として当時金曜日レギュラーであった草彅剛がゲスト出演した。 2014年3月25日(火曜日)、この日は火曜日最後の放送であり、通常の当コーナーの後に 、当時の火曜日レギュラー陣(、、、、、中居正広)が一人ずつ出てきて当コーナーを行った。 上記の他に()、(アコーディオン奏者)、 (フジテレビアナウンサー)、(戦場カメラマン)もレギュラー出演期間中(『増刊号』も含む)にゲスト出演したことがある。 コーナーの流れ [ ] テレフォンアナウンサー [ ] テレフォンアナウンサーとは本コーナーにおいて次のテレフォンゲストへの電話を繋げるため、コーナー中にカレンダーボード左手付近にいるアナウンサーのことで、フジテレビが担当する。 1987年10月の導入当初から曜日担当シフト制となった。 相手先には本人が直接出る場合もあるが、マネージャーなど本人以外の人物が出る場合もあり、テレフォンアナウンサーは本人までの取次ぎを担当することになる。 のテレフォンアナウンサー登場以前は、番組の(後に)が「テレフォンディレクター・ブッチャー小林」と名乗り、同様の役を担当していた。 (増刊号では)からは日替わり制を導入した。 詳細は「」を参照 テレフォンゲストの登場 [ ] テレフォンゲストの呼び込みは、タモリが「昨日(先週金曜)の(前回のゲスト)さんからのご紹介で、(当日のゲスト)さんです、どうぞ」(この際にはカレンダーボードで前回(昨日・先週)のテレフォンゲストの顔写真が映し出される)と紹介し、出囃子と共にテレフォンゲストが画面右側の扉からスタジオに登場するという形式をとる。 ゲストの登場とともにタモリが席を立って招き入れ、その後、花や電報の紹介に移る。 テレフォンゲストへの花と電報 [ ] ゲストへの当コーナーの出演祝いのや、()が番組に贈られることも多く、タモリが花輪や生花を贈った著名人や企業などを数件紹介したあと、ゲストとともに着席し、さらに届いていれば、電報や前回のゲストからのメッセージを読み上げる。 通常、花輪は舞台正面奥、生花はステージに配置される。 祝電はタモリが読み上げた後にゲストに渡される。 なお、贈られた花がに入りきらない程多数であった場合は、のに並べて、中継で紹介する。 ゲッターズ飯田占い [ ] 『いいとも! 月曜日に不定期で行われる。 下記、「100分の1アンケート」と異なる点は、ゲストが自ら考えた質問に該当すると思う人数(100人中何人がスイッチを押すか)を予想し、スイッチを押した人数と一致すれば「特製デコタモストラップ」獲得となる。 予想と1人差の場合も別のタモリストラップをもらうことができる。 ただし、予想する人数は0人または100人は選択できない。 また、1人と予想して0人だった場合はストラップをもらうことはできない。 アンケート中に流れるBGMも、100分の1アンケートの時とは別のものに変更された。 タモリへのお土産 [ ] テレフォンゲストが「お土産」と称してCMタイアップ商品や自身の作品、地方のお土産などを持参し、タモリにプレゼントする。 笑っていいとも! 質問を読み上げるのは各曜日日替わりテレフォンアナウンサーがのを見て読み上げる。 タモリとテレフォンゲストとのトーク後、CM明けに行われる。 このコーナーの後にCMを挟んで「100分の1アンケート」と「お友達紹介」へ進む。 2011年度下半期からは不定期で紹介されていた。 100分の1アンケート [ ] 当コーナー内の前半トークの終了後、「お友達紹介」の前に行う1コーナーである。 放送から期間限定の夏休み特別企画として始まった同様のコーナー、「 100人アンケート」が好評だったため、同年放送からレギュラー化されたものである。 ただし、1人に該当するというものではなく、ゲストの気になることを観客にアンケートするものだったが、放送から春休み特別企画として「100分の1アンケート」となり、2003年4月7日放送からレギュラー化したもの。 スタジオ観客のうちランダムに選ばれた100人のがスイッチを持ち、1人だけが該当する事柄を予想し、アンケートを行うものである。 アンケートのチャンスは1回のみとなっている。 成功したゲストにタモリ人形がついたをプレゼントする。 2011年12月28日放送分を以って終了。 タモリくじ [ ] 2012年放送分と放送分に実施された。 くるっとペッタンボトル [ ] 2012年放送分から放送分まで実施された。 2012年からまで「曜日対抗いいともCUP」で行われていたゲームであり、が半分程入ったを回転させながら投げ、1発でペットボトルが立てば「特製デコタモストラップ」獲得となる。 お友達紹介 [ ] ゲストが、コーナーの終盤に自身の友人・知人を紹介し、番組中に本人に電話連絡し、次回ゲストとして出演を依頼する。 紹介された「お友達」はゲストと電話で簡単なやり取りをした後、タモリに替わり次回ゲストへ出演依頼をする。 テレフォンゲストとの電話のやり取りは「明日いいとも大丈夫ですか? 」と問いかけ、「 いいとも! 」の返答でコーナーを締めるのがお約束になっている(最初期はこのレスポンスが無く、普通に電話を切っていた)。 なお、紹介された本人が仕事などの都合で電話に出て直接返事をすることができない場合はマネージャーなどが代理で「いいとも! 」と答えることになる。 1980年代までは、電話を切った後に次回のゲストに伝言があればそれをタモリがメモ帳に書くという流れがあった。 しかし、実際にメモ帳には女性器を模したマークをイタズラ書きしており、それを見たゲストの反応を伺うものだった。 やがてそのイタズラ書きは、コーナーからは無くなった反面、「安産祈願」として知られていくようになる。 次回ゲストに電話をかけるのはテレフォンアナウンサーが行う場合と、ゲスト自ら行う場合がある。 ゲストが電話をかける場合、手の動きから電話番号が判別されないように「WA! 」と書かれたプレート「テレ隠し」(「照れ隠し」と「Tel」を掛けている)の後ろでプッシュボタンを押す。 開始当初はカバーも無く、そのまま電話をかけていたが、ビデオの普及で手の動きを見て電話番号を判別する心ない視聴者が現れた事から「テレ隠し」が導入された。 1995年10月2日からスタジオにパソコンを設置し、次回ゲストの顔と名前を表示する目的で使用した。 テレフォンゲストが「お友達」にをし、タモリが自ら出演交渉を行うが、断られることは通常ないが、コーナー開始当初は、スケジュールの都合で番組中に出演を断られ、別の友達が紹介されることも珍しくなかった。 また、フジテレビ系列の新番組の第1回放送日や、映画の公開日近くには、その出演者が「お友達」として呼ばれ、宣伝(プロモーション)も行うことが多々ある。 2013年暮れに『』(2014年1月2日・9日新年特大号)の企画でとタモリの対談が実現しこの演出について語られた。 本コーナー出演経験者でもある阿川からの「あれって最初の頃は本当にいきなり友達に電話してたんですか? 」との問いに「さすがにそう、上手くはいきません」と返し、生電話が演出に過ぎないことを自ら明かした。 さらに阿川は、出演した際には次に繋げる友人を2、30人挙げるよう頼まれ、必死で絞り出したと振り返り、「お友達紹介」は、ゲストと何らかの繋がりがある著名人を、スタッフが本人の意見を参考に声をかけ、予定の合う人物にアポ取りを済ましていたことも明らかにされた(ただし、このアポ取りも大変で、タモリは「ずっと長年、スケジュール調整を担当しているスタッフがいるんだけど、候補が20人いても30人いても全部駄目ということが再三あったみたいですね」とスタッフ陣の苦労を語った。 なお、出演の連絡から出演当日までは「1週間弱」程度しかなかったそうで、「明日」ではなかったものの、「お友達紹介」はスタッフの奔走なしでは短時間で実現し得なかったことが明かされた)。 留守もしくは留守電のため電話が繋がらなかったケースなどもある。 の普及前には移動中のタレントの新幹線車内への電話の取り次ぎ等で時間中に間に合わないケース、携帯電話では番号非通知着信拒否設定を解除していなかったため電話が繋がらないというケースもある。 相手が何らかの理由で電話が通じないもしくは切れる場合にはCM明けに再連絡となる。 なお、当コーナーの終了後、当日のゲストはカレンダーボードの写真撮影を行い、そのままアルタを後にする事が多かったが、稀にエンディングまで残り、日替わりの曜日コーナーに参加する事もあった。 次回ゲストの紹介 [ ] 次回に出演するゲストは、第1回の1982年10月4日放送から第7550回目の2012年4月6日放送までは「お友達紹介」の形式がとられていたが、第7551回目の2012年4月9日放送から「次回のゲスト」として形式が改められた。 タモリが「次回のゲスト」をモニターで紹介し、当日のゲストとのやり取りのあと「出演交渉」が行われる。 友達の輪 [ ] から頃まで、登場後のテレフォンゲストが既成フレーズの「 友達の友達はみな友達だ、世界に広げよう友達の輪、輪っ! 」を全て言い、タモリと客席が最後の「 輪っ! 」で参加するものであった。 ポーズとしては最後の「輪っ! また「輪っ! 」のポーズは、「お友達紹介」の際にテレフォンゲストが自ら電話をかけていた頃に使っていた「TEL(テレ)隠し」と呼ばれる手元隠しのプラスチック製カバーにも描かれていた(「 輪っ! 」のポーズを取る両手の真ん中に「WA! 」という文字があった)。 後期になるとフレーズをそのまま言うのではなく、ゲストの持ち歌や好きな歌の歌詞をフレーズに置き換えて歌うようになった。 宣伝ポスター [ ] テレフォンゲストが舞台告知などの宣伝ポスターを持ってきた時は、タモリが「おーいこれ貼っといて頂戴」と言うと、もしくは少女隊(開始当初 - 2000年3月までは番組スタッフ)がセット袖から登場し、セット後ろの壁面にを貼るものだった。 なお、2013年から宣伝ポスターは廃止された。 タモリの付き人がポスター貼りとして現れ、一発芸を披露することもあった。 このうちの一人に岩井ジョニ男()がいる。 日替わりコーナー [ ] 放送分より随時、不定期で放送開始。 2012年9月10日 - タモリさんに コレを教えたい! 」と言う事をフリップに書いて紹介し、トークを展開する。 火曜日 開始年月日 コーナー名 コーナー説明 2012年1月31日 - 大好物の 王様 英称:「King of Favorite Food」。 2012年10月2日 - 小さな幸せ唱えて 日本を明るく! ポジティヴ念ブツ 「小さな幸せ」を、にして唱えることで大きな幸せにしよう! というコーナー。 食ネタが多いタモリはなぜか「うまかった」で終わる。 また、の・三村のどちらかが番組内に読まれなかったりする。 念仏を唱えてくれるのは、の。 放送分からは、当コーナーの中で行われるようになり、同時に当日のテレフォンゲストも参加して同コーナーの後半部分内で開催されるようになった。 などをボードにして紹介する。 木曜日 開始年月日 コーナー名 コーナー説明 2012年2月2日 - アナタは分かる!? などをボードにして紹介する。 金曜日 開始年月日 コーナー名 コーナー説明 2012年1月13日 - 私も ガス抜きしたい! 『いいとも! 記録 [ ]• 最長トーク時間ゲスト とんねるず(石橋貴明・木梨憲武) 48分22秒• 最多人数ゲスト いいとも! 最多出演回数ゲスト 22回• 最長遅刻ゲスト (12時47分到着、1991年)• 最年長ゲスト 女性:(82歳=1986年11月)、男性:(85歳=1985年10月)• 』は永久に不滅です! 」(188-190頁) 欠席および代役 [ ]• 、が搭乗した航空機が雪のためからの出発が遅れ出演できず、急遽義兄のが代役で出演しを紹介した。 、が急病のため出演できず急遽が代役で出演し、を紹介した。 、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、再開した当日はでコンサートの為に出演できず、を電話で紹介した。 1995年、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、当日は他番組のロケで出演できず、を電話で紹介した。 、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、当日は公演のため出演できず、を電話で紹介した(プリンセス天功は、翌週木曜日のに出演した)。 、が卵巣腫瘍(良性)手術の術後療養のため出演できず、実父のが代役で出演しを紹介した。 、が当初出演予定だったがの報道特別番組に差し替えられ、再開した当日はスケジュールの関係で出演できず、(後藤淳平・福徳秀介)を電話で紹介した(w-inds. は同年に出演)そのあと、 ・ を紹介した。 放送事故 [ ] この節のが望まれています。 いずれも。 日付の古い順に記載。 の放送中、がテレフォンゲストの放送回でに乗車中のを紹介し、が連絡を取るため 、の女性オペレーターに直通の電話番号を伝えた際、オペレーターが番号を復唱し、それが放送音声に乗ってしまうという事件があった。 一瞬の出来事であったのと、流れたのが電話番号の一部だったため 、たまたま番号の近かったの店舗にが何件も掛ってきて混乱をきたし、また四谷からフジテレビに苦情の電話が来たという旨が翌日の放送でタモリにより伝えられた。 12月1日、佳山明生がテレフォンゲストの放送回で、ゲスト登場前のフリートーク中に一般人男性がステージに乱入する事態が発生した(上記記述)。 脚注・出典 [ ] [] 注釈 [ ]• 詳細はを参照。 2人は当時日本テレビのキャッチフレーズ「おもしろまじめに4チャンネル」のを務めていた。 なお、徳光のみフリー転向後も数回出演した(最後の出演は)。 毎年夏放送の『』内の『生スペシャル』でこのコーナーが行われることがあったが、通常の『いいとも! 』の放送ではないためトークの長さは記録にカウントされない。 担当デザイナーのも共に登場した。 なお、このさんまのテレフォンゲスト出演は予め決定していたもので、「お友達紹介」として紹介されたものではない。 この時は当時月曜レギュラーだったや当時金曜レギュラーだったも出演した。 この日の通常のテレフォンゲストは。 1995年11月22日(水曜日)に(当時フジテレビアナウンサー)の付添人として出演。 なお、このストラップは当コーナーでしか手に入らないオリジナルのもので、デザインは2代目(夏休みバージョンとして使われたもの)• 宮尾はその時、に乗車していた。 それでも直後にスタジオ直通の電話にいたずら電話が次々とかかってきたため、すぐさま予備の電話に切り替えた。 出典 [ ]• 日刊アメーバニュース 2014年4月1日. 2015年9月13日閲覧。 週プレニュース 2014年3月10日. 2014年4月9日閲覧。 - MSN産経ニュース、2014. - goo tv(関東版),2014年1月14日• 2020年3月22日閲覧。 - goo tv(関東版),2012年4月9日• 笑っていいとも! 資料室• BLOGOS 2014年03月21日• - ORICON STYLE、2010年9月29日• 週プレニュース 2014年3月10日. 2014年4月9日閲覧。 Techinsight 2014年3月14日. 2014年4月9日閲覧。 プレスリリース , フジテレビジョン, 2014年1月15日 ,• スポーツニッポン 2014年1月14日• サンケイスポーツ 2014年3月31日 関連項目 [ ]• - 1週間の『テレフォンショッキング』をCM中の未公開トークなどダイジェストで放送。 - 1年間の『テレフォンショッキング』をダイジェストで放送。 - 番組内で『スーパーテレフォンショッキング』というコーナー名で放送。 - で1979年10月9日から1982年4月2日まで放送された情報。 同番組の一コーナーで同企画同様の内容で『テレフォン交遊録』が放送されていた。 タモリも同コーナーに数回出演経験している。 - 2014年9月、(宇宙人ジョーンズ)出演のCMにおいてタモリがゲストとして登場、このコーナーへのとなる件が描かれた(以後、タモリは同コーヒーのCMに何度か登板)。 - 2017年9月28日放送の「()30周年SP」において『いいとも』を細部まで再現したパロディ企画を実施、このコーナーのゲストにタモリが登場した。 外部リンク [ ]•

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笑っていいとも!増刊号

笑っ て いいとも レギュラー

総合司会・アシスタント [ ] 総合司会 [ ]• (1982. 4 - 2014. 随時変わっていた。 アシスタント [ ] 歴代のいいとも青年隊・少女隊・AD隊については「」の項を参照。 期間 総合司会 青年隊・少女隊・AD隊 1982. 4 1985. 29 1985. 1 1985. 27 1985. 30 1986. 28 1986. 31 1987. 2 1987. 5 1989. 31 1989. 3 1990. 28 1991. 7 1992. 27 1992. 30 1994. 30 1994. 3 1997. 28 1997. 31 2000. 31 2000. 3 2003. 28 2003. 31 2006. 31 2006. 3 2008. 28 2008. 31 2010. 2 2010. 5 2011. 30 2011. 3 2014. 31 歴代レギュラー陣 [ ] 歴代のレギュラー陣 出演時期 レギュラー氏名 出演曜日 1982. 10 2014. 03 1982. 10 1984. 03 1982. 10 1984. 03 月曜日 1982. 10 1985. 03 1982. 10 1984. 03 火曜日(不定期 ) 1982. 10 1984. 03 火曜日(不定期 ) 1982. 10 1984. 09 1982. 10 1983. 03 水曜日 1982. 10 1983. 03 水曜日 1982. 10 1983. 03 西川峰子(現:) 水曜日 1982. 10 1983. 09 (・・) 水曜日 1982. 10 1983. 09 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 09 ドン川上(現:) 木曜日 1982. 10 1984. 03 チョー長嶋(現:) 木曜日 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 09 木曜日 1982. 10 1984. 03 1982. 10 1985. 10 1985. 10 1984. 03 井手ひろし(現:) 金曜日 1983. 04 1983. 09 水曜日(隔週) 1983. 04 1983. 09 水曜日(隔週) 1983. 04 1984. 03 (第1期) 水曜日 1983. 10 1984. 03 火曜日(隔週) 1983. 10 1984. 10 1985. 03 火曜日 1983. 10 1990. 03 水曜日 1983. 10 1987. 09 水曜日 1983. 10 1984. 03 水曜日 1984. 04 1984. 09 月曜日 1984. 04 1984. 09 月曜日(不定期) 1984. 04 1984. 09 月曜日(不定期) 1984. 04 1985. 03 月曜日 1984. 04 1984. 09 火曜日 1984. 04 1984. 09 火曜日 1984. 04 1984. 06 水曜日 1984. 04 1995. 09 金曜日 1984. 04 1984. 09 金曜日 1984. 04 1984. 09 金曜日 1984. 07 1984. 09 金曜日 1984. 10 1987. 09 月曜日 1984. 10 1985. 03 火曜日 1984. 10 1985. 03 火曜日 1984. 10 1985. 09 水曜日 1984. 10 1985. 09 水曜日 1984. 10 1987. 09 木曜日 1984. 10 1985. 03 () 木曜日 1984. 10 1985. 03 木曜日 1985. 04 1986. 03 月曜日 1985. 04 1989. 09 月曜日 1985. 04 1985. 07 たこ八郎 (第2期) 火曜日 1985. 04 1987. 03 木曜日 1985. 04 1985. 09 金曜日 1985. 07 1985. 09 火曜日 1985. 10 1993. 10 1986. 12 水曜日 1985. 10 2014. 04 1987. 03 月曜日 1986. 04 1987. 03 火曜日 1987. 04 1987. 09 (第1期) 火曜日 1987. 04 2014. 03 木曜日 1987. 10 1988. 09 月曜日 1987. 10 1988. 09 月曜日 1987. 10 1988. 09 火曜日 1987. 10 1988. 09 火曜日 1987. 10 1991. 10 1989. 03 木曜日 1987. 10 1988. 09 木曜日 1987. 10 1988. 03 (第1期) 金曜日 1987. 10 1988. 09 金曜日 1987. 12 1988. 10 水曜日 1988. 04 1988. 09 火曜日 1988. 04 1989. 04 1988. 09 木曜日 1988. 04 1988. 09 金曜日 1988. 04 1988. 09 金曜日 1988. 06 1988. 09 木曜日 1988. 10 1989. 09 月曜日 1988. 10 1990. 10 1992. 10 1989. 09 (第1期) 水曜日 1988. 10 1989. 09 水曜日 1988. 10 1989. 03 ・ 木曜日 1988. 10 1994. 04 1993. 10 1997. 10 1990. 09 吉沢秋絵(第2期) 月曜日 1989. 10 1990. 03 (第1期) 木曜日 1989. 10 1990. 09 木曜日 1989. 10 1990. 09 金曜日 1990. 04 1993. 04 1990. 09 水曜日 1990. 04 1990. 09 夏木ゆたか(第2期) 水曜日 1990. 04 1990. 09 金曜日 1990. 10 1991. 03 月曜日 1990. 10 1991. 10 1992. 10 1992. 09 金曜日 1990. 10 1992. 04 1992. 04 1996. 04 1991. 09 水曜日 1991. 07 1992. 09 金曜日 1992. 10 1993. 03 月曜日 1992. 10 1993. 09 金曜日 1992. 10 1993. 03 金曜日 1992. 10 1994. 10 1994. 10 1994. 10 1998. 03 () 水曜日 1993. 04 1993. 09 金曜日 1993. 04 1994. 03 (雅・健) 月曜日 1993. 04 1994. 04 2010. 07 1994. 03 月曜日 1993. 10 1994. 10 1994. 09 水曜日 1993. 10 1994. 03 () 木曜日 1993. 10 1994. 03 金曜日 1994. 04 1994. 09 トミーズ雅 月曜日 1994. 04 1995. 09 片岡鶴太郎(第2期) 火曜日 1994. 04 1994. 09 () 木曜日 1994. 04 1995. 04 2014. 04 2014. 05 1994. 09 金曜日 1994. 06 1995. 09 金曜日 1994. 08 1995. 10 1998. 10 1995. 09 月曜日 1994. 10 1995. 09 火曜日 1994. 10 1995. 09 木曜日 1994. 10 1995. 09 木曜日 1994. 10 1995. 09 木曜日 1994. 10 1995. 09 金曜日 1994. 10 1995. 09 金曜日 1994. 10 1995. 09 金曜日 1995. 10 1996. 03 () 火曜日 1995. 10 1996. 03 火曜日 1995. 10 1996. 03 森公美子(第2期) 火曜日 1995. 10 1996. 09 水曜日 1995. 10 1996. 10 1997. 03 (・) 金曜日 1995. 10 1997. 10 2002. 10 2008. 10 2014. 11 1996. 09 水曜日 1996. 04 1996. 09 火曜日 1996. 04 1996. 09 火曜日 1996. 04 1997. 04 1996. 09 金曜日 1996. 10 1998. 03 水曜日(隔週) 1996. 10 1997. 03 水曜日(隔週) 1996. 10 1997. 03 水曜日(隔週) 1996. 10 1998. 09 (・・) 水曜日(隔週) 1996. 10 2000. 10 1997. 01 (・・・・) 木曜日 1996. 10 1997. 03 金曜日(毎月最終週) 1997. 01 1997. 03 火曜日 1997. 04 1997. 09 月曜日 1997. 04 1999. 03 水曜日 1997. 04 1998. 09 水曜日 1997. 04 1998. 04 1999. 04 1998. 03 (・) 木曜日(不定期) 1997. 04 1998. 03 (第1期) 木曜日 1997. 04 1998. 03 木曜日 1997. 04 2000. 09 金曜日 1997. 04 2006. 10 1999. 03 水曜日(月1回) 1997. 10 2001. 10 2002. 11 1999. 04 1999. 03 火曜日 1998. 04 1999. 04 2000. 03 水曜日(隔週) 1998. 04 2000. 04 2001. 04 2004. 10 2000. 10 2008. 10 1999. 09 キャイ〜ン(ウド鈴木・天野ひろゆき) (第2期) 木曜日 1998. 10 2000. 10 2000. 01 2000. 04 2000. 03 火曜日 1999. 04 2000. 03 火曜日(不定期) 1999. 04 2000. 03 火曜日 1999. 04 2000. 03 住友優子(第2期) 火曜日 1999. 04 1999. 04 2001. 09 木曜日(隔週) 1999. 07 2000. 03 金曜日 1999. 10 2001. 03 おさる 火曜日 1999. 10 2001. 10 2004. 10 2000. 09 (石井康太・中村豪) 火曜日(3週に1度) 1999. 10 2002. 10 2009. 04 2001. 09 火曜日 2000. 04 2002. 03 水曜日(隔週) 2000. 04 2001. 04 2001. 03 金曜日 2000. 04 2014. 03 () 水曜日 2000. 04 2014. 10 2011. 04 2002. 04 2002. 04 2004. 04 2005. 04 2007. 10 2003. 03 水曜日(隔週) 2001. 10 2003. 03 不定期 2001. 10 2004. 10 2004. 09 木曜日 2002. 04 2002. 09 月曜日 2002. 04 2011. 04 2011. 04 2002. 09 水曜日 2002. 04 2003. 04 2004. 10 2003. 03 月曜日 2002. 10 2005. 04 2003. 09 火曜日(隔週) 2003. 04 2011. 10 2004. 09 水曜日(隔週) 2003. 10 2005. 10 2006. 10 2008. 04 2006. 04 2014. 04 2014. 10 2005. 09 水曜日 2004. 10 2006. 03 (・・) 火曜日(隔週) 2004. 10 2008. 04 2006. 03 月曜日 2005. 04 2007. 04 2010. 09 木曜日 2005. 10 2007. 09 火曜日 2005. 10 2007. 04 2006. 09 月曜日 2006. 04 2007. 09 木曜日 2006. 10 2011. 10 2014. 04 2008. 09 月曜日 2007. 04 2009. 10 2007. 12 火曜日 2007. 10 2010. 10 2014. 10 2014. 04 2009. 04 2011. 03 (・) 木曜日 2008. 04 2014. 10 2010. 10 2010. 10 2011. 03 () 水曜日 2008. 10 2009. 11 水曜日(月1回) 2008. 11 2010. 03 有吉弘行 水曜日(月1回) 2009. 10 2011. 03 火曜日 2009. 10 2011. 10 2012. 03 (・) 月曜日 2009. 10 2014. 10 2011. 09 木曜日 2010. 10 2012. 10 2012. 04 2011. 09 金曜日 2011. 04 2014. 03 (・) 木曜日 2011. 10 2014. 03 月曜日 2011. 10 2014. 10 2014. 03 () 木曜日 2012. 04 2013. 03 月曜日 2012. 04 2013. 03 水曜日(隔週) 2012. 04 2014. 04 2014. 03 火曜日 2012. 04 2014. 04 2014. 03 2012. 10 2013. 03 木曜日 2012. 10 2014. 03 月曜日 2012. 10 2014. 03 () 火曜日 2012. 10 2014. 03 水曜日 2012. 10 2014. 03 金曜日 2013. 04 2014. 04 2014. 04 2014. 01 2014. 03 (・) 曜日不定 2014. 02 2014. 03 岡村隆史(ナインティナイン) 曜日不定 放送終了時のレギュラー陣 [ ] 太字は各の。 の各曜日レギュラー陣紹介に準拠して記載。 番組最末期(度下半期、2013年10月 - 2014年3月)のレギュラー出演者を記載。 月曜日 [ ]• (当時)(1994. 4 - 2014. ()(2004. 04 - 2014. ()(2008. 4 - 2014. (2011. 10 - 2014. ( )(2011. 10 - 2014. (2012. 10 - 2014. 10 - 2014. (当時)(1994. 4 - 2014. (さまぁ〜ず)(2004. 04 - 2014. (・)(2012. 4 - 2014. (2012. 4 - 2014. 03)• ()(2012. 10 - 2014. 4 - 2014. 3) 水曜日 [ ]• ()(2000. 4 - 2014. (、)(2007. 10 - 2014. (2007. 10 - 2014. (2012. 10 - 2014. (酒井健太・平子祐希)(2013. 4 - 2014. (井口浩之・河本太)(2013. 4 - 2014. (・・)(2013. 4 - 2014. 10 - 2014. (1987. 4 - 2014. ()(2011. 10 - 2014. (2009. 10 - 2014. (・)(2011. 4 - 2014. 4 - 2014. (1985. 10 - 2014. (当時SMAP)(1995. 10 - 2014. (爆笑問題)(2000. 4 - 2014. (2006. 10 - 2014. (2012. 10 - 2014. (2012. 4 -2014. 10 - 2014. 3) スペシャルレギュラー(曜日不定) [ ]• (・)(2014. 1 - 2014. ()(2014. 2 - 2014. 3) Holidayレギュラー [ ]• (2012. 30 - 2014. 21)。 増刊号 [ ]• ()(2012. 11 - 2014. 4 - 2014. ()〈2012. 16 - 2014. 」:月曜日ほか、コーナー名「」のテレフォンゲストを毎回占う「テレフォン占い師」でもある〉• (・)〈2013. 11 - 2014. 24 コーナー「ワケあり人間カジノ どっちベガス」「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日〉• 〈2013. 5 - 2014. 24 コーナー「正直言う太郎」、「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日〉• (「」編集長)〈2014. 17 - 3. 29 コーナー「国語辞典をアップデート 目指せ! 言葉の達人」:金曜日)• ()〈2014. 10 - 3. 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。 また、2009年4月末から5月末にかけての1ヶ月は不祥事により休養していたが、5月29日の放送で復帰した。 コンビとしての最長出演記録(12年)。 【同上】• 【同上】• アレクサンダ・メモン【同上】• ゲオーク・マテス【同上】• 【1984. 4 - 1985. 3、コーナー名:『60歳からの英会話』】(月曜日)• 【1984. 26 - 8. 30、コーナー名:『夏休みスペシャル スッポンのど自慢』】(木曜日)• ()【1990. 10 - 1991. 3、コーナー名:「タモリ・ウッチャンナンチャンのそれ絶対やっちゃダメ! 」】(火曜日)• 【1991. 8 - 1991. 12、コーナー名:「くどい顔バトルロイヤル」】(月曜日)• 爆笑問題(田中裕二・太田光)(レギュラー出演前に明石家さんま司会のコーナーに出演。 ふかわりょう(レギュラー出演前に月1回のレギュラーゲストで出演。 (メンバー、振付師)(レギュラー出演以前にダンスコーナーに出演。 ()【2001 - 2003、コーナー名:「いいとも真相心理 真実の扉」】(金曜日)• 【2005. 30 - 2006. 29、コーナー名:「いいともヒアリングテスト Listen to me? 」】(水曜日)• ()【2004 - 2007、コーナー名:「目指せ! 達筆王! 」】(木曜日)• 4 - 9、コーナー名:『プラチナランチショー アルタの花道』】(水曜日)• (講談師)【2008. 4、コーナー名:『名作紹介所 タイトルで中身を表せ! 』】(金曜日)• 大森フェイ(英語インストラクター)【2008. 4 - 5、コーナー名:『パソコン変換 翻訳したらこ〜なった』】(金曜日)• 【2008. 24 - 8. 28、コーナー名:『もうすぐ北京! 漢字で書いチャイナ! 【2009. 10 - 8. 17、コーナー名:『人生これでまるわかり 手相ってそうなの? 』】(月曜日)• ()【2010. 4 - 9、コーナー名:『言葉のワザで一本勝負! ことわざアレンジ辞典』】(金曜日)• 【2010. 31 - 2010. 19、コーナー名:『ウチのショップの王子様 ショップリ』】(月曜日)• 【2010. 5 - 2011. 【2011. 22 - 3. 29、コーナー名:『笑うと負けよあっぷっぷーのコーナー』】(火曜日)• ()【2008. 8 - 2011. ()【2010. 10 - 2011、不定期。 コーナー名『戦場カメラマン渡部陽一のアルタ最前線! 』()】• (・医学)【2011. 6 - 、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (医学博士)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (学)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• ()【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• ()【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (研究家)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• (アニマリスト・あらゆるのスペシャリスト)【2011. 6 - 7. 27、コーナー名『目指せ連続正解クイズ! わかってない』(水曜日)解説担当】• ()【2011. 8 - 6. 17、コーナー名:『クイズ! お久しぶりマラソン』(金曜日)実況担当】• ()【2011. ()【2011. 8 - 7. 15、コーナー名『完全予約制!? ホメホメビュー』(金曜日)ナレーション担当】• ()【2011. 14 - 7. 28、コーナー名『木曜格言王』(木曜日)解説担当】• (声優)【2011. 2 - 9. 30、コーナー名『女性のハートをつかめてる!? キュンキュン選挙』(金曜日)ナレーション担当】• (珍獣博士)【2011. 5 - 、コーナー名『世界珍獣 お名前ハンター』(水曜日)】• ()【2011. 26 - 、コーナー名『他では聞けない芸能ニュース 友達5000人 入江のイリスポ! 』(水曜日)】• 高木ゑみ(・)【2011. 5 - 、コーナー名『見た目で勝負! なんちゃってセレブ料理』(月曜日)】• ()【2012. 16 - 3. 」:月曜日】• 大給近憲(「」)【2012. 8 - 3. 28、コーナー名「生活をかわいくアレンジ いいとも! Mart編集部」:水曜日】• 【2012. 5 - 26、コーナー名「木曜主婦グチ劇場 夫はわかってくれない! 」:木曜日】• 【2012. 16 - 9. 14、コーナー名「メンタリストDaiGoに心を操れるな」:金曜日】• 【2012. 16 - 9. 14、コーナー名「行列のまったくできない人生相談所」:金曜日】• 【2012. 16 - 9. 14、コーナー名「行列のまったくできない人生相談所」:金曜日】• ()【2012. 18 - 9. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• (王)【2012. 18 - 9. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• (リサーチャー)【2012. 18 - 9. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• ()【2012. 10 - 2012. 24、コーナー名「言われてみれば確かに気になる! いちゃ問題! 」:月曜日】• 、【2012. 13 - 2013. 28、コーナー名「ぼっちゃん対抗! たぶんお宝グランプリ」:木曜日】• 武田澄子()【2013. 17 - 2013. 4、コーナー名「合格するかは親次第! お受験チャレンジ! 」:木曜日】• ()【2013. 18 - 7. 5、コーナー名「 見て美味しい! とびだせ! 3Dキャラごはんコンテスト」:金曜日】• (スピリチュアルカウンセラーで現役)【2013. 25 - 2. 8、コーナー名「スピリチュアル女子大生オーラ鑑定! 」:金曜日】• (・)【2013. 11 - 2014. 24 コーナー「ワケあり人間カジノ どっちベガス」「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日】• (東進ハイスクール・東進衛星予備校講師)【2013. 26 - 6. 28、コーナー名「脳をくすぐる 英語禁止カラオケ 脳カラ」「英語で言えたらカッコEnglish」 :金曜日】• (・)【2013. 16 - 、コーナー名「 見えすぎちゃうスピリチュア芸人パシンペロンのコーナー」 :木曜日】• 【2013. 5 - 2014. 24 コーナー「正直言う太郎」、「林先生の名作授業 20文字で要約王」他:月曜日】• (「」編集長)【2014. 17 - 3. 29 コーナー「国語辞典をアップデート 目指せ! 言葉の達人」:金曜日】• ()【2014. 10 - 3. 」:月曜日】 ほか多数 番組から誕生したユニット [ ] これまでに当番組レギュラー出演者からが誕生している。 以下はその例。 【・・)】• 【・】• 志茂田チョウ倶楽部【・(・・)】• モッコリーズ【・・】 末、ROLLYのコーナーから誕生。 デビューライブをした後、即解散という速さだった。 DPD(デブカジ・パフォーマンス・ドール)【・・()】 、3人からなるユニットとして毎週に出演。 MY Littleババア【・】 、毎週に出演していた2名からなるユニット。 との「ババア」を捩ったとされる。 one hundred(ワンハンドレッツ)【・()・()】 結成。 2004年と2011年と2015年の『』に総合司会として復活をしている。 Aカッパーズ【・・(フジテレビ)】 結成。 3人のの大きさがAカップだったことから由来している。 その年の『』で一夜限りのライブを行った。 その楽曲のタイトル名は「Aカップメドレー」。 作詞・作曲は森田一義(タモリ)が本名名義で担当をした。 チポリン【坂下千里子】 限定アイドルとして歌手デビュー、同日引退。 ビニールハウス【・】 結成。 おかまキャラのストロベリー(山口)、アスパラガス(クリス)の2人組。 も参加予定だったが、都合により参加せず。 同日解散。 ALT神7(アルタカミセブン)【水曜レギュラー陣】 、当時レギュラーの(、当時)の考案で「毎週水曜日にしか会えない」として結成された。 メンバーは、と指原、()、(・)、(・)の水曜日レギュラーによる7人(タモリと指原が2トップ)。 また、メンバー全員が指原考案のアイドルキャッチフレーズを披露した。 ペアーズ【千原ジュニア(千原兄弟)・田中裕二(爆笑問題)】 、当時水曜日レギュラーの指原莉乃の考案で「毎週水曜日にしか会えないアイドル」として結成された。 メンバーは、千原ジュニア(千原兄弟)、田中裕二(爆笑問題)の水曜日レギュラーによる2人。 ONEP【イサムちゃん・ユタカちゃん・HIDEKiSM・ナターシャ・足立祐季(あんずちゃん)】 、のコーナー「」から誕生した、イサムちゃんをリーダーとする「オネメン」5名からなるユニット。 当初4人編成の「オネメン四天王」として結成されたが、足立祐季が加入し「オネメン5」に改名するも翌週「ONEP」に再改名された。 ナターシャが欠席した2013年6月17日は、田中裕二(爆笑問題)が「タナーシャ」として参加。 ほか多数 テレフォンアナウンサー [ ]• から導入されたは、フジテレビ・が務めていた。 いいとも! アナウンサーとは言わない。 初代テレフォンアナウンサーは()が(入社)、(1987年)が(入社)、(1987年)が(1984年入社)、(1987年)が(入社)、(1987年)が (1987年入社)であった。 テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過したこともあり、番組末期の時点はベテランメンバーとなった。 後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習となっていた(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもあった。 テレフォンアナウンサーは通常、『』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも! 」をネットするテレビ局の開局 があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主であった。 なお、10月以降は、その他に『』終了後の番組開始前に(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。 中期頃から毎年に、恒例の「ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間着用で出演していた。 また、各曜日放送後、女子アナウンサーに限り浴衣の撮影が行われていた。 までは男子アナウンサーも浴衣を着用していたが、男子アナの浴衣姿についてはタモリが興味を示していない。 これにより、放送分では木曜日担当のは浴衣を着用せず、に水泳帽のみ着用で出演した。 放送分では、月曜日レギュラー(当時)ののが担当のと共に浴衣姿で登場した。 頃から、20代・30代のアナウンサーによる担当がほとんどになった。 それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。 からの放送まで、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制が採用されていた。 これにより、曜日担当シフト制末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。 テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することもあった(その日のレギュラー出演者、ゲストの人数などで対応)。 特に末期は各コーナーを含め番組の進行役になる事も多かった。 さらに過去には外国語が話せるアナウンサーがゲストで来た海外スターの通訳を担うケースもあった。 期間は不明だが、1988年以降、1990年代前半まではFNSの日翌週の7月中旬から8月いっぱいまでは新人アナウンサーと従来からの担当アナが2人で(つまり先輩・後輩で)テレフォンアナを担当していた。 歴代テレフォンアナウンサー [ ] 以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。 一覧内には元フジテレビアナウンサー(退職、異動、引退した者)も含まれる。 10 - 2001. 10 - 1998. 10 - 1990. 10 - 2002. 10 - 1993. 9 不明 1990. 10 - 1991. 10 - 2004. 9 - 2000. 10 - 1996. 10 - 1999. 4 - 2004. 10 - 2008. 4 - 2009. 4 - 2012. 10 - 2011. 10 - 2013. 4 - 2014. 10 - 1988. 10 - 1991. 9、2011. 4 - 2011. 10 - 1995. 10 - 1990. 9 不明 1989. 4 - 1991. 3 木曜日 1988. 7 - 1990. 9 月曜日 1989. 7 - 1991. 10 - 1997. 9 不明 1991. 4 - 1993. 9 月曜日 1994. 10 - 1997. 3 火曜日 1992. 10 - 1993. 7 - 2001. 10 - 1996. 10 - 1996. 3 月曜日 1998. 4 - 1999. 3 水曜日 1995. 10 - 1996. 4 - 1998. 10 不明 1995. 10 - 降板時期不明 金曜日 1996. 10 - 1999. 4 - 2000. 3 - 1999. 9 水曜日 1999. 10 - 2003. 10 - 2001. 3 金曜日 2002. 9 - 2006. 10 - 2005. 10 - 2002. 10 - 2004. 4 - 2002. 10 - 2005. 10 - 2006. 2 - 2007. 4 - 2014. 10 - 2011. 10 - 2009. 4 - 2011. 10 - 2011. 4 - 2011. 10 - 2012. 10 - 2013. 10 - 2014. 10 - 2014. 4 - 2014. 4 - 2014. 3 火曜日 2013. 10 - 2014. 3 金曜日 増刊号アナウンサー [ ]• (1987. 10 - 1995. 9)(最初の半年は金曜日と兼任)• (1995. 10 - 2001. (2004. 10 - 2006. (2006. 10 - 2011. (2011. 4 - 2012. (2012. 4 - 2013. (2013. 4 - 2014. () 1989. 18、開業を記念して、イムズホールから生放送を行った際に出演した。 () 1997. 29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『』(関西テレビと共同制作)のが行われる旨を告知した。 各曜日アナウンサーの変遷 [ ] 1987年10月から1996年10月までは詳細が不明なため、ここでは割愛する。 各曜日アナウンサーの変遷 期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 増刊号 1996. 10 1997. 3 1997. 4 1997. 9 川端健嗣 木佐彩子 富永美樹 山中秀樹 1997. 10 1998. 3 川端健嗣 1998. 4 1998. 9 富永美樹 山中秀樹 1998. 10 1999. 4 1999. 4 1999. 9 桜井堅一朗 佐野瑞樹 1999. 10 2000. 9 佐野瑞樹 山中秀樹 2000. 10 2001. 3 2001. 4 2001. 6 政井マヤ 深澤里奈 山中秀樹 2001. 7 2001. 9 (持ち回り) 2001. 10 2002. 9 大坪千夏 2002. 10 2003. 3 内田恭子 2003. 4 2003. 9 内田恭子 深澤里奈 梅津弥英子 2003. 10 2004. 3 2004. 4 2004. 9 2004. 10 2005. 3 梅津弥英子 戸部洋子 中野美奈子 2005. 4 2005. 9 戸部洋子 相川梨絵 中村仁美 2005. 10 2006. 3 相川梨絵 2006. 4 2006. 9 斉藤舞子 2006. 10 2007. 3 斉藤舞子 2007. 4 2007. 10 平井理央 2007. 10 2008. 10 宮瀬茉祐子 平井理央 2008. 10 2009. 3 2009. 4 2009. 9 松尾翠 加藤綾子 2009. 10 2010. 10 椿原慶子 松尾翠 2010.

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