発掘防具 当たり。 MH4G リセマラ100回やって封じられし武器(防具)の出現確率を検証してみました

【MH4】いまさら聞けない発掘武器入門

発掘防具 当たり

発掘太刀 ギルドクエストLV136~から入手出来る 封じられし武器から出る発掘武器の性能一覧 緑色の数値は 鎧玉最大強化後 レア度は7~10、スロットは1~3から選ばれます。 最高性能のゴール武器には 背景を黄色にしています。 792~ 891 10 0 高 太刀.... 825~ 891 20~ 25 20~ 30 高 太刀.... 891~ 990 10 0 高 太刀.... 957 20~ 35 0 高 太刀.... 1023 10 5~ 50 中 太刀.... 1122 -15~ 0 0 低 斬れ味パターン2 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀....... 792~ 891 10 0 中 太刀....... 825~ 891 20~ 25 20~ 30 高 太刀....... 891~ 990 10 0 中 太刀....... 957 20~ 35 0 中 太刀....... 1023 10 5~ 50 中 太刀....... 1122 -15~ 0 0 低 斬れ味パターン3 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀......... 792~ 891 10 0 中 太刀......... 825~ 891 20~ 25 20~ 30 高 太刀......... 891~ 990 10 0 中 太刀......... 957 20~ 35 0 中 太刀......... 1023 10 5~ 50 中 太刀......... 1122 -15~ 0 0 低 斬れ味パターン4 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀............... 792~ 891 10 0 高 太刀............... 825~ 891 20~ 25 20~ 30 高 太刀............... 891~ 990 10 0 高 太刀............... 957 20~ 35 0 中 太刀............... 1023 10 5~ 50 中 太刀............... 1122 -15~ 0 0 低 斬れ味パターン5 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀..... 792~ 891 20 0 中 太刀..... 825~ 891 30~ 35 20~ 30 高 太刀..... 891~ 990 20 0 中 太刀..... 957 30~ 45 0 中 太刀..... 1023 20 5~ 50 中 太刀..... 1122 -5~ 10 0 低 斬れ味パターン6 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀........ 792~ 891 10 0 高 太刀........ 825~ 891 20~ 25 20~ 30 高 太刀........ 891~ 990 10 0 高 太刀........ 957 20~ 35 0 高 太刀........ 1023 10 5~ 50 中 太刀........ 1122 -15~ 0 0 低 斬れ味パターン7 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀....................... 792~ 891 10 0 中 太刀....................... 825~ 891 20~ 25 20~ 30 中 太刀....................... 891~ 990 10 0 中 太刀....................... 957 20~ 35 0 低 太刀....................... 1023 10 5~ 50 低 太刀....................... 1122 -15~ 0 0 低 斬れ味パターン8 発掘武器 斬れ味 攻撃力 会心率 防御力 出現率 太刀................ 792~ 891 20 0 低 太刀................ 825~ 891 30~ 35 20~ 30 中 太刀................ 891~ 990 20 0 低 太刀................ 957 30~ 45 0 低 太刀................ 1023 20 5~ 50 低 太刀................ 1122 -5~ 10 0 低.

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MH4G発掘武器性能

発掘防具 当たり

やを通じて、「 発掘装備」という、ここでしか入手できない装備が手に入ることがある。 装備の発掘と言うと、やを連想する方もいるかもしれないが、 それらとはまた違った装備群であり、また防具も存在する。 主に青い採掘ポイント に多い からの採掘か、 ギルドクエストの報酬で「傷ついた防具」「歴戦の武器」などを手に入れた後、 お守りやさびた塊と同じようにクエスト終了後に鑑定することで入手できる。 ちなみにこれらの「傷ついた防具」「歴戦の武器」などは売却時の値段が設定されており、 報酬画面で確認できる。 ただし、未鑑定品は回収していなくても全て鑑定されてしまうため、 鑑定前に売ることは出来ず、売却価格に特に意味はない。 発掘装備はそのままの状態では使用できず、に持ち寄って研磨してもらう必要がある。 研磨にはや「」と呼ばれる専用アイテムを用いる。 また、 不必要な発掘装備は、リサイクルすることが可能。 この場合、旅団ポイントと上記の研磨材に交換してもらうことになる。 発掘段階では「傷ついた武器」「歴戦の武器」「栄光の武器」の順にレアであり、 その順でクリア後に性能が高い武器になる可能性が高くなる。 「傷ついた武器」はクエストレベル1~65で、レア度1~3の武器になり、 「歴戦の武器」はクエストレベル66~90で、レア度4~5の武器になり、 「栄光の武器」はクエストレベル91~で、レア度6~7の武器になる。 MH4Gでは新たに「封じられし武器」が追加され、クエストレベル140付近で出現。 レア度8~10の武器になる。 続編であるMHXからは存在自体が抹消され、防具デザインはEX防具などに割り当てられることとなった。 性能・特徴• 武器も防具も名称や見た目は通常の装備と同じだが、従来のモンスターの装備とは性能は 全く異なる。 また、を用いて強化することが出来る。 武器の場合は、強化で上昇するステータスは基本的に 攻撃力のみであり、 斬れ味やスロット数、属性値や弾の装填数などは一切変化しない。 レア度が高い装備の中には 発光する 正確には明滅している ものがある。 武具が光り輝いているのは格好いいが、「落ち着かない」「他の防具と組み合わせると浮いてしまう」 といった声もある。 スロットは空いているほか、 外せない装飾品が詰まっていることがある。 やなどといった役に立つ装飾品もあるが、 や強欲など使いづらく割とどうでもいい複合スキルの珠が詰まっていることも多く、 優秀な装飾品以外は毛嫌いされる傾向が強い。 掘りまくっているとハズレ装備が余りまくるが、売却価格はたった 数十~数百ゼニー。 なぜここまで安いのかは謎。 というかその辺に生えているの方が高い…。 いくら使い物にならないからってあんまりである。 後述のハズレ性能のレア7 レア10 を引き当てた人は「2000 4000 ポイントおめでとう」などと言われるのが常である 武器• 見た目が出現モンスター 2頭の場合左のモンスター で決まる=性能が一切見た目に関与しない為、 見た目だけで性能を判断するのは不可能である。 を掘り当てたら 火属性でした、を掘り当てたら 龍属性でした、 など武器名と性能が一致しない事態が日常茶飯事である。 また、属性だけでなく、狩猟笛なら音色、ガンランスなら砲撃、ボウガンなら装填可能弾、 弓なら溜め段階など武器に関わる要素のほぼ全てがランダムに決まる。 詳しい説明は省くが、音色やボウガンの装填速度・反動、弓の溜め段階などのステータスも 一定の法則性によって決まっている。 武器の説明文も本来の物と異なっている場合がある。 例えば元が火属性で説明文に「炎」「燃やす」等と言った言葉が使われている武器の場合、 属性が連想されない別の単語、または文章に差し替えられている。 前述の通り属性もランダムである都合上、説明文との矛盾を生じさせないための措置と思われる。 等、武器の製造方法に関する説明は特に改変されていない。 大きな特徴の一つとして、生産で手に入る武器とは色合いが異なっており、 赤、 青、 橙、 黄、 緑、 紫のカラーバリエーションが存在する。 このうちどの発掘武器にも種類ごとに5色のバリエーションがある。 紫水晶のような、角部分が 赤く染まったなど 中々に格好イイ色違い武器も多数あるので、お気に入りの色違い武具を探すのもまた一興。 ただ、逆もまた然りで、刀身の上半分ほどが緑のなどは、 コケ=ハエルという愛称で皆に親しまれているハズレの扱いを受けることもしばしば。 上記の仕様上、通信相手の装備している発掘装備が どんな性能なのかを知ることは困難。 MH4における装備の理想型はこの発掘装備であると言える。 この超性能はもちろん大剣のみならず操虫棍とチャージアックスを除く他の武器種全てに 出現し、武器とモノによっては前作の下手なG級武器を総合性能で超えていたりする。 また、発掘武器には 全ての属性・状態異常が付与される可能性がある。 爆破属性も当然の様に付与されるため、高性能の発掘爆破武器だと3Gでのブラキ武器を 彷彿とさせる活躍が見込める。 当のブラキ武器は今作でかなり弱体化したが… ただし、発掘武器が生産武器にどれほど勝るかという所は武器によってかなり差がある• ガンランスは発掘武器でのみ砲撃Lv5の武器が手に入るため、 性能談義は発掘武器が大前提で語られることが多い。 中でも拡散Lv5の発掘武器は砲術マスターと組み合わせるとまさにG級火力となる。 一方狩猟笛は、生産武器にない属性と音符の組み合わせが出さえすれば、 生産武器と容易に差別化できるため発掘武器を一線で活躍させられることが多い。 また狩猟笛は自分強化による心眼効果があるため斬れ味が実質的に攻撃力にしか影響しないため、 他の近接武器に比べて斬れ味を厳選する必要が少ないのも大きな強みである。 攻撃力、斬れ味、音色、属性の全てが噛み合った武器を発掘しようとなると 途方もない数の鑑定が必要になるが。 片手剣は属性重視のため、属性値の上限が低い発掘武器は生産武器に劣ると思われがちだが、 実際には最高性能の発掘武器の方が強い。 しかし、上記の特性上他の武器種では妥協できるような性能の発掘武器でも生産武器に劣る場合が多い。 それどころか、属性特化でなくとももいくつもある。 そのため、生産武器を超える発掘武器を粘る場合は他の武器種よりも苦行を強いられることになる。 もっとも、生産武器に満足できず発掘に精を出す片手剣ユーザーも少なからずいるのだが。 弓は実質「拡散剛射」さえあれば他の弓は一切いらないとまで言われるほどの超性能武器が存在する。 生産武器では拡散弓の攻撃力や属性値は抑え気味なのだが、発掘武器にはそれが無い。 更に散弾強化は他より倍率が高く1. 3倍もの強化が得られるため凄まじい攻撃能力を得ている。 更に更に、その上強撃ビン、麻痺ビン、睡眠ビンまで使えるという万能ぶり。 今作のバランスブレイカーと言われる程である。 その一方で、ライトボウガンの発掘武器はかなり控えめ。 さらに装填弾種や装填数に至っては軒並み生産武器の方が優れていることが多いほど。 高攻撃力の水冷速射や氷結速射対応のボウガンは発掘の強みと言われているが、 それも属性弾以外一切使えない程の偏りようである。 使いどころはかなり限られている。 ヘビィボウガンに比べると、生産武器の反動やリロード速度が優秀で 「優等生」な武器が上位を占めているのも発掘武器には苦しいところ。 「発掘ライトは茨の道」と取るか「炭鉱夫にならずにすむ」と取るかはプレイヤー次第。 「モンスターを狩るより掘った装備の方が強いなんて…」という意見も出ているが、 これらの装備の性能は受けたギルドクエストのレベルに比例するため、 このレベルの装備を手に入れるのは そもそもHR8以上 クリア になる必要がある。 また、ギルドクエストごとに入手できる装備が固定されている以上、 1つの装備のためにG級クラス、あるいは剛種クラスとも言われるまでに強化されたモンスター、 それも 狩る度にさらに強化される化け物たちを 何度も何度も狩る必要があるのである。 実際そこまでして厳選するのに掛かる時間と天殻や天鱗求めて連戦する時間を比較したら… 普通のハンターならそこまで頑張らなくとも、 一般的なモンスターから作れる装備で十分攻略できるバランスである。 発掘装備の厳選・収集はあくまでも より強いモンスターを制し、 より強い装備を手に入れるためのやり込み要素と捉えておいたほうがいい。 とはいえ、発掘武器が生産武器の存在意義を食いかねない存在になっていたのは事実であり、 一部のプロハンの間では、「高HRでも生産武器使っているヤツは地雷」という風潮まで生まれてしまい、 ギルドクエストをこなすのが難しいプレイヤーや生産武器を使用しているプレイヤーとの間に 軋轢を生み出してしまうことにもなった。 開発側もさすがにこれはまずいと思ったのか、続編のMH4Gでは後述する 極限強化というシステムを導入することで、発掘武器と生産武器の差別化を図っている。 武具の強さとモンスターの強さを見て分かる通り、最終的にやっていることはG級クエそのものである。 むしろLv96超でMHFの並と、 Gでも無いのにナンバリングのG級すら超えることになる。 なお、4の時点ではチャージアックスと操虫棍については発掘装備は存在しない。 最新鋭武器だから埋まっていないのだろうか。 操虫棍が虫ごと化石化されてても困るが…• 新武器種に限っては性能の良い武器を求めて炭鉱夫生活をする必要は無いようだ。 しかし逆に言えば、高火力の発掘武器と比較すると、 この2種の武器はどうしても性能的に見劣りするということでもある。 ただ、チャージアックスにはや、操虫棍にはといった 下手な発掘装備涙目な高性能武器が用意されているので、 武器種別最強候補らの性能に関してはぶっちゃけトントンと言えなくも無い。 もしかすると、これら破格の性能を持つ武器はオンラインで新武器の肩身が狭くなることを防ぐための 救済措置的な役割があるのかもしれない。 スロットもヤマタが1つだけ、HTNは1つもないなど空きスロ3も有り得る発掘武器と比べて厳しい。 そのため生産武器としては破格ともいえるこれらの武器でも、 単純に数値だけを見れば中堅以上の性能を持つ栄光の武器には及ばず、 最高性能を得た栄光の武器と比較すればやはり大きく遅れをとってしまう。 ただし当然武器種毎の違いもあるので、盾斧や操虫棍が弱いなどというような話ではなく、 特に操虫棍に至っては手数に対してモーション値が異常に高いため、 むしろ発掘武器を使った他の武器にすら勝るほどの武器も存在する。 さらにヤマタの場合は優秀な爆破属性値が与えられているので、 数値ですら完全に劣っているわけではない。 ちなみに、他の武器種にも発掘装備に匹敵する性能を持つと言われる武器は僅かながら存在する。 特に、斬れ味の存在しないガンナー武器においては、 発掘武器が生産武器を大きく上回るのは、 生産武器の性能が控えめになっている対応の弓くらいで、 その他の武器を求める場合、「全てが理想性能の発掘武器ならば、生産をわずかに上回る」 といった程度になっている。 その他、発掘武器の状態異常属性値は最高のものでも生産に大きく劣っていたり、 発掘狩猟笛は旋律が限られていたりと、発掘武器より優先して選択される生産武器は少なくない。 なおレア度は、武器の攻撃力・斬れ味・属性・スロット各々に設定されている変数の合計から決定される。 当然、性能がよいほど変数が大きい。 一見すると優秀な武器ほどレア度が高いように思えるが、ひとつ落とし穴がある。 それは スロットに関する変数が大きいということ。 他の要素は最大で変数が2であるのに対し スロットは3スロット装飾品が付いているだけで4ポイントになる。 つまり 武器スロットに ゴミ装飾品が嵌っているだけでレア度が上がってしまう。 掲示板などでレア7なのに弱いという報告を目にするのはこれが原因である。 近接武器の場合、レア7でも斬れ味ゲージが 黄色止まりの恐るべきなまくらが発掘されることすらある。 一応匠により 一 気 に 白ゲージまで伸びるものの、 その白もわずか10しかないので維持は極めて難しく、産廃性能であることに変わりはない。 ただ、腐っても栄光の武器なのでそこらの生産武器よりは強い場合も多いが。 MH4G• MH4Gでは前作には存在しなかったチャージアックスと操虫棍にも発掘装備が追加され、 G級の発掘装備が登場した。 例によって最高性能のものは生産武器以上の性能になっているのだが、前作と比べるとその差は小さくなっている。 もっとも、それくらいでないと生産武器の存在価値がひどいことになるため、妥当とも言えるが。 やはり発掘武器と生産武器の差を埋める調整がなされているのだろう。 そのため前作ほどの発掘一強状態とは言い難い。 さらにや、また今作で復活したといった 「武器倍率がやたら高い代わりに他の性能が酷い武器」は、今作でも素で発掘武器と同等かそれ以上の ぶっ飛んだ攻撃力を誇っており、必ずしも発掘武器の劣化とは言えなくなった。 他の性能が酷いため結局実用性では最高性能の発掘装備に負けるが、 発掘武器を超える攻撃力の武器というのは前作ではほとんど見られなかった光景である。 なおそれらのモンスターの武器であっても、のように 攻撃力・斬れ味・属性の全てにおいて優れ、バランスよく発掘武器に肉薄する例もある。 この他回避行動を取ることで近接武器の研磨やボウガンのリロードができる、 狂竜化の克服による狂撃化状態で会心率が大幅に強化されるの特殊な機能が 発掘武器に付加されることはない。 さらに、生産武器側には極限状態のモンスターを狩猟することで得られる素材を用いることで、 と呼ばれる更なる強化を施す事ができる。 一方発掘武器はこの極限強化ができないため、これだけでも総合的に生産との差がほぼ無くなったといえるだろう。 とはいえ、最高性能の武器倍率340に届く武器は極限強化【攻撃】込みの生産武器でも少なく、 さらに属性付き、良斬れ味、空きスロットまで来るとまず存在しない。 基準となる属性値は最高で500 片手剣などは370、大剣などは750 となかなか高く、 これに倍率期待値約330に紫ゲージが加わると、生産及び低倍率発掘武器より遥かに高火力な武器となる。 生産に勝てる発掘武器が少なくなった分、発掘マラソンがかえって辛くなったと感じる人もいるかもしれない。 またスキルについては 普通のスキルポイントは付与されておらず、 最初から装着されている、特殊な外せない装飾品のみに付与されている。 この装飾品には下位装備でも や などといった、 様々なのスキルポイントが付加されている。 ただし、代わりに通常のスキルのスキルポイントは一切付与されていないため、 以外では 上位終盤まで通常防具との組み合わせにはほとんど使えない。 実は下位の時点で、発掘武器と発掘防具4部位で複合スキルを発動させ、 残り1部位とお守りで最大2個のスキルを追加することにより、 合計実質4個以上のスキルが発動可能。 また、この関係上必須スキルの多い武器種や、複合スキルがそれ程欲しくならない武器種にとっては、 発掘防具はある意味使い物にならないと言える。 発掘装備専用の装飾品が詰まっているのではなく、普通にスロットが開いているものも出土する。 しかし、その場合でも防具自体には何のスキルポイントも付与されていないので、 武器と違って生産防具だとスキルポイントを持った上でスロットが開いているのが普通である事を考えると、 防具でこのパターンの場合は、防具自体の性能以前に完全なハズレであると言える。 ギルドクエストや未知の樹海の確認画面では、入手装備傾向の防具の欄に、 ドスシリーズや トライシリーズといった文字が確認できる。 これこそが、同じモンスターでも や仕様のデザインの異なる防具が発掘できることを示している。 しかし、例を挙げるとトライシリーズで手に入るのがフルフルシリーズだったり、 オリジナルシリーズで手に入るのがエスカドラシリーズだったりとあまりアテにならない。 デザイン違いに関しては、本来のデザインと比べてなかなかお洒落なものも多く、 特に一部の女性用発掘防具はのご用達となっている。 このため、などを駆使して頑張って一式作成しようとする人も多い。 ある種のとしての側面もあると言えよう。 なお、一部の発掘防具のデザインはのデザインと共通している。 MH4Gでは、G級発掘防具のみ、レアデザイン版と通常デザイン版とで名称が異なっている。 このため、名前を見ただけでデザインが違うかどうかを瞬時に判別しやすくなった。 レアデザイン版の名前はある程度パターン化しており そのせいで脚の防具にはラギアクルスという名前のものがある。 防御力がかなり秀でており、剣士の最高性能のものに至っては最終強化で、 MH4なら 124、MH4Gでは 160というぶっ飛んだ数値をマークする。 そのため、所持している護石と組み合わせ次第では防御、見た目、スキルの3大要素を実現する事も可能だ。 しかし大量の鎧玉と旅団ポイントを要求される点には注意。 これにより、 防具2部位だけで複合スキルが発動するようになり、スキルの自由度はかなり上昇したと言える。 剣士装備で剣士として挑むと剣士用防具が、ガンナー装備でガンナーとして挑むとガンナー用防具が出土しやすくなる。 剣士メインだった人がガンナーを始めてみたいからガンナーの発掘防具を探す…と言うような事は難しく、 まずは発掘防具に頼らずにガンナー装備を作り上げ、ガンナーとして発掘を行う必要がある。 発掘装備専用の装飾品の中には剣士装備またはガンナー装備にしかつかないものが多く、 頭装備は共用できるからと言って、例えば剣士で剛撃のSP持ち防具を探そうとしても、 ガンナー防具を探しているのとほぼ同じであり意味が無い。 剣士でガンナー防具、ガンナーで剣士防具はまったく出ない訳では無いが、確率は極めて低い。 スキルの吟味や性能の厳選までするつもりなら、装備を一から作って転職してから ギルドクエストに挑んだ方が間違い無く早い。 入手傾向• モンスターには危険度が設定されており、これによって報酬内容が変化する。 発掘装備に関しては、最高性能を持つ装備を得られる可能性のある、 高いレア度の装備が出る『 封じられし装備 栄光 』は 高いレベル・危険度のモンスターほど出やすい仕様。 要するに、ドスランポスやイャンクックといった危険度の低いモンスターを回すよりも、 ラージャンやテオ・テスカトル、クシャルダオラと言った強大なモンスターを討伐するほうが 優秀な性能を持つ 可能性がある 発掘装備が報酬に並びやすいということである。 これだけならお守りと大差ないように思えるが、完全に一線級の装備を目指す場合は そこから更に自分が目標とする斬れ味、属性、スキルなど 様々な要素を吟味する必要が生じるため、 理想の装備を得るための道は並大抵のものではない。 発掘装備に手を出す場合は、掛ける労力と性能を天秤にかけ、じっくり熟慮してから始める必要があるだろう。 栄光装備の虜となった体験者曰く、モンスターを狩り続けて果てしない厳選作業を繰り返していく段階では 「まるで 『MHFをやってるような気分』になる」とか。 カプコンはMHFのマゾ仕様を好評だと思っているのだろうか。 旅団ポイントと交換• 未研磨の発掘装備は通常の武具と同じ様に売ってゼニーにするのみで、 先述の通り売っても数十ゼニーにしかならなかったりとスズメの涙だが、 研磨して使える状態にした発掘装備は逆に売り払う事ができなくなり、 代わりにナグリ村の研磨職人の所で旅団ポイントに交換する事ができる。 手に入るアイテムは武器でも防具でも共通だが、旅団ポイントは防具は同レアリティの武器の半分。 発掘装備は武器・防具ともに鎧玉をつぎ込んで強化することができるが、 強化してある発掘装備を交換に出しても、未強化の研磨したてのものを交換に出した時と 同じもの・ポイントしか貰えない。 基本的にいらなくなった発掘装備を処分するためのものだが、これを利用した旅団ポイント稼ぎが可能。 レア7の発掘武器であれば1個で2000ポイント、4Gでのレア10の発掘武器ともなれば4000ものポイントが得られるため、 いつものギルクエ回しで出たハズレ品を売り払わずに取っておくだけで簡単に旅団ポイントが補充可能。 狙い目としては、MH4ではレア4の歴戦武器・防具が好まれた。 レア3から倍以上に増えた800というそこそこのポイントに加え、払い戻しアイテムで大地の結晶が 5個貰えるため、 コストパフォーマンスが非常に良好。 レア5~6の武器も払い戻しアイテムの効率は悪くなるがポイントの単価が高いため、 ポイント重視なら価値がある。 MH4Gでは最上位の「封じられし」からではなく 「英雄の」以下から出たレア8の武具が狙い目となる。 研磨に極竜玉を使わない中で最も高ランクの武器であり、貰えるポイントも武器1個で2500ポイントと良好。 また、レア8は貰える鎧玉が採掘では手に入らない「真鎧玉」であるというのも地味な利点。 レア8を全てキープして研磨していると「星石の結晶」と「禍々しい狂竜結晶」が 物凄い勢いでなくなっていくので、常日頃からこれらの確保は忘れないようにしよう。 またレア7もしょっちゅう出るが、此方も別にポイント効率は悪くないので交換してしまって差し支えない。 たまにではあるが、「英雄の」からでもレア9が出土することがある。 要求素材は変わらないがレア8より高いポイントが手に入るので、言うまでもなく大当たりの部類である。 コストパフォーマンスだけで言えばMH4時代のレア4武器研磨も良いのだが、 高レベルギルドクエストではレア度があまり低いものは出てこないので…。 全て「封じられし」からの出土になるレア8以上の物は先述の通り研磨に貴重な極竜玉を使うので、 貰える旅団ポイントはかなりの額になるものの、コストパフォーマンスが流石に悪すぎる。 レア10のものであれば払い戻しで極竜玉が1個戻ってくる上、貴重な天鎧玉が貰えるし、 更に得られるポイントも非常に高いので研磨・交換する価値はあるが、 レア8、9は極竜玉が戻ってこない上に貰える鎧石も採掘で採れる真及び剛鎧玉なので、実入りは少ないといえる。 マラソン• MH4では、最も効率良く高レベルの発掘装備を入手出来る方法はだと考えられている。 ギルドクエストのレベルを モンスターや頭数にもよるが 栄光装備しか出なくなるLv91以上に上げ、 が出現するまでリタイアを繰り返しセーブ、そのあと採取装備に着替え、 お宝エリアで採掘した後自爆するなりモンスターに攻撃されるなどしてクエスト失敗、 鑑定画面で気に入ったステータスの装備が出ればセーブ、 出なければ セーブせずにゲーム終了してやり直しを繰り返すのである。 もちろん、こんな方法では 狩りゲーもへったくれもない。 ここまでして最強装備を揃える必要はというと、前述の通りあまりないのも事実である。 のリタマラにも言えることだが、最強装備獲得に固執し過ぎず、 狩猟生活の息抜きとして行うくらいの心持ちでいたほうが良い、というか身のためである。 とはいえ、この方法による発掘武器集めの効率はかなり高く、 最も報酬量の多いラーラーを10~15分程度で回せてようやく並ぶほどといえばご理解いただけるであろうか。 レア7の発掘防具はそこそこ出るが、レア7の発掘武器となると 出現率0. 入手に固執しなければとてもでは無いが入手不可能な確率である。 更にレア7でも中途半端な性能になる可能性の方がかなり高く、 中には斬れ味が黄色だったり、手数武器なのに無属性だったりと、とても実用に耐えない物まで存在している。 よって実用的なレア7の発掘武器を入手出来る確率は実際はもっと低い。 冗談抜きで息抜き程度にしないと終わりの見えない地獄を歩き続ける羽目になってしまうことは想像に難くない。 流石にここまで酷い例はそう多くはないと思われるが、 このエピソードはレア7発掘武器の 罪深さ出現率の低さを如実に物語っていると言えよう。 続編の4GではG級解禁に伴い発掘装備のレア度も最高で10となった。 そして前作とは異なり、最高レア度のレア10がMH4のレア7に比べて遥かに出やすくなった。 …が、これは最高レアとなる点数が1点引き下げられただけだったりする。 なので「最高性能の最高レア武器」が入手出来る確率自体はMH4とそこまで変わっていない。 また、最高ランクの封じられし武器は、ギルドクエストのLv136以上ならば お宝エリア以外でも青鉱石の採掘ポイントから入手できるのだが、 今回は採掘でも報酬でもワンランク下の英雄の武器も混じってしまう。 よって今作ではクエストクリアによる発掘装備集めが主流となっている。 ただ、それでも安定してLv140をクリアできる面子が集まらない場合は お宝エリアで発掘マラソンをした方が効率は良かったりするが。 上記のリタマラが精神衛生上大変よろしくないので、 クエストクリアの報酬で発掘装備を得る方法を好んで使う者も増えてきている。 特に上でも述べたようにMH4Gではこの傾向が強くなった。 こちらなら採掘では入手できない真鎧玉や天鎧玉、更に歪んだお守りや刻まれたお守りも狙える。 基本的に危険度の高いモンスターの単体クエストをひたすら回すのが効率が良いと考えられているが、 ただ性能が良いというだけでなく、見た目も自分好みな発掘装備を求めるハンターからは 「」と呼ばれるギルドクエストの需要が高い。 詳細は項目を参照して欲しい。 しかし、こちらはこちらで如何に手早くモンスターを倒し、クエストを回すかを追求した結果、 結局 ハメに落ち着くという、 別の意味で作業化する事態が発生することもしばしば。 MH4Gでは発掘効率に優れるモンスターの多くが極限化することもあってハメによる作業化はより顕著なことになってしまっている。 もっとも、リタマラに比べればなにかしらの素材等が手に入るため、精神上楽だが。 ここまで散々書いてきたが、モンスター毎に入手できる発掘装備の種類が決まっているとはいえ、 それは飽くまで見た目の違いだけであり、レア度や性能については変わらないと考えられている。 そのため性能重視で見た目を全く気にしない 防具の場合その逆も然り というハンターならば、 わざわざこれらの方法を用いる意義はあまりない。 狩猟するモンスターの種類によって、どちらが出るかは決められているのである。 例えばシャガルマガラなら弓とヘビィだけ、クシャルダオラなら弓とライトといった具合。 これだけなら単に得意なモンスターと一致しないこともあるかもという程度だが、 その構成が物凄く偏っていることが問題である。 MH4における人気モンスターはおおむねシャガルマガラ、テオ・テスカトル、ラージャンといったところだが、 これらのクエストでは 全部ヘビィしか出ない。 ライトボウガンが出るクエストは報酬量が少ないうえに 糞モンス手強いモンスターばかりなのである。 この点で「贔屓されている」と感じるライト使いは少なくない。 続くMH4Gではさすがに露骨すぎると批判が多かったのか、 ラージャンとイャンガルルガは例外で弓・ヘビィ・ライトが3種とも全部出るようになった。 基本的には右ラーが主流ではあるものの、ラージャン2頭クエストなどもかなり人気である。 もちろんここでも炭鉱夫と同じくが反応するのはお決まりで、 「大剣使いなのに太刀ばかり出る」「最高性能の狩猟笛が出たけど1度も使ったことが無い」といった事態も。 ただしスラッシュアックスの場合は他の武器種が紛れ込まないので、少しは気分的に楽… なんてことは無い。 強撃ビン一択のスラッシュアックス界においては発掘武器でさえも例外ではなく、 強属性ビンという「外れ」が5割もあるので結局他武器種と大して変わらないのであった。 さらに悪いことに入手傾向まで似通ってしまい、シャガル、テオ、ラージャンが 全部チャージアックスに。 ちなみにラージャンでも、ボウガンのように3種とも出たりはしない。 一応は今作からギルドクエストに登場するイビルジョーでもスラアクが手に入り、 こちらは中々の報酬量と人気があるため前作のライトよりは幾分かマシかもしれない。 が、それでもかなりクエストの幅が狭いのは否めないだろう。 なお発掘装備、とりわけ栄光の武器の高性能ぶりは上記の通りであるが、 現在のところ本wiki内の生産武器の項目については殆どが この発掘武器を度外視した解説がなされている 仮に「物理攻撃力は最高」などと書いてあっても、性能の高い発掘武器には劣るものがほとんどである。 そしてこれは他の攻略サイトや各武器種のwiki等でも同様の場合がある。 そのため、ギルドクエストまで含めた攻略目的でこれらを閲覧する際には、 その記述が実状には即していない可能性があることには留意する必要がある。 一方で、高性能なステータスになった発掘装備にすら並ぶ性能を持つ生産武器も一部ではあるが存在する。 そうした武具に関してはその高性能ぶりを強調する目的でも発掘装備まで考慮した解説がされる場合がある。 4における栄光クラスの発掘装備については3GにおけるG級レベルの驚異的性能を持つのは前述の通りだが、 当然ながらこれは続編の4Gについては最高クラスというわけではない。 そのため4でどんなに優秀な発掘装備を持っていても、G級中盤あたりで生産武器に乗り換えないと 性能的にきついかもしれない。 とはいえあくまで 4での発掘装備の相対的な価値が下がるだけであり、 そこそこ以上の発掘装備であれば村上位やG級序盤くらいは快適な狩りを行う事は充分可能で、 性能的にバトンタッチすることになるG級中盤以降の装備の素材集めには十分に役立ってくれるだろう。 役目を終えたらこれまでの活躍に感謝しつつ、旅団ポイントに変えるかBOXの隅に眠らせておく事にしよう。 MHXではギルドクエスト削除により発掘装備は登場しないが、 防具に関しては発掘版のデザインがR装備 及び一部のEX装備へと継承されている。 外見が似ているのは、R装備の製法を伝えたのがナグリ村の村長だからかもしれない。

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発掘装備の研磨、強化、処分について

発掘防具 当たり

モンスターハンター4も発売して、早3ヶ月。 そろそろハンターランクも開放されて、うわさの発掘武器に手を出してみるか。 という方のために発掘武器についての基本をまとめてみました(防具については、要望があれば) 発掘武器って何? 鍛冶屋さんで今まで作ってきてもらった武器は一般的に「生産武器」と呼ばれます。 それに対して「探索」や「ギルドクエスト」で、発掘やクリア報酬としてもらえる武器を「発掘武器」と呼びます。 発掘武器は、基本的に性能がランダムとなっており、武器種によっては、生産武器よりも高い攻撃力、高い属性値のものが存在します。 強い発掘武器ってどうやって入手するの? 探索には「下位探索」「上位探索」の2種類がありますが、こちらでは残念ながら生産武器を超えるような発掘武器は手に入りません。 よって、入手するのは「ギルドクエスト」からとなります。 ギルドクエストってどうやって入手するの? 「ギルドクエスト」は、ゲーム内の説明でもあったように、「探索」で、大型モンスターの落し物を入手したり、大型モンスターを狩猟することで手に入ります。 手に入る確率は、落し物よりも狩猟のほうが高いです。 また、同じ狩猟でもより多い大型モンスターを倒したほうが手に入る確率は高くなるようです(最大5匹らしい) ギルドクエスト手に入れたよ! ギルドクエストには「入手装備傾向」というものがあります。 たとえば「大剣」の発掘武器を手に入れたい場合に「入手装備傾向」が「ランス・ガンランス」のギルドクエストをいくらクリアしても「大剣」は手に入りません。 「大剣」のギルドクエストが欲しいんだけど・・・ 運のようです。 探索を数多く繰り返すか、ふらっとハンターのすれ違い通信で入手、または集会所で、お友達などから「ギルドクエスト」を「送る」で送ってもらいましょう。 大剣のギルドクエストを手に入れたぜ! やっと最低限の準備が整いました。 これで、ギルドクエストの青色の石を発掘するか、ギルドクエストのクリア報酬から自分の欲しい発掘装備を手に入れることができるようになりました。 しかし、ギルドクエストで手に入る発掘装備はギルドクエストのレベルによって性能が異なります。 レベル1~65 傷ついた武器 Rare1~3 レベル66~75 歴戦の武器 Rare4~5 レベル76~90 歴戦の武器 Rare4~5 レベル76~90 栄光の武器 Rare6~7 レベル91~100 栄光の武器 Rare6~7 後記:一部敵を除く 上でもありました「一般的に強いといわれる武器」は「栄光の武器(Rare6~7)」から出ます。 よって、 ギルドクエストのレベルは76以上にしないといけない」ということになります。 ギルドクエストのレベル上げたいんだけど ひたすらギルドクエストをクリアしましょう! レベル76未満は、一度クリアするごとにレベルが3ずつ増えます。 レベル76以上は、一度クリアするごとにレベルが1ずつ増えます。 ちなみにレベルが上がれば上がるほど、出てくる大型モンスターの強さもアップしていきます・・! ところでギルドクエストの大型モンスターってどれを選んでもいいの? 入手できる確率の問題になってきますが基本的には「なんでもいい」です。 「じゃあ、ドスランポスとかイャンクックとか弱いのにすればいいじゃない!」と、誰でも思いますね。 そうは問屋が卸さないのが、ギルドクエストのいやらしいところです。 弱い敵だと何が違うの? 結論から言えば、以下の2点です。 クリア報酬アイテムの質と量が違う• 青色の石から採掘できるアイテムの質が違う 弱い敵の場合、最大レベルまであげても報酬に「歪んだお守り」が出現しません。 また、報酬アイテムの量も、強い敵に比べて少ないです。 合わせて、レベルを91以上にしても、青色の石から採掘できる武器に、弱い敵の場合「歴戦の武器(Rare4~5)」が混ざってしまう上に、「栄光の武器(Rare6~7)」が採掘できる確率も低いです。 どれが弱い敵で、どれが強い敵なの? ハンターノートのモンスターリストにある「危険度」で敵の強さがわかります。 ドスランポス、イャンクック、イャンクック亜種、バサルモス、バサルモス亜種• 報酬量:少な目• 「歪んだお守り」は出現しない。 イャンガルルガ、ゴア・マガラ、ジンオウガ、ジンオウガ亜種、キリン、キリン亜種、ティガレックス、ティガレックス亜種、ブラキディオス• 報酬量:普通• ラージャン、クシャルダオラ、テオ・テスカトル、シャガルマガラ• 報酬量:多目• 「歪んだお守り」も出るし「歴戦の武器」は混ざりません。 けど敵強ぇー!w 採掘で手に入るってことは、レベル91まで上げて3死して帰ってくればいいんじゃない? そういうことです。 ただし、防御力アップに必要な「真鎧玉」は採掘では出ません・・! 俺頑張ってマラソンするからドスランポスでいいや・・。 ここで出てくるのが武器の見た目です。 発掘武器は、性能は変わりませんがいくつかの見た目が設定されています。 そして、見た目は 倒す大型モンスターによって異なります。 見た目と大型モンスターの表は以下のまとめが素晴らしいです。 見た目にこだわりたい!という人は、おのずと倒さねばならない敵が見えてくるはずです・・(遠い目 よっしゃー!Rare6 or Rare7武器取れたー!これ強いの? まず自分が使う気がない武器であれば、そっと装備BOXにしまっておきましょう。 使う気がある武器であれば、生産武器と見比べてみてください。 生産武器より攻撃力が高く、切れ味が「切れ味レベル+1」がなくても白、スロットも2~3、属性は麻痺 or 眠り or 龍あたりがついてる! という武器が一般的に「強い」と呼ばれる武器です。 (私は大剣しか使ってないので、実は大剣以外わからんのですテヘッ) 掲示板等で「これ強いの?」と使う気もないのに聞くのは、愛用している人たちがイラッと来るらしいので、ご注意くださいw 長くなりましたが、簡単にまとめると以上です。 出たことなかった・・・。 追記にて修正とさせていただきます。 ご指摘ありがとうございました!.

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