鬼滅の刃 186。 【鬼滅の刃】186話ネタバレ!縁壱の過去に炭吉も登場!古の記憶を見る炭治郎

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鬼滅の刃 186

2019年12月9日(月)週刊少年ジャンプ2号 発売 186話のネタバレ 炭治郎が見ているのは走馬灯かと思いきや、自分によく似た姿をし、よく似た着物を着ている先祖の記憶だった。 先祖の元に縁壱が訪ねてくる…。 そんな夢の世界に迷い込んでいる炭治郎を必死に蘇生させようとする村田だったが、無限城の下敷きになっている愈史郎の救出を優先させられ、炭治郎は一人昏睡状態のまま取り残されることになってしまった。 炭治郎は縁壱の話を聞くことはできるが、夢の世界に干渉することができず、聞きたい十三番目の型について質問することができなかった。 体が勝手に動き、呑気に縁壱との二年振りの再会を喜び、娘の成長した姿を見せる。 縁壱は炭治郎の先祖が幸せそうにしている様子を見て、自分も幸せな気持ちになると言い、己の身の上を語り始めた。 縁壱の母親は信心深く、この世から諍い事が無くなるよう毎日祈っていた。 耳が聞こえないと思っていた縁壱のためにあの耳飾りのお守りを作り、太陽の神様に温かく照らしてくださいと祈った。 母親の病死後すぐに家を出た縁壱は、一昼夜走り続けても疲れて足が止まることがなく、山の中で一人の同じ年頃の女の子に出会う。 「うた」という名のその子は、流行り病で家族を亡くし、寂しくておたまじゃくしを連れて帰ろうとするが、親兄弟と引き離されるのが可哀想だと逃がしていた。 縁壱はうたと暮らし始め、その中で自分の世界の視え方が他人と違うことを知る。 漠然とした疎外感の理由がわかる縁壱だが、そんな彼をうたは繋ぎとめてくれていた。 十年後夫婦になり、臨月が近づいたうた。 産婆を呼びに出かけた縁壱だが、帰った縁壱が見たのは腹の子諸共、鬼に殺されていたうたの姿。 家族と静かに暮らす夢を壊された縁壱は鬼狩りとなる。 仲間に呼吸法を教え、兄が仲間に加わり、それから間もなく無惨に出会う。 その瞬間、縁壱は無惨を倒すために生まれてきたのだと、己の運命を悟るのだった。 「鬼滅の刃」186話の感想(ネタバレ含む) 「鬼滅の刃」186話を読んだ感想(ネタバレ含む)1 愈史郎は無限城を地上に引き上げたことで力尽きたものかと心配していましたが、下級隊士が助けようとしているということは、まだ息があるということ。 この愈史郎の救出が、炭治郎の窮地や柱たちの大きな助けになることでしょう。 あるいは、炭治郎には今、父親の幻影に導かれてひた走る禰豆子がいます。 村田が去り一人取り残された炭治郎の元に禰豆子がやって来て、血鬼術か薬の投与によって得た何らかの力で、炭治郎を復活させる可能性もあります。 しのぶも珠世も死んでしまった今、鬼殺隊には回復役の存在が絶対に必要です。 柱たちも無惨の攻撃に長く消耗する一方では厳しいでしょう。 そのカギを握っているのは一体誰なのか、気になるところですね。 漫画「鬼滅の刃」186話を無料で読む方法 「鬼滅の刃」186話が掲載されている「週刊少年ジャンプ」を完全無料で読む方法は漫画の読み放題のサービスを含めありません。 ですが「鬼滅の刃」の電子版コミック単行本を完全無料で読む方法は存在します。

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【鬼滅の刃】186話のネタバレ微画バレあり【縁壱の悲しき過去が明らかに】|サブかる

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禰豆子は汗流しながら突然起き、立ち上がります。 鱗滝は優しく声をかけますが、禰豆子は戸を破壊し飛び出していってしまったのです。 禰豆子が向かう先は? あまりに突然の出来事で、何が起きたのか分からない状況。 しかし、輝利哉はすぐに禰豆子を追わせようと考えます。 その時、禰豆子は「大丈夫だ、追わなくてもいい」という声が輝利哉の耳に入りました。 その声の主は父の声だったのです。 鱗滝はというと、禰豆子が飛び出した瞬間から、禰豆子を追っているものの、差は縮まるどころか、どんどん開いていきます。 行き先を示してくれる男性の言う通りに禰豆子はどんどん進んでいきます。 そして、高い崖から飛び降りていきました。 この禰豆子の行動を見る限りでは、おそらく人間に戻る薬の効果はないようですね。 鱗滝は禰豆子を心配していますが、これ以上追うことはできません。 場面は無惨との戦いのシーン。 炭治郎は、細胞が増殖しており、もう意識は無いようで倒れて動きません。 その間にも義勇、小芭内、蜜璃の3人が必死に無惨に攻撃を仕掛けますが、あまりの早さで息が続きません・・・ その隙を突かれる形で、全員が傷を受けてしまします。 蜜璃にも無惨の血が入ってしまい、苦しむところに攻撃が迫ります! 蜜璃は、皆に自分のことよりも、身だけを守るように叫んで、覚悟を決めます。 しかし、その時でした。 なぜか蜜璃への攻撃が、弾かれます。 ついに援軍到着 ここで駆けつけてくれたのが、行冥でした。 そして、行冥に気を取られている隙に、実弥が無惨の頭に刀が斬りかかります。 この攻撃は見事に的中し、そのまま刀は真下へと振り落とされ、無惨の体を真っ二つに。 ただ、すぐに再生する無惨。 無惨は実弥に攻撃をしようとしていますが、実弥は複数の瓶を無惨に向かって投げつけました。 投げつけられた瓶は、全て斬られて中の液体が無惨にかかります。 そして、実弥は火のついたマッチを投げつけると、無惨に火が! この攻撃に、無惨は怒りで血管が浮かび上がっています。 それは、実弥も同じで怒りもピークに達していますね。 その頃、村田は瓦礫に隠れて無惨を殺すチャンスをうかがっていました。 そこで義勇に名前を呼ばれて、炭治郎を助けてくれと頼まれます。 すぐに炭治郎を抱え上げ、安全な場所へと移動を始めます。 村田と義勇は同期ですが、かなりの差がついています。 それでも、自分の名を覚えてくれていたことに対して、村田は涙を流します。 炭治郎は、運ばれる時に意識がはっきりしてきました。 兄の危険を察知して、突然目覚めましたね。 無惨の毒によって、あまりにも炭治郎が苦しそうな表情をしていたので、このまま死んでしまう展開を覚悟していました。 ただ、村田に運ばれている途中で、どうにか息はしているようですね。 しかし、なにもしなければ死が近づいているのは間違いありませんから、夢の中で今度は誰に会うのか? あの感じだと、炭治郎が見ているのは精神世界ということは間違いなさそうです。 あれだけ炭治郎の顔中を蝕んでいた傷もありませんし、額の痣もないですからね。 しかも、潰れた右目も存在しています。 ということからも、炭治郎の精神世界であり、死に際に見る世界の可能性が高いということになります。 実はこのシーンは過去に似たような描写があったのです! 皆さんは覚えているでしょうか? その描写がされたキャラクターとは、時透無一郎が最期を迎えたときですね。 時透無一郎が死後の世界へと行くときの描写は、傷だらけの状態(生前)だったにも関わらず、それが傷が一切ないまっさらな状態(死後)になっていました。 このような死の世界で、ついに父である炭十郎について明かされるというような展開になるのでしょうかね? 死の淵をさまよう炭治郎に注目です。 炭十郎が登場? 炭治郎が彷徨っている、死に際の世界。 その中で炭治郎の夢の中が描かれるでしょうね。 そもそもこれは、本当に炭治郎なのか?という疑問もありますが。 最後のシーンの人物が、炭治郎の父だという可能性も充分にあり得えます。 そして、父と再会した炭治郎は、これから何をすればいいのか?ということや、禰豆子がこちらへ向かっていることを教えてくれるような感じになると思いますね。 この回想シーンは、数話掛けて描かれるような、かなり濃い内容になっていると思われます。 その中で、炭治郎がなぜ人よりも匂いを敏感に感じ取れていたのか?その秘密が明らかになるでしょう。 禰豆子が大活躍? 気になるのは、禰豆子の動きではないでしょうか? 禰豆子が現場に到着すると、どのような行動を起こすのか?非常に気になるポイントになりそうです。 もしかすると、無惨に向かって一直線に攻撃を仕掛けるかもしれませんよね。 もし、禰豆子が無惨に向かって攻撃を仕掛けたとして、考えられる最悪のシナリオは、禰豆子が吸収されたことによって、無残が日を克服するという展開です。 そうなってくると、時間稼ぎも無意味に・・・ 本当に絶望的な状況になるのです。 前産屋敷当主の耀哉が、輝利哉に大丈夫と伝えているところを見るかんじでは、なにか裏がありそうな気もします。 こんな唐突な展開ですから、禰豆子はこれからしばらくは人間になることは、なさそうな気がしますよね。 もしかしたら、最終回を迎えても人間にはならないのではないかと思われます。 ただ、そんな禰豆子が抜け出す鍵になるかもしれないことは確かです。 その理由として、禰豆子は鬼の血鬼術を無効化できる「爆血」という技を使うことができますよね。 これを炭治郎に使うことによって、「無惨の血を無効化」することも不可能ではないでしょう。 なので、炭治郎が生き返るとするなら、この展開が今一番考えられますよね。 しばらく炭治郎の「死の淵の世界」での話がメインになりそうです。 そこを抜けるきっかけは、現場に到着した禰豆子になるのではないでしょうか!.

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鬼滅の刃186話最新話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

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前話の鬼滅の刃185話でも村田さんがトレンドに入るなど話題になっていましたね。 最近毎週本誌発売日になると鬼滅の刃がトレンドに入っていて、人気がすごいことがわかります。 前の話では、禰豆子が炭治郎のもとへ走り、柱の行冥、実弥がようやく無惨との戦いに参戦、炭治郎は市の淵で、夢のようなものを見ているといった展開となっていました。 最新話鬼滅の刃本誌186話では炭治郎の夢を中心に、禰豆子の行先、無惨との戦いが描かれるのではないでしょうか? 炭治郎は夢から覚めると復活し、覚醒するのではと思っています。 話が確定次第速報という形で追記していきます。 今回は「【鬼滅の刃本誌186話ネタバレ最新話確定速報】禰豆子が炭治郎を救い復活覚醒?」と題しお届けします。 鬼滅の刃186話ネタバレ 鬼滅の刃本誌186話の内容がわかりましたので、文字のみで紹介していきます。 ネタバレとなりますのでご注意ください。 村田が愈史郎を助けに行く 場面は現実の世界に戻ります。 は炭治郎が息もしておらず、脈もないことに気が付きます。 死なせまいと懸命に炭治郎に心臓マッサージをします。 自分の心臓の音が大きく聞こえ、炭治郎の心臓の音が小さくなっていくことを感じます。 その時鬼殺隊の隊員に村田は呼ばれます。 愈史郎が下敷きになっているため手伝うように言われます。 村田は炭治郎のことをそのままにしておくことをためらい、愈史郎を助けに行くことを躊躇します。 ですが、その隊員は愈史郎を助ければ炭治郎も手当てできて助けられると言って、村田を愈史郎のもとへ連れていかれます。 炭治郎が炭吉の過去を見る 炭治郎は夢の中のような世界で炭吉の記憶を見ていました。 炭吉の目を借りて炭治郎が見ているような感じです。 気が付いた時手には斧を持っていましたが、そばの建物を見ると、昔住んでいた自分の家でないことに気が付き驚きます。 そのとき女の子に「とーたん」と呼ばれ裾を引かれ、炭治郎はこの状況に戸惑います。 女の子が炭治郎を呼んだのは縁壱が来ていたためで、女の子の指の先を見ると縁壱がいて会釈されます。 このとき炭治郎は再び住吉の記憶を見ることができていることに気が付きます。 炭治郎はなんとしてもヒノカミ神楽十三の型について知りたいと思います。 しかし、住吉の過去を住吉目線で見ているだけで、自分の思ったことを口にもできません。 縁壱の過去 そして縁壱と炭吉は縁側に並び座って縁壱の話になります。 炭治郎のつけている耳飾りと同じものを縁壱も付けていますが、それは母からの贈り物のようです。 母は縁壱が耳が聞こえないからと、太陽神の光が照らしてくれるようにとの願いを込めて作ったものでした。 縁壱は口を利かなかったため、母に余計な心配をさせてしまったとも思ってました。 縁壱には兄巌勝がいました。 巌勝はとても優しい心の持ち主だったため、縁壱をいつも気にかけていました。 そのことで父に縁壱をかまうなといつも殴られていました。 ある日父親に殴られ顔を腫らした巌勝でしたが、弟のことを想い縁壱に会いに来てくれて、笛をくれました。 縁壱は何か用があるときにこの笛を吹いて呼ぶと言っても、巌勝はよく縁壱のもとへ来てくれました。 当時双子は跡目争いになる不吉とされており、縁壱は自分が痣もあり忌子だと思っていたため、母の死後は僧になるため家を出ます。 家を出て歩いていると、田んぼのところで泣いている少女と出会います。 その少女はうたといい、家族は流行病で見な失ってしまったようです。 うたはおたまじゃくしを連れて帰ろうとするかしないかでずっと悩んでいたようです。 おたまじゃくしの家族が離れ離れになることは可哀そうだと思い、おたまじゃくしを川に戻してあげたようでした。 おたまじゃくしを川に戻してしまい、寂しそうにしているうたに縁壱は自分が一緒に帰ろうと言います。 縁壱はうたに透明な世界のことについて話します。 うたはそれを他の人に話しては気味悪がられてしまうと思い、縁壱を引っ張っていく人になろうと伝えます。 うたとの別れ それから10年が経ち縁壱はうたと結婚します。 うたが身籠ったために、産婆を呼びに山を下ります。 その道中に心臓の悪い老人に出会い、戦争で負傷した息子の死に目に会いたいと言われたため、送り届けます。 そうこうしているうちに買えりが遅くなってしまいました。 縁壱が家に帰るとそこにはうたとお腹の子が殺されていました。 縁壱はうたを抱いて10日間も呆然としていました。 そこに鬼を追ってきた剣士に、埋葬してあげなければ可哀そうと言われ意識を取り戻し、うたと子供を埋葬しました。 縁壱はただ家族とともに静かに暮らし、手を伸ばせば愛する人に触れられる生活がしたい思っていました。 ただそれだけの望みも叶いません。 縁壱と鬼殺隊 埋葬した後に縁壱は鬼殺隊を結成します。 昔から鬼殺隊自体はありましたが、今は呼吸術を使える人がいなく、縁壱が継承することになります。 その後柱となったものは優秀で、炎、風、水、雷、岩の呼吸を生み出し鬼殺隊の戦力は一段と上がっていきました。 その後部下を殺された兄の巌勝も鬼殺隊に入隊することになります。 そしてしばらくたったころ、縁壱は無惨と顔を合わせることとなり、その時無惨を倒すことが使命でこの世に生まれたのだと理解しました。 死の淵で迷い込んだのはとありましたが、ここは夢の中なのでしょうか? よく見てみると炭治郎は無惨に斬られた目も治っており、顔もただれていません。 そのほかにも痣がなく、耳飾りもつけていないと違和感を持った人も多いのではと思います。 さらに青空の下で斧を持っている。 上のツイートにもあるようによくよく見ると、目などの描き方から炭吉なのではと思われます。 ということで以前に炭吉が夢に出てきていますので、同じように夢として炭吉の過去をのぞいているのでしょう。 炭吉は炭治郎の祖先で、縁壱にヒノカミ神楽を教わったと思われます。 今回再び夢の中で炭吉の過去を見られたということで、ヒノカミ神楽十三の型を体得できるのではないでしょうか? その十三の型で無惨の戦いに挑むことになるかと思います。 また竈門家の過去についても知ることができるのではないでしょうか? 柱の行冥、実弥がきっかけに無惨と善戦 前の話185話で柱の行冥、実弥が無惨との戦いに合流しました。 上弦の壱黒死牟を倒したとき日輪刀が赤くなり、首を落とすことができました。 黒死牟との戦いで何かつかんだかもしれません。 日輪刀が赤く染まった原理がわかったのなら、柱みんなで協力して、全員日輪刀を赤くできたら無惨にも対抗できるかもしれませんね。 その後、善逸は治療を受けていて別行動となったかもしれませんね。 無限城に埋もれるということはないかと思われますので、そろそろ登場してくるのではないでしょうか? また伊之助とカナヲもカナヲは目をやられていますが、他は無事だと思うので、善逸と同様同じタイミングで現れるのではないでしょうか? 無惨との戦いで、同期での連携攻撃もあるかもしれませんね。 禰豆子が無惨の血を爆血で解毒 血鬼術 爆血!! — 竃門禰豆子 JlWIeITQPIRsBUa 前の話の考察でも述べましたが、禰豆子の血鬼術の爆血により無惨の血を焼却して、解毒できるのではと思います。 爆血は体内の毒を燃やすこともでき、鬼のみを燃やすことができました。 このことから無惨の血すらも燃やして解毒できてしまう可能性があるのではないでしょうか? そして炭治郎や他の無惨にやられた柱の毒を解毒し、万全の体制で無惨との戦いに臨むのではないでしょうか? ただ禰豆子が無惨に食われて太陽を克服してしまうという可能性もなくはないです。 上手いこと回復だけして、無惨からは逃げてもらいたいものですね。 または禰豆子の爆血が無惨にも有効な技だった場合戦力にもなるかもしれませんね。 禰豆子が爆血で炭治郎の体内にある無惨の血を燃やし、それをきっかけに炭治郎は目を覚まし、夢で見たヒノカミ神楽十三の型を体得して戻ってくるのではと思います。 また炭治郎が鬼化してしまい、血鬼術を使えるようになるといった展開もあるかもしれませんね。 その後の展開がどうなるかにせよ、禰豆子の到着により、無惨との戦いに光明が差すのではないででしょうか? 禰豆子には早く炭治郎の元にたどり着き、絶体絶命のピンチから助け出してほしいですね。 186話への感想や予想ツイート 鬼滅の刃第186話どうなると思う? — 鳴女大好き 鬼滅の刃 Yabo4h6ViMeKRO7 ツイッターでも話題の鬼滅の刃ですが、186話以降どうなるのかツイートしている方もいました。 誰かがまた死んでしまうのではと怖いと思っている方も多いようですね。 今後の展開についてのツイートの一部です。 鬼滅の刃 185話 死んだ兄弟が道案内してる描写、めちゃめちゃ好き… 死んだ後もお兄ちゃんとお姉ちゃんを助けようとするって… すげぇ良い家族… それを皆殺しにされたら、そりゃー炭治郎激怒やろ。 無惨にブチ切れ当然やろ。 改めて。 こういうの細かく描写するワニ先生、毎週言ってるけどすげぇ。 — バンビーノ B8btiN6mJdg7rFk 鬼滅の刃 185話読みました。 ああああああ 嬉しいような辛い様な 前回の話に比べればだいぶ楽だけど それでもしんどい てことで今回も描きました。 今回は話の内容的に考察できる部分が少なかったからほぼほぼ感想 — なぎ🐨 nagifairytail 鬼滅の刃185話読了。 たまらん…辛抱たまらん… 一気にフィニッシュまで駆け抜けていこうとする感じが段々してきて終わりがそろそろ来るな、と体感… 終わって欲しくないけど、ズルズルやるくらいならワニ先生の望む展開で終わって欲しいな、と。 ねずこちゃんが必死に走る姿に涙。 爆血で炭治郎も柱達も助かると信じてる。 息が切れてるのは薬の効果なのかな。 無惨の白髪も同じだと思ってる。 柱合裁判の炭治郎の宣言が好きだから、無惨を倒すのはこの2人であって欲しい。

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