プロト アバドン。 【メギド72】奇岩洞の金水晶:50周/2個ドロップ 5章

【メギド72】奇岩洞の金水晶:50周/2個ドロップ 5章

プロト アバドン

ステージ43「プロトン」戦 概要 5章2節3戦目、プロトン。 敵のステータス等は、下記に詳しい。 特徴をまとめると、• 本体のみ。 ファイター• スキルで列ノックバック• 奥義で次ターン開始時に後列ほぼ全滅。 ゲージ5• 覚醒スキルで自身に反撃付与• アタックは6連撃• HP50%以下で火力向上• HP48434、防御力2723 となる。 「奥義で後列が死ぬ」「発狂モード時の反撃は痛い」が注意点。 ブニ(愛玩幻獣アイニャ)• シャミハザ(号)• ネルガル(ヒュブリーデ)• シャックス(禁断の書) 【編成解説】 1戦目は、ダメージカット盾で守り、防御無視&属性攻撃で攻める、正攻法の布陣を組んだ。 盾役のブニは、一定ダメージをカットするため、プロトンのアタック(6連撃)をシャットアウトできる。 また、オーブ特性によるノックバック耐性により、1人で前列に止まることで、列攻撃からも味方を守る。 また、覚醒補助オーブとして、ヒュブリーデを採用。 「列覚醒+1」のため、アタッカー陣が前列、後列どちらにいても対応できるのがポイントだ。 【繰り】 ブニがかばいながら殴るだけの戦いだが、敵に取らせるにはそれなりの注意が必要になる。 ポイントは2つある。 1T終了時の敵の覚醒ゲージは2以下が望ましい• 覚醒スキル(反撃付与)は使わせない 1T終了時のゲージが2以下なら、2ターン目に「奥義とスキル(ノックバック)を同時に使われる」ことが無い。 従って、奥義発動時(3T0巡)の前衛の無事が確保される。 1ターン目のこちらの行動は、ブニのかばうと、シャミハザのゲージ向上(3以上)だ。 残ったは、シャックスのゲージも上げorスキル攻撃に使う。 ここで意識するのは「こちらはスキルが1つだけ欲しい」ということだ。 ブニのかばうを優先して、敵にチャージを渡さないように気をつける。 2ターン目は火力の下地づくりだ。 残り2は、スキルが残ればブニに再度かばうを使用。 チャージ・アタックならシャックスへ。 ネルガルのオーブは、シャミハザの覚醒補助に使うが、場にスキルが無く覚醒スキルが使えない場合は、シャミハザは自力で覚醒状態にしてオーブ使用は3Tに温存する。 3ターン目は、シャミハザ奥義、シャックスは奥義・オーブのいずれかで攻撃。 プロトン戦、0巡目ネルガル死亡、復活。 そしてシャミハザ&シャックスの畳み掛け。 — awazakki awazakki 勝率は8割。 決着ターンは3ターン。 相変わらず、ネルガルのかばう暴発死が発生しがち。 クロケル(サン&ムーン)• スコルベノト(ヘルヘブン)• Bグシオン(コロナフォース)• アンドロマリウス()• バエル(ポルック) 【編成解説】 2戦目。 「奥義で後列が死ぬ」のなら、「奥義打たれんかったらええやん」の精神で、協奏戦術にスコルベノトを組み込んでみた。 スコルベノトは、「アタックブレイク」という、他のメギドには無い技を持つ。 これは、スキル2つで、敵のアタック1つを打ち消すという、効率の悪い技だ。 しかしこのステージでは、「敵の奥義が1巡、1ターン遅れる」ことが、勝敗に大きく関わるため、有効に機能すると判断した。 マラカスが荒ぶる。 オーブはサン&ムーン(後列アタック追加)、ヘルヘブン(ノックバック耐性)、コロナフォース(防御無視)、(スキル2個追加)、ポルック(HP向上&回復&音符出し)を各自装備。 事故に対応するために積んでいるが、マストなものは無い。 「アタックブレイクを輝かせたい」「後列中心でプロトンを倒したい」という欲求のため、強メギド、強オーブ、強戦術を惜しまず注ぎ込んだ。 【繰り】 この戦いのゴールは、大協奏(アタック強化)状態で、クロケル奥義・滞水バエル奥義を打ち込むことだ。 そこに向けて、クロケルにスキルを7個積む(スキル6回、覚醒スキル1回)。 ただし、敵にチャージ・アタックは取らせたくない。 そこで 本戦の基本ムーブは、最優先でアンドロマリウスにチャージ・アタックを渡し、彼女の奥義で全体にスキルを配る形となる。 アタックとチャージを取りながらスキルを配る。 1ターン目から、アンドロマリウスの奥義を最優先で狙いつつ、1つめのスキルをスコルベノトへ。 これはワントップで攻撃に耐えるための防御バフとして、早い巡目で使いたい。 奥義で湧いたスキルで、グシオンは協奏を始動させる。 2ターン目も同様で、最優先はアンドロマリウスの奥義。 スコルベノトはアタックブレイク発動を狙っていく。 ただし、敵の3巡目のアタックを潰すためには、スコルベノトにも3つを積む必要があるため、敵の覚醒ゲージの状況を見て判断する。 3ターン目が勝負どころ。 敵に奥義を打たれるリスクがかなり高いので、これを断固阻止する。 一方で、大協奏状態にするための音符出しもしたい。 このターンはが使えるので、スキルが足りない場合はこれも使う。 プロトン2戦目、敵の奥義をブレイクしつつ、滞水付与し、大協奏状態にし、バエルを覚醒させるムーブ。 — awazakki awazakki 4ターン目が決着ターン。 クロケルが計7回スキルを使った(=滞水が入り、バエルとクロケルが覚醒)後に、オーブで後列にアタック付与。 両名の奥義で敵を一掃する。 このターンはもちろん、敵に奥義を打たれてもかまわない。 アンドロマリウスの奥義のタイミングをミスるとバエルが覚醒スキルを打ってしまうので、そこだけ気をつけたい。 勝率は6割。 決着はだいたい4ターン。 特に協奏編成は、どこで出しても「強すぎて記事として微妙」な感があったので、敢えて不利なステージで使えたのが良かった。 さて、気がつけば、待ち望んでいた「」が実施されていた。 様々なメギドを使う楽しみが増えて、嬉しい限りである。 とかやった身として、 欲を言えばコンディション回復無し・ゴール無しのエンドレスモードが欲しい。 ただただ、連勝数をどこまで積めるかを極めさせてくれ。 それはそれとして、5章VH通し攻略は続く。 現在の通算ターンは、だいたい63ターンとなる。 【残り出撃可能メギド】 ラッシュ: F:Rアアレプト ウヴァル サラ プルフラス T:ス バティン ビフロンス フラウロス ベリアル S:サタナキア バフォメット Rマルバス ムルムル Rレラジェ カウンター: F:ガープ サブナック T: ジニマル S:アクィエル アムドゥスキアス アリトン カイム バルバトス Cフルフル バースト: F:サレオス ハルファス Bフラウロス モス T:インプ ウァプラ ウァ カスピエル B サタナイル Bハーゲンティ S:アガレス Bニバス フルフル 【使用済みオーブ】 ラッシュ:赤月の残党 いたちブラスター ー エクセネーター エンキドゥ 炎 クリス・マウス 黒躰 サラマンダー デビル バフ 舞扇ピーター 八つ裂きマーダー ライフガーダー リャナンシィ ルケ カウンダー:アッキピテル アビシニアン ウォールバスター エノイル 禁断の書 クロッキュ 源流を護りし者 ゴルゴン サタニックリブラ ジェルスペクター 死霊葬操人 スナッパー 号 ソウルシーカー デビル バブルウーズ ピシアス 人食い樹 火吹きガメ ヒュブリーデ プロトン ヘルヘブン フェイク 闇の魔剣士 霊魂ムース バースト:アイビー カルコス クラウンプラブナ コロナフォース 災厄の魔櫃 サン&ムーン 地獄の淑女 終告賽クライス 帯電獣 氷龍帝オロチ ブルー プロデューサー ポルック 魔眼賽ドゥーム 竜骨王イルベガン レッドウィング awazakki.

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攻略のコツ 前衛のみの編成がおすすめ プロトアバドンは後列に7倍ダメージの強力な奥義を持つため、前衛のみのパーティーがおすすめです。 プロトアバドンは列攻撃のスキルも持つので、列回復や列にスキルダメージ軽減を付与する「ガイアタイマイ」を装備しましょう。 ザガンかブニがいない場合は、オーブ「ヘルヘブン」などで代用しましょう。 ノックバック状態は強制的に後列に移動してしまうため、前衛のキャラも奥義を受けてしまいます。 反撃はかばうの対象にはならないため、耐久力の低いキャラは注意が必要です。 攻撃を伴わない強化解除か、強化解除後に攻撃のどちらかで対策しましょう。 また、後列キャラは奥義を避けられないので、前列のキャラに「イービルアイ」や「パキラ」を装備させるのがおすすめです。 基本的には前衛パーティーがおすすめですが、プロトアバドンの奥義発動前に撃破できるなら後衛メインでも問題ありません。 防御力無視と組み合わせることで、一発撃破も可能です。 スキル• 覚醒スキル• 通常攻撃• 通常攻撃• スキル• スキル• 覚醒スキル• スキル• 覚醒スキル• スキル• 覚醒スキル• スキル• スキル• 覚醒スキル• 覚醒スキル• 覚醒スキル• 覚醒スキル• 覚醒スキル• スキル• スキル• スキル• スキル• 覚醒スキル 覚醒スキル 奥義 奥義 奥義 - 奥義• スキル• 覚醒スキル• シフト前スキル - 火ダメージ オーブ - - 攻略動画 オーブ ストラス ラッシュ の点穴攻撃で敵を倒すパーティです。 ストラス ラッシュ の奥義で点穴結集状態にすると、スキルで点穴100の攻撃を3連続で繰り出せます。 プロトアバドンは低HP時にステータスが上昇するので、スキル追加持ちのキャラやオーブを使って、1ターンの間に仕留めきりましょう。 攻略パーティ アタッカー タンク サポート FREE FREE 前衛 前衛 オーブ 防御力上昇 or 被ダメージ軽減 FREE FREE ストーリー加入キャラ中心の攻略パーティーです。 手持ちに応じて同じ役割のキャラと入れ替えましょう。 自由枠には状態異常治癒、列回復、アタック強化などを行うサポーターの編成がおすすめです。 プロトアバドンのゲージを溜めないよう、チャージフォトンを優先してアスモデウスに振りましょう。

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【メルヘンオブライト】アバドンの評価や使い方!スキル構成とステータス

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アバドン(上)と戦うクリスチャン 作 より. アバドン(Abaddon)とは、『』に登場するの王で、で「破壊の場」「滅ぼす者」「奈落の底」を意味する。 日本語では「アバドーン」とも表記される。 5番目のがラッパを吹く時に、「に似て金の冠をかぶり、翼との尾を持つ」姿での群れを率いるとして現れ、人々に死さえ許されない5ヶ月間の苦しみを与えるという。 が神格化されたものだと考えられている。 また奈落の主とも言われ、奈落の鍵を管理していて、千年の間を閉じこめていた。 などではの一人とされ、と同一視されることもある。 一般的にはとしてのイメージが強く、と同一視されることもある。 また悪魔の支配階級としてではなく、底無しの穴、などの同義語として使用されることもある。 では「破壊者」を意味する アポリュオン(Apollyon) 、 アポリオン(Apollion)、 アポルオン(Apollon)と呼ばれており、一説ではにおける(Apollon)が自ら打ち倒したと同一視されることによって零落した姿とも言われている。 出典 [ ]• 著、 訳「図説 天使百科事典」、2006年、、30頁.

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