山梨不明女児。 山梨7歳行方不明女児の母親はトリマー!インスタはこちら!小倉美咲ちゃんはどこへ?|エンタメや事件のあおてん

山梨7歳行方不明女児の母親はトリマー!インスタはこちら!小倉美咲ちゃんはどこへ?|エンタメや事件のあおてん

山梨不明女児

2019年9月21日に山梨県道志村のキャンプ場で発生した小倉美咲ちゃん行方不明事件に関する新たな証言がネット掲示板に書き込まれました。 その書き込みによると、事件が発生した日、行方不明になった美咲ちゃんをキャンプ場では家族以外は誰も見ていない、つまり「美咲ちゃんはもともといなかった」というのです。 美咲ちゃんがキャンプ場に来ていなかったとなると、「キャンプ場で行方不明になった」という事件の大前提が崩れることになると同時に、美咲ちゃんの母親である小倉とも子さんが嘘をついていることになります。 そこで、この記事では事情通の書き込みとそれに対するネットユーザーの反応をまとめてみました。 ただし、この証言はあくまでネットの書き込みにすぎず、信ぴょう性には疑問があります。 さらに、警察も捜査している案件ですので、そのような不審点があればすぐさま事件化しているはずです。 よって、この事情通の書き込みは「美咲ちゃんはいなかったという未確認情報があるが、あくまでネットの書き込みである」という前提で、真偽を疑いつつ読んでください。 うちにも美咲ちゃんと同い年の子がいるので、なんとなく思うのは、お母さん、最後に子供を見た時間を全く覚えてなかったんじゃないかなと。 ここまでおおごとになるとも思わず、「子供をみてなかったの?!」と、言われるのが怖くて、「さっきまでそこにいた」「子供を見送った」みたいに言ったら、子供帰ってこず。 「子供をみてなかったの?」とか、言われるのが怖くて、しかも迷子とかですぐ見つかると思ったから写真とかもださずにいたけど、実は曖昧な目撃証言で、いまさら「実は見てない」とか「覚えてない」なんて言えないから必死なのかなと。 このお母さんは、計画殺人を思いつくほどの頭もなさそうだし、知人に偽証させる口の固さを、何人も維持できるほどの人脈を築いたり、できなそう。 一度ついた嘘(子供をいつどこまでみていたか)自分に非はない感じに言おうとしたら、実はとんでもない流れになっちゃった、感じ 例えば、ずっとスマホゲームしてて、みてなかったとか何時だったか、覚えてなかったのかなと。 まさかこんな事態になっていると思わず、最初についた「子供をちゃんと行く先まで見届けてた」的な言葉が、もう「実は覚えてない」「いつどこへ行ったか覚えてない」なんでいまさら言えない。 なんかそんな感じする。 完全犯罪を企画、実行、アリバイ工作、口封じまでできるほどの頭も無さそう。 事情通の書き込みが正しかった場合の推理 事情通による「小倉美咲ちゃんはキャンプ場に来ていなかった」という書き込みが正しい場合、この行方不明事件は狂言であり、偽装された行方不明ということになり、事件が計画的なものであった可能性が高まります。 ネット掲示板では事件当初からなぜか「美咲ちゃんはキャンプ場に来ていなかった」という噂が絶えなかったため、今回の書き込みに反響が会ったようです。 一緒にキャンプをしていた他の家族の証言が公開されればこうした疑問は消えるはずですが、それが明らかになっていないため、このような憶測や噂が飛び交うのだと思います。 警察もバカではないので、もともと美咲ちゃんがいなかったという疑いを考慮していると思いたいですが、そのあたりの情報はいっさいないのが現状です。 ではもともと美咲ちゃんがいないのなら、いま美咲ちゃんはどこにいるのかが問題になります。 ・すでに死亡している ・何者かに誘拐された ・人身売買 可能性としてはこの3つが考えられ、今回の場合は家族を巻き込んで行方不明を装っていたとしたら、「すでに死亡している」「人身売買」の線が濃厚となります。 単なる行方不明を超えた大掛かりな事件となるわけです。 しかし、小倉美咲ちゃんの家族、そして他の家族を巻き込んでの大掛かりな事件として考えるのは無理があります。 さらに犯罪集団でもない素人家族たちがこうした事件を仕切れるとも思いません。 事情通の書き込みの信ぴょう性も疑問があるので、現状ではあくまで未確認情報として留意するにとどめたほうがいいでしょう。

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山梨小1女児行方不明…そっくり類似の小説が存在!事件真相のヒントとなるか?【小倉美咲ちゃん】

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とも子さんはあの日のことを鮮明に覚えている。 例年なら、この時期に美咲さんが大好きなディズニーランドに行っていた。 今年は盛大なお祝いはせず、娘への感謝をかみしめて過ごす。 新型コロナウイルスの感染拡大で3月から街頭でのビラ配りをやめており、SNSやブログが頼り。 「こんな時にネットをするなんて信じられない」といった心ないコメントが今もあるが、呼び掛けを拡散してくれる人も多く、心の支えになっている。 とも子さんは「1人で過ごす美咲が一番つらい。 無事を信じて捜し続ける」と力を込めた。 美咲さんは昨年9月21日、家族らとキャンプ場を訪れ、行方不明となった。 県警や地元消防、自衛隊が延べ約1700人で捜索したが発見できず、同10月6日に大規模捜索は打ち切られた。 県警には3千件以上の情報提供があるが、手掛かりは得られていない。 〔共同〕.

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山梨女児不明事件に新証言「キャンプ場に小倉美咲ちゃんはいなかった」と事情通が書き込み

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小倉美咲ちゃんが行方不明になって6日目 山梨県・道志村のキャンプ場で千葉県成田市の小学1年生・小倉美咲ちゃん7歳が行方不明になって、9月26日で6日目… 9月25日に引き続き、きょうも午前6時から警察、消防、自衛隊など260人以上で捜索を行っている。 周辺には別荘や空き家などが多数あり、美咲ちゃんが建物内に避難した可能性も想定して、捜索をしているが…持ち主が確認できない建物もあり、難航することもあるという。 「直撃LIVEグッディ!」では最新の捜索状況を中継で伝えた。 木下康太郎フィールドキャスター: 今朝も、朝6時から捜索活動が続けられています。 行方不明となった現場は、私が今いるあたり。 美咲ちゃんはキャンプ場からこの坂道をあがって、丁字路の左か右、どちらかの方向に進んでいったとみられています。 木下康太郎フィールドキャスター: こちらは、きのうの捜索範囲です。 きのう、自衛隊はここから東西およそ4km、さらに警察・消防は西におよそ3kmを捜索したそうです。 きょうは、きのう捜索したところをもう一度捜索して、さらに西側の林道や斜面、空き家などを中心に捜索しているということです。 木下康太郎フィールドキャスター: 9月26日はドローンやヘリコプターが多く飛んでいるんですが、この山の中は高低差のある木々が生い茂っていて、上空からだとほとんど見えないそうです。 ですので、ボランティアの方や自衛隊、警察・消防などは自分たちの足で地道に捜索活動を行っている状況です。 木下康太郎フィールドキャスター: 美咲ちゃんは一体どこにいるのか?山の危機管理に詳しい山岳ガイドの橋谷昇さんによりますと、 周囲が暗くなるとこういった建物の方向に行く習性が子供にはあるそうなんです。 木下康太郎フィールドキャスター: 9月25日の発表によると、いま捜索しているエリアの中で、こういった建物が100軒ほどあるそうです。 また、橋谷さんによるともう一つ、 沢の下流の方に進んでいく習性が子供にはあるそうなんです。 木下康太郎フィールドキャスター: 捜索隊はこういった沢なども捜索していますが、地図に載っている沢と載っていない沢があるそうで、自分の足で行ってみて沢を見つけなくてはいけない、そういったところでも捜索は難航していると言える状況です。 朝と夜、現場は15度くらいでとても寒いので、美咲ちゃんの体力がこの寒さにどれほど奪われているか、大変危惧されるところです。 ただ橋谷さんによると、唯一の救いとしては建物が点在していることと、沢の水が衛生的に飲んでも問題ないということ。 水を飲み、建物などに身を寄せて寒さをしのいでいるとすれば、10日から2週間ほどは7歳の子だと生き延びる可能性があるということです。 大きな希望を持って、きょうも皆さんは捜索活動をしている状況です。 専門家と考える美咲ちゃんが取る行動 スタジオでは、子供の心理に詳しい東京未来大学の出口保行さんをお招きし、子供が取る行動について解説していただいた。 安藤優子: 子供は目の前にある道を進むもので、道なき道には進んでいかないんでしょうか? 出口保行氏: 子供はまっすぐ前進してしまう特性があり、 道なき道には あまり行かないです。 子供は視野が狭く目の前しか見えないところがあるので、目の前に道が開かれていればそこを突き進んでしまうのはごく当たり前のことです。 安藤優子: 「さっきお母さんのいたキャンプ場に戻ろう」とか「Uターンしよう」とは思わないものなんでしょうか? 出口保行氏: 山の中だけでなく遊園地なんかでも子供は迷子になりやすいですよね。 親から数メートル離れてすぐ危ないと思って振り返ることができれば迷子にならないと思いますが、前に進んでいってしまう特性がある。 辺りが暗くなってくるとか、本当に危機が迫ってくると戻ろうとするんですが、その時には道が分からない。 戻ろうと思ってなおさら迷子になってしまうパターンが多いですね。 尾木直樹 教育評論家 : 僕ら大人は150度くらいあるけど、子供の視野って90度くらいしかないんですよね。 だから道路を横切る時も危ないんですよ。 立本信吾フィールドキャスター: 大人が考え得る範囲外の行動を、子供はする可能性があります。 過去の事例から、子供の意外な行動を見てみましょう。 出口保行氏: その可能性は十分にあるので、やはり捜索の範囲を広げていくことは、今とにかく必要なことだと思います。 宮澤智アナウンサー: 安全で安心できるような場所を見つけたら、そこを拠点にするというか、そこにずっととどまるということは子供でもあるんでしょうか? 出口保行氏: もちろんできます。 先ほどの北海道の子がまさにそうですから。 美咲ちゃんも そういう風になっていてくれればいいなと本当に思います。 立本信吾フィールドキャスター: キャンプ場の周辺にある空き家や別荘は所有者が分からないところも多いということですから、この近辺に空き家など持っていらっしゃる方は、ぜひ警察や自衛隊に情報の提供をお願いしたいですね。 (「直撃LIVE グッディ!」9月26日放送分より).

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