ア ホール ニュー ワールド。 英語歌詞『A Whole New World』の和訳と解説

ホール・ニュー・ワールド(新しい世界)[アラジン] 福井舞 歌詞情報

ア ホール ニュー ワールド

I can show you the world shining, shimmering, splendid 僕は君に世界を見せることが出来るよ 輝いて、煌めいて、壮麗で素晴らしい世界をね Tell me princess, now when did you last let your heart decide? 教えてよお姫さま 君が最後に自分の心に従ったのはいつなんだい? I can open your eyes Take you wonder by wonder Over, sideways and under on a magic carpet ride 僕が君の目を覚まさせてあげるよ 君に色々な不思議なことを見せるよ 上に横道に下までも、全ての事を魔法の絨毯に乗ってね A whole new world A new fantastic point of view 全く新しい世界 新しく素晴らしい物の見方さ No one to tell us, "no" Or where to go Or say we're only dreaming 誰も僕らにダメとは言わない どこに行けとも指図しないよ それか、僕らは夢を見ているだけだとも言わないのさ A whole new world A dazzling place I never knew 全く新しい世界 知ることの無かった、まばゆく煌びやかな場所 But when I'm way up here It's crystal clear だけど私はこんな高い場所に居るの とてもはっきりわかるわ That now I'm in a whole new world with you Now I'm in a whole new world 私は今、全く新しい世界にあなたといるわ 僕は今、全く新しい世界に君といる Unbelievable sights Indescribable feeling 信じられないような光景 言い表せない気持ち Soaring, tumbling, freewheeling Through an endless diamond sky 舞い上がって、宙返りして、勝手気ままにに動くの 終わりのないダイヤモンドのような空をね A whole new world Don't you dare close your eyes 全く新しい世界 (絶対に目を閉じるなんて事しないで) A hundred thousand things to see Hold your breath; it gets better 沢山の見るべき事 (息を止めてみて、気分が良くなるよ I'm like a shooting star I've come so far I can't go back to where I used to be 私は流れ星みたいわ とっても遠い所まで来たのね もう元の場所には戻れないわ A whole new world Every turn, a surprise 全く新しい世界 毎回、全てが驚きね With new horizons to pursue Every moment, red-letter 新しい地平線を追い求めながら 全ての瞬間が、とっても大切なのよ I'll chase them anywhere There's time to spare Let me share this whole new world with you 僕はどこまでも追い求めるよ 僕らにはそれをする時間があるのだから 君にこの全く新しい世界を共有させてよ A whole new world A whole new world 全く新しい世界 全く新しい世界 That's where we'll be That's where we'll be それは僕たちたちが過ごすところ それは私たちたちが過ごすところ A thrilling chase A wondrous place For you and me ワクワクする探索 (不思議な場所 君と僕のための A Whole New World(ホール・ニュー・ワールド)についての解説 "A Whole New World"(ホール・ニュー・ワールド)はアラジンが宮殿へ行き、ジャスミンを魔法の絨毯の上に乗って行う空の旅に誘った際に歌われます。 エジプトから中国までのアジアの大陸の風景が曲が流れている最中に見ることができます。 この曲は、他の曲と同様、ハワードアシュマンが歌詞を書く予定であったが、1991年の3月に彼が亡くなってしまったためやなどで、アランメンケンと協力したティムライスが歌詞を書くのを手伝うことになりました。 また、ディズニーのテーマパークではこの曲が、Fantasmic! ファンタズミック! や、Mickey's PhilharMagic ミッキーのフィルハーマジック で流れます。 アカデミー賞の歌曲賞、ゴールデングローブ賞主題歌賞、グラミー賞最優秀楽曲賞を受賞しています。 この曲は世界各国の色々な人がカバーしています。 pixarの社員であるNick Pitera(ニック・ピテラ)による動画 二つの役を一人でカバー が一時期とても有名になりました。 実写版アラジンでは、オリジナルとは違いエジプト、ギリシャ、中国などには飛んで行きません。 なので、ジャスミンにアリ王子が、アラジンであるとバレる際の会話は中国の城の上ではなく、アグラバーの空に浮かぶ魔法の絨毯の上で行われます。 A Whole New World(ホール・ニュー・ワールド)は実写版で流れる歌の中で唯一歌詞が変わっていません。 また、エンディングでは元ワンダイレクションのメンバーであるゼインがこの曲を歌っています。

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『アラジン』の whole new の意味とは?

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"whole new world" の意味 "whole new world" は「 まったく新しい世界」という意味です。 解説 "whole" は基本的には形容詞で「全体の、完全な、(怪我などがなくて)無事な、(病気などが)治った 」などの意味を持ちますが、「 まったく、完全に、丸ごと全部」という意味で 副詞として使われることあります。 "whole" の副詞型に "wholly" という語がありますが、それと同じ意味で "whole" が使われるというわけです。 そして、"whole new world" の "whole" は副詞です。 "new" という形容詞を修飾しています。 "new" が「新しい」という意味なので、"whole new" で「 まったく新しい」という意味になります。 そして "world" が「世界」という意味なので、"whole new world" は「まったく新しい世界」という意味になるわけです。 英語版との違い 「ホール・ニュー・ワールド」はもともとは英語の歌です。 英語版の曲に日本語の歌詞をつけたものです。 「ホール・ニュー・ワールド」の原題は "A whole new world" なので、邦題は原題から冠詞の "A" を取り除いてカタカナにしただけです。

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「ホール・ニュー・ワールド」の意味

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受賞歴 [ ] この楽曲は、1993年にのを受賞した。 メンケンにとって前年の同じディズニーのアニメーション映画『』の同名「」に続く連続受賞となった。 また、同年のも受賞しており映画音楽部門賞の二冠獲得となった。 1994年にはも受賞した。 シングル・リリースとヒットチャートランク [ ] ピーボ・ブライソンとレジーナ・ベルによるバージョンはアメリカでは、1992年11月5日にからシングルとして発売された。 このバージョンは、の1993年3月6日の週で、14週続いていたが主演した映画『』で彼女自身が歌った主題歌『』から1週間ながらも首位の座を奪い、ディズニー史上唯一の総合チャート首位獲得曲になった。 同じの部門では6週間首位を果たした。 では、1993年7月1日にからシングルとして発売され、洋楽シングルチャートでは1993年7月12日付から通算13週1位を獲得した。 映画公開から5年以上がたった1999年には、同じくコロムビア・レコードからリリースされたアルバム『 All Time Greatest Movie Songs』にも収録された。 映画オリジナル版と同じケインとサロンガによるバージョンはアメリカではシングルカットされなかったが、日本では1993年6月18日にからシングルとして発売された。 このバージョンは、調べで119,835枚を出荷し第8回のグランプリ・シングル賞(洋楽部門)を受賞した。 カバー [ ]• のカバー版が2004年にリリースされた『』に収録された。 2005年にリリースされたアルバム『』および映画『アラジン』の2枚組みプラチナエディションでとがカバーしたバージョンが収録された。 2005年、は自身のアルバム『Julie Andrews Selects Her Favorite Disney Songs』にこの楽曲のカバー版を収録。 2006年、のグラマーKatie Priceが夫のPeter Andreと チャリティー公演の一環としてカバー。 このバージョンは彼女の2006年のアルバム『』に収録されている。 同年にリリースされたのアルバム『』には、オリジナルシングルのピーボ・ブライソンと共演したバージョンが入っている。 また、ブライソンは1994年にので開かれたでと77人のコンテスト参加者とともにこの楽曲を歌唱している。 2003年の『』第2シーズン優勝者が、この楽曲を「Movie Night」で歌った。 このシーズンでオーディション参加者が本作を歌うことは珍しいことでなく、本作が歌われたオーディションの映像だけを抜き出してまとめたものが放送され、このことが強調された。 第3シーズンでの本作の利用は少なくなった。 余談だが、アメリカン・アイドル優勝経験者である も自身のライブで本作のカバーを行った。 2007年に韓国のボーイズ・グループが日本での2ndアルバム『』にスペシャル・トラックとして収録。 2年後の、韓国のAnyBand Concertにおいてメンバーのはとデュエットで披露した。 2009年に『』で2 Grandがこの楽曲を歌った。 『』に収録• と、ともそれぞれライブ会場でこの楽曲をデュエットした。 セブ島を中心に活躍するバンドJuLiN PiNiSは、パンクバージョンを披露した。 2017年にリリースされた『』に日本のダンスユニットがカバーしたバージョンが収録されている 各国語版 [ ] 他のディズニー映画の多くの歌曲と同様に、この曲の歌詞も英語から多くの言語に翻訳され映画の各国語による吹き替え版に採用された。 脚注 [ ]• London: Guinness World Records Limited. 137. 『ナンバーワン90s ORICON ヒッツ』の。 も参照。 、日本レコード協会。 日本語版アラジンオリジナルサウンドトラックブックレットより• 韓国語版アラジンオリジナルサウンドトラックブックレットより• Aladdin Turkish Original Soundtrack booklet Su??? 'の個所は読解不可能• シングル版での歌唱はAnna Tatangelo・Gigi D'Alessio• Aladdin Spanish Original Soundtrack bookletによるとシングル版での歌唱はEnrique del Pozo・Michelle• シングル版での歌唱はRicardo Montaner・Michelle 先代: 「」 ナンバーワンシングル 次代: スノウ 「」.

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