パワプロそういちろう。 パワプロ村

立岡宗一郎

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レベル ボーナス Lv. 5 初期評価 25 SR ,30 PSR Lv. 25 初期評価 35 SR ,40 PSR Lv. 37 初期評価 40 Lv. 39 初期評価 45 Lv. 41 初期評価 50 Lv. 48 得意出現頻度アップ 4 Lv. 下位コツも自身のコツイベで入手可能。 所持コツが強力 DFに必要なコツが揃っており、金特の下位コツもあることからコツイベの価値が高い。 上限解放でコツイベ率UPがある点も優秀。 ディフェンス固めで使える。 得意練習出現頻度UPもあり、ディフェンス固めデッキで使い勝手が良い。 イベント数が多くなる場合がある SRイベントは5回発生するまでに3回成功判定が出れば金特が入手できるというもの。 失敗するとイベント数が増えていくので他のキャラのイベントを阻害する可能性がある。 適正の高いシナリオ 大地ふるさと高校 強化により価値のあがった技能[機械]キャラであり、得意練習ディフェンスキャラの中では貴重。 ものづくりで金特の下位コツも入手可能。 ディフェンス固めデッキでで大活躍が期待できる。 龍宮院高校 デジタマで敏捷を稼ぎつつ、パス関連のコツを獲得できる点が優秀。 DMFからGKまで幅広い育成で使える。 パワサカその他の記事 エリアの騎士コラボ新キャラ パワサカ杯報酬 最新イベント情報.

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立花走一郎

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イベキャラボーナステーブル レベル ボーナス Lv. 5 初期評価25 SR ,30 PSR Lv. 20 練習ケガ率2ダウン Lv. 37 SR上限開放時 精神ボーナス4 Lv. 40 SR上限開放時 精神ボーナス8 Lv. ミート上限突破時の単独査定は112とかなり高いため、査定の高い選手を育成しやすくなる。 彼女・相棒キャラの中では珍しいスナイパー 役割が彼女・相棒キャラの中では珍しいスナイパー。 やなどの役割が重要なシナリオで、デッキの幅を広げやすくなる。 使用する際の注意点 絆イベまでエールタッグが発生しない 相棒キャラのシステム上、 エールタッグは相棒の評価をオレンジまで上げた後に、絆イベントが発生しないと発動しない。 絆イベントの発生タイミングはランダムのため、エールタッグの発動可能タイミングはサクセスのたびに異なる。 開放の恩恵が大きい 開放する毎に基礎ボーナス獲得、試合経験点ボーナス獲得、イベントボーナスUPと開放の恩恵がかなり大きい。 使用する際はなるべく開放が進んだ状態が望ましい。 コラボシナリオで使用不可 キャラなので、・といったコラボシナリオで使用できない。 立花音美のシナリオ適正 最強シナリオ適正 A以上のみ.

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【ネタバレ感想】MIX11巻で上杉達也が登場!?あだち充の仕掛にもう胸熱!!

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この記事の目次• スポンサーリンク MIX11巻のあらすじ 主な登場人物 立花 投馬(左とうま) 走一郎(右そういちろう) 同級生の兄弟で明青学園の1年生。 お互い連れ子同士のため血は繋がっていない。 投馬がピッチャー、走一郎がキャッチャーのバッテリー。 立花 音美(たちばな おとみ) 走一郎の実の妹。 投馬に想いをよせている?本作のメインヒロイン。 明青中等部の3年生。 [ソフトにネタバレあり] MIX10巻まで 立花兄弟が高校生になり明青学園の野球部として挑んだ初めての夏の大会。 甲子園を前にした地区予選準決勝でエース三田率いる強豪東秀と激突。 事実上の決勝戦。 『MIX』第10巻より 延長14回の激闘の末、主人公・立花投馬のエラーにより明青学園は敗れてしまう。 MIX11巻 夏の大会を善戦した明青学園野球部は入部希望者がちらほらと出始める。 そんな中、中学時代から同じ野球部だった 錦研二が入部を希望してくる。 錦は中学のとき、野球部の監督を殴り退部。 現在も常に顔にアザを残しているような問題児!? しかし、野球部の戦力を考えると欲しい人材ではある。 野球部は錦の入部を一旦断る決断をする。 が、周りの働きかけもあり不良との縁を切ることに成功。 錦は新戦力として野球部にむかえられることになる。 ある日、投馬は家で遅い目覚めを果たす。 家には誰もおらず、テレビもつまらない。 何か面白い映画でもとビデオテープを探り出す。 この時代にVHSすか?あだち先生・・・ 『MIX』第11巻より あるテープが床に落ちる。 そこにはこう書かれていた。 「明青学園優勝決定試合」と。 MIX11巻と上杉達也 デカイ帯 今回、コミックを買ってちょっと驚いたこと。 他でもあるんですかね?これくらいの帯。 ちょっと笑っちゃいました(笑) でも、見逃しちゃいけないのは帯の文字。 「上杉達也」と 「甲子園決勝の勇姿。 」の文字 あのタッチで描かれていなかった決勝戦が見れるのか!? ついに上杉達也登場!? 『MIX』第11巻より ここまでの流れでなんなくわかると思います。 上杉達也の登場は投馬が観る ビデオテープの中の思い出です。 しかもほんの数カット。 『タッチ』を知っているとどこか感慨深いものがあります。 上杉達也甲子園決勝の勇姿。 上杉達也の姿に胸が熱くなる。 MIXが出るたびにタッチを読み返したくなる。 H2も読みたいし、夏が近づいて来たってことか。 スポンサーリンク MIX11巻のMIXな感想 今回の上杉達也登場はビデオテープの中だけのものでした。 さて、『MIX』という作品の意味は最初、 立花兄弟のことだけを言っているのかなと思っていました。 でもそうじゃなくて、 『タッチ』と『MIX』をMIXしてるんじゃないかな?とも思っちゃいます。 今回の11巻はそんなお話でした。 『MIX』11巻発売 — 小学館コミック — 小学館コミック ShogakukanComic これも達也と投馬のMIXと言っていいはず。

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