トリトドン 育成 論。 【ポケモン剣盾】机上論最強トリトドン【ネタ育成論】

トリトドンの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

トリトドン 育成 論

こんにちは、ポケモット()です。 5倍にする「とつげきチョッキ」を持たせたHC型のトリトドンについて解説していきます。 トリトドンは草タイプだけが弱点という非常に優秀な耐性、広い攻撃範囲、意外に高い耐久から知る人ぞ知る名ポケモンとして使われています。 特に水技を無効にするのは非常に強く、多くの相手に対して有利をとることができます。 また、トリトドンは対戦環境で多いロトム系統に強いのも利点です。 トリトドンはみんながみんな使っているわけではないからこそ、刺さる相手には非常に刺さります。 「とつげきチョッキ」を持たせることでさらに耐久に自身のあるトリトドンの育成論を是非最後までご覧ください。 記事後半では、逆にトリトドンを相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 またダブルバトル・バトルロイヤルの時、自分以外の全てのポケモンの『みず』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 /『てもち』の先頭にいると釣りが成功しやすくなる。 3倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 特に「げんしのちから」が変更の余地があるかと思います。 仮想敵に応じてカスタマイズお願いします。 H(252)/B(4)/C(252) (ステータス) HP(H) 218 攻撃(A) XX 防御(B) 89 特功(C) 158 特防(D) 102 素早(S) 59 (ポケモン育成論) H252最大振り。 C252最大振り。 余り4をBに。 トリトドンはHの種族値が高く、耐久型として使われることが多いです。 その自信のある耐久をさらに高めるために特防が1. 5倍になる「とつげきチョッキ」を採用しました。 とつげきチョッキHC型にすることで、環境に多いロトム系統、サザンドラ、特殊ドラパルト、草技のないリザードンなどの敵に対して強く出れるのも良い点です。 またトリトドンは技の範囲が広く、多くのポケモンを相手にできることから、対面性能を高めるためにも、Cにも努力値を最大限振っています。 Sが低いことから、での運用もできます。 6%~31. 1%~196. 9%~139. 3%~27. 8%~34. 6%~57. 4%~26. 6%)乱数4発 トリトドンを相手に使用された際の対策(弱点解説) 相手にトリトドンを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 草技をタイプ不一致でも採用する(ヌオー対策にもなる)• 「ちょうはつ」「みがわり」を採用する。 トリトドンは弱点が草タイプのみであり、耐性が非常に優秀なのですが、ヌオーとタイプが完全に一致しています。 ヌオーは対戦環境で多く見かけるポケモンで、ある程度対策をしてないと突破することができません。 つまり、 ヌオーの対策に相手が「くさ技」を採用していた場合、トリトドンにも自動的に刺さってしまいます。 タイプ不一致の草技でも、4倍弱点なので打たれると負けてしまいます。 また、リザードンに対してチョッキトリトドンはとても強く出れるのですが、ソーラービームを採用していた場合、負けます。 リザードンはソーラービームを採用していないケースもあるので、見極めが必要になります。 リザードン対面ではソーラービームを考慮するのかしないのか、思い切った判断が必要です。 このことは、ギャラドスを相手にした時も同じことが言えます。 対面では勝てる。 けれど草技を採用されていたら負けるということです。 また、今回はトリトドンをアタッカー型として使用していますが、 トリトドンは「あくび」「ねっとう」「じこさいせい」などの嫌がらせの様な技構成で採用することも多く、その場合は「ちょうはつ」「みがわり」を打つことで機能停止させることが可能です。

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【ポケモン剣盾】最終1位の「トリトドン」をパクって使ってみた結果【ランクマッチ】

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受けにくい相手は「あくび」で流しながら、攻撃技と「じこさいせい」で受けながら戦います。 持ち物は高火力のポケモンの技を交代後に受けて、こちらが有利な対面を作るように動く、クッションとしての能力を伸ばす場合は「オボンのみ」や「リンドのみ」を持たせましょう。 少しでもダメージを稼げるようにしたい場合は「ゴツゴツメット」を持たせましょう。 トリトドンのタイプと一致しているため、ダメージを与えやすい。 高めのHPと特防種族値を活かして特殊アタッカーを倒しに行く。 草技やフリーズドライでなければ特殊技は受けられるため使いやすい。 氷タイプの攻撃技候補。 前作と比べ打ちたい相手は減ったものの、ダメージは通しやすい。 トリトドンの役割と立ち回り 優秀なタイプとHP種族値を持つ耐久向きポケモン 「トリトドン」は弱点のタイプが草タイプのみであることと高めのHP種族値を持つ耐久向きのポケモンです。 特攻の種族値も低いわけではないため、受けポケモンとして戦う場合でも、ある程度のダメージを稼ぐことができます。 トリトドンの対策 弱点の技で一気に削る 「トリトドン」は弱点は草タイプと一つだけですが、その草タイプの技を4倍弱点となっているため大ダメージを与えやすく、1回の攻撃で倒せる場合がほとんどです。 また、本来は等倍である氷タイプの技でも、「フリーズドライ」であれば4倍弱点となるため、トリトドン対策の技として非常に有効です。

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その他の種族値はやや控えめだが、特性「」によりタイプでありながらタイプの技を通さないことが大きな個性。 ・のサブウェポンに採用されやすいこおり技も等倍であり、これらのメタとして補完的に採用しやすい。 同タイプで「」を持つは再生技を覚えず、には種族値で勝るため差別化は容易。 特に「」の性質・一致だいちのちから・補完に優れる氷技の習得でダブルではトップメタの一体として君臨しており、対策は必須。 難点はその控えめな種族値であり、数値受けを務められるほどの耐久力はない。 特に物理面は並程度で、ねっとうの火傷で補えるものの、鈍足なので上から撃ちにくく、被弾数もかさみやすい。 あくまで優秀な耐性と流し範囲が本分であることは留意すること。 攻撃面では一致技の威力が90止まりで範囲も被りがちだが、特攻は同複合での最高値で、「」による補強も可能。 第8世代では新たに「ハイドロポンプ」を習得可能になり、更に「だいちのちから」「おきみやげ」も自力習得可能に。 一方で遺伝経路があるにも関わらず「じわれ」が習得不可能になってしまった為、過去作産を持って来る必要がある。 ライバルのヌオーやガマゲロゲと違い、貴重なダメージソースのどくどくもまた過去作限定。 耐久は高めだが草技や高火力技は耐えられないため襷を持たせてカウンターやミラーコートをする型が増えている。 読まれやすいので注意。 生息地によって桃色(にしのうみ)と水色(ひがしのうみ)の2種類が存在するが、種族値や習得技に差異はない。 ガラル地方にはすべて"ひがしのうみ"個体しか登場しないので、"にしのうみ"を入手するにはポケモンHOMEから送る必要がある。 ランクマで使用できないまとわりつく型はにあります。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ねんちゃく オボンのみやたべのこしを持たせるなら。 耐久型対策のトリックに強くなる。 はたきおとすを撃たれても道具を排除されないが、威力上昇の効果は常時受けることになる。 悪くは無いが、耐性が増えるよびみずの優先度が高い。 よびみず シングルでもダブルでも基本的にこちらを推奨。 ダブルでは水弱点の相方を守れ、場にいるだけで相手のを機能停止に追い込める。 地面対策としてメジャーな水・氷技をそれぞれ無効・等倍に抑えられるため地面対策をそれらに一任している構築に強い。 ダブルバトルにおいて、「みずのちかい」「ねらいうち」「特性・・のポケモンからの水技」は引き寄せる事が出来ない。 でなければ無効化は可能。 すなのちから 隠れ特性。 ダイロックで攻撃しながら発動させる事ができるようになったのは改善点だが、アタッカー向きではないトリトドンとはミスマッチ。 ダイストリームとも相性が悪い。 呼び水でなくとも警戒されて水技は撃たれにくいため、奇襲と割りきるなら。 技考察 特殊技 タイプ 威力 砂の力 命中 追加効果 備考 ハイドロポンプ 水 110 165 - 80 - タイプ一致技。 命中不安定。 なみのり 水 90 135 - 100 - タイプ一致技。 ダブルでは周囲全体攻撃。 追加効果が優秀だが命中不安。 ダブルでは相手2体攻撃。 追加効果が優秀だが、あくびとの相性は悪い。 性能安定。 命中低下で相手のダイマックスを誘発させる。 一致技との相性補完に優れる。 追加効果が優秀。 フェアリーにも。 ダブルでは周囲全体攻撃。 クリアスモッグ 毒 50 - 必中 能力変化解除 積み技対策・起点化回避に。 まとわりつく 虫 20 - 100 拘束ダメ 有利な相手を拘束し徐々に削る。 第6世代技マシン。 ミラーコート 超 - - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 チョッキとあわせて。 悪には無効。 物理技 タイプ 威力 砂の力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 195 100 - タイプ一致技。 ダブルでは周囲全体攻撃。 グラスフィールドにより威力半減するため、現環境では需要低下。 周囲全体のすばやさを下げる。 ダブル向け。 トリックルーム下でないと怯みは狙いにくい。 アクアブレイクは覚えない。 ダイビング 水 80 120 - 100 溜め技 タイプ一致技。 ダイマックス枯らしに。 でなみのりは無効化できるが相手の積み技に注意。 トリルなら怯みを狙える。 ダブル向け。 カウンター 闘 - - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 ゴーストには無効。 じわれ 地 - - 30 - 有効打の無い相手に。 飛行やふゆう、がんじょうには無効。 第7世代以前遺伝技・ランクマでは使用不可能。 変化技 タイプ 命中 備考 じこさいせい 無 - 回復技。 耐久性能の向上に。 どくどく 毒 90 ダメージ源。 毒・鋼は呼びにくい。 過去作技マシン。 あくび 無 - 流し技。 起点作りに。 おきみやげ 悪 - 自主退場し相手を弱体化。 起点作りや起点回避に。 ねむる 超 - 状態異常も含め全回復。 カゴのみとあわせて。 たくわえる 無 - 防御・特防を補強。 3回まで使用可能。 ドわすれ 超 - 特防を大きく強化。 のろい 霊 - 攻撃と防御を強化。 元々遅いためS低下のデメリットは気にならない。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 210 天候:雨 一致技。 雨で2発目から威力1. 特殊耐久をさらに高める。 威力は低めだが特殊型での火力補強に利用できる。 クリアスモッグ 75 ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 対・。 水技との補完に優れるが霰を呼ぶ点がマイナス。 れいとうビーム 130 こごえるかぜ 110 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対・。 の発動手段としても。 がんせきふうじ げんしのちから 110 ダイウォール 変化技 - まもる 相手の猛攻を耐え凌ぐ盾として。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴 晴れ下限定。 などへの奇襲。 ダイサイコ ミラーコート 100 サイコフィールド グラスフィールド除去に。 くさむすびの威力は60なので、でんきだまのくさむすび程度なら低乱数2に抑えて受けきれる。 やなど、サブに草技を持たない特殊アタッカーは安定して受けられる。 ただしやのタイプ一致の草技や、強化アイテム持ちは無理なので注意。 フリーズドライが4倍なので、は受からない。 やなども注意。 素早さは無補正無振りで実数値59。 個体値を26か27に抑えることで実数値57になり、最遅(実数値58)に後手を取れる。 性格補正を掛けてSを下げるとなどS35族に先手を取られるため、両刀にする場合を除き可能な限り個体値で調整したほうが良い。 無振り35族 、など の実数値が55で、こいつらに対してギリギリ上取れるのも良い。 無補正無振りだいちのちからでH振りギルガルド(ブレード)を確1。 きあいのタスキを追加。 受けだしで自己再生後、草技やフリーズドライを反射させることができる。 タスキの使用率は上がっており警戒されやすいので注意。 メガシンカやZワザがない今世代では持ち物の縛りが減っているので、アタッカーにラムのみを持たせる機会が多い点に注意。 きあいのタスキを追加。 受けだしで自己再生後、草技やフリーズドライを反射させることができる。 タスキの使用率は上がっており警戒されやすいので注意。 耐久に回す努力値をCに回せるため、流し際に相手にかけられる負担も大きくなるサイクル重視の型。 HP種族値が高いため、HよりもB・Dに振り分けたほうが硬くなる。 サブウェポン筆頭は補完に優れたれいとうビーム、フェアリーに刺さる毒技やチョッキと相性の良いミラーコートもあり、フルアタとは好相性。 誘いがちなちょうはつ持ちにも強い。 反面じこさいせいが使えず消耗するとそれきりになるため、交代読みの攻撃で早期にダメージレースを制したい。 どくどくやじこさいせい等、補助技を持っている印象が強いため、ちょうはつが来やすく、 1ターン行動回数を稼げることがあるのも利点。 バンギラスといった重火力鈍足ポケモンに先手をとって地割れやたきのぼりのひるみを狙うことができる。 雨パ以外にもダブルでメジャーな威嚇持ち全般に地面・氷技で有利が取れ、を始めとする対電気性能も持つ。 メタ性能だけでなく、貴重な単体地面技であるだいちのちからを一致で扱えるため、アタッカーとしても汎用性が高い。 雨パは軸以外なら一手に引き受けることができる。 水技はしおふき・なみのり・だくりゅうは引き寄せられないがダブル補正で威力が下がるので、高威力のしおふき以外が問題となることは少ない。 相方はが威嚇で控えめな物理耐久を補強し、苦手な水技をトリトドンが吸い寄せることから相性が非常に良い。 とに交代で受けられず一貫して弱点を突けるなどメリットもないわけではないが、処理を遅らせるためのじこさいせいが優先されやすい。 対トリトドン 注意すべき点 弱点が一つしかない優秀なタイプであり、耐久種族値も高い。 高速回復技のじこさいせいと、水技を無効にできるよびみずを持ち、まさに受けポケモンの優秀な点をいいとこどりしたような存在。 どくどく、あくび、たくわえるといった耐久力を活かせる補助技のほか、攻撃技のラインナップもねっとうやミラーコート、じわれなどが揃っているためちょうはつで止まりにくい。 対策方法 高火力の草技、フリーズドライ。 くさむすびの場合は威力60にしかならないのでダイマックス要。 草タイプの中でも等ならトリトドンの大抵の技を抑え込んで戦える。 タスキ持ちが増えたためカウンターやミラーコートでの奇襲に注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 5 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技34 ヘドロウェーブ 95 100 どく 特殊 10 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技55 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技83 まとわりつく 20 100 むし 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技98 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 過去作技マシン No.

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