新潟 小 2 女児 殺人 事件。 新潟小2女児・大桃珠生さん殺人事件の犯人の新情報…(画像あり) : NEWSまとめもりー|2chまとめブログ

【法廷から】被害者1人の犯行に死刑判決は 新潟女児殺害公判(1/3ページ)

新潟 小 2 女児 殺人 事件

産経新聞. 2018年5月15日. 2019年12月24日閲覧。 BIGBLOBEニュース. 2018年5月15日. 2019年12月24日閲覧。 文春オンライン 株式会社文藝春秋. 2019年12月16日. 2019年12月19日閲覧。 FRIDAY Digital. 2019年11月9日. 2019年12月19日閲覧。 産経新聞. 2019年11月13日. 2019年12月24日閲覧。 日本経済新聞. 2019年12月16日. 2019年12月19日閲覧。 新潟日報. 2019年12月4日. 2019年12月19日閲覧。

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小2女児殺害事件をきっかけに小学校に防犯カメラを寄付

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続報です。 1)捜査関係者によると、容疑者は女児を連れ去ったことを認めた上で、殺害について「車の中でやった」という趣旨の説明をしているとの事。 2)捜査本部が犯行に使われた黒の軽乗用車を押収して車内を調べたところ、清掃されたような形跡が確認されたとの事。 容疑者が証拠隠滅を図ったとみられるが、詳細な鑑識活動では、車内から毛髪といった微物が見つかっており、捜査本部が鑑定を急いでいるとの事。 3)捜査関係者によると、容疑者は連れ去りから殺害、遺棄に至る一連の経緯を説明。 女児を乗せたまま車で移動していた際に、傘は「捨てた」と話しているとの事。 ただ、場所については「わからない」としているとの事。 4)遺体発見現場からは、ランドセルやスニーカーが100メートルの範囲内で見つかった。 ランドセルは遺体から離れた位置にあったが、列車にひかれた際にできるような傷はなかった。 県警は、容疑者がランドセルを遺体とは別々に置いたとみて調べているとの事。 5)容疑者は、これまでの調べに、「事故で女の子とぶつかり、泣き出した。 パニックになったので、車に乗せて首を絞めた」と説明しているが、さらに、「職場から帰宅する途中にぶつかってしまった」という趣旨の供述をしているとの事。 6)捜査関係者によると女児のランドセルと容疑者の車の双方に、ぶつかったような痕跡があることが分かったとの事。 捜査関係者によると、容疑者が乗っていた黒っぽい軽乗用車の右前部に、ランドセルと似た色が付着していたとの事。 女児のランドセルにもぶつかって付いたような跡があるといい、それぞれ県警が鑑定しているとの事。 7)関係者によると、容疑者は数年前、勤務先の電気工事会社の社員旅行に行った際、別の社員が連れてきた女児を熱心に相手する姿がみられたとの事。 この関係者は「社内でよく一緒にいた社員とは別行動で、珍しいとは思ったが、単に面倒見がいいと思っていた」と話したとの事。 社員旅行中は女児を頻繁に抱っこするなどしていたとの事。 中学時代には、自宅近くで年下の子と遊ぶ姿がたびたび目撃されていて、近所の女性は「優しいお兄ちゃんだと思っていた」と話したとの事。 8)5年前に現在の電気工事会社に入社した後はそつなく仕事をこなしていた。 ただ、ミスを指摘されると不機嫌になったり、逆に難しい仕事をこなすと自慢げな態度を取ったりすることがあり、同僚の一人は「プライドが高いと思っていた」と話したとの事。 9)その後の調べで容疑者が移動先として「海岸沿いの駐車場に行った」と供述していることが判明。 遺棄現場から約2・5キロ離れた日本海に面した海水浴場の駐車場とみられ、当初はこの場所に遺体を捨てようとしていた疑いもあるとの事。 10)捜査関係者によると、女児が連れ去られた時間に現場近くで「何かがぶつかったような大きな音がして、海の方向に向かって走っていった車を見た」という目撃情報があるとの事。 しかし、泣き声や悲鳴を聞いたという情報は入っていないとみられるとの事。 11)司法解剖で遺体に衝突の形跡は確認されず、捜査本部はごく遅いスピードでぶつけ、病院への搬送を装うなどして車内に連れ込んだ可能性があるとみているとの事。 12)容疑者の車は事件の前後、現場周辺を含む、新潟市内を走っていたと供述。 さらに容疑者は、「遺体を遺棄する場所を探していた」という趣旨の供述をしているとの事。 13)捜査関係者によると容疑者は、女児に衝突した時、「胸が締めつけられるような気持ちになってハンドルを切ったらぶつかっていた」という趣旨の供述をしているとの事。 時系列を更新 昨年 容疑者が少女を連れ回す事件を起こす。 2018年 04月 容疑者が未成年に対する県青少年健全育成条例違反容疑で書類送検。 04月28日から05月06日まで容疑者は9連休 05月01日 女児の登校日(平日) 05月02日 女児の登校日(平日) 05月07日 朝 女児が小学校に一人で登校、登校中に不審な男性に声を掛けられた。 容疑者はこの日、出勤しなかった。 (無断欠勤)以後1週間欠勤。 08:00 容疑者の普段の始業時間。 (この日は欠勤) 勤務先から本人の携帯に電話するがつながらず。 その後、総務担当者がメールで問い合わせる「今日はどうした?」 13:00頃 勤務先から本人の携帯に電話するがつながらず。 (時刻はASKAの推測) 15:15頃 女児が複数の友人と下校 その後、容疑者が車で女児に衝突(追突)、女児を車に乗せて、首を絞めて殺害。 その後、遺体を乗せたまま新潟市内をあちこち車で移動。 (供述による) 16:20頃 母親が学校に娘が帰宅しないと連絡 その後、学校関係者が帰宅経路を捜索するが発見できず。 17:00過 警察に母親から小2の娘が不明の相談。 その後、警察が100人体制で付近を捜索。 18:00頃 勤務先から容疑者の母親に電話、「今日は出勤しているはず」 22:20頃 現場を通過した別の電車は異常に気付かなかった。 22:30頃 新潟市西区青山水道のJR越後線で線路の女児をはねる。 05月08日 容疑者の勤務先に警察から問い合わせ。 夕方 容疑者が勤務先にメールの返信「体調不良で行けなかった」 欠勤連絡メールは11日まで続く(ASKAの推測) 05月10日頃 勤務先の男性経営者と電話、声に張りが無かった。 05月14日 朝、身柄を確保したと警察から勤務先に連絡。 夜、容疑者逮捕(遺体遺棄、遺体損壊容疑) 05月15日 容疑者送検 05月16日朝 容疑者宅の家宅捜索が始まる。 こんなところですね。 女児のランドセルと容疑者の車にぶつかったような痕跡が残っているようです。 ただ、「胸が締めつけられるような気持ちになってハンドルをきったら女児にぶつかった」と言うのが微妙ですよね。 ハンドルを切ったからぶつかったのであれば、「ハンドルを切ってぶつけた」とも解釈できますよね。 なので、このあたりが故意なのか事故なのか?が微妙なんですけど・・・ ただの事故なら、前置きの「胸が締めつけられるような気持ちになって」と言う説明はいらないと思います。 しかし・・・「胸が締めつけられるような気持ち」と言うのがパニック障害など病的な不安による可能性もあるので、何らかのメンタルの問題がある可能性はありますよね。 なので精神鑑定はした方が良いと思いますね。 メンタルに問題があったと考えれば、連休明けに会社に行こうとして行けなかったと言う説明も、出勤困難症と言う解釈もできますね。 「パニックになって・・・」と言うのもつながる事はつながるんだけど・・・・ だからと言って、発作的に女児を車で轢きたくなるなんて話は聞いたが事が無いんですよね。 なので、このあたりは専門家の意見を伺いたいところですね。 とりあえず、これは置いといて・・・ 車に乗せた直後に殺害しているのであれば、容疑者にとってやる事は遺体の処分と言う事になりますね。 7時間、新潟市内をあちこち車で移動しながら、遺棄場所を考えた。 結果的に女児の自宅近くの線路で列車事故に偽装する事を決断したと言う事なんですよね。 一方で「時間をつぶしていた」と言う話もしているので、列車事故への偽装をどの時期に決断したのか?と言うのは気になりますね。 この一連の判断はものすごく合理的な判断です。 A 自分に前科があり、ご近所さんの女児が不明なり不審死なりすれば、自分が疑われる。 B 首の締めた痕や車で轢いた傷を隠すには列車事故に偽装するしかない。 C 人気が多い時間帯では線路に遺棄できないから、時間をつぶす。 D 事件後に車を清掃し痕跡を消す。 なので、責任能力が無いとされるほどのメンタルの問題では無かったんだろうなと思うわけです。 他には、逮捕まで1週間で自分自身の記憶を自分に都合の良いように改ざんしてしまったと言う可能性はありますね。 「仕事の帰りに車でぶつけた」が記憶の改ざんにあたるのかもしれませんし・・・ 一方で当日は無断欠勤ではあるけど、後の会社のメールで「会社に向かったが、会社に着く前に気分が悪くなって、会社にたどりつくことができませんでした」と報告しているので、途中まで会社に向かっていた可能性はあるんですよね。 そこから、家に引き返して、その途中で事故を起こしたと言う説明は有りだと思うのですが・・・ その場合の問題は時刻なんですよね。 通勤時間は車で20分ほどのようですから、朝、家を出た容疑者が、途中で引き返して家の近くに付いたのが15時半頃と言うのはどう説明したものか・・・ 気分が悪くなったので、途中で休んでいたと言う説明はありですが・・・朝8時からとしても、15時までで7時間もあるので、ちょっと説明が厳しいですよね。 7時間、車で昼寝をしてましたと言うぐらいしか説明ができないような気がしますね。 容疑者本人は、供述を拒んではいないようですから、全容解明は時間の問題かと思います。 続報を待ちましょう。 参考リンク 当初から線路に遺棄をした理由が分からなかった事件でしたが、「事件」ではなく「事故」に見せかけたかった。 というのが動機なんでしょうね。 何せ容疑者には前科があった。 遺体が出る出ないに関わらず容疑がかけられるのは必至ですからね。 その上その日は会社を休んでいる・・・。 しかし、仮に線路に遺体を置いてもこれは疑われますよね・・・。 もっと計画的に犯行をするならいろいろできようもんですけど(例えばもっと離れた土地の子をさらうとか)それに会社を休む連絡をしたのが朝。 欠勤の連絡をすれば休めた可能性は高いのに何故無断欠勤をしたのか。 職場から警察に突き止められる可能性があがるだけですからね。 ASKAさんの仰るとおり自制の効かない精神状態だったのかもしれないですね。 もちろん、だからといって許される凶行ではありませんが・・・。 本人の供述のように 誤って事故を起こしたような感じですね。 同級生の言葉に学生時代もパニクる姿見かけたそうですが、発達障害的な心に問題あったかもです。 いたずら目的にしては杜撰で、直ぐ殺してて変な印象でした。 幼児性愛な犯人なら生かしておいて、海なり山なりに遺棄するでしょう。 以前にも書きましたが、運転中の考え事は禁物です。 そして下手な隠蔽さえ無ければ、ただの事故で済み、被害者も軽傷程度に済んだ事思うとやるせないです。 自分から迷宮に足を踏み入れたような印象です。 罪を償う代償はあまりにも大きい。 帰らぬ人になった被害者に心よりご冥福をお祈りします。 2)新潟地検は6月4日、5月14日に逮捕した死体遺棄と死体損壊容疑について、処分保留とした。 3)警察は容疑者が殺害にも関与したとみて捜査を進めた結果、勾留期限の4日に殺人の疑いで再逮捕した。 警察の取り調べに対して容疑者は、これまで殺害を認める供述をしてきたが、現在は否認しているとの事。 こんなところですね。 逮捕から時間が経過して、落ち着いてきたんでしょうね。 それで、あれこれ考え始めたのかな? 続報を待ちましょう。 1)新潟県警捜査本部は6月6日、容疑者を殺人容疑で新潟地検に送検した。 2)殺人容疑で再逮捕された男性容疑者(23)が「車の中で騒がれたため、とっさに首を絞めた」と供述しているとの事 3)容疑者の軽乗用車には女児のランドセルと同じキャラメル色が付着していたが、事故の際にできる傷はほとんどなかった。 捜査本部は事故は偶然ではなく、容疑者が故意に低速でぶつけたとみているとの事。 車内には女児を乗せた痕跡があったとの事。 こんなところですね。 計画性を裏付ける情報はいまのところ無いようですね。 1)新潟地検は6月25日、殺人と強制わいせつ致死、死体遺棄・損壊などの罪で、近くに住む会社員、男性容疑者(23)を起訴した。 被告は5月14日に死体遺棄・損壊容疑で逮捕、今月4日に殺人容疑で再逮捕されていたとのこと。 2)容疑者は当初、女児と車の接触は偶然の事故だと主張していたが、その後「故意に車をぶつけた」との趣旨の供述を始めたとのこと。 新潟地検はこの供述の変更などを踏まえ、容疑者があらかじめ計画し実行に及んだととているとのこと。 こんなところですね。 連れ去りの切っ掛けとなった、自動車事故は実は故意でしたと言う供述を始めたようですね。 結局、猥褻目的ではないと主張するなら、当然、事故は偶然としないと、連れ去りが計画的と言う事になるので、事故は偶然という主張になりますが・・・ ここに来て、故意に車をぶつけたと言う供述となったと言う事は、故意にぶつけた目的は何か?を説明する事が必要になりますから、猥褻目的を認める前の段階に来たと言う事なんでしょうね。 事件が時間が過ぎて、事件と向き合う事ができるようになったのかもしれません。 全面自供に期待したいですね。 しかし、「胸が苦しくなった」と言うのは言い訳だったのかな? それとも、ホントに苦しくなるぐらい衝動を抑えられなかったのか? 続報を待ちましょう。

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新潟県新潟市西区小2女児殺害事件: ASKAの事件簿

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Contents• 新潟・小2殺害事件の概要 【出典:】 新潟で 小2女児が窒息死させられた後、線路に置かれて電車にはねられた事件。 会社員・小林遼容疑者は、真面目ないい人だった・・ しかし4月に 別の女児に猥褻なことをし書類送検されていた人物だったのです。 いや、罪を犯した本人はどうでもいい! 問題は 彼の実家と被害者家族が大変な目にあっているということなんです! スポンサーリンク 加害者・被害者親のその後がエグい… キーワードは 100m…加害者宅と被害者宅の距離が近すぎたということ…。 ご覧ください。 しかし、 被害者宅もテレビに放映されたとしたらどうですか? 以下の映像をご覧ください。 加害者宅と被害者宅が100メートルしか離れていない…確かに興味ありますが・・ 中傷する人間も沢山いますし、被害者家族が心配ですね。 宮崎勤の父、宅間守の兄、秋葉原事件の加藤智大の弟・・皆、自殺しました。 【出典:】 小林容疑者は父と母、社会人の姉と大学に通う弟の 5人家族です。 この写真以外にも5台前後のタクシーが待機しているとネットで指摘が・・。 マスコミ勢を待っているのか・・!? セブンも長時間駐車されて、とんだ迷惑ですよね・・(汗汗汗) スポンサーリンク.

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