ミルダム 配信。 Mildom(ミルダム)−ゲームライブ配信 pc ダウンロード

【Mildom(ミルダム)】スマホでゲーム配信するには?設定方法の解説

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筆者と運営のやりとり 筆者はMixerパートナーとして活動しており、Mixerパートナーは規約上同時配信はOKとなっている。 そこでMildomは報酬が発生するというプログラムを発表しているので、同時配信禁止という言葉が脳裏に浮かんだのでと合わせてみた これが最初のやりとりだ 次の返信がこれ すみません。 ちょっと何言ってるかわからない状態となり、ミラー配信禁止ってなんですか?ってなり更に突っ込むことに。 しかもこれ規約にも書いていません。 Mildom運営の一部の規約はこれ 同時配信禁止とは書いてないが濁らせる言葉が記載されており、誘導目的の配信も禁止されている 例えば、違う配信サイトでフォロワー2000人いて、Mildomの収益 時給制 の魅力に惹かれ活動する配信者もいますが、誘導も難しいということになります。 SNS等を使って誘導すればイケるかと思いますが、視聴者の中にはわざわざ配信者の配信サイトを変えてまで見る人がいるひとはいますが、全員が移るわけではない いつしか楽しくやっている配信がお金目的のためだけになり作業感半端ない配信になりかねない 別に否定してるわけではない 、それでもって単独で配信したうえで、収益権限を貰っていて 「無言禁止」とか言われると、無言になるときも喋り続けている配信者でもいる。 常に喋り続けるのは筆者でも難しい時もある なので配信するで同時配信してる人は良く考えて配信するといいかもしれない なぜ無言配信が禁止なのかを考えてみる 収益権限を貰っていて無言禁止となると以下のことが考えられる• 報酬権限貰っているのにも関わらず無言配信は配信として成立しないから?• 無言配信すると視聴者が離れるから?• 配信はコミュケーションの一種として考えているから無言禁止 と筆者は考えてみる。 とりあえず無言配信はするなってことで大丈夫ですね。 報酬権限貰っている人は運営に従うのみです Mildomでは同時配信は基本的にはNG 同時配信禁止の他の配信サイトもあるにはあります 例をあげれば、twitchのアフィリエイトプログラムかパートナー契約していて、Mildomの報酬権限をもらっていたとする。 それはtwitchの契約の規約上禁止 24時間以内に他サイトの動画UPや配信も禁止されている されているのでもちろんMildoでは報酬権限問わず同時配信禁止されている しかしこれに限っては収益をする上での話で、収益権限を得なければ、同時配信してもOKになっている まとめ なので、もうすこし筆者もMildomの報酬のことや同時配信等のことを調べてみます 筆者もお金は好きなのでみなさんの役に立てれば良いなと思っているので何かあればまた記事をあげます また、この記事はMildomに対して否定的ではなく、これからの向上に期待した上での記事です。 本当です。 むしろ日本で配信者が増えれば良いし配信する人を応援したいので記事にしています この記事を知ってもらった上で、せっかく収益ができる!と思っている配信者も中にはいると思うので、よく考えて答えを出せば良いと思います みんなもお金は好きでしょ?.

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Mildom(ミルダム)とは?新しいゲーム実況配信サービスについて調べてみた!

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ミルダムという配信サイトを知っているでしょうか。 2019年終わりごろにできた配信サイトなのですが、1時間配信するごとに500円もらえるというのが話題になりました。 今回はミルダムについてと、これからゲーム配信を始める人向けの記事です。 結論から言うと、ミルダムで配信するメリットはないです。 お金をばらまいてサイトを盛り上げるミルダム ゲーム業界を盛り上げることを目的として、お金をばらまくことでサイトを大きくしていこうという戦略をとり、話題となりました。 現状でも、プロゲーマーや有名実況者・配信者をスカウトし、ミルダム公認配信者になってもらうという策を取っています。 きれいごとをいう実況者も 有名実況者は、ミルダム公認配信者になる対価としてお金をもらっているわけですが、これに対し、「ゲーム業界を盛り上げるために公認になりました」などと言っている人がいます。 素直に「お金のために公認なりました」といえばいいと思いますね。 視聴者側の視点 ミルダムで配信を見るメリットは、 ないです。 UIがひどくて使いづらいですし、アカウントを作ってログインしなければコメントができません。 だったらすでに使っているであろうYouTubeでよくねってなります。 また、公認配信者でなければアーカイブを残すことができないので、公認ではない人の配信を見返すことができません。 さらになぜか退会できません。 配信者側の視点 既に固定ファンがいる配信者であれば、ミルダムでの配信はありだと思います。 お金もらえますし。 対して、これから始める人や始めたばかりの人がミルダムで配信するのはおすすめできません。 理由は簡単で、 ミルダムが盛り上がってないからです。 例えばYouTubeであれば、暇つぶしに「何か配信ないかな」とスマホをいじることがあるでしょう。 しかし、ミルダムは全然浸透していないので、「暇だしミルダムで何かみるか」とはなりません。 つまり、ミルダムを見る人は、「あの人の配信観に行こう」という気持ちでミルダムを訪れるわけで、 名前も知らない人の配信に顔を出すことはまずないと思って良いです。 それプラスそもそもミルダムに人が少ないことも痛手です。 有名配信者であってもいうほど視聴者を集めることができていません。 ミルダムでの配信まとめ• 無名配信者がミルダムを使うメリットはない• 視聴者がミルダムを使うメリットはない• 視聴者のことを考えるなら、YouTubeなどの既存のサイトが良い ミルダムが出てきた当初は、「誰でもゲームでお金が稼げる時代だ!」なんて言われていましたが、実際はもともと人気のある人だけが稼げるのであって、新規参入は無理ゲーです。 やるなら他のもっと盛り上がっているサイトを使いましょう。 ゲーム配信について(これから配信を始める人へ) ミルダムについてはここまでにして、ここではゲーム配信について書きます。 私も過疎ゲーム配信をしていたことがありますが、結論を言うと 過疎配信はおもしろくないと感じられるリスクが高いです。 新人は当然ファンが0人、視聴者もほとんどいないという状態ですから、配信始めても数人しか来ないでしょう。 (ファン=あなたのことを気に入っている固定客) Twitterなどですでに仲が良い人が多い場合、配信に来てコメントをしてくれる人もいるかもしれませんが、そうでない場合だいぶ地獄です。 配信はコメントで成り立っていると思って良いです。 もちろんゲームについて話さなければなりませんが、1秒も休まず話し続けることができる人はまあいないでしょう。 配信で「静かな時間がある」というのは致命的で、その時間にどんどん離脱されてしまいます。 そんな時、コメントがたくさんあればコメントを拾うだけで場をつなぐことができます。 しかし、ファンも視聴者も0に近い新人の配信にコメントはほとんどないので、しゃべることがなくなります。 そうすると、数少ない視聴者もどんどん離脱します。 この連鎖を断ち切るためには、あらかじめファンやファン予備軍を作っておく必要があります。 特にTwitterでは不特定多数の人とつながることができますし、同じ趣味を持った人とつながって、 「この人おもしろいな」 「ゲームうまいな」 と思わせれば、配信に来て盛り上げてくれるかもしれません。 もちろん、Twitterをやらず、配信一筋でやるのも良いかと思いますが、だいぶ修羅の道だと思います。 はじめは視聴者なんてほぼ0だというマインドで始めないと、すぐに折れます。 RinLinRein.

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ミルダム(Mildom)でグラブル, シャドバなどCygamesのゲーム配信が禁止に

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ミルダムって実際どうなの? 結論から言いますと ミルダムに力を入れる必要はない。 それよりもYouTubeのチャンネルを成長させるべき。 という結論に自分は落ち着きました。 順にお話していきます。 ミルダムについておさらい とは 中国のライブ配信アプリ「DouYu」を日本版に改良し、高画質・低遅延の配信を可能にしたゲーム配信プラットフォームです。 配信者は時給がもらえ、投げ銭システムもあります。 中国の「DouYu」と日本の「三井物産」が手を組み、このMildomが設立されました。 審査は通った では応募したところまででしたが、 その後1ヶ月くらいしてミルダム運営からメッセージが届きました。 実際のメッセージがこちら。 権限が付与されたことで、ミルダムで配信すれば時給が発生する状態にはなったのですが、結果として筆者は一度も配信してません。 一度くらい配信してみるのもいいと思います。 配信してない理由としては、• ・生放送する時間が上手く作れていない• ・審査に時間がかかりすぎて萎えた• ・ミルダムを利用しているユーザーが少ない こんな感じでしょうか。 同時配信に最大のメリット 元々筆者はミルダムで配信を行う場合は、 「YouTubeとミルダムで同時配信しよう」と思っていたので、今後利用する場合はそういった使い方をするかもしれません。 同時配信なら使う時間と内容は同じでも• ・YouTubeで集客&広告収益発生• ・ミルダムで時給発生&YouTubeへ誘導• ・生放送しつつ動画も収録 これらを同時に実現できます。 時給が発生するとしてもミルダムだけでの配信はメリット薄いと思ってます。 細かいところまで確認してませんが、おそらく規約的にはOK。 やったことはありませんが、報酬権限が付与されてる方は一考の余地ありですね。 という噂を耳にしました。 報酬権限が付与されてる方はご注意を。 新ランキング制度に疑問 先日Twitterでミルダムの<新ランキング制度のリリース>が告知されました。 <新ランキング制度のリリース> Mildom内のバナーにて、新ランキング制度導入に関する告知をさせていただきました。 告知後、ランキング導入後の報酬に関するお問合せを多数いただきましたので、報酬パターン例を追記し、リリース内容をアップデートしました。 詳細は、下記よりご確認ください。 これは、ランキングを導入した理由と深く関係しています。 今、ゲーム配信は多くの人々を楽しませる「エンターテイメント」として急速に成長しています。 好きな俳優のドラマを観たり好きな歌手のコンサートへ行くように人気配信者のゲームプレイを楽しむ、そんなコンテンツになっていくはずです。 もっと多くの才能を発掘し 「公認配信者」として支援、育てていき、少しでも早く理想とする世界を実現する。 それが今回のランキングを導入した理由です。 今回のランキングには、大きく2つの特徴があります。 内部の基準は公表できないと謝るしかなかったわけですが、本来、誰の配信を応援したいかはユーザーの皆さんに委ねるべきものです。 才能ある新しいクリエイターと出会い、支援できることを楽しみにしています。 画像引用:Mildomより とまぁこんな感じで<新ランキング制度のリリース>について告知されました。 注目すべきは「ランキングに入らないと報酬権限の剥奪される」ということですね。 皆さんは読んでどう思いましたでしょうか。 シビアすぎるランキング制度 結局、ミルダムも企業なので、 「大きい利益を生むクリエイター以外には報酬権限を与えませんよ。 」といったところでしょうか。 「公認配信者」という甘い言葉で釣っている感じがしますが、ランキング制度の詳細を見ていくと、かなりシビアです。 コンスタントに配信を行う必要がありますし、毎月の順位も1~400位以内に入っていないと即座に報酬権限が剥奪されるようです。 その結果、 「報酬権限を失わない為、時給をもらいたいが為に、配信を行う。 」という配信者が続出しそうです。 競争すること自体は悪くありませんが、 目的がすり替わっていくような印象を受けます。 「お金をもらう為に配信する」と「配信をしながらお金をもらう」はだいぶ意味が違います。 結論として自分は、そういった競争にはあまり興味がないので、 ミルダムに力を入れる必要はない。 それよりもYouTubeのチャンネルを成長させるべき。 という判断になりました。 もし、自分が今ゲーム実況者・配信者を目指している学生なら、WEBマーケティング会社など、ITベンチャー企業でバイトでもしつつ、ノウハウを蓄積して、空いた時間は動画を制作してYouTubeに投稿します。 これのが有益な時間の使い方かなと。 SEOの知識などを学びつつYouTubeでそれを実践できますからね。 そもそも ミルダム内で1位を取れるようであれば、既に他のプラットフォームで成果を上げている有名な配信者なはずです。 ランキング制度で新たなスターが生まれるかは疑問です。 ミルダムが発表された時、世間に走った衝撃は 「誰でもゲーム配信で稼げるようになる!仕事に出来るかも!」という夢のあるところでした。 なんとも世知辛い。 eスポーツ文化は発展途上 eスポーツ文化は発展途上の段階にあります。 企業側もリスクを負いながらどうしたら利益を上げつつ文化をサポートできるのか探り探りなのだと思います。 確かにこういったミルダムのようなサービスを使って 「ゲームでお金を稼げた!」という小さな成功体験を繰り返すことは、ゲーム配信者を目指す学生やプロゲーマーを目指す学生にとっては大きな経験になるかもしれません。 しかし、その裏側には常に スターの誕生とその独占を狙う企業がいることも忘れてはいけないと思ってます。 ゲームでお金を稼げるようになるためにはどうしたらいい? プロゲーマーを目指すとなると話は変わってきますが、「ゲームでお金を稼ぐ」というのは基本的にストリーマー 配信者 になったり、ゲーム実況者として動画投稿をして広告収入をメインにお金を稼いでいくということになります。 世の中には実際に「ゲームでお金を稼いでいる人」が実在し、そういった人の成功談や失敗談は色々な形で溢れています。 TwitterやYouTube、ブログなどそういう リアルな成功談や失敗談にこそ「ゲームでお金を稼ぐ」ためのヒントが沢山詰まっているはずです。 もし、これを読んでいるあなたが「ゲーム実況者や配信者」を目指したいというのであれば、目先のお金を手に入れようとするのではなく、そういった先人が出している 「ヒントを逃さずキャッチすること」と 「自分からのアウトプット」も常に欠かさないことです。 例えばこのブログでも、無料で見れる記事をたくさん公開しているので、気になるものがあれば読んでみてほしいですね。 まとめ とはいえ、 ミルダムで配信するのもありだと思います。 正解はありませんし、価値観はそれぞれ。 自分が楽しく活動できることが大切です。 ですが、もし「ゲーム実況者・配信者として将来生活していきたい」ということであれば、まずは自分のアウトプットを大切にし、ミルダムのような 企業側から「配信して欲しい!」というスカウトが来るような人材を目指すべきです。 そのためにも日々、発信力を磨いていきたいですね。 今回は以上です。 是非こちらもチェックを。 記事の更新告知は でしています。 こちらも是非フォローお願いします。 また別の記事でお会いしましょう。

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