ふたば 多。 法人概要

ふ多葉(押上/料亭)

ふたば 多

社会福祉法人ふたばについて 沿革 平成 7年 1月 小規模作業所を作る会「がんばるっぺ」発足。 平成 7年 4月 豊橋「難病児 者 の在宅医療を考える会」発足。 平成 9年 9月 小規模作業所を作る会「がんばるっぺ」が小規模作業所「がんばるっぺの家」開所。 平成12年 6月 豊橋「難病児 者 の在宅医療を考える会」が小規模作業所「オアシス」開所。 平成13年 9月 利用者の活動をより一層発展させるため、社会福祉法人ふたば(仮称)設立準備 委員会を発足。 平成14年 3月 法人設立のための決起大会を開く。 平成16年 8月 社会福祉法人ふたば認可。 平成17年 8月 身体障害者通所授産施設「授産所ふくふく」開所。 「ディサービスセンター「は〜もにぃ」開所。 平成18年 10月 「は〜もにぃ」障害者自立支援法へ移行。 生活介護事業開始。 平成18年 12月 日中一時支援事業開始。 平成21年 5月 「多機能型事業所授産所ふくふく」として障害者自立支援法へ完全移行。 生活介護事業と就労継続支援B型事業を開始。 平成23年 4月 「ケアホームふたば」開所。 共同生活介護事業と短期入所事業(単独型)の開始 平成25年 10月 日中一時支援事業で医療的ケアを要する利用者の受け入れを開始。 平成26年 4月 「ケアホームふたば」共同生活介護事業が共同生活援助(包括型)となる。 平成27年 5月 「多機能型事業所授産所ふくふく」の療育棟開所。 生活介護事業25人の定員増。 平成30年 10月 就労継続支援B型事業を廃止。 生活介護事業に一本化する。 (作業棟30人、療育棟25人)。

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小規模多機能型居宅介護事業所「ふたば」(相生市) の基本情報・評判・採用

ふたば 多

施設案内 双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」は、双葉8町村の現状を共有し、広く伝えるために、民間団体である双葉郡未来会議が運営者となって開設されました。 同団体の活動や繋がりを基に、単なるアーカイブ施設というだけではなく、住民目線での捉え方、伝え方を住民自らが発信することで、よりダイレクトに双葉郡のリアリティをお届けします。 そしてそれは町村の枠を超えた住民同士の理解を深めることにも繋がります。 展示は視覚的にわかりやすいように写真やデータなどのパネルをメインに、大型モニターに映し出される双葉郡の今、関連する各種書籍や冊子、更に学校、消防、警察や東電など関係各所の情報も取りまとめ、双葉郡の様々な情報を提供できるよう心がけています。 現地視察やスタディツアー、また地元の方の一時帰宅の際には、是非とも訪れて頂ければ幸いです。 「ふたばいんふぉ」は学びの場としては勿論、新しい繋がりの場としても皆様をお待ちしております。 パネル展示コーナー 双葉8町村をはじめ、公共機関、教育関係など、視覚的にわかりやすいようパネル化して展示。 選りすぐった関連書籍も自由に閲覧できます。 85型ビッグモニター 双葉8町村の歩みを映像でアーカイブ。 また、各町村が配信している情報なども常時映しています。 会議の際はパソコンの画面を映し出すこともできます。 共有スペース 資料や書籍などをゆっくり閲覧できるスペースです。 また会議やイベント等でも利用できます。 どなたでも自由にご利用できます。 訪れた人同士の交流で新たな発見や繋がりが生まれています。 告知コーナー イベントや旬なお知らせのチラシやフライヤーなどを設置しています。 ご自由にお持ちください。 物販コーナー 双葉郡の物産品や名産品、グッズなどを販売しています。 おみやげや記念にいかがでしょうか? 利用案内・来館の際のご注意 ・入場は無料です。 ・館内は喫煙禁止です。 ・テーブルや椅子の移動はしていただいて構いませんが、必ず元に戻してください。 ・持ち込んだゴミに関しては原則お持ち帰りください。 ・飲食物の持ち込みは可能ですが、展示品や備品などを汚さないようにお願いします。 ・団体様で来館される際には事前にお問合せください。 ・館内は撮影可能ですが、展示物やパネルなどの内容が詳細に分かる写真に関しては ネットやSNSへの投稿はお控え下さい。 SHARE SPACE ふたばいんふぉは多目的スペースとしてのご利用もできます。 ただし、開館時間中は展示スペースを含めて、基本的に貸切はできません。 各種イベント、ミーティング、ワークショップなど、ご利用規約をご確認の上、 電話かお問い合わせフォームにて申し込みください。

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法人概要

ふたば 多

県は、県ふたば医療センター付属病院(富岡町)に昨年10月に導入した「多目的医療用ヘリコプター」(6人乗り)の運航を、1日から365日体制で行う。 従来は原則として平日のみの運用だったが、休日も平日同様、同病院にヘリが待機。 患者の搬送に備え、浜通りの救急医療体制の強化を図る。 ドクターヘリが、生命の危険が切迫した重症患者を運ぶのに対し、多目的医療用ヘリはドクターヘリの搬送対象ではないものの、転院などが必要な患者を運ぶ。 公立病院に導入されたのは全国初で、年間予算は2億6千万円。 浜通りから中通りへの救急搬送では救急車で2時間程度かかるケースもあるが、多目的医療用ヘリを使えば15分ほどで搬送できるという。 導入から半年間の搬送件数は42件で、脳梗塞の患者の救急搬送が円滑に行われた事例などがあった。 県病院経営課の椎名勉主幹は「(搬送件数は)想定より少なかったが、消防や医療機関に認知され要請は増えている」と指摘する。 導入以降は休日にも搬送要請があったことから、県は一定のニーズがあると判断。 365日の運用に踏み切った。 県ふたば医療センター付属病院は、東京電力福島第1原子力発電所事故で住民の多くが帰還できず、地域の再生が続く双葉地方の2次救急医療の拠点として昨年開業した。 多目的医療用ヘリは県立医科大(福島市)の格納庫から毎朝、同病院のヘリポートに回送。 午前9時ごろから日没近くまで待機する。 ただ、ヘリは有視界飛行を行うため雲が低い場合などは飛ぶことができず、待機できない日もあるという。

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