かっこいい 曲 邦楽。 邦楽ロック好きが選ぶ、ギターソロがかっこいい20曲

邦楽ロック好きが選ぶ、ギターソロがかっこいい20曲

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,ltd. 記号として RADWIMPS MVより 大ヒット曲「前前前世」も入っている8thアルバム『人間開花』にも収録されている曲なので、知っている人も多いことでしょう。 RADWIMPSは初期の頃から、「ヒキコモリロリン」や「ギミギミック」など、ベースのスラップ奏法を取り入れたかっこい楽曲が多いですね。 「記号として」は昔と比べるといい意味で落ち着きのあるクールなスラップで、思わず体が動き出してしまうようなノリの良さがあります。 Suchmos "STAY TUNE" Official Music Video より Honda「VEZEL」CMにも使用され、Suchmosの名を世に知らしめた「STAY TUNE」。 ブラックミュージックとロックを融合させたSuchmosの最高にクールな一曲です。 でも活動中。 『ベース・マガジン』の表紙を飾るなど、彼の圧倒的な技量と佇まいには誰もが惚れ惚れとしてしまいます。 OKAMOTO'S「90'S TOKYO BOYS」より 2017年8月2日に発売された7thアルバム『NO MORE MUSIC』の一曲目に収録されている楽曲。 レッチリを彷彿させるサウンドですが、日本語の良さやOKAMOTO'Sらしさも存分に発揮されています。 ベーシストはダウンタウン浜田雅功の息子としても知られ、今やテレビ・ラジオでもお馴染みのハマ・オカモトさん。 ベースの技術はロックバンド界隈でもトップレベルで、アメリカのFender社とエンドースメント契約を結んでいるほど。 星野源さんやももいろクローバーZなど、数多くのアーティストのレコーディングやコンサートにも参加しています。

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【2020】かっこいい邦楽のオススメ曲

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ベースソロがかっこいいオススメ曲10選! 普段低音を弾いているシーンが多いので、ベースが高音に上がっただけでも、結構インパクトがあります。 いろいろなベーシストがいて、いろいろなソロに対する考え方があるので、このランキングで幅広く触れてみて下さい。 こういうおしゃれポップスにベースソロが来るのは珍しいと思うので選んでみました。 ミュージックマンの締まった低音が印象的です。 ベーシストはポール・S・デンマン。 なぜかストラップが短く、ベースのボディが顎に当たりそうなくらい高く構えるのが特徴的なベーシストです。 ライブの中でバンドメンバーを紹介していく曲なんですが、このベースソロは圧巻です。 ソウルっぽい太い音のベースで、モクモクした音のソロで観客を釘付けにしている様子がありありと伝わってきます。 構成が素晴らしく、はじめは低音のベーシックなパターンから入り、少しずつ時間をかけて上に上がっていく、この焦らし感がたまらないです。 逆のパターンで、ベースソロになった瞬間からいきなり高音に飛ぶ人も多いのですが、この曲のソロは、ゆっくりゆっくり徐々にあがっていくことで、観客の期待も高まって、素晴らしい効果を生んでいます。 ウィリー・ウィークスの名演です。 この曲はトリオ編成で演奏されており、フランク・ザッパと、ジャック・ブルースとジム・ゴードンの3人という珍しい共演です。 クリームというバンドで、エリック・クラプトンと活動していたことでも有名な、ベーシストのジャック・ブルースですが、歪みまくったギブソンのEB3をブイブイ弾くのが痛快な一曲です。 ベースの音がここまで歪んでいる録音もなかなかないので、そういった意味でも一聴の価値ありです。 ベーシストは名手マーカス・ミラーで、この曲の作曲も担当しています。 イントロから、ベースが高音でじわじわとソロを取ります。 このソロもメロディックかつジャズを感じさせるソロなんですが、その後訪れるメインリフのスラップが、気持ちよくカッコいいです。 Eマイナーという、ベースの開放弦を存分に使えるキーでスラップ炸裂という感じです。 間奏にもベースソロがあるため、もはやベースのために存在している曲なんじゃないかというくらい、ベースが全編大活躍します。 スラップの基礎を覚える上でも絶好の一曲です。 ベースソロがかっこいいオススメ曲6位 「Mr. Big ロックバンド「フリー」の有名曲である「Mr. Big」という曲を、Mr. Bigがカバーしているということなんですが、そもそもこの曲のタイトルがバンド名の由来になっているんですね。 ブルースロックのカッコよさ満点の曲なんですが、ギターソロの途中から徐々にベースが上に駆け上がっていき、自然にベースソロに移行していきます。 この自然さがとてもカッコよいポイントだと思います。 ベーシストはビリー・シーン。 この曲では超絶技巧は控えめで、比較的シンプルながらかっこいいペンタトニック中心のソロを聞かせています。 1弦の最高フレットのE音をチョークアップして一音半上げ、G音を響かせているところが痛快です。 このバンドのリーダーはかつてウェザーリポートというバンドを率いていた、キーボーディストのジョー・ザヴィヌル。 ザヴィヌル率いるバンドは、常にベーシストに要求する水準が高いことで有名ですが、そんな中でも、リチャード・ボナは群を抜いてすごい存在です。 この曲では超高速4ビートの上で、ビバップの歴史をきちんと踏まえた、ジャズの高速ソロをとっています。 ボナの特徴は超高速でありながらも、基本的には右手は2フィンガーのみで弾き切っているところです。 この曲はライブの合間に一瞬見せる、ソロコーナーのような即興性の高い曲ですが、フレーズの切れとスピードは圧巻です。 タップダンスのカツカツした音と、アレンビックの硬質なスラップ音が絡み合う、独特の音像になっています。 この曲ではベースはテナーベースと言って、下からADGCとチューニングしてあり、普通のベースより4度高くなっています(6弦ベースの上4本とも捉えることができます)。 スワローの特徴的なスタイルである、銅のピックで、セミアコースティックのエレベを弾くという独自の音世界です。 イントロから一人でソロを弾いています。 ジャズマンだけあって、遊び心があって、ピンクパンサーのテーマを一瞬引用したりしています。 ただ、ベース一本でバッハのようにコード感を感じさせながら、のちに巻き起こるテーマを予期させるような、映画のプロローグのようなソロです。 技を見せびらかすようなところはなく、常に音楽的で美しいのがスワローのソロの特徴だと思います。 ライブ盤「クラムチャウダー」より。 この曲はスタジオ版もイントロはベース一本なんですが、ライブ盤だとさらに長いイントロを弾いています。 スタジオミュージシャンの名手、高水健司氏の、フレットレスにコーラスとディレイがかかった音色がとても印象的。 派手ではないですが、ソロとしてもイントロとしても音楽性が高い、名演だと思います。 ハーモニクスの使い方にも個性を感じます。 初めて聞いた時は、キーボードの音なのかと思ってしまったくらい、ハーモニクスが美しく響く名曲です。 当時の奥さんに捧げられた曲ですが、ハーモニーもメロディも独創的で、今聴いても斬新な曲だと思います。 ベーシストのビクター・ウッテンは、この曲を初めて聞いた時には衝撃を受けて、どうやって演奏しているのかを、一晩中寝ないで繰り返し聴いて、解明したとインタビューで語っています。 ぜひとも一度は聴いて、触れてみてほしい一曲です。 コードもメロディもすべて一本のベースから鳴り響いています。 まとめ 以上が超かっこいいベースソロが聴けるオススメ曲10選!でした。 一口にソロと言っても、様々な奏法とアイディアがあるなあと、改めて実感しました。 この中のどれか一つでも実際に聞いてみて、自分がソロをとるときのアイディアとして活かせてもらえたら、幸いです。

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ベースがかっこいい邦ロックを紹介【超厳選8曲】!バンドは低音が大事?

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ギターのリフやイントロがカッコいい邦楽の曲ってどんなのがあるんだろう?ギター上達のためにも、コピーしてみたいな ・・といった方のために、ギター歴13年の筆者があらゆるジャンルの邦楽の中からギターリフやイントロがカッコいい曲を20曲集めました。 日本のミュージックシーンにもこんなにカッコいいギターリフの曲がたくさんあるんですよ! ちなみに、という記事も書いておりますので日本の音楽と比べながら聞いてみると楽しいと思いますよ! ギタリストの方なら曲名を聞いただけで、「あ〜、あの曲ね!!」ってすぐ頭にリフが浮かぶのではないでしょうか? エレキギターを始めると、友達や知り合いから「なんか曲弾いてみて〜!」なんて言われる機会もあると思います。 そんな時にここに紹介している曲のリフをビシっと弾けば、尊敬されること間違いなし!! 目次• 布袋の巧みなギターカッティングが鳴れば聴衆はドカン!!と盛り上がります。 リンク 山下達郎 — Sparkle はい!これまたギターカッティングの大大大名曲です! このイントロに影響受けたギタリストどんだけいるの?説・・・水ダウでやってくんないかな。 恐ろしいですよね・・・音楽だけで幻覚が見えるんですよ。 なんて爽やかでグルーヴィなリフなんだろう、と令和になった今聞いても感激するイントロです。 山下達郎のテレキャスターから生み出されるちょっとコンプがかかったカッティングは本当に絶品の素晴らしさだと思います。 よくこんなリフ思いついたな・・とベンジーの独特の感性ってやっぱすげーなって聞けば聞くほど感じますね。 最初のアコギ聞いた瞬間にくるぞくるぞ・・ってなって、エレキギターがドカーン!! この焦らし感がたまりません。 (ただのファンですみませんww) リンク THEE MICHELLE GUN ELEPHANT — 世界の終わり ブランキーが登場したらこのバンドを紹介しないわけにはいきません。 いまや伝説と化した日本のガレージバンド、ミッシェル・ガン・エレファントのデビュー曲です! そして本バンドの最強のリフがこちら。 ギターのアベフトシはカッティングの名手で、この曲以外にもエグいカッティングをしまくる曲がたくさんあるのでぜひチェックしてみてください。 それにしてもこのリフ、「何かがはじまりそう・・」と期待せずにはいられないリフですよね。 思わず右手あげちゃうよこんなのウオォーーって。 リンク BUMP OF CHICKEN — 天体観測 リフって、最初に聞いた時にどれだけ聞いた人を引き込めるかだと思っています。 バンプ・オブ・チキンの最大のヒット曲ともなったこの曲のリフって、聞いた瞬間に「カッコいい・懐かしい・どこか泣ける」っていうたくさんの感情を一気に与えてくれるリフだと思います。 2000年代を代表する名ギターリフなんじゃないでしょうか。 もちろんリフだけ良くてもヒットする曲になるわけではありませんよね。 エモい・・ リンク JUDY AND MARY — そばかす ジュディマリ史上最大のヒット曲!! ギターはTAKUYAが弾いています。 彼のギターってめちゃくちゃ独特で、ほぼトリッキーなギターなんですよね。 王道っぽい部分もありますが。 で、この曲もイントロからいきなりグチャグチャなサウンド・・・と思いきや、ダダダ、ダダダ、ダダダダダダァー!!ってハードロックのようなリフではじまるんですよ。 曲の途中ではいきなり転調したり、いきなりJAZZっぽくなったりととにかくはちゃめちゃなんですが、なぜかうまく楽曲が成り立っているという音楽の妙を感じることができる1曲だと思います。 そばかすってメロディー自体はめっちゃポップなんですが、このようなハチャメチャなアレンジにしたことで逆に大ヒット曲になったんじゃないかと思います。 リンク NUMBER GIRL — 透明少女 今年、再結成のニュースも伝えられているナンバーガールの代表曲です! ひたすら同じコードをカッティングしまくる不思議なイントロリフなんですが、キレッキレのサウンドでテンションあがるんですよねー。 ギタリストの田渕ひさ子がイントロのギターを弾いているのですが、カミソリのように鋭いサウンドが印象的。 ナンバーガールは常に爆音でノイジーなバンドなんですが、不思議と夏の青空のように爽やかな一面も持ち合わせています。 ギターのリフが鳴った瞬間、全力で走りたくなる。 そんな疾走感を持った名イントロ、ぜひ味わってみてください。 リンク RCサクセション — 雨上がりの夜空に これだけシンプルなギターリフなのに、ここまで曲を印象付けてとにかく盛り上がるイントロって他にあります? 日本ロック史の中でも殿堂入りに入る完璧なギターリフによるイントロだと思います。 ギター初心者にもオススメしたい名イントロです。 チャボのギターは本当に素直な感じがして大好き。 おれめっちゃギター好きなんだぜ!っていう少年のような気持ちがいまだに伝わってきますからね。 清志郎とチャボ・・・音楽の少年のような2人が生み出した名曲にして名リフです!! この曲で、存分に踊り狂いましょう!! リンク ギターのリフ・イントロが超かっこいいおすすめの邦楽曲20選(11曲〜20曲の紹介) マキシマム・ザ ・ホルモン — 絶望ビリー アニメ『デスノート』の主題歌にも起用され人気となったホルモン流のラウドロックナンバー!! とにかくイントロのギターリフがカッコいいですね。 冒頭のリフで一気にボルテージがMAXになるので、ライブでもかなり盛り上がる1曲です。 ホルモンのギターを担当しているマキシマムザ亮君が生み出すギターリフは本当にどの曲もカッコよく、ホルモンの楽曲になくてはならないものになっています。 基本的にはメタルやラウドロック、ハードコアに影響を受けており、確かこの曲もドロップチューニングで弾いていたと思います。 いつの時代もカッコいいものはカッコいいんだなと思わせてくれる邦楽ロックの名リフだと思いますね! リンク ASIAN KUNG-FU GENERATION — リライト いまや邦楽ロックのお手本ともいえる1曲。 昔、筆者の学校でも学祭でみんなリライトをコピーしてバンド演奏してました(笑) アジカンといえばオクターブ奏法を使ったリフが多いことでも知られていますが、この曲はオクターブ奏法を用いたアジカンの中でもひときわカッコいいですね。 もう何度もリライトを聞いているはずなのに、今聞いてもカッケェー!ってなります。 冒頭のギターリフはたった3音なのに、キャッチーで耳に残る不思議なリフです。 いつの時代もリフのすごさって、聞いた瞬間に鳥肌がたつくらいテンションがあがってしまうところですよね。 後世に語り継ぎたいアジカン流のロックナンバーです。 リンク RADWIMPS — おしゃかしゃま どういう脳の構造してればこんなギターリフを作れるんだよ? 音楽界のスタンリー・キューブリックこと(勝手に言ってます笑)RADWIMPSにしか生み出せないであろうロックナンバー。 フロントマン、野田洋次郎の才能が爆発しているバンドの代表曲のひとつです。 実はこの曲のリフは1本1本はけっこうシンプルなリフなんですが、ギターが2本合わさることでここまで複雑で立体的な音風景を生み出すことができるのです。 一気に曲の世界観に引き込まれますよね。 このバランス感覚って・・・やっぱり野田洋次郎の才能なんだよなぁ。 リンク ACIDMAN — FREE STAR 数あるACIDMANの楽曲の中でもひときわ、リフの力が強い1曲。 流れた瞬間「キタァァーーー!!!」ってなりますよね? これこそ、リフの力なのです。 リフって「リフレイン(繰り返し)」のことなんですが、まさにこの曲ではずっと冒頭のリフが繰り返されています。 単純でシンプルなリフなんですけど、頭にとても残るし、曲を印象づける絶妙なスパイスになっていますよね。 面白いのが、リフのサウンドを曲の中で変えていっているところです。 冒頭ではクリーンのリフですが、サビではディストーションをかけて同じリフを演奏しています。 これを筆者は「スメルス・ライク・ティーン・メソッド」と呼んでいます(嘘です) リンク ONE OK ROCK — 完全感覚Dreamer いま最も勢いのあるバンド、ONE OK ROCKの代表ナンバーがこちら!! ライブでも絶対に盛り上がる鉄板ソングですね。 冒頭のリフはオクターブ奏法を用いた、邦楽ロックリフの王道パターンです。 でもくどくないんですよ。 冒頭のリフでテンションあげて、曲のサビにいくにしたがい少しづつ盛り上げていってサビでテンションMAXっていう王道のロックナンバーなんですが、ONE OK ROCKがやると素直に盛り上がってしまいますね。 30歳のおっさんでも盛り上がるんですから、10代の若者が盛り上がらないはずがないです。 本当に聴衆の心をつかむのがうまいバンドだと思います。 リンク the pillows — Ride on shooting star ピロウズのギターリフといえば、ぼくはこの曲なんです!! ギターリフって激しかったり勢いがあったりするものがほとんどですが、この曲のギターリフは変化球って感じがしませんか? あ、そういうのもアリなんだ・・って感じで、当時すごく衝撃を受けたのを覚えています。 スルメギターリフっていうんですかね(褒めてます) なぜかインパクトがあって、ずっと頭に残ってしまうんですよね。 ちょっとコミカルでシニカルで・・・気づいたらこの曲を口ずさんでいるアナタはまんまとピロウズの術にハマっているのだと思います。 あぁ!!ほんと、言葉にできないけどギターで弾いてみたくなるリフだなぁ。 リンク Hi-STANDARD — Stay Gold 日本のパンク・メロコアシーンを支えた伝説の3ピースバンド、ハイスタの代表曲。 ずっと活動を休止していましたが、最近バンドを再結成しアルバムを出したりライブしたことでも話題になりました。 ギターの横山健が弾く、2音をうまく使ったギターリフは当時のロック少年たちもこぞってコピーしてましたね(筆者ももれなくその中の1人です) たった2分半程度の曲ですが、ギタリストとして学びたい部分がめちゃくちゃ多くつまっているんですよ。 冒頭のリフはもちろん、Aメロのブリッジミュートでのピッキング、サビでの流れるようなコード進行、ギターソロでのオクターブ奏法とギターの教科書詰め合わせみたいな曲なので、ギタリストのみなさんぜひ耳かっぽじってコピーするのをオススメします!! いつの時代もカッコいいものはカッコいいのです!! リンク 小田和正 — ラブ・ストーリーは突然に 印象的なイントロといえばこの曲をはずして語ることはできないでしょう!! ギターはスタジオミュージシャンとしても有名な佐橋佳孝が弾いています。 でもたったあれだけの音で、楽曲の特徴を決定付けてしまうってすごくないですか? イントロの1音だけで、世界観に引き込むという意味ではジミヘンの「リトル・ウィング」とも似ているような気がします。 昭和が生んだ名ギターリフの代表だと思います!! 本記事のまとめ ギターのリフ・イントロが超かっこいいおすすめの邦楽曲20選!!はいかがだったでしょうか? やっぱり、どの曲も改めてイントロを聞くとテンションがめっちゃ上がりますねー!! 名曲に名リフあり!! これは間違いないですね。 この記事を読んでいる中にはギターをはじめてまもない人も多くいると思います。 ギターを弾く上でリフをコピーすることはとても重要です!! 様々なアーティストのリフやイントロをコピーしていると、自分のギターにおける引き出しも増えますし、各ギタリストの手グセや音使いの特徴がみえてくるので、良いギターの勉強になると思います。 またやでも音楽に関する呟きやぼくの考えについて発信していますので、良かったらフォローしてもらえると嬉しいです。 本記事で紹介した曲はAmazon Music Unlimitedでも聴くことができます。 Amazon Music Unlimitedは6,500万曲以上の楽曲を月額780円で聴き放題できる音楽配信サービスです。 Amazon Music Unlimitedについてまとめた記事も書いていますので、ぜひ参考にしてみてください。

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