アーカルム 十賢者。 【グラブル】 ケルサス・フラグメントを求めてポイント・ケルサスへ アーカルム召喚石制覇目前、十賢者総べまでももう少し・・・

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アーカルム 十賢者

最後のアーカルム召喚石のテンペランス5凸の為に今回はポイント・ケルサス周回です。 今回のレア 道中の単体モンスターからのドロップ 道中の金箱 カストル・ポルックス ゲートキーパー 3-3 ディスカード・パペット(風) 6-3 ディスカード・パペット(風) 9-3 ザ・タワー(星導の天球儀使用) 9-3のクリア報酬 今回の収支 周回前 周回後 獲得アーカルムポイント 7767ポイント 獲得セフィラストーンは13個、アストラは火8個(うち6個交換)、土8個、風8個、光8個、闇5個。 残り2回で到達できればバブさんマルチの実装に間に合うと思っていたので、4回、4回で遭遇できれば良いなーと期待していたのが今回5回遭遇できたので次回が3回で良くなりました。 前回テンペランスを強化してしまったのでセフィラストーンが足りなくなってしまっていますが、自発トレジャー0キャンペーンの第3弾で配布されたアーカルムポイントが残っているので手持ちアーカルムポイントと合わせてフラウはセフィラストーン待ち、同様にロベリアも目前まで来ています。 というか、フラウは火有利古戦場までに間に合えばいいので次回ケルサス・フラグメントが集まったら、その後火有利古戦場までポイント・アクイラを周回して第3弾配布の火アストラの交換数を減らして大幅に足りていない水アストラか風アストラに充てたいところ。 あとはセフィラ玉髄ですが、手持ち1個、勲章未交換1個なので必要な個数はあと2個。 ただ、十天衆でもそうだったように十賢者でもおそらく緩和はあると思うので、そんなに焦ることはないと思います。 火有利古戦場までにキャンペーンでの追加発行はかなり怪しくなってきましたが、土有利古戦場までなら毎年同様夏のキャンペーンがあると思うので、土有利古戦場は下旬開催ということなので間に合いそうです。 アーカルム。 残りはケルサスを回るだけでよくなりました。 一番の不足はロベリア、次にエスタリオラ。 カッツェガイゼンは素材はすでにあり。 ロベリア復刻もパス2倍もなくても8月古戦場までにはちょうど間に合いそうな数ですし。 エスタリオラは…まぁ。 バブさんでは全く活躍できなさそうですし。 V2の為…。 ハーゼマリアもアストラが微妙に足りないですが他のコースでぽろっと落ちるのを待つだけで足りるでしょう。 アストラよりセフィラ石の方が若干たりないかな? ただアーカルムで必ずいうセリフ、玉髄さえあれば、ですがね。 夏ぐらいに何か動きがないと、玉髄だけ足りず最終で使うかも?ぐらいでアストラやら石やら無意味に周回させられそう。 そうそう運営からの配布ポイントで先日フラウ加入させました。 フラウ?とジーク!のおかげでブレグラの20T撃破。 これでアクイラは三賢者そろい卒業です。 最終がきて留年 周回 させられそうですが。 あと関係ないですけど、今回のるは続きが気になる。 今回のるっは・・・ ソーンさんはこういう話が非常に好きそうだなーと思いました(小並感.

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【グラブル】アーカルム十賢者がようやく実装されたが・・・

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アーカルムの転世アップデート アーカルム召喚石の5凸 アーカルム召喚石の5凸も同時実装。 5凸に必要な素材 アーカルム召喚石の5凸に必要な素材はこんな感じ。 新素材のジェネシス・フラグメントはマグナ2で確定ドロップするので連戦をすればすぐ集まるし、アクイラ・フラグメントもアクイラを集中的に回ればそれほど時間をかけずに集めることはできるはず。 ナルグランデの素材が少し面倒だけどこれは蒼光の輝石でも交換できるので、アクイラに絞ってた人なら多分当日の内に5凸できるんじゃないかと思われます。 ザ・スターを4凸 ちょうどアーカルム石5凸実装と同じタイミングでザ・スターの4凸素材が集まったので早速スターを最終もとい4凸。 ザ・スター5凸素材 スターはヴェルム文書と石片が2属性分(要求量は半分)必要になる模様。 多分闇も同じ形式だと思われます。 錆びついた掛瓦を集める ザ・スターの5凸に必要な「錆びついた掛瓦」はナル・グランデのライヒェ島で入手できます。 ライヒェ島のクエを一通りやった感じ最も効率が良さそうなのは102章EP4でした。 102章EP4の周回方法 錆びついた掛瓦はレアモンスター「レム王国将軍補佐 ブルクルト」が落とすので出現率を上げるためにメイン石にはシルフィードベルをセット。 サポ石はドロ率を少しでも上げるためにカグヤ。 トレハンを入れてからソーン2アビの即死で倒します。 通常モンスターの「イスタバイオン兵」のほうが出て来た場合は即撤退。 ちなみにレム・ペッパー(デビル5凸に必要)や透き通るような絹(ムーン5凸に必要)といった他のアーカルム石の5凸素材もついでに集めることができます。 5% 錆びついた掛瓦 37個 36. 6% レム・ペッパー 30個 29. 7% 透き通るような絹 17個 16. 8% 剣闘士の証 19個 18. 8% 102章EP4を200回周回してドロップした「錆びついた掛瓦」は合計16個。 偏り次第ではあるけどこの感じだとフリクエのみで「錆びついた掛瓦」を50個集める為には300回弱の周回が必要になってきそう。 今はフリクエ半額期間中なので1回の消費APは11で済みますがそれでも300回周回すれば消費APは3300。 半汁1本でAP64回復(ランク213)として51本半汁を消費する計算になります。 半額じゃなかったら100本以上半汁が吹き飛ぶと考えると結構やばい。 蒼光の輝石があるならそっちがいい? 半汁の消費だけでなく時間も結構かかるので、蒼光の輝石に余裕があるならこれで交換するほうがいいんじゃないかという気がします。 蒼光の輝石に余裕がない方はフリクエ半額期間の今の内に狙いのアーカルム石の5凸素材を集めておいたほうがいいと思います(半額期間外だと汁消費がきつい)。 ザ・スターを5凸 102章周回がめんどくさくなってきたので足りない分は蒼光の輝石で交換してついにザ・スターを5凸。 アーカルム石の本体といえるサブ加護のほうは4凸時と比べて変化なしでちょっと残念。 賢者加入にはアストラ200個が必要 ここからが本当の地獄だ いやさすがにアストラ200個とか頭おかしいでしょw4属性も大概きついけどパペットが存在しない光と闇はさらにアストラ集めが大変。 仮にポイント交換だけで集めるとしたら1個1500ポイントなので 合計30万ポイントが必要になる計算に。 セフィラストーンに直すと150個分 ゼウスマン的にはガイゼンボーガ(ザ・スターの賢者)は欲しいけどうーん・・・ ガイゼンボーガの性能 見た限りだとかなり強そうに見える。 全体かばうは高難易度マルチで重宝するし、サブ効果も破局やアバターの「アークエネミー」対策に使える。 まあ最終フュンフがいればサブメンバー効果のありがたみはそんなにない気もするけど。 つよばはソロとかやるなら終盤の破局対策に使えそうではあります。 奥義ゲージが貯まりにくい代わりに通常の与ダメがアップするサポアビ(シヴァやクビラと同じ)もつよばはの貢献度レースに刺さりそう。 ただ賢者を本気で取りに行くならアーカルムポイントを全部アストラに突っ込まないといけないけど、それやると他のアーカルム石の育成が著しく遅れることになってしまう。 1属性(もしくはその賢者)に全てを捧げるなら賢者取得優先でいいけど、 他属性のことを考えるなら賢者はなにか緩和が来るまで後回しにするほうが賢明という感じがしますね。 さあどうするか・・・.

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評価内容について 以下の観点を盛り込んで記入していただけると、多くの方の参考になりやすいので助かります。 評価のポイント• 長所や運用方法を具体的に挙げる。 保守性も鑑みて、 極端な長文化はしない。 奥義、アビリティ、パラメータを踏まえた評価。 5chスレの評価。 注意点• ( )内の数値はLV55、LV75の数値変化です。 使われている単語がわからない場合はwiki内検索をするか、をご覧ください。 SSR人物一覧 十賢者 関連ページ:• 「アーカルムの転世」で入手できる召喚石「アーカルムシリーズ」を最大まで強化し、召喚石に対応するカードを手に入れることで挑戦、獲得できる特殊なキャラクター。 十天衆同様、非常に高難度なコンテンツとなっている。 特徴として、通常のサポートアビリティとは別に「サブメンバー時に効果を発揮するサポートアビリティ」と「バトルメンバーとして登場した際に効果を発揮するサポートアビリティ」、合計3つのサポートアビリティを持つ。 「バトルメンバー登場時」に該当するのは「ダメージや即死効果による戦闘不能」と「敵の行動による強制交代」の二種類。 味方からの行動の場合、戦闘不能になるなら発動するが交代では発動しない。 シンプルに強力で使いやすいものが多い十天衆と比較すると、その性能はいずれも一癖も二癖もあるものばかりで、ピーキーなものが多い。 評価 アーカルムシリーズ「ジャスティス」の契約者。 十賢者の中ではサポートアビリティまで含めた各種能力の使い所が想像しやすく、素直な動きを約束してくれるスタンダードキャラとなっている。 メイン時は第1アビリティや味方のディスペルを使った咎人効果の付与により強力な追撃を味方全体に与えることが出来、使い所を選ばない強さが期待できる。 第3アビリティの使用条件が非常に厳しく、瀕死の味方の体力を第2アビリティで同期させて第3アビリティを発動というのが基本的な使い方になるだろう。 自主的にHPを減らすことができるSSRヴェインと組むやりかたもあるが、この特性は控えからテレサを引き出すことにも一役買うので悩ましいところ。 第2アビリティは奥義ゲージの同期など便利な使い方は他にも存在するが、CTが非常に長いため、基本的には第3アビリティと合わせて保険的に運用するのが良いだろう。 使用間隔:6 5 ダメージ2回に加えてディスペル効果時の追撃ダメージを与えることが出来るため、かなり火力の高いダメージアビリティとなっている。 CTも短いため、連発しているだけで5ターン中3ターンは咎人効果の恩恵を受けることが出来る。 CTが非常に長いため、長期戦では第3アビリティと併用するのが一般的• クリティカル確定発動に加えそれを余すことなく活かせるだけのダメージ上限UPが合わさり、普段の1. 5倍以上の火力が約束される強力なアビリティ。 意図的に使用するなら2アビとあわせての使用が基本になるが、シヴァHLのマハーカーラ、グランデHLのコンジャクション、ガンマ・レイなど 高ランクバトルにおいては全員瀕死にさせられる状況も散見されるので単独での使い処もなくはない。 石に余裕があるならティターン+超火力攻撃を素受けするといった方法でも使える。 【属性】水• 【種族】ドラフ• 【タイプ】バランス• 【入手方法】• 一癖も二癖もある十賢者の中でも、素直な性能のアビが揃った長期戦向きキャラ。 サブにいる間はターン制デバフを1ターン伸ばしてくれるのでや、といったターン制デバフ持ちと相性が良い。 メインキャラとしては正位置の剛毅果断バフを軸に考えられているのか、剛毅果断がないと取得難度の割には物足りなさを感じる。 更に消去不能の累積攻防バフを自身にかけるため、耐久力も火力も高まった状態で戦線に居座り続ける。 その上、孤影悄然によってアビリティは時間が経つほど強化され、火力役としても申し分無い火力を叩き出すことができる。 以上の通り、マルチバトルでの短期決戦・貢献度勝負に向くキャラではないが、ソロ称号狙いや高難易度のマルチでは火パのスーパーサブ筆頭。 崩れかけた戦線を立て直す「力」を見せてくれるだろう。 5 5? 使用間隔:7 6 減衰:50万付近 弱体効果1ターン 剛毅果断で2ターン 延長はこれだけでは意味がないもの。 フラウ単体であれば基本は2アビか奥義に合わせて使用していくことになる。 他のターン制デバフ持ちがいればそちらに合わせても良い。 特に剛毅果断付与中なら編成時はドラグフォース CT6効果4T を実質永続化できる。 5 5? 実装時点では「命中率が非常に高く、現状存在している敵すべてに対して無効化されることのない」と公式で説明されている。 剛毅果断効果がないとこの効果のみで、いくらレジストされない魅了とはいえCT8と物足りなさを感じる性能。 しかし剛毅果断がついていれば追加で「紅い悪夢」とディスペルが追加され、ディスペルはダメアビ2回発動のお陰で2回発動。 悪夢への誘いも試行回数が増えて付与しやすくなる。 5 5? 使用間隔:5 減衰:50万付近 回復とはあるが実際の挙動は吸収 回避されると回復しない のダメージアビリティ。 火属性では最近でこそ増えてきたものの依然として貴重 時季限定キャラを除けば唯一 なフルオートでも発動する回復効果を持ち、フルオート放置適性も高い。 アンデッド時はダメージが2回入る。 【属性】火• 【種族】エルーン• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】格闘• 【入手方法】• 攻撃タイプなゴリゴリの脳筋メンズドラフだが、実際は敵対心UP、全体かばう、不死身効果を兼ね備え 攻撃を引き寄せ、受け止めたうえで死なないという盾としての役割も持つ。 控えから登場させて正位置効果を発動し、ザ・スターを召喚するか奥義を撃たせるなりして天来効果を付与することで 通常攻撃で4回殴るという彼独自の要素、クアドラプルアタックを発動させることが可能。 控えにいる状態の逆位置効果もユニークで、闇属性攻撃でさえあれば破局クラスであろうとも最大10000ダメージに抑えてしまう。 ……このように、一見防御よりのキャラにも感じられるが装備や他のキャラのサポートが整いさえすればマグナ、神石共に桁外れの火力を発揮する文字通り「戦車」としての活躍も見込める点は見逃せない。 この「攻撃回数自体が一回多い」というアドバンテージは、想像以上に大きい。 なぜなら、追撃付与や上限UPなどで一発の威力を高めるほど、他のキャラと差が開くためである。 また、残念ながら与ダメ10万上昇は3発目にしか乗らないもののピーキーな性能の虚空斧の恩恵を最大限受けられることになる。 3アビは不死身ばかりが注目されがちだが、極めて倍率の高い逆境バフ(HPが少ないほど攻撃力UP。 別枠乗算)がついており、自身のサポアビと1アビで通常攻撃の与ダメも他のキャラより高いのでグラン・ジータと比べても全く遜色のない……というかターンが経過すれば主人公以上の素殴り数値を叩き出し始める。 使用間隔:6 5 効果時間: トップクラスのヒット回数を持つダメアビ。 モーションが長い。 使用間隔:8 7 効果時間:1 ドレッドノートは「恐れ知らず」の意味。 リミテッドヴィーラ、ペコリーヌでおなじみの全体かばう。 3アビと合わせればどんな攻撃からも味方を守り、受け止めたうえで死なずに踏みとどまれる。 1アビを使うごとに累積する敵対心上昇により、2アビを使わずともある程度は攻撃を吸い寄せるうえに 回復や強化アビを受けると効果時間が延長されるというトンデモ要素を持つため、高難易度でおなじみのフュンフとの相性がとてもいい。 ちなみに再度使用すると、効果時間は5Tで上書きされる。 アルバハHなどが扱う「瀕死時に戦闘不能となるフィールド効果」の適用下では倒れてしまう。 【属性】光• 【種族】ドラフ• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】格闘• 【入手方法】• 隠遁という攻撃が一切出来ない代わりに、毎ターンの自動発動アビリティで敵に攻撃をする賢者の中でも一際特殊な性能を持つ。 禁忌の水瓶という独自バフを9つ貯めると目覚めるが、代わりにアビリティの自動発動は消えてしまう。 そして目覚めた後は奥義を発動する事で再度隠遁に戻り、眠り始めてしまう。 逆位置ではチェインバースト時にランダムで強化効果が発生し、正位置ではターン終了時に強化付与等、味方支援能力もある等とても便利。 目覚めている時はアビリティが任意のタイミングで発動出来るようになるが、隠遁中はこれらのアビリティのCTが貯まらない為、再発動が期待できない。 代わりに奥義効果が強力で、全体にダメージとダメ上限を引き上げるバフを付与する事が出来るので、どれだけ早く奥義を発動し、隠遁に戻すかが大事になる。 また、奥義で隠遁状態になったターンであっても、隠遁状態で自動発動するアビリティは条件を満たしていれば発動する。 2アビやサポアビで敵に付与する節制効果は、召喚石テンペランスのものと違って土属性以外の相手にも有効。 隠遁状態中は毎ターン必ず発動するので、自己強化を使う敵に対して強力。 自動発動の場合、リフレクトのような本来アビリティダメージを反射する強化効果等も無視したうえで無効化することが出来る。 節制状態でもCTは増加するが、CTがMAXの場合は消費されない。 節制付与に失敗しなければ、目覚めたときの節制付与、その後にこのアビリティの任意使用で4Tほど隙を作り出すことができる。 召喚石テンペランスの使用と違って味方への節制付与が一切ないのが強み。 また敵の特殊技に反応して自動発動するため、戦闘開始時に特殊技を使用するタイプの敵に対してはカウンターの如く節制を付与できる。 なおバリアなどで被ダメージが0になってしまうと自動発動はしないので注意。 風属性はバリア持ちのキャラが多いため、頭の片隅に入れておこう。 【属性】風• 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】特殊• 【得意武器】杖• 【入手方法】• 仲間キャラや装備武器によって大きく性能が変化するワイルドカード・コピーキャット的なキャラで、ルナールと似た性質を持つ。 逆位置のサポアビはそんなカイムを象徴するような能力で、武器が全て異なる場合に攻・防・ダメージ上限を上げる。 所謂ハイランダー編成の原点である。 特にダメージ上限を引き上げるという能力は、上級者にとって喉から手が出るほど欲しい貴重なバフであり、これだけでも取得の価値がある。 逆位置能力は、武器をバラけさせやすい神石編成において真価を発揮させやすいが、マグナ編成においても十二分に強力と言える。 しかしながら、正位置が発動したとき(つまりカイムがサブメンバーから外れたとき)この能力は失われてしまう。 武器を全てバラバラにしている関係上、かなりのパワーダウンは避けられない。 サブメンバーから引きずり出されるアルティメットバハムート戦などでは注意が必要だろう。 逆位置ばかりが注目されがちだが、正位置も非常に優秀。 カイムの強力な各種専用バフがJ以上の状態で登場するので、最初からメインに置くより格段に扱いやすくなる。 専用バフにより慧眼効果などが常時発動するので、無属性の高難易度ボスに対してはエースアタッカーとなるほどの火力を獲得できる。 逆位置・正位置が明確に強力である反面、最初からメインに置く運用では強みを活かしづらい。 各種バフを盛るまで時間がかかるため、グラゼロのコピーなど明確な目的が無い限りは正位置・逆位置を利用した編成にしよう。 白虎杖などの敵対心コントロールを使うほか、SRラカム クリスマスver で半ば能動的に交代するのが良いだろう。 効果時間:? ブランクフェイス バトルメンバーが最初に使用したアビリティの種類に応じてアビリティ内容が以下に変化。 使用間隔:5• 【属性】土• 【種族】ヒューマン• 【タイプ】特殊• 【入手方法】• 全てのアビリティがリンクアビリティになっており、またCTが1となっている。 シンプルかつアビリティダメージに特化した性能をしており癖のある特性を持つ他賢者に比べるとストレートな強さを持つ。 専用バフ「魔術刻印」を持ち、1アビで貯めて2、3アビではそれを消費して戦う。 強力な3アビを発動する事で味方全体をアビリティアタッカーに変貌させる「災禍の雷槌」を持ち、圧倒的な手数で攻め 更に2アビに味方全体のCTを短縮させるアビリティも持つ等、アビリティに関してとても高い性能を持っている。 自身の火力も1アビによるTA追撃でそつが無く、攻守共にPT全体の火力向上に貢献してくれる。 逆位置はアビリティを使った味方のアビダメ上限を上げる事が出来る為ロベリアの3アビと非常に噛み合っており 正位置に出るといきなり10スタックの魔術刻印を付与され2、3アビが即使える等、全てにおいて攻撃的。 更にLBもクリティカル率UP4つにアビダメ上限2つと贅沢なまでに強力。 使うたびに魔術刻印を追加するので奥義を打つターンでも使っていくべきアビリティ。 効果時間が1ターンではなく1回のため残念ながらツープラトンとの相性は悪い。 ここぞというタイミングを見極めて使いたい。 またこれを使うターンは1アビが使えないことにも注意。 奥義ターンに使用するのが最も無駄がない。 アビリティの種類を問わず何を使ってもダメージアビリティが追加で発動する。 全体対象、味方対象のアビはターゲットした敵に発動。 魔術刻印を0から10個ストックするのは8ターンと少々時間がかかりすぎるため、基本的には控えから登場したときに使うものという認識でいいだろう。 正位置効果を活かすなら逆位置でアビダメ上限を上げてから出す方が恩恵が増すので 初手でいきなりフロントを一人犠牲にして出す、という手が必ずしも最善とは限らないキャラでもある。 【属性】土• 【種族】ヒューマン• 【タイプ】特殊• 【入手方法】• 同じく十賢者の一人であるハーゼリーラの兄。 戦線の維持・立て直しが得意な防御特化型のキャラクター。 防御大幅UPにより被ダメージを半分ほどにまで抑え、致命的な攻撃に対しても全体かばうとガッツ付与で乗り切ることができる。 奥義の追加効果には被ダメージの属性変換も持ち、総じて高難度バトルにおいて活躍が期待できる。 ただし代償は大きくカッツェ以外のメンバーはほぼ奥義を撃てなくなる。 十天衆ニオをはじめとした奥義が重要なキャラは多いため、常用だけでなくピンポイントな使用も検討したい。 1アビ使用下で不足したゲージを補ったり、3アビを使うための保険になったりする。 防御能力が高すぎるので狙ったキャラを退場させる目的にはかえって不向き。 【属性】風• 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】防御• 【得意武器】楽器• 【入手方法】• 公式における「超短期決戦型」との触れ込み通り、ハイリスク・ハイリターンの豪快かつ破滅的な効果のアビリティが揃う偏向バッファー兼デバッファー。 逆位置・正位置の活用などやり方次第では中・長期戦向けの立ち回りにも対応するが、最大の持ち味はやはり、各アビリティの効果時間内に敵を撃破完了させてしまうセットプレイ運用。 使用間隔:14 12 効果時間:8 「烈日の楽園」は自分と交戦中の自敵にのみ影響が生じる 個人フィールド効果。 アラナン自身の奥義性能強化にも関わるアビリティ。 勘違いも散見されるが、味方が実際にクリティカルを発生させるにはこの フィールド効果とは別に技巧スキルやクリティカルバフが必要。 フィールドはあくまでクリティカルの発生判定が出るだけである。 目に見えて敵へのダメージが跳ね上がる強力なアビリティだが、こちらの受けるダメージもおよそ 1. 一番無難なのは正位置のサポートアビリティを発動させること。 同じ火属性の交代要員としては無理なく自傷し、迅速に脱落可能ながもっとも使いやすい。 こちらは火属性編成の擁するサンやシヴァなどの各種召喚と絡めることで、おぞましい瞬間火力を発揮する。 追撃はアビリティ枠で2アビ・3アビ・2アビが相互上書きの関係にあるため、当該キャラ運用時は注意が必要。 また、最終上限開放後のエッセルが持つ「十狼の雄叫び」とはTAUPが相互上書きの関係にあり、同時に使う際は注意が必要。 使用間隔:12 効果時間:4 超高倍率・超高精度の弱体成功率を持つダメージアビリティ。 攻防ダウンは天司などの通常枠無効の相手にはレジスト判定となる。 弱体は非有利の旧マグナHLにさえ、ある程度普通に通ってしまう程の付与性能を誇る。 有利属性相手で外すことはまずないと言えるだろう。 ファイア・オブ・プロメテウスの呪印ほどリスクは重くないが、1アビとの併用では流石にHPが持たないため、こちらも中期戦を見据えるなら正位置のサポートアビリティ適用が推奨される。 【属性】火• 【種族】エルーン• 【タイプ】攻撃• 【得意武器】杖• 同じく十賢者の一人であるカッツェリーラの妹。 多種多様なバフデバフを使いこなすサポーター。 デバフは永続消去不可の1アビ、バフは3アビ、奥義効果、サポアビととにかく多彩。 正位置効果が発動するとアビリティを連続で使用出来るため、さらに支援能力が上がる。 サブメン時の逆位置効果は別枠バフを味方に掛けてくれるので、出すつもりが無くてもとりあえずサブに突っ込んでおけばいい性能である。 ハーゼリーラの奥義で付与する月バフとザ・ムーンの月バフは相互上書きの関係にある。 例え望効果を既に得ていても、新しく撃った三日月効果に上書きされてしまうため要注意。 これが永続で掛かり続けるのはデバフとして単純に強力。 正位置効果があれば即座にLv2に出来る。 バリアの耐久は3000。 瀕死の味方を守ったり、かばうと合わせて特殊技を回避したりと、色々な使い方が考えられる。 正位置効果が発動した状態でもマウントとしてはやや頼りないので、状態異常対策は別枠で用意しておきたい。 奥義の次ターンに使えばとりあえず上弦効果確定で、2回連続で撃てば望効果まで持っていける。 月バフを次段階に進める効果や奥義ゲージUPもあるので、三日月状態でも撃つ価値はある。 【属性】水• 【種族】ハーヴィン• 【タイプ】特殊• 【入手方法】• 必殺環境での奥義2回発動、得意武器など現在の闇パのニーズに合致したバッファー。 これはターン経過やアビリティ使用により減少することはあっても通常の手段では増やすことができないため、基本的に短期戦向け。 ニーア自身の稼働時間に制限があるせいか、どのアビリティも効果の割にCTが短めとなっており効果も強力。 また復活時にはスタックバフも回復するため、サブメンバーなしで蘇生手段を用意すればより長期の運用も可能。 またサブ編成時は主人公が「不死身」となる上、フロントメンバーが死亡しニーアがサブからメインに登場したとき(デスによる効果を含むがチェンジなどの生きたまま交代するアビリティでは不可) 闇属性のメンバーに消去不可の「渇望」効果により被ダメージ吸収と復活を付与することができるため決して長期戦で使えないわけではない。 またスタックバフが減るほど奥義性能がUPするためタイミングを合わせれば奥義アタッカーとしても機能する。 前述の通り、フレア等とは違い自分のパーティのみ影響するのでマルチバトルで味方を混乱させる事はない。 消去不可。 ただ、ニーア自身が戦闘不能になっても効果は持続するので愛ノ救イが残り2、かつ3アビが使えない場合などは出し得。 加速や防御効果目当てでの使用も悪くない。 消去不可。 デュアルアーツと違いターン制ではないため一度奥義を撃つと効果が消費されるが、ターン制限がなく消去不可であるため2人以上に付与しての6〜8チェインも可能。 奥義の使用回数で強化されるシャレムやルナールを手早く仕上げる、条件が揃えばコンスタントに奥義火力の高いアザゼル、ルシウス、ニーア自身でダメージを稼ぐ、 ターニャのスタック補充率を上げるなど様々な応用が考えられる。 【属性】闇• 【種族】エルーン• 【タイプ】特殊• 【入手方法】•

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