シャオロン 初登場。 初心者と学ぶ「〇〇の主役は我々だ!」グルッペン/最新メンバー(加入順)の誕生日や年齢/所属事務所などを調べてみたが・・・

ゾム 初 登場 日

シャオロン 初登場

問題作の人気シリーズ「ぎすぎすメモリアル」(ぎすメモ)の 製作者で、 表の主人公シャオロンさん。 「我々だ」の正式メンバーであり、 シャオさん、シャオちゃんなどの呼び名で 親しまれています。 赤色のニット帽が トレードマークなシャオロンさんですが 以前のツイッターアイコンは 帽子に豚のバッジを 付けているものでしたね。 「我々だ」の生放送は、シャオロンさんの アカウントから 放送されることが多いそう。 人気投票を行っていた 忘年会の生放送では、 シャオロンさんの人気を ロボロさんが上回らず、 シャオロンさんがロボロさんを「マブダチ」と言ったことで、 二人がマブダチ組というコンビ名で呼ばれることも。 関連記事: ゲームの腕はたしかなものの 「周囲のキャラが濃すぎて、 あまり目立たない」 などとも言われているシャオロンさん。 いったい、どのような人物なのでしょうか? 今回は、「我々だ」のメンバーである シャオロンさんについて 素顔やメンバーとの関係などを調べてみました! シャオロンの顔出しから顔面偏差値を予想! ゾムさんとトントンさんとロボロさんを 合わせたような声を お持ちなシャオロンさん。 こちらが実写版のシャオロンさんです。 ガラスのハートをお持ちな シャオロンさんなので 顔出しは 勇気のいるご決断だっと思いますが、 マスク越しでも ある程度整っていることが 分かりますよね! 鼻は通っていてシュッとしていそうですし、 可愛らしい目をしています。 鬱先生と同じくらい、もしくは 痩せている分、 鬱先生以上に イケメンである可能性も。 関連記事: そんなシャオロンさんは、他の我々メンバーと比べて 「これやべー感が無い」 と言われており、 良くも悪くも、当たりさわりのないノーマルなキャラだとも。 逆に言えば、シャオロンさんは 個性派ぞろいの「我々だ」の メンバー内においては、 異端児だと言えるのかもしれません。 (シャオロンさんの大喜利は人気があります) ちなみに、これまで尖ったキャラを 演じていた?コネシマさんは 常識人なことがバレてきている などと言われています。 シャオロンさんとは狂犬組で一緒のコネシマさん。

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○○の主役は我々だ!とは (マルマルノシュヤクハワレワレダとは) [単語記事]

シャオロン 初登場

概要 はに・・のをしている。 ゲス・罵・・・そして時にテリジェンスを感じさせる彙が飛び交うで、和気あいあいとしているが特徴。 明確に集団として活動し始めたのは・がされた以降である。 それ以前にグルッペン・フューラー氏のした内に対戦相手として登場していたもいる。 当時は個人名ではなく担当または元首名で呼ばれていた)の両での生を多くのが受け入れたことにより、多人数での生が大半を占めるのがされることとなった。 最近はッ氏以外ののが大半になっており、様々なのがされている。 要なのはからされているが、や一部のからされているもある。 また、の一部はでを行っており、参加やなどが週末に配信されている。 集団名の由来はッ氏の「」および名から。 メンバー紹介 グルッペン・フューラー みんなの的存在。 以前よりの・を上げていたが、以降、友人たちとのによる生をし始める。 初期は・編集・撮ほぼすべてを担っていた。 の中でものはに高いが、それゆえにで。 では築いた屍の数、焼いたの数は計り知れず、で焼いたの数も計り知れず。 では楽しそうにやを乗り回していたり、でと、をするさまが見られる。 ・の元。 ゲスの極み。。。 でもは。 は某のである。 氏、ちゃん、恩師氏 コネシマ 、などと呼ばれることもある。 のにて、『』の・氏と対談している。 「やっぱり、 が)最高の言だよね。 」 - 「ンディナビアよ、がもに攻撃する。。 テイナー。。。 UT8という人のがいる。 は本人が気にしているのでいじってはいけない め)。。 用のは・。 テリ ア)。 日頃から陰を放ってるらしい。。 顔面12。。 その身を削って笑いを得る在り方はに「は欲しいけどああはなりたくない 意訳)」と言わしめるほどのもの。 のにてから最下位の座を奪う。 それにより一時期の名義をに名した。 称は「 」。 大の字をつけられるのががましいための字をつけたという。 大概のでコネシマと1、2を争うほどをするのが特徴。 大活躍したと思ったらその後致命的なを事も当たり前。 ただし最近ではの腕は上がっている模様。 ではのコネシマと共にを作った。 (ただし1戦はのが原因) 自称"パルチの"。 ではなぜか格のに収せられることが多く、最近では。 輿は軽いほうがなんとやら。 プライベート含めてを怒らせた事が何度かある。 今でこそ丸くなってはいるが、は相当なかつ借&人であった。 そのの中には相当ヤものがあるらしく、が絶対分からない程かなり遠回しでも本人やを動揺させるほど。 そのなは他の(、ロボロをなど)で散々にされている。 テリらしく、編集とへの切り返しには妙味をみせるも、同様に記憶もらしく、に「が覚えてない事に遺憾なんやけど」と言われたりゾムにされた事もある。 また飲食に関して問題があるらしく、他から注意されたりされたり、呆れられた事がある。 では「うつくん」としてコンの様なで出演している。 ついには、を果たす。 き あるいは。 ッ氏く優しい。 本人はので「あれはちゃんの編集」と否定する発言をしている)。 、ロール、のあらゆる方面でだが、には冷たい。 とはいえ、には厳しいが、鬱先生が伸びた際にはがことのように祝うなど、なんだかんだで面倒見はいい。 でのスは軍人、は某長編を彷彿とさせる顔の軍人である。 での露出が増えると共に、や不届き者にを下すことが増え、「」と呼ばれるようになった いは単に「長」とも)。 堕した際は邪なゲスい方が特徴的。 向けにを作成したり、内の、の編集や納期管理を行うなど、実質的に係としての役を務めあげている。 戦や編等といった系のではとまとめ役のようになるが、個人が突出しているためであり、仕方なくそうなる模様。 ただしゾムが同じにいる場合はまとめ役を分担したり相談しあったりするは多い。 なお、。 編集は較的い時期から担当しており、編集長とも呼ばれる。 も編集しており、しばしばでキレのいいが見られる。 最近ではそれ絡みで鬱先生弄りを行う事も増えてきている。 毎週に行われる「と作ろう」の。 功利義者。 心がない。 引き笑いが特徴的。 三枚舌。 命が軽い。 あとはボッテガ。 コネャーというがいる。 一言多く煽るため、標的にされやすい。 さらに他の貰いや理不尽な扱い方をされる事も多く、の中でも1、2を争うほど酷いにあっている。 またで共演したぴくと氏がの反応に困惑した程のの常習犯。 あまりにも簡単に倒される為、ゾム、、ショッピなどからと煽られまくっており、本人も。 ではの鬱先生と共にを作った。 (ただし1戦は側のが原因) みずからのに忠実な熱い男。 しかし、に忠実すぎるためか、良くも悪くも周囲の にグの付く人物)に感化されやすい。 ロボロの「ただただ、そんなもんがおもろいと思とんのか」という敵へのみに強く共鳴するなど、彼の思想が現れている。 ではかなり独創的なを披露している。 ときに「 コネシマ」と評される異質な言野の持ちでもあり、荒唐稽・支離滅裂なは度々他からされながらツッコまれたりからりと・・・だが、とんでもないり方をする事もしくなく、その度に途中あるいは全された事が何度かある。 で発生した場合はにを吐かれたりゾムから呆れられた事もある。 でも容赦なく使うほど並みのを好む。 その中でも特にうこや、を好む。 同時に暴露も非常に好み、それに関する記憶もゾムから感心された程詳しい。 本当はッ氏のようなゲスかっこいい系のになりたかったらしいが、結果は見てのとおりである。 時々非常に鋭い場面が見れるが、やゾムに昔はだった(あるいは賢くなった)と言われたり、ロボロから「大体、物事を1つしか処理できひん」と推理されたりする。 また思い込みがしい部分があり、これが原因でや敗因を作ってしまったり、単やを誤する事もしくない。 しかし、一方で「不実を装いながらも、が実であることが体から滲み出ている」 ッ談)、「筋は通す任侠者」 鬱先生談)等と評されるように根は面であるらしく、コネシマ作成のからもその一面が垣間見える。 のにおいては様々な事が積み重なり追い詰められた事もあってかからされるな行動をとってしまう。 との関係は色々らしく、本人によれば「自分が入院した時は来てくれなかった」「の入院を聞かされてなかった」など、様々な悲しいがられている。 うで、「」や「」が好きとのこと。 によるの高さ は 氏より上。 「と作ろう」の。 が本人の事情で参加出来ない時はでのを行う。 をマン :man と読ませるの塊のような。 のなかではッと並び最の一人である。 安定した口撃、どこまでもの底の読めない狡猾なは、特にやのようなにおいて印的な活躍を残す。 では編集も担当しており、要素の詰め込まれた濃密なは好評で、続きのが待たれている。 一方で、中にAV鑑賞し始めたり、発言を乱発したりと下方向に〇チ。 において濃厚なを乱発したため、内でのあだ名がとなった。 初期ではを担当することが多い。 では放送ギリギリな発言及び上級者を匂わせる発言でを圧巻した。 が悪く、に遮られて発言がお届けできなかったのは果たして偶然だろうか… 編にてを開始。 鬱先生をいろいろと困らせるとなった。 ちなみにスは軍人。 しかし、は高い。 ? (あるいは)をやった事がある。 ちなみにとは何ぞという方・・・ []。 最近はにより参加していない。 の際にになることに拒絶を示すも、当時の某導者を捩った「ひとらんらん」の称を気に入ったために了承したらしい。 感いいよね。 を始めて日が浅いらしい )が、、などの異名を持つの人。 のには参加していないが、がある事が判明している。 狂人だらけの内ではまだらしい感情を残しており、初期は較的人情味溢れる行動を取る…が、大抵手痛い裏切りにあう。 そうして感情を失った時のは非情の一言に。 らんらん。 受けたお礼は決して忘れず、倍にして必ず返す。 まさにの鑑。 ではを、変わらない純情さを見せている。 その傍ら編では悲惨なにあっており、特に外道丸事件はにとってとなっている。 しかしの中でもは健在であり、編ではを焼いたにし、残機扱いであるを 被らせたまま殺する大事件を起こした なお、後に逆襲される。 さらになぜかを被ったまま迫るからを守るために特攻。 残機を失っている)。 耐性は低めだが、恐怖をによってしようとする姿勢がみられる。 はやらない宣言。 わんわんとはの特殊なのことであり、的なことではないらしい。 は不参加で )とは別人。 によるの高さ は 氏より上。 味方最大の脅威。 暗殺者。 潔癖症。 問題作「」の者。。 使用スから、のことを「親戚」呼ばわりする。 ではのの編集長を務めている。 において、、すれ違いざまに顔面にをるという下手なよりも。 ッ氏いわく「と性にをガン振りしている」。 悪戯の常習犯であり、場合によっては他の(に、ロボロ、コネシマ、ショッピ)と組んで行う事もある。 敵は殺すが味方も殺す。 いつの間にか敵地のに隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、とそれに関する頭の回転に関しては一線級の模様。 その為からの相談を受けるも度々見られる。 なお一級線すぎてではバレる事も多い。 によってはを行い部下や弱から没収や圧を行うが見事報復される事もある。 となった場合、相手によっては取り引き(という名の脅し)を行う。 からは「ゾム」「」「」などと呼ばれる。 特徴的な笑い方をする事が多く、数年後の決めでそれを摘された際、「そんな笑い方したっけ?」と本人が述べるほど変わりまくっている。 ではかなり危ない回答をしまくっているらしくよくされている。 またコネシマと同様、鬱先生の暴露を非常に好む。 はっぽいの、は。 によるの高さ は 氏より上。 ッ氏に面半分で理矢理やらされた模様)その後「」で病原体のとしてウトされた 重要)。 が、暗どころか年が進むたびに&な行動や発言、心ない、ゾム以上の食、くのなどと表裏問わずぶっ飛んだ行動をとると化してきている。 ついにはなどから「り散らしている」と言われた。 やゾムから認められるほどは高い。 の一部に「はしたけどはしていない」「学術的見解によるとの族」「にしてター」などと好き放題られるが、偽は不明である。 近年はにハマっているようである。 初期・ぎすメモ1期以後、出演は少なくなっていたが、以後出演回数は再び増えて出演常連の一を占めている。 しかし、出演頻度にべへの参加回数は非常に少ない。 が低い。 他のが濃すぎるためかがあまり立っていないことを気にしている。。 かつては検定一級の手と称されたが、最近は []のか均化したとコネシマから言われている。 そしてその間にの座をショッピに取られてしまった。 ただしショッピとは一緒になってコネシマを陥れたり、プライベートで楽しんでいたりなどと仲は良い模様。 元部でがよく、最近も度々に参加している。 での大のスは、当時「」が流行していたのでのスをしたところ、ッが即座に探してきたとのこと。 やなどで頻繁に発作を起こしでを殴ったり味方を殺したりなどの奇行はいつも通り。 鬱先生いわく、々ではゾム以上に危ない回答をしまくっているらしく、よくされているとか。 の発端はギス初期のころにでのをしたところ、得票率がとても低かったことから。 行為1つ1つが取りと見られがちで、不遇で、おいしい。 によるの高さ は 1. 0 )と 以下だった。 しかしのにて最下位を脱出する。 抜きの話になるが、実際は非常にはある。 しかし、の2on2ブースにおいての悪いが原因で倒しが発生、配りが中止に追い込まれたという悲しき事件に巻き込まれた。 問題作「」の者でもある。 時代のは彼のからの放送が最も多く、毎週に「」というをやっていた。 最近は「」という名前でを続けている。 「一般?ちゃうやろ?は罪人やんけ。 ので非常に心が広いことが発覚し、その広さは鬱先生からに例えられパィックと呼ばれていたらしい。 のスを感じることで集中を回復させられる正正銘の。 この回復方法はからはマネしないようにとの発言があったがの属になればでもできるらしい。 また、「」において とあることを行っていた。 一時期活動はしていなかったが、にてとして久しぶりに登場する。 その後は営放送やわれしゃべ!などを中心としたやに登場するようになる。 DUに厳しい。。 掛け軸。 はさんです。 では彼自身のが「すちゃらか、お気楽、」を相手にやのを講義する、というを採っている。 も行っているが、を多用するなど視覚的なわかりやすさに。 に用""にて初生を果たす。 称はエミさん、。 しかし場合によってはから「おすべりマン」「さん」など不名誉な称をつけられる事もしばしば。 にされるなど様々なから扱いが悪く、コネシマと同様酷いに遭いやすい。 長らく姿での出演だったが、にてのが披露された。 のはに匹敵する程からの評価が高い。 外資系。 全栄養食用者。 からはショッピくんと呼ばれている。 名前の由来はのピースの。 出来る。 軍団の一人。 部所属。。 「その男、食」以降のではを務める。 また編集や導など、裏方として活動する事がある。 は非常に高く、その高さはも認めている。 を吐く事も多く、(々式)という立場でも健在。 悪い事をする時の頭の回転はく、相手をに嵌める事もある。 ぎすメモ。 そのっぷりは々式でにしたり、ワで二度問題にする程。 しかも放送分では、的でも的な意味でも最の問題を出している。 は面にちゃんとやる為知識はあり解説をするもしばしば。 更にも非常に高い。 プライベートではから「弄りづらい」と言わしめる程いい人。 当初は名前を伏せられていたが、後にで明かされた。 後ににて初の出しをする・・・なおすぐにに殺される。 ってるは持つが、実際は非常に面らしく、を中心によくにされている。 軍団の一人。 部所属。 よく他人に飯を奢ってもらう。 一方で貯は行なっているらしい。 で初の編集を務めた。 現在投稿中のシリーズ はのほとんどのがに済のもので、が先なのは戦略と解説のみとなっている。 、 )• YouTubeのみ投稿• 他との 、、)• 施政方針• 々議会: -• ニコニコ以外• このほか、外部「」 閲覧不可)には「ギス!編」がされていた。 のみにもされている。 生放送 〜を中心にを行なっている。 ごく稀にではあるが、や等がを行う事もある。 ここではや他を除いたなを載せる。 金曜日 トントンと作ろう 『と遊ぼう』から引き継いだから2に行われるの。 通称『つく』。 はとコネシマ。 ただし、コネシマがとなったのは途中から。 では、ではコネシマがである。 コネシマが事情で来れない場合はがも担当する場合があったり、つくを中止して別のをする事がある。 日雇いさんを募集して参加させており、に用の建物をする。 その日雇いは優秀であるが、たまにふざけて遊ぶ事もある。 稀にではあるが、攻戦など以外のを行う時がある。 の放送でついに回を達成するも、放送の不調によりの取り直しなど様々な悲しき事態が発生した。 これにより急遽コネシマのを1週間限定で開している。 また回ではでしたゾー氏が出演している。 はの都合がつかなかった事により休止になった。 GTA5(生放送版) が事情で参加出来ずつくが出来ない時は、コネシマがに行う。 大概はや他と、襲撃、強奪、などとにはっちゃけた事をしている。 高でやゾムが途中してくるが、コネシマくは飛び入りであるらしい。 ただしショッピ(初登場)については偶々遊んでいたのをコネシマが勘違いしたのが原因という。 土曜日 国営放送 に行われる。 に今週あげたの事を話す。 からは議会の結果によりのもるようになった。 ただし、説明が必要な一部のについては以前にに出した事がある。 稀にではあるが営放送を中止して別の(等)を行う時がある。 の都合がつかなかった場合、録音したものをにして出す事がある。 前述の通り時代ではにに行われ、に「しゃおらじっ!」が付いていた。 われしゃべ! に行われるになお便りがの。 営放送と違い延長が可の為、があるいはの時は度々起きる。 前述の通り、の都合がつかなかった場合、営放送と同様録音したのをにして出す事がある。 日曜日 我々議会 にの予定や、度についてのを行ったり、報告や注意を行なったりする。 通称『議会』。 以前は毎週行なっていたが話す事があまりにもく、では1、2回となっている。 くられ先生の人生お悩み相談室!! のがからのお便り(悩み)を解決と解説する。 会は鬱先生。 元々はだったが、コネシマの案(議会)によりこちらのへ移動となった。 クイズ!ワレオネア 某番組を元にした。 なお賞は出ない。 初期は他のあるいは準と違い欄が出なくなる為、現時点では()が出せないと議会で述べられていたが、ではに出している。 ワレトーク の一人が持ってきたを基に、解説とを行う放送。 初めは二に分かれてどちらが良かったのかという対決だった。 その他 忘年会 にの が犠牲となっているで行われている年末。 コネシマの対決は伝統。 終了 大先生と遊ぼう 鬱先生が役の放送。 通称『うつあそ』。 は前述のとおり『と作ろう』となっている。 我々だ!カルタ決め放送!! 『あ』から『ん』を何にするか(、)をやが案を出し、最終的にで決める放送。 が割と前だったり、発言が最近参加してないひとらんらんだったり、当時でやってた(の歌など)もあった為、がせない場面がいくつかあった。 事『ん』まで行った為、終了。 登場人物はをに我々だが登場している。 なお、「」側の登場人物についてはそちらを参照。 我々だ!通史 前史 2013年 黎明の時代 19年 ッ氏生誕。 生まれて直後に、七歩歩いてでをし、で地をさして「独尊」と告げる。 出典:『』不詳 刊 X年 ッ、三たび往きてちに見え 、志を問う。 く「にを示し、故きを温めて新しきを知らば、もって覇たるべし」 ッ、之を大いに頷きく「子こそ、がなり」 出典:『』遷著 刊 ッ氏は初の著作「」を上する。 彼のは、この簡素なと共に始まる。 このときはまだ名の者でしかない。 しかし、後の「我々だ!」成立への小さな、そして確かな一歩であった。 氏は初登場である。 出典:『』トゥキディ著 刊 次作「」を上する。 氏が初めて共著者として登場する。 が初めて導入された作品でもある。 出典:『』A. マ著 刊 一大叙事「」を上。 四年五ヶの時を経て、にを達成することになる。 氏、コネシマ氏、ひとらんらん氏は初共著。 ここに組が勢いした。 出典:『』著 刊 大著「」の長期連載を開始。 『の終わり』、『文明の衝突』に対する回答として名高い大論文。 しかし、その連載は異例の長期に渡った。 出典:『』ナ・アー著 刊 2014年 我々だ!始動の年 著『』を発表する。 劣悪な録音により、前半は未だにが残る。 氏と氏は初の共著である。 これより以前の作品を「期」、以後を「生明期」に分類する学説が有である。 出典:『』著 刊 著『』を発表する。 『ギス』と合わせて生の作であったが、予想を上回る作となる。 以後、この成功により生による作品が続々と発表されていく。 ッ氏本人によるのはまで待つ事になる。 出典:『』・ホッブズ著 刊 氏によりがッ氏を名誉総裁として立党された。 「」の創刊は、同年。 出典:『』 ・エンス著 刊 氏、氏、氏、コネシマ氏によるが本格開始される。 突発的に不定期に放送された。 未だ明確な名もない名時代であり、数もさなであった。 後に、『営放送』のを務める稀代の名会者、氏の下積み時代である。 この頃はッ氏の重な出演期である他、までの期間は重な氏の活動期でもある。 出典:『』 デール・ー著 刊 代表作「」を上する。 に衝撃を与えた作品であり、「我々だ」の名を界にかせた。 ロボロ氏は初共著、ゾム氏は作『ウィザー12体々』と合わせて初の寄稿である。 土湾尚書省から出仕の要請が届くが、ッ氏は「尾を泥中にきたい」としてこれを辞退した。 『荘子』の故事《の、楚王に仕官をめられた荘子が「は、殺されて甲羅をの具として大切にされるよりは、泥の中に尾をひきずってでも生きているほうを望むだろう」と言って断わったという》 出典:『』江謙介著 社刊 2015年 天下布武の年 ここから「生明期」から「集団編集体制期」へ移行する。 氏の作『』がされる。 同名のが元であり、この頃のと相まって、次第に氏の知的でな人物としての印が自壊していく。 出典:『』S. ケ著 刊 氏の作『』が刊行される。 後に長兼編集長となる氏の作品は、初期の頃からも定期的かつ内容の丁寧さ定評があった。 出典:『』著 刊 氏の問題作『』の連載が開始される。 、、反、の反感を買う、などの全く新しいはに衝撃を与えた。 出典:『』著 刊 民放の番組「しゃおらじっ!」において、ひとらんらん氏が復帰する。 これ以降、ひとらんらん氏はにで活動を再開する。 出典:『』著 刊 コネシマ氏の初『』が封切られる。 人物中心義、週一の納期厳守、ッ氏を参考にした芸、、実な姿勢など、いわゆるコネシマをした。 作品のは、の通りである。 以降、コネシマ氏はとしての地位を確かなものにしていく。 出典:『』アー. ル=グゥ 刊 ッ名誉総裁より、手続法の規定に基づき、が行われる。 我々だ!活動のと労い、党内の然との路線対立を自身の善導によってし、一層の飛躍をす断固たる決意表明がなされた。 出典:『』・著 刊 氏より『』が上される。 近年のの著しい向上を受け、による昇段試験が行われた。 この時、7段とコネシマ4段が挑戦した。 出典:『 おとれんじ』著 刊 氏が初の作『』を発表する。 キ 学術名: 臀部打撃刑制裁)はこれ以降、我々だ!のとなり、その戦火はも広がり続けている。 『の条件反射』・フ著 刊 氏が、初の本格編集作品『』をする。 本作は、童心に帰ったッ氏、出演自体が重なしんぺい神氏が見られることからその資料的価値は極めて高い。 出典:『』著 刊 民放の氏の番組で氏の復帰が報告された。 初期の頃から我々だ!に出演してきた氏の帰還はを大いに喜ばせた。 出典:『』実篤著 刊 コネシマ氏の代表作『』が開された。 そのゆえ、13位の大となる。 続編『』はに封切られた。 出典:『 我々だ ー・デイー』社 氏より『』が上される。 この作品で、ゾム氏は最高戦の地位をした他、ひとらんらん氏はを飾った。 これ以降、氏は者の一人として我々だ!を支え続けていく。 出典:『』著 刊 氏の代表作『』が発表された。 編集長から4回差し戻され、再を繰り返す難産の末に生まれた労作。 そのあって7位と、我々だ!歴代の快挙を成し遂げる。 また、週2本という怒涛の短期間でされたため、氏の不安説が駆け巡った。 出典:『』ベイ・ ゠ 刊 が挙行された。 出典:『』著 2016年 同時代 開花の年 あくる年、まだのちらつく午前00分、ッはついに我々だ史上最大の、季攻勢「10本の矢」を発動した。 初動の攻勢で参謀総長隷下の『』軍が戦線の突破に成功。 頭堡を確保する。 翌29日午前、後続に控えていたゾム率いる『』軍が続いて侵攻を開始。 さらに翌日午前、旧ッの直隷『』軍が後任の上級の揮の元で戦果を拡大した。 同日分、率いる『』軍が前の縦深突破を成し遂げる。 快進撃を続け、一時占領前まで到達した。 同時刻、軍、軍、軍、ひとらんらん軍の4軍から編成された攻の遠征打撃軍が要衝「」へ戦略機動を開始する。 翌日午後00分、において大規模な来場者群と会敵。 「」において来場者を包囲殲滅し、ここに決定的なを収めた。 コネシマ上級率いる『!』装甲軍は開戦に間に合わず、戦略予備としてから戦線投入された。 この戦役において、の集中運用によっての揮命系統をさせた後、へ「浸透」し出演突破を行う新ドク「」が大規模に実戦投入された事は的転換点と言えよう。 出典:『』ンツ・グデーン著 陸軍校訳 に小さなが、開化期を迎えようとしている。 小さなといえば、始動初年の我々だ!ほど小さな集団はなかったであろう。 といえば当人の情熱しかなく、人材といえば撮のあいだを止めない友人達しかなかった。 によっては初めて新な「」というものをもった。 だれもが「民」になった。 不慣れながら「民」になったたちは、史上の最初の体験者として、その新鮮さに昂揚した。 この痛々しいばかりの昂揚が分からなければ、この段階のは分からない。 一杯ほどの税を納めれば、どのような立場、性別、年齢、、であろうとも、我々だ!の事業を支える事も、参画する事も出来た。 この時代の明るさは、こういう義 オプミズム)から来ている。 彼らは不治の体質で、前のみを見つめながら。 上って行く坂の上のいに、もし一朶のがいているとすれば、 それのみを、坂を上っていくであろう。 出典:『』著 社 ここからは「」の話になる。 をるのはであるが、を扱うのは諸君らである。 我々だ一同と、にも我々だとを交差した民達が、共に長いをつくる事を願って、 ここに通史を記す。 出典:『我々だ全史ー発足記念号ー』後世の 刊行) 関連商品 関連項目 我々だ関連記事• その他• 動画協力・コラボ• ゲーム• その他•

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ゾム 初 登場 日

シャオロン 初登場

概要 はに・・のをしている。 ゲス・罵・・・そして時にテリジェンスを感じさせる彙が飛び交うで、和気あいあいとしているが特徴。 明確に集団として活動し始めたのは・がされた以降である。 それ以前にグルッペン・フューラー氏のした内に対戦相手として登場していたもいる。 当時は個人名ではなく担当または元首名で呼ばれていた)の両での生を多くのが受け入れたことにより、多人数での生が大半を占めるのがされることとなった。 最近はッ氏以外ののが大半になっており、様々なのがされている。 要なのはからされているが、や一部のからされているもある。 また、の一部はでを行っており、参加やなどが週末に配信されている。 集団名の由来はッ氏の「」および名から。 メンバー紹介 グルッペン・フューラー みんなの的存在。 以前よりの・を上げていたが、以降、友人たちとのによる生をし始める。 初期は・編集・撮ほぼすべてを担っていた。 の中でものはに高いが、それゆえにで。 では築いた屍の数、焼いたの数は計り知れず、で焼いたの数も計り知れず。 では楽しそうにやを乗り回していたり、でと、をするさまが見られる。 ・の元。 ゲスの極み。。。 でもは。 は某のである。 氏、ちゃん、恩師氏 コネシマ 、などと呼ばれることもある。 のにて、『』の・氏と対談している。 「やっぱり、 が)最高の言だよね。 」 - 「ンディナビアよ、がもに攻撃する。。 テイナー。。。 UT8という人のがいる。 は本人が気にしているのでいじってはいけない め)。。 用のは・。 テリ ア)。 日頃から陰を放ってるらしい。。 顔面12。。 その身を削って笑いを得る在り方はに「は欲しいけどああはなりたくない 意訳)」と言わしめるほどのもの。 のにてから最下位の座を奪う。 それにより一時期の名義をに名した。 称は「 」。 大の字をつけられるのががましいための字をつけたという。 大概のでコネシマと1、2を争うほどをするのが特徴。 大活躍したと思ったらその後致命的なを事も当たり前。 ただし最近ではの腕は上がっている模様。 ではのコネシマと共にを作った。 (ただし1戦はのが原因) 自称"パルチの"。 ではなぜか格のに収せられることが多く、最近では。 輿は軽いほうがなんとやら。 プライベート含めてを怒らせた事が何度かある。 今でこそ丸くなってはいるが、は相当なかつ借&人であった。 そのの中には相当ヤものがあるらしく、が絶対分からない程かなり遠回しでも本人やを動揺させるほど。 そのなは他の(、ロボロをなど)で散々にされている。 テリらしく、編集とへの切り返しには妙味をみせるも、同様に記憶もらしく、に「が覚えてない事に遺憾なんやけど」と言われたりゾムにされた事もある。 また飲食に関して問題があるらしく、他から注意されたりされたり、呆れられた事がある。 では「うつくん」としてコンの様なで出演している。 ついには、を果たす。 き あるいは。 ッ氏く優しい。 本人はので「あれはちゃんの編集」と否定する発言をしている)。 、ロール、のあらゆる方面でだが、には冷たい。 とはいえ、には厳しいが、鬱先生が伸びた際にはがことのように祝うなど、なんだかんだで面倒見はいい。 でのスは軍人、は某長編を彷彿とさせる顔の軍人である。 での露出が増えると共に、や不届き者にを下すことが増え、「」と呼ばれるようになった いは単に「長」とも)。 堕した際は邪なゲスい方が特徴的。 向けにを作成したり、内の、の編集や納期管理を行うなど、実質的に係としての役を務めあげている。 戦や編等といった系のではとまとめ役のようになるが、個人が突出しているためであり、仕方なくそうなる模様。 ただしゾムが同じにいる場合はまとめ役を分担したり相談しあったりするは多い。 なお、。 編集は較的い時期から担当しており、編集長とも呼ばれる。 も編集しており、しばしばでキレのいいが見られる。 最近ではそれ絡みで鬱先生弄りを行う事も増えてきている。 毎週に行われる「と作ろう」の。 功利義者。 心がない。 引き笑いが特徴的。 三枚舌。 命が軽い。 あとはボッテガ。 コネャーというがいる。 一言多く煽るため、標的にされやすい。 さらに他の貰いや理不尽な扱い方をされる事も多く、の中でも1、2を争うほど酷いにあっている。 またで共演したぴくと氏がの反応に困惑した程のの常習犯。 あまりにも簡単に倒される為、ゾム、、ショッピなどからと煽られまくっており、本人も。 ではの鬱先生と共にを作った。 (ただし1戦は側のが原因) みずからのに忠実な熱い男。 しかし、に忠実すぎるためか、良くも悪くも周囲の にグの付く人物)に感化されやすい。 ロボロの「ただただ、そんなもんがおもろいと思とんのか」という敵へのみに強く共鳴するなど、彼の思想が現れている。 ではかなり独創的なを披露している。 ときに「 コネシマ」と評される異質な言野の持ちでもあり、荒唐稽・支離滅裂なは度々他からされながらツッコまれたりからりと・・・だが、とんでもないり方をする事もしくなく、その度に途中あるいは全された事が何度かある。 で発生した場合はにを吐かれたりゾムから呆れられた事もある。 でも容赦なく使うほど並みのを好む。 その中でも特にうこや、を好む。 同時に暴露も非常に好み、それに関する記憶もゾムから感心された程詳しい。 本当はッ氏のようなゲスかっこいい系のになりたかったらしいが、結果は見てのとおりである。 時々非常に鋭い場面が見れるが、やゾムに昔はだった(あるいは賢くなった)と言われたり、ロボロから「大体、物事を1つしか処理できひん」と推理されたりする。 また思い込みがしい部分があり、これが原因でや敗因を作ってしまったり、単やを誤する事もしくない。 しかし、一方で「不実を装いながらも、が実であることが体から滲み出ている」 ッ談)、「筋は通す任侠者」 鬱先生談)等と評されるように根は面であるらしく、コネシマ作成のからもその一面が垣間見える。 のにおいては様々な事が積み重なり追い詰められた事もあってかからされるな行動をとってしまう。 との関係は色々らしく、本人によれば「自分が入院した時は来てくれなかった」「の入院を聞かされてなかった」など、様々な悲しいがられている。 うで、「」や「」が好きとのこと。 によるの高さ は 氏より上。 「と作ろう」の。 が本人の事情で参加出来ない時はでのを行う。 をマン :man と読ませるの塊のような。 のなかではッと並び最の一人である。 安定した口撃、どこまでもの底の読めない狡猾なは、特にやのようなにおいて印的な活躍を残す。 では編集も担当しており、要素の詰め込まれた濃密なは好評で、続きのが待たれている。 一方で、中にAV鑑賞し始めたり、発言を乱発したりと下方向に〇チ。 において濃厚なを乱発したため、内でのあだ名がとなった。 初期ではを担当することが多い。 では放送ギリギリな発言及び上級者を匂わせる発言でを圧巻した。 が悪く、に遮られて発言がお届けできなかったのは果たして偶然だろうか… 編にてを開始。 鬱先生をいろいろと困らせるとなった。 ちなみにスは軍人。 しかし、は高い。 ? (あるいは)をやった事がある。 ちなみにとは何ぞという方・・・ []。 最近はにより参加していない。 の際にになることに拒絶を示すも、当時の某導者を捩った「ひとらんらん」の称を気に入ったために了承したらしい。 感いいよね。 を始めて日が浅いらしい )が、、などの異名を持つの人。 のには参加していないが、がある事が判明している。 狂人だらけの内ではまだらしい感情を残しており、初期は較的人情味溢れる行動を取る…が、大抵手痛い裏切りにあう。 そうして感情を失った時のは非情の一言に。 らんらん。 受けたお礼は決して忘れず、倍にして必ず返す。 まさにの鑑。 ではを、変わらない純情さを見せている。 その傍ら編では悲惨なにあっており、特に外道丸事件はにとってとなっている。 しかしの中でもは健在であり、編ではを焼いたにし、残機扱いであるを 被らせたまま殺する大事件を起こした なお、後に逆襲される。 さらになぜかを被ったまま迫るからを守るために特攻。 残機を失っている)。 耐性は低めだが、恐怖をによってしようとする姿勢がみられる。 はやらない宣言。 わんわんとはの特殊なのことであり、的なことではないらしい。 は不参加で )とは別人。 によるの高さ は 氏より上。 味方最大の脅威。 暗殺者。 潔癖症。 問題作「」の者。。 使用スから、のことを「親戚」呼ばわりする。 ではのの編集長を務めている。 において、、すれ違いざまに顔面にをるという下手なよりも。 ッ氏いわく「と性にをガン振りしている」。 悪戯の常習犯であり、場合によっては他の(に、ロボロ、コネシマ、ショッピ)と組んで行う事もある。 敵は殺すが味方も殺す。 いつの間にか敵地のに隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、とそれに関する頭の回転に関しては一線級の模様。 その為からの相談を受けるも度々見られる。 なお一級線すぎてではバレる事も多い。 によってはを行い部下や弱から没収や圧を行うが見事報復される事もある。 となった場合、相手によっては取り引き(という名の脅し)を行う。 からは「ゾム」「」「」などと呼ばれる。 特徴的な笑い方をする事が多く、数年後の決めでそれを摘された際、「そんな笑い方したっけ?」と本人が述べるほど変わりまくっている。 ではかなり危ない回答をしまくっているらしくよくされている。 またコネシマと同様、鬱先生の暴露を非常に好む。 はっぽいの、は。 によるの高さ は 氏より上。 ッ氏に面半分で理矢理やらされた模様)その後「」で病原体のとしてウトされた 重要)。 が、暗どころか年が進むたびに&な行動や発言、心ない、ゾム以上の食、くのなどと表裏問わずぶっ飛んだ行動をとると化してきている。 ついにはなどから「り散らしている」と言われた。 やゾムから認められるほどは高い。 の一部に「はしたけどはしていない」「学術的見解によるとの族」「にしてター」などと好き放題られるが、偽は不明である。 近年はにハマっているようである。 初期・ぎすメモ1期以後、出演は少なくなっていたが、以後出演回数は再び増えて出演常連の一を占めている。 しかし、出演頻度にべへの参加回数は非常に少ない。 が低い。 他のが濃すぎるためかがあまり立っていないことを気にしている。。 かつては検定一級の手と称されたが、最近は []のか均化したとコネシマから言われている。 そしてその間にの座をショッピに取られてしまった。 ただしショッピとは一緒になってコネシマを陥れたり、プライベートで楽しんでいたりなどと仲は良い模様。 元部でがよく、最近も度々に参加している。 での大のスは、当時「」が流行していたのでのスをしたところ、ッが即座に探してきたとのこと。 やなどで頻繁に発作を起こしでを殴ったり味方を殺したりなどの奇行はいつも通り。 鬱先生いわく、々ではゾム以上に危ない回答をしまくっているらしく、よくされているとか。 の発端はギス初期のころにでのをしたところ、得票率がとても低かったことから。 行為1つ1つが取りと見られがちで、不遇で、おいしい。 によるの高さ は 1. 0 )と 以下だった。 しかしのにて最下位を脱出する。 抜きの話になるが、実際は非常にはある。 しかし、の2on2ブースにおいての悪いが原因で倒しが発生、配りが中止に追い込まれたという悲しき事件に巻き込まれた。 問題作「」の者でもある。 時代のは彼のからの放送が最も多く、毎週に「」というをやっていた。 最近は「」という名前でを続けている。 「一般?ちゃうやろ?は罪人やんけ。 ので非常に心が広いことが発覚し、その広さは鬱先生からに例えられパィックと呼ばれていたらしい。 のスを感じることで集中を回復させられる正正銘の。 この回復方法はからはマネしないようにとの発言があったがの属になればでもできるらしい。 また、「」において とあることを行っていた。 一時期活動はしていなかったが、にてとして久しぶりに登場する。 その後は営放送やわれしゃべ!などを中心としたやに登場するようになる。 DUに厳しい。。 掛け軸。 はさんです。 では彼自身のが「すちゃらか、お気楽、」を相手にやのを講義する、というを採っている。 も行っているが、を多用するなど視覚的なわかりやすさに。 に用""にて初生を果たす。 称はエミさん、。 しかし場合によってはから「おすべりマン」「さん」など不名誉な称をつけられる事もしばしば。 にされるなど様々なから扱いが悪く、コネシマと同様酷いに遭いやすい。 長らく姿での出演だったが、にてのが披露された。 のはに匹敵する程からの評価が高い。 外資系。 全栄養食用者。 からはショッピくんと呼ばれている。 名前の由来はのピースの。 出来る。 軍団の一人。 部所属。。 「その男、食」以降のではを務める。 また編集や導など、裏方として活動する事がある。 は非常に高く、その高さはも認めている。 を吐く事も多く、(々式)という立場でも健在。 悪い事をする時の頭の回転はく、相手をに嵌める事もある。 ぎすメモ。 そのっぷりは々式でにしたり、ワで二度問題にする程。 しかも放送分では、的でも的な意味でも最の問題を出している。 は面にちゃんとやる為知識はあり解説をするもしばしば。 更にも非常に高い。 プライベートではから「弄りづらい」と言わしめる程いい人。 当初は名前を伏せられていたが、後にで明かされた。 後ににて初の出しをする・・・なおすぐにに殺される。 ってるは持つが、実際は非常に面らしく、を中心によくにされている。 軍団の一人。 部所属。 よく他人に飯を奢ってもらう。 一方で貯は行なっているらしい。 で初の編集を務めた。 現在投稿中のシリーズ はのほとんどのがに済のもので、が先なのは戦略と解説のみとなっている。 、 )• YouTubeのみ投稿• 他との 、、)• 施政方針• 々議会: -• ニコニコ以外• このほか、外部「」 閲覧不可)には「ギス!編」がされていた。 のみにもされている。 生放送 〜を中心にを行なっている。 ごく稀にではあるが、や等がを行う事もある。 ここではや他を除いたなを載せる。 金曜日 トントンと作ろう 『と遊ぼう』から引き継いだから2に行われるの。 通称『つく』。 はとコネシマ。 ただし、コネシマがとなったのは途中から。 では、ではコネシマがである。 コネシマが事情で来れない場合はがも担当する場合があったり、つくを中止して別のをする事がある。 日雇いさんを募集して参加させており、に用の建物をする。 その日雇いは優秀であるが、たまにふざけて遊ぶ事もある。 稀にではあるが、攻戦など以外のを行う時がある。 の放送でついに回を達成するも、放送の不調によりの取り直しなど様々な悲しき事態が発生した。 これにより急遽コネシマのを1週間限定で開している。 また回ではでしたゾー氏が出演している。 はの都合がつかなかった事により休止になった。 GTA5(生放送版) が事情で参加出来ずつくが出来ない時は、コネシマがに行う。 大概はや他と、襲撃、強奪、などとにはっちゃけた事をしている。 高でやゾムが途中してくるが、コネシマくは飛び入りであるらしい。 ただしショッピ(初登場)については偶々遊んでいたのをコネシマが勘違いしたのが原因という。 土曜日 国営放送 に行われる。 に今週あげたの事を話す。 からは議会の結果によりのもるようになった。 ただし、説明が必要な一部のについては以前にに出した事がある。 稀にではあるが営放送を中止して別の(等)を行う時がある。 の都合がつかなかった場合、録音したものをにして出す事がある。 前述の通り時代ではにに行われ、に「しゃおらじっ!」が付いていた。 われしゃべ! に行われるになお便りがの。 営放送と違い延長が可の為、があるいはの時は度々起きる。 前述の通り、の都合がつかなかった場合、営放送と同様録音したのをにして出す事がある。 日曜日 我々議会 にの予定や、度についてのを行ったり、報告や注意を行なったりする。 通称『議会』。 以前は毎週行なっていたが話す事があまりにもく、では1、2回となっている。 くられ先生の人生お悩み相談室!! のがからのお便り(悩み)を解決と解説する。 会は鬱先生。 元々はだったが、コネシマの案(議会)によりこちらのへ移動となった。 クイズ!ワレオネア 某番組を元にした。 なお賞は出ない。 初期は他のあるいは準と違い欄が出なくなる為、現時点では()が出せないと議会で述べられていたが、ではに出している。 ワレトーク の一人が持ってきたを基に、解説とを行う放送。 初めは二に分かれてどちらが良かったのかという対決だった。 その他 忘年会 にの が犠牲となっているで行われている年末。 コネシマの対決は伝統。 終了 大先生と遊ぼう 鬱先生が役の放送。 通称『うつあそ』。 は前述のとおり『と作ろう』となっている。 我々だ!カルタ決め放送!! 『あ』から『ん』を何にするか(、)をやが案を出し、最終的にで決める放送。 が割と前だったり、発言が最近参加してないひとらんらんだったり、当時でやってた(の歌など)もあった為、がせない場面がいくつかあった。 事『ん』まで行った為、終了。 登場人物はをに我々だが登場している。 なお、「」側の登場人物についてはそちらを参照。 我々だ!通史 前史 2013年 黎明の時代 19年 ッ氏生誕。 生まれて直後に、七歩歩いてでをし、で地をさして「独尊」と告げる。 出典:『』不詳 刊 X年 ッ、三たび往きてちに見え 、志を問う。 く「にを示し、故きを温めて新しきを知らば、もって覇たるべし」 ッ、之を大いに頷きく「子こそ、がなり」 出典:『』遷著 刊 ッ氏は初の著作「」を上する。 彼のは、この簡素なと共に始まる。 このときはまだ名の者でしかない。 しかし、後の「我々だ!」成立への小さな、そして確かな一歩であった。 氏は初登場である。 出典:『』トゥキディ著 刊 次作「」を上する。 氏が初めて共著者として登場する。 が初めて導入された作品でもある。 出典:『』A. マ著 刊 一大叙事「」を上。 四年五ヶの時を経て、にを達成することになる。 氏、コネシマ氏、ひとらんらん氏は初共著。 ここに組が勢いした。 出典:『』著 刊 大著「」の長期連載を開始。 『の終わり』、『文明の衝突』に対する回答として名高い大論文。 しかし、その連載は異例の長期に渡った。 出典:『』ナ・アー著 刊 2014年 我々だ!始動の年 著『』を発表する。 劣悪な録音により、前半は未だにが残る。 氏と氏は初の共著である。 これより以前の作品を「期」、以後を「生明期」に分類する学説が有である。 出典:『』著 刊 著『』を発表する。 『ギス』と合わせて生の作であったが、予想を上回る作となる。 以後、この成功により生による作品が続々と発表されていく。 ッ氏本人によるのはまで待つ事になる。 出典:『』・ホッブズ著 刊 氏によりがッ氏を名誉総裁として立党された。 「」の創刊は、同年。 出典:『』 ・エンス著 刊 氏、氏、氏、コネシマ氏によるが本格開始される。 突発的に不定期に放送された。 未だ明確な名もない名時代であり、数もさなであった。 後に、『営放送』のを務める稀代の名会者、氏の下積み時代である。 この頃はッ氏の重な出演期である他、までの期間は重な氏の活動期でもある。 出典:『』 デール・ー著 刊 代表作「」を上する。 に衝撃を与えた作品であり、「我々だ」の名を界にかせた。 ロボロ氏は初共著、ゾム氏は作『ウィザー12体々』と合わせて初の寄稿である。 土湾尚書省から出仕の要請が届くが、ッ氏は「尾を泥中にきたい」としてこれを辞退した。 『荘子』の故事《の、楚王に仕官をめられた荘子が「は、殺されて甲羅をの具として大切にされるよりは、泥の中に尾をひきずってでも生きているほうを望むだろう」と言って断わったという》 出典:『』江謙介著 社刊 2015年 天下布武の年 ここから「生明期」から「集団編集体制期」へ移行する。 氏の作『』がされる。 同名のが元であり、この頃のと相まって、次第に氏の知的でな人物としての印が自壊していく。 出典:『』S. ケ著 刊 氏の作『』が刊行される。 後に長兼編集長となる氏の作品は、初期の頃からも定期的かつ内容の丁寧さ定評があった。 出典:『』著 刊 氏の問題作『』の連載が開始される。 、、反、の反感を買う、などの全く新しいはに衝撃を与えた。 出典:『』著 刊 民放の番組「しゃおらじっ!」において、ひとらんらん氏が復帰する。 これ以降、ひとらんらん氏はにで活動を再開する。 出典:『』著 刊 コネシマ氏の初『』が封切られる。 人物中心義、週一の納期厳守、ッ氏を参考にした芸、、実な姿勢など、いわゆるコネシマをした。 作品のは、の通りである。 以降、コネシマ氏はとしての地位を確かなものにしていく。 出典:『』アー. ル=グゥ 刊 ッ名誉総裁より、手続法の規定に基づき、が行われる。 我々だ!活動のと労い、党内の然との路線対立を自身の善導によってし、一層の飛躍をす断固たる決意表明がなされた。 出典:『』・著 刊 氏より『』が上される。 近年のの著しい向上を受け、による昇段試験が行われた。 この時、7段とコネシマ4段が挑戦した。 出典:『 おとれんじ』著 刊 氏が初の作『』を発表する。 キ 学術名: 臀部打撃刑制裁)はこれ以降、我々だ!のとなり、その戦火はも広がり続けている。 『の条件反射』・フ著 刊 氏が、初の本格編集作品『』をする。 本作は、童心に帰ったッ氏、出演自体が重なしんぺい神氏が見られることからその資料的価値は極めて高い。 出典:『』著 刊 民放の氏の番組で氏の復帰が報告された。 初期の頃から我々だ!に出演してきた氏の帰還はを大いに喜ばせた。 出典:『』実篤著 刊 コネシマ氏の代表作『』が開された。 そのゆえ、13位の大となる。 続編『』はに封切られた。 出典:『 我々だ ー・デイー』社 氏より『』が上される。 この作品で、ゾム氏は最高戦の地位をした他、ひとらんらん氏はを飾った。 これ以降、氏は者の一人として我々だ!を支え続けていく。 出典:『』著 刊 氏の代表作『』が発表された。 編集長から4回差し戻され、再を繰り返す難産の末に生まれた労作。 そのあって7位と、我々だ!歴代の快挙を成し遂げる。 また、週2本という怒涛の短期間でされたため、氏の不安説が駆け巡った。 出典:『』ベイ・ ゠ 刊 が挙行された。 出典:『』著 2016年 同時代 開花の年 あくる年、まだのちらつく午前00分、ッはついに我々だ史上最大の、季攻勢「10本の矢」を発動した。 初動の攻勢で参謀総長隷下の『』軍が戦線の突破に成功。 頭堡を確保する。 翌29日午前、後続に控えていたゾム率いる『』軍が続いて侵攻を開始。 さらに翌日午前、旧ッの直隷『』軍が後任の上級の揮の元で戦果を拡大した。 同日分、率いる『』軍が前の縦深突破を成し遂げる。 快進撃を続け、一時占領前まで到達した。 同時刻、軍、軍、軍、ひとらんらん軍の4軍から編成された攻の遠征打撃軍が要衝「」へ戦略機動を開始する。 翌日午後00分、において大規模な来場者群と会敵。 「」において来場者を包囲殲滅し、ここに決定的なを収めた。 コネシマ上級率いる『!』装甲軍は開戦に間に合わず、戦略予備としてから戦線投入された。 この戦役において、の集中運用によっての揮命系統をさせた後、へ「浸透」し出演突破を行う新ドク「」が大規模に実戦投入された事は的転換点と言えよう。 出典:『』ンツ・グデーン著 陸軍校訳 に小さなが、開化期を迎えようとしている。 小さなといえば、始動初年の我々だ!ほど小さな集団はなかったであろう。 といえば当人の情熱しかなく、人材といえば撮のあいだを止めない友人達しかなかった。 によっては初めて新な「」というものをもった。 だれもが「民」になった。 不慣れながら「民」になったたちは、史上の最初の体験者として、その新鮮さに昂揚した。 この痛々しいばかりの昂揚が分からなければ、この段階のは分からない。 一杯ほどの税を納めれば、どのような立場、性別、年齢、、であろうとも、我々だ!の事業を支える事も、参画する事も出来た。 この時代の明るさは、こういう義 オプミズム)から来ている。 彼らは不治の体質で、前のみを見つめながら。 上って行く坂の上のいに、もし一朶のがいているとすれば、 それのみを、坂を上っていくであろう。 出典:『』著 社 ここからは「」の話になる。 をるのはであるが、を扱うのは諸君らである。 我々だ一同と、にも我々だとを交差した民達が、共に長いをつくる事を願って、 ここに通史を記す。 出典:『我々だ全史ー発足記念号ー』後世の 刊行) 関連商品 関連項目 我々だ関連記事• その他• 動画協力・コラボ• ゲーム• その他•

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