呼子 イカ ランチ。 唐津市呼子町呼子でランチに使えるお店 ランキング

【佐賀・呼子】イカの活造りが美味しい名店5選!呼子イカ通が選んだ絶対はずせない店

呼子 イカ ランチ

【佐賀・呼子】イカの活造りが美味しい名店5選!呼子イカ通が選んだ絶対はずせない店 2018. 呼子の「イカの活き造り」をはじめて食べると、その透きとおった身とコリコリした食感にびっくり!一度食べると「イカのお刺身」の常識が180度覆ってしまう…と言っても過言ではないほど! 定食やコースには、ほとんどのお店で「いかしゅうまい」や「ゲソの天ぷら」が付いてくるのですが、これがまたたまらない美味しさなのです。 いか本家 いそ浜別館 呼子大橋の目の前!広々とした明るい店内で、潮騒を聞きながら呼子イカを味わう いか活き造り定食 2,700円(税込) 『いか本家 いそ浜別館』は、加部島(かべしま)に架かる呼子大橋を目前に臨む、ロケーション抜群の店舗。 オーシャンビューで呼子の海を一望できる上、店内や駐車場も広々としていて、開放感あふれる雰囲気が魅力です。 そして『いか本家』のイカ活き造りには、他店にはない特徴が! なんと、イカのゲソをハサミで切って踊り食いを楽しむことができるんです。 ほかにも、具材にいか墨を煉りこんだ特製揚げギョウザなど、オリジナリティあふれるメニューが目を引きます。 注意点として、イカは天然ものなので季節によって種類や大きさが異なることがあり、1人1杯とは限らないそう。 動きます! いかギョウザ3個 540円(税込) 『いか本家 いそ浜別館』の外観。 「玄界灘でとれた鮮度抜群の透きとおったイカを、捌きたてでお客様に提供したい」 そう願った初代が、日本ではじめての「いけす料理屋」として、福岡・中州の地にお店を開いたのが始まりです。 その信念は半世紀以上が経った今も健在で、「鮮度への徹底的なこだわり」と「触らない調理」が河太郎流。 イカの鮮度・旨味・甘みを最大限に引き出すために、まな板にのせて捌く瞬間以外、決してイカに触れることはないそうです。 呼子店では、玄界灘でとれた新鮮なイカを店の目の前の漁港に水揚げし、すぐに店のいけすへと移動。 船の上で漁師さんが食べるイカと同じ味を堪能することができますよ。 17時)【火~金】11時~19時(L. 18時)【土日祝】10時40分~20時(L. 19時) [定休日]お盆・年末年始 [アクセス]唐津大手口バスセンターから昭和バス呼子方面行きで約40分、呼子台場みなとプラザ停留所からすぐ。 呼子停留所から徒歩17分。 JR各線「唐津駅」から車で約30分 [駐車場]約50台(無料) 海中魚処 萬坊(かいちゅううおどころ まんぼう) 海から臨む呼子の絶景&海中の景色も楽しめる、「いかしゅうまい」発祥のお店 イカコース 2,860円(税込)。 海上から呼子大橋を眺めながら 『海中魚処 萬坊』は、日本初の海に浮かんだレストラン。 船のように海上にたたずむ店舗へは、橋をわたって向かいます。 船の音と呼子の海の波音が響き渡るお店で、呼子の海と呼子大橋、山々を眺めながら、呼子イカに舌つづみ。 呼子イカの美味しさはもちろん、呼子の魅力を五感で楽しむことができますよ。 注目すべきは、海面より低い位置にある「海中席」。 海中の景色を見ることができて、まるで水族館さながらの楽しさ。 旅の良い思い出になること間違いなしです! こちらのお店は、呼子イカ定食やコースの定番となった「いかしゅうまい」発祥の店でもあります。 玄界灘の海の幸を、抜群の景色とともに思う存分楽しんで! こちらが『海中魚処 萬坊』の外観。 本当に海の上! 小上がり席の窓から見える景色は海の中。 天井あたりが海面になります 海とつながったいけすが見えるテーブル席。 17時)【土日祝】10時30分~20時(L. 2018年8月は第4木曜日が定休 [アクセス]JR各線「唐津駅」よりバスまたはタクシーで約30分 [駐車場]50台(無料) いか料理専門店 いか道楽 呼子の海が目前に広がる店舗で、イカ料理を楽しみ尽くす! いか釜活き造り定食 3,000円(税別) 透明で甘い活き造りはもちろん、さまざまなイカ料理を楽しめる『いか料理専門店 いか道楽』。 年配の方に好評のテーブル席や、「お子様定食」が用意されているのも嬉しい。 細やかな心遣いにあふれた、やさしいお店です。 写真の「いか釜活き造り定食」にも付いている「いか釜飯」や、「イカビビンバ」、「いか一本寿司」なども定番メニュー。 「いか一本寿司」は、土日祝日なら持ち帰ることもできますよ。 「いかしゅうまい」や「瞬間凍結いか活き造り」などの商品も、冷凍クール便で全国に配送可能。 なんと「活きてるまんま」のイカを配送することまでできちゃいます。 17時30分) [定休日]年中無休 [アクセス]JR各線「唐津駅」より加部島行きバスにて約50分。 唐津市内より車で約30分。 豪華絢爛!こちらはアオリイカです 呼子を含む唐津に旅をするなら、呼子イカをお宿で堪能できる『御宿 海舟』に宿泊してみて。 『海舟』は呼子町内に本店があり、『御宿 海舟』は料理へのこだわりはそのままに、宿泊もできる旅館。 食事のみの利用もOKです。 玄界灘の磯の幸と唐津・呼子の旬の味を集めた「イカ会席」は、箸をつけるのがもったいなくなるほど豪華。 呼子名物のイカ活造りに、伊勢海老やアワビ、佐賀牛などをプラスした、唐津でぜひ味わいたいメニューが揃っています。 唐津の新ブランド「Qサバ造り」も要チェック。 1年じゅう脂がのって美味しいマサバのお造りです。 14時、17時~L. 19時【土日祝】17時~L. 19時 [定休日]不定休 [アクセス]車で「唐津インター」より15分、「多久インター」より45分、JR各線「唐津駅」より徒歩15分 [駐車場]3箇所計30台(無料) まとめ 呼子は、目の前に広がる玄界灘のめぐみを心ゆくまで楽しめる海の町。 まるで宝石のようなイカの活き造りはもちろん、ほかの海の幸もびっくりするほど美味しいんです。 新鮮な海産物が並ぶ「呼子の朝市」(元旦以外は毎日開催)や、夏に行われる「呼子大網引」など、観光の目玉もたくさん! おいしいイカの活き造りを味わいながら、玄界灘の美しさや活気あふれる町の雰囲気を全身で楽しんでみてくださいね。 必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください•

次の

2020年 唐津市のグルメ・レストラン・ランキング 10選 [トリップアドバイザー]

呼子 イカ ランチ

ジャンルから探す 人気のジャンル• 中華料理• アジア・エスニック• カレー• 焼肉・ホルモン• 創作料理・無国籍料理• ファミレス• ラーメン• ラーメン• 汁なしラーメン• つけ麺 カフェ・喫茶• カフェ• 喫茶店• コーヒー専門店• 紅茶専門店• 中国茶専門店• 日本茶専門店• カフェ・喫茶(その他) パン・スイーツ• パン・サンドイッチ• スイーツ バー・お酒• ラウンジ• ワインバー• ビアガーデン• ビアバー• スポーツバー• バー・お酒(その他) 旅館・オーベルジュ• オーベルジュ• 旅館・オーベルジュ(その他).

次の

ランチしましょ♪:イカ食べに呼子に行ってきました☆佐賀県【河太郎 呼子店】

呼子 イカ ランチ

呼子の港の向こうに見えるのは呼子大橋。 呼子のイカ活き造り発祥の店「河太郎」 呼子があるのは、佐賀県唐津市の中でもかなり北の先端。 呼子には、新鮮ないかを食べさせるお店が沢山ありますが、その中で行ったのは 「河太郎」です。 河太郎は イカの活き造り発祥の店なんだそうですよ。 お店の目の前に広がる玄界灘、そこで獲れたイカが店内のいけすに泳いでいます。 それを生きたままさばいてお刺身にしてくれるのです。 唐津観光をしながら向かったら、14時ごろになってしまいました。 お店の外に人がいたので、「まさか並んでる!?」と焦りましたが、店頭で販売しているイカスミソフトクリームを食べている方たちでした。 ていうか「いかすみソフトクリーム」なんてあるんだ……。 店内に巨大ないけすがあり、いかが泳いでます メニューを見ると、当然メインとして「イカの活き造り定食」が紹介されています。 定食は、いかの活き造りの他に、いかしゅうまい、お吸い物、お味噌汁、お漬物、ごはん、デザートがつきます(2800円!)。 そのほかに河太郎定食(刺身盛り合わせや煮物などもついて4500円)、いかうに丼(2700円)などもありますが、ここはやはりイカの活き造り定食でしょう。 イカの活き造り単品もありましたが、それだけで2300円くらいするので、それなら定食のほうがオトクよね。 イカの活き造り定食ラインナップ オーダーしてすぐに、わかめとタケノコのお吸い物、温泉卵、漬物、いかしゅうまいがやってきました。 はや! イカがきましたー!! うねうねと動いてます! これで3人前。 おおお。 足が、足がうごめいている。 あと、色がぎらぎらとしていてまるで深海のクラゲのようです。 まだご存命ですよね……!! 今回イカは2種類、計3匹でした。 これで3人前です。 「3人前だから3匹」というわけではなく、重さで測られているそうです。 大きさも大小ありますしね。 説明がなかったのですが、手前はコウイカっぽい太くて身の厚いタイプ、奥は剣先イカのような細身でものすごい透明感のあるイカです。 向こうが透けてるー! 2種類食べ比べできるのはちょっとうれしい。 イカはまるで船盛りの器から脱出したいかのようにいつまでも足がうごめいていて、とても申し訳ない気持ちに……。 いや、心を鬼にして(?)ありがたくいただきます。 コウイカタイプは、それほど透明感がありませんが、身が厚い分噛み応えがすごい。 ムニムニと甘みが広がる感じ。 おいしい。 透明感抜群のイカは、弾力がありつつもサクッと歯で噛みきれてプリプリはねる感じ。 うまーい!! イカの食べ方は、おすすめがありました。 まず塩のみ(糸島産またいちの塩!)• レモン塩• ワサビ醤油 お勧め通りに食べてみます。 塩はごくシンプルにイカの旨みをストレートに感じます。 おいしい。 レモンをかけると爽やかさが増します。 もともと臭みやクセはほとんどないので、素直においしさバージョンアップする感じ。 そしてわさび醤油。 鉄板ですよね。 安心のおいしさです。 ごはんのおかずに食べるなら、やっぱりわさび醤油です。 お酒のつまみならレモン塩が合いそう!(ただしこの日は昼ビールはしていません!) こんな大量のイカのお刺身、食べきれるのか!? と思うほどのボリューム感を3人でたいらげていきます。 うーん、かなりおなか一杯。 ここで油断してはなりません。 お刺身はまだ前哨戦なのです。 お刺身が大方なくなったくらいで、残りの刺身を別皿に移してから、いったんイカが退場。 後造りで、天ぷらか、炒め物か、煮つけのどれにするかの選択を迫られます。 大皿にどっさりとイカの天ぷら! 大皿の上に、山盛りで熱々の姿に変身! 先ほどまでここにいたイカのゲソや、胴の半身を、小分けしてから揚げてきてくれたのでした。 これを天つゆやごま塩でいただきます。 あつあつ! 火傷しそうな熱さですが、でもそこがうまい! 刺身とは別もののおいしさ。 火を通したイカの身は食感がむちむちに変わり、サクサクの衣との相性も抜群です。 天つゆはもちろん鉄板ですが、添えてあるごま塩も青のりが混ざっていて香り豊か。 こちらもとてもおいしいです。 さらに先ほど使ったレモン塩でも食べてみます。 おいしくないはずがない! しかしかなりの満腹具合……。 お隣のテーブルでは「おみやげに」といって天ぷらを包んでもらっていました。 だが我々は夜は夜で食べる計画があるので、ここで持ち帰るわけにはいきません。 3人で協力のもと、全部食べつくしましたよ!! 超おなか一杯! デザートには甘夏ゼリーがでました。 デザートは別腹……なんとかおさめて、完食です。 ごちそうさまでした。 いかのおいしさ、そしてボリューム感。 2800円払うだけのものはあります。 いやむしろ、ボリュームに関しては多すぎ? 呼子まで行くのがちょっと大変ですが! でも海を見ながら食べるイカの活き造りは最高においしい。 おなかを空かせた移動中も期待が高まってよいものです。 また誰かが遊びに来たら連れていこうと思います。 ちなみに、入口で売っていたイカスミソフトクリームは、さすがに入らなくて断念しました。 食べてみたかったなあ……。 最近の投稿• カテゴリー• 208• 178• 175• 121• 566• 109• 122• 166• 5 タグ.

次の