白石 黄 らら。 キラキラネームが気になるイケメンスプリンターの白石黄らら (きらら) 選手。恋人はいる?インスタも!

白石黄良々「1歩目からギア上げる」短距離に新風を

白石 黄 らら

2019年のドーハで行われている世界陸上で、 男子400メートルリレー(多田修平・白石黄良々・吉柳祥秀・サニブラウン・ハキーム)が、 日本が37秒43でアジア新記録で3位になり、 2大会連続で銅メダルを獲得しました! リオ五輪の銀メダルの時の記録を上回り、東京2020オリンピックも期待できますよね! 今回はその中でも、去年まで無名でしたが、 今季に記録を伸ばし、日本代表の仲間入りをした新星・ 白石黄良々(しらいし きらら)選手について調べようと思います! まずなんといってもその 「きらら」という名前にびっくりしますよね! しかも男性で。 漢字も珍しいですし、いわゆるキラキラネームなのかもしれません。 そして顔立ちはハーフっぽいですが、実際はどうなのでしょうか。 名前のインパクトはなかなかあると思います。 そんな白石黄良々選手の名前の由来を調べたところ、 お母さまが、 映画「幸福の黄色いハンカチ」の大ファンで、 人に幸せを与えられる良い人になって欲しい という願いで名づけられたんだそう。 白石黄良々選手も名前を気に入ってるそうですよ。 白石黄良々選手曰く、 これまでの競技人生を振り返っても、競技より名前で覚えてもらえることの方が多いんですよね。 自分としても、「白石くん」じゃなくて「黄良々くん」って呼ばれる方が嬉しいです。 引用:NHK SPORTS STORY とのことです。 名字に「白」が入っているので、名前にも色を入れたくて黄を入れたのかな?など思っていましたが、 きちんとした理由があったのですね。 名前は 「青良」で 「せいら」と読むんだそう。 「きらら」と「せいら」なんですね。 お兄さんはセイラなの。 — のり weMugF0Kait7gFC 白石黄良々選手に顔はあまり似ていないような気がします。 青良さんは 2019年から白石黄良々選手の所属企業とトレーナーに正式になったそう。 試合や遠征に帯同し、弟の黄良々選手を陰からサポートしています。 幼い頃から一緒に育ってきたて気心の知れないお兄様がトレーナーだと、黄良々選手もかなり心強いのではないかと思います。 しかも一緒に上京もしています。 実際、黄良々選手の性格もよく理解しているので悩みなど本音も話せ、 メンタル面で大きな支えになっているそうですよ! 一気に今年飛躍したのも、お兄様の影の支えがあったからこそかもしれないですよね!.

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白石きらら(黄良々)の由来とwiki風プロフィール!世界陸上2019へ

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男子200メートル(タイムレース) 20秒68でゴールする白石黄良々。 日本人最高の2位となった=静岡スタジアム 陸上・静岡国際(3日、静岡スタジアム)男子200メートルで世界リレー(11、12日、日産スタジアム)日本代表の白石黄良々(きらら、22)=セレスポ=が追い風0・6メートルで自己ベストの20秒68を出し、日本勢最高の2位に入った。 同走り高跳びでは、アジア選手権銀メダルの衛藤昂(28)=味の素AGF=が世界選手権(9-10月、ドーハ)の参加標準記録を突破する2メートル30を跳んで優勝した。 その名の通り、キラリと輝いた。 100メートルが本職の白石が、「おまけ」の200メートルで自己記録を0秒20縮めた。 「攻めました。 コーナーは、めちゃめちゃ下手くそですね」 前半から突っ込んだ。 曲走路を抜けるまでに奪ったリードを守り、3組では1着。 新社会人の22歳は学生時代、足がつる悪癖に悩まされた。 肉中心だった食生活を改善。 魚も食べるようになって疲労の回復が早まり、強化につながっている。 4月の出雲大会、織田記念国際の100メートルに続いて日本勢に勝った。 映画「幸福の黄色いハンカチ」を見た母から「黄色は幸せな色。 人に幸せを与えられるように」と、黄良々と名付けられた。 「競技力より先に名前を覚えられてきた」。 期待の新星に、実力がともなってきている。 (鈴木智紘) 2020年東京五輪参加標準記録の2メートル33では失敗した衛藤昂「(2メートル)33を絶対に5月中にクリアして世界選手権で勝負したい」.

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白石黄良々(きらら/セレスポ)wiki風プロフィール!名前の由来や兄弟,自己ベストは?

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男子100メートル決勝で1位でフィニッシュする白石黄良々(右手前)。 左手前は2位の多田修平=エディオンスタジアム広島で2019年4月28日、久保玲撮影 陸上の織田幹雄記念国際は最終日の28日、広島市のエディオンスタジアム広島で10種目の決勝が行われ、男子100メートルは白石黄良々(きらら)=セレスポ=が10秒19(追い風1. 2メートル)で優勝した。 群雄割拠の男子100メートルに新星が登場した。 社会人1年目の22歳・白石が21日の出雲大会に続いて実力者の多田修平(住友電工)らを破り、2週連続で優勝。 自己ベストを0秒13も更新して「夢のような1週間」と満面の笑みを浮かべた。 序盤が得意な多田に先行されて「一瞬やばいと思った」。 だが、慌てずに食らいつき、180センチ、73キロの恵まれた体格を生かした大きなストライドで後半に逆転。 「トップ選手と変わらない(後半の)伸びはあると思う。 勝ち切れているのがうれしい」。 ともに大東大を拠点に練習する多田に約20センチ差をつけた。

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