男子の愛。 彼女に愛される男になろう♡可愛い系男子に学ぶ愛されのコツ

最速123キロ女子中学生・島野愛友利 夢は「もう1度、男子と戦いたい」

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あなたは男子が思う「キスしたいタイミング」をご存知ですか? 2人きりのデートで気分が盛り上がったとき、2人しかいない空間にいるとき……。 実は女子の考えと、男子が本気でキスしたいと思う瞬間は違っていたのです。 今回は、複数の男性に「あなたがキスしたいと思った瞬間」について聞いてきました。 彼女がストローで飲み物を飲んでいたとき 「俺の彼女がタピオカミルクティーが大好きなんですけど、少し太いストローで飲み物を飲んでいる姿がめちゃくちゃかわいい。 『ん?飲む?』って目が合ったときには、本気でキスしたい!って思っちゃいます」(26歳/金融系) 男子曰く、ムードやスポットは関係なく、「口元に注目したとき」「ふと視線が合ったとき」という突拍子もないときにキスしたい、と思っちゃうそうです。 彼からのキスを期待するなら、ストローを使ってドリンクを飲んだり、口元に手を持って行ったりするとなお効果的かもしれません。 雰囲気を感じたとき 「なんとなく感じた雰囲気です。 彼女と外食して家に帰ってきた時。 電気を付けた瞬間にキスしたくなりました。 自分でも言葉にできないんですけど……。 彼女とふたりきりになれたタイミングでキスしたくなりました」(27歳/SE) 「二人きりになったら」「キスできそうな雰囲気を感じとったとき」という言葉にならない意見もありました。 キスしたいという衝動にかられる状況は男子もいまいち把握できていないようです。 密室では人目を気にしなくてもいいので、二人きりになった=キスのタイミングなのかも。 好きだなって思ったとき 「彼女が一生懸命俺のために料理を作ってくれたとき、俺のくだらないギャグに笑ってくれたとき(笑)。 彼女のことが好きだなって思った瞬間に、本気でキスしたくなります。 男子はみんなこうじゃないかな?」(26歳/営業職) 彼女のことが好きだという想いがピークに達したらキスしたいと思うみたい。 確かに、女子のみなさんも彼のことが好きだと思ったら、キスしたくなるのでは? 彼からのキスを待つなら、いつでも愛される彼女でいてくださいね。 彼女のみなさん、彼からのキスを待つならこの記事を参考に、キスしたくなる女子を目指してみましょう。 (愛カツ編集部).

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男子が本気でキスしたい!と思う瞬間

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一見、まじめで一途そうな男子の中に、実は「遊び人」な男子が隠れていたりします。 女子を悲しませる隠れ遊び人男子は、交際前に見抜いておきたいところ。 今回は「実は遊び人な男子」のLINEやSNSの特徴を3つご紹介します。 ぜひ参考にしてみてくださいね。 LINEの返信が異常に早い LINEの既読が早く、返信もスピーディ。 このタイプの男子はまめな性格でやさしいように感じますが、意外と遊び人なのかもしれません。 既読や返信が早いまめな男子って、それだけでモテることもあります。 「かわいい」スタンプを送ってくる LINEなどのメッセージで、女子が使うような「かわいい」スタンプを送信してくる男子っていますよね。 このタイプも、もしかしたら「隠れ遊び人」なのかもしれません! 女子ウケや女心を理解するにはそれなりの経験値が必要で、理解できていない男子も多いかと思います。 そんな中、女子が「かわいい!」と感じる女子ウケポイントを心得ている男子は、やはりそれなりの経験があるからだと考えられます。 経験がある男子が遊び人とは一概にはいえませんが、中には要注意男子もひそんでいます。 1つの判断基準として心にとめておくと良いかもしれません。 SNSの更新率がすごく高い 遊び人男子の特徴は、LINEだけではなく、インスタグラムなど、投稿型のSNSにも表れます。 一途で真面目な男子は、必要なときにだけSNSを使う傾向にあるようです。 一方で、インスタグラムのストーリーズや、ツイッターを1日に何件も投稿したり、人の投稿へのレスポンスが早くて多かったりする…… こういったタイプの男子は、かまってちゃんだったり、コミュニケーション能力が高かったりと「自信家」なタイプが多いもの。 いろいろな女子に連絡を取りがちな、モテ男タイプである可能性が高いです。 一見すると真面目で一途な男子でも、本性はSNSに隠れているかも……。 見た目の雰囲気に騙されないよう、SNSは要チェックです! おわりに 男子・女子問わず言えることですが、その人の外見と中身が必ずしも一致するということはありません。 彼が本当にあなたのパートナーとして信頼できる男性かどうかの見定めに、SNSのチェックも加えてみてはいかがでしょうか。 (麻生アサ/ライター) (愛カツ編集部) 更新日:2020年6月22日 提供元:.

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【おしゃれ男子の古着愛!】スケーターカルチャーを愛する若林拓也のお宝デニム(MEN’S NON

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高校時代にスケートボードをやっていたこともあって、スケーターカルチャーが僕のファッションの根幹に少しあります。 ダボッとしたパンツが自分のトレードマークなのも、スケーターを意識しているからかもしれません。 このブラックジーンズは3年ほど前に渋谷のSCENEで買いました。 7000円くらいでした。 シルバータブはその名の通り、リーバイスのロゴタブが銀色で、90年に当時のトレンドを落とし込んだラインとしてスタートしたもの。 自分が生まれていない時代のファッションに対する憧れみたいなものがあります。 どの古着屋で見ても、自分サイズのシルバータブは残ってないな…と思っていたときに、SCENEでサイズがドンピシャなものを見つけて。 以来、自慢のパンツです。 「4年くらい前にネットで見つけたのがきっかけでよく足を運んでました。 当時は細身なスタイルがファッションの主流だったので、僕のコーディネートの幅を広げてくれたお店です。 blogspot. com.

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