ダクソ 3 ミディール。 輪の都

ダークソウル3 (DARK SOULS III) 神攻略wiki

ダクソ 3 ミディール

2020-06-20• 2020-06-16• by 名無し ID:6SQzqLfsAw• by 名無し ID:6SQzqLfsAw• 2020-04-20• 2020-04-17• 2020-04-12• by オスシ• 2020-03-28• 2020-03-17• by 名無し ID:CroA739z2A• 2020-03-04• by 名無し ID:TwE1s1iC1g• 2020-02-08• by 名無し ID:J3Tr1BlOOQ.

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闇喰らいのミディール

ダクソ 3 ミディール

プレイガイド• 攻略チャート• DLC ASHES OF ARIANDEL• DLC THE RINGED CITY• 攻略データ 近接武器• 射撃武器• アイテム• その他• システム 基本システム• キャラ・ステータス関連• 育成情報まとめ• 知識・考察・検証など• その他• 掲示板・お知らせ• 最新の30件 1周目 2周目 HP ソウル 150000 300000 協力NPC• "輪の内壁"から先に進み、ハーラルド戦士が多数配置された大階段を登った先で 扉ごしにシラと会話し、「願いを聞く」を選択するとボスエリア直前の小教会に白サイン。 先にフィリアノール教会で殻に触れてしまうとシラと敵対してしまうため、召喚不可になる。 「」で頻繁にミディールの注意を引くため、戦闘に慣れるまでは呼ぶのもあり。 ただし、ミディールの突進やブレスの直撃で早々に退場することもよくある。 ミディールのHPが更に増えることを考えると、慣れてきたらソロ・マルチを問わずシラは呼ぶべきでない。 攻撃パターン 前半戦 近接攻撃は物理+闇属性、赤黒いブレスは炎属性、レーザー・爆発・追う者たちは闇属性。 一瞬後退し、ブレスとひっかきを併用しつつ暴れるように突進。 遠距離にいると高確率で使用。 また、開幕はほぼ確定でこれをやってくる。 モーション終了時に振り向いて反転するが、その際に振り回す尻尾にもダメージがあるので注意。 攻撃判定の大部分がミディールの正面側にしかないため、交差時のローリングが重要。 最初のブレスが向かって右手に揺れた後、正面に戻ってくるところを股下へ飛び込む。 離れていてブレスをくぐれない場合、次の右手叩きつけに合わせるとよい。 ミディールと交差して後ろ足を追い掛ければ、反転後の頭部にダッシュ攻撃がギリギリ間に合う。 ただし、攻撃時にスタミナが尽きると反撃を回避できなくなるので注意。 突進 事故が起きやすい攻撃その2。 少し動きを止めてから高速で突進する。 遠距離にいると高確率で使用。 射程が長く移動速度も凄まじい。 準備動作を見たら横に移動し、タイミング良くローリングで回避する。 終わり際の足元にも判定があるため、横が間に合わない場合は正面ローリングで交差しよう。 最も重要なのは、首をかしげつつ腰溜めに構える予備動作を見極めること。 盾によるガードは崩されやすいものの、追撃がないため緊急時に有効。 ただし、ロックオンしたままだと向きがズレて直撃してしまうこともある。 尻尾薙ぎ払い 事故が起きやすい攻撃その3。 時計回りに尻尾で薙ぎ払う。 ターゲットが背後に居ると使用してくる。 攻撃力が非常に高く広範囲で、予備動作も短い。 尻尾を跨ぐようにローリングしないと引っ掛かってしまう。 バックステップ 後方に飛んで距離を取る。 必然的に遠距離系の攻撃に繋がりやすい。 近距離ひっかき 前足付近に居ると使用、首の近くを短くひっかくように攻撃する。 二連ひっかき 片手で大きくひっかき、数歩下がってから反対側の手で大きくひっかく。 ミディールの左右にいると高確率で使用。 終了後に隙を見せるため攻撃のチャンスだが、二撃目を使用しない場合がある。 一撃目の後に溜めが入る。 ミディールの顔付近にいると高確率で使用。 三連攻撃の前に左手叩きつけを行うパターンなので、二撃目の後に溜めが入る。 最初に一瞬後退し、四撃目と共に叫ぶため分かりやすい。 ミディールの後退に反応して後方ダッシュできれば攻撃のチャンス。 両手叩きつけの終了時に大きな隙を見せるが、すぐに動き出す場合もあるので注意。 後方ダッシュが間に合わなかったり被弾した場合、前ローリングで股下に飛び込むとよい。 ただし、二~五撃目の時点で足元にいると直下ブレスに派生することがある。 右手叩きつけ 大きく振りかぶって右手を叩きつける。 顔付近の中距離で使ってくる。 隙が大きいため前半戦では攻撃のチャンス。 ただし、二連ひっかきや直下ブレスに派生することもあるので無理は禁物。 HP減少後は追う者たちが追加され、攻撃のチャンスが少なくなる。 単発の直線ブレスと違って派生しないが、隙が少ないため反撃は1~2回が限度。 また、直線ブレスを行わないこともある。 初撃が若干早く、二撃目は若干遅いため最速ローリングが狩られる。 ブレスはミディールの右手側から左手側に放射されるため、 右手側に向かってタイミング良くローリングで突っ込めば回避できる。 間に合わない場合やタイミングが難しい場合は左手よりも外側に走るとよい。 腹の下や後方にいる場合は、尻尾薙ぎ払いに派生することがある。 左側頭部付近にいると、1回目の噛みつきのみ使用することがある。 ガード不能の掴み攻撃。 頭付近に接触すると掴まれてしまい、ブレスを吐きながら大きく投げ飛ばされる。 頭付近以外に当たると突進と同様のダメージを受ける、こちらはガード可能。 後ろにローリングすると回避しやすく、回避できれば攻撃のチャンス。 ただし、咆哮だけで終了することもある。 直線ブレス 正面にブレスを放つ。 使用する際に口元が白く発光する。 弾速が速く扇状に発生するので遠距離では横に大きく回避しないと喰らいやすい。 正面にしか判定がないので攻撃のチャンス。 途中でブレスを中断しつつ後退した場合、顔を突き出しながらの直線ブレスか薙ぎ払いブレスに派生する。 直下ブレス 口に炎を溜めながら立ち上がり、下方向に向かってブレスを放つ。 主に腹下近くにいると使用。 広範囲なので素早く動かなければ逃げ切れない。 右もしくは左から首を振るようにブレスを吐き、振る側への攻撃範囲がやや広い。 後足の内側あたりまで届くため、腹下にいる場合は真後ろに走る方が回避しやすい。 尻尾付近で回避しつつ攻撃することも可能だが、硬いのでダメージを与えにくい。 正面側に逃げれば終了後に頭部を攻撃できるため、可能ならば正面への回避がベスト。 飛翔ブレス 大ジャンプし、空を飛びながらブレスを右側 ミディールから見て左側 に吐く。 炎が地面に引火するため、ブレスが直撃しなくても大ダメージを受ける。 ミディールの進路よりも左側、または右側の範囲外まで走れば当たらない。 飛び上がったミディールをカメラに収めつつ左方向にダッシュし、炎とすれ違う寸前にローリングでくぐろう。 ターゲットを狙って直進飛行するため、味方との位置関係によっては左ダッシュで回避できない。 範囲外へのダッシュが間に合わない場合、ローリングせずに盾でガードすること。 四足でブレスを真下に吐いた後、ブレスが闇属性のレーザーに変化。 口元が白く光った直後にレーザーで真正面を攻撃し、続けて横方向を薙ぎ払う。 ブレスは広範囲かつ持続時間が長く、ガード時に2回ヒットするため離れて回避。 レーザーは直撃ダメージが非常に高く、なぞられた地面も時間差で爆発する。 遠距離でレーザーを回避する場合、なぞられたラインを跨ぐように連続でローリングしよう。 ブレスの予備動作を見切った場合、触れない距離を維持しつつ左右どちらかに動き続けること。 軸移動でレーザーを回避した瞬間に地面が鎮火するため、素早く近づけば攻撃チャンスとなる。 複数で挑む際は、ロックオンされていないプレイヤーが時間差で近づくと被撃しやすい。 上手くタイミングを合わせるか、近寄らないようにしよう。 HP減少後 衝撃波・追う者たち・連続レーザー薙ぎ払いといった闇属性の攻撃が追加。 周囲から闇を吸い込むような演出の後、全方位に闇属性の衝撃波を放出して攻撃。 ダメージとガード時のスタミナ削りが大きい反面、攻撃範囲は意外と狭い。 爆発音の直後、地面の白い波動に触れなければよい。 攻撃判定の消滅も早く、それを正面で見極めれば攻撃のチャンス。 ただし、反転時に距離が離れている場合は中断することもある。 右手を叩きつけた後に吠え、地面から追う者たちが出現する。 出現直後から攻撃判定あり 連続攻撃から繋げてくるパターンもあるので注意。 スタミナが十分ある場合、追う者たちが出現するまで攻撃のチャンス。 追う者たちは追尾性能が非常に高いが、ある程度離れていれば横ダッシュのみで回避可能。 追う者たち その場で吠えて地面から追う者たちが出現。 近接攻撃から派生するタイプよりも数が多く、高い位置まで上昇してから追尾してくる。 ただし、こちらもある程度離れていれば横ダッシュのみで回避可能。 連続レーザー薙ぎ払い レーザーを吐きながら首を振り上げるように正面を攻撃後、 何度も首を振って広範囲を繰り返し薙ぎ払う。 大きく吠えながら白光を溜めるモーションがあり、初見でも大技と分かる。 ミディールが遠距離にいると使用。 連続バックステップで距離を離して使用することもある。 ミディールの左足元~尻尾奥が安全地帯。 右足元だと当たってしまうことがある。 正面ブレスは足元付近にも判定がある。 真正面から突っ込むと最初の振り上げを食らうので注意。 バックステップや溜め動作を見て即ダッシュすれば接近が間に合う。 多少遅れた場合でも、ローリングしながら足元に駆け込む方が安全。 動作が長いので足を殴ることもできるが、攻撃が終わった後に動きが長時間止まるため、 スタミナは温存しておいてそこで使ったほうが良い。 なお、腹の下にいると疲れて伏せたミディールに挟まれて動けなくなるので 足の外側に隣接して攻撃を待ち、終わり際で頭の方へ移動するとよい。 接近がどうしても間に合わない場合、全力で距離を取れば薙ぎ払いには当たらない。 ターゲットめがけて直線レーザーを合計3回使用するため、横ローリング等で回避しよう。 攻略 特徴 輪の都の道中でも登場する深淵の竜。 特別仕様としてロック可能距離が長い。 広範囲のブレス、高威力で素早いレーザー、ひっかき・噛みつき・突進などモーションが多彩。 巨体の割に長距離を素早く移動するため、こちらも走り回らされることが多い。 ステージは非常に広い浅瀬だが雷属性の拡散ボーナスはない。 「闇の眷属」に分類されており、やの深淵特効が発動する。 ) 雷耐性以外は高い属性耐性を持つが、雷が弱点というわけでもない。 また刺突耐性が非常に低いため、深淵特効武器が使えないなら刺突武器に雷エンチャントをすると安定してダメージを与えることができる。 なお、 尻尾は切れない。 戦い方 頭に攻撃すると他部位の倍以上のダメージを与えられるほか、 遠距離や足元にキャラがいると危険な攻撃を多用するので、 できるだけ顔の正面かやや左右に立ち、軽くダッシュすれば武器が届く距離を維持するのが良い。 敵が巨体かつ、ロックオン位置が激しく動く頭であることも手伝って、適正距離の維持は非常に重要。 壁際に追い詰められないことも意識したい。 頭を殴った直後の至近距離は、頭の動きによるカメラ暴れや突然のロックオン外しで事故らされやすい危険距離でもある。 回避後の反撃は欲張らず、攻撃後は速やかに間合いを修正する方が安定しやすい。 ロックオンは頭の真横に立つなどで外れてしまうこともあり、現在のロック状態には常に注意したい。 直線状ブレス、および前方を薙ぎ払うブレスはローリングで回避可能。 地面に広がるタイプのブレスは、必ず顔を下に向けて溜めが入るので、 それを見てから範囲外にダッシュすれば難なく避けられる。 腹の下に居ると回避しづらい地面ブレス、後足付近にいると非常に高威力な尻尾なぎ払いを誘発する。 また、遠距離では爪とブレスによる連撃や突進を使用する。 いずれも攻撃対象がわかりづらく危険で、かつ反撃の猶予が少ない、出されるだけ損な行動。 必要以上に遠距離から弓矢や魔法を使ったり、正面を恐れて腹や足元に逃げ込むと かえって危険度が増すので、勇気を出して顔の付近で戦うようにしよう。 掴み技の噛みつきと大半のブレスを除き、爪などによる攻撃は盾で防御できるため ローリング回避に自信がなければ盾を持っておくと安心。 ブレスの回避が間に合わないと思った場合も、盾でガードすれば被害を大幅に軽減できる。 慣れないうちは緑花草よりも赤虫の丸薬を使う方がよい。 回避が難しいブレス対策に炎カット率の高い盾を持つと良い。 炎のが理想だが、持てなければ、もしくはでも十分役に立つ。 攻撃時以外は盾を両手持ちするなどの工夫もするとなおよい。 一撃のダメージが高いため、即死を防ぐために惜別の涙を使用しておくと保険になる。 ロイドの盾の指輪をつけておけば即死を防げる可能性が増す、特に最大HPの低い白霊は高周回では即死しやすい、慣れてない人にはお勧め。 バックステップされた場合、即座に突進が来ることもあるので注意。 壁とミディールに挟まれると回避が難しくなるため、その場合は旋回して仕切り直すとよい。 上記2つは、攻撃後の硬直中に2回攻撃を入れると次の行動に移りやすいため注意。 横薙ぎブレス中も隙が大きく、横に立つことができれば長い攻撃チャンスとなる。 近づくのが早すぎると地面の炎に当たってダウンしてしまうので気をつけよう。 近接攻撃の後に吠えて追う者たちを呼び出したり、 その場で吠えて繰り出される追う者たちは、ローリングよりも横に走り続けたほうが避けやすい。 なお、追う者たちは地面から出現した瞬間から攻撃判定を持つので注意。 遠距離にいると使用してくる連続レーザー薙ぎ払いは、前述の「攻撃パターン」の通り 足の隣あたりまで接近できれば終わった後に頭を叩くチャンスでもある。 間に合いそうにない場合は全力で距離を取って避けることも考えておこう。 中途半端な位置にいると繰り返し被弾してしまい、惜別があっても死ぬ。 この際頭部正面から攻撃すると特殊な致命の一撃を入れられる。 この致命の一撃は非常にダメージが大きいので、ぜひ狙っていきたい。 致命攻撃で倒せなかった場合も、仰け反りから頭を正面に戻すまで大きな隙を見せるため攻撃しやすい。 なお致命攻撃補正が乗らないため、属性ダガー+スズメバチの指輪よりも単純に攻撃力の高い特大武器の方が与えるダメージが大きい。 最大HPに対する割合ダメージなので、HPの高いミディールには特に有効。 適度な距離を保ちつつ白霧を置けば、かなりのペースでHPを削ることができる。 ただし、自傷ダメージが存在するので設置地点に近づかないこと。 マルチプレイでは味方が囮になることで、比較的簡単に白霧を当てることができる。 特に頭をしっかり狙うプレイヤーが居れば、ほぼ狙われる要素が無いため非常に楽。 その際、自分が狙われないように余計な攻撃をせず、白霧に専念したほうがよい。 この戦法の欠点は白霧が煙幕となり、ボスが見えづらくなってしまうこと。 また、白霧でHPを削っていくと頭部以外にダメージが入りやすく、 致命の一撃チャンスがほぼ発生しなくなるといった弊害がある。 強力な戦法だが面白味に欠ける面もあるため、マルチプレイでは空気を読んで使用しよう。

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輪の都

ダクソ 3 ミディール

輪の都 攻略 篝火「王廟の見張り」 エリア「」の篝火「デーモンの王子」から先に進んだ地点にて 貴重品「勅使の小さい環旗」を掲げると、デーモンが運んでくれる地点に篝火「王廟の見張り」がある。 暗い魂(ダークソウル) 少し先に進むと、倒れている亡者が見つかる。 お前は神か、そのふりをした者か尋ねられるが、「そのふりをした者だ」と答えると親近感が湧くのか「ふひひ」と笑いながらこの先に「暗い魂」(ダークソウル)があると教えてくれる 親衛隊の霊 篝火から少し進むと、王の霊廟を守護する親衛隊の矢雨を受ける広場に到達する 甘く見ているとウニみたいにされるので、墓石の影に隠れながら進む。 それでも集中砲火を受ける場合はローリングでなんとか回避できる。 墓石の影では骸骨剣士が襲ってくるが、むしろ骸骨剣士が登場する場所の方が安全。 階段下の方に引き返し、崖ギリギリの所にある小道に入った先には、防具「虚ろシリーズ」がある。 親衛隊の霊の方面に進む。 右側の崖っぷちの方の下を見ると、下部に通路が見えるので、うまくジャンプすればそこに降りることができる。 通路の先には結晶トカゲがおり、倒すと楔石の塊と、光る楔石をそれぞれ1つ入手できる。 その先の階段をのぼると、親衛隊の霊を召喚している巨人にふもとに行くことができる。 巨人に攻撃をすることもできるが、近くに銀騎士の霊を召喚し、大槌で狙い撃ちされるので、弓矢や小手先の攻撃では倒すことはできない。 無視して先に進んでしまうのが安全か。 (巨人を倒すと楔石の塊を入手) 巨人の背中側には、下り階段がついており、そこから輪の都の内壁に行くことができる。 輪の都が神の都である物語をたどたどしい口調で語る。 さらに階段を下ると柱の影から崖に突き落としてくる亡者が現れる。 見た目は奴隷騎士ゲールの頭巾を被っている様。 落とされないように注意して進むと、篝火「輪の内壁」がある。 篝火「輪の内壁」 「輪の内壁」の篝火から先に行くと ・左側には、反対からしか開かない扉が。 ・中央には、呪いの蓄積ダメージを与えてくる亡者のいる廊下へ ・右側に進むと、記憶を亡くしたラップが外を眺めているテラスに出る。 記憶を亡くしたラップ 篝火「輪の内壁」の側のテラスに、記憶を亡くしたラップがおり、外を見つめている。 話しかけると「解呪の碑」に共に進む者として乾杯をしようともちかけられる。 呪いの通路 篝火から先の中央の通路に進むと、死角となった壁の裏から斬りつけられるので注意。 その先は呪いの蓄積ダメージを受ける下り階段になっている。 いきなり蓄積ダメージを受けるので、はじめは戸惑うが、原因は通路にいる黒い結晶を背負った亡者に「近づくと」呪いの蓄積ダメージが入るようになっている。 亡者とは通路内では戦わずに、一度階段を抜けきるまで走り、外に出てから相手にすれば安全に抜けることができる。 呪いの蓄積ダメージを与えてくる亡者はこの先にも出現するが、複数体から同時に近づかれると一気に呪死するので気をつけよう。 輪の騎士 曲がった通路を道なりに歩き、踊り場に出ると、今度は胸に穴の空いた騎士がゆっくりと階段を登ってくる。 開幕いきなり放ってくる炎のエンチャントを伴った連続攻撃は、かなりのダメージなので回避に専念しよう。 この先にも様々な武器で襲い掛かってくるが、要注意なのは炎をエンチャントした攻撃。 炎の効果時間はわずかなので、通常攻撃に戻ったら、バックスタブやパリィなどを狙っていけば安定して勝つことができる。 低確率だが、輪の騎士の防具シリーズをドロップするので、防具を揃えたい場合は2体目以降の輪の騎士を狙って戦うと良い。 這う聖職者 さらに先に進むと、背中に蓋を背負った聖職者の亡者が現れる。 遠くから見ていると、祈りを捧げ、プレイヤーの頭上から多段ヒットする奇跡の光で攻撃してくる。 近距離で近づくと殴ってくるので、近距離で積極的に攻撃しよう。 HPを減らすと、亀のようにうずくまり、今度は回復&多段ヒットする奇跡を行い、プレイヤーを近づけさせずに回復する。 この閉じこもった姿勢の時は、敵キャラクターが盾を構えている時と同じようにダメージを与えることができず、また蹴りの攻撃や強攻撃などの相手のスタミナを削る攻撃をしかければガードをブレイクするように吹き飛ばすことができる。 閉じこもった場合は蹴り攻撃などを加え、腹を出してひっくり返ったら大ダメージを与えられる。 この先にも出現するので、倒し方は把握しておこう。 さらに進むと、下り階段のついた塔のような建物を降りる。 階段の周りには、先程登場した這う聖職者が登場するので、倒しながら進もう。 塔の最下部には、槍を持った輪の騎士がいるので、炎の攻撃には十分注意。 塔を抜けると大きな階段の通路に出る。 あなたの神の名を 階段の一番上に到達すると、扉があり、開けようとすると「・・・」と表示されて一度目は何も起こらない。 扉の向こう側に誰か人が立っているようで、もう一度話しかけると「あなたの神の名を教えてください」と言われる。 選択肢は、 ・「グウィン」 ・「知らない」 の2通りがあるようで、知らないと答えると色々語られるが結局扉は開かない。 会話に時間をかけていると、丸くて体格の良い奴が背後から攻撃してくるので注意。 神の名を「グウィン」と答える グウィンと答えると、シラという名を名乗り、急に優しくなる。 さらに話しかけると、お願い事をされ、願いを聞くと竜の末裔ミディールを倒してくれと依頼される。 その見返りとして「」をくれる。 闇喰らいのミディールを谷底に突き落とす この先で出会う「」を谷底に突き落とすと会話が変化する。 闇喰らいのミディールを倒す 教会の槍撃破前 を倒さず、先にを倒すと お礼として「」を1つもらえる。 改めて王女の眠りを妨げないよう忠告を受ける。 王女の眠りを覚ます 王女の眠りを覚ますと、その後扉の前で会話ができなくなり さらに闇喰らいのミディールとの戦いでも共闘できなくなる。 フィリアノール騎士、シラ撃破後 フィリアノールの寝所より先に到達したエリアで、フィリアノールの騎士、シラを倒すと この大扉が開き、中で防具シリーズ「 シラの鎧」一式を入手できる。 闇霊:忌み探し 大きな階段の一番上をまたぐようにして架かる通路を渡り、踊り場に出ると輪の騎士が襲ってくる、さらに奥には闇霊「忌み探し」が登場し、倒すと「狼の指輪+3」を入手することができる。 忌み探しの装備は、イルシールの地下牢手前で出没した「忌み探しのアルバ」と同じく、ムラクモ(大曲剣)と左手にアーバレスト(弩)なので、大曲剣の戦技をかわしつつ、プレイヤーが回復する時は弩の矢を受けないように戦おう。 「忌み探し」の守っていた奥の遺体を調べると「魔女ジャーリー」の防具シリーズ「黒魔女シリーズ」を一式入手することができる。 呪いの通路2 大きな階段を道なりに下っていくと、丸くて体格の良い奴がうようよ歩いているが、右手側の壁沿いに歩くと小さな抜け道がある。 その小道には、呪いの蓄積ダメージを与える亡者が数体壁に張り付いており、時間をかけていると呪死してしまうので、1体ずつ弓矢でおびき寄せながら倒すか、走って抜けてしまおう。 抜けた先には槍を持つ輪の騎士が待ち構えており、右側の突き当りには「」がある。 輪の騎士の背中の方にはさらに通路があり、突き当りの壁の上には勝手に話しかけるバッタ脚の亡者がいる。 そこから大きな黒い沼に向かって進むと、下に降りることのできる足場があるのでそちらに降りよう。 この近くには篝火があるので大きな黒い沼の中心に向かう前に、一度沼に降り、右手の壁づたいに進もう。 篝火「輪の市街」 大きな黒い沼の入り口から中心に向かわず、すぐ右手の壁づたいに進むと、小道の突き当りには「説教者の白面」が入手できる遺体がある。 そのまま右手づたいに進み、黒い結晶のついた大木の前を通り過ぎ、襲い掛かってくるバッタ脚の亡者を倒し、階段を登ると篝火「輪の市街」がある。 篝火の近くには扉があるが、反対側からしか開くことができない。 篝火に火を灯したら、大きな黒い沼の入り口に戻り、そのまま岩壁の方に進むと建物にハシゴがかかっているので登ることができる。 バッタ脚の亡者2 ハシゴを登りきると、バッタ足の亡者に背中側から話しかけることができる。 話すと、一番最初に出会った亡者と似たような話を聞くことができる。 バッタ足の亡者の背中側に登り階段があり、登ると結晶トカゲが現れる。 結晶トカゲの行先には輪の騎士が見えているので、引き寄せないように注意しよう。 輪の騎士は1体ではなく、物陰に2体目が隠れているので注意。 足場を利用してうまく落下させれば戦闘を回避させることは可能。 記憶を亡くしたラップ 輪の騎士の先には、突き当りに小部屋があり、そこに再び記憶を亡くしたラップが登場。 椅子に座っており、何やら只事ではない様子。 話しかけると「解呪の碑」をどうしても見つけられないとか。 選択肢が表示され、解呪の碑の場所を知っている場合は教えることができる。 記憶を亡くしたラップのそばの遺体には「貪欲な金の蛇の指輪+3」がある。 亡者状態のラップを倒すと、入手していない場合は「王者の遺骨」(不死闘技を解放)を入手 闇霊:銀騎士レド ハシゴを登り、記憶を亡くしたラップとは反対方向にある高い建物の中に入ると、銀騎士レドが襲い掛かってくる。 レドは大槌を駆使する敵で、槌の攻撃を盾で受けるととにかくスタミナを削られるため、交わしながらバックスタブを狙っていこう。 大槌の敵と戦うのに慣れているプレイヤーは、致命の一撃を狙っていける相手なので「スズメバチの指輪」など致命の一撃のダメージを増やす指輪などが有効。 レドを倒すと武器「」を入手。 銀騎士レドの付近には、楔石の塊や、帰り道の岩壁を降りるルートの途中には「ハベルの指輪+3」などのアイテムがある。 闇沼の探索 大きな黒い沼を仮に「闇沼」と呼ぶとすると 闇沼の中心から左手の岩壁沿いに進むと、蓋っかぶりの聖職者の亡者が祈りを捧げている塔がある。 塔の中の遺体を調べると投擲アイテム「 教会守りの薄刃」を入手できる。 FPを消費するが何度でも使用できる手裏剣みたいな武器。 アイテムを取ると聖職者が一斉に襲い掛かってくるので囲まれないように気をつけよう。 この教会のような建造物の左手前側に丘があり、丘の上には武器「」が入手できる。 白木の弓のアイテム付近には聖職者が数体出現するので気をつけよう。 さらに左手の岩壁沿いに進むと「竜狩りの鎧」が襲ってくる。 目を疑うような接近。 強さはロスリック城に登場したボスとそう変わらない。 雑魚が横槍を入れてきたりなどはしないので、1対1でじっくり戦闘すれば勝てないことはない。 エスト瓶の消耗が多い場合は、一度篝火に戻ることも念頭に入れておこう。 竜狩りの鎧を倒すと「熔鉄の竜狩り鎧」を入手できる。 竜狩りの鎧からさらに奥は崖になっており、崖沿いに歩くと、建物が見える。 その建物の付近には輪の騎士3体が守護しており、アイテム遺体には「黒魔女のベール」が入手できる。 建物を少し登ると、闇喰らいの竜ミディールがこちらを見る。 あからさまにミディールまでの道が確認できるが、まずはそちらに進まず、建物を回り込むようにして篝火「輪の市街」までのショートカットを解放してしまおう。 ここまで来れば、篝火「輪の市街」のすぐそばにあった開かない扉を裏側から開くことができる。 ミディールとの邂逅や探索の続きは、このショートカットを解放してからの方がぐっと楽になるだろう。 闇沼を探索すると沼地中央の建物の廃墟付近に「」、篝火「輪の市街」よりの建物に寄りかかる遺体に「」が落ちている。 「人間性を見せよ」 篝火「輪の市街」から開放したショートカットの扉を開けた小部屋の壁を調べると文字が刻まれている。 「人間性を見せよ」とあるが、はじめはナンノコッチャである。 ギミックの回答としては、スペル「擬態」か、アイテム「幼い白枝」を使うことにより、「人間性」に擬態することができる。 人間性に擬態するには、沼地に足が浸かるようにして、何度か擬態を繰り返すと変身できる。 人間性の姿のまま、刻まれた文字の前まで来ると、ハシゴが降りてくる。 ハシゴを登ると、輪の市街上層部を探索することができる。 輪の市街上層部には、武器「」と、記憶を亡くしたラップが探し求めていた「 解呪の碑」がある。 「解呪の碑」では、不死街にあった「」の像と同じく呪い状態の解除、及び殺害したNPCの免罪を行うことができる。 さらに、ボス「教会の槍、ハーフライト」を撃破した後に触れると、「法の再起」を 55,000 ソウルで実行でき、教会の槍を復活させることができる。 竜のブレス 闇喰らいのミディールが待ち構える通路へ向かうと、竜が飛翔し、ブレスを吹きつける。 向かう道は炎に包まれ、まともには進めない。 ブレスは、1度目は右手側の岩壁にあるくぼみ、2度目のブレスは左手側にある崖を降りることで避けられるので、避難場所を活用してうまくブレスの直撃を避けよう。 道中、亡者が襲い掛かってくるが、ブレスによって勝手に焼き尽くされるので、相手をしない方が安全。 篝火の燃える坑道への入口のようなものが見えるので、そこに入ることができればブレスを回避できる。 坑道の中に入ると、結晶トカゲが見え、倒そうとすると足場が崩れる。 向かう先は結晶トカゲが逃げた方が正解だが、登れば最短ルートと見せかけて、下に降りていくつもりで進むと、最終的な目的地は坑道の上の層に繋がっている。 螺旋階段の途中には小部屋があり、中では骸骨剣士が襲い掛かってくるので、打撃攻撃か、ロングソードなら強攻撃を当てて身を崩せば安全に勝てる。 複数体に囲まれないように注意しよう。 宝箱が一つだけ見つかるが、ミミックなので、アイテム「不死狩りの護符」などで眠らせれば安全にアイテムを回収できて便利。 ミミックが持つアイテムは「邪眼の指輪+3」 篝火の手前あたりで闇霊「呻きの騎士」(呻きの騎士モーンと同じ装備)が襲ってくる。 先の坑道の一番上に到達すると、篝火「共同墓地」が見つかる。 篝火「共同墓地」 共同墓地の篝火は、闇喰らいのミディールが居座っていた場所の目前。 外に出たらすぐに竜のブレスが来るつもりで体勢を整えよう。 闇喰らいのミディール:初戦 篝火「共同墓地」を出てすぐに、闇喰らいミディールのブレスが待っている。 闇喰らいのミディールは、無視してそのまま先に進んでも良いが、この崖から落とすことも可能。 落とし方としては、最初の道幅の狭い場所は走って、まずはミディールの目前まで行く。 次に、ミディールの左手首と、崖ギリギリの間位の場所が安全地帯となっているので、炎のブレスを軽く受けるくらいは覚悟して戦ってみよう。 詳細はちょっと長いが動画で確認されたし。 うまくミディールを谷底に落とすと、この先で闇喰らいのミディールとの戦闘イベントが追加される。 篝火も近いので、是非遊んでみよう。 奇跡「雷の矢」 闇喰らいのミディールがブレスを吹きつける通路を抜けると、銀騎士の銅像が立っている小さな小部屋がある。 その部屋の左手側には登り階段があり、薪の王グウィンと、小人の銅像が立っている小部屋に繋がっている。 その階段を登らずに、階段のすぐ右側にある壁を攻撃すると隠し通路が現れる。 中にはソウル取得アイテムが入手できるが、3層構造となっていて、さらに奥の壁を攻撃し続けると 最後の遺体から奇跡「」が回収できる。 階段は薪の王グウィンと、小人の銅像が立っている小部屋に繋がっている。 小部屋から右手側の壁に通路があり、その中にはエレベーターがあるので、エレベーターを使うと 篝火「輪の内壁」までのショートカットを解放できる。 エレベーターの距離は短いが、壁面にはお馴染みの隠し通路がついているので、隠し通路から薪の王グウィンの銅像が持つアイテムを回収することができる。 薪の王グウィンの銅像が持つアイテムは「緑花の指輪+3」とスタミナ回復に強力な効果を持つ指輪なので是非とも回収しておきたいところ。 谷底のミディール エレベーター昇降の途中にある隠し通路から、指輪を回収した方とは逆の方向に行くと銀騎士の銅像が並ぶ部屋に繋がっている。 この部屋の「何も持っていない銀騎士」の銅像を攻撃すると、さらに隠し通路が現れるようになっており、その先は闇喰らいのミディールが落ちていった谷底に繋がっている。 ハシゴの手前には誓約アイテムである「 フィリアノールの髪飾り」がある。 谷底に落ちるための穴の前の祭壇には防具「古めかしい平服」「紫布の腕帯」があり、左手側の銅像の前には「フィリアノールの騎士、シラ」の召喚サインがあり、共闘してくれる。 ただ、ここまでプレイしたユーザーなら感の良さですぐに見つけられるので、あんまり隠れてはいない。 闇喰らいのミディールの攻略詳細は を倒すと、誓約「」と「闇喰らいミディールのソウル」を入手できる。 篝火「闇喰らいのミディール」が出現。 輪の騎士(双大剣)と「聖槍の碑」 薪の王グウィンと小人の銅像が立つ部屋から、外に出ると、教会に繋がる広場に出る。 その先にはいかにも強そうな大剣を2本構える輪の騎士の姿が。 輪の騎士の右側に石碑が見えるが、石碑は「フィリアノールの髪飾り」を捧げることのできる誓約祭壇となっている。 また石碑の裏にはオンラインアイテム「儀式槍の欠片」がある。 双大剣を持つ輪の騎士は、大ぶりな大剣の動きを読みながら、バックスタブを狙っていけばそれほど苦戦することなく勝つことができると思う。 基本的に双大剣の動きは、2回攻撃と読んでいれば、後ろも取りやすいはず。 例によって炎のエンチャント攻撃が強いので、距離には注意しよう。 倒すと「」を入手することができる。 輪の騎士を倒した後、後ろの教会の扉を開けようとすると警告される。 警告を無視して扉を開け、先にある霧を抜けるとボス「教会の槍、ハーフライト」との戦闘となる。 オンラインの場合は、教会の槍として召喚されたプレイヤーと対人戦となります。 一番最初に「絵画守り」1体が召喚され、数秒後に教会の槍が召喚。 絵画守りは、教会守りの薄刃の投擲物を頻繁に使用し、短剣両手持ちで戦技をバンバン放ってきます。 またHPを減らすと、奇跡で体力回復を行うため、教会の槍と共闘されるとかな〜り厄介な相手となっています。 攻略法としてはまず、登場する1体目の絵画守りをできるだけ早い段階で倒しておきたい。 絵画守りの使う攻撃は、短剣の戦技による連続攻撃、教会守りの薄刃による投擲、奇跡による回復(効果波及)と、1体を相手するのに中々骨となる。 放っておくと、ボスキャラクターのHPをほぼ無限に回復するので、やはり絵画守りは倒しておきたいところ。 HPを減らすと回復の奇跡を使うので、絵画守りの詠唱中にいかに攻撃を当ててキャンセルさせるかが勝負の分かれ目となっている。 ハーフライトも同時に攻撃してくるので、ハーフライトの攻撃パターンも把握しておきたい。 教会の槍、ハーフライトのボス攻略詳細は 篝火「フィリアノール教会」 教会の槍を倒すと、後ろにある階段から、篝火「フィリアノール教会」を灯すことができるようになる。 さらに奥に進むと、エレベーターがついており、王女の寝室へと繋がっている。 篝火「フィリアノールの寝所」 王女の抱える卵に触れると、フィリアノールの寝所へ転送される。 他に輪の騎士(双大剣)が1体だけ彷徨っており倒すと「楔石の原盤」を入手できる。 砂漠地帯を探索するとムービーが入り、ボス「奴隷騎士ゲール」との戦闘へ ボス「」 アルトリウスの大剣の戦技と似たように、トリッキーな動きで盾をまくるような剣技を使う。 注意すべきは、ややピンク色の闘気をまとわせた大剣を直線的に突いてくるリーチの長い攻撃。 これはガードしても串刺しにされ大ダメージを受けるので注意。 また奇跡「 白教の輪」は、ゲールから放たれる時3個一斉に飛び、約5秒後にブーメランのように返ってくる。 全ての攻撃を一度に食らうと間違いなく YOU DIED なので軌道を見逃さないように。 奴隷騎士ゲールを倒すと「奴隷騎士ゲールのソウル」「暗い魂の血」を入手 篝火「奴隷騎士ゲール」が出現。 「暗い魂の血」はDLC第一弾のエリア「」にいるお嬢様に渡すことが可能 闇霊:フィリアノールの騎士、シラ 奴隷騎士ゲールと戦う前でも戦闘は可能だが、篝火「フィリアノールの寝所」より、右手の砂壁沿いにずっと進むと、闘技場のような円形の廃墟があり、その一番奥まで行くと後ろから声を掛けられ、フィリアノールの騎士、シラとの戦闘になる。 シラの攻撃は雷の矢と大槌。 大槌最大の弱点である1撃目の攻撃モーション後の硬直時間を突くことで安定して勝つことができるだろう。 逆に大槌の連撃を受けると、三撃目に戦技を使い、致死ダメージを受けるので注意。 冷静に戦えば、ここまで来たプレイヤーなら相手にならないだろう。 シラを倒すと、武器「 」と楔石の原盤を入手する。 また、フィリアノールの騎士、シラを倒した後、シラと出会った「輪の市街」の扉に行くと、扉が開放されており、中でシラの鎧シリーズ一式を入手することができる。

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