ヨクバリス 努力値。 ポケモン剣盾 マスターボール級に行ったのでパーティ紹介 ~ヨクバリスが無限大強い~

【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【実は高種族値広技範囲のきのみデスマシーン】

ヨクバリス 努力値

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 リュガのみを食べてBを3段階上げる! 持ち物のは食べると防御が上がる効果のきのみ。 ほおばるの防御2段階上昇効果と合わせて 一気にBを3段階も上げることができる。 素早さの個体値が2か3にすると努力値無しで調整可能だ。 ボディプレスがナットレイに有効 ボディプレスは自分の防御と相手の防御ステータスを使ってダメージ計算を行う技。 Bを3段階も上げたボディプレスで効果抜群を取れるため、ナットレイにも撃ち勝てる。 攻撃技も優秀 物理耐久だけでなく攻撃技も優秀。 遅いSと相性が良くミミッキュに強いジャイロボール、3段階も上がるBを活かしたボディプレス、ドラパルトに抜群を取れるかみくだくなどが揃っている。 特にやけどが有効で、物理火力を落としつつ持続したダメージを与えられる。 きのみ使用後に回復手段を持っていないというのもやけどが有効な理由だ。 特殊技で攻める ヨクバリスは物理耐久を厚めにしているので、特殊技で攻めるのが有効。 ただし、トゲキッスはジャイロボール、サザンドラはボディプレスで弱点を突かれるので出来るだけ最後の削りに使いたい。 はたきおとすできのみを無くす ヨクバリスはきのみがないとなにもできないと言っても過言ではないため、上をとってはたきおとすできのみを無くしてしまおう。 ヨクバリスのSであれば ほとんどのポケモンで上をとれる。 サニーゴが完璧に近い対策になる サニーゴであればほぼ完璧に対策可能。 おにびを使える、能力が上がってもくろいきりで戻せる、ジャイロボールのダメージは低い、ボディプレスは無効など有利な点が多い。 かみくだくは抜群だが、ちからをすいとるでAを下げながら耐久できるので問題ない。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ヨクバリスの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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皆さん、こんにちは。 級に上がった際の記事で、ヨクバリスは紹介させてもらったのですが、再度、ヨクバリス単体の記事をあげたいと思います。 ヨクバリス対面で を選択する が多いため、返り討ちにすることが可能。 ックスした際、ダイスチルとなり追加効果のB上昇が後述の技と相性がよいため、 必須技である。 ボディプレス 格闘 技レコード99 この型のヨクバリスの メインウェポン。 Bの数値とBランクを使ってダメージ計算を行う。 ヨクバリスはBがかなり高く、またダイスチルや後述のコンボによりBランクも上昇しているため、かなりの高火力で打つことができる。 ックスした際、ダイナックルとなりA上昇の追加効果も物理技を用いるヨクバリスと相性が良い。 雷 技レコード86 自由枠。 や アーマーガアを意識してこの技を採用した。 実際、 物理特化理アーマーガアにはAランク上昇なしヨクバリスでは確定4発なので、ックスダイサンダーを打つか、おとなしく交代したほうがよさげ。 ほかの選択肢としては、 に役割の持てる じしん 確定2発 や相手のアイテムを奪うことのできる ほしがるを採用するのが無難か こだわりアイテムには気を付けて。 ほおばる ノーマル Lv技 この型のコンセプト技。 B3段階上昇した状態だとほとんどの物理ポケでは倒せなくなる。 また、前述のボディプレスも高火力技として打つことができる。 使い方 物理受けとして採用。 また条件さえ整えば全抜きも可能。 現環境は物理が非常に多いため、かなりの頻度でこの ヨクバリスは選出できる。 戦い方としては物理の前でほおばるをして、Bを3段階上昇させ全抜きする。 その条件を整えるために弊害となるは や トゲッキスなどの特殊や アーマーガアや ガラルなどの物理受けなどである。 それらを他の選出したほかの2体で処理をするのが勝ち筋となる。 だけではなかなか強そうには見えないが一度使ってみるとその強さがわかるので、前向きに検討してもらいたい。 tukkomutou.

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ポケモン剣盾 マスターボール級に行ったのでパーティ紹介 ~ヨクバリスが無限大強い~

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自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。

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