楽天ふるさと納税 ポイント。 楽天ふるさと納税 ポイント10倍廃止・終了の理由。お得な時期はいつ?2020年版

楽天カードでふるさと納税 最大14%の楽天ポイント還元のコツ

楽天ふるさと納税 ポイント

そもそもそもふるさと納税って? ふるさと納税って何?美味しいの? という人は、このサイトでもいくつか記事を書いているので下記のページをご覧ください。 知ってる人はそのまま進みましょう。 楽天での買い物と同じような流れでふるさと納税の寄付ができるサービスです。 名前や住所などの情報は楽天の登録内容をそのまま使える他、寄附金に応じて楽天スーパーポイントがもらえるので他の楽天のサービスに使えます。 単純に考えてポイントがもらえるのは嬉しいですね。 寄付金額の1%のポイントがもらえます。 これは大きいです。 実際に計算してみましょう。 例えば、50000円のふるさと納税をするケースを考えてみます。 普通に申し込んで現金で払う場合は、50000円を寄付して48000円還元されるので 2000円の自腹ということになります。 楽天ふるさと納税で申し込んで現金で払う場合は、50000円を寄付して48000円還元され、さらに楽天ポイントが500ポイントもらえるので、 1500円の自腹ということになります。 さらに、50000円をクレジットカードで払うとスゴイですよ。 つまり・・・ 50000円を寄付して、まずは48000円還元されて、楽天ポイントが500ポイント還元されて、で1500円還元されるので・・・・ 自腹は0円です! 50000円寄付だとお礼のプレゼントは25000円くらいなので、 25000円の品物を無料でゲットできます。 これは恐ろしいことになりますね。 複数の自治体に寄付する場合はなおさらですよね。 楽天ふるさと納税の場合は、既に楽天会員の人はいつものIDを使えば良いですし、会員でない人もこの機会に登録しておけば次回以降は簡単です。 特にクレジットカードを使う場合はセキュリティを考えるとなるべく大手の方が良いかなと思います。 別に楽天のセキュリティが凄いとは思いませんが、どこの会社かも分からないサービスよりはマシですし、自治体にメールでクレカ番号を送るなんてところもあるので、その辺を考えると安心は安心です。 大手は流失があれば社会問題になって補償とかあるかもですしね。 僕の場合は楽天はよく使っているので、そのまま使えるのは素直に嬉しいです。 ・・・いやいやいくらなんでも少なすぎるでしょ。 こんなに少ないと希望のプレゼントがもらえる自治体がある可能性はめっちゃ低いわけでしょう。 これは大きすぎるデメリットです。 早いとこ色んな自治体に対応しないとサービスの存続すら危ぶまれますよ・・・。 対応自治体が少ないのはしかたないとしても、せめてお得なプレゼントがある自治体をラインナップするくらいはしてほしいものです。 ・・・と思っていたら、 開始から1年経った2016年には85カ所の自治体まで増えました。 なんだかんだ言われてもそれなりに頑張っているようですね。 楽天スーパーセール中にふるさと納税すると凄まじいポイントがもらえることが分かりました。 楽天スーパーセールでは、ショップ買い回りキャンペーンというものがあります。 期間中に色んなお店で買い物をすればするほどポイントがもらえる仕組みです。 例えば・・・ 楽天市場の3店舗で5000円ずつ買い物をすると、合計15000円払って1%の150ポイントがもらえます。 これに対して、楽天スーパーセール中は3店舗で買い物をすると3%のポイントがもらえます。 この店舗のカウント、実は ふるさと納税の自治体でも1店舗としてカウントされます。 つまり・・・ 楽天スーパーセール中にふるさと納税すると空前のポイント祭りになるのです!! 例えば・・・ 5000円の寄付を10箇所の自治体で行います。 合計で50000円なので48000円戻ってきますね。 さらに楽天ポイントが1%の500ポイントもらえますから、自腹は1500円分です。 ここからがスーパーセールの本領発揮です。 10か所に寄付しているので、 10店舗使ったことになりますからポイントが10倍になります。 ということは・・・ 50000円の10%なので5000ポイントですよ!!!! 50000円払って48000円が戻ってきて、さらに5000ポイントもらえます! 寄付をしたのに3000円分儲かってしまった・・・なんでしょうこれはw ・・・恐るべし!!! これは昔のゲームのバグ技みたいな感じですがOKなんでしょうかね、中止になる前にふるさと納税した方がよさそうですね。 つまり、50000円払って48000円が戻ってきて、さらに6500ポイントもらえます! サービスの存続すら危ぶまれますよ・・・とか言ってすいませんでした。 楽天ふるさと納税は最高でした。

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ふるさと納税は楽天がおすすめ。半端ないポイント還元率!やり方は簡単。|ともばたライク

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新型コロナウイルスによる生産者支援をお願いします! 新型コロナウイルスにより多くのイベントの中止や店舗の休業により、農作物やお土産品など様々な物が販路を失っています。 大切に育ててきた生産者や想いを込めて作っている方々への支援のためにも、今の時期にふるさと納税やネットショッピングを行ってください。 皆さんの買い物が応援となります。 ポイント10倍の特典がなくなった訳は? 2017年(平成29年)4月に総務省から各自治体宛てに通知された返礼品の見直し。 通知は毎年されていたわけですが、内容がより具体的になり例年になく強制的な動きとなりました。 通知内容は、「返礼品の還元率を3割以内とすること」や「商品券・電子マネー・ポイントなど換金性が高いもの、家電・貴金属など資産性の高いものを返礼品としないこと」が報道などでも取り上げられ知られていますが、実は 「ふるさと納税事業を紹介する事業者等が付与するポイントを含む」という一文が追加されました。 これが返礼品ごとに付与されていたポイント特典がなくなった理由です。 お得なポイント還元が受けられる時期を狙え! 楽天ふるさと納税で返礼品単体で受けられる「ポイント〇倍」特典はなくなりましたが、四半期に一度開催される「楽天スーパーセール」や「お買物マラソン」の ショップ買いまわりポイント特典を狙うことで高い還元率を受けることができます。 また楽天カードの「ポイント3倍」特典は、ふるさと納税に対しても有効ですのでそれらを組み合わせるのがお得な方法となります。 カードはともかくセールのポイント特典と返礼品単体のポイントに違いはなさそうな気もしますが、事業者(楽天)からすれば「セールやカードの特典」であって「返礼品に対する特典」ではないという判断で継続していると思われます。 来年あたりは、セールの特典に返礼品を含めることができない規制ができてスーパーセールの対象外になるかも知れませんね。 ポイント特典としては、 ・楽天市場(楽天ふるさと納税)で寄付する 1%(通常ポイント) ・楽天スーパーセールなどのショップ買いまわりで +最大9% ・楽天カード払いで +3% と簡単にポイントの還元率を高くすることが可能です。 以下に楽天スーパーセールとお買物マラソンの過去の実施状況より開催時期の傾向を記載しておきますので参考に。 基本的に第一週の週末開催が多いが、6月は中旬(ボーナスの時期に合わせてる?)になる傾向。 ショップ買いまわりで注意!ワンストップ特例制度 ワンストップ特例制度とは、ふるさと納税先の自治体が 1年間で5自治体までであれば、確定申告を行わなくても、ふるさと納税の寄付金控除を受けられる仕組みです。 買いまわりで6つの自治体で買い物(寄付)するとこの制度が使えず、確定申告を行うことになるので注意が必要です。 制度を利用したい場合は、ふるさと納税と通常の買い物を上手に組み合わせて買いまわりしましょう! 2019年10月~キャッシュレス決済でポイント還元! 2019年(令和元年)10月1日以降の消費税10%への増税に伴い楽天は、経済産業省が実施する「キャッシュレス・消費者還元事業(ポイント還元事業)」に参画します。 これにより楽天市場内の多くのショップがポイント5%還元の対象となります。 ふるさと納税の寄付先である自治体は還元対象外ですが、「楽天スーパーセール」や「お買い物マラソン」での通常のお買い物がますますお得になります。 valuecommerce. valuecommerce. 楽天カードがあれば「ポイント3倍」特典が付いてさらにお得です。 持っていない方は、ぜひ年末に備えて申し込みしておいてください。 楽天カードは、電子マネーへのチャージや電話料金などの決済でもポイントが貯まるので使い勝手が良いです。 事業者も考える規制の抜け道!お得なキャンペーン! 人気ふるさと納税ポータルサイトの「ふるなび」が、2017年6月に展開した『絶対もらえる!Amazonギフト券プレゼントキャンペーン』や、「さとふる」が不定期に展開している『何度でもAmazonギフト券1,000円分もらえるキャンペーン』は、1万円以上の返礼品に選んで寄付をすれば必ずアマゾンギフト券1,000pt(1,000円分)が貰えるという内容です。 5件寄付すれば5,000pt分貰えるとあってたいへん好評です。 通知は無視?と聞こえてきそうですが、これも付与されるのは「ふるさと納税事業を紹介する事業者等が付与するポイント」ではなく「他サイト(Amazon)のギフト券」なので問題なしと考えられます。 このように事業者側も規制に抵触しないお得な企画を考えてくれていますので、ぜひキャンペーン等の実施予定がないかチェックしてください。 しかしながらこの年末は、「総額100億円還元キャンペーン」などお得なキャンペーンを行っていますので、それらを利用してできる限りお得に寄付してください。 Amazonギフト券1,00億円円キャンペーン他、最新情報はこちらで更新中! ポイント還元より重要!返礼品の還元率 2019年6月の法改正により、いずれの自治体も還元率を3割以内としています。 以前のように還元率5割の旅行券などは存在しなくなりましたが、それでも3割に近い返礼品もあれば1~2割程度の返礼品もあるので、お得な返礼品かの見極めは重要です。 楽天市場では、参加している自治体の中から人気の返礼品をランキング形式で紹介しているページがありますので、ぜひチェックしてお得な返礼品と合わせてポイントを獲得してください。 (お得な自治体は、この記事の最後にリンクしている記事でも紹介しています。

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ポイントがもらえてお得?楽天ふるさと納税のメリットデメリット

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ただ、それで満足してはいけません。 楽天ふるさと納税は、上手にポイントプログラムやキャンペーンを併用すれば10%以上のポイント還元を受けることができます。 仮に2万円の寄付をして10%のポイント還元なら2000円の還元されることにあり、ふるさと納税の自己負担額(2000円は控除されない)を完全にカバーできます。 この記事ではふるさと納税サイトの中で、最もポイント還元率の高い楽天ふるさと納税を100%活用するためのポイント攻略法を紹介していきます。 楽天ふるさと納税とは? サービスとしてはいわゆる「 ふるさと納税ポータルサイト」と呼ばれるWEBサービスです。 各自治体のふるさと納税に関する情報の提供や実際の寄付を行うことができるようになっています。 一般にふるさと納税のポータルサイトは「」のように特典はないけど、網羅的な情報が記載されているデータベース系。 今回紹介する「楽天ふるさと納税」や「」「」のように特定の自治体の情報掲載だけど、寄付や申告の手間を省けたりポイントが貰えるといったような自治体とサイトが提携したサービスの2種類があります。 楽天市場内で買い物感覚で寄付できるふるさと納税サイト 楽天ふるさと納税は、楽天市場というショッピングモールの中に、一自治体が一ショップといった感覚でお買い物のリストの中に入っています。 そのため、インターネットでお買い物をする感覚でふるさと納税(寄付)ができてしまいます。 貯めている「楽天ポイント」が決済に使えるほか、クレジットカードでの寄付も可能です。 もちろん、普通のお買い物と同じように購入額(寄付額)に応じてポイントまでもらえてしまいます。 楽天スーパーセールや楽天市場お買い物マラソン、その他、楽天のポイントキャンペーンなどの対象となっています。 楽天ふるさと納税のデメリット(注意点) まずは楽天ふるさと納税のサイトでふるさと納税(寄付)をするときのデメリット、注意点をから紹介します。 これは二つあり「 寄付可能な自治体数が少ないこと」「 寄付をするのはIDと紐づけられる」ということです。 ただし、楽天ふるさと納税はこの程度のデメリットを圧倒的に跳ね返すレベルのメリットがあります。 寄付可能な自治体の数が少ない ふるさと納税のサービスを行っている自治体は1788(ふるさとチョイス調べ)となっています。 その一方で楽天ふるさと納税で寄付可能な自治体は77とかなり数が少ないです。 そう考えるとふるさと納税でもっと魅力的な返礼品(お礼の品)がある自治体があるかもしれないけど、楽天ふるさと納税の場合はそれを見逃してしまう可能性もあるということになります……。 この点はふまえておくべきで、実際にふるさと納税のポータルサイトによってもらえるお礼の品が違ったりすることもあります。 楽天ふるさと納税は一つの選択肢として非常に有用だと思いますが、他のサイトもぜひ一度見てみることをお勧めします。 寄付をするのはIDと紐づけられる 楽天ふるさと納税では、寄付者はID(楽天のアカウント)と紐づけられた人間として処理されます。 家族で共通のアカウントで楽天IDを持っているような場合はご注意ください。 たとえば専業主婦の方のIDで普段楽天で買い物をしているというケースが該当します。 この場合、そのIDでふるさと納税をすると奥様が寄付をしたことになってしまいます。 ふるさと納税は「所得控除による節税」ということを考えると本来は働いている(給料をもらっている)夫名義で行う必要があります。 こうしたケースでは、夫の名義の楽天IDを新たに作成する必要があります。 楽天ふるさと納税のメリット 続いてはメリットを紹介していきます。 大きく「 ふるさと納税に対して積極的な自治体が多い」「 楽天ポイントの還元が大きい」「 楽天ポイントでも寄付可能」という3点があります。 ふるさと納税に対して積極的な自治体が多い 先ほど書いたデメリットと相反する感じもありますが、楽天ふるさと納税に掲載している自治体は寄付に対して積極的な返礼品などを用意しているところが多いです。 ふるさと納税を実施している自治体は確かに1788もあります。 その一方でクレジットカードによる納付に対応している自治体は1005に過ぎません。 おそらくカード払いにも対応していない自治体はふるさと納税にそこまで力を入れているとは考えにくいです。 そのため、多数の情報が掲載されているデータベース系のサイトだと、どの自治体がお得かわかりにくいです。 結果的に人気ランキングなどの情報を頼ることになって、比較検討の対象になるのは数十の自治体だったという方も多いのではないでしょうか? そう考えると、楽天ふるさと納税に掲載しているような自治体は楽天にわざわざお金を別途払ってまで掲載しているわけです。 そのようにして積極的に寄付を集めようとしている自治体はそれに対するお礼の品なども積極的なはずです。 「」を見ていただくとお肉、魚、野菜、果物、加工食品、米、地酒、ビールなど様々な商品が出ているのがわかるかと思います。 楽天ポイントの還元が大きい 楽天ふるさと納税の最大のメリットは「 ポイント還元」です。 さらに、特筆すべきはポイントアップキャンペーンでさらに還元率が上がることです。 2018年11月現在では楽天ふるさと納税による寄付は「一般のお買い物」と同様の扱いになります。 楽天ポイントでも寄付可能 楽天ふるさと納税は通常のお買い物と同じ扱いとなりますので、楽天ポイントや楽天キャッシュでお買い物をすることができます。 さらに言えば、楽天ポイントの「」を使っても寄付をすることが可能です。 ちなみに、楽天市場ではポイントを使った寄付でもポイントが付与されるので、ポイント効率が高いです。 楽天で貯まったポイントで寄付ができるのでキャッシュ(現金)を用意しなくてもよいというのはちょっと魅力的なところといえるかもしれませんね。 楽天ふるさと納税のポイント獲得を最大化する戦略と攻略法 楽天ふるさと納税のポイント還元を100%高めるための攻略法を紹介します。 それには ポイントキャンペーンをフル活用することを考える必要があります。 この基本ポイント以外に、楽天市場のキャンペーンで様々な形でポイントが加算される仕組みがあります。 買い回りイベント (期間限定) 楽天のお買い物を含む一定期間中の買い回り店舗数に応じて最大+9% 例)楽天スーパーセール・楽天お買い物マラソン 楽天イーグルス勝利 ヴィッセル神戸勝利 FCバルセロナ勝利 1試合勝利ごとに勝利の翌日+1%(最大+3%) スーパーポイントアッププログラム 楽天カードでのお買い物などの利用で最大14%分のポイント加算 上記はすべて「 併用可能」です。 何が何でも楽天カードは必須 楽天ふるさと納税においてキーアイテムとなるのが「楽天カード(年会費無料)」です。 スーパーポイントアッププログラムのためには必須となります。 さらに、5000ポイント(5000円相当)のポイントが付与されるキャンペーンも実施されており、このポイントで寄付することもできます。 審査・発行も早いので、とりあえず申し込んでおきましょう。 寄付をするタイミングはスーパーセールかお買い物マラソン期間中 続いては寄付のタイミングです。 買い回りイベントが実施される楽天スーパーセールまたは楽天お買い物マラソンの開催時です。 楽天市場内でのお買い物件数に応じてポイント付与率が最大9%アップします。 ふるさと納税の寄付(1自治体)も1件とカウントされます。 この買い回りセールは必ず月に1回は開催されているので以下のページでセールのタイミングを随時確認しておきましょう。 それぞれのシーズンは以下のとおりです。 野球:2月下旬~10月上旬(優勝争いなら11月上旬) サッカー:4月~12月 両方の試合があるのは4月~10月位までということになります。 お買い物マラソン、スーパーセールのタイミングで試合があるか?試合に勝つか?という不透明なところはありますが、調べておく価値はあると思います。 以上を駆使したら全部の併用は無理でも少なくとも10%~15%くらいのポイント還元は狙えるはずです。 楽天ふるさと納税でまとまった楽天ポイントゲット 上記を活用すればかなりの量の楽天ポイントを貯めることができると思います。 ふるさと納税は、数万円単位になることも多いはずなので、まとまったポイントを貯めることができます。 貯めたポイントは楽天市場でのお買い物に使うこともできますが、それだけでなく2017年8月からは楽天証券を通じて投資信託の買い付けにもポイントを使えるようになりました。 ふるさと納税で節税+特産品をもらって、そこで副次的に貯まる楽天ポイントを使って資産形成までできるわけですね。 詳しくは以下の記事もご覧ください。

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