遥 くらら 退団。 宝塚歌劇団98期生

高い?低い?宝塚トップスターがどのくらい結婚しているかをまとめてみた

遥 くらら 退団

下記クリックで好きな項目に移動• 9人中4人が結婚されています。 未婚率は 55. 未婚率は 72. 未婚率は 75. 7人中3人が結婚されています。 未婚率は 57. 花組より未婚率が低いですが、比較するには分母が少ないため、こうした割合を出すには不十分な気もします。 男役と同じく、未婚率が低いですね。 未婚率は 61. (ご指摘いただき、南風さんを訂正いたしました。 ありがとうございます。 年齢は関係があるのか? 娘役はトップに抜擢されるまでの期間が短いので、それだけ若いうちに退団していきます。 早いと入団3、4年目でトップ娘役に就任します。 一方で、男役は「男役10年」と言われる通り、トップスターに就任するまで10年近くは掛かるのは当たり前です。 宝塚の音楽学校は中学校を卒業してから高校を卒業する年度まで受験資格がありますから、15〜18才で入学して、2年間を経て、初舞台を踏むのが17〜20才。 そこから男役として10年間舞台に立ったとして、トップへ就任する際の年齢は若くて27〜30才になりますよね。 男役と娘役の年齢に関してざっくり比較すると、20代のうちに退団するか、30代で退団するかになるわけです。 ただし晩婚化が進む現代で、この比較がそこまで強く影響するのかは説得力に欠けます。 年齢に関してはあくまでひとつの参考として留めるくらいがいい気もしますね。 年齢を重ねることで一人暮らしに慣れた結果、二人より一人でいる方が楽になるという考えはあるんじゃないでしょうか。 まとめ 組 男役 娘役 花組 55. ただ、私以外にも気になっているかたはいるんじゃないかな~、と思ってまとめてみました。 もしどこかで画像や表を引用する際には、このページをリンクして頂ければ、特段、連絡は不要です。 頂けると嬉しいなって感じです。 今後も随時更新していこうと思います。 何か訂正が必要な箇所等あればご指摘ください。

次の

遥くらら

遥 くらら 退団

遥 くらら(はるか くらら、 - )は元・トップ娘役で元。 本名:山崎 久美子(やまさき くみこ、 山崎は旧姓)。 宝塚歌劇団時代の愛称は モック。 来歴 1年中退後、にへ入学。 、として宝塚歌劇団に入団。 入団時の成績は40人中37位。 星組・合同公演『』で初舞台を踏む。 同期には元花組組長で元専科の、元花組トップスターの、元月組トップスターのらがいる。 翌年4月7日、星組へ配属。 入団当初はであった。 、の『加奈子』の主役に抜擢され出演。 以降も『おゆき』『美しき殺意』『』など、現役の歌劇団生徒ながらも外部のドラマ出演も多くこなした。 5月、入団4年目に『』の役に抜擢。 その後、正式に娘役に転向し、次作の『テームズの霧に別れを/セ・マニフィーク』よりの相手役として星組トップ娘役に就任。 公称166cmの身長は当時の娘役では異例の長身だった。 『』のマリア、『』の染乃などの大作のヒロインを次々に演じた。 、鳳退団後、後任トップスターの相手役を2作品のみ務めた。 、新トップスターとなったの相手役として雪組に組替え。 新トップコンビお披露目公演は『花の舞拍子/-アンジェリクII-』。 美貌と華、息のあった演技で麻実とのコンビは ゴールデンコンビと謳われた。 二番手男役スター(、、)にも恵まれ、『』、『』などの名作を残した。 、『風と共に去りぬ』の東京公演千秋楽を最後に宝塚歌劇団を退団。 「宝塚の娘役ナンバーワン」と謳われ、さよならショーが2日間にわたって行われたのは娘役として史上初だった。 遥の退団後、麻実は翌の自身の退団まで後任トップ娘役を特定せず空位とした。 退団後はに所属して女優として活動。 退団後間もなく出演した『櫻の園』のワーニャ役では第10回(1984年度)を受賞し、には『』の雪子役で第45回(演劇部門)を受賞した。 また、1985年にはの『』のヒロイン・お江役で広く知られるようになり、その後も多くのテレビドラマに出演。 前半に一般男性と結婚し芸能界を引退した。 ただし、引退後も宝塚関連の出版物等のインタビューや取材に応じることはある。 、宝塚歌劇団での先輩で『細雪』で共演した女優のの通夜に参列した。 、宝塚歌劇団100周年を祝う祭典『時を奏でるスミレの花たち』に参加し、30年ぶりにの舞台に立った。 また、100周年に伴い、宝塚歌劇の発展に貢献した「殿堂入り100人」にも最年少で選出された。 1月8日、NHKのあさイチ「プレミアムトーク 草刈正雄」でVTRによる出演。 自身が出演したNHK新大型時代劇「真田太平記」とについて語った。 人物・エピソード• 一人っ子である。 中学1年生の終わりに初めて宝塚を観劇し、当時トップスターであったに憧憬し宝塚を志す。 愛称の「モック」は、『』のタイトルロールに顔立ちが似ていたという理由で同期生の月丘千景が名付けた。 芸名は劇作家のが命名。 「遥」は「遥か彼方を目指す」、「くらら」はの、の妻・が由来となっている。 宝塚現役当時は歌が苦手であったが、反面芝居が上手く演技派の娘役として好評を得た。 相手役の一人である麻実からは「非常にナチュラルで作らない芝居をする娘役さん」、矢代からは「彼女の登場により、宝塚の娘役の演技が一歩前へ踏み出した」など、多くの演出家や生徒たちから評された。 宝塚歌劇団時代の主な舞台出演 初舞台・星組時代• 虞美人(1974年3月-4月)*初舞台• 夕陽のジプシー(1976年10月-11月) - ガージョ 役、新人公演:カリア 役(本役:)• 風と共に去りぬ(1977年5月-6月) - スカーレット・オハラ 役 *この作品を最後に娘役に転向 星組トップ娘役時代• (1978年5月-6月)- マリア 役• いのちある限り(1978年9月-10月) - お紋 役・宝塚バウホール公演• 白夜わが愛(1979年5月-6月)- 染乃 役• 心中恋の大和路(1979年11月 - 12月)- 梅川 役・宝塚バウホール公演 雪組トップ娘役時代• 恋の特ダネ(1981年1月) - サンドラ 役・宝塚バウホール公演• 彷徨のレクイエム(1981年5月-6月)- 第二部:リュドミラ 役、第三部:アナスタシア 役• (1982年5月-6月)- アルヴィア 役• 風と共に去りぬ(1984年3月-5月) - スカーレット・オハラ 役 *退団公演 宝塚歌劇団退団後の主な舞台出演• 櫻の園(1984年) - ワーニャ 役• (1985年〜1990年)- 雪子 役• (1985年) - アンヌ 役• (1987年) - メラニー役• (1987年) - 役• うつせみ川(1987年)• 三味線お千代(1987年) - 風子役• (1988年) - デズデモーナ役• 蘆火野(1989年、1991年)• 千姫様(1989年)• 真夜中の招待状(1990年)• 風流深川唄(1990年)• 新版 香華(1990年)• 女坂(1991年、1992年)• 蒼き狼(1992年) 映画出演• お吟さま(1978年)• (1986年) テレビドラマ出演 宝塚歌劇団時代• 加奈子(1975年、)• 美しき殺意(1976年、TBS)• もう一人のかぐや姫(1977年、)• (1978年、TBS)• (1979年、宝塚テレビロマン)• 最終回(1980年、TBS) - 篠原久美子• (1980年、TBS)• ああ禁煙(1980年、TBS)• (1982年、TBS金曜ドラマ) 宝塚歌劇団退団後• (1985年、)• (1985年、TBS金曜ドラマ)• 季節はずれのお雛さま(1986年、TBS東芝日曜劇場)• 20(1986年、関西テレビ)• ふたりぼっち・女と女(1986年、NHK)• お望みどおり(1987年、TBS東芝日曜劇場)• ぐるめ家族(1988年、)• 蛍たちの挽歌(1988年、)• 3(1988年、TBS)• 二十歳 もっと生きたい(1988年・24時間ドラマスペシャル)• ジャンプ(1988年、TBS)• 母の言いぶん(1989年、NHK)• ふたたびの海(1989年、NHK)• 魔除け(1989年、関西テレビ)• (1989年、NHK)• 母のケッコン(1989年、TBS東芝日曜劇場)• 雨宿りの季節(1989年、毎日放送)• 6 唐津・佐用姫伝説殺人事件(1989年、日本テレビ)• 歯(1989年、日本テレビ火曜サスペンス劇場)• 14年目の友情(1990年、)• (1990年、フジテレビ)• 小樽運河(1991年、TBS)• 物語(1991年、毎日放送) CM出演• (赤玉パンチ)• (ボンソワール)• (ファミリーフレッシュ) 関連項目• (この放送局のテーマソングを麻実と共に歌っていた) 脚注 [] 外部リンク•

次の

遥くらら

遥 くらら 退団

こんばんは。 宝塚男子ピエールです。 昨日宣言しましたとおり、ピエール本日はお風邪を召された中を職場の忘年会に参加しておりまして。 本日の記事は事前に書いておいたものを予約投稿するつもりでしたが、 こんなときに限ってというか案の定というか大きなニュースが発表になり。 やっぱりさすがにこんなときに他の記事更新してるのも後で見たときに何かアレだな~と思い、 予約投稿やめました。 胴上げされて二次会に連れて行かれそうになったところを命からがら逃げ帰ってきました。 ちなみにラインアップの発表もありましたが、 それもいまいち詳細を理解できていないのでまた後日触れさせていただけたらと……。 スポンサーリンク 宙組トップ娘役不在 現宙組トップ娘役の 実咲凛音さん(みりおん店長)が退団後、 朝夏まなとさん(まぁさま)の相手役となる固定のトップ娘役は不在となることが発表されました。 ピエールの気持ち、一言で言いますと。 いーやーだーっ!!!! 何でこういうことするの……? 過去に何度くらいこういうケースがあったのか分かりませんが、 ピエールが宝塚ファンになってからだけで言うとたしか3回あったと記憶しています。 一つ目が 彩輝直さんが月組トップスターだった時代、 映美くららさんの退団後にトップ娘役不在のまま彩輝さんの退団公演 「エリザベート」が行われました。 二つ目は同じく月組、 瀬奈じゅんさんがトップの時代。 瀬奈さんと同時にトップに就任した 彩乃かなみさんが退団した後、 やはりトップ娘役は固定されないまま、 「夢の浮橋/Apasionado!! 」「エリザベート」「ラストプレイ/Heat on Beat! 」と大劇場3公演が行われ、 その後、瀬奈さんは新しい相手役を迎えることのないまま退団されました。 そして三つ目は雪組トップスターに 音月桂さんが就任した際。 音月さんは後に 舞羽美海さんを相手役に迎えることができましたが、 トップ就任当初は相手役が不在の状態でした。 どのケースのときのことを振り返っても共通して思い出すのは、 「淋しかった」という感覚です。 ピエールはいわゆる「コンビ萌え」はあまりしないタイプではありますが、 それでもやっぱりトップスターには相手役のトップ娘役さんがいて欲しいです。 中でもまぁさまとみりおん店長のコンビは、 おそらく世間で言う「コンビ萌え」とは違う感覚でコンビとして大好きなお2人です。 特定のトップ娘役を置かないことについては様々な理由を想像することはできますが、 そのどれも「あ~、なるほどそれなら仕方ないよね」と納得できるものではないです。 どんなにそれっぽい理由で説明されても、 「そうは言ってもトップ娘役不在にする必要なくない?」と思います。 だったらみりおん店長もまだ退団しなくていいじゃん……と思ってしまいます。 みりおん店長は後任がいるかいないかに関わらず決断されたのだとは思いますが……。 ちょっと気持ちが整理できないので今日はこれ以上書くのは控えますが、 とにかくトップ娘役不在なんて淋しい状況はどうか一公演限りにして、 すぐにまたまぁさまの隣に立つトップ娘役さんが誕生してくれることを願います。 ピエールさん、お久しぶりです! 私も前回コメントさせて頂いたときに、発熱した娘の添い寝で…と言ってたんですが。 溶連菌完治しないうちに息子ノロウィルス。 娘はまだ完治せず、時々嘔吐… 今も枕元にビニール袋スタンバイの状況です。 そんなこんなで、お久しぶりです! さて。 やっぱりか…とゆう感想ですねえ。 なかなか発表ならず、公式ホームページとYahoo! ニュースを毎日チェックしてましたが。 うーん。 みりおんちゃん、退団するのやめれませんか? 笑 とゆう感じ。 やっぱりトップコンビは存在してもらいたいですね。 私はピエールさんが書いてらした、トップ娘役不在は、ファンお休み時代で知らなくて。 スカステで90周年の大運動会を見て、あれ?彩輝さん相手役は?と、Yahoo! 検索した次第です 笑 トップコンビが存在しないのも寂しいですが、ご贔屓だいもん様のお嫁ちゃまが、まあほぼ確定かなあ?とゆう今日この頃。 なんとなく失恋した気分で、最近繰り返し見ている、ケイレブとG. HのBlu-ray。 いや~、ノロが大流行してるみたいですね~。 ピエール、風邪は死ぬほど引くんですが、 インフルとかノロみたいに流行りの病気にはとんとかからない体質で、 幸いにも今まで縁は無かったのですが、かかった人から話聞くとそうとう辛いようで……。 そんなノロにも匹敵する辛い発表がありました。 みりおん店長の退団の淋しさを癒すのは、 まぁさまと新しい相手役さんの輝く姿を楽しむしかない!と思っていたのに……。 だいもんの相手役さんは、どなたになるんでしょうね~。 世間ではおそらくあの方と予想されている方が多いのかなというのは何となく感じているのですが、 ピエール的にはまた別の方の可能性も感じていたりして……。 なぜ胴上げされたかを説明しますとですね、 一次会が終わってしれっと駅の方向に帰ろうとしたら、 それを許すまいとする諸先輩方に捕われて担ぎ上げられたというシンプルな理由です 笑。 こんばんは。 ピエールさ~ん!忘年会お疲れ様です!よくぞ今日更新してくださいました!ありがとうございます! 私がリアルタイムで経験したトップ娘役不在案件は音月さんだけなので、 どこか心では「でもいずれすぐにトップ娘役を決めてくれるんでしょう……? そうして!くれないと!いや! 」といったモヤモヤ具合でしたが、彩輝さん瀬奈さんは相手役不在のまま退団されたんでしたね…… T-T 悲しいです。 「柔軟な配役」って言い方も言い訳がましく思えてのぅ…。 ただ、まぁ…『神々の土地』が久美子先生ってことがせめてもの救いのように感じてはおります。 月曜から飲み会というのはホントかんべんして欲しいです……。 おかげで今日は一日中ひどい頭痛との闘いでした……。 退団時に相手役さんがいない姿の淋しさと言ったら……もう2度とあんな状況にはして欲しくなかったのに……。 「公演ごとに柔軟な配役」という表現も、 瀬奈さんのときとまったく同じなような気がします。 なんかそういう点でも受け入れ難くて……。 宝塚ってやっぱりトップコンビの恋愛をいかに美しく描くかというところに期待してしまうので、 どんな作品でもヒロイン不在だと物足りなく感じてしまうんですよね……。 トップ娘役としてではなくてもどなたかがヒロインを演じるのかも知れませんが、 だったらその人がトップ娘役でいいじゃんと思ってしまうし……。 ショーもトップ娘役いないとパレードが何か変な順番になったりして好きじゃないんだよなぁ……。 私は正直、今回の人事を嬉しく感じてました。 気分を害されたらすみません…こんな奴もいるのか、くらいに思ってください 私はまぁみりが大好きで、次に誰がトップ娘役になっても、すぐにみりおんと比べて、いちいち全て批判的に見ちゃいそうだったからです。 僕もまぁさまとみりおん店長のコンビは大好きで、 ここまでコンビとして好きになったのは数年ぶりのような気がしますが、 それでもまぁさまには新しい相手役を迎えさせてあげて欲しかったです。 夜分に失礼いたします。 飲み会、おつかれさまでした。 私も言わせてください。 い、や、だ~!!!!! いろいろ大人の事情があるのもわかります。 いろいろ考えた末の結論なのでしょう。 昨年のスカステトーク、ドリームタイムで、まあさまがゲストでこられた時、和希そら氏が「まあさまのデュエットダンスでの包容力がたまらんです。 リフトも高くてはやくて下ろしたあとも、ぐっと支えるみたいなのが、みていて心が暖かくなる」と言っていましたが、宙組の未来のためにも、是非素敵なトップコンビを劇団の皆さんお考えください。 なんだか夜中になってしまいテンションがおかしくなってきました 笑 おやすみなさいませ。 >さばじゃけさん こんばんは。 一夜明けても、いーやーだーっ!!って気分です……。 例え今時点でトップ娘役として不足している方であっても、 少しずつヒロインとして成長して、 退団するときに「この人がトップで良かった」って思えるようになるのが宝塚の魅力でもあると思うんですよね。 それを敢えてトップ娘役不在にするというのは、 どうとらえても決して良いこととは思えず……。 まぁさまは、本当に包容力に溢れた男役さんですよね。 チャラ男の名を欲しいままにしているのであまたの娘役さんを虜にする姿もハマるとは思いますが、 それでも1人の相手役さんに向ける温かい眼差しも素敵な方なので……。 どうかトップ娘役不在はほんの一瞬で、すぐにまた素敵な相手役さんを迎えられることを祈るばかりです……。 こんばんわ、ピエールさん、 カイちゃんと真風氏がご贔屓のシャルドネです。 宙組の娘1不在はショックですよね。 みりおんやめないで~。 私はうらら嬢が好きなのですが、不在にするならみりおんにいてほしいですわ。 になってるんです。 歴史好き、ヨーロッパ好きな私は勿論ブルボンやハプスブルク大好きですが、ある日アマゾンで「最後のロシア大公女」という、ニコライ二世の従姉妹に当たる女性の自伝を見つけたんです。 ロシア革命を生き延びてアメリカに亡命したんですが、彼女の弟のドミトリーがまさにこの「神々の土地」の主人公そのもの。 ラスプーチンを暗殺して亡命したのも事実です。 ただ恋模様については宝塚らしく創作されてるみたいですね。 実在の人物なので写真もあるのですが物凄いハンサムなんですよ。 今から楽しみです。 まあ様や真風くん演じるロシア貴族! ニコライ少尉もびっくりですね。 >シャルドネさん こんばんは~。 トップ娘役不在という結末、本当にショックです。 そういえばこないだそんな名前の居酒屋を見かけたような……気のせいかな 笑。 ピエールさん、こんばんは。 風邪の具合は如何ですか?半兵衛とオシャンティのチケットが取れるようにお祈りする必要がなくなったので、今度はピエールさんの風邪が早く良くなるようにお祈りしてますね 笑 さて、みりおん店長の後任は、多分皆さん色々と想像されてたと思いますが、まさかの不在でしたね。 私も特にコンビ萌えとかはしませんが、それでもやっぱりトップの2人の醸し出す雰囲気とかが、作品を重ねるごとに熟成していくのを見守る楽しみと言うのも宝塚の魅力の1つだと思うんですよね。 他の劇団や東宝ミュージカル等では味わえない、宝塚ならではのものなのに何故?と疑問です。 劇団にも事情や思惑があってのことでしょうが、観る側もすっきりしないし、振り回されるジェンヌさん達も大変だと思うので、早くはっきりさせて欲しいですね。 ピエールさん、こんばんは。 予想外と言いたいところですが、予想していた人も多かったみたいですね。 私も「ひょっとしたら・・・」と思っていた一人ですが、今回は外れて欲しかったです(泣) 朝夏さんと合いそうな娘役さんで、劇団が思う最低ライン(人気・実力・容姿など)をクリアしている方がいなかった。 そういうことなんだろうけれど。 でも、寂しいですね。 男役トップスターって(組子や二番手スターさんはいても)どこか孤独な部分があるというか、公演の成功やチケットの売り上げや組のグレードアップや色んなものを沢山背負っていると思うんですよね。 それを一緒に背負うとまではいかなくても、一番傍でいて理解してくれるのが娘1なのかな~と。 私の勝手なイメージですが。 なので、朝夏さんは実力のあるスターさんではありますが、今後ちょっと負担が大きくなるのかなと心配ではあります。 でも、実咲さん以上に実力のある娘役さんは現在の宝塚にはいらっしゃいませんし。 お召しになったお風邪の具合は、いまだ低空飛行状態といった感じです。 噂されていた結末でもあったようですが、僕はさすがにこれは無いだろうと信じておりました……。 だって、瀬奈さんのときとかの相手役不在時の淋しさと言ったら……。 さすがに劇団もこれは無いなと懲りたんじゃないかとばかり思っておりましたが、 劇団的には決して失策とは思っていなかったんですね……。 おっしゃるとおり、トップスターってすごく孤独な立場というのをよく言われて、 それを一番そばで支えてくれる運命共同体がトップ娘役という存在だと思うんですよね。 これまで相手役不在だったトップさんは、皆さんその孤独が強くにじみ出てしまって、 何だか見ている方も素直に楽しめなくなってしまいましたし……。 たまたま貴方の記事が上がってきて 懐かしいな~と思いながら拝見しました。 女性だけの世界でありながら、 男尊女卑は否めない世界でもあります。 それは大昔から変わってはいないようですね。 たった一度の例外を除いては。 昔むかし。 当時はクイズ番組以外はTVには出演しないタカラジェンヌの皆さんの中でも、 遥くららさんはドラマに出ていたりCMに出ていたりと、宝塚を世に知らしめる大きな役割を担っていらっしゃいました。 すべての組の中のトップ中のトップ娘役。 愛読者大会でもクレオパトラ役。 そして、遥くららさんが退団されることになり、麻実れいさんに似合う、ビッグな娘役さんがいないということで、当時 新人の一路真輝さんを娘役にして並ばせてみましたが、結局のところ、麻実れいさんはお辞めになりました。 「私にはモック 遥くららさん 以外、相手役ではない」と仰った事を、わたしは子どもながらに凄いと驚いたことは忘れません。 良い方向に進めば良いですね。 長々と大変失礼致しました。 気がつくと30年観に行ってないな~。 偶然ですが、子どもが元タカラジェンヌの先生に習い事でお世話になっています。 発表会には先生の同期の皆さんが結束して、開場アナウンスから切符もぎり、生徒さんのメイクまで何から何までご活躍くださいます。 宝塚の結束は素晴らしいです。 >森のいぐのすけこさん 初めまして。 麻実れいさんと遥くららさんのケース、 チラホラと聞いたことがあります。 なるほど~、今回のまぁさまや、瀬奈じゅんさんとかのケースとは、 また全然事情が違ったようですね~。 気付けばこの記事を書いたときから月日も流れて、 まぁさまの退団も発表され、みりおん店長はすでに卒業されていて。 あのときよりも、どういう事情でみりおん店長の後任を置かないことになったのか、 何となくその理由も分かるような気もしますが、 かと言ってやっぱり相手役はいて欲しかったなぁと、 今のまぁさまを見ても思ってしまいます……。 退団公演に相手役がいないなんて、やっぱり淋しいなぁと……。 しかし早いもので、もうすぐ宙組の次期トップコンビが発表される日も近付いてきてるのかも知れませんね。 発表されるのはまぁさまのコンサートとかが終わったくらいかな~。

次の