ゴット フィールド。 ゴッドフィールドのルール説明

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ゴット フィールド

守護神が憑いた敵プレーヤー防具が沢山あっても、これさえあれば大丈夫!! 属性攻撃 ダメージが通りやすいよ。 邪神の大剣 敵と味方に同ダメージを与える武器。 守護神を護るためには防具を消費するしかありません。 ドキドキ涙 50%の確率で10ダメージを与えられる。 あぶないキネ 一発で守護神を倒せる博打カード。 味方に当たると目も当てられない模様• 変わった神器の使い方 種類 説明 武器 無属性攻撃を反射するカードは意外と多い。 そこで大きい攻撃を行う前に、少し大きい攻撃を複数回与えると、そちらに反射カードを使ってくれるかも。 武器 吸収攻撃を瀕死の自分に使うと、ダメージの分だけノーリスクで回復するよ! お守りは発動しない。

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ゴッドフィールドのルール説明

ゴット フィールド

概要 ゴッドフィールドとは最大9人で同時対戦できるのである。 で遊べて登録不要。 自体はで、マン界(1対1)やもののけ界(との個人戦)で対戦するときにが必要。 ルール ゲームの概略 はで敵のを0にする( と呼ばれる)ことが最終的である。 個人戦の場合は最後まで生き残った人が勝者となる(のが同時に0になった時は引き分けとなる)。 戦の場合は自以外の全のが0になるとである(自のが一人でも生き残っていたら自分はしていても勝ちである)。 攻撃ターン 自分の。 使う( 器と呼ばれる)を選択。 使う対を選択してOKを押す。 防御ターン 相手の。 相手の攻撃に対して防御に使う器を選択してOKを押す。 防御に使える器がない、もしくはあっても使いたくない場合はそのままOKを押す。 この場合は攻撃をそのまま受けてしまう事になる。 この防御では攻撃だけでなく他のからの回復効果などの処理も行う。 戦や相手が幻覚状態の時などによく起こる。 神器の分類 こので使われるは'''器'''と呼ばれる。 器は攻撃の時に使える器を持っている場合、必ず1つを使わなければならない。 器によっては併用も可である。 器は基本的にはであるが例外も幾つか存在する。 属性 器の中にはを持つ器が存在し、名の色でを示している(基本となるの器はで表示されている)。 にはそれぞれ相性がある。 は全で、火と、木と土はそれぞれ相対している及びで、はで防ぐことが出来る。 (ただしの防具は特殊なものしか存在しない)は全で防げるが、1でも喰らうと即死する。 災い 災いとはに様々な悪を引き起こすという、を更に面くする要素である。 種類は5種類。 病 - 自分の終了後にを受ける。 4段階あり、こじらせると1段階上の病になる。 こじらせるはが過ぎるごとに上昇していく。 また、発症している状態で病にする攻撃を喰らってもこじらせる。 - 他のが何をしているのか、他のを対に選ぶときにを選んだかがわからなくなる。 栄 - 守備に器がひとつしか使えなくなる。 幻覚 - 自分の器が別の器に見えてしまうことがある。 基本的に使い方が同じ器に限られるため、回復を使おうとしたら自傷していた、などということはない。 暗 - 敵が全体攻撃を使った時に必ず自分に命中してしまう。 守護神 中にのを行う守護というものが存在する。 「解放」や「守護封印の」などの器を使う事で召喚される。 守護のは20( 有料化前は~の内でに決定していた。 過はが請け負う。 他の人が行動を起こすたびに20ので守護も行動する。 守護は独自に行動し、が操作する事は出来ず、狙う相手なども決められない(但し自分や戦の味方に攻撃するようなことはない)。 またそれぞれがを持っている。 外部リンク•

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ゴット フィールド

預言者は HP(Hit Point)が0になると 昇天し、負けとなります。 最後まで残っていた 預言者がゲームの勝者となります。 JavaScriptは必ずONにしてください。 また、ブラウザが InternetExplorer5以上でない場合は、遊べないことがあります。 まずは下のゲーム画面のサンプルへ行って、ゲームが遊べるかどうかチェックしてください。 しかし、ゲームが開始してしまったら、途中参加することはできません。 参加可能な場合は、メニュー画面上部に参加登録用のフォームがあります。 名前と呪文(パスワード)を入力して「神殿を建立する」のボタンを押せば、 参加登録完了です。 ゲームの管理者だけが、ゲームを開始させることができます。 ゲームが開始されるまでは管理者の指示に従って待ちましょう。 今後も、ゲームを遊ぶときは必ず 神殿に行くことになります。 なお、ゲームが開始するまでは 神殿には行けません。 神殿には、 ターンという状態があり、 ターンによってできることが違います。 ターンには以下の3種類があり、この順番で繰り返し、移り変わります。 待機ターン:何もすることができません 防御ターン:相手からの攻撃を防御します(このターンはないこともあります) 攻撃ターン:攻撃や行動をすることができます ゲーム開始直後は全員が 待機ターンです。 時間が経過するとターンが移ります。 必要な経過時間は、ゲーム開始時にランダムで決まります。 ただし、ゲーム開始後、最高でも20時間が経過すればターンが移ります。 以後の 待機ターンは常に20時間となります。 最初に 待機ターンが終わったときには、 神器が8つ授けられます。 預言者は、これらの 神器を使って行動します。 他の預言者から攻撃を受けている場合は 防御ターンになります。 防御ターンでは 防具を使って攻撃を防御することができます。 防具には、 盾、 鎧、 兜、 小手、 靴、 指輪、 その他、の7種類があります。 異なる種類の防具ならば、一度にいくつでも使って防御することができます。 ただし、防具の中には単独でしか使用できないものがあり、その場合は除きます。 また、武器の中にも防御に使用することができるものもあります。 他の預言者から攻撃を受けていなければ 防御ターンはありません。 攻撃を受けていても以下のような場合には、防御は省略されます。 つまり、何らかの理由で自分に攻撃してしまったら、 その攻撃に対して防御することはできません。 防御ターンが終わると、次は 攻撃ターンです。 攻撃ターンでは、 武器を主として、様々な神器を使うことができます。 ここで、動作確認の際に開いたサンプル画面を見てください。 ウィンドウを閉じてしまった人は、をクリックしてもう一度開いてください。 このサンプル画面は、 攻撃ターンの神殿のサンプルですので、 これを参照しながら以下の説明を読んでください。 そして、ターゲットセレクト欄で神器を使う相手を選んで、「OK」ボタンを押せば、コマンド完了です。 けれども、神器の中にはそれだけでは不十分だったり、サブコマンドを指定するものもあります。 また、クリックしても反応のない神器は使えません。 コマンドをキャンセルしたいときは、コマンド欄のキャンセルしたい神器の名前をクリックします。 「リセット」ボタンを押すと、全ての操作箇所が初期化されます。 以下で基本的な神器の使い方を説明します。 HP、MP、金をどのように配分するかは、パラメータセレクト欄で決定します。 MPと金を決定して、残り全部をHPに配分したい場合は、HPセレクトの「残り」ボタンを押せば、残りのポイントを計算して自動的に配分されるので便利です。 ちなみに、「残り」ボタンは両替のとき以外に利用する機会はないでしょう。 売るをメインコマンドとして選択したあと、売りたい神器を所持神器欄から選び、クリックするとサブコマンドに表示されます。 次に、ターゲット欄で売りたい相手を選び、「OK」ボタンを押せば、コマンド完了です。 設置されている像や習得奇跡は売ることができません。 例えば、(AT50)なら、相手のHPを50減らすことができるということです。 武器には大まかに分けて3種類あり、それぞれの代表的な武器を例に挙げます。 メインコマンドに グレートソードを指定してみてください。 次に、 力の砂をクリックすると、サブコマンドに指定されるはずです。 すると、攻撃力の合計がAT150とアップしています。 これは、攻撃の属性が無属性から火属性になったことを表します。 ファイアロッドには、無属性の武器に属性を与えることができる効果があるのです。 このような効果を持つ武器を 付加属性武器といいます。 有属性武器の全てが付加属性武器であるわけではありません。 ためしに、この状態で フリーズブレイドをクリックすると、メインコマンドが変わってしまいます。 フリーズブレイドは付加属性武器でないため、サブコマンドとしてでなく、メインコマンドとして認識されたからです。 マジカルソードはMP40を消費すると攻撃力が二倍になる特殊な武器です。 マジカルソードをメインコマンドにすると、本来武器の攻撃力はAT80のところが、AT160と表示されます。 このままコマンドを送信すると、攻撃力は上がりますが、MPが40減ってしまいます。 攻撃力がAT80のままでいいからMPを減らしたくないという場合は、MPセレクトを40未満に指定します。 そうすると、MPは消費しないと認識されます。 これ以外については、他の無属性武器と同じです。 マジカルロッドは消費したMPの二倍の攻撃力となる特殊な武器です。 消費するMPは、やはりMPセレクトで指定します。 あとは他の無属性武器と同じですが、ここで注意すべきことがあります。 一度、「リセット」ボタンを押して、次に マジカルロッドをクリックしてください。 攻撃力の合計がAT360となります。 有属性武器は、付加属性武器でない限り単独でしか使えません。 全体攻撃武器には、必ず(全AT〜)という表示があります。 単独でしか使えません。 他の預言者全員に攻撃します。 ターゲット欄を指定する必要はありません。 命中率が高、中、低の3種類あり、他の武器と違って攻撃を外すことがあります。 全体攻撃武器以外の武器は、通常の状態では攻撃を外すことはありません。 神器の中には 遠方攻撃という説明のあるものがあります。 遠方攻撃は、攻撃を受けた相手には誰が攻撃したのかわかりません。 属性を持つ神器はそれぞれ以下のような特性を持ち、属性を持たない神器よりも優れています。 例えば、(DF50)なら、他の預言者からの攻撃をHP50の分だけ軽減できるということです。 防具は、防御ターンのときに使うものなので、攻撃ターンでは 剛鬼のくつのような特殊効果がない限り使えません。 他の神器と違って、表示されている分のMPを消費しなければ使えません。 そのかわり、一度使用すると習得奇跡として、習得奇跡一覧に加わり、以降、MPを消費すれば何度でも使うことができます。 設置されている像の 地球神の像をクリックすると、メインコマンドに指定され、サブコマンドに神器を4つまで指定できます。 サブコマンドに指定された神器は、像に供えられます。 したがって、一度に1〜4つの供え物をすることができることになります。 ただし、供え物をしたことで、かわりに授けられる神器は、供え物の数に関係なく、常に1つだけです。 像には全部で4つまで、供え物をすることができます。 何度か供え物をすることで、供え物の数の合計が4つを超えると、古いものから消えてしまうので気をつけてください。 供えられた神器は数年後(神界で数年後の意。 日本時間では100時間後)に金に換えられます。 その数年の間、他の預言者は供え物を原価で買うことができます。 供え物を買うときは、攻撃ターンに神殿画面の下に表示される「神殿訪問」ボタンを押してください。 供え物はいくら買っても攻撃ターンが終わることはありません。 また、誰かが供え物を買った場合、その供え物をした預言者にお金が入ることはありません。 所持神器一覧の 武神の像をメインコマンドに指定すると、神殿に新たに 武神の像を設置でき、同時に 地球神の像のときと同様に供え物をすることができます。 ただし、現在設置されている 地球神の像とその供え物が全て消えてしまいます。 新たに像を設置するときは、供え物が全て換金されてからにした方がいいでしょう。 選んだ神器は買わないで捨ててもかまいません。 神器を選んだら、それを買うかどうかを 防御ターンに決めることになります。 買う買わないの意思表示は金セレクトで決定します。 金セレクトの値が、選んだ神器の値段以上なら「買う」、以下なら「買わない」ということになります。 祈る この神器は所持することができません。 所持神器の中に一つも武器がないときにだけ出現します。 使うと神器が一つ授けられます。 太陽のお守り この神器を持っていると、HPが0になっても、HP100で復活します。 使う必要はなく、持っているだけで効果があります。 ミラクルぬいぐるみ MPを消費せずに、一度だけ奇跡を起こすことができます。 コマンド欄に指定するのではなく、奇跡を使おうとすると自動的に使われる神器です。 MPセレクトの値を、使いたい神器の必要MP未満にすれば使うことができます。 MPセレクトの値が、使いたい神器の必要MP以上だと、ミラクルぬいぐるみは使わずに、普通にMPを消費します。 この神器と同じ効果を持つ神器は他にもあり、複数所持している場合は値段の安い神器から優先的に使われます。 成功確率は神器の値段に%をつけたものです。 神器の値段が100G以上なら、必ず成功します。 ただし、神器に宿る神がすでに他の預言者の守護をしている場合は、必ず失敗します。 失敗すると、神器が粉々に砕け散ります。 サブコマンドに指定できない神器には、神が宿っていないので、力を解放することはできません。 小悪魔 これは神器ではありません。 授かったが最後、問答無用でHPが100減ります。 ここで、攻撃を はね返すとは、攻撃をしてきた相手に攻撃を返すことであり、 攻撃を 弾き飛ばすとは、自分も含めた全預言者の誰かにランダムに攻撃を返すことです。 ウエポンミラー 他の預言者からの無属性武器攻撃をはね返します。 ミラクルミラー 他の預言者からの奇跡攻撃をはね返します。 スーパーミラー 他の預言者からの全ての攻撃をはね返します。 売る、 買うやアイテムの攻撃などは、この防具でしか防げません。 ゲーム中、飛び抜けて最強の防具です。 神秘の衣 他の預言者からの無属性武器攻撃を吸収して、自分のHPにします。 乱弾無剣 本来は武器なのですが、防御のときには他の預言者からの無属性武器攻撃を弾き飛ばすこともできます。 その際には、武器としての攻撃力AT50が上乗せされます。 攻撃ターンでは、以上のように神器を使った多様な行動をすることができます。 攻撃ターンを終えると、その後、数年間(日本時間20時間)は待機ターンとなります。 前に攻撃ターンを終えてから、年が経ちすぎると(日本時間で100時間を超えて放置すると)、 ゲームを放棄したとみなされ、負けとなってしまうので注意してください。 守護神は、敵からの 攻撃力のある攻撃を代わりに受けてくれます。 また、他の預言者に攻撃を加えてくれたりもします。 ある程度の攻撃を受けるといなくなってしまいます。 病のみ、7段階あります。 幻覚は自然に治ることがありますが、それ以外は自然に治ることはありません。 病は一定確率で段階が上がっていきます。 また、他の預言者に伝染することもあります。 弱風病 行動をするたびにHPが10減ります。 弱風病(発作) 行動をするたびにHPが10減ります。 強風病 行動をするたびにHPが10減ります。 伝染率が他の段階に比べて高くなっています。 強風病(発作) 行動をするたびにHPが20減ります。 伝染率が他の段階に比べて高くなっています。 地獄病 行動をするたびにHPが20減ります。 地獄病(発作) 行動をするたびにHPが50減ります。 天国病 行動をするたびにHPが50 増えます。 一定確率で発作が起きます。 発作が起きると、HPにかかわらず 昇天します。 霧 誰から攻撃を受けたのかわからなくなります。 他の預言者に攻撃するときは、攻撃する相手を選べなくなります。 閃光 武器攻撃を五割の確率で外してしまうようになります。 全体攻撃武器の命中率には影響ありません。 幻覚 コマンドと違う行動を勝手にしてしまいます。 一定の確率で自然に治るので、一応コマンドはちゃんと入力しましょう。 防御は通常と同じようにできますが、受けた攻撃自体が幻覚であることもあります。 暗雲 全体攻撃を必ず受けてしまいます。 神器を売りつけられたのですが、金が足りません。 どうすればいいですか? A1. 金が足りないときは、代わりにHPとMPが減ります。 MPセレクトで、減らすMPを指定してください。 指定したMPの値が不足金額に満たない場合、残りの分はHPから引かれます。 例えば、200Gの神器を売りつけられて、金が100Gしかない場合を考えます。 MPセレクトで60を指定すると、結局、-HP40、-MP60、-100Gとなります。 MPセレクトをいじらなければ、足りない分はMPから引かれ、MP全部減らしても足りないときはHPから引かれることになります。 攻撃を受けましたが、防御しきれず、このままでは昇天です。 どうすればいいですか? A2. まだ、負けが決まったわけではありません。 このような場合は、できるだけ多くの数の防具を使って、攻撃を防御してください。 防御力ではなく、防具の数を増やしてください。 すると、防御が終わったときに授かる神器の中に、もしかしたら 太陽のお守りがあるかもしれません。 一つも防具を使うことができなくても、最後に太陽神からお見舞いの神器が一つだけ授けられます。 これが 太陽のお守りなら、土壇場で復活することができます。 わずかな可能性ですが…。 放っておいて、ゲーム放棄とみなされると、お見舞いの品も届かないので、注意してください。 この場を借りて、お礼を申し上げます。 文責: グウジ.

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