コン カラーズ ブレイド。 中世を舞台とした大規模な戦争が楽しめる「コンカラーズブレード」のDMM GAMES版が配信開始

中世を舞台とした大規模な戦争が楽しめる「コンカラーズブレード」のDMM GAMES版が配信開始

コン カラーズ ブレイド

ーズブレードのレベリングクエ「連盟クト」の攻略記事を書いてみた! 今回は連盟クエ の「 砂漠要塞」「 西木包囲討伐」について説明していくぜ。 上、右、左、中央 下 などに分散して防衛していくマップ。 兵装代をケチりたい人は 左か右が良さそう。 1番大変なのは上側だと思う。 自信がない人は補給ポイントに戻りやすい左か右へ行こう。 俺は上の位置で待つけど、人によっては弓兵の後ろ側の角 奥 で待つ人も居る。 近接兵だけ倒してから弓兵の処理に行けるので門の中に配置するよりも安全だ!• 城門の入り口を兵団で封鎖しなくても 敵騎兵が近くの兵団を無視して素通りすることはほぼ無い。 もちろん防火スキル持ちの兵団が居ればゴリ押しでも良い。 上&下• 上&右• 横道から攻めると 遠距離兵の攻撃を避けやすいうえに 討伐兵数が稼げるぞ! 位置的には 中央から見えないところに敵近接兵を引き寄せて倒すかんじ。 ある程度敵を倒し終わったら、中央に進んだ味方が奥へ突撃する時に 左側から一緒に突撃して合流すればいい。 高火力兵団を連れているなら、 上側の奥の方にある囲いの中で待機しておくとすぐ弓兵が倒せて楽だ! この位置だと矢が届かないし、 弓兵は接近すると遠距離攻撃から近接攻撃に切り替わって火力が落ちるので普通に戦うよりも兵団の消耗を軽減できるぞ。 VtuberHudan.

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編成について

コン カラーズ ブレイド

ーズブレードのレベリングクエ「連盟クト」の攻略記事を書いてみた! 今回は連盟クエ の「 砂漠要塞」「 西木包囲討伐」について説明していくぜ。 上、右、左、中央 下 などに分散して防衛していくマップ。 兵装代をケチりたい人は 左か右が良さそう。 1番大変なのは上側だと思う。 自信がない人は補給ポイントに戻りやすい左か右へ行こう。 俺は上の位置で待つけど、人によっては弓兵の後ろ側の角 奥 で待つ人も居る。 近接兵だけ倒してから弓兵の処理に行けるので門の中に配置するよりも安全だ!• 城門の入り口を兵団で封鎖しなくても 敵騎兵が近くの兵団を無視して素通りすることはほぼ無い。 もちろん防火スキル持ちの兵団が居ればゴリ押しでも良い。 上&下• 上&右• 横道から攻めると 遠距離兵の攻撃を避けやすいうえに 討伐兵数が稼げるぞ! 位置的には 中央から見えないところに敵近接兵を引き寄せて倒すかんじ。 ある程度敵を倒し終わったら、中央に進んだ味方が奥へ突撃する時に 左側から一緒に突撃して合流すればいい。 高火力兵団を連れているなら、 上側の奥の方にある囲いの中で待機しておくとすぐ弓兵が倒せて楽だ! この位置だと矢が届かないし、 弓兵は接近すると遠距離攻撃から近接攻撃に切り替わって火力が落ちるので普通に戦うよりも兵団の消耗を軽減できるぞ。 VtuberHudan.

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大規模剣戟ACT『コンカラーズ・ブレード』プレイレポ―NPC兵団率い、手軽に迫力攻城戦が楽しめた!【UPDATE】

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前線では、ある程度前衛後衛の数のバランスが必要になってくる。 ここでいう前衛とは敵の攻撃の矢面に立つ事ができる兵団の事で、要するに大盾系・剣盾系の事である。 盾を持っていない兵団は敵兵団の遠距離攻撃や武将のスキルに弱く簡単に数を減らされてしまうため、よっぽど数的な有利がない限りは味方の一番前に立たせるべきではない。 このゲームは武将がユニットを率いて戦うゲームで、さらに兵団の戦闘力が武将に引けを取らないほどに強力なのが特徴である。 対人系のゲームで有利不利の関係が存在する事は一般的で、このゲームにおいても例外ではない。 大盾は遠距離攻撃に強く、近接武将の攻撃に弱い。 剣盾は全体的に弱みが無く、他の兵団より武将に対して強いが、味方の援護が届かない場所ではすぐに潰れてしまう。 長槍は武将にも兵団にも有効な攻撃力があるが、槍が届かない位置からの遠距離攻撃に弱い。 あくまでこれらは単体での力関係の一例で、それが複数部隊になると偏りがより大きくなる。 一つの地点を攻める味方3人が全て同じ兵種を使っていたりすると、余計な消耗が大きくなってしまうのだ。 しかし、その部隊の苦手を補う別種の部隊が存在すれば苦手を打ち消せる。 前線での兵種のバランスを保つためには、自分自身が前線の苦手を補えるように色々な兵種を出せる事が望ましい。 また、味方が自分の兵団の苦手をカバーしきれていないと感じるのであれば、別の兵種や潰れてもいい低Tierに出し直す事もできる。 それが兵種のバランスが必要だと言う理由である。 さらに編成には頭数という事も考えなければならない。 場合によっては自分のいる位置ばかりが連続してひどい消耗戦になってしまうような時もあるはずだ。 そんな時に高Tier兵団3つで出撃したりすると、試合のなかばで自分だけ兵が枯渇してしまうような展開におちいってしまう事がある。 そうなってしまえば自身は前線で動きにくくなり、一緒に戦う味方にとっても兵が不足しているので戦いにくくなるだろう。 戦いのなかばで兵を枯渇させることは他のプレイヤーにとっても迷惑になってしまうのだ。 そして兵器やカタパルトが飛び交う最終拠点での合戦では高Tierだろうがなんだろうが関係なく兵が潰れてしまう。 そんな時には戦闘力の高い高Tier兵団1つより、潰れてもどんどん出し直せる低Tier兵団が複数いたほうが役に立つ事も多い。 攻撃側でも防衛側でも兵団は少なくとも4つは連れて行ったほうがいい。 防衛側だと拠点が落ちる=自分の兵団も崩壊しているので、拠点数が多いMAPはそれでも足りない。 遠距離兵団を気をつけて使えば場持ちさせられると思うかもしれないが、カタパルトが飛んできたり投槍が飛んできたり武将の矢が飛んできたりして兵数を削られる事はよくある。 30人の兵数の弓兵団が15人になってしまえばDPSは半分になってしまうので、その時点で既に前線の役に立つとはいいがたい。 武将武器には色々特徴があり、兵団の処理が得意なものもあれば苦手なものもある。 例えば遠距離武器はどれも兵団の処理は苦手だし、近接武器であってもツインブレイドは兵団の処理に向いていない。 武将自身が兵団の処理が苦手であると、大盾兵団を使った時に敵兵団の処理能力が乏しくなってしまうため、戦功が稼ぎにくくなる。 さらにそういった武器の間合いは大盾が前線にいるべき位置とは異なる事が多く、こまめな操作がしづらい。 それが攻城戦で大盾が出される数が少なく、枯渇しやすい理由の一つだろうか。 しかし「自分が最も使いやすい兵団編成」が、そのまま「戦場に求められる兵団編成」と同じとは限らない。 特に先程挙げた遠距離武器とツインブレイドは武将自身が前衛を張りにくい武器である。 既に前線にある程度の拮抗状態が生まれている場合であればそれらの武器は「崩し」としては有用なのだが、そもそも崩しができる時間や場所の余裕がなければ崩しのチャンスも生まれてこず、崩したタイミングで味方の兵団が崩壊していたら崩した所で優勢にはならない。 なのでそういった前衛を張りにくい武器であるならなおのこと、編成に前衛を入れるべきである。 大盾が使いにくいのであれば、代わりに剣盾を多くいれるといったようなアレンジをしてもいいだろう。 これらの方々は敵を一方的に攻撃できる弓系の遠距離兵団を、さらに敵に攻撃されにくいような位置、つまりは大して前線の役に立たないような位置に置く事で兵団の壊滅を防ぎ、兵装の消耗を抑える事を狙っているのだ。 マジメに戦う人だったとしてもだ、味方に遠距離兵団のみの編成のプレイヤーがいた場合、他に盾持ちのみで編成したプレイヤーでもいない限りは、味方サイドの前衛の総数が減ることになる。 これを1拠点に関わる味方数人に絞るとさらに偏りが顕著になる。 攻城戦では全てのプレイヤーが全く同じ地点で戦うような事になる事はほとんどない。 大体が、多くても5人くらいの塊になって戦うはずだ。 兵団は戦えば当然消耗する。 前線では、普通は前衛の兵士から消耗していく。 消耗すれば兵の入れ替えが必要になる。 盾の総数が敵方より少なければ、こちら側の前線が先に崩壊する。 戦場で味方の役に立たないような迷惑編成をする人がいると、その人の戦貨の消耗は抑えられるかもしれないが、他の人の消耗は普段以上に大きくなる。 そもそも役に立たない編成の人がいるだけでその戦闘に勝てなくなる。 役に立たない=いないのと一緒であるからだ。 15人もいるのだから1人くらい、という考えは浅薄である。 サッカーやラグビーでも1人退場するとそのチームは大きく不利になる。 しかもチーム全員で「誰かが退場で抜けた場合にどう動きを変えるか」などの対策を考える余地があってもだ。 野良マッチングでそれを補うような連携を見せられる事は考えられない。 勝率を気にするのであれば出撃待機画面のSSを撮っておいて、怪しい編成のプレイヤーは試合終了後にブラックリストに入れてしまうのがいいだろう。 負け試合の原因がそいつらだと思えば特に心も傷まないはずだ。 今度は敵方で来てくれるようになって、自分の勝ちにつながるようになるかもしれない。 そこまで偏った編成じゃなくとも、槍2弓2とか槍2パレルモ弓とかは普通に見かける。 そういった後衛多めの編成がいくつかいれば戦場全体で前衛が少なくなり、槍が先頭を切って削られてしまったり遠距離兵団が戦闘に参加できなかったりする局面が発生しやすくなる。 前述の武将武器との相性の問題もあるし、そのような方々の存在を考えるならば前線に欲しい兵団バランスをそのまま自分の編成に再現するのではなく、自分が近接武器を使うのであれば編成にも前衛を気持ち多めに入れたりとかはしてもいいとは思う。

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