ち ない 浜 オート キャンプ 場。 片添ヶ浜海浜公園オートキャンプ場

マキノサニービーチ高木浜オートキャンプ場を本音レビュー!設備や施設をブログで紹介!周辺の温泉情報も!

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兎和野高原野外教育センター内にあるオートキャンプ場は、全てのサイトが区分けされたオートサイト。 その区分けされた サイト全てに、専用流し台(シンク)が付いています。 また、一部のサイトは手入れされた 芝生サイトに電源も付いていています。 兵庫県立兎和野(うわの)高原野外教育センターとは? 兵庫県観光百選の一つに選ばれた兵庫県北部の瀞川平(とろかわだいら)にある、兵庫県立兎和野(うわの)高原野外教育センター。 標高550メートルに位置する兵庫県立兎和野(うわの)高原野外教育センターは、西日本一を誇る広大な敷地に、四季折々の豊かな表情が感じられる自然環境施設。 実は、地元では有名なスポットで、 年間を通して学校や、ボーイスカウト、ガールスカウト、子ども会等、多くの方が利用する施設だそうです。 団体利用が無い場合は、近隣の村岡温泉を利用がお勧め。 その他 ・ペット同伴不可 ・花火可(手持ちのみ) ・焚火可(直火は禁止) 公式HP 予約方法 兵庫県立兎和野高原野外教育センターオートキャンプ場の予約は、電話のみでの受付となります。 アクセス 兵庫県北部、但馬地方に位置する兵庫県立兎和野高原野外教育センターオートキャンプ場は、夏は涼しく、冬は豪雪として知られます。 近隣には神鍋高原や鉢伏高原などがあり、鳥取県とを結ぶ国道9号線を中心にアクセスが広がります。 平成24年11月24日より、北近畿豊岡自動車道八鹿氷ノ山I. 新型コロナウィルスの影響で、今回は団体利用がなく、残念ながら今回はお風呂を利用できませんでした。。。

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「マキノサニービーチ 知内浜オートキャンプ場」をご紹介!【琵琶湖】

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スポンサードリンク 他にはデイキャンプといって、日帰りでキャンプも楽しめることもできます。 身近に自然と触れ合いたいなら、オートキャンプ場がおすすめです。 オートキャンプ場の参考動画です。 オートキャンプ場はこういう感じでキャンプをすることができます。 オートキャンプ場とキャンプ場との違いってなんなの!? オートキャンプ場とキャンプ場との違いは、荷物をキャンプ場まで車で持って行くか行かないかです。 オートキャンプ場は車でそのままキャンプ場に入って、自分の借りたスペース車を停めて、そこに荷物を置いて、キャンプをします。 それに対してキャンプ場は車を駐車場に停めてから、必要な荷物を自分たちで持ってキャンプ場に向かいます。 なので、オートキャンプ場のほうが苦労はあまりないと思います。 ですが、オートキャンプ場には車がたくさんあるので、子どもたちが急に飛び出して事故が怒るケースがあるそうなので、子どもをしっかりと観ておかなくてはいけません。 オートキャンプ場は高いの? オートキャンプ場は普通のキャンプ場よりは値段が高いです。 普通のキャンプ場では無料や数百円程度で済みますが、オートキャンプ場では5,000円程度の値段がかかります。 どちらもオプションをつけるとさらに値段が高くなります。 まとめ 今回はオートキャンプ場とはなんなのか、キャンプ場との違い、オートキャンプ場は高いのかについて紹介しました。

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「マキノサニービーチ 知内浜オートキャンプ場」をご紹介!【琵琶湖】

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スポンサーリンク ポイント! 「マキノサニービーチ 知内浜オートキャンプ場」は、滋賀県高島市マキノ町にある 琵琶湖に面しているキャンプ場です。 奥琵琶湖の西側に位置します。 場内を流れている知内川を境に、 南浜エリアと 北浜エリアに分かれています。 湖と対岸の山の緑を眺めながら過ごすことができます。 そして、 サイトから湖までの距離が近いです。 テントを出たらすぐに湖!というダイレクトさを重視したい場合にオススメです。 琵琶湖の奥行を感じたい場合にはこちらがオススメです。 また、メインとなる管理棟があるため、売店や温水シャワー等の設備が充実しています。 サイトから湖までの距離は、北浜エリアと比べると少し遠くなります。 キャンプ場内の様子 南浜エリア 松の木がたくさん生えている木陰に、区画型サイトが並んでいます。 木の生えている場所によっては、テント等をどう配置するか難しそうなサイトもありました。 区画型サイトの松林を抜けると琵琶湖がありますが、松林とビーチの間に少し広めの芝生の生えている場所があります。 その芝生の先にビーチがあります。 つまり南浜エリアのサイトは、湖から少し離れた位置にあるので、湖ギリギリでサイト設営をしたい場合には向きません。 湖近くにサイト設営をしたい場合は、北浜エリアがオススメですよ。 ビーチは砂利で大きな石も多いので、湖水浴の際にはサンダルやアクアシューズがあると良いと思います。 水に浸る辺りから大きい石が目立ちます。 さすが奥琵琶湖だけあって、水はとってもキレイです。 北浜エリア 北浜エリアは、琵琶湖の浜辺に沿うようにキャンプサイトがあります。 すべてのサイトが湖に面しているというわけではありませんが、南浜エリアと比べると湖が近く感じられるはずです。 サイト内には松の木がたくさん生えているので、ほど良く日影になり涼しく過ごせます。 区画にもよりますが、湖からすぐのところにテントがたてられるので、湖水浴を楽しむのには抜群のロケーションです。 南浜エリアのビーチ同様、大きい石や小さい石の入り混じった砂利のビーチです。 夜は、ホテルやテントの明かりが湖に映りこんでとてもキレイです。 早朝は幻想的な雰囲気です。 分刻み、秒刻みで景色が変わっていきます。 我が家が宿泊した時には、雲が多く日の出は見られませんでしたが、天気の良い日には、きっと美しい日の出が見られるのではないかと思います。 エリアを分ける知内川 北浜エリアと南浜エリアを分ける知内川。 短い距離で行き来ができるように橋がかかっています。 この橋を歩いて渡ってエリア間を移動できます。 夜は明かりが灯ってキレイです。 お昼の知内川では、数人の方が釣りを楽しんでいらっしゃいました。 鳥もたくさんいて、群れを成して飛んだりしていましたよ。 キャンプ場内の設備 知内浜サービスセンター(南浜エリアの管理棟) 知内浜オートキャンプ場は、知内川をはさんで北浜エリアと南浜エリアに分かれています。 こちらは全体のメインとなる管理棟で「知内浜サービスセンター」です。 南浜エリアの入口にあります。 南浜エリアでキャンプをする際にはこちらで受付をします。 知内浜サービスセンター内には売店があり、炭や着火剤などのキャンプ用品の他にも、飲み物やアイスなども売られています。 売店は小規模なので品揃えは充実とまではいかないですが、必要最低限のものは置いてあるという感じです。 また、無料で利用することのできる電子レンジも置いてあります。 北浜サイト受付事務所 こちらは北浜エリアにある受付事務所です。 正面からの写真を撮り忘れていたので、ゴミ捨て場越しの裏からの写真です・・・すみません。 北浜エリアでキャンプをするときには、こちらで受付をします。 炭と薪の販売はしているようですが、キャンプ用品などが購入できる売店はありません。 (飲み物については場内に自動販売機の設置あり) 炊事場 こちらは北浜エリアにある炊事場です。 給湯器は見当たらなかったので、おそらく冷水のみです。 寒い季節にはゴム手袋などで対策したいですね。 トイレ 北浜エリアのお手洗いです。 水洗・洋式です。 8月末に利用した時には、夜の電気の点いている時間帯には、壁や床に虫やカエルがたくさんいました。 5歳の娘はすごく嫌がっていたので、虫(カエル)嫌いな人には少し大変かもしれません・・・。 ただ、きちんと掃除はされていますので、臭い汚いという印象は受けませんでしたよ。 シャワー(北浜エリア) 北浜エリアのシャワーです。 個室にはなっていません。 冷水のみです。 「1人1回100円」と書かれています。 利用する場合は事務所まで申し出る必要があるようです。 足だけちょっと洗いたいという時は、シャワーではないですが足洗い場もあります。 こちらは無料。 この足洗い場には更衣室もついていました。 中の様子。 我が家はテント泊でしたので利用しませんでしたが、デイキャンプ等で利用する場合には、更衣室があるのは助かりますね。 シャワー(南浜エリア) 南浜エリアのシャワーは、温水シャワーです。 3分300円で利用ができるコインシャワーが更衣室内にあります。 ゴミ捨て場 北浜エリアのゴミ捨て場です。 燃えるゴミは、入場するときにゴミ協力費100円を支払ってもらうゴミ袋に入れて、燃えるゴミ置き場へ捨てます。 その他のゴミは、種類別に分別して捨てます。 生ごみは、炊事場にあるバケツの中のざるに、袋などから出してそのまま入れます。 ただし、卵の殻・カキ等の貝殻・魚以外の骨については、燃えるゴミ袋へ入れて捨てるようにと注意書きがありました。 ちなみに南浜エリアのゴミ捨て場(ゴミステーション)はこちらです。 知内浜サービスセンターのすぐ隣にあります。 子供用の遊具 大きな遊具は見かけませんでしたが、南浜エリアにすべり台がありました。 日差しの強い時は、すべり台の滑る面がかなり熱くなっていたので注意が必要です。 5歳の娘は熱いのを面白がって何度も滑ってはいましたが・・・。 ペット用の設備 こちらのキャンプ場は、ペットと一緒に過ごすこともできるということで、ペット用のシャワーなどもありました。 南浜エリアのペット用シャワーの写真です。 ペット用シャワー以外にも、ペット用のドライヤーの貸出があったり、場内にはドッグランもあるそうです。 レンタル レンタサイクルが1日1000円、半日500円で利用できます。 テントやシュラフ、バーベキューグッズなどのキャンプ用品のレンタルが充実しています。 珍しいものとしては釣り竿が借りられるようです。 また、有料のレンタル用品とは別に、ちょっとしたおもちゃやキッチン用品(包丁・まな板・鍋など)を無料で借りることもできるようです。 キャンプ場周辺施設 温泉 車で15分ほどのところにあります。 知内浜オートキャンプ場で、受付時に割引券がいただけますのでお得に利用できます。 コンビニ 徒歩10分程のところにコンビニ(ファミリーマート)があります。 コンビニまでの道は、歩道がなかったり暗かったりするので、懐中電灯やリフレクター(反射板)などがあると安心です。 最寄り駅 徒歩15分程のところに、JR湖西線のマキノ駅があります。 キャンプ場基本情報 キャンプサイト 出典: 南浜エリア・北浜エリアともに区画型サイトとフリーサイトがあり、南浜エリアにはAC電源付きのサイトもあります。 区画型サイト利用料金 宿泊利用(1泊):1区画5,900円。 AC電源付きサイトは1区画8,000円。 デイキャンプ利用:1区画3,800円。 AC電源付きサイトは1区画5,900円。 フリーサイト利用料金 宿泊利用(1泊):1区画5,400円。 デイキャンプ利用:1区画3,200円。 駐車場料金 各サイト料金には車1台分の駐車料金が含まれていますが、2台目以降は追加で駐車料金がかかります。 また駐車場はサイトとは別の場所となります。 テントを張らないデイキャンプ等の利用の場合で、区画内に納まるようであれば、車を2台とめることも可能ですが、その場合でも追加1台分の駐車料金は別途必要となります。 チェックイン・チェックアウト 宿泊利用:チェックイン 13:00~ 、チェックアウト 12:00 デイキャンプ利用:チェックイン 8:00~ 、チェックアウト 17:00 アーリーチェックイン サイトに空きがある状態であれば、追加料金なしで午前中からチェックインすることが可能。 レイトチェックアウト デイキャンプ料金の半額を支払うことで、17:00まで延長が可能です。 その他 受付時に、宿泊費用とは別にゴミ協力費として100円がかかります。 (指定のゴミ袋をいただけます) ペットOK。 ビーチでの遊泳期間は7月・8月です。 ブイの設置されている遊泳区域内で湖水浴を楽しむことができます。

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