東横イン auペイ。 auペイが使える店はどこ?ガソリンスタンドやamazonでも使えるの?

東横インで「楽天ペイ」「LINE Pay」「d払い」が利用可能に

東横イン auペイ

電子マネー 使えない 沖縄の一部東横INNでのみ楽天Edyが使える。 ポイントカード 東横インポイントクラブカードインターナショナル 10泊(=10ポイント)したら1泊分のシングル無料宿泊券と交換できる。 貯まりやすいポイント 東横INNの独自のポイント 現金いらず得点 3. 公式HP 概要• 東横インで使える電子マネー 東横インでは楽天EdyやSuicaなどの交通系電子マネーなど、種類を問わず電子マネーでの支払いは出来ません。 沖縄の 那覇旭橋前、那覇新都心おもろまち、那覇美栄橋駅、那覇おもろまち駅前の東横イン では楽天Edyが使えます。 au PAY プリペイドカードやソフトバンクカード、dカードプリペイド、LINE Payカードなどのブランドプリペイドは種類によっては使えるものもありますが、Kyashなど弾かれるものもあるのでご注意ください。 東横インがりそなVISAカードと提携して発行している 会員カード機能付きの独自のクレジットカード「東横INNクラブVISAカード」「東横INNクラブレディースVISAカード」も存在します。 年会費は1,350円(税別)でかかりますが、年会費分の東横イン商品券が貰えるので、 東横インを利用する方なら実質無料で発行できることになります(exクレジットカード機能なしの東横INNクラブカードインターナショナルだと入会費がかかる)。 貯まるポイントは東横INNクラブカードポイント、りそなポイント。 両方のポイントが貯まります。 女性の場合はレディース版の東横INNクラブVISAカードが用意されており、 5日の宿泊で、宿泊無料券が貰えて男性よりお得です。 東横インで貯まる、使えるポイントカード 東横インでは、クレジットカード機能なし「東横INNクラブカードインターナショナル」という会員カードも用意されています。 入会費は一般1,500円 税抜 、学生1,000円 税抜 で、年会費はかかりません。 宿泊する日にその場で入会することも可能で、その場合はチェックアウト時にカードを受け取ることができます。 カードを提示することで、日曜・祝日は宿泊料金が20%割引、月曜~土曜日は5%割引となりす。 この特典は入会当日の宿泊分から適用されます。 1泊につき1ポイントが貯まり、10ポイント貯まるとシングルの無料宿泊券と交換できます。 つまり、 シングルの部屋なら10泊すれば1泊無料になるということ。 東横インをよく利用する方は作らないと損です。 その他、6ヶ月前からの早期予約や、15:00からのアーリーチェックインも可能になります。 東横インで使える商品券・ギフトカード 東横インではVISAギフトカードやJCBギフトカードなど 各種クレジットカード系ギフトカードの支払いが可能です。 その他、 全国共通百貨店、ビール券、お米券、図書券(図書カードは使えない)などの各種金券も使用できます。 お米券やビール券などでホテルに泊まれるのだから凄い。 注意点としては、お米券、ビール券、ギフトカード、図書券は未使用のもので、 有効期限が1年以上残っているものでないと使えません。 ご注意ください。 また、一部の銘柄指定の券、百貨店が独自に発行した百貨店共通券は使えないのと、 東横インの公式HP以外(楽天トラベル・るるぶトラベル・じゃらんnetなど)から予約したときにも上記金券は使えないことも合わせてご注意ください。 公式HP以外からの予約で使えるのはVISA(VJA)ギフトカードのみ、です。 東横インで使えるQRコード決済 東横インではQRコード決済のPayPay、LINE Pay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Origami Pay、AliPay、WeChatPay、VIAが導入されています。 QRコード決済の場合、返金の対応ができかねるということなのでご注意ください。 クレジットカード機能付きではなくてもポイントカードは忘れずに。

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東横INN(チェックイン端末)でも使用可能! [au WALLETカード]

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ちなみに、au WALLETポイントは、今後「Ponta」に移行されます。 つまり、Pontaが使える店舗でも利用価値が見込めるということです。 還元総額は1週間単位で先着10億円 キャンペーンで還元される額については、上限が「1週間単位で先着10億円」と定められています。 1週間の考え方は、毎週月曜から始まり日曜までで考えます。 この単位ごとに、10億円に達したところで終了です。 au PAYの今回のキャンペーンの留意点は、抽選ではなく先着順というところです。 したがって、週の途中であっても、還元額の総額が10億円に達してしまえば、その時点で終了となってしまいます。 1週間単位でこれを繰り返していくため、例えば、月曜日に始まり、水曜日に総額10億円に達して終了してしまった場合、日曜日までキャンペーンの適用はありません。 ただ、また次の月曜日になればゼロからカウントがスタートしますので、還元を受けるチャンスは毎週回ってくるということになります。 仮に、キャンペーン期間を通じて毎週10億円の上限に達した場合、今回のキャンペーンが7週間にわたって行われることから、還元総額は70億円になります。 au WALLETアプリは、2020年2月4日より、「au PAY アプリ」に名称が変わります。 au PAY(auペイ)が使える店は? au PAYが使えるお店には、au PAYのマークが掲げられています。 使える店舗はどんどん増えていっていますので、最新の情報は公式ホームページで確認してみてください。 よく使うメジャーな店舗 下記の店舗は、多くの人がよく使うお店の一例です。 普段使いのコンビニやドラッグストアから家電量販店まで幅広く使える店舗がありますので、ポイントの消費にはそれほど困らなそうですね。 コンビニ• セブンイレブン• ファミリーマート• ローソン• ミニストップ• セイコーマート ドラッグストア• スギ薬局• コクミンドラッグ• ツルハドラッグ• サンドラッグ• トモズ• ドラッグセイムス• ウエルシア• ココカラファイン• キリン堂• サーバ スーパーマーケット• サミットストア カフェ• サンマルク• フレッシュネスバーガー• ミスタードーナツ 家電• ヤマダ電機• ビッグカメラ• エディオン• ケーズデンキ• コジマ• ソフマップ• ノジマ• ベスト電器 レストラン・居酒屋• 日高屋• はなまるうどん• 坐・和民• 日本海庄や• かっぱ寿司• 元気寿司• 牛角 カラオケ• ビッグエコー• カラオケ館• コート・ダジュール その他• 東急ハンズ• ラウンドワン• 東横イン• てもみん• IKEA• Japan Taxi• AOKI• ライトオン 条件変更で1日当たり還元の上限が6,000円に キャンペーン開始後に、新たに、還元額に関する条件が追加されました。 それが、 「1日当たり還元額の上限を6,000ポイントとする」というものです。 以前は、ステージ1またはステージ2で、1回の買い物につき15万円の商品を買えば3万円相当のポイント還元が受けられましたが、条件変更後は、1日当たり6,000円相当の還元しか受けられなくなりました。 この条件変更は、2020年2月24日(月)から適用されます。 この変更は反響が大きく、発表が急だったこともあり、返金を求める声も上がっているようです。 ただ、このキャンペーンが高額商品の転売のために利用されていた、という話もありますので、条件変更はやむを得ないのかもしれませんね。 2月24日(月)以降は、1回の買い物で最大の還元(6,000ポイントの還元)を受けるためには、3万円の物しか買えないことになります。 純粋に高額商品を買おうと思っていた人にとっては、思わぬ条件変更です。 なお、ステージごとの上限額は変更されていませんので、買い物する日を分けて、3万円の商品を5日にわたって購入することはでき、その場合には、5日間合計で3万円分のポイント還元を受けることができます。 au PAYキャンペーンのまとめ au PAYが実施する「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」は、総予算70億円に達する大規模キャンペーンです。 注意点は、「毎週月曜から始まる先着順」という点です。 還元率は破格の20%ですので、効率よく最大限のポイントバックを受けるためには、ステージごとにちょっと高額な家電などを狙ってみるのもよいでしょう。

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au PAY(auペイ)の還元キャンペーンがすごい!いつからいつまで?

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関連記事• 東横インは、楽天ペイ、LINE Pay、d払いを国内ホテルに導入した。 海外のホテルは対象外。 ココカラファインは12月3日、同社のドラッグストアや調剤薬局などの約1300店舗で「楽天ペイ(アプリ決済)」「メルペイ」「ゆうちょPay」「J-Coin Pay」「Origami Pay」を導入した。 同日から利用者がスマートフォンの画面に表示したバーコードをレジで読み取る方式に統一する。 サミットは、9月1日から全店舗でQRコード決済サービスを開始。 対応ペイメントは「Alipay(支付宝)」「WeChat Pay 微信支付 」「LINE Pay」「PayPay」「メルペイ」で、8月19日に一部店舗で先行導入している。 東急ハンズは、7月9日から全国の東急ハンズ/ハンズ ビーへモバイル決済サービス7ブランドを一斉導入。 対象はd払い、楽天ペイ(アプリ決済)、PayPay、LINE Pay、メルペイ、QUOカードPay、ゆうちょPay。 まずは東急ハンズ29店舗、ハンズ ビー16店舗で行い、未導入店舗へも順次拡大していく。 「ファーストキッチン」「ウェンディーズ・ファーストキッチン」がQRコード決済を導入開始。 「LINE Pay」と「楽天ペイ(アプリ決済)」で支払いが可能となった。 関連リンク•

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