夕飯 簡単 さっぱり。 簡単美味しい夕飯レシピ23選|今日の夕食にもう1品。時短献立集

夏場の夕飯レシピ!料理をさっぱりさせるのは薬味がポイント│食卓辞典

夕飯 簡単 さっぱり

鶏もも肉は筋切りをおこなってから観音開きにします。 その後、フォークで数箇所穴をあけ塩コショウで下味をつけます。 大根はおろして大根おろしにして、小ねぎは小口切りにカットしておきます。 鶏もも肉の皮を下の面にしてフライパンで弱火で焼いていきます。 目安は7分くらいです。 鶏もも肉の皮がこんがりなったら反対を焼いていきます。 鶏もも肉を裏返したらお酒を入れてフタをして蒸し焼きにしていきます。 汁気がなくなるまでおこないましょう。 鶏もも肉が焼けたら食べやすい大きさにカットしていきます。 お皿に盛り付けて大根おろしと小口切りにしたっ子ネギを乗せ、お好きにポン酢をかけて完成です。 ナスはヘタをとったあとに縦に4等分にし、その後横向きに3等分にカットしましょう。 青ネギは小口切りにカットしておきます。 鶏胸肉は1cmくらいにカットして、茹でたたけのこは食べやすい一口のサイズにカットしましょう。 梅干しは種を取り除いたあとに包丁で荒くたたきます。 その後ポン酢・酒・鷹の爪を合わせたものに混ぜておきましょう。 フライパンを熱してサラダ油をやや多めに入れます。 ナスをいれ中火で焼き色をつけていきます。 ナスに焼き色がついたら鶏むね肉を入れて炒めていきましょう。 ナスはしんなりと、鶏むね肉に焼き色がついたらたけのこと梅のソースをいれて汁気が少なくなるまで炒めます。 汁気が少なくなったらお皿に盛り付け、小口切りにした青ネギを飾って完成です。

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【超簡単】今日の夕飯メニュー人気ランキング30選|夕食おかずレシピの和食から洋食まで!決まらないあなたへ!

夕飯 簡単 さっぱり

【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ 魚を使った簡単レシピ 【1】サバ缶キャベツ蒸し鍋 1. 厚手の鍋に薄くスライスしたにんにく、ザク切りしたキャベツを入れ、真ん中にサバ水煮缶をスープごと入れる。 酒を加えたあと、さらに弱火で煮込む。 レシピ:シダテルミさん 【2】カルパッチョ 1. ひらめやかんぱちなどの白身魚の刺身2パックに、塩を多めにふる。 器に盛り、生のホワイトマッシュルームの薄切りとブロッコリースプラウトをのせ、小ねぎを散らし、好みのドレッシングをかける。 (レシピ:神崎恵さん) 【3】しらす餅ピッツァ 1. フライパンにごま油を熱し、レンジでやわらかくした餅3個を並べて、押し広げながら両面を焼く。 醤油を回しかけ、少し焦げたら、しらすと大葉をのせる。 胸肉は一口大のそぎ切りにし、液体塩こうじ大さじ1を揉みこみ冷蔵庫で30分~1時間漬け込む。 きのこは石づきをとり食べやすくほぐす。 パプリカは細切りにする。 アルミホイル 2枚 を広げ、半量の鶏肉、きのこ、パプリカ、バターをのせ、液体塩こうじ小さじ1、コショウ少々をかける。 アルミホイルの口をしっかり閉じ、トースター 1300w で15分加熱する。 皿にのせ、ホイルを開きレモンスライス、小口切りのネギを散らす。 【2】参鶏湯風スープ 1. ネギ、にんにく丸ごと、生姜のスライスとすりおろしと、フォークで穴を開けた鶏手羽に、米少々、塩ひとつまみ、水をかぶるくらいに入れて、炊飯器にかける。 仕上げにごま油を適量回しかけると、いい香りで食欲をそそる。 米の量は好みの仕上がりに合わせ、冷凍ごはんでもOK。 (レシピ:郡司 薫さん) 【3】餃子鍋 1. 手羽元、ネギの青い部分、生姜を、塩と醤油で味付けしてしばらく煮込む。 冷凍餃子、好みの具を入れ火が通ったら完成。 (レシピ:白水直美さん) 【4】アジアン親子丼 1. 温かいごはんに、裂いたサラダチキン、卵黄、生姜の細切りをのせる。 ごま油とナンプラーで味付け。 好みでパクチーを添えてもOK。 (レシピ:インスタグラマー myumyu1978 さん) 【5】簡単豚しゃぶ 1. 深めの皿にもやしを入れ、その上に、豚バラ肉を広げる。 あればねぎや生姜をのせてから、ラップをふんわりかけ、レンジで3~4分チン。 重ねてチンすることで、豚肉のだしが野菜にしみ込む。 生姜をたっぷり使えば、肉の臭みも気にならない。 好みでポン酢醤油などをかけても。 (レシピ:エディター 酒井亜希子さん) さっぱり系でもう一品。 簡単レシピ 【1】豆乳豆腐 1. 絹ごし豆腐1丁を深めの皿に置き、少しくずしてから無調整豆乳を加え、2分レンジにかける。 仕上げに醤油かポン酢醤油と、好みの薬味をたっぷりかける。 (レシピ:エディター 門司紀子さん) 【2】ガスパチョヌードル 1. 「カゴメ 濃厚あらごしトマト」 2缶に、ビネガー、オリーブオイル、タバスコ適量を混ぜ合わせてトマトソースをつくる。 器に糖質0麺(または、ゆでたひえ麺やあわ麺など)を盛り、ソースをかける。 好みでねぎやきゅうり、大葉の細切りをのせる。 糖質0 麺などのヘルシー麺に濃厚なトマト缶をかけるだけの、シンプル&ヘルシーな一品。 夜食や、食欲がないときにもぴったり。 (レシピ:神崎恵さん) 【3】デコ豆腐 1. 豆腐1丁に、刻んだネギ、ミョウガ、納豆、ゆがいた青菜、トマトやキムチなどをデコレーション感覚でのせ、上からめんつゆをかける。 お腹は空いたけど、炭水化物をとるのはちょっと…という時間にも豆腐なら! 空腹感も満たされ、トッピングで楽しい気分に。 (レシピ:鈴木智恵さん) 【4】のっけそうめん 1. ざく切りにしたトマトを器に入れ、しらすをこんもりとのせる。 ポン酢醤油とごま油を回しかけてごまをふり、大葉があればのせる。 熟していないトマトでも、おいしく食べられる魔法のレシピ。 アクセントの大葉は手でちぎれば時短に。 ひと口大に切ったかぼちゃに、鶏のひき肉をのせて、だし醤油を回しかける。 ラップをかけてからレンジで3分チン。 「ひき肉は豚でも合いびきでも、好みのものでOK」煮るよりも素材の味が感じられて、煮くずれないのもメリット。 (レシピ:Domaniサポーター 赤崎由佳さん) 【2】炊飯器でサンマの蒲焼き炊き込みごはん 1. 炊飯器に、米と水を分量どおりに入れる。 1 にサンマの蒲焼きを缶汁ごと、生姜みじん切り、酒、醤油、顆粒だしを入れて炊く。 缶詰なら、缶汁ごと一緒に炊くだけで炊き込みごはんに。 面倒な下ごしらえも不要でラクちん!(レシピ:長迫貴子さん) たっぷり野菜を使った簡単レシピ 【1】かぼちゃサラダ 1. かぼちゃは小さめのダイス形にカットしてレンチンし、軽くマッシュする。 オリーブオイルと塩こしょうで味付けし、カッテージチーズ、好みのナッツ、レーズンを加えて混ぜる。 (レシピ:エディター・門司紀子さん) 【2】カブとベーコンとマッシュルームのレモンナンプラー炒め 1. 事前にナンプラー、砂糖、鶏がらスープの素を合わせておく。 フライパンにオリーブオイルを熱し、カブ、マッシュルーム、ベーコンを炒めてから、塩こしょう。 レモンの薄切りを加え、合わせ調味料を加える。 にんじんをスライサーでおろすor千切りに。 フライパンにツナ缶の油だけを入れて温まったら、にんじんを炒める。 にんじんがしんなりしたらツナ、溶き卵を加えて軽く混ぜ、めんつゆを回しかけて炒め合わせる。 にんじんは炒めることでカロチンの吸収力がアップ。 「卵とツナ、たんぱく質が2種類入って栄養満点です」(レシピ:モデル 渡辺佳子さん) 【4】きんぴらごぼうの卵とじ 1. ごぼう2本はよく洗い、4等分に切って皮ごとピーラーでそぐ。 水にさらしてアクをとり、水気を切ったら、フライパンにごま油をひいて炒める。 醤油、みりん、酒適量を加え、しんなりして味がしみたら、溶き卵1個をからめる。 好みで、途中で鷹の爪を加えたり、一味唐辛子をふっても。 (レシピ:神崎 恵さん) 【5】レタスとカニカマコーン鍋 1. レタス、カニカマ、コーンを鍋に入れ、お湯とコンソメ、胡椒、醤油で味を調える。 仕上げにオリーブオイルを垂らす。 オリーブオイルやごま油を食べる前に垂らすだけで、違う印象に。 コーンやツナなどのお手軽な食材でも、雰囲気が変わります。 (レシピ:新井菜々子さん) 【6】実山椒ポテサラ 1. じゃがいもをレンジでチンしてやわらかくし、皮をむいてマヨネーズと和えながら潰す。 水気がなくなってきたら、実山椒を好みの量混ぜる。 混ぜるものはお好みで替えてOK。 カブはスライサーなどで皮つきのまま薄くスライスする。 カブの葉は刻む。 ボウルに入れ液体塩こうじを揉みこみ、10分ほど置く。 ボウルに【A】の調味料を混ぜ合わせ、水分を絞ったカブ、 食べやすく切った生ハムを混ぜ合わせる。 実は根よりも栄養価の高い、カブの葉部分も残さず使った一品。 【8】無限ピーマン 1. ピーマン1袋分を細切りにする。 軽く油を切ったツナ缶1缶、顆粒の中華だしとごま油を混せる。 ラップをかけて2分チン。 「冷めてもおいしく常備菜にもなるので、食べきれないぶんは冷蔵庫へイン」。 ごはんとの相性も抜群。 カブの葉は刻む。 ボウルに入れ液体塩こうじを揉みこみ、10分ほど置く。 2:ボウルに【A】の調味料を混ぜ合わせ、水分を絞ったカブ、 食べやすく切った生ハムを混ぜ合わせる。 実は根よりも栄養価の高い、カブの葉部分も残さず使った一品。

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夏場の夕飯レシピ!料理をさっぱりさせるのは薬味がポイント│食卓辞典

夕飯 簡単 さっぱり

【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ 魚を使った簡単レシピ 【1】サバ缶キャベツ蒸し鍋 1. 厚手の鍋に薄くスライスしたにんにく、ザク切りしたキャベツを入れ、真ん中にサバ水煮缶をスープごと入れる。 酒を加えたあと、さらに弱火で煮込む。 レシピ:シダテルミさん 【2】カルパッチョ 1. ひらめやかんぱちなどの白身魚の刺身2パックに、塩を多めにふる。 器に盛り、生のホワイトマッシュルームの薄切りとブロッコリースプラウトをのせ、小ねぎを散らし、好みのドレッシングをかける。 (レシピ:神崎恵さん) 【3】しらす餅ピッツァ 1. フライパンにごま油を熱し、レンジでやわらかくした餅3個を並べて、押し広げながら両面を焼く。 醤油を回しかけ、少し焦げたら、しらすと大葉をのせる。 胸肉は一口大のそぎ切りにし、液体塩こうじ大さじ1を揉みこみ冷蔵庫で30分~1時間漬け込む。 きのこは石づきをとり食べやすくほぐす。 パプリカは細切りにする。 アルミホイル 2枚 を広げ、半量の鶏肉、きのこ、パプリカ、バターをのせ、液体塩こうじ小さじ1、コショウ少々をかける。 アルミホイルの口をしっかり閉じ、トースター 1300w で15分加熱する。 皿にのせ、ホイルを開きレモンスライス、小口切りのネギを散らす。 【2】参鶏湯風スープ 1. ネギ、にんにく丸ごと、生姜のスライスとすりおろしと、フォークで穴を開けた鶏手羽に、米少々、塩ひとつまみ、水をかぶるくらいに入れて、炊飯器にかける。 仕上げにごま油を適量回しかけると、いい香りで食欲をそそる。 米の量は好みの仕上がりに合わせ、冷凍ごはんでもOK。 (レシピ:郡司 薫さん) 【3】餃子鍋 1. 手羽元、ネギの青い部分、生姜を、塩と醤油で味付けしてしばらく煮込む。 冷凍餃子、好みの具を入れ火が通ったら完成。 (レシピ:白水直美さん) 【4】アジアン親子丼 1. 温かいごはんに、裂いたサラダチキン、卵黄、生姜の細切りをのせる。 ごま油とナンプラーで味付け。 好みでパクチーを添えてもOK。 (レシピ:インスタグラマー myumyu1978 さん) 【5】簡単豚しゃぶ 1. 深めの皿にもやしを入れ、その上に、豚バラ肉を広げる。 あればねぎや生姜をのせてから、ラップをふんわりかけ、レンジで3~4分チン。 重ねてチンすることで、豚肉のだしが野菜にしみ込む。 生姜をたっぷり使えば、肉の臭みも気にならない。 好みでポン酢醤油などをかけても。 (レシピ:エディター 酒井亜希子さん) さっぱり系でもう一品。 簡単レシピ 【1】豆乳豆腐 1. 絹ごし豆腐1丁を深めの皿に置き、少しくずしてから無調整豆乳を加え、2分レンジにかける。 仕上げに醤油かポン酢醤油と、好みの薬味をたっぷりかける。 (レシピ:エディター 門司紀子さん) 【2】ガスパチョヌードル 1. 「カゴメ 濃厚あらごしトマト」 2缶に、ビネガー、オリーブオイル、タバスコ適量を混ぜ合わせてトマトソースをつくる。 器に糖質0麺(または、ゆでたひえ麺やあわ麺など)を盛り、ソースをかける。 好みでねぎやきゅうり、大葉の細切りをのせる。 糖質0 麺などのヘルシー麺に濃厚なトマト缶をかけるだけの、シンプル&ヘルシーな一品。 夜食や、食欲がないときにもぴったり。 (レシピ:神崎恵さん) 【3】デコ豆腐 1. 豆腐1丁に、刻んだネギ、ミョウガ、納豆、ゆがいた青菜、トマトやキムチなどをデコレーション感覚でのせ、上からめんつゆをかける。 お腹は空いたけど、炭水化物をとるのはちょっと…という時間にも豆腐なら! 空腹感も満たされ、トッピングで楽しい気分に。 (レシピ:鈴木智恵さん) 【4】のっけそうめん 1. ざく切りにしたトマトを器に入れ、しらすをこんもりとのせる。 ポン酢醤油とごま油を回しかけてごまをふり、大葉があればのせる。 熟していないトマトでも、おいしく食べられる魔法のレシピ。 アクセントの大葉は手でちぎれば時短に。 ひと口大に切ったかぼちゃに、鶏のひき肉をのせて、だし醤油を回しかける。 ラップをかけてからレンジで3分チン。 「ひき肉は豚でも合いびきでも、好みのものでOK」煮るよりも素材の味が感じられて、煮くずれないのもメリット。 (レシピ:Domaniサポーター 赤崎由佳さん) 【2】炊飯器でサンマの蒲焼き炊き込みごはん 1. 炊飯器に、米と水を分量どおりに入れる。 1 にサンマの蒲焼きを缶汁ごと、生姜みじん切り、酒、醤油、顆粒だしを入れて炊く。 缶詰なら、缶汁ごと一緒に炊くだけで炊き込みごはんに。 面倒な下ごしらえも不要でラクちん!(レシピ:長迫貴子さん) たっぷり野菜を使った簡単レシピ 【1】かぼちゃサラダ 1. かぼちゃは小さめのダイス形にカットしてレンチンし、軽くマッシュする。 オリーブオイルと塩こしょうで味付けし、カッテージチーズ、好みのナッツ、レーズンを加えて混ぜる。 (レシピ:エディター・門司紀子さん) 【2】カブとベーコンとマッシュルームのレモンナンプラー炒め 1. 事前にナンプラー、砂糖、鶏がらスープの素を合わせておく。 フライパンにオリーブオイルを熱し、カブ、マッシュルーム、ベーコンを炒めてから、塩こしょう。 レモンの薄切りを加え、合わせ調味料を加える。 にんじんをスライサーでおろすor千切りに。 フライパンにツナ缶の油だけを入れて温まったら、にんじんを炒める。 にんじんがしんなりしたらツナ、溶き卵を加えて軽く混ぜ、めんつゆを回しかけて炒め合わせる。 にんじんは炒めることでカロチンの吸収力がアップ。 「卵とツナ、たんぱく質が2種類入って栄養満点です」(レシピ:モデル 渡辺佳子さん) 【4】きんぴらごぼうの卵とじ 1. ごぼう2本はよく洗い、4等分に切って皮ごとピーラーでそぐ。 水にさらしてアクをとり、水気を切ったら、フライパンにごま油をひいて炒める。 醤油、みりん、酒適量を加え、しんなりして味がしみたら、溶き卵1個をからめる。 好みで、途中で鷹の爪を加えたり、一味唐辛子をふっても。 (レシピ:神崎 恵さん) 【5】レタスとカニカマコーン鍋 1. レタス、カニカマ、コーンを鍋に入れ、お湯とコンソメ、胡椒、醤油で味を調える。 仕上げにオリーブオイルを垂らす。 オリーブオイルやごま油を食べる前に垂らすだけで、違う印象に。 コーンやツナなどのお手軽な食材でも、雰囲気が変わります。 (レシピ:新井菜々子さん) 【6】実山椒ポテサラ 1. じゃがいもをレンジでチンしてやわらかくし、皮をむいてマヨネーズと和えながら潰す。 水気がなくなってきたら、実山椒を好みの量混ぜる。 混ぜるものはお好みで替えてOK。 カブはスライサーなどで皮つきのまま薄くスライスする。 カブの葉は刻む。 ボウルに入れ液体塩こうじを揉みこみ、10分ほど置く。 ボウルに【A】の調味料を混ぜ合わせ、水分を絞ったカブ、 食べやすく切った生ハムを混ぜ合わせる。 実は根よりも栄養価の高い、カブの葉部分も残さず使った一品。 【8】無限ピーマン 1. ピーマン1袋分を細切りにする。 軽く油を切ったツナ缶1缶、顆粒の中華だしとごま油を混せる。 ラップをかけて2分チン。 「冷めてもおいしく常備菜にもなるので、食べきれないぶんは冷蔵庫へイン」。 ごはんとの相性も抜群。 カブの葉は刻む。 ボウルに入れ液体塩こうじを揉みこみ、10分ほど置く。 2:ボウルに【A】の調味料を混ぜ合わせ、水分を絞ったカブ、 食べやすく切った生ハムを混ぜ合わせる。 実は根よりも栄養価の高い、カブの葉部分も残さず使った一品。

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