バベル韓国ドラマネタバレ。 バベル〜愛と復讐の螺旋〜第9話のあらすじとネタバレ感想!スホ役のソン・ジェヒがすごい!|韓国ドラマネタバレサイト

バベル(韓国ドラマ)最終回結末は?衝撃の最後のネタバレ!

バベル韓国ドラマネタバレ

チャ・ウヒョク … パク・シフ ハン・ジョンウォン … チャン・ヒジン テ・ミノ … キム・ジフン シン・ヒョンスク … キム・へスク テ・ユラ … チャン・シニョン ここからネタバレになりますので注意してください!! バベル〜愛と復讐の螺旋〜【韓国ドラマ】第10話のネタバレとあらすじ ジョンウォンが妊娠していると知り、その事実を確認しにやってきたユラ。 お腹の子の父親について尋ねるユラに、 「あなたにもコサンにも関係ない!この子は私の子よ!」と言い、ジョンウォンは強気な態度を貫きます。 ユラが部屋を出ていくと、その場に力なく座り込むジョンウォン。 するとジョンウォンは、多量の出血とともに、激しい痛みに襲われます! ミソンから連絡をうけ駆け付けたウヒョクに、「危険な状態でした、次からはちゃんと気をつけるように」と告げる医師。 幸いお腹の子は異常なしと聞き、ウヒョクはホッとした安堵の表情を浮かべます。 するとそこへ、ユラが現れ「あなたの子なの?」とウヒョクに質問。 「 子供の父親が誰だろうが、彼女が事件に関与していようが、関係ない。 僕の愛する人だから」とウヒョク! 翌朝、目を覚ましたジョンウォンは、ミソンからウヒョクも妊娠について知っていたようだと聞かされ、動揺します。 ヘリ機墜落事故の重要参考人である、パイロットの妻を確保すると、彼女が1人で計画したとは考えられないとし、 シン・ヒョンスク(キム・へスク)の関与を疑うウヒョク! するとウヒョクは、チャン刑事と協力して、スパイの正体を暴こうと計画します。 一方、コサングループの会議室では、会長に就任したスホを筆頭に会議が行われます。 そこにヒョンスクが現れますが、スホは「会議中です」と一言。 どうやらスホは、母ヒョンスクをコサングループから、追い出そうと考えているようです。 その日の夜、妻ヨンウン(イム・ジョンウン)に離婚届を渡すと、「好きな時に判子を押せ」とだけ告げ、部屋を出ていくスホ。 警察署では、着々とチャン刑事との計画が進められ、極秘で集められた刑事らに、刺客と思われる人物のモンタージュ写真が配られます。 職員らの中にスパイがいると考えるウヒョクは、パイロットの妻が「第一病院にいる」と伝え、刺客をおびき出す作戦に。 しかし、病室に現れた男は、 モンタージュ写真の男とは別人…? 作戦失敗だと嘆くウヒョクのもとに、 パイロットの妻が「シン・ヒョンチョルの指示だ」と自白! すぐさまシン・ヒョンチョル(イ・スンヒョン)の自宅へ向かうも、すでにヒョンチョルは何者かに連れ去られたあとでした。 事件の黒幕と思われるシン・ヒョンチョルが姿を消し、テ・ミノ事件との関連も疑われるなか、ヒョンスクは検察庁に圧力をかけ、ヘリ事故はパイロットの妻の単独犯ということで片づけられます。 なすすべもなく上の指示に従うしかないウヒョクは、憤りを感じます。 そんななか、 叔父のヒョンチョルが行方不明だと知り、母ヒョンスクを疑い始めるユラ…。 一方、深刻そうに何かを悩む様子を見せたジョンウォンは、ミソンへの置手紙を残し、家を出ていきます。 ウヒョクの電話はおろか、ウ室長の電話にも出ようとしないジョンウォン。 そんななか、チャン刑事は別件で逮捕された盗撮犯の押収品から、 テ・ミノ殺害時にコサングループの周辺を撮影していたドローンの映像を入手! するとそこには、 執務室でテ・ミノに凶器を向けるジョンウォンの姿が…。 映像を確認したウヒョクは、動揺を隠せません。 一方、スーツケースを抱え空港に現れたジョンウォンは、目の前に立つウヒョクを見て、信じられないといった表情を浮かべます。 次の瞬間、ウヒョクが見守るなか、 夫テ・ミノ殺害の容疑で逮捕されるジョンウォン…。 Sponsored Link バベル〜愛と復讐の螺旋〜【韓国ドラマ】第10話の感想 やっぱりジョンウォンが、テ・ミノ(キム・ジフン)殺しの犯人だった…!? 第10話で登場したドローンの映像は、ミノにナイフを向けるジョンウォンの姿だけが映し出されていましたが、その後の映像もあるのでしょうか。 もし本当に、ジョンウォンがナイフを突き刺す場面が残っていたとしたら、もう言い逃れはできないですね。 そしてジョンウォンは、 一体どこへ逃げるつもりだったのでしょう。 百歩譲ってウヒョクの前から姿を消すのは理解できますが、ウ室長との約束?を破って、ムイを残して韓国を去ろうとしていたなら、ちょっと残念です。 それだけお腹の子を守りたかったということでしょうか? ジョンウォンの本心はまだ明らかになっていませんが、ウヒョクへの想いや、事件に関する真実が気になります。 一方、 叔父のヒョンチョルの失踪によって、母親へ疑いの目を向けるユラ。 ユラとウヒョクが一丸となれば、事件を解決できるのでは?と思うのですが、どうでしょう。 どうやらヒョンチョルは、ヒョンスクによってまんまと利用されたようです。 やっぱり全ての元凶は、 シン・ヒョンスク(キム・へスク)! ということは、 テ・ミノを殺したのも…? 息子のスホが会社を継ぐと聞き、上機嫌だったヒョンスクですが、なんだか雲行きが怪しいです。 スホは母に復讐するために、会長になることを選んだのでしょうか? まだいまいち信用できませんが、もしそうだとすると、ウヒョクの強い味方になるような気もします! 一方、認知症の症状を繰り返すテ会長の存在も気になります。 会長とウヒョクの家族の間に、一体どんな事件があったのでしょう。 後半は、そういった 過去の因縁についても、詳しく描かれていきそうですね。

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バベル〜愛と復讐の螺旋〜第9話のあらすじとネタバレ感想!スホ役のソン・ジェヒがすごい!|韓国ドラマネタバレサイト

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アメリカ人夫婦リチャードとスーザンはモロッコを旅行中、バスの中で突然銃撃を受ける。 妻のスーザンが負傷し、乗客はパニックに。 テロリストの仕業ではないかと思われていた犯人は家畜の世話するモロッコ人の少年だった。 同じころ日本の東京に住む聾唖のチエコは母親を失い、父親とも関係が上手くいかず孤独な日々を過ごしていた。 誰とも分かりあえない彼女は体の関係を通じて誰かとつながろうとする。 一方、アメリカに住む家政婦はメキシコで開かれる息子の結婚式に出席するために自分が面倒を見ているリチャードとスーザンの子供たちを一緒に連れていってしまう。 一見全く無関係の登場人物たちだが、話が進むに連れて彼らは見えない糸で結ばれていく。 映画バベルのキャスト• ブラッド・ピット• ケイト・ブランシェット• ガエル・ガルシア・ベルナル• ネイサン・ギャンブル• エル・ファニング• 役所広司• 菊地凛子• 二階堂智• 小木茂光 映画バベルの感想と評価 「」、「」、「」、「」などで知られるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の最高傑作です。 どこかのサイトのアンケートで「2007年最もがっかりした映画2位」になっていましたが、日本の視聴者大丈夫?と心配になりましたね。 もしかしたらこの映画を理解するには日本とメキシコとモロッコとアメリカを旅行しないとダメかもしれません。 そうしたらそれぞれの国がどれだけ見事に描写されているかが分かるから。 ほとんどの場合、映画監督が自分の母国ではない国を舞台に外国人キャストで映画を作ると外します。 日本人監督が外国人キャストで撮ってもそうだし、海外の監督が日本を舞台に撮ってもおかしな映画になりますよね。 「ラストサムライ」とか「SAYURI」とかその典型じゃないですか。 しかしアレハンドロ・イニャリトゥ監督は例外です。 彼の演出は言うまでもなく最高です。 なぜ日本のことをろくに知らない外国人監督があれだけ美しく東京を撮れるのか。 なぜ日本語も分からない外国人監督が日本で長年活動してきたわけでもないのに菊池凛子という女優を一発で発掘できたのか。 それは彼が天才だからに違いないです。 どこの世界のどの監督がアメリカ、メキシコ、モロッコ、日本をつなぐ映画を作れるんでしょうか? 間違いなく彼にしかできないことです。 ただ、ストーリーに無理な部分がいくつかあるのは確かですね。 モロッコで猟をした日本人が現地人に自分の銃をプレゼントしたり、日本人のお母さんが銃で自殺したり、不法滞在しているメキシコ人がメキシコに帰ったのにまた正規の方法でアメリカに戻ってこようとしたり、突っ込みどころはあります。 その辺のおかしなところはおおいにつっこんでいいと思いますよ。 だけどこれだけおかしな部分がありながらもなおストーリーに飲み込まれ、素直に感動した映画は他に例を見ませんね。 一番いらないと思ったのはほかでもないブラッド・ピットです。 バスが行ってしまったときの表情。 公衆電話から子供に電話しているときの泣き方。 お願いだからあんな演技で名作を台無しにしないでもらいたかったです。 個人的には歯医者さんとおまわりさんにはチエコとセックスしてもらいたかったですね。 あそこでやらなかったことでなんだかきれいな映画になっちゃった感があります。 もっとドロドロにしてもらいたかった。 特に歯医者さんにはチエコとやった後に「今すぐここから出ていけ!」ってあのセリフを言ってもらいたかったですね。 その方がチエコが余計に可哀想な女に見えてよかったと思います。 その他のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の作品• どんなに世間的に評価の高い映画でも自分が後で全く内容を覚えてない映画ってありませんか? この映画は 自分が好きかどうかはともかく、すごく印象に残ってます。 まず音楽がすごい。 個人的には日本のクラブのシーンが印象的でした。 聾唖のチエコには音楽が聞こえないから 時々無音になるところがね。 チエコが気になっている健常者の男の子も、自分じゃなくて自分と同じ聾唖の友達を選んだ。 一夜限りの遊びでさえ選ばれない自分。 自分の存在意義を 嫌という程知らされる夜。 色んなレビューを読んで日本のシーンはいらないみたいのもあったけど、菊地凛子が評価されたのって 脱いだからとかじゃなくて あの深い孤独感やイタさじゃないかと 私は思う。

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韓国ドラマ『バベル』動画フル無料視聴!最終回まで配信で【愛と復讐の螺旋】を見る

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チャ・ウヒョク … パク・シフ ハン・ジョンウォン … チャン・ヒジン テ・ミノ … キム・ジフン シン・ヒョンスク … キム・へスク テ・ユラ … チャン・シニョン ここからネタバレになりますので注意してください!! バベル〜愛と復讐の螺旋〜【韓国ドラマ】第5話のネタバレとあらすじ ジョンウォンの妊娠を知ったウヒョクでしたが、彼女には何も告げず、普段通りに振舞います。 一方、ジョンウォンもまた、誰にも言えない苦痛に悩み、大粒の涙を流します。 しかしそれは、ヒョンスクが事前に偽造した、 偽の遺言状でした…! 遺言状が偽物だと知ったスホは、母親に対する失望の色を隠せません。 同じ頃、ヒョンスクらが出払ったのを確認し、何やら探し物を始めるスホの妻ヨンウン(イム・ジョンウン)。 しかし、探していた物は結局見つからず、ヨンウンは苛立ちをあらわにします。 殺されたテ・ミノの秘書の行方を探るなか、リッキーを連れ去ったのが、 ミノの個人秘書だと知るウヒョク。 秘書のウ室長(ソン・ウォングン)の自宅前で、リッキーと遭遇したウヒョクでしたが、惜しくも逃げられてしまいます。 一方、ヒョンスクの指示で、無理やり本家に呼び出されたジョンウォンは、自分が許可するまで何もするなと忠告するヒョンスクに対し、「もう二度と人を使って、こんな風に呼び出したりしないでください」と強気の態度を貫きます。 帰り道にふと、かつて自分が妊娠を希望していると告げたとき、それを強く反対した義母ヒョンスクのことを思い出すジョンウォン。 当時、母親に何も言い返さない夫ミノに不満を漏らすと、 ミノは自分が婚外子であることを明かし、「自分の子には、こんな思いをさせたくない」と胸の内を明かしたのでした。 レストランに戻ったジョンウォンを待っていたのは、ウヒョク。 元気のないジョンウォンを見て、ウヒョクはラーメンを作ってあげます。 次の日、本家に張り込みをしていた刑事から、昨夜ジョンウォンが本家を訪れていたと聞かされ、動揺するウヒョク。 そんななか、 ミノの血痕が付着した靴を入手したウヒョクは、再びスホを緊急逮捕します! 検察による家宅捜索がすすめられると、スホの部屋から 1本のUSBが発見され、偶然その場に居合わせたヨンウンは、探していたUSBが検察に渡ったと知り、動揺を隠せません。 ヒョンスクにUSBの存在を明かしたヨンウンは、なんとかして取り返して欲しいと頼みます。 USBの中身を聞かれると、 「スホの犯行の証拠が入っている」と答えるヨンウン。 その日の夜、依頼をうけた1人の男が検察庁に侵入すると、証拠品のなかからUSBを持ち出します。 異変に気付いたウヒョクは、なんとかUSBを取り返し、その中身を見て絶句…。 そのUSBには、殺されたミノと長男の妻ヨンウンが、激しく抱き合う映像が残されていたのです! そしてファイルの中には、カメラに向かって満面の笑みを見せる、ウェディングドレスに身を包んだジョンウォンの姿も…。 映像を見たウヒョクは、取調室のCCTVをオフにして中に入ります。 手にしたUSBを突き付け、スホに 「これでもお前ら人間か!?」と怒鳴るウヒョク。 検察庁を飛び出したウヒョクは、その足でジョンウォンのもとへ。 降りしきる雪の中、ジョンウォンを呼び出したウヒョクは、 「ごめん」と言ってジョンウォンを強く抱きしめます。 一方、取調室から移送される途中で、ふと外を眺めたスホは「すごい雪だ」と一言。 次の瞬間、捜査官の手を振りほどき、 建物の外へと飛び降り自殺を図るスホ…! Sponsored Link バベル〜愛と復讐の螺旋〜【韓国ドラマ】第5話の感想 またしても衝撃的な展開に、驚きが隠せません! まずは、ヨンウンが必死に探していたUSBの中身が明らかに。 あれって、 ミノが撮影していたものですよね? ミノと抱き合っていたのは、 妻ジョンウォンではなく長男の嫁ヨンウンでした! てことは、ミノとジョンウォンは ダブル不倫だったってこと?? 色々衝撃すぎますね。 そして、ミノのUSBが発見されたのは、なんとスホの部屋…。 スホは以前から、そのUSBの存在を知っていたということになります。 ということは、 妻との不倫を知って、逆上したスホがミノを殺害したのでしょうか。 でも、証拠が揃えば揃うほど、スホは犯人ではないような気がしてきました。 もし犯人だとしたら、こんな序盤から決定的な証拠は出してこない気がする!笑 となるとますます怪しくなってくるのが、ジョンウォンの存在ですよね。 前回ジョンウォンの妊娠が明らかになりましたが、結局ウヒョクはその話に触れることなく、第5話が終了。 絶対的にジョンウォンを信頼するウヒョクですが、もしジョンウォンが犯人だったら、ウヒョクがどう対処するのか気になります。。 第5話のラストでは、 スホが自殺を図るというなんともショッキングな終わり方に。 こうなると、スホを移送した捜査官2人の処分も、気になるところです。 これが原因で、ウヒョクが責任を問われることになるのでしょうか。 最愛の息子スホが、移送中に自殺とあっては、ヒョンスクも黙ってはいないでしょうね。。 ますます目が離せない展開になってきました!.

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