プ デュ シーズン 2。 ケンタ遭遇写真たち

プデュってなに???

プ デュ シーズン 2

K-POPアイドルオタのメンタルを振り回しまくった、男子アイドル練習生によるサバイバルオーディション番組 「PRODUCE 101」(以下:プデュ)シーズン2終了から約半年。 名前に添えてあるのは、番組での最終順位です。 グループ・ユニット結成(プデュ出演者同士) 出演者同士でグループやユニットを結成し活動しているケース。 複数の事務所が協力して大人数でデビューさせるグループ形式と、 同じ事務所のメンバー同士で組んでユニットとして活動する形式に分かれています。 Wanna One 番組の趣旨である「 視聴者(国民プロデューサー)投票で選ばれた上位11人で結成」された、「PRODUCE 101」からの正規デビューグループ。 グループ名は「メンバーとファンが1つになる」という意味から。 メンバーは、 カン・ダニエル(1位)、 パク・ジフン(2位)、 イ・デフィ(3位)、 キム・ジェファン(4位)、 オン・ソンウ(5位)、 パク・ウジン(6位)、 ライ・グァンリン(7位)、 ユン・ジソン(8位)、 ファン・ミンヒョン(9位)、 ペ・ジニョン(10位)、 ハ・ソンウン(11位) 2017年8月に 「Energetic」でデビュー。 デビュー曲は各音楽番組で15冠を達成・続くリパッケージ「Beautiful」でも複数の番組で1位に輝き、2017年の音楽祭で多数の賞を獲得するなど、さすがの大本命グループとしてダントツの人気・実力を証明しています。 ファンからの支持はもちろん、韓国企業評判研究所による韓国ボーイズグループの個人ブランド評価でも全メンバーが上位にランクインするなど、今韓国で一番勢いがあるグループと言ってもいいんじゃないでしょうか。 私の狭い観測範囲内でも、他のドルにキャッキャしてたはずの女たちがふいに現れたカン・ダニエルにやられる様を何度か見かけました。 「なんかねえ……見ちゃうの」って言ってた。 カン・ダニエルこわい(饅頭こわい) 来日公演は2017年11月のMAMA授賞式のみ(2018. 01時点)。 でもが開設されたりもしているので、今後日本での活動もなくはないのでは?といった感じ。 番組との契約で、 活動期間は1年6ヶ月(2018年12月末まで)。 勿体ないような気もしますが、元々の所属グループがある子もいるし、華々しく活動してちゃんとお別れをさせてくれるなんてこと、アイドル(特にK-POP)界ではなかなか無いので、ある意味幸せな経験なのかもしれません。 JBJ 番組が放送される中で、ファンの間で自分達のお気に入りを好きに集めて 「このメンバー達でグループが出来たとしたら」と「もしも」の想像でポワポワすることはそう珍しくないと思うのですが、ポワポワどころかボーボーに盛り上がった結果、事務所の大人たちが動いて本当にそのグループが実体化してしまったというパターン。 グループ名はファン達の間で使われていた愛称から。 由来は「Just Be Joyful」の他、韓国語の「本当に望ましい組み合わせ」という言葉の頭文字でもあります。 メンバーは、 キム・ヨングク(21位)、 クォン・ヒョンビン(22位)、 タカダケンタ(24位)、 ノ・テヒョン(25位)、 キム・サンギュン(26位)、 キム・ドンハン(29位) 本来ならここに キム・テドン(30位)も合流するはずでしたが、所属事務所とのトラブルのため加入はかないませんでした。 2017年10月に 「Fantasy」でデビュー。 オタクこういうの大好きだから…これはもうオタクである以上抗えないやつだから…夢だけど…夢じゃなかった…。 メンバーの所属事務所がそれぞれ異なることもあって、当初発表されていた 活動期間は7ヶ月でしたが、 延長の可能性についても前向きに検討中のようです。 2018年1月にリリースしたセカンド曲「꽃이야(花よ)」で初めての1位(ミュージックバンク)を獲得しました。 追記 2018年4月、惜しまれつつ解散。 各メンバーはソロ活動へ。 RAINZ こちらも、JBJと同じようにファンの後押しのもと 所属事務所の垣根を越えて結成されたグループ。 メンバーが集まって写真を上げていたのが雨の日ばかりだったことからファンの間で生まれた愛称がそのままグループ名になりました。 後付けですが、「Rapturously inspiriting boyz(うっとりするようなインスピレーションをもたらす少年たち)」という意味も。 メンバーは、 ソ・ソンヒョク(31位)、 ホン・ウンギ(38位)、 ビョン・ヒョンミン(45位)、 キム・ソンリ(47位)、 イ・ギウォン(53位)、 チュ・ウォンタク(62位)、 チャン・デヒョン(83位) 2017年10月、 「Juliet」でデビュー。 韓国デビューとほぼ同時にを立ち上げ、積極的に情報発信をしている他、日本でのプロモーションイベントも精力的に行っていました。 プデュからのデビュー組としては一番日本活動に力を入れてるんじゃないでしょうか。 来日中は、地震で日程がズレた韓国の大学入試試験とプロモーションスケジュールがモロに被ってしまい、イベントを昼の部で抜けて試験を受けに韓国に戻ることになったメンバーがいたりと、なかなかのハードっぷりだったのが記憶に残っています。 さすがに休ませてあげて欲しい。 デビューショーケースでの発表では、 活動期間は1年(2018年10月まで)とのこと。 チャン・ムンボク&ソン・ヒョヌ チャン・ムンボク(27位)と ソン・ヒョヌ(61位)によるユニット。 2人は元々は別々の事務所でしたが、ヒョヌさんがムンボクさんの事務所に移籍したことで活動が叶ったという流れのようです。 知名度だけで言えば1・2を争えるのではないかというムンボクさん。 「あの鉄矢」と言われれば大抵の人はピンと来るんじゃないでしょうか。 終了後、ソロの仕事も結構やってましたね。 登場時から弄られ倒し、最終回までには切るんじゃないかと思われていたトレードマークのロングヘアは今なお現役。 ここまでくるとヘタに切れないのか。 個人的にはストレートより画像のように巻いてニュアンスを出す方が似合うんじゃないかと思ってます。 ムードがグッと出てる。 出すべきムードなのかどうかはよくわからない。 グループ結成・グループ加入(プデュ出演者以外) 出身者以外のメンバーとグループを結成しデビューするケースと、既存のグループに新メンバーとして加入することになったケース。 プデュでの奮闘に後押しされて、デビュー6年目にして初となる音楽番組1位を獲得しました。 ONEUS イ・ゴンヒ(33位)、 ヨ・ファヌン(42位)、 イ・ゴンミン(94位) 同事務所の練習生とともにRBW BOYZとしてデビューに向けての公演活動を行っていましたが、グループ名をONEUSに改めて5人での正式デビューが決定しました。 ゴンミンさんは名前をソホに改名。 メンバーにはドンミョンさん()の双子の弟もいます。 The East Light. イ・ウジン(34位) プデュ出演前にゲストメンバーとして参加していたバンドにマンネとして正式加入する形です。 2017年7月 「I Got You」から活動開始。 後ろ2人の貫禄がハンパじゃないんですが、メンバー全員が2000~2003年生まれ(平均年齢16歳)とのこと。 マジでか。 st チョン・ウォンチョル(95位) 「THE UNIT」オーディション出演を経て、5人組グループとして再スタート。 2018年3月から新大久保での活動を開始。 1stミニアルバム発売予定。 Newkidd チェ・ジェウ(97位) 元SMルーキーズで現在UNBとしても活動中のハンソルさんが所属するグループ・Newkiddの新メンバーに。 チェ・ジアンと名前を変えて、デビューへ向けて準備中。 LUCENTE ハン・ジョンヨン(降板) 自己紹介動画で青唐辛子を一気食いしたことから「青唐辛子くん」を呼ばれていた彼。 過去の素行問題をうけ番組は降板。 その後MIXNINEにも出演していました。 マル企画から事務所を移籍し、PARKHAと名前を変え7人組グループLUCENTEの一員として2018年9月に 「YOUR DIFFERENCE」でデビュー。 パク・ソンウ(37位) 29歳という年齢が話題になっていたソンウさんは、俳優業に移行。 ウェブドラマ「全知的片思い時点」・「オー! 半地下の女神たちよ」に出演。 グラビアの仕事もいくつかやっています。 イ・ユジン(54位) ドラマ「青春時代2」出演に続き、映画「いま、会いにゆきます」に出演確定。 キム・テミン(降板) プデュは腸閉塞のため降板。 映画「ひそひそ」で俳優デビュー予定。 オーディション番組出演 更なるワンチャンを求めて次のオーディション番組へ挑戦したケース。 偶像練習生 ジャスティン(43位)と ジョンジョン(51位)の中国人メンバー2人が出演。 何の疑問もなく、プデュと中国の会社が提携してやってるんだろうなと眺めていたら、先日Mnetが 「権利侵害だ」ってブチギレ告知出してて驚きました。 こないだはTHE UNITの楽曲がBGMに使われたりもしていたようで、こういうのは堂々とやるのがコツなんだろうなと思います。 MIXNINE 出演したのは、 パク・ウダム(35位)、 ウ・ジニョン(40位)、 キム・テウ(49位)、 チェ・ドンハ(63位)、 チョ・ジニョン(72位)、 ユン・ヨンビン(73位)、 キム・チャンユル(78位)、 チョ・ヨングン(93位)、 イ・ゴンミン(94位)、 ハン・ジョンヨン(降板) YGエンタとプデュの企画演出を担当したプロデューサーがタッグを組んだ番組とあってか、プデュからの参加者多数。 そしてなんと、先日迎えたファイナルでは プデュで40位だったウ・ジニョンさんが見事1位を獲得しデビュー権をゲット。 ワンチャンは、ワンチャンは実在しました!!! 追記 その後、MIXNINEのデビュー企画は立ち消えになってしまいましたが、ウ・ジニョンさんは同じくMIXNINEに出演していたキム・ヒョンスさんと共に2018年6月にSpecialミニアルバム「PRESENT」をリリース。 THE UNIT ソン・ドンミョン(68位)、 チョン・ウォンチョル(95位) MIXNINEと比べるとハクが弱かったのか、こちらは2人だけ。 ウォンチョルさんは元所属グループのA6Pの名義で出演したものの、初回のオーディションで落とされ候補者入りならず(この後、MY. stというグループで新大久保活動を開始)。 ドンミョンさんは所属グループMASでの参加。 他のメンバーは途中で脱落してしまいましたが、最高順位8位・最終順位16位とかなりの健闘を見せました。 まとめ 調べた限りでは、プデュ出演者101人のうち約60人が何らかの芸能活動をしているという結果になりました。 この他にも、ファンミーティングを開催したり同事務所の練習生とデビューに向けて動こうとしているような子達がいる一方、事務所を辞めたり芸能界自体から離れた子も何人かいるようです。 売れ線にいるのがランキング上位陣なのは当然としても、順位が低めでもデビューにこぎつけたりイベントを開催したりっていうことが実現できているところを見ると、あらためてプデュの人気のすごさを思い知らされます。 出演中はやっぱり心身のプレッシャーがすごかったとのことで、注目を浴びることで得るものばかりというわけにはいかないでしょうけれど、それでも賭けるだけの価値のある番組になったのは良かったんじゃないかと思います。 プデュの2匹目のドジョウを狙った後継のサバイバルオーディション番組「MIXNINE」が終了し、来月には「THE UNIT」もファイナルを迎えます。 プデュほどとは言わないのでせめてプデュの半分くらいは売れてくれ…むくわれてくれ…なんなら多少汚い手を使ってでもゴリ押してくれ…と手を合わせる今日この頃です(推しが出演しています)(U-KISSマンネ・ジュンくんをよろしくお願いします)。 Group list• イベント会場情報•

次の

PRODUCE101(プデュ)とはどんな番組?過去のシーズンやデビューグループについても|韓流マイスター

プ デュ シーズン 2

「プロデュース101シーズン2」で起きた5つの事件 2017. 9 Mnet「プロデュース101シーズン2 以下101シーズン2 」の団体曲「僕だよ僕」が公開されるやいなやセンターで目立つ練習生たちを筆頭に個人ファンドムが生まれ、競争は激化した。 最終の11人に自分が望む練習生を入れさせてシーズン1のI. Iのような成功を受けられるようにするつもりのファンたちの努力は、時には情熱でありながら執着的であり、同時に競争者にとっては悪徳的な行為でもある。 「101シーズン2」を通じて明らかになった暗い瞬間は、今現在の韓国ムの在り方なのかもしれない。 イムヨンミン「ラブスタグラム」騒動 BrandNewMusic所属の練習生イムヨンミンが恋愛中という話がで一挙に広がった。 証拠資料は、いわゆる「ラブスタグラム」 ラブとインスタグラムの合成語 と呼ばれるインスタグラムのキャプチャー画像だった。 一部のファンは「火のない所に煙が立つはずがない」、「101シーズン2」に出演する直前までイムヨンミンが「女友達と遊び回っていた」のは不快だと話した。 イムヨンミンを支持しない人々も絶えず動いた。 彼らはに「イムヨンミン下車して」というをつけながら、事実が確認されていない内容を引き続き共有した。 波紋が広がると、BrandNewMusicは「現在、研究生イムヨンミン君と関連してに広がっている噂は事実無根」とし、「根拠のない推測性の文章は当事者にとって大きな傷になる」と自制をお願いした。 しかし、この過程でプライベートの領域に属する恋愛をタブー視するように強要するファンドムの行動が露わになった。 さらに、練習生にさえこのような強要が当然のようにふるまう一部ファンの姿についてはファンドム内部でも批判の声があがった。 「NU'ESTのが先にデビューしたけど、のが成功したじゃないか」 「101シーズン2」第1回放送当時に最も大きな話題になったメンバーは、断然PLEDISエンターテイメント 以下PLEDIS 所属の練習生だった。 2012年にNU'ESTとしてデビューしたが、再び練習生の身分に戻った彼らは、同じ所属事務所後輩グループであるの方が成功をおさめているという点で、さらに切なさを買った。 撮影当時PLEDISの練習生たちが登場する姿を見たある研究生が「でも、少し残念だ。 NU'ESTが先にデビューしたけど、のが成功したじゃないか」と言い、続く場面でBlessingエンターテイメントの練習生イムウヒョクの顔が映し出された。 そして放送直後にはイムウヒョクが言った言葉だという推測が既成事実のように流れており、これについて多くの練習生のファンドムがいきなり彼を非難した。 そして彼は結局、脱落した。 しかし、イムウヒョクはあるインタビューで「コミュニティで名前を検索してみたんですが、全部悪口だった。 自分の悪口ばかりならいいんだけど、両親の悪口、家族の悪口も全部あった。 それはちょっと辛かった Wikitree 」と話した。 まず最初にこの程度の発言で他の研究生ファンドムが彼を非難すること自体が問題である上に、事実関係が正確でないことによる人格に対する冒涜行為は当事者に大きな傷を残す。 しかし、一部のファンたちはそれをものともしない。 電光掲示板戦争 いまや地下鉄2号線弘大入口駅は「プデュイプ区域」と呼ばれている。 駅舎内に設置された電光掲示板が「101シーズン2」練習生たちの姿でいっぱいになっている。 このほかにも、、三成駅、江辺駅、建大入口駅、往十里駅、、合井駅など人の多い地域ではたくさんの練習生応援電光掲示板を見ることができる。 しかし、すべてのファンドムがこのような応援メッセージを送ることができるわけではない。 既存のムと同様にファンの人数や、ファンドムを構成する年齢が主にどのようであるのかなど、様々な条件に比例して貧富の格差が発生する。 しばしば喜びに満ちた表情をした練習生らが自分の顔が載った電光板の前で「認証ショット」を撮っている。 そうすればするほど格差はさらに広がる。 人気がない練習生のファンAは「アイドルグループでも人気の度合いによってメンバー同士で違和感を感じたりする事もあるらしいけど、今順位付けされている練習生たちは余計にそうだと思う。 無理をしてでも広告を出さなければならないと、周辺のファンと話しあってる最中」だと言っていた。 データ販売 「データ」というのはファンがスケジュールの現場で直接撮ったアイドルの写真データを指す隠語だ。 通常、アイドルの写真を撮る人たちの中には実際にそのメンバーのファンだから写真を撮りに通っているホームマスターもいるが、単純にお金を稼ぐために人気アイドルを選んでついて回りながら写真を撮った後、ファン達に販売する人もいる。 いずれにしても、最近の彼らの関心事は「101シーズン2」市場だ。 しかし「101シーズン2」の練習生たちは、放送用の撮影を除けば公式スケジュールがほとんどなく、コンテストを観覧するための入場券を買うことさえ容易ではない。 需要が供給よりもはるかに多いため、販売者はすぐにオークショニアーへと転ずる。 彼/彼女が「希望価格を提示してください」と叫ぶ瞬間、ホームマスターであれ一般のファンであれ、自分が好きなメンバーの写真を買うために飛びつく。 通常アイドルの写真データはスケジュール単位で取引が行われるが、「101シーズン2」は状況的特殊性のために「極少量でも買います」「一枚単位でも売ります」などの方式でも取引される。 取引単位によって多少異なるが、人気が高い練習生の場合にはスケジュール単位でのデータ価格が100万ウォンまで高騰した。 さらに、枚単位20万ウォンを上回る場合もある。 あるホームマスターは過熱した雰囲気についてこう説明する。 「一番人気が高いはだが、『101シーズン2』はだ。 今始めておけば、後にこの練習生たちがデビューしてから最も影響力のあるファンサイトになる可能性が高い。 だから現場に入れない場合はデータを買ってでも、一刻も早くファンダム内での自分の席をつかまなければならない。 今、練習生たちは自分の電光掲示板を見かけたらすぐにを撮ってくれる。 投資する価値が十分にある」彼らは、すでに自分たちの影響下に練習生たちを置くために果敢な投資を惜しまない。 そして一方で「言い値」の状況を楽しんでいる者も存在する。 練習生の遊園地訪問は過ちなのか 先日、CUBEエンターテインメントの新人開発チームが公式インスタグラムに練習生たちと一緒に遊園地に行ってきたという書き込みと共に団体写真を掲載した。 この写真の中には「101シーズン2」出演者であるライグァンリンとユソンホが他の練習生たちと一緒に笑っている姿が写っていた。 だが、年若い女性練習生たちがただ2人と一緒にいたという理由だけで、であらゆる非難を受けた後だった。 またライグァンリンとユソンホは会社のスケジュールに従って動いたにもかかわらず、「Fクラスだったくせに」「こんなに遊んでる子たちをどうして選べるの」などの非難を受けた。 さらに、このような表現もあった。 「二人とも契約解除するべき」この言葉には、ファンたちが練習生たちの切実さを多分に恩恵的なレベルで消費しており、「権力者」の立場で練習生たちを相手に暴力に近い言葉を駆使していると言わざるをえない。 練習生たちの事をいくら好きだろうが、ファンが彼らのスケジュールの一つ一つに関与することはできないというのは至極当然の常識だ。 しかし、「101シーズン2」の一部ファンたちは、非常識的な行動を思う存分している。 彼らが権力 を持っているという理由で。 文 パクヒア 校正 キムヨンジン ーーーーーーーーーーーーーーーーーー =血で血を洗うような競争の激しい既存市場の事。 =の対義語で、「まだ競合相手の少ない未開拓市場」の事。 2005年頃に登場したビジネス用語。 djmusmusculus.

次の

プロデュース101シーズン2出身、デビュー組まとめ【随時更新、MV・ステージ・最終順位等】|ママでもオタク宣言

プ デュ シーズン 2

プロデュース101の操作・闇まとめ Mnetは当初「 順位に変動はない」という嘘をついていました。 本当に腹立たしいです。 プロデュース101シリーズでデビューした45人中、 少なくとも24人が順位操作されていたなんて! 半分以上ですよ? 信じられない。 練習生達の人生を何だと思っているのか? 課金してまで投票した視聴者、ファンを何だと思っているのか? 「国民プロデューサー」なんて大嘘でしたね。 一ファンでさえこんなに心がザワつくのに、 参加していた練習生やデビューした45人はどれ程の気持ちなのか・・・。 余程、心が強くないと精神が持たないのでは。。 …今更何を言っても仕方ないですが、こんな事がまかり通るということは韓国の芸能界の闇の深さを感じます。 世の中に出てきていない闇の部分がまだまだありそうです。 そして気になる、プロデュース101ジャパン。 これだけ問題になっているのでプロデュース101ジャパンでは順位操作していないと考えます。 プロデュース101ジャパン側も正式に発表しています。 はっきり「不正はございません。 」と書かれています。 もし今までの流れで不正が当たり前となっていたとしても ( 企画段階で日プでも順位操作を考えていたとしても) ここまで事件が大きくなったら やめざるを得ません。 どう考えても リスクのほうが大きいです。 逮捕者まで出ていますもんね。 ということで、プロデュース101ジャパンからデビューする JO1は安心しても良さそうです。 プロデュース101シリーズの企画事態は本当に面白くて良いので続けて欲しいですがもう作らないでしょうね。 イメージが悪くなりすぎました。 国民プロデューサーが決める、アイドルグループという設定が好きでした。 プロデュース101ジャパンは終わってしまいましたが、日韓オーディション番組G-EGGやavex系のヨルヤンなど、今後もオーディション番組の放送が予定されています。 もしかするとプロデュース101ジャパンに参加していた練習生がもう一度挑戦しているかも知れませんので、チェックしていきたいと思います。

次の