どうぶつの森島クリエイター。 【あつ森】島クリエイターになる方法とできること【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

「あつまれ どうぶつの森」で自分の島をどんな風に開発するかをイメージしたり島クリエイターの予行練習になったりもする「Happy Island Designer」

どうぶつの森島クリエイター

島クリエイター 島クリエイトが可能になるアプリ。 最初は道を作る許可だけですが、マイル交換で色んな種類の道、河川や崖工事の免許までを取り扱います。 島クリエイターは、あつまれどうぶつの森のメインストーリーを進め、「とたけけのライブが見たい」というたぬきちの願いを叶えると解放されます。 2人目以降の住人も習得可能です。 島クリエイターでできること 画像 名称 用途 道路工事 さまざまな道路が作れる。 道路の種類はマイル交換で増やせる。 河川工事 池、川、滝を作ったり埋め立てるライセンス。 マイル交換で 6000マイルで入手。 崖工事 崖 高台 を作ったり崩すことができるライセンス。 マイル交換で 6000マイルで入手。 最初は基本の道路作りしかできませんが、マイル交換でライセンスを入手することで、河川工事、崖工事が可能になります。 河口、海、海岸はクリエイトすることはできません。 道路の種類について 草地 土の道 石だたみ レンガの道 黒土の道 アーチタイルの道 砂の道 テラコッタタイル 組み木の道 マイデザイン 道路を作ると、マップで確認可能になる他、使用したデザインによって、足音が変わります。 一度敷いた道路を草地に戻すときは、「同じデザインを使って消す」または、「草地のデザインで消す」の2つの方法を使います。 異なるデザインの道路を使うと繋がらず、デザインの境界線が草地になります。 この異なるデザインは繋がらないという性質を利用すると、2つの道路のデザインを交互に使うことで、単純な石畳風の道を作ることができます。 玄関先や庭に、丸く整えた道路のデザインを使うと、ちょっとお洒落に見えますね。 道路にマイデザインを重ねる 道路の上には、マイデザインを使用することができますが、作った道路の範囲内にデザインをピッタリはめるには、コツが要ります。 道路に2つのマイデザインを使用して確認してみます。 左側が通常のマイデザインを使用したとき。 右側が「 透過」を使用したデザインを使ったときです。 通常の方はデザインが道路からはみ出しています。 河川工事 水たまりは1マスから作成可能です。 池や川に出っ張った角は、画像のように斜めに切り取ることができます。 池と川の見分け方 釣り竿の浮きの動きで、川と池を見分けることができます。 浮きが流れたら川。 静止していたら池。 滝や河口に繋げると、確実に川になります。 どうぶつの池を作る うさぎの形の池。 耳を1マス小さくすればネコの形の池になります。 池の中に日本列島 大きく四角い池の中に日本列島を再現してみました。 マップを開いたとき、小さいですが、ちゃんと列島の形を確認できます。 どうぶつの池、日本列島の他にも、ハート型や星型の可愛い池の作り方をこちらで紹介しています。 崖工事 星の形のくぼ地 崖工事ライセンスで広い高台を作り、特殊な形のくぼ地を作るテクニックです。 今回は星の形のくぼ地を作ってみました。 【2】下に降りて掘り終わったら、画像の印の位置を削る。 【3】くぼ地が完成。 くぼ地ができたら、あとは好みで滝を作ったり、アイテムを置いていきます。 池の中に客船を作る 巨大な池の中に船の形の地面を作り、崖と家具を客室に見立て、客船に見える風景を作ってみました。 【2】デッキに見えるマイデザインを敷き詰め、柵で囲みます。 【3】画像のように崖を作り、マイデザインを敷いて家具を置きます。 【4】崖を降りて不要な崖を削り取り、家具でデッキを飾っていきます。 デッキにはベンチやテーブルを設置しました。 この客船をもとに海賊船を作ったりもしています。 よければ見ていってください。

次の

【あつ森】おしゃれ島一覧!島クリエイターですごい参考になる!おすすめ島レイアウト(構想)紹介!【Twitter】

どうぶつの森島クリエイター

Nintendo Switch用ソフト「あつまれ どうぶつの森」(あつ森)での島クリエイター機能の開放方法と、できることを紹介します。 島クリエイターとは、島の土地を自由に設定できる機能のことです。 まずは機能の開放条件からご紹介します。 島クリエイター機能を開放するには、島の評判を星3つ以上にする必要があります(最大は星5つ)。 島の評判を向上させるには以下の行動が有効です。 マップに家具を設置• 雑草の除去• 花などを植える 島の評判は案内所のしずえさんに訊くことができ、評判を上げる為のアドバイスを貰えます。 評価が星3つ以上になると、評価された翌日にミュージシャンととたけが島にやってきてライブを披露するイベントがはじまります。 このイベント終了後にたぬきちがプレイヤーのスマホに島クリエイター機能を付与してくれます。 機能実装初期の段階では「道路工事」しかできません。 案内所にあるタヌポートの「たぬきマイル交換」にて他の機能を開放できます。 「河川工事」は6000マイル、「崖工事」は6000マイルが必要です。 そのほか、道路工事で選択できるパネルの種類は各2000マイルで取得可能です。 島クリエイターでできること 「LZ」ボタンでスマホを開いて、島クリエイターを押すとモードが変更します。 「+」ボタンを押してメニューを開くと工事内容を変更できます。 どの工事でも変更したいマスの目の前で「A」ボタンを押すことで、作成・削除ができます。 1マスづつ塗っていけます。 逆に崖の前で使用すると崖を削る事ができます。 崖の上にもう1段高い崖を作成する際は、壁際から1マス間隔を空ける必要があります。 最大で3段の崖を作成できますが、3段目には登ることが出来ません。 作成した崖に登って草地の水場に隣接するマスに水場を作成することで滝が流れるようになります。 滝を埋め立てる場合は、河川工事で水場を埋め立ててから崖を削る必要があります。 島クリエイターでできないこと 橋や建物といった施設の破壊はできません。 これは案内所のたぬきちにベルを支払って区画整理をお願いすることで対応可能です。 海と河をつなぐ河口を新たに増やしたり、消したりすることはできません。 ちなみに、河口を塞いだとしても氾濫などは発生しませんでした。 砂浜にある灰色の岩も破壊できません。

次の

【あつ森】『あつまれ どうぶつの森』島クリエイターを使いこなして島を発展させる方法をご紹介

どうぶつの森島クリエイター

もくじ• 島を開発した際に気を付けた具体的なポイント まずは島全体を通して、僕が気を付けていたポイントを紹介します。 オシャレかつ動きやすい島を目指す ここは割と重要視したポイントなんですけど、 見栄えだけ意識して移動がしにくい島にならないようにしました。 極端な例ですけど、柵が乱立しまくってて移動しにくいとか、タヌキ商店に行くまでの道のりが無駄に険しいとか。 見栄えだけ意識して あつ森自体のゲーム性が微妙になっちゃう開発はしないように心がけました。 多分それをやると自分の島なのにストレスを抱えそうなので、 ある程度動きやすい島にするのもオススメかなと思います。 初っ端に道を整備するだけでもだいぶ変わると思いますね。 道の幅は4マス、最低でも3マスにする 道の舗装をした際、 メインとなる道はほぼ全て4マスで固定させました。 なんでこの幅にしたかって言うと、 4マスくらいあると道に余裕があるからなんですよね。 見栄えを意識して2マスくらいで作る人もいると思いますが、2マスって言いかえると人が2人分の幅ですよね。 現実に置き換えて考えると狭すぎませんか? すれ違うだけで肩が当たりそうで ちょっと密です。 1マスは狭すぎるし、3マスは奇数なので左右対称に設置しにくいんですよね。 好みの問題なのでオススメはしにくいんですけど、 個人的には4マスくらいで道を作るのがちょうどいいと思います。 道にマス目を使い過ぎて作れる施設が少なくなるのは難点ですが… なるべく道を曲げないようにする これも好みなんですが、ぐにゃぐにゃしている道だとメチャクチャ移動がしにくいので、僕は かなり真っすぐな道にしています。 例えば、飛行場を出てからの道。 右に真っすぐ行っても海にぶつかるまで真っすぐ走り抜けることが出来ます。 イメージとしては京都市内の碁盤の目みたいな感じ。 かなり移動がしやすい上にスッキリするので、個人的にはかなり好みです。 ごちゃっとした感じでオシャレに見せる手法もあるので「絶対コレがいい!」とは言えないんですが、 スッキリした見た目が好きな人にはオススメですね。 河口がある場所から川を伸ばす 島クリエイターの仕様上、普通の地面しか開発することが出来ません。 砂浜や地面と砂浜の境目などもクリエイト出来ないのですが、島に必ずある河口も開発することはできません。 別にここから川を伸ばさないといけないワケじゃないんですが、 河口付近を埋めちゃうとメチャクチャ見栄えが悪くなります。 この半端に埋まってる感がどうしても許せないので、僕は河口からは必ず川を伸ばしています。 島がオシャレに見える具体的なコツ 上では僕が島を開発した際のポイントを解説しましたが、次は テクニック的な部分に触れていきます。 階段の横に小さい滝 このテクニックは地味に気に入ってるやつなんですけど、 階段の横に1マスの滝を作るテクニックです。 これだけでなんとなくオシャレっぽくなるので、階段が殺風景だなって思ってる人はやってみてください。 ちなみに、 住人がこの小さい滝の部分でも釣りをしてしまうという欠点があります。 平地に柵で囲うのも良いんですが、 崖で囲うと閉鎖的になって特別感が出てくるのが好みですね。 ついでに言うと、針葉樹なんかも使うとされに自然感も増すのでオススメです。 置くだけでオシャレになる家具は置きまくる 僕の場合はマイルで買える「がいとう」を道の角に置いています。 マイルは割と貴重だったりするので大量に注文するとカツカツになってしまうのですが、これを置くだけで道が割とオシャレになります。 とりあえず困ったら街灯を設置しておけばいいかもしれません。 和風な島にしたい場合は「とうろう」とかもオススメですね。 灯ろうはDIYで作れる家具なので、街灯よりも敷居が低いです。 明るさはぼんやりって感じですが、大量に設置すると一気に和風になります。 まとめ:島クリエイターの参考に 僕もかなり初心者の部類なので、メチャクチャ魅力的な島ではないと思います。 ただ、初めて島クリエイターを使う方は僕と同じような意識で作ると割とそれっぽい島にはなります。 島の作り方はマジで無限大なので、「これが正解!」ってわけじゃないんですが、僕と同じような島を作る場合は割と参考になるかなと思います。 ちなみに、僕の島の紹介記事もありますので良ければ併せてご覧ください。

次の