グラブル フェディエル 編成。 六竜「黒」フェディエル攻略

【グラブル】六竜討伐戦に闇六竜フェディエル(黒)が実装!デバフ無効にまたしても無属性ダメ…予想通りの厄介ボス?

グラブル フェディエル 編成

スポンサーリンク フェディエル戦 デバフが一切入らない 闇竜フェディエルの最大の特徴は デバフが一切入らないという点。 レジストされるわけではなく、全てミスになるのでおそらく全ての弱体耐性が100%以上に設定されているものと思われます。 トールでもデバフは一切入りません。 攻撃とその他ギミック 通常攻撃は極めて弱い 六竜と言えば通常攻撃が痛い敵が多かったが、フェディエルはデバフが一切入っていない状態にも関わらず通常の被ダメが非常に低いのも大きな特徴の一つ。 基礎攻撃力に関しては過去最弱レベルのボスと言えます。 防御係数も過去最低レベル ゼウス編成ですがデバフが一切入っていない状態でも非常に高い通常ダメージを叩き出せます。 防御係数はトライアル以下の 8. 5とこれもグラブル史上最弱レベル。 まあデバフが一切入らないので、 防御係数は実質17あると考えたほうがいいと思いますがw 特殊技はガード不要 フェディエルは基礎攻撃力が低いせいか特殊技(闇属性)の威力も大したことがないので、ガード機能を使わずとも余裕で受けられます。 敵と味方のHPを毎ターン減少させるフィールド効果あり 光竜ル・オーは毎ターン敵と味方のHPが回復するフィールドが常時展開されていたが、フェディエルはそれとは逆に毎ターン敵と味方のHPが減少するフィールドが常時展開されています。 ターンダメージはフェディエルの通常攻撃で付与される呪詛レベルによって増加。 40%以下は回復不可も追加 40%以下になると回復不可まで追加されるので、ポーションなどは40%になる前に使ってしまいましょう。 ターンダメージの割合も40%以下になると上昇。 回復は不可だが復活は可能 フュンフ3アビのリレイズでの復活は40%以下でも可能です。 HPも半分まで回復した状態で蘇生します。 70%予兆技「カースドステークス」(無属性) 70%予兆技の「カースドステークス」は3人に無属性32400の固定ダメージを与えてきます。 無属性なので当然ガード機能は無意味。 かばうは有効 火竜ウィルナスの「マグマチェンバー」同様かばうを使うことで1キャラに無属性攻撃を集中させることが可能。 ダメージが3倍になることもなく、かばったキャラ1人が32400の固定ダメージを食らうだけで済みます。 かばうは全体でなくても大丈夫です。 絶命もクリアで解除しないと当然死にます。 違いはグランデHLのように4番手固定ではなくランダムであること。 40%以下は飛ばすのが理想 40%以下になると回復不可に加えてターンダメージもきつくなってくるので長期戦は避けたいところ。 黒麒麟を使ってアビを連打してリミイオの「フラワリーセヴン」を連発すると凄まじいDPTを叩き出せるので、ターンを回さずに後半消し飛ばすことができます。 他にもリミジャンヌのアビを黒麒麟で再使用してレスラーで飛ばすやり方も強いと思います。 フルオート編成 初成功時 フルオート動画: ぎりぎりでしたがフルオートも成功したので、編成を紹介しておきます。 かばうを無属性特殊に合わせる 70%や40%の無属性特殊はかばうで被弾をコントロールしたいのでかばうキャラを2人入れています。 上の武器編成だとうまい具合に70%時にヴィーラのマージが発動して、40%時にサラのかばうが発動。 70%予兆技は無属性の他に裂傷と絶命デバフもあるが、マージ中はデバフ無効なので付与されることはありません。 50%予兆技もマージで受けているので全体の被ダメを抑えることに成功しています。 かばうを無属性特殊のタイミングに合わせられるかどうかがフェディエルフルオートの成否の鍵だと思います(特に70%はマージで受けたい)。 火力が低すぎても高すぎても70%のタイミングでマージは発動しないので、そこそこの火力に調整する必要があります。 70%の無属性をヴィーラのマージで受ける点は同じだが、40%は主にガイゼン(不死身)で受ける形。 サラは下振れ等でタイミングがズレた時のフォロー役。 6番手のラブライブはガイゼンの不死身延長役兼虚脱対策(マウント)要員。 上の編成より安定感が増しています(今のところ失敗はゼロ)。 トレハン入りイオ砲編成(5ターン締め) ドラゴニックとアストラルの制作が一段落ついたのでイオ砲の検証を再開しました。 キャラと装備 動画: トレハンを入れつつイオ砲で5ターン締めする編成。 キャラはアビの使用回数を稼げる アルベールや サルナーンを持っているなら最優先で入ってきます。 石はアーカルム・メタトロン・フレイ・ベリアルが理想(どれかが欠ける毎にイオが飛ばせるHPが減る)。 武器は上限を確保するためにハイランダー編成。 アビ上限を上げられる装備は優先的に入ってきます。 短期戦なので終末は通常進境ではなくマグナ渾身のほうにしましたが、ここはどちらでもいいかも。 EX枠が4本と多すぎるので武器編成に関してはまだ改良の余地があるかもしれません。 アルベールやサルナーンといったアビを再使用可にすることができるアビを持つキャラはそれらをすべて使い切った上で黒麒麟を召喚します。 アビの上限を上げられる装備や石をしっかり入れておくとイオの1アビ「フラワリーセヴン」のダメージが1000万を超えるので、1ターンでフェディエルのHPを9割弱消し飛ばすことも可能になります。 ダメージが少し足りないときはトレハンを別のダメアビに入れ替えれば届くようになると思います。 イオのLB 当然ながら アビ上限は必須。 アビ上限の理想はMAXの15%ですが、ベルゼバブHLでもイオは使うので防御がついている今のOPで個人的には満足しています。 フルオートでも前半の回復要因として使えます。 フュンフも40%以下になると回復ができなくなるが、3アビのリレイズは引き続き有効で呪詛を消すクリア要因としても使えるので持っているなら優先的に入れていいレベル。 ガイゼンンボーガは逆位置はほぼ無意味だが、スリップダメージを食らっても不死身中は死なないのでゴリ押しする際に使えます。 ヴィーラ・サラは無属性特殊のかばう要因。 フルオートでも火力調整すればいいタイミングで庇ってくれます。

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【グラブル】六竜討伐戦「黒」フェディエル(闇)攻略と使えそうなキャラ

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スポンサーリンク フェディエル戦 デバフが一切入らない 闇竜フェディエルの最大の特徴は デバフが一切入らないという点。 レジストされるわけではなく、全てミスになるのでおそらく全ての弱体耐性が100%以上に設定されているものと思われます。 トールでもデバフは一切入りません。 攻撃とその他ギミック 通常攻撃は極めて弱い 六竜と言えば通常攻撃が痛い敵が多かったが、フェディエルはデバフが一切入っていない状態にも関わらず通常の被ダメが非常に低いのも大きな特徴の一つ。 基礎攻撃力に関しては過去最弱レベルのボスと言えます。 防御係数も過去最低レベル ゼウス編成ですがデバフが一切入っていない状態でも非常に高い通常ダメージを叩き出せます。 防御係数はトライアル以下の 8. 5とこれもグラブル史上最弱レベル。 まあデバフが一切入らないので、 防御係数は実質17あると考えたほうがいいと思いますがw 特殊技はガード不要 フェディエルは基礎攻撃力が低いせいか特殊技(闇属性)の威力も大したことがないので、ガード機能を使わずとも余裕で受けられます。 敵と味方のHPを毎ターン減少させるフィールド効果あり 光竜ル・オーは毎ターン敵と味方のHPが回復するフィールドが常時展開されていたが、フェディエルはそれとは逆に毎ターン敵と味方のHPが減少するフィールドが常時展開されています。 ターンダメージはフェディエルの通常攻撃で付与される呪詛レベルによって増加。 40%以下は回復不可も追加 40%以下になると回復不可まで追加されるので、ポーションなどは40%になる前に使ってしまいましょう。 ターンダメージの割合も40%以下になると上昇。 回復は不可だが復活は可能 フュンフ3アビのリレイズでの復活は40%以下でも可能です。 HPも半分まで回復した状態で蘇生します。 70%予兆技「カースドステークス」(無属性) 70%予兆技の「カースドステークス」は3人に無属性32400の固定ダメージを与えてきます。 無属性なので当然ガード機能は無意味。 かばうは有効 火竜ウィルナスの「マグマチェンバー」同様かばうを使うことで1キャラに無属性攻撃を集中させることが可能。 ダメージが3倍になることもなく、かばったキャラ1人が32400の固定ダメージを食らうだけで済みます。 かばうは全体でなくても大丈夫です。 絶命もクリアで解除しないと当然死にます。 違いはグランデHLのように4番手固定ではなくランダムであること。 40%以下は飛ばすのが理想 40%以下になると回復不可に加えてターンダメージもきつくなってくるので長期戦は避けたいところ。 黒麒麟を使ってアビを連打してリミイオの「フラワリーセヴン」を連発すると凄まじいDPTを叩き出せるので、ターンを回さずに後半消し飛ばすことができます。 他にもリミジャンヌのアビを黒麒麟で再使用してレスラーで飛ばすやり方も強いと思います。 フルオート編成 初成功時 フルオート動画: ぎりぎりでしたがフルオートも成功したので、編成を紹介しておきます。 かばうを無属性特殊に合わせる 70%や40%の無属性特殊はかばうで被弾をコントロールしたいのでかばうキャラを2人入れています。 上の武器編成だとうまい具合に70%時にヴィーラのマージが発動して、40%時にサラのかばうが発動。 70%予兆技は無属性の他に裂傷と絶命デバフもあるが、マージ中はデバフ無効なので付与されることはありません。 50%予兆技もマージで受けているので全体の被ダメを抑えることに成功しています。 かばうを無属性特殊のタイミングに合わせられるかどうかがフェディエルフルオートの成否の鍵だと思います(特に70%はマージで受けたい)。 火力が低すぎても高すぎても70%のタイミングでマージは発動しないので、そこそこの火力に調整する必要があります。 70%の無属性をヴィーラのマージで受ける点は同じだが、40%は主にガイゼン(不死身)で受ける形。 サラは下振れ等でタイミングがズレた時のフォロー役。 6番手のラブライブはガイゼンの不死身延長役兼虚脱対策(マウント)要員。 上の編成より安定感が増しています(今のところ失敗はゼロ)。 トレハン入りイオ砲編成(5ターン締め) ドラゴニックとアストラルの制作が一段落ついたのでイオ砲の検証を再開しました。 キャラと装備 動画: トレハンを入れつつイオ砲で5ターン締めする編成。 キャラはアビの使用回数を稼げる アルベールや サルナーンを持っているなら最優先で入ってきます。 石はアーカルム・メタトロン・フレイ・ベリアルが理想(どれかが欠ける毎にイオが飛ばせるHPが減る)。 武器は上限を確保するためにハイランダー編成。 アビ上限を上げられる装備は優先的に入ってきます。 短期戦なので終末は通常進境ではなくマグナ渾身のほうにしましたが、ここはどちらでもいいかも。 EX枠が4本と多すぎるので武器編成に関してはまだ改良の余地があるかもしれません。 アルベールやサルナーンといったアビを再使用可にすることができるアビを持つキャラはそれらをすべて使い切った上で黒麒麟を召喚します。 アビの上限を上げられる装備や石をしっかり入れておくとイオの1アビ「フラワリーセヴン」のダメージが1000万を超えるので、1ターンでフェディエルのHPを9割弱消し飛ばすことも可能になります。 ダメージが少し足りないときはトレハンを別のダメアビに入れ替えれば届くようになると思います。 イオのLB 当然ながら アビ上限は必須。 アビ上限の理想はMAXの15%ですが、ベルゼバブHLでもイオは使うので防御がついている今のOPで個人的には満足しています。 フルオートでも前半の回復要因として使えます。 フュンフも40%以下になると回復ができなくなるが、3アビのリレイズは引き続き有効で呪詛を消すクリア要因としても使えるので持っているなら優先的に入れていいレベル。 ガイゼンンボーガは逆位置はほぼ無意味だが、スリップダメージを食らっても不死身中は死なないのでゴリ押しする際に使えます。 ヴィーラ・サラは無属性特殊のかばう要因。 フルオートでも火力調整すればいいタイミングで庇ってくれます。

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【グラブル】闇六竜「フェディエル」攻略/編成例まとめ|六竜討伐戦「黒」【グランブルーファンタジー】

グラブル フェディエル 編成

アルベール アビダメによる攻撃回数を稼げる点と2回行動できる点、アビの再発動や追撃などかなりこの敵には合っているキャラ。 個人的には上記キャラに及ばないが適性が高いキャラ サルナーン(光属性) イオの自動発動アビのおともに。 4アビでスキルの再発動が出来るので便利。 HP40%時の予兆トリガーはかばうキャラで対応するか、その時点で火力で押し切る方が早い。 特殊技に状態異常が多いのでマウントやクリアオールは便利。 ジョブで有効なのは、ランバージャック、セージ、キャバルリー、ウォーロック ランバージャックは回復も出来るし、アビ発動回数に応じてアビダメを出来るので立ち回りがしやすくなるとは思います。 セージはマウントとクリアオールを積めるので便利。 キャバルリー(あわせて連撃UPもある)、ウォーロックは追撃が付与できるので便利。 キャラとして適性が特に高いのはイオ、ノア、ジャンヌダルク(リミテッド)、アルベール、サラ、ルシオあたり イオに関してはアビダメによる後半の飛ばし性能が非常に高いのでおすすめ。 ノアは、1回被ダメ回避も便利ですが、中盤から奥義2連付与できるのでDPTが高い。 また奥義で奥義加速できるのが便利。 ジャンヌダルク(リミテッド)は、2アビによる確定TA付与を高頻度で付与できるので特殊技の回避などに使えます。 また火力がある装備編成ならレスラーで一気に飛ばせるので。 アルベールは、アビダメにてダメ回数を稼げるし、再発動アビや追撃付与など特殊技解除の適性が高い。 ルシオは、味方の支援をしながら、本人も火力があるのが便利。 TA確定で高倍率追撃なども付与があるので使える。 サラは、かばうや属性カットなど守り性能も高いが、被ダメージ時にカウンター、特殊技時にバリア付与できる2アビが発動するので適性は高い。 多段ダメ解除特殊トリガーは基本ガードか、追撃付与やアビダメで 30回の多段ダメ解除などは条件が厳しいので編成によってはガードで済ます方が楽だが、それ以外のHP多段ダメ解除の特殊トリガーは18回、24回なので味方全体に追撃付与して連撃を安定させた方が楽です。 通常の特殊技はガードしなくても6000程度であまりダメージは受けないですが、ターンダメージなどもあるのでガードした方が無難です。 ただし、召喚が使えないのがネックで黒麒麟連打が出来なくなっています。 40%以下の回復不可地帯では楽になりますね(40%の特殊技が主人公に来ると意味がなくなるからそのタメにかばう持ちは欲しいですね)。 立ち回り例 今回クリアに使った編成は下記になります。 もう一つが、 こちらです。 数が足りない場合はカーバンクルやアヌビスを入れた方が立ち回りしやすいです。 大雑把に解説します。 (初手~その後の大雑把な流れ) まず基本的にはイオのアビダメを後半に向かって連打するだけで勝てるので、それまではHP維持や特殊技などガードで防御しつつ、HPを減らしていきます。 後半まで召喚は全く使いません。 奥義効果が切れていたら、奥義打ってから4アビ効果を一気に発動しよう。 全部の紹介は特にするつもりはありませんが、特殊技に合わせてガードしたりすれば大体どうにかなると思います。 それでも難しい場合は、黒麒麟でカバーしたりすれば、クリア自体は慣れれば可能とは思います。 終わりに キャラ編成でイオ、ノアあたりを入れとくと、動きやすくなります。 装備以上にキャラが重要なのでキャラ次第で難易度が大きく変わります。 今後の属性のこと考えると、ソロメインならマルチで強いキャラより、ソロで強いキャラを揃えた方が良いかもですね。

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