アローラ ガラガラ スーパー リーグ。 【ポケモンGO】トレーナーバトルに最適なポケモンや勝つコツ【対人最強?】

【ポケモンGO】まろが選ぶスーパーリーグ3体パーティ(まろパ)

アローラ ガラガラ スーパー リーグ

解説 メガニウムはわざ構成のおかげで幅広く対応できる メガニウムはスペシャルわざにじしんを持つため、はがねタイプやアローラガラガラにも勝機を見出すことができます。 苦手なタイプがチルタリス、エアームドのようなひこうに限定されるので、一方的に負かされる状況が少ないことが魅力です。 そんなメガニウムをうまく使うためのアドバイスをこの記事で解説していきます。 じしんを撃つために後続で使いたい 相手にシールドを1枚は使わせた状況で、メガニウムをくり出すことでレジスチル相手にも十分戦うことができます。 じしんと見せかけたブラフのハードプラントをくり出すのも、メガニウムに求められる立ち回り方。 初手でメガニウムを出すのもアリですが、シールドが2枚あるため、じしんを撃ちにくくなるデメリットがあります。 相手に後続を悟られにくいパーティーの組み合わせにすることで、メガニウムを最大限活かせることが可能ではないでしょうか。 メガニウムをくり出すなら、中堅か最後がおススメです。 大負けしにくい型。 ハードプラント、じしんを相手によって使い分けられ、ブラフもできる。 みずタイプが多く繰りだされるならアリかもしれない。 得意なポケモン 〇トリデプス 5:5 ハードプラントは等倍、じしんは2重弱点で与えられ、くり出す速度もメガニウムのほうが早いので有利。 トリデプスのかえんほうしゃを警戒するぐらいだが、HPに余裕があるなら1回は受ける。 〇メルメタル 5:5 はがねタイプといってもメルメタル自体の耐久力が高くないので、ハードプラントでもかなりのダメージを与えられる。 じしんまで貯めてから、ハードプラントを撃ったほうが相手にプレッシャーを与えられる。 〇マリルリ 6:4 みずvsくさの対面なので、メガニウムが有利。 マリルリのれいとうビームも1回は耐えられるので、受けてもいい。 じゃれつく型でれいとうビームがない場合もあるので、1回目は受けたほうが効率的。 2回目はシールドを使ってバリアしつつ、つるのむちでゲージ貯めしたい。 〇ピクシー 5:5 お互い等倍での攻撃になる。 ハードプラント連発で相手がシールドを使って突破してくるか、シールドを使わずに後続に持ちこむかは、相手の判断次第。 あまえるだけでメガニウムを倒すのはやや厳しい。 〇プクリン 5:5 ピクシーと違い、プクリンにはれいとうビームがあるので注意。 それ以外はピクシーと同じ。 〇ドクロッグ 5:5 ヘドロばくだんが怖いが、相手もじしんが怖い。 ハードプラント2発で沈められるので、じしんまでゲージ貯めしてからハードプラント連発でもいいかもしれない。 ブラフのどろばくだんに注意したい。 ゲージ貯めにも利用したいが、ヘドロウェーブがあるので油断大敵。 シールドがない状況だと逆転負けされるので、ハードプラントが使える状態にしておくか、シールドを1枚確保しておきたい。 ふぶきを食らうと致命傷になるので、シールドを1枚確保するか、ハードプラントを即撃てるようにしておきたい。 〇アローラライチュウ 6:4 かみなりパンチもくさむすびも耐性受けでき、こちらのハードプラントを等倍で与えられる。 アローラライチュウの耐久力は低いため、じしんを使わずにハードプラント2回で十分。 ゲージ貯めに利用したい。 ハードプラントを撃ちつつ、ゲージ貯めにも利用したい。 マッギョも耐久力は高いので、メガニウムで処理できるのが理想的。 〇デンチュラ 5:5 ボルトチェンジ、ほうでんを耐性受けできるのが大きいが、むしのさざめき、クロスポイズンに警戒したい。 デンチュラの耐久力は低いので、ハードプラントでもそれなりに削れる。 じしんが決まれば沈められるので、シールドがあるならじしんまで貯めてハードプラントを連発か。 〇ヤミラミ 5:5 お互い等倍になり、ヤミラミは耐久力が低いので、ハードプラント1発で致命傷になる。 ゲージ貯めに利用できそうなら、つるのむちで押し切りたい。 〇スリーパー 5:5 スリーパーのわざの型次第。 対マリルリ用にかみなりパンチ型が多いが、れいとうパンチもほのおのパンチもメガニウムはばつぐんで食らうので、運要素が強い。 スリーパーがシャドーボールを撃ってきたら、かみなりパンチ型と考えられる。 初手のバリアがある状態なら、ラスターカノン2発で負ける。 中堅、最後ならバリアも0~1枚なので、勝利できる可能性あり。 ブラフのハードプラントを撃ちつつ、じしんで決める。 じしんが当たればあとはハードプラントで倒せる。 グロウパンチでさらに加速するので、早めに交代したい。 ジラーチ自体の耐久が低いので、じしんが決まれば倒せる。 つるのむちだけではダメージも微々たるものなので、シールドを多く持った状態で後続に任せる。 〆のシャドーボールに注意。 ハードプラントもじしんも2重耐性になり、ゴッドバードを弱点で食らってしまう。 最も対面したくない相手。 初手、中堅どのタイミングでもチルタリスはいるので、うまくメガニウムと対面しないように立ち回りたい。 むしろエアスラッシュがあるので、さらに不利かもしれない。 ハードプラントを2重耐性で受けられるからと、じしんを撃っても大して減ることはない。 れいとうパンチを弱点で食らう反面、ハードプラントを大ダメージで与えられる。 チャーレムの耐久力は高くないので、シールドの枚数次第で勝敗が決まる。 お互いに等倍での攻撃になり、ヤルキモノの耐久力は低くはないので、ハードプラント2回は撃たないといけない。 のしかかりを連発されるが、シールドを張るべきか判断に迷う。 リザードンはひこうタイプも持つため、じしんも効かない。 早々に交代したい。 リザードンの耐久力は高くないので、パーティー内の別のポケモンに対処させたい。 じしんなら等倍になるので、終盤のギリギリの対面の時はなんとか当てたい。 じしんも耐性を持つので、ハードプラントを連発する戦いになる。 こちらのハードプラントを2重耐性で受けられるので、じしんを撃ちたい。 相手にシールドがある状態なら押し負ける可能性が高い。 ゲージ貯めにも利用されるので、早めに交代したい。 ハードプラントもじしんも2重耐性なため、どうにもできない。 相手がはっぱカッター型なら多少はマシになる。 パーティーにブラッキーが苦手なポケモンがいるなら、メガニウムで削れるだけ削っておきたい。 お互い等倍の攻撃で、デオキシスは耐久力が高い半面、攻撃力はそこまで高くない。 いわなだれを連発してくるが、後続次第でメガニウムに突破するか決める。 不意にサイコブーストを撃ってくることもある。 なんとかじしんまで貯められたら形勢逆転できるが、序盤で対面したらシールドもあるので、かなり厳しい。 終盤のシールドのない状況なら期待できる。 じしんまで貯める前にシャドーボールで葬られてしまうので、ゴーストに対面する前にゲージを貯められるだけ貯めたい。 3体いずれも耐久力があるので、大負けしにくい。 チルタリスの苦手なはがね、フェアリーが出たら、マリルリかメガニウムに交代する。 初手ではがねやひこうタイプが出てくるとキツいので、かなり思い切った型。 負けが続くようであれば、順番を並び替えて工夫したい。 初手でレジスチルやマリルリが出た時はダーテングに交代し、終盤にメガニウムを出す。 くさ2体という相手には予想されにくい型なので、意表を突いての勝利が期待できる。

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【ポケモンGO】アローラガラガラのおすすめ技と評価|ゲームエイト

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解説 チルタリスはくさ、じめん、かくとうを上空からなぎ倒す チルタリスはスーパーリーグを代表するポケモンの1つで、強力なりゅうのいぶきで相手をなぎ払う強さを持ちます。 ドラゴン特有のくさ、ほのお、みず、でんきに耐性を持ち、さらにひこうタイプも兼ね備えているので、じめんとかくとうにも強い。 マリルリやレジスチル対策に使われるポケモンに強いのが、チルタリスの魅力と言えるでしょう。 そんなチルタリスを最大限活かすためのポイントをこの記事で解説していきます。 フェアリー、はがねと対面しない事を常に意識 ドラゴンの攻撃に耐性を持つタイプは2種類しかなく、そこが長所であり、等倍バトルでも押し勝ちやすいです。 反面、耐性を持つタイプにはとことん弱い。 マリルリのようなフェアリータイプ、レジスチルのようなはがねタイプにはどうしようもなくなるのが、チルタリスの欠点です。 どちらのタイプもスーパーリーグでは頻繁にくり出されるので、チルタリスがこれらと対面するのはとにかく避けたい。 初手でチルタリスを出す場合も、トリデプスやサーナイトと対面することもあり、出し勝ち率は高くはありません。 最後の1人になった時に、相手がレジスチルだった場合は負け確定です。 活躍する、しないの差がかなり大きいため、チルタリスを起用するなら状況を観察してからがオススメです。 エアームドとの違いは耐性の種類 ひこう枠としてチルタリス、エアームドの2匹がいます。 この2匹の違いは、耐性の種類が異なる点。 チルタリスはくさ、ほのお、みずに強く、こおり、フェアリー、ドラゴンに弱い。 エアームドはあらゆるタイプに耐性を持つ反面、でんき、ほのおに弱い。 ランターンやアローラガラガラと戦う時はチルタリスのほうが有利で、ピクシーやナマズンと戦う時はエアームドのほうが有利、という違いにあります。 パーティーの構成を元に、ひこう枠をどちらにするか決めてみてください。 りゅうのいぶきをメイン火力にし、ゴッドバードで追い込む。 りゅうのはどうはひこうに耐性のあるでんき、いわ相手に使う。 使うタイミングはそれぐらいだが、りゅうのはどう自体も使うタイミングは多くないので、好みで選んでも問題はない。 得意なポケモン 〇チャーレム 6:4 かくとうわざを耐性受けできるが、れいとうパンチだけ2重弱点なため、警戒する。 ゴッドバードをばつぐんで決められるので、当たれば突破できる。 〇ドクロッグ 6:4 チャーレムよりも有利。 ヘドロばくだんが痛いが、ドクロッグの耐久力が低いおかげで、りゅうのいぶきだけでも押し切れる。 〇ヤルキモノ 6:4 のしかかり連発されるが、こちらもりゅうのいぶきで減らしつつ、ゴッドバードで突破。 パーティー内にレジスチルやゴーストがいるなら、チルタリスで対処したい。 〇リザードン 6:4 ほのおのうずとブラストバーンを耐性受けでき、こちらの攻撃は等倍で当てられる。 リザードンは耐久力が低いので、ドラゴンクローを一発食らう程度で済む。 〇ラグラージ 6:4 ヘドロウェーブが痛いが、りゅうのいぶきとゴッドバードで突破。 レジスチル、マリルリがいるならチルタリスで対処。 〇ナマズン 6:4 基本的に有利だが、ふぶきを食らえば1発でやられるので油断はできない。 ブラフにどろばくだんが飛んでくることもあるが、シールドを惜しんで負けることは避けたい。 〇フシギバナ 6:4 ゴッドバードをばつぐんで与えられ、ハードプラントとつるのむちを耐性受けできる。 ヘドロばくだんは等倍なので、チルタリスのHP状況を見ながらシールドを使うか判断。 りゅうのいぶきだけで倒して、ゴッドバードが2回撃てる状態で後続にプレッシャーを与えたい。 ウツボットは紙耐久なので、りゅうのいぶきだけで削り切る。 アシッドボムにだけ警戒。 〇ダーテング 6:4 威力の高いイカサマが飛んでくるのでシールドを使いつつ、りゅうのいぶきで突破。 マリルリなどのみずタイプがダーテングと当たらないよう、チルタリスで対処したい。 〇トロピウス 6:4 はっぱカッター型なら完全有利に進められる。 エアスラッシュ型ならつばめがえしで対抗されるが、こちらのゴッドバードをばつぐんで与えられるので、押し勝てる。 〇アローラライチュウ 5:5 ボルトチェンジ、かみなりパンチを等倍で食らい、こちらのりゅうのいぶきとゴッドバードも等倍で与えられる。 耐久力の差でチルタリスが勝つが、ライチュウ側のゲージが貯まっている場合は負けることも。 〇ランターン 5:5 スパーク、10まんボルトを等倍で食らうが、こちらの攻撃も等倍で与えられる。 耐久力の差でチルタリスが勝つので、うまくゲージ貯めの調節をしたい。 〇デンチュラ 5:5 デンチュラ自体の耐久力が低いのでりゅうのいぶきで押し切りたい。 ゴッドバードだと一撃で倒せるが、使うのはややもったいない。 ボルトチェンジ、ほうでんが痛いが、シールドを使うかは状況次第。 〇ヤミラミ 5:5 シャドークロー、イカサマが痛いので、シールドを張りつつりゅうのいぶきで突破。 かげうちではなく、パワージェム型のヤミラミもいるので、うっかりやられないようにしたい。 〇アローラガラガラ 6:4 ほのおのうずを耐性受けでき、ブラフのホネこんぼうは2重耐性なのでダメージがほとんどない。 〇ゴースト 5:5 りゅうのいぶきで押し切れるが、その前に必ずシャドーパンチかシャドーボールかの読み合いが起きる。 ここで読み違えてシャドーボールを食らえば致命傷になるので、シールドを温存するよりは2枚使って確実に突破したい。 ブラッキーやヤルキモノなどゴースト対策のポケモンが裏に控えているなら、温存もできる。 こちらの攻撃をすべて耐性受けされ、ラスターカノンを撃たれながら、ロックオンでゲージ貯めされてしまう。 初手で対面したらすぐ交代。 うちおとす、ストーンエッジをばつぐんで食らい、こちらの攻撃はすべて耐性受けされる。 ゴッドバードが2重耐性なので、りゅうのいぶきで抵抗するしかない。 メルメタルの耐久力は低いので、削れるだけ削って対抗したい。 ゴッドバードでコツコツ減らす前に、グロウパンチで攻撃力を上げられる起点にされやすい。 じゃれつくが飛んできたら負け。 こちらのわざはすべて耐性受けされるので、ジリ貧で負ける。 もしくはれいとうビームの交代受けを狙いつつ、ゴッドバードを貯める立ち回りをする。 ゴッドバードを撃ってもシールドを張られるので、早めに交代したい。 れいとうビームを撃たれる前に瀕死状態。 ゴッドバードが当たれば形勢逆転するので、後半の乱戦に期待して即交代。 パーティー構成がチルタリスに弱いなら、こちらもチルタリスを出して対処する。 マッドショットではなく、でんきショック型のマッギョだとノーマルわざでも地味に減らされる。 マッギョも耐久力が高いので、勝ったり負けたりと微妙な対面になる。 マジカルシャインを撃ったとしても、それでも負ける。 個体値やラグのおかげで勝てる場合もあるので、交代するか戦うかの判断が難しい。 わざの型を一度見て確認するしかないので、安易に交代はしない。 かみなりパンチなら等倍で勝ち目あり。 ほのおのパンチorシャドーボールが飛んでくるなら勝てる。 マリルリ、レジスチルがパーティー内にいるなら、そちらのほうがまだまともに戦える。 レジスチル、マリルリの苦手な相手にチルタリスをぶつける立ち回り。 いずれも耐久力、攻撃力が高いのでそうそう負けることはない構成。 初手をマッギョにすることでくさ以外の相手と善戦し、中盤でチルタリスを出し、シールドの減った終盤でメガニウムをくり出す。 応用の効きやすいパーティー。 出し負けた場合はすぐにマリルリかチャーレムと交代。 相手が明確に追ってこなかったらまだ可能性あり。 チルタリスを活かせるように流れを変えていきたい。

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[ポケモンGO]メガニウム・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。幅広く対応できるくさタイプ

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GOバトルリーグシーズン1 スーパーリーグで対戦したポケモン一覧 — ポケモン 選出数 初手選出数 初手選出率 1 マリルリ 61 9 14. そのため、完璧な対策を立てることは正直難しいですが、 上記一覧での選出数10を超えるような採用率上位のポケモンは最低でも意識しておくことが勝率を上げるポイントかと思います。 そのポケモンのタイプやステータス(耐久型なのか攻撃型なのか)や覚えている技を頭に入れておき、自身のパーティーにおいての最適行動を追求していくことが勝率を上げる(=レートを上げる)ことにつながるでしょう。 裏にマリルリがいることは意識しておく 選出数トップのスーパーリーグの王者とも言うべきマリルリですが、実に3試合に1回は必ず相手をしている計算になりました。 しかし2位から5位のエアームド、レジスチル、チルタリス、ナマズンと比べると、 マリルリを初手で出してくる確率は極端に低いのは面白いところです。 多くのポケモンと互角以上に戦えるマリルリを控えに置いておくことで、初手で出し負けた際のクッション役として採用されるケースが多いと考えられます。 相手のパーティーでマリルリに対抗できるポケモンが実はマリルリしかいなく、こちらが出し負けたためマリルリに引いたら相手もマリルリを出してきた…なんて試合もよくありました。 そうした場合、対面を取るか、シールドアドバンテージを取るかの駆け引きでほぼイーブンに持っていくことができ、試合を捲る可能性も十分に生まれてきます。 他のポケモンの対処にマリルリを消耗してしまって、相手のマリルリに対処できないといったことが無いように、パーティー構築か立ち回りで対策をしていく必要があるでしょう。 今後の環境変化は? 今まで述べたデータ以外に、4月3日に実施された草タイプ技のアップデートや、マッギョやデンチュラの台頭などが環境にどのような変化をもたらすことになるでしょう。 システム面の調整が入ることで当初5月2日に予定されていたシーズン2の開催が5月12日まで延期され、それまでシーズン1が延長されるようです。 延長期間を活用して最後までレート上げに励むもよし、シーズン2に向けてのパーティー構築研究や環境調査に励むもよしです。 頑張っていきましょう。

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