小泉 進次郎 不倫。 セクシー不倫で人気ガタ落ちの小泉進次郎。渡部建との共通点は?(MAG2 NEWS)

小泉進次郎「不倫&資金不正」疑惑で大ピンチ|エンタMEGA

小泉 進次郎 不倫

【文春】小泉進次郎が人妻の実業家と不倫!?相手はだれ? 悲報、小泉進次郎クリスマスにクリステルを捨てて他の女に走る事がバレ、クリ捨てる不倫してしまう — 鉢 9NZ7hagej 独身時代の2015年6月に人妻の実業家と不倫関係になり、 軽井沢で密会。 約10万円の領収書の宛名は「泉進会」で8000万の使途不明金があることを報道。 2015年6月の時点では、滝川クリステルさんとは交際していないとは言え、旦那を持つ実業家と独身の進次郎さんでも不倫は不倫です。 確かに美人ですね。 過去の進次郎さんとの出来事を滝川さんは知っていたんでしょうか? 知っていたらそんな写真も撮る気分にもなれないと思いますが…。 (世帯主としてM氏の名前が掲げられているだけ。 この M氏の知人によると、 「M氏は長年B社という老舗の印刷会社に勤める営業マン。 永田町担当でしたが、すでに退職している」 そこで、 B社の社長が次のように取材の応じています。 「元々ウチは純一郎さんの代から小泉事務所と取引していました。 そのときから Mは小泉事務所の担当でした。 エムズ社の名前は聞いたことはないが、そもそも Bは営業担当だからポスターのデザインや製作なんてできない」 M氏は小泉進次郎から架空の発注を受けるための名前貸しをしていたんでしょうか? 営業担当なのでデザインを請け負うことができないことができないのでは?とコメント。 「個人で請け負っている割には受注額が高すぎるように感じる」と指摘する。 たとえば2017年の衆院選における支出。 「選挙運動用ポスター印刷」1200枚分としてその代金116万円が計上されている。 (B社の社長) 発注した印刷物の金額も高すぎて違和感があるようですね。 エムズ社の一軒家で世帯主となっているM氏の反論 M氏に取材をしても「キックバックのようなそういうことは一切していない」と反論。 この エムズ社への約4300万円の支出には、税金を原資とする政党交付金が支出されている。 「第11選挙区支部」の現在閲覧できる2014年~2018年の「政党交付金使途等報告書」を調べると、エ ムズ社への支出のうち、約9割(約1200万円)が、税金を原資とする政党交付金から拠出されているのだ。 小泉事務所が、実態のない会社に巨額の発注をしているのか、ますます疑問が湧きます。 「 法人登記というより、個人事業主として登録していて、税務申告も毎年しています。 小泉事務所サイドからは『株式会社じゃないとダメだよ』と言われましたが」 「看板、たすき、街宣車は同じ会社に発注していて、ポスターは別の会社にお願いしている。 まあ昔風に言えば、ブローカーってやつだね」(M氏).

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小泉進次郎の“人妻不倫”に永田町で同情が集まる理由…「40歳までは遊び倒す」発言

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今年8月にフリーアナウンサー・滝川クリステルさん 42 と電撃できちゃった結婚し、間もなく第1子が誕生予定の自民党・小泉進次郎環境大臣 38 が、既婚の実業家女性との不倫交際疑惑などを週刊誌『週刊文春』に再び報じられ物議を醸しており、さらに複数の女性と同時交際していた疑惑が浮上する事態となっています。 小泉進次郎環境相は8月7日に、滝川クリステルさんとのできちゃった結婚を電撃発表し、美男美女カップルとして大きな話題になりましたが、それから間もなく『週刊文春』や『フライデー』などが小泉環境相の派手な女性遍歴を報じ、既婚の実業家女性や各局の女子アナたちと交際していた過去を明らかにしました。 Aさんには夫と娘がいましたが、小泉進次郎環境相にハマってしまい夫と離婚、しかし小泉環境相は交際相手の条件は 「結婚を求めないこと」だとしているため、Aさんとの関係は終了したようです。 また、 2016年ごろにはテレビ朝日でスポーツを担当していた20代の女子アナC、TBSの報道番組などに出演の女子アナD(Cと同期)とも親密な関係にあったと報じられており、女子アナ好きの小泉進次郎環境相はこの他にも、 年上でNHKの看板アナウンサー(後に別の男性と結婚)との交際疑惑、嵐・二宮和也さんと結婚した元フリーアナIさん、さらにモデル・タレントの土屋アンナさんも口説いていたと報じられています。 後に『東京スポーツ』(東スポ)は、女子アナCは2017年に退社した青山愛元アナ、DはTBSの古谷有美アナなのではないかと噂になっていると報じており、この他にもテレビ朝日の紀真耶アナ、TBSの宇内梨沙アナの名前も挙がっているとしていました。 こうした報道から4ヶ月が経ち『週刊文春』は新たに、 小泉進次郎環境相が実業家Aさんとのホテル宿泊費を政治資金から支出していた疑いを報じており、小泉環境相とAさんは各界の若手リーダーが集まる会合で知り合い、2015年ごろから親密な関係になったとされ、同6月には長野・軽井沢に同行させてホテルで一夜を共にしていたといい、そうしたホテル代金を政治資金で支払っていた疑いがあるとしています。 さらに東スポは、 別の女子アナXとも親密関係になっていたとの情報を新たに報じており、 「Xさんはフリーの女子アナで、少なくとも2013年ごろから付き合っていました。 その時も熱を上げていたのは彼女の方。 Aさんのさん同様、進次郎氏と結婚するために、当時出演していた番組を降板したほどです。 しかし、それが重荷になったのか、しばらくして破局。 その後、Xさんは超セレブ男性と結婚し、現在は海外で生活しています」と事情を知る関係者が証言しています。 小泉進次郎環境相は Xさんと破局前後の時期に、Aさんや元復興庁職員に急接近していたといい、 「進次郎氏は以前から自分の血筋から『(結婚相手は)誰でもいいというわけにはいかない。 ジャニーズと同じだよ』と語っていた。 しかし実際はホレさせておいて、重くなったら切るというやり方。 振り回された女性の方が失うモノが大きい」と政界関係者が語っています。 『週刊文春』が小泉進次郎環境相の政治資金収支報告書を確認したところ、小泉環境相は 2010年から9年間に、ホテル代として約180万円を計上、元復興庁職員と密会していた東京プリンスホテル宿泊費約69万円も含まれているとしています。 2015年6月27・28日には、実業家Aさんと軽井沢プリンスホテルで密会していたことが確認されており、その時の 宿泊費約10万円の領収書(宛名は資金管理団体『泉進会』)を証拠として入手しているほか、小泉進次郎環境相がAさんに 「ナイトセッション終わったらプリンスに戻るけど、A子は?」というメッセージを送り、密会1週間前には 「来週が楽しみだね」「待ちきれない~!」というやり取りをしていたとしています。 これらの報道を受けてネット上では、• 大臣就任でポンコツなのバレたし、もう政治生命おしまいやね• これはセクシー担当大臣 全てのセクシーの産みの親• 別に進次郎はクビでええわ• 人気はあったけど、政治的実績は特に無いのに、将来の首相候補などと言われたけど、もう終わった感じ。 とても国を任せる気にはならない。 残念だね。 議員人生、上げた成果は皆無、ただの不倫裏金作りポエマー。 ねぇ皆さん。 こいつに総理大臣やって欲しいの?いつでもなって欲しいランキングで上にいてるけど、こいつが仕事で成果上げたの見たことあるか?w• あまりひどくて書きようがない。 政治家は、暇だから勉強もせんと女と遊ぶ。 しかもお金は、国民の血税を使う。 これが総理大臣候補? 日本はどうなっているの?これが大臣。 少年たちの手本になるか?• 何もしなくても勝手に周りが持ち上げてくれるイージーモードやのに、パッパから受け継いだアドバンテージをまったく生かせん無能• 中身もない3流大関学出のとりあえず英語が喋れるパフォーマンスがうまいこの男にアホ国民は騙されている。 そこは父譲り。 やっと本性が出てきましたね。 将来の総理候補なんてもってのほか。 などのコメントが寄せられています。 滝川クリステルさんとデキ婚発表する直前まで、別の女性と二股交際していたとの話も『週刊文春』に報じられており、これらはどこまで事実かは不明な部分もありますが、小泉進次郎環境相が度々合コンに参加していたというのは間違いないようで、同時に複数の女性と交際していたとしても不思議ではありません。 2股、3股などしていたというのは政治家である前に人としてどうなんだろうと思いますが、その中に既婚者がいたこと、それもホテル宿泊費を政治資金で賄っていたというのは完全にアウトな話です。 小泉進次郎環境相はこの営業マンと親しい間柄で、 『エムズクリエ』には相場よりも高い印刷代を支払っており、2017年の衆院選では選挙運動用のポスター印刷1200枚分として116万円を計上しているものの、 相場は30~40万円で、もし有名デザイナーを使って作成したとしても70~80万円だと、M氏が働いていた老舗印刷会社の社長が語っており、 「なぜ小泉事務所は幽霊会社にわざわざ相場より高い値段で発注しているのか。 もしかしたら、発注額のうち何割かをキックバックされている可能性もあるのでは」と指摘しています。 さらに『エムズクリエ』の下請け業者は、 「エムズ社って何もしていないですよ。 うちの会社みたいなところに全部投げて、手数料をとっていくだけ」と語っています。 そして、『週刊文春』の取材班はM氏に直撃取材を敢行し、ポスター製作などは外注しているのか聞くと、 「看板、たすき、街宣車は同じ会社に発注していて、ポスターは別の会社にお願いしている。 まあ昔風に言えば、ブローカーってやつだね」と答え、相場よりも高いという指摘に対しては、 「選挙はキワモノなんです。 高いか安いかは、お客さんの判断です」と語り、キックバック疑惑については 「そういうことは一切していない」と語気を強めていたとしています。 数々の女性問題に加えて、こうした政治資金を巡る黒い疑惑まで浮上しており、『エムズクリエ』に支払われている印刷代金は税金を原資とする政党交付金ということから、国民にもしっかりと説明することが求められています。 小泉進次郎環境相はただでさえ、数々の中身が無く、的を射ない発言などによって政治家としての評価がタダ下がりとなっており、これらの件に関しては濁すことなく真相を明らかにし、もし問題があったのであればそれなりの責任を取ってほしいものですが、27日の閣議後の記者会見では、 「個人の事柄と政治資金の事柄があると思うが、個人の事柄については、私からお話しすることはありません」と述べました。 政治資金を女性との密会ホテル代に使用していた疑いについては、 「政治資金の使用はないと理解しています。 事務所にも確認し、法令に従って適正に処理していると認識している」「継続して確認していきたい」としているのですが、このままウヤムヤにして逃げることなくしっかりと精査した上で、政治資金の支出に本当に問題は無かったのか、改めてちゃんと説明をしてもらいたいです。

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小泉進次郎氏、週刊文春の不倫報道について語る

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2019年12月26日 17時0分 小泉進次郎環境相(38)の下半身スキャンダルが止まらない。 26日発売の「週刊文春」が、2015年ごろに人妻の実業家Aさんと不倫関係にあったと報道。 この時点で二股が濃厚だ。 しかも逢瀬に使用したホテルの代金は政治資金から支出した疑いが…。 進次郎氏にとって平成から令和に変わった今年は大きなターニングポイントとなった。 私生活ではフリーアナの滝川クリステル(42)と8月に結婚。 年明けにもパパになる予定だ。 政治家としては9月の内閣改造で環境相に起用され、初入閣。 同時に週刊誌からは容赦ない洗礼を浴びせられた。 なかでも文春は過去の女性遍歴を詳報。 かねて進次郎氏の女子アナ好きは有名だったが、これまでTBSやテレビ朝日、NHKの女子アナに手を出してきたという。 「小泉純一郎元首相を父に持つサラブレッドで、あのルックスですからモテないはずがない。 熱を上げるのはいずれも女性側。 以下ソースで.

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