アイビス ペイント 文字。 【アイビスペイント】 #23 文字入れのご紹介!(テキスト)初心者向け【ibisPaint】

アイビスペイントで漫画を描いてみたい人必見!今まで一度も漫画を描いたことない人でも1時間でカンタンにできるよ!

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あたしイラストじょうずに描けないのよねぇ。。。 絵心がないからしょうがないわね。 という人がたまにいます。 断言します。 イラストをきれいに描くだけなら 絵心は関係ないですよ。 じょうずかどうかはともかく、きれいに描くことは誰にでもできるからです。 というのも、きれいに見えるイラストは 3つのことに気をつけるだけで描けてしまうんですよね。 たとえばこんなのが描けます。 これは「 アイビスペイント」という無料アプリで描いています。 必要なのはアプリが入ったスマホだけ。 ペンを使ってもいいですが、指で描くこともできます。 今回はアイビスペイントを使って、きれいにイラストを描く方法について解説します。 ではいってみましょう。 線対称が崩れている• 線がぐにゃぐにゃ• 線がきちんとつながっていない 例をお見せします。 こちらはきれいに描かなかったイラストです。 どうしてきれいに見えないかといいますと、 3つのことがぜんぶできていないからです。 ぜんぶ直すとこうなります。 好き嫌いはあるでしょうが、いちおう見た目はきれいに整います。 イラストが対称図形でない場合は、他の2つを守るだけでいいかんじに描けます。 きれいに描くなら「定規」を使え 3つの条件を守って描く方法は、シンプルに「 定規を使う」でOKです。 アイビスペイントにはいろんな定規が入っています。 その一部が使えればきれいにかけます。 というわけで、これから定規を使いつつ先ほどのチューリップを描いていきましょう。 アイビスペイントの基本的な使い方がわからない方は、こちらの記事を読んで実際に使ってみてからのほうが理解しやすいですよ。 関連記事 アイビスペイントの定規を使ってチューリップを描く方法 キャンバスを出したら、画面上の定規アイコンをタップして「線対称定規」と「楕円定規」を出します。 楕円定規を中央に合わせて、左側の下半分に楕円の線を描きます。 すると線対称定規のおかげで反対側の半分にも同じ線が引かれます。 線対称定規を使うだけで 自動的にきれいな線対称の図形ができるというわけです。 できたら楕円定規をオフにします。 線対称定規は残します。 画面上の指のアイコンをタップして「描画ツール」を出します。 画像のように「直線」を選択します。 画像のように片側にだけ線を引いていきます。 線と線のつながりは雑でいいですが、きちんと重なるように描きましょう。 はみ出した線を「消しゴムツール」で消します。

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ツール選択で「テキストツール」を呼び出し 画面左下から2番目のアイコンをクリックしてツール選択バーを出し、「テキストツール」をタップします。 テキストツールは「T」の文字のアイコンです。 メインツールバーが「テキストツール」のアイコンになったことを確認したら、絵の方をタップして「テキスト追加」のフキダシを出現させます。 「テキスト追加」のフキダシをタップすると、今度は画面右下に文字スタイルの設定ウインドウが表示されます。 このウインドウの各種ボタンで文字のフォントや縦書き横書きなどを変更する事ができます。 今回はとりあえず文字を入れていくために、白いキャンバスの部分をタップ。 キーボードが出現しますので文字を打っていきましょう。 入力が終わったら、最初に出現した文字スタイルの設定ウインドウの右上のレ点をタップします。 するとこのように。 必要に応じてタップしたりスライドさせましょう。 文字スタイルの設定ウインドウや、四角のラインにくっついている3つの小さなアイコンをいじれっていけばこのような事が可能に。 「テキストツール」を選択して画面をタップした時点で新しいレイヤーに文字が書き込まれるので、あらかじめ新規レイヤーを作っておく必要はありませんでした。 そしてできたのがトップ絵の画像となります。 以上、「ibisPaint 絵に文字を挿入・編集するやり方」でした~.

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サムネイルの簡単な作り方【アイビスペイント】

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アイビスペイントをインストールしたら、まずは開きましょう。 新規作成をしたい場合、既存のイラストを編集したい場合には、「マイギャラリー」を選択します。 左下の「+」で新規作成が出来ます。 サイズは「LINEスタンプ用」のサイズを選択すると、後々の透過やリサイズがやりやすくなります。 ここまでで、新規作成の準備が整いました。 アイビスペイントでスタンプの線イラストを描く 次に、色塗りをする前の線の状態のイラストを完成させていきましょう。 一番最初に設定しておきたいのは、手ブレ補正です。 スマホで描くので線がブレブレになりますが、なめらかな線に補正してくれます。 タッチペンがあるとかなり書きやすくなります。 スポンサーリンク レイヤーを使って、色塗り専用の紙にする スマホ上で、自分の描いた線の中に色塗りをするのはなかなか困難です。 そこで、色塗り専用のレイヤーを作成します。 これを作るだけで、色塗りに失敗してしまっても、やり直せますし、元の線が消えることもありません。 元の線イラストの上に透明な紙を重ねたような感じだと思ってください。 右から2番めの「二重括弧」のようなボタンで、レイヤー追加画面を開きます。 「+」でレイヤーを追加しましょう。 2枚目のレイヤーが作成されるので、この2枚目のレイヤーを選択します。 次に、色と透過度を選択しましょう。 真ん中の「色」を選択すると色選択画面になります。 私は54%にしていますが、大体ですw 「ぶっとばすぞ、このやろう」の文字の裏に透けた感じの色にしたいので、なんとなく透過させていますw キャベツの中の色は、塗るのではなく「塗りつぶし」にしたいですよね。 「ペン」ボタンを選択で、ツールが選択できます。 バケツマークが塗りつぶしです。 色を選んで、塗り潰したい部分をタップすれば塗りつぶせます。 現在はレイヤーの順番が「色塗り専用」「線イラスト」の順番になっています。 「線イラスト」が一番上に来るようにしましょう。 「レイヤー」を選択し、順番を入れ替えます。 すると、「線イラスト」が一番上に来ました。 レイヤーはどんどん上に重ねていく感じで想像してください。 数字が大きくなればなるほど、上にきます。 右下の「Back」でアプリ内に自動保存されます。 iPhone端末に保存する。 アプリ内に保存すると、ギャラリー画面になります。 まずは「共有ボタン」を選択します。 保存形式の選択画面になるので、 必ず「PNG」にしてください。 LINEスタンプはPNGではないと登録出来ません。 そして最後に「画像を保存」で端末内への保存が完了します。 iPhoneだけでお絵描きするのも楽しいですよ。 さて、それでは今回も閲覧していただき、ありがとうございました。

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