カスタム 強化 回復。 武器のカスタム強化IB

【MHWアイスボーン】クルル槍ことネスルメンカールが強い。ランスのおすすめ達人芸装備紹介

カスタム 強化 回復

マスターランクのカスタム強化の解放条件 ストーリークリア後に導きの地の素材入手で解放 アイスボーンのストーリー 任務クエスト のラスボス「」を倒すと、新たなマップ「導きの地」の調査ができるようになります。 「導きの地」の探索時に、以下に記載しているカスタム強化に必要な特別素材を入手し、前線拠点セリエナの加工屋と話すことでマスターランクのカスタム強化が解放されます。 一度入手したことのある素材であれば、一部を除いてマカ錬金でも入手可能になります。 このカスタム枠の上限まで好きなカスタム強化 攻撃力強化など を追加することが可能です。 マスターランクからは、新たにカスタム枠の拡張、属性・状態異常強化、パーツ強化の項目が追加されました。 パーツ強化に関しては、別で説明致します。 パーツの内容は武器種によって異なり、合計で5回までパーツ強化を行えます。 性能アップと同時に武器の見た目も変わるため、お好みにカスタマイズしましょう。 ただし、特殊な見た目の武器はパーツ強化を一度も行えません。 強化できる武器は主に鉱石派生・骨派生の武器です。 会心率上昇は微量しか上がらず、防御力上昇は防御力が上がるにつれ軽減率が低くなり、効果が薄くなる為、攻撃か属性上昇にしましょう。 関連リンク 武器強化関連 MRのカスタム強化 攻略データベース 装備・スキル クエスト・素材など お役立ち関連の記事.

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【MHWアイスボーン】カスタム強化の方法とおすすめの効果【モンハンワールド】|GAMY

カスタム 強化 回復

上位探索内で青い痕跡を集めていくと発生する 歴戦の個体が相手のをクリアすると、 その調査クエストの特別報酬で「 」というアイテムを入手することがある。 既存の強化とは別に、この特殊な龍脈石を使用して行う強化がカスタム強化である。 この龍脈石は錬金に使う龍脈石とは別物で、カスタム強化専用のアイテムである。 この特殊な龍脈石と更に通常の龍脈石を使用することでカスタム強化が行える。 エンディングを迎え、専用の龍脈石を手に入れた時に初めて判明するが、 この強化のキー素材となる龍脈石は「自然を巡る、古龍の生体エネルギーが結晶化した物」である。 なお、「何らかのエネルギーが結晶化した物」を用いて強化する武器には前例がある。 MHFのがそれであるが、 あちらは「結晶からエネルギーを抽出し、直接武器に注ぎ込む」強化形式であり、 「エネルギーの結晶体を用いる」点は共通していても、 その使い方については全く異なるものとなっている。 カスタム強化を施すことで、既に最大まで強化した武器や防具の性能を更に引き上げることができる。 武器の場合は様々な強化が可能 後述 で、 防具の場合は単純に最大強化段階を解放し、更に防御力を高めることが可能になる。 紛らわしいが、防具の場合は錬金に用いる方の龍脈石のみを使用する。 防具のレア度によって3種類の内のどの龍脈石が必要かは変わってくる。 また、簡単に出来る上に工夫する点のない強化であるため話題になりづらいが、 強化していないと強力なモンスターからの被ダメージが尋常じゃないことになる。 攻撃次第では一撃で乙りかねないので武器よりも優先して強化しておきたい。 ネット上などで「カスタム強化はHR50で解放される」などと見かけることがあるかも知れないが、 「 カスタム強化用の 龍脈石を初めて入手し、その後工房で親方に話しかける」が正しい解放条件である。 しかし、危険度2の調査クエストから猛者の龍脈石が出る確率はかなり低く設定されており、 危険度3の調査クエストからのほうが入手しやすいため、上述のように勘違いされている。 クリア後にしか解放されない要素なので、本作に於けるエンドコンテンツの1種であると言えるだろう。 アップデートによって現在は危険度2の個体からも英雄の龍脈石が排出されるようになり、 また危険度3の個体から英雄の龍脈石が排出される確率が上がった。 これらの強化時には前述の龍脈石の他、各種モンスターの 逆鱗や宝玉も同時に要求される。 特に古龍素材の武器ならば古龍種の宝玉が各強化項目ごとに必要になってくるので、 強化の道のりはかなり長いものとなっている。 レア度の低い武器でも逆鱗2つだったり竜玉系が必要になったりと、 とにかくレア素材を纏まった数所持していないと思う様な強化はできない。 龍脈石自体の入手確率もシビアなので、歴戦個体との連戦は免れないだろう。 武器のカスタム強化• 武器の場合は各派生ツリーの最終強化形態の武器のみが強化対象となっており、 攻撃力・会心率・防御力・スロット・回復能力の5種類の強化項目がある。 強化可能回数はレア度に応じて変動。 最低のレア6なら3回で、レア度が1上がる毎に1回ずつ減っていく。 強化の重複も可能であり、同じ強化を重ねると重ねた回数に応じて強化後の効果が上昇する。 ゲーム内説明でも「強化を重ねる」と表現されているのだが、 これは「強化枠 =強化可能回数 を複数使って同じカスタム強化を複数付与する」ことを指している。 そのためカスタム強化枠がひとつしかないレア8武器は「重ねて」強化することはできない。 Lv2以降の強化はLv1に比べて強化率が低くなるので、 同じ強化を重ねる際は熟考してからにすることをお勧めする。 防御力強化• 防御力ボーナスが10上昇する。 加えて、一定確率でダメージを30%軽減することがある。 極限強化【防御】の時はダメージ軽減については表記が無かったが、今回はしっかりと表記されている。 常時が発動しているような状態の為、防御ボーナスの数値以上に効果がある。 無理に火力面を重視するよりも、保険としてこれを付けておいた方が安定することもある。 強化で上昇する防御力は微々たるものなのでそちらには期待しない方がいい。 MHW:Iでは4段階目の上昇が追加。 さらに防御ボーナスやダメージ軽減確率も変更。 スロット強化• 武器にスロットを追加する。 強化を重ねると追加されたスロットのLvが上昇する。 これまでの作品ならばスロットが1つ増えた所で…という感じになったかもしれないが、 今作では装飾品1つの段階でも何かしらの効果を得られるので、 過去作以上にスロット数がスキル構成に影響を及ぼす。 場合によっては他の強化よりも優先度が高くなることもあるだろう。 2回目以降は追加されたスロットのLvが上がるのみで、Lv1を2~3つ増やすといったことは出来ない。 なお、この項目があるからかMHWorldでは最初からスロットを3つ持つ武器というものが存在しない。 純粋な火力強化が目的なら他のカスタム強化の方が優れているため、 主に補助スキルを追加する目的での運用が主流。 さらに今作の補助スキルの装飾品はLv1のものが多いのでレベル2以上にするメリットはそこまでない。 MHW:Iでは他のと同様に4段階目が追加。 4段階目はそのままLv4スロットが1つ追加される。 回復能力付与• モンスターにダメージを与えた際に体力が少し回復する。 攻撃して回復というのはこれまでだと極限強化【生命力】やMHFのがあったが、 それらにあったような確率発動という条件が存在せず、 ダメージを 与える度に回復するようになっているのがこの強化である。 確定発動なので上手く立ち回れば地形ダメージがあろうと延々と攻撃し続けることも可能。 直接の火力向上は無いものの、回復アイテムを使う隙を減らすことでより狩猟に時間を割くことができ、 纏まったダメージを与えられればそれだけで回復薬に匹敵するレベルの回復量も見込める。 ダメージを与えた時点で回復が発生するので、攻撃を当てる以外には基本的に制約が無いのもポイント。 その性質上、体力回復量UPやフルチャージといったスキルとかなり相性が良い。 また、ダメージこそ表示されないが死体を攻撃しても回復する。 ただし極短時間のうちに多数のヒット数を稼ぐタイプの攻撃だと事情が変わる。 ボウガンの散弾や貫通弾、ガンランスのフルバーストのような攻撃の場合、 一定時間内に複数ヒットした場合でも最初の1ヒット分しか回復しないという欠点を抱えている。 どうやら回復にはほんの僅かだがクールタイムが存在するようだ。 強化されているのは武器だけの筈なのだが、大剣のキックやタックルなど、 どう見ても武器を使わずに自分の体だけで攻撃している場合でも しっかりと回復する。 何故だ… ただ、流石にスリンガーや爆弾のようにアイテムでダメージを与えた場合は回復しない。 MHW:I マスターランク• マスターランクにおいてもカスタム強化は続投しているが、仕様に大きな変更が加えられている。 その前に説明すべきは上位までのカスタム強化がどうなるかであるが、 マスターランク素材で武器を強化すると カスタム強化は解除される。 攻撃力や会心率ならともかく、スロットや回復は使用感や装備構成にも影響が出てしまう。 とはいえマスターランクの武器は非常に強力であるため、早めに割り切った方がいいだろう。 なお、解除の際には使用した龍脈石などの素材は 全て返却される。 武器用の龍脈石はマスターランクで使用することはなく持て余してしまう。 それを考慮してか、武器用の龍脈石を風化した珠に作り替えるマカ錬金が追加された。 上位までの装飾品はマスターランクでも重宝するので作り替えて損はないだろう。 あまり気づかれないが、カスタム強化済みでも強化の巻き戻しが可能に。 もちろん元の武器が巻き戻し可能でないと不可能ではあるが。 マスターランクにおけるカスタム強化にはいくつかの変更・追加が行われている。 マスターランクでのカスタム強化に使用するのはモンスター素材や採取素材。 しかしただの素材ではなく、クリア後に解放される新フィールド「導きの地」でのみ入手できるもの。 これらは導きの地で採取やモンスターを狩猟すれば確実に出るため上位のような運要素はあまり存在しない。 …と思いきや、そもそも狙ったモンスターが出現するかどうか、 直接のおびき寄せ手段となる特殊痕跡の新規取得がランダムである上、 あまり多く狩っているとそのモンスターの生息域の地帯レベルが上昇し、一部モンスターは出現しなくなってしまう。 さらに一つの地帯レベルを上げようとすると他の地帯のレベルが落ちる仕様もあり、 特に古龍などの高レベルで出現するモンスターの素材集めには苦労するので、 一度上げたらまとめて多めに集めたり、特殊痕跡を活用したいところ。 なお、防具のカスタム強化と武器のカスタム枠には導きの地の歴戦の個体を狩猟して入手できる、 上位の龍脈石相当の素材「 霊脈玉」系統の素材が必要になる。 救済措置として導きの地固有素材は、基本的に対応する地帯のランクの低いモンスターの素材に マカ錬金で変換することができる。 レートは4:1なのでやはり直接狩った方が有利だが 同じモンスターであれば歴戦の個体の素材から通常個体の素材にするレートは1:1なので 調査ポイント以外で損はしないようになっている。 カスタム枠の追加• カスタム強化はレア度に応じて上位は回数が決まっていたが、マスターランクでは「枠」の概念が追加。 各種カスタムに必要な枠数が設定され、枠の中でカスタムしていく方式になっている。 ただしカスタム枠はレア度によっての変化であり、その点は上位に似ている。 必要枠数はカスタムの種類によって異なり、例えば会心率強化は2枠だが、防御力強化は1枠のみ。 種類によって重複させた場合には初回より多い、もしくは少ない枠数になる場合もある。 また、このカスタム枠は別途素材を使って 拡張も可能。 一番低いレア度10のみ2枠、それより上は1枠拡張される。 例として4枠のレア度11の武器に拡張を施すと5枠に拡張され、 会心率強化2回に防御力強化1回など、上位より幅の広い強化ができる。 Ver. 01からは、 霊脈玉や霊脈の骨素材と導きの地限定のの素材を用いて更に拡張が可能。 増える数は2段階目と同じで、現時点ではレア10は9枠、レア11は6枠、レア12は5枠まで拡張ができる。 Ver. 01からは、 氷雪地帯の各歴戦のモンスター素材、 及びの素材を用いて更に拡張が可能。 しかし、増える数は3段階目と異なり、レア10とレア12は1枠、レア11は2枠拡張される。 これにより現時点では最終的にレア10は10枠、レア11は8枠、レア12は6枠まで拡張ができる。 現在、通常のカスタム強化の解除は自由に可能で素材も戻るのだが、 カスタム枠の拡張の方に関しては、これを元に戻す事は不可能。 使った素材は回収できなくなるのでご利用は計画的に。 特に大霊脈玉はレア度12の防具のカスタム強化にも必要な上、 肝心の ドロップ率が渋い為、優先度はきちんと吟味したい。 属性・状態異常強化の追加• カスタム強化の項目に新たに追加された強化内容。 武器の属性値を増加させる。 スキルと別枠で強化できるのが利点。 また、最初の強化は枠1つで済むのも大きく、属性武器で余りが出たらとりあえず入れたいところ。 もちろん無属性運用や物理弾メインのボウガンなどであれば価値はなく、 同じ1枠で防御力強化を入れた方が良いのは言うまでもないだろう。 当然ながら上位のカスタム強化では不可能である。 攻撃力強化と同じく、これによる属性値の強化は武器本来の属性値として処理される。 そのため、スキルによる倍率強化の上昇量を増やし、さらに 属性値の強化上限を上昇させる。 パーツ強化• 一部の武器のみ対応している特殊なカスタム強化。 カスタム枠とは別枠で一律5回可能であり、こちらも導きの地の各種素材を使用する。 Ver. 00以降は6回までに増えたので、今後も増える可能性がある。 Ver. 01では7回までに増えた。 1回1回はさすがに微々たる物だが、5回も積み重ねればカスタム強化1回相当の強化に匹敵する。 但し、同じ強化でも1度目と2度目、3度目…とそれぞれ違うモンスターの素材が要求されることもあるため、 地域やレベルをまたいだ狩猟が必要となる。 Ver. 01へのアップデートで7回目のパーツ強化が追加されたが、この段階では強化量が大きくなっている。 また、 斬れ味の強化が追加された。 これは匠の代わりになるのではなく、 赤ゲージを10~20短くして素の最大色を同値分伸ばすようである。 素の斬れ味なので、例えば、素が白ゲージで、匠で紫ゲージが出るような武器は、 このパーツを付けても紫ゲージが伸びたり、素が紫ゲージになるという事はない。 ここまでに重要な点を触れていない。 それはパーツ強化に どの武器が対応しているか。 結論を簡単に書くと、 鉱石or骨派生とそれに素材で補強したデザインの武器のみ。 ただし炎妃龍派生3種、獄狼竜派生の一部、冥灯龍派生に関しては、 同じようなデザインながらパーツ強化は不可能となっている。 そして、例えば「賊竜パーツ 攻撃力強化 」を付けると、 補強部分のデザインが賊竜派生のものに変化する。 プケプケ武器でもディノ武器でも、賊竜パーツなら補強部分の見た目は全てドスジャグラスのものとなる。 ベース部分の形状はそれぞれの武器に依存するが、それすら同じなら見た目の判別はつかなくなる。 なお、上述の賊竜パーツは存在する全ての武器で攻撃力強化であるが、 中には同じモンスターのパーツでも武器種によって強化内容が異なる場合がある。 特にボウガンは他の武器で属性強化のものが軒並み防御力強化になっていたりする。 結論から言うとこのシステムは 評判があまり良くない。 パーツ強化に対応したデザインの武器はMHWorldの特徴の一つでもあるのだが、 単に素材を貼り付けただけの見た目に見える事から「」などという蔑称でも呼ばれ、 少なくとも非常に好みが分かれる評価となっていた。 反面、人気の高い固有デザインの武器においてはパーツ強化は対応していない。 どうしても汎用デザインの贔屓と固有デザインの冷遇と見られがちな点がある。 また、別の観点から言えばこれら汎用デザインを好きなハンターから見ても、 性能を求める限りでは 強制的に見た目を変更されてしまうという難点が存在する。 特に攻撃力強化は全ての武器において ネルギガンテのトゲだらけになってしまい、 突き詰めると見た目の点での個性がほとんどなくなってしまう。 特に属性武器は属性値を底上げしやすい低レア度のパーツ強化対応武器が人気であるが、 会心撃運用などに調整したり物理との両立を目指すなどでもない場合、 大体全て属性強化のパーツになってしまい、見た目が全て同じになってしまう。 Ver. 01ではさらに1回増えているが、いくつかの武器種は強化の種類が 攻撃1種類のみの事がある。 今までは強化の種類で見た目が違ったが、どの武器もこれで同じ見た目になってしまう事になる。 Ver. 01では通常武器にはなかった、特殊個体の色になった滅尽龍パーツ改や 片手剣の氷牙竜パーツなどのような新規デザインのパーツすら用意されている。 ただしどの武器も攻撃力強化が滅尽龍パーツ改、属性or斬れ味強化が冥灯龍パーツであり、 見た目の幅はさらに狭まってしまっている。 狩猟笛においてはパーツ強化をすることで演奏時のサウンドも変化する。 パーツによっては印象がガラッと変わるため、強化量よりも音を優先して選ぶ狩人も存在する。 その後Ver. 00で武器の重ね着が実装されたことでパーツ強化の見た目を上書き可能になり、 武器性能を妥協せず最大までパーツ強化できるようになった。 武器の重ね着• いよいよ実装された 武器の外見を変更するカスタム強化。 Ver. 00においては今までのパーツ強化対応武器にのみ実装され、Ver. 50でほぼ全ての武器が対応した。 ベース部分には鉄・骨の他に炎妃・金色・皇金なども使用可能。 この内ナナ武器及びゼノ武器やジンオウガ亜種の武器はそれ自体の対応は後発だが、 ベースの炎妃及び各種パーツの見た目は先行して対応した武器に適用可能だった。 ボウガンはパーツ強化対応のベースの種類が他の武器に比べて少ないが、 代わりにバレルのオプションパーツを変更・付け外しできる。 これは固有デザイン武器においても基本可能であり、デザインの幅が広がるだろう。 Ver. 50で追加された固有デザインの重ね着は 当然だがパーツ追加には対応していない。 「ほぼ全て」の例外だが、現在は ストームスリンガーのみである。 同じHORIZONコラボの弓やその他コラボの武器は対応しているため、 これに関しては固有の特殊弾を持っていることが原因だろう。 また、細かいところでは属性派生におけるベースの色変化も自由には使えず、 例えば龍骨派生や黒鋼派生における黒色のベースはそれらのみで使える。 逆にMRでは希少種や特殊個体に上書きされるリオス夫妻・ネルギガンテ武器などは例外にはならず、 亜種や通常個体のデザインに戻すことも可能。 特殊個体デザインは「〇〇派生型改」という名称になっている。 使用する素材は導きの地で取れる骨・鉱石・モンスター素材など。 固有デザインのベースは歴戦の個体の素材と危険度に応じた霊脈玉を使用する。 また、導きの地の探索に登場しないモンスターに関しては通常素材 固有デザインの場合はレア素材 を、 工房派生やイベント武器に関しては各種チケット・コイン類を要求される。 操虫棍のゲイボルグの重ね着に要求される素材は、 極ベヒーモス討伐報酬であるミラージュプリズムである。 防具のカスタム強化• 上述の通り、防具のカスタム強化は単純に強化の上限値レベルを引き上げるものとなる。 実際は歴戦個体の攻撃力は非常に高く、上位終盤以降マスターランクでは隙をつぶしたり 倒れたハンターを追い討ちするような行動をとるものも多く、防御力が生命線を分ける場面も少なくない。 特に工夫の余地がない強化であるため話題になりづらいが、 武器と同等レベルの優先度の強化である。 MHW:Iにおけるマスターランクでは、 すべての防具をカスタム強化するためには導きの地の地帯Lv7まで解放する事、 つまり MR99で受注できるクエスト「愛しの君とこの世のはたて」のクリアが必要になる。 上位の時と違ってすぐにはレア度12の古龍防具をカスタム強化することはできない。 レア度9・10や11の防具は地帯レベルが段階的に解放される過程でカスタム強化が可能になり、 カスタム強化後は カスタム強化前の古龍防具と並ぶかそれを上回る値まで強化できる。 ストーリーを進むにつれ使われなくなっていった防具たちもMR上げや導きの地の攻略用として再び使うことができるので、 防御力に不安のあるハンターはストーリー攻略時点の防具のカスタム強化も視野に入れるといいかもしれない。 急いでMR100に到達できる人にはあまり関係のない話かもしれないが。 特に古龍以外の強力なモンスターの防具が多いレア度11の防具は カスタム強化後のレア度12防具とも遜色ないくらいまで強化できるので 導きの地の攻略のみならず最終候補の防具としても十分視野に入ってくる。 Ver. 00アップデートにて防具のカスタム強化後の最大レベルが上昇した。 これに伴い、非カスタム強化の状態での強化可能な最大レベルが アップデート以前でいう 最大強化上限と同等まで引き上げられた。 霊脈玉が枯渇しているプレイヤーには非常に嬉しい調整と言えるだろう。 カスタム強化で上昇するのはレア9~12まで一律+20となった。 全部位カスタム強化すれば+100とかなり高くはなるので、 攻撃力の高いモンスターが多い導きの地や今後実装される歴戦王対策には必要となるであろう。

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カスタム強化素材・入手先

カスタム 強化 回復

回復能力付与検証 動画内で使用している装備は以下の通りです。 攻撃 Lv7• 体力回復量UP Lv3• 弱点特攻 Lv3• フルチャージ Lv3• 納刀術 Lv3• ひるみ軽減 Lv1• 無属性強化 Lv1 プレイ下手なのは許して。 2月にモンハン買ったばかりの新米なんで…。 回復能力付与の段階別の回復猟 回復量に関しては会心率アップと同じですね。 端数に関しては検証してないのでわかりませんが 双剣だと若干回復量が少ない感じがするので何となく切り捨てっぽい。 (単に自分が双剣下手で回復量少なく感じただけかもw) ちなみに治癒珠を付けて「 体力回復量UPスキル」を付けると効果倍増します。 回復量がはんぱないっす。 即死以外だと死ななくなる。 回復付与能力と相性の良さそうなスキル フルチャージ ウルズ装備についているフルチャージは回復武器と合わせるとマジで楽しい。 装備カスタマイズの幅が1つ広がる感じします。 本来であればフルチャージ状態 HP全快 を維持するのが難しくて、あまり有効なスキルとしてみなされていなさそうなフルチャージですが、実際に維持できるとなるとLv3で「 基礎攻撃力+20」なので、攻撃力Lv7と同等の火力アップ効果が見込めます。 フルチャージがはじめから付いているウルズ装備(特に腕)は、サイズ1装飾品スロットが多めのものが多く、見た目も可愛いのでかなり好きです。 ただ、フルチャージを活かせないと後半は火力低めのちょい地雷装備感があるので、回復武器と合わせたいところです。 体力の装衣なんかとも相性良い。 滅尽龍の飢餓 加速再生 &渾身 フルチャージと更に重ねる感じで使うなら、オーグ装備3つで発動する加速再生もかなりの回復量なのでオススメですね。 体力回復量UP もりもり回復したい人におすすめ。 攻撃による回復量も増えますし、それ以外の回復も当然ながら増えます。 無属性強化 あくまで武器に依存しますが、回復能力付与を3つ入れたい場合は、必然的にRARE6武器になります。 RARE6武器の中にはスロット枠が多くて無属性の武器が意外と多い。 無撃珠を持っている場合は、結構な火力の出る回復武器にカスタマイズできます。 オーグ型• 弱点特攻 Lv3• フルチャージ Lv3• 渾身 Lv3• 回復速度 Lv2• 無属性強化 Lv1• 加速再生• 弱点特攻 Lv3• フルチャージ Lv3• 渾身 Lv3• 回復速度 Lv2• 無属性強化 Lv1• 超回復力• *** 全くの余談ですが… 私HR200越えてるんですが未だに攻撃珠1個しかありません。。。 スラッシュアックス• 土砂竜派生 愛用してますが… この武器最高です。 ベースが無属性武器なので無属性強化で攻撃力が上昇。 しかしながらスラアクの中でもビンが特殊な麻痺ビン。 剣モードの時は 属性解放していなくても麻痺効果が出ます。 相手が麻痺るとモグモグタイム。 回復効果でHPマックスまで回復できます。 ハンマー• ランス• ランス• チャージアックス• 賊竜派生 上記に挙げたような武器は似たようなスキル構成で似たようなことができそうです。 余談 古龍と戦うときなんかは 普通に龍封力のある武器のほうが良いこともあるので… そのあたりは各自考えながら使ってみるといいかも。 ****************** ちなみに… 回復効果ですが「 死体蹴りでも回復」します。 明日にはHR400になります。 ゴーヤことイビルジョーが追加。 管理 こんにちは。 そろそろHRカンストの廃人です。 今回はナナ武器でおそらく一番人気が低 こんにちは。 歴戦イビルジョークエストの 常設を願う廃ハンターです。 やること こんにちは。 元々、リアルフレの小さなサークルに入って遊んでいたモンハンですが、最近は こんばんわ。 最近は闘技場クエばかりやってたのでHR上がってませんが相変わらず飽きずに こんにちは。 最近はYouTubeのほうに浸りっきりで 記事がおろそかになってましたサー さてさて イビルジョーのアップデート2. 00により スラアクの必殺技「零距離属性解放 こんにちは。 HR635のマム太郎ハンターです。 DMCことデビルメイクライのコラボ どうも廃人です。 ハンターランクが550超えました。 本日配信のロックマンコラボイベ こんばんは。 HR400超えました。 操虫棍の記事アクセスが伸びてまして… 猟虫に.

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