ハイキューアニメブログ。 【みんなの反応まとめ】『ハイキュー!!TO THE TOP』第7話「返還」アニメ第4期

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みんなの反応 ハイキュー本誌読んだけどもう何も言葉が出てこなくて心の中でありがとうと繰り返して蹲った — No. 週刊誌のラストスパートってほんと早いなぁ。 わたしはやっぱり影山飛雄が大好きです。 ずっとずっと好き。 あぁハイキュー終わらないで。 — りとるまろん。 構成やべぇ — ビスオ overmanendwar ハイキュー本誌1話1話読むたびに泣きそうになる!読んだら丸一日ハイキューのことしか考えられなくなる! — きぬ 3aaNtTp8lOWBwdS 今週本誌ハイキュー!! 本誌が今日発売なのはなんでやろ。 影山またかっこよかった。 影山には影山のままでいて欲しい。 だから日向には勝って欲しい。 アドラーズ派です。 — しままま shi4ma1ma4ma ハイキュー本誌やばい、、、、 え、どっち勝つ??え、、、むりすき、、、、、、 — らっきょ HEqESz4Exq3K0ZH ちょっとハイキュー本誌ー!! ラスボスかよ!!! — もりそば morisoba1175 ハイキュー本誌エモすぎて拍手した 毎回言ってる — 江口の本妻西山万歳。 今週も!!!!! 出演してくださるとは!!!!! 思いませんでした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 思わず本誌を持つ手に力が入って、背筋が伸びて、胸の奥がギュッとして…日向、影山くんの顔が怖いくらい熱すぎる。 最高に楽しんでいる。 — えみえむ itoshikitomoyo ハイキュー本誌が毎週すさまじくて言葉にできないんだけど、たいていMIKASAさんが簡潔で熱意あふれる言葉で言い表しているので、それをいいねすると何となく気が済む。 だいたい私が感じたことが的確に書いてある。 — まみや mamiyakaikyo 日向翔陽と影山飛雄との関係は言葉では表せませんエモすぎますありがとうございますハイキューっていう物語はこの2人のためにあるっていうのは世界の理なんだねありがとう 今までのストーリーにありがとう 涙した、本誌ハイキューにありがとう — ほ rinka1027star 今ハイキューいろいろ語ったけど今日の本誌を見ての一言。 ヤバイ… 日向ってなんなの!? マンガの主人公ってだいたいD持ってるけどあの子も絶対持ってる。 もうね、あのね、みんな好き。

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ハイキューのアニメが大好きなんです。子供ともコミュニケーションツールになってて、本当にうれしいですね。

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スポンサーリンク 高校時代の思い出 古舘春一「ハイキュー」370話より引用 時は流れて2017年の宮城県仙台市。 とあるオフィスビルのデザイン会社でアルバイトをする谷地そこにはいました。 現在は大学3年生。 運動部のマネージャーを務めるとは思いもしなかった高校時代の灼熱の2年半。 初めての春高が準々決勝で烏野は敗退し、大きい存在だった3年生が卒業。 そして2年生に進級したころを思い出しています。 まずはインターハイはが県予選決勝戦で伊達工業に敗北。 11年ぶりの全国出場を決めた伊達工業はベスト16まで進みました。 春高は2年連続で出場権を獲得しましたが、3回戦に宮ツインズの稲荷崎に惜敗をします。 古舘春一「ハイキュー」370話より引用 そして最後の春高。 初の準決勝進出でセンターコートに立つ、日向、影山、山口、月島。 しかし井闥山に敗れて全国3位で高校バレーを終わりました。 スポンサーリンク ビーチバレーへの転向? 古舘春一「ハイキュー」370話より引用 その後の進路ですが、大学から引く手数多の影山はそれらの誘いを断りVリーグに入団。 国内トップリーグで10代からの異例の活躍と、将来は海外への移籍も視野にいれているようです。 そして迎えた2016年リオ・オリンピック。 バレー会場であるマラカナンジーニョ体育館では、日本代表のユニホームを着た背番号20がサーブを打つ準備に入っています。 背中の英語のスペルは「KA・ GE・ YA・ MA」! 何と影山飛男が代表に選出されていたのでした。 その活躍を現地の大型モニターで見る日向は自転車を走らせます。 谷地、月島、山口はそれぞれ大学に進学しましたが、日向は2016年にブラジルに単身で渡航をしていたのです。 その目的はビーチバレーの練習をするためだと、実は早い段階で卒業後の進路を決めていたようです。 それを決意したのは1年生合宿の2対2の時。 古舘春一「ハイキュー」370話より引用 広いコートを2人で守るという、全てができるスキルが必要だと感じたからです。 相談される鵜養コーチも戸惑いますが、「誰もやっていない」は「誰もできない」と同じではないという祖父の言葉を思い出し、時間はあるから検討しようとビーチバレーに関する情報収集や支援などツテをあたり始めます。 音駒の猫又監督をはじめ色々と探して見ますがイマイチのところに、白鳥沢の鷲匠監督がインドアからビーチバレーに転向した卒業生がいると助言をくれたのです。 今はジュニアのコーチをしている白鳥沢79期生OBの加藤ルシオですが、彼の滞在先はブラジル。 日本とは反対側の地球の裏側ですが、日向は躊躇わずにブラジルに渡ることを決断します。 後日、他校の日向に肩入れする理由を聞かれる鷲匠。 確かに鵜養前監督や関東の猫又監督など他の誰かを当たればいいのでしょうが、今の鷲匠は違いました。 「俺以上に日向翔陽に期待している奴がいてたまるか」• インハイ:?• 春高バレー:全国3位 と何だかんだと春高は3年連続出場を果たしてたのは立派ですが、優勝は叶わなかったようです。 日向たちが春高バレーに向けてテストマッチをして、鵜養が予言した伊達工業強敵説と、春高2回戦での宮侑の「次は倒したる」宣言を一気に伏線回収してきました。 烏野に勝利して悪態小僧の二口が青根と抱き合い泣くシーンや、宮兄弟の後ろの観客席で喜ぶアランをはじめ、OVAに出来そうなネタが沢山ありそうです。 3年生時のインハイ優勝高が不明ですが、白鳥沢が絶対王者の時代ではなくなったのが分かります。 そして最後の春高ですが、どうやら山口も無事レギュラーのようです。 というか背番号からひょっとしてキャプテン? 1つ上が田中や西谷でなく縁下とかを考えると、あの世代で一番常識がありそうなのは山口しかいないかもしれません。 影山や月島は「面倒くさい」と断りそうだし。 古舘春一「ハイキュー」370話より引用 そして影山の代表選出。 いきなりの感もありますが、高校最後の2人の会話から最後は同じ日本代表のユニホーム?という壮大なフラグがたちました。 2020年の開催は東京ですしね。 日向は大人になったか落ち着いた雰囲気を持ったようにも感じます。 小さき者の可能性を感じた鷲匠の心変わりもグッといますが、それだけでなく食事や関連本など、バレーに対して高校時代よりも真摯に、そしてストイックに取り組もうとする姿勢が感じられます。 逆に言うと、日向が何も考えずに遊んでいた小学生のころ、どうすればバレーが上手になるかと既に考えていたり、鴎台との試合前の空き時間に暇を見つけてはノートに書き込みをしていたりなど、これまでバレーに対して真摯に取り組んでいた影山がいかに凄かったというのが分かります。

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ブログ始めて稼ぐならアニメ・漫画特化は絶対やめといたほうがいいって話

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ハイキュー4期に違和感を感じるのはなぜなのか? ハイキューファンが待ち望んだアニメ4期は、全国大会に向けて練習中の烏野高校バレー部に影山に全日本ユース合宿招集がかかりました。 また月島にも宮城県1年の選抜強化合宿の声がかかったところからスタートします。 それでは、なぜハイキュー4期に違和感を感じるのか順番に見ていきましょう。 キャラクターデザインは岸田隆宏さんで1期の時から同じですが、言われてみると髪の毛の感じが違ったり、キャラクターの目がやや大きくなっている印象をうけます。 目が大きいと少し子供っぽく感じますね。 作画崩壊が酷い ハイキューの星海の作画崩壊 めっちゃ悲しかったです。 同士いますか。 二期の及川のサーブや京谷(狂犬ちゃん)のスパイクの様な相手をぶっ潰しそうな迫力のあるシーンを表現したかったのでしょうが崩壊しまくりです。 魚人化したポニョに見えたのは私だけでしょうか?(笑) 新キャラの見せ場「ドンジャンプ」のシーンだったので、あんまにキャラデザ崩さないでカッコよく書いて欲しかったものです。 キャラクターの声のトーンが違う 4期では声優さんは代わっていません。 鵜飼コーチの声が代わって違和感があるとの声がありますが、鵜飼いコーチの声は3期の終盤あたりから代わりました。 4期ですが、若干テンション低めな感じがします。 これは、 それぞれのキャラクターの成長を表しているとの声もあります。 実際、主人公の日向翔陽も先発合宿の練習に勝手に参加しボール拾いをします。 練習を見ながら自分なりに視点を変え、冷静に他人のプレーを研究するというように以前とは格段に成長いています。 そのせいか、声を落ち着かせた感じを出しているのかも知れません。 3期から4期までの期間がかなりあいた 一方で、3期と4期の 放送の期間が3年もあきました。 声優さんたちも当然3年間の間、違うアニメのキャラクターの声を沢山されているわけですから、ひさしぶりに声を合わすのも苦労したと思います。 また見る側も3年も期間があいてしまうと、「こんな感じだったかな?!」と違和感を感じる人もいると思うので、個人の感覚的なものもあると思います。 予算や時間・人手不足の影響は? 中には厳しい意見も…. 「予算がないので漫画をそのままアニメにした様な作品になっている」 予算が削られたいうことに事に関しては、確かにそう思う節もあります。 第1期は夕方枠でしたが2期からは深夜枠に変更されました。 この事からおそらく予算が少なくなったのではないでしょうか。 しかも4期では初めて1シーズンを2クール構成になっています。 1クールを1~13話まで、そして14話から最終話までを2クールといような1シーズンが分割2クールになっており2クールは 同年7月放送予定です。 放送は延期になり時期は未定です。 (2020年7月現在) 予算減額に加え人手不足になっているのか、それとも2クールの稲荷崎戦に力を入れているのか実際の内部事情は分かりません。 ただ今のご時世、働き方改革・人手不足・リモートワークなどの影響も少なからずあるのは事実です。 監督が代わった事による影響 4期から監督が代わりました。 1〜3期までは満仲勧さんが監督を努めていましたが、4期からは 佐藤雅子さんという女性の監督になりました。 またその他のスタッフの方も何名かかわっていて、 第2期3期では助監督だった石川真理子さんが副監督になっています。 なぜ監督が代わったのか? ハイキュー、アニメ4期すごい違和感あるし、女子向けに傾いてないかと思ってたら監督女の人に変わってたんですね。 正直前の方が好きだったので悲しいですね。。。 — 山崎ふぁんたじあ lovepillow69 4期から監督・助監督ともに女性になっています。 このことについて考えてみたのですが、 ハイキューは 2014年に「女子がハマった男子漫画ランキング」では 第4位。 この結果からも、女性のファンが多いハイキューを指揮するのにあたっては 女性目線での洞察や察知力などを汲み取り、さらに女性ファンを囲い込むという制作側の意図が見られるのではないでしょうか? 前監督の満仲勧(みつなか すすむ)さんの偉大さ ハイキューの満仲勧監督はおお振りでアクション作画ほとんど担当してた人だったか。 ハイキューでも監督なのに作画もやってる回多いと思ったがそれでかどおりでハイキューの試合シーン出来が良いわけだ。 アニメーターあがりの監督として今後も期待だな — カーリー kali1402 前監督の満仲さんとは、どういった経歴の監督さんだったのでしょう? ハイキュー4期に関するコメントの中に 「満仲さんがすごすぎるというか、ハイキューと相性が良すぎるんだよな。 」 という意見があったので、深堀りしてみました。 野球が好きであり、高校野球を描いた「おおきく振りかぶって」ではアクション作画監督補でありながら、アクション作画監督の谷口淳一郎と共にアクション作画をほぼ全編手がけ、第 24 話では桐青の松永が空振って、膝から落ちる原画を担当。 2 番の松永は大振りをするようなバッターではなかったが、熱血度を上げていきたいという監督の水島努の期待に応え、野球の細かな動きまで追及したリアルな芝居で注目された。 2010 年に放送された続編『おおきく振りかぶって~夏の大会編~』からは正式にアクション作画監督へと就任。 この事から満仲監督はアクション監督としての実績もあり、しかもスポーツの繊細な動きを追求したリアルな表現を実現させている実力も備えた人物だったことが分かります。 「満仲監督がすごすぎる!ハイキューと相性が良すぎる!」 と言った意見も 元々アクション監督の経験が豊富で、スポーツ漫画も以前から制作していたということで、これで合点がいきます。 まとめ ハイキュー4期に違和感を感じるのは 1, 絵が原画に近くなったことで以前の顔と違うと感じる人が多く違和感を感じる。 2,キャラクターの成長に合わせて声も落ち着かせている。 また3期から4期の期間があきすぎて声優さんや視聴者にも変化があった可能性もある。 3, 時間帯の変更により予算の減額や、人手不足なども予想でき今までの作品と比べると違和感を感じるのかもしれない。 3, 監督やスタッフが代わり、そして求められるニーズも常に変化するなかで作品自体も変化に対応した方向転換をせざる得なくなったり、もっと女性ファンを増やすようないとも見受けられる。 4, 3期まで努めた監督の満仲さんが経験も実績も豊富で偉大な方だった。 スポーツアニメということで相性もよく繊細で躍動感のある作品に仕上がっていた。 いかがだったでしょうか。 個人的な感想を言うと、たしかに言われてみればそうか!と感じるくらいで原画寄りの顔のほうが好きかなと思います。 第4期の1シーズンも楽しく視聴させて頂きました。 2シーズンは、いよいよ稲荷沢高校との戦いですね。 7月の放送予定ですが、 放送は延期になり時期は未定です。 (2020年7月現在) それまで待ち遠しくてしょうがないです。 最後までご覧いただきありがとうございました。

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