ワイヤレス イヤホン おすすめ 安い。 2020【高音質・コスパ抜群!】重低音ワイヤレスイヤホンのおすすめ7選と選び方!

【🎵最新5000円以下おすすめBluetoothイヤホンまとめ】安いけど高音質&高性能な完全ワイヤレス・左右一体型イヤホン|安価でもAPT

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【総まとめ】5,000円以下でも大満足できるBluetoothイヤホン 以前「」と題して、1万円以内でも満足のいく完全ワイヤレスイヤホンについてご紹介したことがありました。 今回はさらに厳しい条件で「5,000円でも良質なBluetoothイヤホンってないのかな?」という素朴な疑問に応えられる、買う価値のある高コスパBluetoothイヤホン(完全ワイヤレス・左右一体型)を厳選してみました。 探してみると、案外5,000円以下でも満足できます もちろん1万円オーバーの製品に比べれば劣る部分は出てきますし、ある程度の妥協は必要だと思います。 ただそれにしても優秀なBluetoothイヤホンが最近隆盛を極めているので、探してみると思いのほか満足感が得られる製品が多かったように思います。 そんなわけで今回は僕が2019年に購入した50機種あまりの中から、音質や性能が一定のレベルを超えていると感じられるBluetoothイヤホンを7製品をご紹介します。 では早速、高コスパに満足いくこと請け合いの5,000円以下で買えるBluetoothイヤホンを見ていきましょう。 5h (約20h) 約6h (約42h) 約7h (約40h) 約18h 約15h 約18h 約12h 充電所要時間 ケース 約2h 約2h 約1h 約2h 約1h 約2h 約2h 約3h 約2h 約2h 充電用ポート micro USB micro USB USB-C micro USB USB-C USB-C micro USB 防水性能 IPX5 IPX7 IPX7 IP68 - IPX6 IPX7 保証 12か月 18か月 18か月 18か月 12か月 30か月 18か月 対応コーデックについて コーデックとは要するに音声の変換技術のようなもので、再生機に合ったコーデックに対応していると高音質・低遅延な音楽再生が可能になります。 スマホごとに対応する高音質コーデックは、次のような規格です。 「SBC」というコーデックはBluetoothの標準形式なので「対応していて当たり前」と考えておいて差し支えありません。 防水性能について 等級ごとの防水性能は下記のように定められています。 等級 性能 IPX0 保護性能無し IPX1 鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形) IPX2 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形) IPX3 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形) IPX4 あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形) IPX5 あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形) IPX6 あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形) IPX7 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形) IPX8 継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形) IPX4が俗にいう「生活防水」レベルで、最低限の防水性能の目安にするといいでしょう。 ただ水への耐性を考慮するのであれば、もう一つ上の IPX5等級に対応した製品を選ぶのが無難です。 スポーツシーンで利用するならIPX5以上が安心ですよ。 5000円以下おすすめBluetoothイヤホン|完全ワイヤレスイヤホン JPRiDE「TWS-520」 知る人ぞ知るメーカーで確かな品質とリーズナブルな価格に定評のあるJPRiDEの完全ワイヤレスイヤホン「」です。 完全価格不相応なハイスペックさ とにかく割安な価格にも関わらず全体的にスペックが高いのが特徴です。 バッテリー駆動時間は 単体6. 5時間(+充電ケースで20時間)と必要十分ですし、急速充電機能で 15分チャージ60分再生が可能。 スポーツ時も安心な IPX5等級の防水性能を有し、iPhone向けの 高音質コーデックAACに対応していてサウンドは価格不相応な良好さ。 国際的デザインアワードも受賞したデザインも魅力的。 これだけのスペックを誇って、完全ワイヤレスで五千円を切る価格設定は他社にとっては残酷過ぎます。 完全ワイヤレスイヤホンの入門機に最適 高音質でハイスペック、そして五千円を切る価格設定。 完全ワイヤレスイヤホンを初めて購入する方にピッタリなエントリーモデルです。 きっと「TWS-520」の品質の高さに驚くはず。 Mpow「M5」 知名度は高くはありませんが、その品質の高さから近年徐々に愛好家が増えている注目メーカーMpowの「」です。 (実は5,000円を少々オーバーしますが、ご愛嬌ということで許してもらえれば幸いです) 妥協なき低価格帯・完全ワイヤレスイヤホン 「低価格帯完全ワイヤレスイヤホン市場の競争に終止符を打った」 そう言って差し支えないほど妥協なきスペックを割安価格で実現させた名機です。 0搭載などほぼ死角無しの性能を誇っています。 フェイクレザーをあしらった充電ケースも、味がある雰囲気でカッコイイです。 リーズナブル完全ワイヤレスの決定版 上を見上げればもっとハイスペックな製品はありますが、5,000円という制約を前提とすると「M5」は間違いなく最高の機種です。 他社の完全ワイヤレスイヤホンと比べてみると分かりますが、これだけ高い水準でリーズナブルな価格を誇る製品はそうそう見つかりません。 「あんまり高いお金を払いたくない。 けどそれなりの満足感が得られる完全ワイヤレスが欲しい」 そんな欲張りな方には断トツでMpow「M5」がおすすめです。 Anker「Soundcore Life P2」 モバイルバッテリーの先駆的メーカーAnkerの「」です。 長寿命バッテリーと力強い低音 先ほど紹介したMpow「M5 T5 」のあとにリリースされた「Soundcore Life P2」最大の特徴は、さらにロングライフになった 単体約7時間のバッテリー駆動(+充電ケースでは40時間とM5を下回ります)、BassUpテクノロジーという低音増幅技術による クリアかつパワフルな低音、そして特筆すべき 圧倒的にクリアな通話性能の高さにあります。 その他の部分では iPhone&androidをフォローした高音質コーデック対応、 完全防水など「M5」と同じようなスペックを誇っていますが、デザイン性はテイストやフォルムなど全く性格を異にしているので、この辺りは好みの問題かなぁと思います。 圧倒的にクリアなハンズフリー通話で選ぶならコレ! イヤホン単体のバッテリー性能が若干高いことや比較的クリアで重低音域がパワフルな特性もさることながら、クリアかつ安定したハンズフリー通話性能の高さで選ぶなら断トツで「Soundcore Life P2」がおすすめです。 DVD8. 0ノイズキャンセリング技術に加えて、AirPodsでも採用されているビームフォーミング技術を併用していて、これまで以上にクリアなハンズフリー音声通話が実現しています。 下手なヘッドセットで通話するなら、このイヤホンを使った方が良い!と思えるほど。 ハンズフリーライクなBluetoothイヤホンはここ数年では最高品質かもしれません。 5000円以下おすすめBluetoothイヤホン|左右一体型イヤホン Anker「Soundcore Spirit X」 モバイルバッテリーの世界的メーカーとして有名なAnkerの「」です。 安さが最大の魅力 18時間連続再生可能なバッテリー、 10分チャージで3時間の連続再生ができる急速充電機能、 完全防水性能に加えて塵にも耐性のあるIP68等級に対応、イヤーフックとイヤーチップの組み合わせによる 良好な着け心地という上々なスペックにも関わらず二千円台半ばで購入できる価格設定に驚愕。 高音質コーデックAACやAPT-Xに非対応という欠点はありますが、それでも二千円台半ばという価格を考えればお釣りが来るようなスペックです。 特に運動時に最適なBluetoothイヤホンと言えるかもしれません。 「いきなり三千円以上のお金を払いたくはないけど、Bluetoothイヤホンが気になっている」 そんなまずはお試しで使ってみたいという意識の強い方におすすめしたいBluetoothイヤホンです。 SONY「WI-C310」 ジャパンブランドとしてお馴染みのSONY製で2018年ベストセラー製品として売れに売れた「」の後継機「」です。 人気の秘密は圧倒的な高音質 2018年ベストセラー機の後継機とあって、2019年の発売以来多くのユーザーに選ばれている「WI-C310」は、 15時間連続再生のバッテリー駆動や 10分チャージで60分再生が可能な急速充電機能、 iPhoneとの相性抜群なAAC高音質コーデック対応、 周囲への音漏れを低減する特殊機構など見どころ満載なBluetoothイヤホンですが、人気の秘密は他にあります。 それが価格に見合わない圧倒的な高音質。 SONYならではのポップス&ロックが聴きやすいサウンドチューニングに加えて優れたドライバーから発せられる良質な音は、価格を考えるとちょっと説明がつかないレベル。 個人的には1万円オーバーの機種を凌駕するんじゃないかと思っています。 ベストセラー&SONYブランドで安心して購入できる 2019年の売れ筋Bluetoothイヤホン、それでいて安心のSONY製品なので、最も安心して購入できる左右一体型Bluetoothイヤホン。 価格も良心的ですし、左右一体型Bluetoothイヤホンの入門機としても最適ですよ。 TaoTronics「SoundElite 71」 近年Bluetoothイヤホン市場での認知度も高まりを見せているTaoTronics(タオトロニクス)の超ロングセラーBluetoothイヤホン「」の正統後継機「」です。 価格と性能のバランスではピカイチ!! 0 通話ノイズキャンセリング機能搭載、 人間工学に基づいた快適な着け心地などなど、とにかくほぼ妥協が見られません。 唯一気になるのは防水性能がIPX6と完全防水手前に留まること。 ただそれも雨天時やスポーツの際に使えれば問題ないという方にとってはデメリットにはならないので、考え方次第で最高のコストパフォーマンスを発揮する逸品と言えます。 左右一体型でコスパ重視ならコレで決まり 完全防水一歩手前の防水性能であることを除けば、死角無し。 左右一体型のBluetoothイヤホンをコスパ重視で選ぶなら「SoundElite 71」は最適解と言っていいでしょう。 一切の妥協なしの高音質&高性能さ 12時間連続再生可能で 10分チャージ2時間再生可能な急速充電機能を搭載、 完全防水で 通話ノイズキャンセリング機能も備えています。 TaoTronics「SoundElite 71」の欠点である防水性能もクリアしていて、もはや左右一体型Bluetoothイヤホンとしては敵なしなハイスペックぶりを発揮しています。 5h (約20h) 約6h (約42h) 約7h (約40h) 約18h 約15h 約18h 約12h 充電所要時間 ケース 約2h 約2h 約1h 約2h 約1h 約2h 約2h 約3h 約2h 約2h 充電用ポート micro USB micro USB USB-C micro USB USB-C USB-C micro USB 防水性能 IPX5 IPX7 IPX7 IP68 - IPX6 IPX7 保証 12か月 18か月 18か月 18か月 12か月 30か月 18か月 【僕の結論】TWSはJPRiDE、左右一体型はSoundElite 71 左右一体型ならTaoTronics「SoundElite 71」 もちろん個々人によってニーズは様々なので一概には言えませんが、僕としては完全ワイヤレスなら必要十分な性能を搭載した満足度の高いJPRiDE「」、左右一体型ならコスパ重視でTaoTronics「」をおすすめしたいと思います。 JPRiDE「TWS-520」を選ぶ理由 「TWS-520」は防水性能が完璧ではありませんが、正直言ってお風呂に入りながらやシャワーを浴びながら使うのでもない限り、基本的に完全防水である必要はありません。 運動時の発汗に耐性があるくらいで十分だと思うので、コスパの良さも合わせれば「TWS-520」が最適解じゃないかなぁと考えます。 Amazonで欲しいものを安く買うなら「Amazonチャージ」 Amazonギフト券 「チャージタイプ」というギフト券を現金チャージすると、いつでも最大2. 5%のポイント還元が受けられます。 コンビニなどであらかじめチャージしておくだけでお得に買い物できるサービスなので、Amazonを日ごろ使っている方は「Amazonチャージ」を利用しない手はありません。 僕は先日Amazonのセールで 20万円超のMacBook Proを買ったので、5,000円もお金が浮きました。 浮いたお金でポートを増設する周辺機器を購入したんですが、これってお得だと思いませんか? どう転がってもお得でしかない「Amazonチャージ」が気になる方は、ぜひ下の記事をチェックしてみてくださいね。 関連リンク 管理人チャンス 自分に正直に、毎日を生きてます。 映画・ドラマ大好き人間、チャンスです。 映画好きが高じてDVDコピーを志し、時代が移り変わって動画配信サービスにシフト。 今はDVD&VODの二刀流で映画・ドラマ・アニメなどを堪能中。 ここ数年はインドア志向がたたって体が弱体化w 将来の健康に不安を感じてヘルスケアに目覚め、今は日々筋トレ&食事管理に勤しんでます。 最近は皆さん、コロナウイルスの影響で生活に支障をきたしていると思います。 どんな有事下でも【人生楽しんだもん勝ち】っていうルールは変わりません! その他おすすめガジェットなどもボチボチ発信してます。

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ワイヤレスイヤホンおすすめ9選!愛用者が選ぶ安い&高級な優秀モデル|ブティーマガジン

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安くて高音質なイヤホンを選ぶ4つのポイント! 「安いイヤホン=音質が悪い」というイメージを抱かれがちですが、 安くても高音質のイヤホンは数多く販売されています。 安くて高音質なイヤホンを見つけるためのチップスとして、チェックポイントやコツなどを4つご紹介します。 イヤホンの形状をチェック!遮音性が高いカナル型が人気!• 音を生み出すドライバーユニット!安いイヤホンにはコレ!• 音域を左右する!再生周波数帯域(kHz)の幅に注目!• 安いイヤホンだからこそ音の傾向はチェック! それぞれの項目について、以下でくわしく解説していきます。 イヤホンの形状をチェック!遮音性が高いカナル型が人気! イヤホンの形状には、以下の2種類があります。 カナル型• インナーイヤー型 カナル型は「耳栓型」とも呼ばれるように、耳にねじ込むように挿入して使用します。 いっぽうの インナーイヤー型は、耳に引っ掛けるようにして使用するイヤホンのことで、iPhoneに付属しているイヤホンなどがこれにあたります。 それぞれのメリット・デメリットは以下の通りです。 メリット デメリット カナル型 遮音性が高く、音漏れしにくい パワフルな低音や細かい音まで聞き取りやすい 長時間の装着は疲労を感じる可能性がある 装着時の「耳が詰まったような感じ」が苦手な人もいる インナーイヤー型 簡単に装着できる 軽くて自然な音を楽しめる 遮音性が低く、音漏れしやすい 低音が弱い 独特の「シャカシャカ」音が発生する かつてはインナーイヤー型のイヤホンが多かったですが、 現在ではカナル型のイヤホンが主流になっています。 遮音性が高く、電車や静かな場所での音漏れも少ないことが一番の理由です。 本記事でも、カナル型のイヤホンから厳選しておすすめ商品を紹介しています。 音を生み出すドライバーユニット!安いイヤホンにはコレ! 出典: ドライバーユニットとは、イヤホンにおいてもっとも大切な 「音を鳴らす」機構のことです。 大きく分けて以下の2種類があります。 ダイナミック型• バランスドアーマチュア型(BA型) ダイナミック型のドライバーユニットは、低音の再生に強く、パワフルな重低音を可能にします。 イヤホンのドライバーユニットとしてはもっともベーシックで、 さまざまな価格帯の商品に採用されています。 バランスドアーマチュア型は、クリアではっきりとした音質が特長で、小型化も容易なので補聴器などにも活用されています。 ダイナミック型に比べて高い出力が得られる一方でコストがかかるため、 主にハイクラスのイヤホンで使用されています。 つまり、本記事で紹介しているような低価格帯のイヤホンでは、ほとんどがダイナミック型のドライバーユニットを採用しています。 数値が小さければより低い音が聞こえ、大きければより高音が聞こえます。 たとえば、イヤホンのスペックに「5Hz~40kHz」と表記されていた場合、「低音が5Hzまで出て、高音が40kHzまで出る」ということになります。 一般的に、 人間が聴き取れる音域は20Hz~20kHzといわれています。 実際のところ、市販されているほとんどのイヤホンがこの可聴音域をカバーしているので、 そこまで再生周波数帯域に気を取られる必要はないでしょう。 ただ、周波数帯域が広ければ広いほど音にも深みが出るので、可聴音域外の音がまったく必要でないかというと、そうではありません。 現に、最近よく見聞きする 「ハイレゾ対応」の基準は40kHz以上とされています。 イヤホンは個人的な好みも重要です。 再生周波数帯が広ければ広いほど、より低音と高音が聞こえやすいと、参考程度に覚えておくとよいでしょう。 安いイヤホンだからこそ音の傾向はチェック! 安くて手ごろな商品を購入するからこそ、安物買いの銭失いはなるべく避けたいものです。 そこで参考になるのが、イヤホンの音の傾向を表す 「ドンシャリ」、「かまぼこ」、「フラット」という言葉です。 レビューを確認したり、家電量販店のポップや商品解説を読んだりするときによく登場するワードでもあるので、必ず覚えておきましょう。 それぞれの特徴は以下を参考にしてください。 傾向 特徴 ドンシャリ 低音と高音が強調されたタイプの音。 ロックやクラブミュージックなど、激しいタイプの音楽を聴くのにおすすめ。 かまぼこ ドンシャリとは逆に、低音と高音に比べて中音域が強調されたタイプの音。 クラシックやボーカル中心の曲を聴くのにおすすめ。 フラット 文字通り高音・低音・中音がフラットで、バランスの取れた音色が特徴。 音源に忠実な音を再生するので、音楽のジャンルを問わず楽しめる。 イヤホンの音質は、基本的には ドンシャリとフラットで人気が別れます。 いっぽう、こもって聞こえてしまうことの多いかまぼこタイプはあまり歓迎されません。 今回ご紹介する商品は、ドンシャリとフラットサウンドのなかでもとくにおすすめのイヤホンをセレクトしています。 4,000円以下で買える!高音質イヤホンのおすすめ人気ランキング10選! おさらい• イヤホンの形状をチェック!遮音性が高いカナル型が人気!• 音を生み出すドライバーユニット!安いイヤホンにはコレ!• 音域を左右する!再生周波数帯域(kHz)の幅に注目!• 安いイヤホンだからこそ音の傾向はチェック! ちなみに、 機能がシンプルなイヤホンほど、音質向上にさけるコストが大きくなります。 安いイヤホンで音質を重視する場合は、マイク・音量調整などの機能付きではなく、できるだけ機能がシンプルなイヤホンを選ぶようにしましょう。 それでは、4,000円以下で買えるおすすめのイヤホンをランキング形式で紹介します。 上述した選び方のポイントも参考に、各商品を比較・検討してみてください。 第10位|SoundPEATS Q30 メーカー SoundPEATS 形状 カナル型 ドライバーユニット 不明 再生周波数帯域 不明 音の傾向 ドンシャリ コードの長さ -(Bluetooth接続) 付加機能 防水・防塵 ノイズキャンセリング 音量調節可能 人間工学に基いたスポーツデザイン・マグネット搭載・8時間連続再生 手ごろな価格ながらも、 防塵・防水・ノイズキャンセリングなど、多数の機能を備えたイヤホンです。 装着感もよく、耳にしっかりとフィットします。 また、低音にこだわった音質の評価も高く、この価格帯としてはよくできたドンシャリサウンドを実現させています。 ジョギングやジムでの運動など、日常的に身体を動かす人におすすめです。 メーカー ELECOM 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 5Hz~40kHz 音の傾向 フラット コードの長さ 1. ドライバーに高剛性振動板を使用することで振動を制限しているため、 クリアで繊細な中音域を出力することができます。 音質がよくないといった口コミもありますが、反対に 音がクリアでよいといった口コミも多く見受けられます。 好みが別れるイヤホンだと言えますが、そのぶんハマる人も多く、 フラットな音が好きな方にはとくにおすすめできるイヤホンです。 メーカー audio-technica 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 20Hz~23kHz 音の傾向 ドンシャリ コードの長さ 1m 付加機能 - 小さな耳でもメリハリのある重低音が楽しめる。 音響機器メーカーの大手、audio-technica(オーディオ・テクニカ)が販売するイヤホンのなかでも、 手軽な価格ながらパワフルで低音の効いたサウンドを実現したモデルです。 グラマラスボディラインと呼ばれる美しい曲線が特徴的で、 小さな耳の方でもピッタリとはまるよう、コンパクトに設計されています。 表裏で色が異なるダブルカラーフラットコードを採用しているので、ファンデーションが付いても目立ちくいなど、とくに 女性におすすめできるイヤホンです。 メーカー JVCケンウッド 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 5Hz~25kHz 音の傾向 ドンシャリ コードの長さ 1. 2m 付加機能 - カーボン振動板&メタルボディ採用のハイグレードモデル ネオジウムドライバーユニットを搭載し、 クリアでキレがありながらも、しっかりとした重低音を鳴らすことに成功したイヤホンです。 イヤホン内部の振動はもちろんのこと、メタルボディを採用したことで、外部からの衝撃にも強くなっています。 その結果さらに振動が軽減され、音質のよさに結びついています。 ドンシャリサウンドのなかでも、ソリッドでクリアな音を求めている方におすすめです。 メーカー Pioneer 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 8Hz~45kHz 音の傾向 フラット コードの長さ 1. 2m 付加機能 ハイレゾ対応 マイク・音量調節可能 新開発の大口径9. 7mmドライバーを搭載。 8Hz~45kHzの広帯域再生を実現。 ハイレゾ再生にもしっかり対応した、 手ごろなイヤホンのなかでもとくに広帯域再生をカバーしているモデルです。 低音と高音のよさは当然ながら、中音域もクリアで伸びがあり、総じてバランスが取れた音作りとなっています。 また、オーバーイヤーフィットスタイルを採用することで、タッチノイズを抑えることに成功しています。 つけ心地のよさと同時に音質アップを実現しているため、 なるべく原音に近い状態で音楽を聴きたいといった方におすすめのモデルです。 メーカー JBL 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 20Hz~20kHz 音の傾向 フラット コードの長さ -(Bluetooth接続) 付加機能 3ボタンリモコン・マイク JBLサウンドをワイヤレスで手軽に楽しめるエントリークラスのワイヤレスイヤホン 世界的に有名なオーディオメーカー、JBLのワイヤレスイヤホンです。 エントリーモデルではありますが、その実力派さすがJBLと言ったところで、本物に近いサウンドが手軽に楽しめます。 ナチュラルでフラットな音色のため、聞き疲れしないのも魅力です。 最大6時間の連続再生が可能で、通勤・通学時にも充電切れを気にせず使えるのも嬉しいですね。 はじめてBluetoothイヤホンを購入する方や、 本格的なオーディオブランドの商品が欲しいといった方におすすめの商品です。 メーカー ZERO AUDIO 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 6Hz~24kHz 音の傾向 ドンシャリ コードの長さ 1. 2m 付加機能 - リアルカーボンからクリアーな重低音 カーボンとアルミニウムを贅沢に使用した 「コンポジットハウジング」というボディを採用し、重低音に特化したイヤホンです。 音質へのこだわりはケーブルにまで及び、高純度の無酸素銅を使うことで音の劣化を防いでいます。 数あるイヤホンと比較しても、 飾らずに技術のみで勝負している純粋なオーディオ機器といった印象で、非常に好感が持てます。 ドンシャリサウンドを求めている方ならば、ぜひともおすすめしたいモデルです。 メーカー radius 形状 カナル型 ドライバーユニット ダイナミック型 再生周波数帯域 4Hz~25kHz 音の傾向 フラット コードの長さ 1. 2m 付加機能 - 世界初。 感度・音質を向上させる「High-MFD構造」 世界ではじめて「High-MFD構造」と呼ばれる構造を採用したモデルで、従来のイヤホンよりも感度や音質を高めた商品です。 低音・中音・高音と、どの音域もとてもバランスよく鳴るのが特徴で、その クリアでフラットな音質は同価格帯のイヤホンはおろか、高価格帯の商品と比べてもひけを取りません。 第2位でご紹介したがドンシャリのおすすめだとしたら、こちらは フラットタイプのなかでもとくに自信をもっておすすめできるイヤホンです。

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人気おすすめの安い完全ワイヤレスイヤホン10選【コスパ/最新2019/比較】

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かわいい色であることと、 形がシンプルかつコンパクトであることが、かわいいイヤホンのポイントになってきます。 またキャラクターのものや、猫耳をモチーフにしたイヤホンも、かわいいと若い女性に人気のようですよ。 カラーにこだわって選ぶ やはりイヤホンを身につけるならカラーバリエーションにもこだわりたいところ。 カラーのラインナップが豊富ならそれだけ気に入ったかわいいイヤホンを選べる確率もグッとあがります。 自分のパーソナルカラーに合わせて自分が1番似合うカラーで音楽を楽しみましょう! 4000円以下のかわいいワイヤレスイヤホンを紹介! ここからは、価格帯別にかわいいワイヤレスイヤホンを紹介していきます。 Happy Plugs EARBUD PLUS 税込 3,240円 Happy Plugs EARBUD PLUSは パッケージがめちゃめちゃかわいいです。 加えてイヤホンのデザインが、 スウェーデン最大のファッション賞へのノミネートされた実績もあるイヤホンです。 iPhoneの純正イヤホンと似た形をしているので、iPhoneの純正イヤホンを利用している方がかわいいイヤホンを探している場合は、Happy Plugs EARBUD PLUSをおすすめします。 カラーバリエーションはなんと23色! ここでは書ききれないので、あなたの思うかわいい色を選びましょう!😆 参考:KANJITU DENKI ONLINE SHOP 10000円以下のイヤホンはこんな方におすすめ!• 普段からワイヤレスイヤホンを利用する• 洗練されたかわいさを追求したい• 見た目だけじゃなく音質にもこだわりたい という方におすすめです。 この価格帯になると音質はもちろんですが、デザインも洗練されたものが多くなります。 なので デザインの比較をしっかりした上で、イヤホンを選びましょう。 ミース MEES FIT1C-WE 税込 8,640円 丸みを帯びた、かわいらしいデザインです。 超小型、軽量なイヤーピースを装着することで、高音質の音楽を再生します。 充電可能のケースが付いているので、バッテリーに困ることなく持ち運ぶこともできますよ。 各種ボタンもイヤホンに付いており、 かばんやポケットから携帯を出すことなく、 イヤホンで音量などの調整ができるので操作性も抜群です。 もし片耳を無くしてしまったときはすぐにメーカーに問い合わせてみましょう!少しだけお安く済むかもしれません。 バネ蝶番式で簡単に開閉ができ、使いやすいケースです。 ハードタイプのケースなので、 大切なイヤホンをしっかりまもることができます。 マグネット付きの ヘッドホンクリップもセットで付いてきます。 マグネットが強力で、コードを束ねて簡単にまとめることができますよ。 スチール家具にもピタッと取りつけられるので、イヤホン以外の用途に使用することも可能です。 また着ている洋服に、イヤホンのコードををクリップすることもできるので、コードの絡まりや、まとわりつくのを防ぐこともできます。 カラーバリエーションが豊富なのでイヤホンと共に、ケースのおしゃれも楽しめますよ。 参考:ELECOM お風呂でもつかえるワイヤレスイヤホンも登場! かわいいワイヤレスイヤホンもいいですが、最近は家で過ごすことが多くなったのも事実。 下の記事ではバスタイムでも大活躍する防水ワイヤレスイヤホンについて紹介しています。 お風呂でも音楽を楽しみたい方は必見です! 関連記事: かわいいワイヤレスイヤホンでおしゃれに音を楽しもう! やっぱり音質にもこだわりたい! イヤホンを購入する際に、かわいさと同じくらい重要なのが音質です。 「ワイヤレスイヤホンは音質が悪い」なんて噂を聞いたことはありませんか? 最近のワイヤレスイヤホンは、音質の良いものが多くなっています。 ただ、音質が物足りないワイヤレスイヤホンがあるのも事実です。 音質が悪いと、イヤホンで音楽を楽しむ時間が少なくなってしまいますよね。 それではただのアクセサリーになってしまいます。 なのでイヤホンを選ぶ際は、音質もチェックすると良いでしょう。 実際に視聴して選ぶのが理想ですが、視聴できない場合は、口コミやレビューで判断するのがおすすめです! おしゃれでかわいいワイヤレスイヤホンをもっと楽しもう! この記事では価格帯別におすすめのかわいいイヤホンを紹介しました。 お気に入りのかわいいワイヤレスイヤホンは見つかりましたか? かわいいワイヤレスイヤホンを選ぶときは、• デザインで選ぶ• 形態別で選ぶ• 音質で選ぶ の3つのポイントに着目しましょう。 今回紹介したイヤホン以外にも、 かわいいワイヤレスイヤホンはたくさんあります。 かわいいだけでなく、機能面でも充実したイヤホンが多いので、 お財布の都合に合わせてじっくり選んでみてくださいね。

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