イアソン ヘラクレス。 #5 ④イアソン、ヘラクレスの場合

イアソン

イアソン ヘラクレス

こいつに大英勇達がついてきてる景色が想像できんな -- 2018-09-02 日 09:07:04• そりゃ大幅にデバフくらってるからな -- 2018-09-04 火 18:33:34• 他のサーヴァントで言ったら生前の武器全部使用禁止+性格も屑化ってコンボだもんなあ・・・ -- 2018-09-09 日 08:46:22• ギリシャ英雄性格ほとんど全員屑だからセーフやで -- 2018-09-26 水 12:36:06• そりゃ今と価値観が違うだけだろ。 江戸時代の人間から21世紀の人間はクズばかりだって言われて納得できるか? -- 2018-12-17 月 07:24:14• クズにされた理由が明確なぶん簡単にフォローできないんだろうなあ -- 2018-09-05 水 17:08:47• フォローは何度もされてるけど、クズな側面も毎回同時に描かれ続ける一言では言えない人物扱いだから、もっと英雄的扱いを期待してる人は納得できないんだろうな。 今のキャラ付けでファンも付いてるから、舵を切るかも難しい -- 2018-09-05 水 17:47:22• あれだけメディアは可哀想な被害者ってやってたらな…リリィの方も修正されてるし -- 2018-09-05 水 22:17:48• 神話だとクルーの中に仇の息子が乗ってて、親父もクソだと思うけどあれはやり過ぎだろ…って怒った時にイアソンが妻がやらかしてごめん、王位譲るわってなってるverもあるのね -- 2018-09-11 火 15:02:14• そもそもメディア捨てるの自体後付けだからな、アルゴナウティカだとハッピーエンドで終わってる -- 2018-09-14 金 14:11:54• 低レアライダーが良いんだけどなぁ~ -- 2018-10-05 金 14:44:55• シトナイに実装先を越されるとは思わなかったんだぜ -- 2018-10-06 土 18:00:11• 明らかに最初から実装するつもりで出したNPCと、予定外のプレイアブル化NPCの違いよ、残当 -- 2018-10-06 土 18:03:32• 優秀な指揮者は時として自らにヘイトを集めることでコミュニティーに属する人間同士のヘイトを薄めることもあるというし、イアソンのカリスマもその類なのではという妄想 -- 2018-10-16 火 18:07:20• イアソンが初登場から3年 -- 2018-11-05 月 18:23:00• たったけどまだ実装してないな。 5章まで実装されますように -- 2018-11-05 月 18:25:18• 実装されますように…今一番実装を待ってるぞ -- 2018-11-18 日 09:33:37• 実装もそうだけど神話での加害者のメディアを被害者にした煽りでクズにされた性格を直してほしいが…その場合はよほどいい出番をもらえないと無理か -- 2018-11-18 日 19:25:28• プリヤイベとか終局、fakeでの回想シーンとかで何だかんだ結構フォローされてない? -- 2018-11-18 日 23:26:45• 次のクリスマスは先輩トナカイとして、メリィサンタさんにこき使われるイアソントナカイくんと一緒に頑張る物語 …にならないかな -- 2018-11-18 日 23:45:35• ラスプーチンとたたかってんのかなぁ? -- 2018-11-23 金 20:48:37• アルゴー船VSロケラン -- 2018-11-23 金 20:49:18• 5章は海……ギリシャ……閃いた!いや、マジで可能性ありそうだな -- 2018-11-23 金 21:00:19• むしろ、そこで来なかったら次いつ輝くのってレベルだからなあ また船乗り鯖増えそうだし -- 2018-11-23 金 21:26:16• ぶっちゃけギリシャ英雄をまとめ上げる総大将としてならコイツ以上のネームバリューはいないまである、アガメムノンは正直アレすぎるし -- 2018-11-23 金 21:31:20• 新生アルゴノーツで異聞帯ギリシャ神相手に神代バトル繰り広げてるのかな -- 2018-11-23 金 21:30:16• 実装あるある言われ続けてきたけどそろそろでてほしいなぁ。 毎回微妙に逸れてるから期待しすぎてもあれかもだけど -- 2018-11-25 日 20:04:18• 4年目に突入しちゃう前に来て下さいお願いします -- 2018-12-16 日 22:49:10• 未だにライダーは数少なめだし、そろそろ実装されて欲しいな -- 2018-12-24 月 00:59:58• 性格はアレだけど属性は間違いなく善だろうなと確信を持って言えるキャラ -- 2019-01-14 月 11:15:33• 悪では絶対ないけど、善より中庸って感じもするな -- 2019-01-14 月 11:24:25• 復刻プリヤの美遊のついでにフレポから出るようにならんかなぁ -- 2019-01-14 月 12:20:50• 神話の方だとメディアが人殺しまくるからドン引きして離れたくなったってのが -- 2019-01-15 火 06:10:41• 原典だとそんなにヘタレな感じがしなくて、頼れる仲間達と共に困難に立ち向かうって割と王道だと思うのだがどうしてこんな性格に… -- 2019-01-18 金 05:16:33• 屑化した王女メディアの悲劇がモチーフだからだと思う、でもあれアルゴナウタイから何百年も後に作られた話でストーリーラインとしては別物扱いなのになぁ -- 2019-01-24 木 16:03:08• 時代背景的に言うと王女メディアが上演されたのはB. C431(コリントスやスパルタと戦争したペロポネソス戦争勃発の年)のアテナイで敵国コリントスの関わる英雄イアソンやコリントス王を下げて自国アテナイの英雄テセウスの父親を上げるなど従来のギリシア神話(メディアの子殺しなど)を改変して戦意高揚のプロパガンダの側面を持つからな -- 2019-01-24 木 23:22:19• だいたいホロウのせいかな。 アレでイアソンの方向決まっちゃったようなもんだし…… -- 2019-01-24 木 16:27:29• 元旦那のイアソンが良い人だとメディアの立場が無くなるからな -- 2019-01-24 木 23:48:10• メディアもうそうだし、先生の立場もない。 まあこうなるわな -- 2019-01-26 土 02:25:02• 身も蓋もないこと言えば先生との恋路に邪魔な男だからとしか言いようがない。 なぜかFGOのせいとか言ってる人いるけど -- 2019-01-24 木 23:50:38• キャラとして登場したのはFGOからだからね、しかも戦闘力や人望も取られてクズ扱い -- 2019-01-25 金 00:27:41• いやもうホロウの時点で屑扱いされるのは決まってたようなもんじゃん?それでFGOで実はいい奴でしたとかできるわけない。 -- 2019-01-26 土 02:23:00• つかFGOのせいと言ってもそのFGOでも基本はメディアに騙されて調子に乗ってただけなんで、やっぱ基本的にはメディアが悪いのだよなぁ -- 2019-01-26 土 07:30:34• イアソン株上げイベント第一弾が復刻するね… -- 2019-01-20 日 18:19:17• まるごしイアソンくん…… -- 2019-01-20 日 19:08:45• 別にメディア リリィのサイコを献身的に治そうとしてるわけでもないから、いくらメディア リリィがサイコぶりを発揮しようと株が上がるって訳でもないのだ……むしろ、治そうとせずにメディアがああなったと考えるとイアソンどんだけ残念なんだよって話に…… -- 2019-01-26 土 03:42:14• いや身内をバラバラにして海に投げ捨てる女を治そうと思う男なんてそうそういねえぞ -- 2019-01-26 土 05:04:15• そもそも本来はイアソン余り悪くないぞ。 メディアの身から出た錆の部分が多い -- 2019-01-26 土 06:26:48• そこはイアソンは悪くないけどアフロディテの呪いがあるしどこまで正気だったのやら -- 2019-01-26 土 07:00:26• 呪いはあくまでイアソンに惚れてしまうって言う呪いだから、なんでも殺して解決しようとするのはメディアの悪い癖だと思う。 そしてFateシリーズではその辺大分希釈されてるからそのしわ寄せが必然的にイアソンに来てる面はある -- 2019-01-26 土 07:07:00• ちなみに姉弟子のキルケーも本来かなりろくでもないんで、メディアも正気の沙汰で殺しまくってたと考えるのがまぁ妥当だと思う。 本当は怖いヘカテ一門 -- 2019-01-26 土 07:18:40• 弟の件以降のキルスコアってテセウス以外はだいたい報復だからそんなにおかしなことでもないんだぞ。 当時のギリシャの英雄みんなそのくらいするヤベーのばかりだし -- 2019-01-26 土 09:19:00• まあ、メディアの件を除いてもあれだけ癖のある英雄達を(敬意を払われていたかはともかく)まとめられてたのは本人のカリスマ性だろうな -- 2019-01-26 土 09:40:14• 描写アレだけどキルケーの幕間でイアソンがメディアに対して慰めの声掛けたり、メディアのいる船長室を守ろうと語られているから英雄らしい行動しているけどな。 伝承ではイアソンが弟殺したメディアを追放しろ、殺せといったアルゴノーツを船長命令で抑えたり、コリントスの王がメディアを殺そうとしてイアソンが庇った話あるからな -- 2019-01-26 土 12:04:07• ギリシャ神話でも珍しい女神ヘラの加護を受けてる時点でイアソンまあかなり凄い男なんだよな -- 2019-01-26 土 12:47:47• そもそもメディアのサイコ言動も王女メディアからの後付けなんだよね、アルゴナウタイの話だと普通にイアソンに協力するヒロインで自分を殺そうとした兄貴をイアソンが助けて返り討ちにした時は悲しんでる -- 2019-01-26 土 17:09:09• ギリシャ神話系の英雄は基本的に幻想の存在だから、後世の逸話伝承に強く影響を受けるんだろうなって -- 2019-03-08 金 12:13:45• オデュッセイアだと孫がオデュッセウスを助けてるしアルゴー船の話はイアソンとメディアがラブラブカップルで終わってるのが本筋なんだがな -- 2019-01-26 土 17:38:35• 長男だけ難を逃れたバージョンがあるのはその関係なのか -- 2019-02-03 日 00:23:37• もう書いてる人いるが王女メディアの悲劇はプロパガンダの側面も強いんだよなあ、イアソンの故郷のテッサリアはデロス同盟なんだけどその前の戦争ではアケメネス朝に味方してる、アテナイ王がメディアを助けるも裏切られたとかやってる -- 2019-02-08 金 01:00:28• イアソンの故郷は対ペルシア戦争でペルシア陣営、メディアの故郷はペロポネソス戦争でスパルタ陣営って改めて見ると結構露骨だよね… -- 2019-02-13 水 09:14:19• 生き汚くて口八丁でカリスマがあって、頭も回る。 劉邦や劉備がこんな感じ? -- 2019-02-13 水 20:43:30• 事情はさておき、へラ、アテナ、アフロディーテの加護受けたのって、なにげにすごくね? いやまあだからこそ女難になった気もするのだが。 -- 2019-03-07 木 05:01:38• ヘラとアフロの加護を受けてる時点で近付きたくないわ。 ヘラクレスはよくこいつについて行ったな。 -- 2019-03-08 金 04:51:06• トロイア戦争の元凶三柱の加護を受ける男 -- 2019-03-08 金 12:06:32• 性格はいっそあれはあれで好きなんで良いんだけど、個人的には強くて星も多いくらいであって欲しいんよな…ことさら弱さが強調されるキャラだけにね -- 2019-03-16 土 20:26:53• わかる。 星少な目でトンデモ性能が求まれてるっぽいけど、星多くて普通に強いのが見てみたい。 -- 2019-03-17 日 21:46:36• 星4ライダーで出せばどうあがいても宝具火力は重ねないとたくさんいる配布に見劣りするから弱いってのはその辺と比べてってことにすればいいよ感が。 初めから弱いことを期待するユニットなんてアンリマユだけだよ -- 2019-04-30 火 11:23:44• メリー号じゃないがアルゴー船は意思あるとなんかうれしい ドドナのオークは喋るらしいが キルケーの幕間にて イアソンとも会話できるのだろうか -- 2019-04-19 金 18:12:27• 神話における彼の最後が崩れ落ちるアルゴー船による「ぶち」である以上、ヤンデレ臭が離れないのだが…… -- 2019-04-19 金 19:04:34• 「慈悲である」(ウラド公の声で) -- 2019-04-19 金 20:09:48• まさかこんなところで顔を見るとは・・・ -- 2019-04-28 日 10:11:04• 「バカの一つ覚えみたいにヘラクレスヘラクレスって…他に頼れるものはないの?」 -- 2019-04-28 日 21:46:52• 正直ヘラクレス一人いるだけでわりとどうにかなりそうな気がしなくもない -- 2019-04-29 月 07:33:17• 問題はこいつヘラクレスを途中で置き去りにしてることだ -- 2019-04-29 月 08:30:25• Fake見る限りカライスとゼーテスの奸計で置き去りにされたっぽいから、そこはイアソンの責任じゃないと思う -- 2019-04-30 火 11:01:14• もう実装されたらなんでもいい -- 2019-04-29 月 08:39:43• 2部5章内定してるとは思うけどギリシャならあっちの異聞帯にもイアソンおるんかな…アルゴナウタイの物語はあるけど魔女メディアの物語がない世界だったりすると目も当てられないけどな -- 2019-04-29 月 21:08:08• おいおいなんだかかわいい反応じゃないかこいつ -- 2019-04-30 火 11:06:23• わたしの、わたしだけの王子様 みたいな台詞に草生えた -- 2019-05-02 木 11:32:13• 五章の海で抵抗している汎人類史の鯖はイアソンかと思った?残念!サラザールちゃんでした! -- 2019-05-16 木 21:15:49• 正直、イアソンの扱いが踏み台、サンドバッグ、ギャグばかりでうんざりする -- 2019-05-21 火 00:22:15• ライター陣の中にガチで嫌ってる人はいそう -- 2019-05-21 火 12:14:10• 実装されてない以上、設定がカッチリ決まってないだけなのかもしれないけど、なんだかなあとは思ってる。 とりあえずFakeを読んで気持ちを落ち着けるようにしてる。 -- 2019-05-24 金 20:34:57• フォローされてると言っても自分らが貶しまくったのをちょっと持ち上げてるだけだしね… -- 2019-06-02 日 19:49:55• SNにおいてメディアが葛木先生と出会えて幸せになっている以上どうしても割を食うのがイアソンだからな… -- 2019-06-10 月 04:53:38• きのこ鯖だとたまにあるやつやな、本来はイアソン出すつもりなかったろうし、fgo始まる前はね -- 2019-06-16 日 15:18:26• アスクレピオスに先越されたな、これは五章で集結するかもしれん -- 2019-06-16 日 14:27:06• メンツがメンツすぎてイアソンわりと苦労してたんじゃないかなと思えてきた -- 2019-06-16 日 15:29:36• レピオくんの頑固っぷりみてるとまあよくぞ連れ出せましたねって感半端ないもんなw -- 2019-06-16 日 19:26:00• それこそ測定不能のEXかもしれん、ブレ幅が凄そう -- 2019-06-18 火 04:16:12• 俺もカリスマEX派だわ。 アタランテからは弁舌とカリスマは怪物と言われてたが、高くても低くても変な気がするし方向性捻じれてるEXの方がまだ納得できる -- 2019-06-18 火 05:10:05• イアソンとゴルドルフ所長の掛け合い見たい… -- 2019-06-17 月 19:55:21• 普段はヘタレだが追い込まれて覚醒する司令塔、と書くと似ている気もするから困る。 -- 2019-06-17 月 20:59:59• イアソン包囲網着々と・・・ -- 2019-06-17 月 19:56:03• もうこれは5章でド派手に活躍してもらわんと、かれこれ三年半は待ってるぞ -- 2019-06-18 火 01:23:11• アルジュナファンの嘆きが他人事とは思えない…出番ない方が良かったってオチになりそうで怖いぞ -- 2019-06-18 火 04:01:12• 戦闘力ないんだから出るなら寧ろ会話多くなると思うんだが -- 2019-06-18 火 04:07:55• これ以上下がる株もないから大丈夫大丈夫 -- 2019-06-18 火 04:46:20• 4章シータ出演確実と思われたけど出なかったからな -- 2019-06-18 火 07:37:49• イアソンが出てこない覚悟しないと出なかったショック大きくなりそう -- 2019-06-18 火 07:39:06• 5章は神代の海だし、アルゴー船乗員も増えたし、キャプテンネモに複合してるトリトンはアルゴー船助けてくれたこともある。 イアソンはやはり5章で大活躍するのではないか。 疑惑はさらに深まった。 -- 2019-06-18 火 17:46:26• 医者のアスクレピオス、治癒魔術が得意なメリィ、薬学に長けた大魔女、怪我したら誰に治療して貰ったんだろう? -- 2019-06-19 水 00:03:22• その三人って、怪我したのは誰の想定なんだ? -- 2019-06-19 水 00:06:21• アルゴー船纏めんの大変だったろうな……これ -- 2019-06-19 水 00:10:24• 船員が登場するたびに、イアソンの苦労が後付けでどんどん増えていくの面白い -- 2019-06-19 水 09:01:41• どの面子もクセがすごいからな -- 2019-06-20 木 20:11:28• 冠位の話題が出てきたからふと気になったけどなんでこいつグランドライダーじゃないんだろう。 コイツ以上ってノアくらいしか思い浮かばん。 -- 2019-06-19 水 17:51:08• ゲーの言葉を信じるなら「自力復活してない」「存在としてその時代最高峰ではない」のどっちかか両方 -- 2019-06-20 木 20:06:54• こいつがグランドの霊基手に入れたら王の軍勢ver. アルゴノーツ持ってきそうで怖いわ -- 2019-06-21 金 00:46:11• 船乗りってライダーじゃなくね?グランドセイラーならあり、みたいな感じかな -- 2019-06-21 金 20:52:51• ライダークラスの船乗り、結構いるのよなぁ…(海賊達を見つつ) -- 2019-06-22 土 08:44:41• 関係者がどんどん増えてくけど、その内誰宛に個別ボイスあるんだろうね。 ヘラクレス、Wメディア、ケイローン先生は堅そうだが。 -- 2019-06-20 木 19:59:31• なんかレフみたいに後から後から株が上がってるw -- 2019-06-20 木 20:02:32• さぁイアソンが実装出来る最後のチャンスだ... 頼むよーアルゴー船で5章冒険したいんじゃ -- 2019-06-21 金 18:48:45• 味方側でイアソンが本気出すとしたら敵の戦力は少なくとも此方側の10倍以上ってことになるな -- 2019-06-21 金 20:40:30• ディル「一人で英霊十騎ぐらい倒せればいけるか?」 まぁカドックにペペさんとクリプターも揃ってるし、最大規模だからこんな感じでいけるんじゃない? 採集決戦かもしれんが -- 2019-06-22 土 23:11:00• アルゴノーツ、これでだいたい主だった面々は出揃った…かと思ったらまだオルフェウスやらテセウスやらカストル兄弟とかいるのね。 まだまだ格が上がる余地があるのか… -- 2019-06-21 金 21:13:48• テセウスはキルケーの幕間に現れた限りでは常識人ぽいけど実際はどうだったんだろうね -- 2019-06-22 土 08:42:25• テセウスもよく分からない存在だよね。 アルゴーノーツ参加前に義理の母であるメディアに殺されそうになる逸話とか時系列どうなってんだこれ -- 2019-06-22 土 22:46:59• フルメンバーでギリシャ英雄50人だからな…… -- 2019-06-22 土 13:24:14• ピロクテテスとかテラモン&ペレウスとかアムピアラオスとかメレアグロスとかペイリトオスとかもおるでな -- 2019-06-22 土 15:06:06• 常にイマイチの扱いのアルジュナがこれでもかとばかりにイマイチだったし底辺カス扱いのこいつがどんな形でいつもの底辺カスぶりをアピールするのか逆に楽しみになってきた -- 2019-06-22 土 16:33:34• 気持ち悪… -- 2019-06-22 土 20:42:21• 句読点すら打てないキッズの鑑。 因みにその底辺カスってのは学校で誰かに言われたのかい? -- 2019-06-23 日 01:56:27• 多分mayかimg出身なんだろ、ウザがられて此方に乗り込んできたってところか。 -- 2019-06-26 水 19:05:52• アルゴノーツのイアソンへの感情、((((こいつの良さは俺が分かってるぜ…))))的な感じだったのかもしれない -- 2019-06-22 土 22:53:09• 俺がいないとこいつダメだ…的な感情もありそう -- 2019-06-22 土 22:57:29• おだてりゃいろいろクチ聞いてくれる便利な奴とも思われてたろうな -- 2019-06-22 土 23:04:00• 実際フェイト補正でイアソンは何もできねぇやつってイメージすっごいが、彼一応普通にドラゴン退治は出来るくらいの力量あるんよね -- 2019-06-23 日 03:30:29• アルゴノーツの面々はダメ専なのか。 味方側イアソンはやる時はやるけど、普段は助けたくなる感じなんかな。 -- 2019-06-23 日 03:39:45• やっぱりイアソンはアルゴーサーの姫なのでは(ぐるぐる目) -- 2019-06-23 日 12:53:12• 終局のメディアも頑張っているイアソンを見て応援に駆けつけたからな -- 2019-06-22 土 23:05:14• これまでロシアと言いつつフランスの音楽家が来たりインドと言いつつギリシャの医神がくるんだから、アトランチスと言いつつイアソンがくる可能性もあるぞ!今の情勢なら星3にしても稼げるしどんなランクできてもいいぞ!なんなら先にオルタが来てもいいんだぞ!ていうかいい加減出せ!出せ出せ! -- 2019-06-23 日 02:03:57• アルゴノーツ鯖が増える毎にイアソンの宝具映えが期待される -- 2019-06-23 日 19:17:41• イアソン実装されたらギリシャ英雄にバフぶっかけそう -- 2019-06-25 火 00:33:39• アルゴノーツ限定の追加バフかも。 もしくは水辺限定。 -- 2019-06-25 火 01:14:29• 知らない間に親友に知人におっかない嫁が影から迫ってきているイアソンの明日はどっちだ! -- 2019-06-25 火 00:44:11• もしかしたらケイローン塾でアスクレピオスと一緒に育ったかもしれない 2人とも赤ん坊の時に預けられてる ということを聞いて…幼馴染…?良いじゃん… -- 2019-06-25 火 17:48:07• もしや、アスクレピオスがアルゴノーツの船員になってくれたのって、所謂幼馴染のよしみって奴? -- 2019-07-01 月 13:04:19• ギリシャ鯖限定で追加バフができたら面白そう。 -- 2019-06-26 水 18:31:19• つい、原典とFGOのイアソンを混同してしまうというか、原典のイアソンの感じで出てきて欲しかったから、なんだか複雑な思いだ。 -- 2019-07-04 木 16:26:42• イアソンのファンのことを「ヒラ水夫」と呼ぶらしい。 どこ発祥かは知らないけど、最近みかける「~~村」よりもイアソンらしくて面白いな。 -- 2019-07-09 火 21:37:24• 叔母さま幕間では? マシュと一緒にアルゴー船に乗ることになってたし -- 2019-07-11 木 15:26:26• そうだったのか。 今見たら幕間まだクリアしてなかったからやってくるわ。 にしても、未実装のクセに他の鯖の幕間に出てくるのが驚きだ。 -- 2019-07-12 金 10:56:04• 実装してないキャラにしては出番が多くて驚いた、という意味のつもりだったんだ。 -- 2019-07-12 金 13:38:47• 将軍様はまあ許そうと言っておられます -- 2019-07-20 土 18:56:05• 5章で来る気がするが、この立絵で何年も慣れちゃったから再臨姿が思い浮かばないww -- 2019-07-10 水 03:46:38• 帽子かぶってなんか羽織るんだろ -- 2019-07-10 水 04:20:40• バーソロ登場時は5章でイアソン枠奪われるのでは…と思ったけど最後の海賊と最初の海賊って組み合わせで活躍させるような気がしてきた。 むしろどっかの節のタイトルがそんな感じになりそうな予感。 -- 2019-07-10 水 12:23:24• 1部3章のストーリーを見返して思ったけど、イアソンは一人称の使い分け方が印象的だなと思ったけど、どう思う? -- 2019-07-12 金 11:58:09• 個人的な事だと俺王様っぽく振る舞う時は私って感じかな… -- 2019-07-14 日 20:54:05• 素が俺だと思っている。 -- 2019-07-20 土 16:19:19• 実装!実装! -- 2019-08-04 日 18:27:51• 嬉しい…嬉しい… -- 2019-08-04 日 18:31:00• やったー!!!!!初めてえふごで解釈一致したあああ!!!星一剣ああああ!!! -- 2019-08-04 日 18:34:09• 星1セイバーってことは一応ステータスは高いのかな… -- 2019-08-04 日 18:36:06 メンテナンス 次回ゲームメンテナンス• イベント・キャンペーン 現在開催中・開催予定のイベント・キャンペーン 公式サイト• ピックアップ召喚 現在開催中・開催予定のピックアップ召喚 公式サイト• ゲームガイド• イベント 現在開催中・開催予定のイベント・クエスト• 掲示板• 雑談(テーマ別)• 以下別サイト• シナリオ• 第一部 Observer on Timeless Temple• 5部 Epic of Remnant• 第二部 Cosmos in the Lostbelt• Lostbelt No. 修練場• [月]• [火]• [水]• [木]• [金]• [土]• [日]• 種火集め• [月・木]• [火・金]• [水・土]• [日]• 宝物庫• [毎日]• サーヴァント• 強化関連• その他• 概念礼装• 概念礼装一覧• 強化関連• その他• 指令紋章 コマンドコード• データベース• マスター関連• アイテム関連• その他• 管理・編集掲示板• wikiについて• 公式関連サイトリンク集• Twitter 最新の20件.

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#5 ④イアソン、ヘラクレスの場合

イアソン ヘラクレス

概要 [ ] に現れた2人目の「」のに「」の特性が付与された存在。 略歴 カジノホテル最上階に滞在していたとを襲撃した謎のサーヴァント。 ギルガメッシュと互角に渡り合うが、突如乱入してきたの攻撃を受ける。 人物 布で顔を覆った長身痩躯の弓使い。 コミック版のデザインでは布がずれないように頭部に鎖を巻き付けている。 がバズディロットによる三画のと「2万4976人」にも及ぶ膨大な数の贄を使用して作られた魔力結晶による尋常ではない魔力、東方の呪術、によって変質し、その際にアヴェンジャーとしての特性も付与された姿。 太く逞しかった外見も変質したことで筋肉がこそげ落ち、身長そのものも50センチ程縮んでしまったが、それでも身長2mを超す長身を誇り、聖杯の「泥」によって肌全体を赤黒い染料で染め上げた異様な風体をしている。 戒めとして「人の業」が目に入らないように、頭から体の真ん中を分断する形で神獣の皮を加工した布を被っており、願いを叶えるその時までは己の顔を世に晒さないようにしている。 元は高潔な性格も変質したことで、眼前のギルガメッシュを無視して執拗にティーネを狙う、「弱い」と嘲り笑うなど、ギルガメッシュを苛立たせ、挑発するかのような言動を取る。 彼の願いは、己の運命を狂わせた神々への復讐と、「神の栄光」の名を持つ忌名を消し去ること。 能力 弓矢を武器とし、20km以上離れた場所から、一切の減速・高度変更もないレーザーのような超音速の矢による狙撃を行っている。 矢の威力はサーヴァントですら直撃すれば上半身が消し飛ぶと言われ、一撃でギルガメッシュの黄金の鎧の手甲を破損させる程。 精度も驚異的で、二射目はギルガメッシュの自動迎撃宝具を掻い潜って命中させている。 王の財宝の宝具数十発の一斉発射は片手に握る弓で弾いて事も無げに防御し、「十二の栄光」の一つである神獣の裘によって全方位から飛来する数千発もの王の財宝を無傷で凌いで見せた。 『生前の伝承の中で手にした宝具』を具現化させ、己の道具として使い潰す事ができるが、聖杯の理そのものをねじ伏せて使っている状態なので、魔力の消費が通常の数倍に及ぶ欠点を孕んでいる。 しかしバズディロットは数万人の人間を材料にした大量の魔力結晶によって数ヶ月は全力で戦えるだけの魔力を手にしているため、その問題点は解消されている。 ネメアの獅子の毛皮 由来:第一の試練「ネメアの谷の獅子退治」で獲得した獅子の毛皮 人類の文明、すなわち人理を否定する神獣の皮を加工した裘は人が生み出すあらゆる道具を無効化する特性を持つ。 これによって全方位から飛来する数千発もの王の財宝を防いだ。 また、本来なら装甲車の車体を貫く威力のクラン・カラティンの一人の投げた槍を「軽い」と感じるくらいに軽減させている。 防御効果があるのは毛皮が覆っている部分のみで、覆われていない隙間であれば武器による攻撃も通じる。 ケイローンの不死性 由来:第四の試練「エリュマントスの猪」狩りで意図せずして奪ってしまった師ケイローンの不死性 ヒュドラ毒を受けたケイローンが『プロメテウスに譲渡するまでの間の不死性』を所持。 一つだけの代替寿命として機能する。 ただし発動させるとケイローンが蝕まれた死毒の激痛をも宿すことになる。 ステュムパリデスの鳥 由来:第六の試練「ステュムパリデスの鳥」で退治された怪鳥 アルケイデスの放つ青銅の矢を金属の翼と嘴に爪を青銅に包んだ巨大な鳥に変化させる。 フィリアを仕留めるために使用したが、真バーサーカーには全く歯が立たなかった。 ディオメデスの妖馬 由来:第八の試練「ディオメデスの人食い馬」で捕縛された妖馬 四頭の妖馬を召喚する。 三頭を囮に、一頭を騎乗に用いた。 戦帯 由来:第九の試練「アレスの帯探索」で獲得した腰帯 軍神アレスの分体である軍章旗を帯の形に直したもので、着用者の神性と筋力、体力、敏捷、魔力の値を大きくブーストする特性を持つが、現代の神秘の薄さでは一定以上の引き上げは不可能。 アルケイデスは神を嫌っているために体に神気を入れないので、身体強化には使用しない。 この宝具は神気を矢に纏わせることも可能であり、サーヴァントですら直撃すれば上半身が消し飛ぶまでに威力は跳ね上げられている。 が持つ物と合わせ、同一の宝具が二つ聖杯戦争へと持ち込まれている。 ケルベロス 由来:第十二の試練「地獄の番犬ケルベロス」で捕縛された魔獣 象の成獣程もある大きさの三つ首犬を召喚させる。 アルケイデスがこれに跨ることも可能。 ハデスの加護を持っていない状態のため強さは神獣には及ばず、『悪霧は倫敦の暁と共に滅び逝きて』で悪魔に変身したジャックに倒されてしまった。 ペイルライダーが生み出した疑似的な冥界の中では本来の性能を発揮できるようで、15メートルという小型の怪獣並みのサイズになり、黒い炎を吐くようになっている。 その一方で伝承にあるように甘いものに目がなく、大量のお菓子をバラまかれた結果そちらに気を取られてしまった。 武具の力を最大限に引き出し、対人から対軍、城攻めに至るまで状況に合わせて様々な形を見せる。 ギルガメッシュに使用した際には、禍々しい魔力を纏う大蛇の如き九本の毒矢となって襲いかかった。 本来のヘラクレスであれば神気を纏った技となるはずだが、復讐者と化したアルケイデスのそれは毒蛇か邪竜とでも呼ぶべき姿へと変貌している。 天つ風の簒奪者(リインカーネーション・パンドーラ) ランク:EX 復讐者のクラスに歪まされた事で発動する、隠された第三宝具。 敵対するサーヴァントの宝具を奪い取る。 詳しい発動条件は不明。 『strange Fake』作中ではの『悪霧は倫敦の暁と共に滅び逝きて(フロム・ヘル)』を簒奪し、悪魔と化す能力を手に入れている。 なお、奪われた力は霊基に完全に融合してしまっているようであり、フラットの見立てでは倒しても奪われた宝具は取り戻せそうにない、とのこと。 真名:アルケイデス [ ] アルケイデス。 ギリシャの大英雄ヘラクレスの幼名にして人として生きていた頃の名前。 ヘラクレスは主神ゼウスと人間の娘アルクメネの間に生まれた半神半人の英雄だとされているが、彼本人はアムピトリュオンとアルクメネの子にしてミュケナイ王家の血を引く人間であると自称している。 ゼウスの妻である女神ヘラは夫の不貞の子ヘラクレスを憎み、数多の局面で彼を妨害し、家族を始めとした多くのものを奪った。 登場作品と役柄 [ ] Fateシリーズ [ ] 二人目のアーチャーのサーヴァントとして登場。 襲撃をかけ、挑発行為を繰り返す。 戦士としては弱者だが王としては強大だと認識しており、本気での激突なら半日はかかると見なしている。 生前では十二の試練の一つを達成する際に彼女を殺害した。 激しく敵視されており、彼女からは「外道」呼ばわりされている。 同一の宝具を持つ。 マスター。 彼によって反転してしまった。 なお、人間関係はあまり良好ではなく、変質する前は「子供を手にかける」彼を敵とみなし、変質した後も「利用価値がなくなればこの手で殺す」と言い切っている。 敵対した相手。 最初は「女神」を自称する事から本気で攻撃していたが、本体や分け身ではなく単なる「残滓」にすぎないと判断してからは殲滅の優先度は下がっている。 敵対したサーヴァントの一人。 当初は大して気にもかけていなかったが、自身を追い詰めた事から認識を改め、敬意を以て隠された第三宝具を披露して宝具を奪い取った。 敵対するキャスター陣営の一員。 警官として自身に臆せず立ち向かってきたことと、自身を殺せるヒュドラ毒の義手を持っていたことから「自身を殺しうる敵」と認識した。 その他 [ ] 自分自身。 「誓いを破り、暴君に迎合し、神になり下がった愚物」と心底憎悪し、人理からその名を抹消しようとしている。 アムピトリュオン 父。 本来の父親はゼウスだが、神を憎んでいるためあえて「人間としての父」である彼の息子を名乗っているのだと思われる。 アルクメネ 母。 本来の父。 アルケイデスにとっては、彼も打ち倒すべき暴君の一人。 ダメ人間なのは認めているものの、彼への恩義と友情は欠片も捨てていない。 実際、コーデリオンがイアソンを侮蔑した際には 殺意を込めて警告していた。 カライスとゼーテス アルゴー号のクルー。 伝承では「翼持つ兄弟」と呼称されている。 あまり良い感情は抱いていないのか、自分に立ち向かってきた警官達を見て「アルゴー号の鳥羽根共よりはマシな目をしている」等と言っていた。 なお、伝承では彼らはアルケイデス(ヘラクレス)を置いて行くようにイアソンに進言しており、そのことが原因で後に彼に殺されている。 レムノスの女王、磯の魔物 アルゴー号の旅路の障害として立ちはだかった存在。 イアソンの忌諱される存在にすら毅然と接する人物像を説明する際、当時「化け物」と呼ばれていた自分と合わせて、引き合いに出している。 前者は、アルゴー号の男衆を種馬として捕えようとした、女王・ヒュプシピュレ。 後者は、歌で船乗りを狂わせる怪物・セイレーンと推測される。 ヒュラス 生前、自身に仕えていた男性の従者。 一説には愛人だったとも。 水妖に攫われてはぐれてしまったとのことで、の気配から思い出していた。 生前の師匠。 上記の経緯で誤射して殺してしまった。 本人もばつが悪いのか「不死などという神の呪縛から解き放ったと考えたい」と言葉を濁して露骨に話題を変えようとしていた。 ヒュドラ 十二の試練、その二番目に戦った不死身の魔物。 その毒は多くの難行を乗り越えるのに役立ったが、同時に上記のケイローンを始めとする多数の英雄、そして自分自身の命を奪うことになった。 なおFakeのエイプリルフール版によれば、この魔物も英霊の座にいるらしい。 ちなみに登場する人間、神、魔物の多くが血縁関係にあるギリシャ神話であるがヒュドラも例外では無く、エキドナの息子とされているが、エキドナはアルケイデスとも一時結婚し三人の子をもうけているので、何と義理の親子だったりする。 あのギルガメッシュを弱いと評したのは彼が初めてであり、ギルガメッシュを知る者からすれば正気を疑う発言である。 もっともその後のマスターとの会話ではギルガメッシュを強いと評しており、挑発したが効果がなかったとも語っているため本気で言ったわけではないと思われる。 「ああ、そうだ。 「我が名は、 アルケイデス ・・・・・・」 「アムピトリュオンとアルクメネの子にして、ミュケナイ王家の血を引く者なり」 ギルガメッシュに対する名乗り上げ。 彼にとっては、「 ヘラの栄光 ヘラクレス」の名も、本来の父親であるところのゼウスの名も唾棄すべきものなのであろう。 ……もっともミュケナイ王家も、ゼウスの息子ペルセウスが創始者なので神の子孫であるのだが……。 「確かに奴はどうしようもなく傲慢で身の程を知らぬ愚者だが……それでも、私の友だ。 あの船に乗らなかった貴様が軽々しく蔑む事は許さん」 イアソンを侮辱したバズディロットへの本気の警告。 反転してもなお友への友情は廃れていないことがわかる。 メモ [ ]• 「十二の栄光」の「聖杯の理をねじ伏せている」という説明は、クラスの制約のことだと思われる。 まず英雄本人の召喚は聖杯などによる人為的な手段では不可能であり召喚出来るのは世界だけである。 そのため聖杯システムでは英霊のコピーを作るのだが、コピーという手段をとっても英霊の完全な再現は聖杯の力を以ってしても難しいため、クラスという役割を与え、ある一面だけを再現することでサーヴァントシステムを成り立たせている。 さらにそこから知名度が下がるごとに宝具、スキルの所持数を減らされパラメータも劣化する しかしアルケイデスは「生前に所持していた」という縁を利用して、「弓兵」とは無関係な宝具でも、代償に膨大な魔力を支払うことで強引に行使している模様である。 とともに「どうすれば勝てるんだこんなの」と思いたくなるサーヴァントであるが、作者の成田氏曰く「第五次の某サーヴァントや某サーヴァント相手の場合、相性の関係で手も足も出ずに負ける可能性がある」という風に五次のサーヴァントとバランスをとっているとのこと。 というのも、手数の多さによって攻撃面が特化された反面で、耐性においてはやはり「十二の試練」の優位性が失ったことも大きく、相性関係的に見ると逆にヘラクレス時よりも負ける可能性が高いという結果になっている。 また、宝具よりもスキルの重要性が高いサーヴァント相手だと「天つ風の簒奪者」の優位性も発揮されない為、状況によっては手も足も出ない事態に陥ることもあり得ない話ではない。 真名の公開と同時期に登場したと同じく五次サーヴァントのオルタ化、つまり「 ヘラクレス・オルタ」と呼べる存在。 幼名を名乗っているため時々勘違いされる事があるが、やのような若い頃の姿に変化した訳ではない。 変質したとはいえ、その肉体年齢や能力はヘラクレスのまま。 神性と名前を捨てただけである。 よって 「ヘラクレス・リリィ」とは言えない。 成田氏は「fakeの彼は正確にはオルタでもリリィでもない」と仄めかしている。 初登場時からギルガメッシュの『王の財宝』の全力掃射を軽々といなして挑発したことから注目され、真名の推測も積極的に行われていた。 成田氏曰く「サーヴァントを自作したがる人なら、誰でも考えたことがある」というヒントもあった。 結果的に正解は「理性のあるヘラクレス」だったわけだが、推測できていた人もかなりの数いたものの、「外見が全然違う」「少女を積極的に狙うなんてありえない」などの理由から決定的ではないとされ、議論の対象になっていた。 外見が全然違うのは「神性を失ったことで萎んだ」という理由だが、逆の例としての『神の祝福』による体格の強化があるため、ある意味納得できる話である。 次点としては旧約聖書の登場人物で、バベルの塔の建造者として知られるニムロドの名が挙がっていた。 狩人王としての英雄要素、神への反逆者としての反英雄要素を併せ持つ、という点は合致するのだが、登場にあたり 「相当する関連人物が見当たらない」事が判明し、この説は一気に下火となった。 人類の道具が通用しないはずの神獣の裘がなぜ加工されているのかについては一応の答えが用意されているというが、作中で語られるかは微妙とのこと。 話題まとめ [ ] 英雄堕とし ヘラクレスは高潔な精神を持っており、特に三騎士として召喚された場合は「非の打ち所のない大英雄」としての側面が強く出る。 実際にバズディロットが「闘争に勝つためなら幼子をその手にかけられるか」と問いかけられると「それを命じるものがいるのなら、その者が私の敵だ」と言い放った。 『stay night』ではバーサーカーとして召喚されたが、UBWルートではギルガメッシュとの戦いではイリヤの命を優先し、HFルートでは聖杯の泥に汚染されてもなお、イリヤを見て正気に戻って士郎に倒されるなど、その片鱗を見せていた。 その為か、『strange Fake』の作者である成田氏や『Fate』シリーズの原作者である奈須氏も「通常ならティーネのような子供を打ち抜くことは絶対の禁忌」だとしている。 しかし、奈須氏は「復讐を舐めてはいけない。 ましてや神への復讐だ。 確かに『彼』が子供に弓を向けるのは絶対の禁忌だ。 だが、それを覆す覚悟が無ければ神への復讐など無理なのだよリョーゴ」と、成田氏にアドバイスを送った。 なお、作中でにを引き合いにして同様の趣旨の台詞を語らせている。 前述の通り、『stay night』のUBWルートでイリヤを守るヘラクレスをギルガメッシュは容赦なく倒したが、本作ではティーネを守りつつ戦うギルガメッシュを攻めるアルケイデスという逆転した構図となった。 十二の難行 アルケイデスはゼウスが人間の娘アルクメネを孕ませて生まれた子のため、出生時からヘラの嫉妬と憎悪を受けていた。 その中でもアルケイデスにとって最悪の受難となったのは、狂気を吹き込まれて我が子を殺してしまったことである。 その罪を償う方法を求めてデルポイに赴き、「自分から王位を奪った相手であるエウリュステスに仕え、十の試練を受けよ」という神託を授かる。 伝承によると試練は順に「ネメアの谷の獅子退治」、「レルネーの沼のヒュドラ退治」、「ケリュネイアの鹿の生け捕り」、「エリュマントスの猪の生け捕り」、「アウゲイアス王の牛小屋掃除」、「ステュムパロスの怪鳥の撃退」、「クレタの牡牛の生け捕り」、「トラキアの人食い馬の生け捕り」、「アレスの帯探索」、「ゲリュオンの牛の生け捕り」、「ヘスペリデスの黄金の林檎探索」、「冥界の番犬ケルベロスの生け捕り」を指し、アルケイデスはこれらに関連する宝具を持っていると思われる。 このうち「ヒュドラ退治」、「牛小屋掃除」の二つはアルケイデスの振る舞いのために贖罪としては認められなかったが、追加された二つも含め十二の難題を達成した。 この偉業によりギリシャ最大の英雄として完成し、以後は試練中にも度々受けていたヘラによる干渉も受けなくなる。 この期間にヘラを祀る神殿のあるティリュンスを拠点としたことから、ヘラクレス 「ヘラの栄光」の意 という皮肉な呼び名が付けられた。 「ネメアの谷の獅子退治」:ネメアの谷に住み着く人食い獅子(後のしし座)との死闘。 獅子の毛は矢やこん棒の攻撃、刃物を通さない性質を持っていたため、ヘラクレスは素手で獅子を羽交い締めにして首をへし折り、退治した後は毛皮を剥いで防具として使うようになったとされている。 なお、死しても毛皮は刃物を通さなかったので、獅子の爪を利用することでやっと毛皮を剥ぐことが出来た。 「レルネーの沼のヒュドラ退治」:レルネーの沼に住み着く毒蛇ヒュドラ(後のうみへび座)との死闘。 不死身の体を持つ九頭蛇ヒュドラを弓矢の形をした宝具「射殺す百頭」によって滅ぼした(本来の伝承では剣で戦い、切り落としても復活する首の切り口を甥のイオラーオスが松明で焼く事で復活を防ぎ、最後に一本残った不死身の首を岩の下敷きにして倒した)。 この際、ヒュドラを助けに来た巨蟹(後のかに座)を踏みつぶして殺している。 戦闘後猛毒のヒュドラの毒を手に入れて後々の冒険で活用するが、これが師であるや自身の命を奪う事になる。 「エリュマントスの猪の生け捕り」:エリュマントス山に住まう大猪の捕獲。 向かう途中ケンタウロスのポロスと出会い一緒に休息を取っていた時、ポロスが持っていた酒を飲んでしまいケンタウロス族との争いになってしまった。 その最中ケイローンを誤射してしまい、彼の死を招く事になった。 なお生け捕り自体は大猪がヘトヘトになる程疲れさせてから罠にかけて捕らえた。 「ステュムパロスの怪鳥の撃退」:ステュムパロス湖畔の森に巣食うアレスの元ペットであった怪鳥の撃退。 ヘラクレスの力を以ってしても辿り着けない場所に巣を構えていた。 アレスを快く思っていないアテナとヘファイストスがヘラクレスに協力、青銅の巨大な鳴子を造り与えた。 鳴子の音に怪鳥達は驚き飛び出した所を仕留められた。 「トラキアの人食い馬の生け捕り」:トラキア王ディオメデスが飼っている四頭の人食い馬の捕獲。 ディオメデスは旅人達を罠にかけて人食い馬の餌にしており、ヘラクレスも餌にしようとしていた。 だがヘラクレスは罠を見抜き、潜んでいた刺客とディオメデスを討ち取り、人食い馬を鎮めた。 「アレスの帯探索」:アマゾーンの女王が所有している父アレスから授かった帯の入手。 当初はヒッポリュテとの交渉で受け取れそうだったが、ヘラの策略により戦闘になってしまい、止むなく彼女を殺害し、奪い取る形になってしまったとされている。 「冥界の番犬ケルベロスの生け捕り」:冥界の神ハデスに仕える冥府の番犬ケルベロスの連行。 事情を把握しているハデスから決して殺傷してはいけない事を条件に連れ出すのを許可された。 脚注 [ ] 注釈 [ ] 出典 [ ].

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【キャラ】ヘラクレスを自慢するイアソン様好きだわwwwwwwwwwww

イアソン ヘラクレス

「 王女メディア」はこの項目へされています。 映画については「」をご覧ください。 日本においては『 王女メディア』のタイトルでよばれることも多い。 に登場する王女(メーデイア)の晩年におこったとされるでの逸話、すなわち夫(イアーソーン)の不貞に怒り、復讐を果たして去っていく話を劇化したもの。 に、古代ので• 『ピロクテーテース』• 『ディクテュス』 という二篇の悲劇、及びサテュロス劇『刈り入れする人たち』と共に初演され、第3等賞を得た。 ので、この作品に着想を得てが同名の戯曲を書くなど、現代にいたるまで、文学、演劇に影響をあたえ続けた作品である。 わが子を殺そうとするメディア(画 、1862、蔵) コルキスの王女メディアは夫イアソンと共に互いの故郷を捨てコリントスで暮らしていた。 だが、コリントス王クレオンが自分の娘婿にイアソンを望み、権力と財産に惹かれたイアソンは妻と子どもたちを捨て、この縁組みを承諾する。 怒りと悲しみに暮れるメディアの元に、クレオンから国外追放の命令が出る。 一日の猶予をもらったメディアはイアソンとクレオン父娘への復讐を決意する。 アテナイ王アイゲウスを口説き落として追放後の擁護を約束させたメディアは、猛毒を仕込んだ贈り物をクレオンの娘の元に届けさせ、王と王女を殺害する。 更には苦悩と逡巡の果てに、自身の幼い息子二人をも手にかける。 すべてを失って嘆き悲しむイアソンを尻目に、メディアは息子たちの死体を抱き、竜車に乗って去っていく。 主題 [ ] 他の作家による同じ主題の取り扱い方とくらべ、エウリピデスの作品では、メディアの感情に重心が置かれ、夫への愛情、激情、復讐心が主題的に描かれている。 同時にこの作品では、こうした激情を静めることも重要な主題となっており、これは古代ギリシアの倫理観が中庸を徳とみなしたことと呼応している。 『メディア』は、社会において女性であることの苦難を同情的に掘り下げた作品であるため、フェミニスト的な傾向を持つ非常に古いテクストであると広く考えられている。 しかしながら一方で、的な態度の表れであるという読みも存在する。 日本語訳 [ ]• 『世界文學大系2 ギリシア・ローマ古典劇集』 訳、、1959年、新版「筑摩世界文学大系4」1972年• 『9 エウリピデス』 中村善也訳、筑摩書房、1965年。 新版「ギリシア悲劇2 エウリピデス」1974年• 『エウリピデス 悲劇全集1』 訳、〈西洋古典叢書〉、2012年。 以上が現行版• 『ギリシア劇集』 訳「メーデイア」、、1963年• 『ギリシア演劇集』 高津春繁訳、 世界文学全集、1966年。 『古典劇大系 第二卷・希臘篇(2)』 訳、近代社、1925年• 『世界戯曲全集 第一卷・希臘篇』 村松正俊訳、近代社、1927年• 『希臘悲壯劇 エウリーピデース 上』 、共訳、世界文學社、1949年• 『王女メディア』 、、1984年、新版1998年• 『ギリシア悲劇 永遠の人間ドラマ』 楠見千鶴子訳、、1993年。 悲劇全10編• 『メデア』 小林標訳〈西洋古典叢書 悲劇集1〉、1997年• 『メディア』 訳、、2005年 脚注 [ ]• See e. Rabinowitz 1993, 125—54; McDonald 1997, 307; Mastronarde 2002, 26—8; Griffiths 2006, 74—5; Mitchell-Boyask 2008, xx. , Williamson, A. 1990. A woman's place in Euripides' Medea. In Anton Powell Ed. Euripides, Women, and Sexuality. 16—31. 1978年2月に日生劇場に於いて上演された、蜷川幸雄演出、主演の舞台公演『王女メディア』の上演台本。 この劇は後にイタリアやギリシアでも上演された。 関連項目 [ ]• この項目は、 に関連した です。 などしてくださる(/)。

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