ワルビアル育成論。 ワルビアルの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ワルビアルの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ワルビアル育成論

基本データ 全国 No. 552 ワルビル 分類: 砂漠ワニポケモン タイプ: 高さ: 1. 0 m 重さ: 33. 手持ちの先頭にいると、レベルの低い野生ポケモンが出現しにくくなる。 じしんかじょう 相手を倒すたびに攻撃のランクが1段階ずつ上がる。 いかりのつぼ 相手のわざを急所に受けると、攻撃のランクが最大まで上がる。 40以上にレベルアップさせる] 出現場所・主な入手方法 第5世代 【ブラック】【ホワイト】 [屋内] B2F~B6F 【ブラック2】【ホワイト2】 [屋内] 最下層東西の小部屋 第6世代 【X】【Y】 [進化] メグロコをLv. 29で進化させる 【オメガルビー】【アルファサファイア】 [進化] メグロコをLv. 29で進化させる 第7世代 【サン】【ムーン】 [進化] メグロコをLv. 29で進化させる 【ウルトラサン】【ウルトラムーン】 [砂漠] [砂煙] 【Let's Go! ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [通信] 他のソフトから送る 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [固定シンボル] [通常レイド] 、、、 [レアレイド] 、、、、、、、 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No. +わざマシン94「ひみつのちから」はORAS限定。

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九尾杯のKP上位を意識したスカーフワルビアル育成論

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タイプの組み合わせが固有なワルビアル。 優秀な攻撃範囲を持ちます。 そんなワルビアルについて考察していきたいと思います。 基本的には、この高い攻撃を生かした物理アタッカーとしての役割となるでしょう。 いかくによって耐久も数値以上のものが期待でき、火力もこだわりハチマキを持たせることでさらに補強することができます。 性格 火力を補強できるいじっぱりを採用しました。 素早さに振る場合、ようきも候補でしょう。 特性 いかりのつぼは発動すれば強力なものの、狙っていくのは難しく、かなり発動機会が限定される特性です。 残るはじしんかじょうといかくですが、前者はハチマキによる打ち逃げを主とするこの型とは相性が悪く、後者を採用しました。 いかくによって後出しできる相手も増え、自身の耐久の底上げになる他、後続のサポートにもつながります。 努力値 物理アタッカーとして運用することになるため、これで良いかと思います。 また、素早さを重視する場合は攻撃と素早さに努力値を割いても良いかもしれません。 その場合はようきも検討すると良いでしょう。 持ち物 決定力の強化ができ、打ち逃げに適するこだわりハチマキを採用しました。 他にはいのちのたまも候補に挙げられますが、せっかくの耐久が削られてしまうため、やや劣る感じがします。 フェアリーが登場してから一貫性が下がったので注意が必要です。 まとめ 火力はハチマキのおかげもあり申し分ないものの、悪タイプにしては珍しくふいうちを習得できないため、先制技を使うことができないのが痛いところ。 素早さも決して高いとは言えないため、これによって使いづらくなっています。 ワルビアル単体で突破するというよりも、いかくで後出ししつつ、打ち逃げで相手のパーティに負担を与えていくのが適しています。

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全国 No. 553 イッシュ No. 5 m 重さ : 96. 手持ちの先頭にいると、レベルの低い野生ポケモンが出現しにくくなる。 じしんかじょう 相手を倒すたびに攻撃のランクが1段階ずつ上がる。 隠れ特性 夢特性 いかりのつぼ 相手のわざが急所に当たると攻撃のランクが最大まで上がる。 ワルビアルのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ワルビアルの特徴 【良いところ】• 岩技に耐性があり、岩タイプに交代出しができます。 他の技を撃たれるリスクはあるものの、ドサイドンの「ストーンエッジ」読みでも繰り出せます。 これらの物理アタッカーは攻撃力が高いですが、ワルビアルは特性「いかく」により交代際に受けるダメージを抑えられます。 地面タイプを持つので電気技が無効であり、サンダースやライコウの「10まんボルト」読みで繰り出せます。 相手の交代読み「めざめるパワー」には注意。 【悪いところ】• 悪タイプなのでエスパー・ゴースト技に耐性を持ちます。 「おいうち」を覚えるため、エスパー・ゴーストを逃がさずに狩る超霊狩りとして期待したいところです。 しかしワルビアルは超霊のサブ技として所持率が高い格闘技で弱点を突かれてしまいます。 また素早い超霊に先手をとれる「ふいうち」を覚えられません。 超霊狩りの悪タイプとしては、格闘技で弱点を突かれず「ふいうち」も使えるミカルゲの方が優秀です。 「じしんかじょう」は火力を上げることで全抜きを狙える特性です。 しかしワルビアルは素早さが中途半端であり、特性で火力を上げても素早いポケモンの死に出しで流されてしまいがちです。 全抜きエースとするには微妙なところです。 「こだわりスカーフ」で素早さを補強した上で「じしんかじょう」により全抜きを狙う手もあります。 しかしメインウェポンの地面技は飛行タイプ・特性「ふゆう」・持ち物「ふうせん」により無効化されやすく、悪技は低威力です。 終盤の抜きにおいてこれらの技を縛るのはリスクがあります。 バンギラスや一部のエスパー・ゴーストも対策できます。 素早さは激戦区に近く、調整の余地があります。 性格をようきにし、最低でもギャラドスorヘラクロス抜きに調整しておくと便利です。 ルカリオが属する90族を抜ける最速でも構いません。 オボンのみ : 役割の安定に役立ちます。 だいちのプレート : 小回りが効く火力UPアイテムです。 「いのちのたま」と異なり耐久を削らないのがメリットです。 こだわりハチマキ : 一発撃ち逃げとなるケースもそこそこ多いため候補になります。 遅い相手を全抜きするときに技選択ができないのがデメリットです。 いのちのたま : 小回りが効く火力UPアイテムです。 全ての攻撃技を強化できるのは魅力ですが、体力を削るため繰り出せる回数は減ってしまいます。 じしん : メインウェポンです。 岩・電気タイプへのです。 ストーンエッジ : 地面技が無効なボーマンダ・ギャラドスなどの飛行タイプへのです。 かみくだく : タイプ一致技です。 地面技が無効なラティオス・ゲンガーなどの「ふゆう」相手への牽制技です。 おいうち : ランクルスなどの遅いエスパータイプを逃がさずに狩るために使います。 ラティオスの牽制に使える「かみくだく」の方が優先度は高いです。 みがわり : 交代読みで使い、交代先の相手を確認してから攻撃技を選択できます。 飛行タイプ・特性「ふゆう」相手の無償降臨を防ぎます。 ピンポイント読みで流されやすいワルビアルと相性が良いですが、HPを削るため繰り出せる回数は減ってしまいます。 つばめがえし : タイプ一致技に耐性があるヘラクロス・キノガッサをピンポイントで狙います。 ほのおのキバ : 草タイプや「ふゆう」ドータクンへの牽制技になるついでにハッサムなどの4倍弱点を突けます。 草タイプとドータクンには等倍「かみくだく」とほぼ変わらないため微妙です。 げきりん : サザンドラ・ボーマンダなどドラゴンへの牽制技です。 操作不能のデメリットは痛く、タイプ一致技でもないため優先度は低いです。 役割関係.

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