ディズニー シー ホット ドッグ。 【ディズニーシー】カスバ・フードコートのスペシャルセット+ギョウザドッグ食べてきました

【ディズニーシー】カスバ・フードコートのスペシャルセット+ギョウザドッグ食べてきました

ディズニー シー ホット ドッグ

そして今日もパークのとあるハロウィーンフードを特集したいと思います。 それが ディズニーシーで販売されている一風変わったホットドッグ「ブラックソーセージドッグ」です。 ソーセージが真っ黒! 察しのいい方はその名前を聞いただけでなんとなく想像つくかと思いますが、このホットドッグは普通のそれとは全く異なります。 言葉で説明するより写真を見ていただいたほうが簡単だと思うので、まずはこちらをご覧ください。 パンに挟まれたソーセージが真っ黒!だからブラックソーセージドッグという名前がついているんです。 写真では少しわかりづらいですが、ソーセージを挟むパンもいつもよりも白い色をしており、黒色のソーセージとの対比がみているだけで面白いです。 その味はいかに… お世辞にも食欲がわく色…とは言えないブラックソーセージドッグ。 真っ黒なソーセージは竹炭を利用して色をつけているようです。 どんな味がするのかとおもいきや、ほとんど変化なし。 普通のホットドッグと一緒です。 ソーセージドッグと一緒に渡されるケチャップとマスタードをかけると普通に美味しい! その見た目とは裏腹なごく普通のホットドッグです 笑 ソーセジドッグを包む紙にもデザインが! ハロウィーン限定仕様となっているブラックソーセージドッグですが、それを包んでいる紙もハロウィーン限定のデザインになっています。 などのディズニーシーのハロウィーンショーに登場するスケルトンが描かれており、裏表で背景の色が異なっています。

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【ディズニーシー】カスバ・フードコートのスペシャルセット+ギョウザドッグ食べてきました

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そして今日もパークのとあるハロウィーンフードを特集したいと思います。 それが ディズニーシーで販売されている一風変わったホットドッグ「ブラックソーセージドッグ」です。 ソーセージが真っ黒! 察しのいい方はその名前を聞いただけでなんとなく想像つくかと思いますが、このホットドッグは普通のそれとは全く異なります。 言葉で説明するより写真を見ていただいたほうが簡単だと思うので、まずはこちらをご覧ください。 パンに挟まれたソーセージが真っ黒!だからブラックソーセージドッグという名前がついているんです。 写真では少しわかりづらいですが、ソーセージを挟むパンもいつもよりも白い色をしており、黒色のソーセージとの対比がみているだけで面白いです。 その味はいかに… お世辞にも食欲がわく色…とは言えないブラックソーセージドッグ。 真っ黒なソーセージは竹炭を利用して色をつけているようです。 どんな味がするのかとおもいきや、ほとんど変化なし。 普通のホットドッグと一緒です。 ソーセージドッグと一緒に渡されるケチャップとマスタードをかけると普通に美味しい! その見た目とは裏腹なごく普通のホットドッグです 笑 ソーセジドッグを包む紙にもデザインが! ハロウィーン限定仕様となっているブラックソーセージドッグですが、それを包んでいる紙もハロウィーン限定のデザインになっています。 などのディズニーシーのハロウィーンショーに登場するスケルトンが描かれており、裏表で背景の色が異なっています。

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【2020】ディズニーシーの食べ歩きおすすめ20選!人気のお肉・チキン・スイーツとお値段

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2層のソーダにホイップクリームとフルーツミックスゼリーをトッピング。 値段もソフトドリンクと大して変わらないんじゃないかという声も聞こえてきそうですが、価格はやはりペットボトルの方がお安いですよ。 まずは、どんな飲み物が購入できるのかという疑問に対してですが、6種類のペットボトル飲料がディズニーシーでは購入できます。 コカコーラ ゼロ、生茶、爽健美茶、いろはす、アクエリアス、アルカリイオンの水、トロピカーナオレンジ、UCC ブラックコーヒーとなっています。 大人からお子様まで、幅広い方がお楽しみいただけるように種類が豊富に揃えてありますね。 これら大体500ml大きさで、各種200円で展開されていますよ。 販売店舗:マンマビスコッティベーカリー• エリア:メディーテレーニアンハーバー• 取扱っているペットボトル:アクエリアス、キリン生茶、キリン アルカリイオンの水• 値段:各種200円• その名も、【マンマビスコッティベーカリー】です。 こちらでは、サンドウィッチのセットから、各種様々なパン、リトルグリーンまんなどの甘いものまで取り揃えています! それだけでは、喉が乾いてしまいますね。 でも、ご安心下さい。 こちらの、マンマビスコッティベーカリーでは、飲み物も多数用意されていますよ。 ペットボトル飲料は、アクエリアス、キリン生茶、キリン アルカリイオンの水の3種類で、こちら各種とも200円です。 パンとかスウィーツ系なら、コーヒーとかがいいなあ。 そう思ったあなた、コーヒーは店内でならお楽しみいただけます。 種類も、カプチーノやカフェラテ、ミルクコーヒー、コーヒーと豊富に取り扱っています。 話が逸れてしまいましたが、小腹も満たせて、喉も潤せる、ちょっと休憩したい時にはピッタリです。 販売店舗:レストラン 櫻 テラス席• エリア:アメリカンウォーターフロント• 取扱っているペットボトル:爽健美茶・アクエリアス(夏期)、紅茶花伝ロイヤルミルクティ・綾鷹(冬期)• 値段:各種200円• その名も【レストラン櫻】です。 レストラン櫻ですが、本当は和食専門店なのです。 ディズニーシーでは唯一の和食料理が楽しめる場所なのですが、こちら店内席だけでなくテラス席があり、店外でテラスメニューを販売しているのです。 店内では和食ですが、テラス席では「ブラックペッパーてりやきチキンロール」が楽しめちゃうのです。 ビールも販売していて、その相性は抜群です。 ビールが苦手な人は、ぜひペットボトル飲料も売っていますのでそちらを利用しましょう。 ペットボトル飲料のラインナップとしては、爽健美茶、アクエリアスの2種類です。 こちらは、どちらも200円となっており、こってりしたお肉の脂もスッキリできそうなラインナップですね。 販売店舗:デランシーケータリング• エリア:アメリカンウォーターフロント• 取扱っているペットボトル:生茶、コカコーラ ゼロ• 値段:各種200円• 次にご紹介するお店は、アメリカンウォーターフロントに構える、黄色いワゴンが特徴的な【デランシーケータリング】です。 こちらのお店では、ニューヨークでよく見かけるホットドッグベンダーをリアルに再現しています。 味も、ニューヨークさながらジューシーなソーセージと、ふかふかのパンが絶妙なハーモニーとなっております。 こちらでも、ホットドッグのお供にペットボトル飲料が購入できます。 生茶と、コカコーラ ゼロの2種類となっており、ホットドッグとの相性も抜群。 コカコーラもゼロタイプという心遣いは、さすがとしか言いようがありませんね。 販売店舗:ハイタイドトリート• エリア:アメリカンウォーターフロント• 取扱っているペットボトル:キリン 生茶• 値段:200円• 充実していますね。 【ハイタイドトリート】では、ディズニー定番のシナモンチュロスがお買い求めいただけます。 チュロスって、ついつい食べちゃいますよね。 パーク内に漂う、あのほんのり甘くて香ばしい香りにつられちゃいます。 とはいえ、チュロスを食べると喉が乾くのは何も筆者だけではないはず。 でも、大丈夫ですよ。 こちらでは、チュロスとともに生茶が購入できます。 甘いものと、お茶のセットってなぜあんなにも合うのでしょうか。 ちなみに、生茶は200円となっています。 販売店舗:ノーチラスギャレー• エリア:ミステリアスアイランド• 取扱っているペットボトル:い・ろ・は・す、キリン 生茶、コカコーラ ゼロ• 値段:各種200円• ミステリアスアイランドにあり、海底2万マイルのすぐそばにあり、階段を降りた地下に構えています。 ギョウザドックは、食べ応えも十分ですし、お肉たっぷりで美味しいですね。 お肉の脂は、さっぱりとしたドリンクとともに流しましょう! こちらでは、いろはす、生茶、コカコーラ ゼロの3種類のペットボトル飲料がお買い求めいただけます。 爽やかな飲み心地となる、3種類のラインナップで、各種200円です。 販売店舗:エクスペディションイート• エリア:ロストリバーデルタ• 取扱っているペットボトル:キリン 生茶• 値段:各種200円• 今から、紹介するソーセージドッグもまさに、そんなメニューの一つですね。 エクスペディションイートは、ロストリバーデルタのインディ・ジョーンズ・アドベンチャー目の前にあります。 ここでは、先ほども紹介しましたが、パリッとジューシーなソーセージを、もちもちふわふわ生地で包んだソーセージドッグが販売されています。 ペットボトル飲料として、生茶も販売されています。 ディズニーシーでは、ペットボトル飲料の生茶率が非常に高いのですね。 それは置いておいて、ソーセージドッグと生茶の相性は言わずもがな。 ソーセージドッグを食べつつ、生茶を飲むことでちょうどよく喉を潤すことができます! スポンサーリンク ディズニーシーにはペットボトルの自販機がない?なぜ? 東京ディズニーシーにあるミステリアスアイランド。 ここは海図上にはない島で、地底と海底の研究をしている秘密基地があるんですよ。 その代わり、いたるところにペットボトル飲料が購入できるお店が点在しています。 そのほかにも、コップ式のソフトドリンクが飲めるお店がディズニーランドよりも多いような気がします。 理由としては、確固たるものは理解しきれない部分はありますが、オリエンタルランドは人と人とのつながりを大切にしており、接客スタイルを重んじている背景があるのかもしれません。 とはいえ、ディズニーランドにも3箇所の自動販売機がありますし、キャストも最近では減ってきていることもあり、ディズニーシーでも近いうちに導入されるでしょう。 入園エントランスの前に自動販売機がありますので、入園前に買っておくのもいいでしょう。 スポンサーリンク まとめ ディズニーシーの楽しみ方といえば、食べ歩きも一つの楽しみ方かと思います。 個性的で、話題性も十分なグルメが揃っていますからね。 食べ歩きというのは、意外に喉が乾きます。 そんな時に、手軽にペットボトル飲料が手に入ったら、便利ですよね。 この記事でも紹介しましたが、ディズニーシーのグルメスポットでは大体ペットボトル飲料が をお供に購入することができます。 ゲストのことを、よく考えていますね。 さすがディズニーです。 ちなみにディズニーシーでも、ディズニーランド同様にペットボトルの持ち込みは可能です。 エントランス前に自動販売機がありますので、事前に買っておくのもいいかと思います。 ディズニーシーでは、たくさん歩くかと思いますから、適宜ペットボトル飲料を購入して水分不足には十分気をつけましょう。

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