艦これ ss 戦いが終わり。 【艦これ・榛名SS】提督「艦娘に○○と言って回る」

【艦これ】女性が苦手な提督が着任しました

艦これ ss 戦いが終わり

vip2ch. 76 ID:oGkrBbc00 提督「さて、誰にしようか」 大井「失礼します」ガチャッ 提督「どうした」 大井「演習の報告に参りました」 提督「そうか。 ちょうど良かった」 大井「はい?」 提督「お前を解体する」 大井「・・・・・・」 提督「・・・・・・」 提督(リアクションが分からん) 大井「そうですか。 65 ID:oGkrBbc00 提督「いくら家が解体後のアフターサービスを充実させていると言っても、少し反応が淡白過ぎやしないか?」 提督「一応様子を・・・・・・」 ドカァン! 提督「なんだぁ!? 」 球磨「死ねえええクマ!」ジャキッ! 提督「わあああっ! タンマタンマ!」 球磨「多摩じゃなくて球磨クマ! 可愛い妹を泣かせておいて、覚悟は出来てるクマ!? 03 ID:oGkrBbc00 球磨「『きたがみざ~ん!!』って大泣きして部屋に飛び込んで来たから何事かと思って事情を聞いたクマ」 球磨「そしたら、大井が解体されるって・・・・・・。 大井が何をしたクマ!」 提督「いや、その」 提督(ヤバイ、冗談だって言えない空気に・・・・・・) 多摩「姉ちゃん、落ち着くにゃ」 球磨「何言ってるクマ、これが落ち着いていられるかクマ!」 多摩「どうせこの提督の事だから、ドッキリに決まってるにゃ。 ね?」ジッ 提督(こ、この目は『ドッキリって言わなければ覚悟出来てるんだろうな!? 』って目だ) 提督「も、もちろん冗談に決まってるじゃないか。 37 ID:oGkrBbc00 提督「ほら、大井ってどっちかって言うと北上の事ばっかりだから、俺とか鎮守府に対する忠誠心がどうなってるのか気になったんだよ」 提督「解体って言われて泣き出すくらいだから、まあ安心だ。 はっはっは!」 球磨「・・・・・・」ジトー 多摩「・・・・・・」ジトー 提督(わ、我ながら苦しい言い訳だったか・・・・・・!? 42 ID:oGkrBbc00 榛名「わ、わかりました・・・・・・」ジャキッ 提督「お、おい、何をする!? 」 榛名「提督にお手間は取らせません。 榛名が自分で自分を解体します」 提督「その方法だと命も解体されちゃうから!」 榛名「提督、榛名は提督の事をお慕い申し上げておりました。 12 ID:1QZuvQSU0 榛名「冗談・・・・・・ですか?」 提督「その、悪かった! 何でもするから許してくれ!」 榛名「・・・・・・」 提督(こういう時はとにかく謝るしかない!) 榛名「許してあげてもいいですけど・・・・・・、今榛名が欲しい物をプレゼントしてくれたら」 提督「おう、もちろんだ。 何が欲しい?」 榛名「指輪です」 提督「・・・・・・マジ?」 榛名「マジです。 榛名は提督のお傍にいる以外の事は考えられないですから」 提督「わかった。 68 ID:1QZuvQSU0 提督「いやー、さすがに焦った。 53 ID:1QZuvQSU0 提督(なるほど、そう解釈したか。 なんて納得してる場合ではない) 提督「おい愛宕、こんな所じゃ誰かに見られ・・・・・・」 愛宕「」ムニュッ 提督「おふっ」 愛宕「提督、私のおっぱいは気持ち良いですか~?」ムニュムニュ 提督(あ、これもう無理)ビュルッ! 愛宕「あらあら・・・・・・。 35 ID:1QZuvQSU0 提督「」チーン 長門「提督、こんな所で何を伸びている?」 提督「おっぱいが・・・・・・、おっぱいが艦隊で攻めて来る・・・・・・」 長門「はあ?」 提督(おっと、うなされている場合ではない。 00 ID:1QZuvQSU0 長門「それは私に言ってるのか? まさかな」 提督「轟沈しやがれ」 長門「・・・・・・提督、あなたはきっと疲れているのだ。 ほら」ギュッ 提督「!」 長門「風呂に入って来たばかりだから、悪い匂いでは無いだろう? こうして気を落ち着けるといい」ポンポン 提督(あれ、長門ってこんなキャラだったっけ?) 長門「きっと深海棲艦との戦い過ぎだな。 00 ID:1QZuvQSU0 提督「ごめんよ長門、ずっと駆逐艦が好きな変態ロリコンだと思ってたよ」 提督「さて、他の子に心配かける前にセリフを変えるか」 提督「これで最後にしよう。 94 ID:1QZuvQSU0 提督「なるほど。 これは案外いいかもしれん。 75 ID:1QZuvQSU0 提督「わかった。 じゃあ死んでくる」 曙「はいはい、どーぞ」 提督「」チャキッ 曙「えっ!? ちょっと、何してんのよ!」 提督「いや、だから死ぬ準備を」 提督(中身入って無いけどね) 曙「ば、バカ! 止めなさいよ!」パシッ! 42 ID:1QZuvQSU0 提督「やはりツンデレはいいものだ。 いたたっ」 電「司令官、どうしたのです?」 提督「おや、これは電じゃないか」 電「電なのです!」ビシッ! 提督(電か。 71 ID:1QZuvQSU0 電「確かここを・・・・・・」ジー カチャカチャ 提督(あれー? どっかで見た事ある展開だなー?) 電「愛宕さんに、司令官さんが元気になる方法を教わったのです!」 提督(よし、愛宕は轟沈ではなく解体しよう) 電「えっと、確かこれを咥えて・・・・・・。 おっきくて電のお口に入るか心配なのです」パクッ 提督「おうっ」 電「いなふまのほんひをみるのれふ!」チュパチュパ 提督(ああ、電が汚されてく・・・・・・。

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いよいよイタリア半島開放作戦を実施する! 連合艦隊、全力出撃!「シングル作戦」発動せよ! 地中海の橋頭堡へ前進を完了した艦隊及び基地航空隊。 イタリア半島に侵攻する敵深海勢力を逆上陸作戦により撃滅すべく、欧州反撃作戦「シングル作戦」を発動した。 目標は地中海侵攻拠点を司る"泊地水鬼"、"集積地棲姫"、"飛行場姫"。 それらを守護すべく展開しているのは重巡夏姫、戦艦夏姫、空母夏姫、潜水夏姫、潜水新棲姫、そしてアンツィオ沖棲姫。 手始めに敵輸送船団ならびに敵兵站拠点を叩いた連合艦隊。 敵陸上拠点を撃滅すべく、ネルソン、アイオワを主力とする対地攻撃艦隊を編成、出撃させた。 対地攻撃艦隊は敵艦隊を捕捉、英国艦隊の側面援護を受けつつ、これに攻撃を開始する。 ネルソン「主砲、1番!2番!行くぞ、もう一撃だ!」 アンツィオ沖棲姫「チッ…。 ナマイキッ…!!」 アンツィオ沖棲姫と陸上型深海棲姫の堅牢な装甲に阻まれながらも、第二艦隊旗艦ジャーヴィスの雷撃が炸裂。 ジャーヴィス「夜戦も、あたしに任せて!そこね!」 アンツィオ沖棲姫「ウッソ、ヤラレチャッタァ……マァジカヨォ…」 アンツィオ沖棲姫を仕留め、陸上拠点の無力化にも成功。 こうして、「シングル作戦」は完了、地中海での戦いは終わりを告げた。 中部北海域ピーコック島沖 本国に帰投した艦娘達は、余勢を駆って太平洋中部海域の敵拠点を攻略すべく長門、陸奥ら対地攻撃艦隊を編成。 警戒陣を駆使して敵防衛線を突破、離島棲姫への攻撃を開始した。 そんなわけでイベント期間中 警戒陣が使える間 に 6-4 を攻略すべくプレイ中です。 6-4 って面倒臭い印象が強かったのですが、基地航空隊と長門達のおかげで大分スムーズにクリアできるようになってますね。 夏イベも難易度落としたのでそこまで沼らずに住みましたし、今回は比較的穏やかに終了。 しばらくは資源回復に努めたいと思います。 日露戦争までの話は「坂の上の雲」に大体まとめられていますが、日露戦争後のエピソードは詳しくなかったので興味深かったです。 秋山は江南の実情、特に上海の経済発展による変貌振りをつぶさに見て回り、中国を変えることのできる力がここにあるのを覚った。 政府や陸軍が北方勢力を援助することにより日本の権益拡大をはかる方針であったのに対して、上海を中心とする南方勢力との関係強化に努めるべきだとする秋山の見解は、このころに定まったと考えられる。 (中略) 「今のうちに中国と固い握手をしておかなければ大戦終了後に困ることになる。 換言すれば我が国に反対する袁世凱を倒し、わが国に好意を持つ南方を援助し攻守同盟と経済同盟を結ぶのだ」.

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【艦これ・榛名SS】提督「艦娘に○○と言って回る」

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提督「う~ん、次の作戦は……と」ペラッ ヒョコ 168「司令官!」 提督「おお、168か。 どうした?」 168「何してるの?」 提督「いや、次の作戦に、誰を配属しようかと思ってな…何か用か?」 168「退屈だったから、司令官とお話がしたかったの!」 提督「そうか…うん、気分転換にはいいかな。 いいぞ、何の話する?」 168「ありがとう!じゃあ…司令官は何が好き?」 提督「食べ物の話か?基本的には何でも好きだけど…なんで?」 168「最近料理に少し興味が出てきたの!だから、上達したら司令官に料理を作ってあげたいなと思って!」 提督「おっ、それはうれしいな。 じゃあ…ベタだけど、ハンバーグとか好きだな」 168「ハンバーグね!練習するから、いつか楽しみにしててね!」 提督「おう、ありがとう」 168「どういたしまして!絶対おいしいの作ってあげるから!他には?」 提督「他に、って?」 168「司令官、何か私にしてほしいことはある?」 提督「うーん…別にそこまで必要はないかな。 でも、ありがとう168」ナデナデ 168「ん…当然よ!私、司令官の為なら何でもするから!」 提督「それはうれしいなあ」ナデナデ 168「ちょっと、私本気よ?」 提督「おう、そうか。 にしても…ハンバーグかぁ」 168「…?」 提督「懐かしいなぁ…」 168「何が?」 提督「ハンバーグと言えば…あいつも、作るの上手くてな」 168「!」 提督「よく学校時代の休みの日に無理言って作らせてな…ああ、またあいつのハンバーグも食べたいなぁ」 168「……」 提督「ん?ああ、悪い悪い!つい、昔を思い出しちゃってな」 168「………司令官」 提督「ん?」 168「…その人とは、婚約してたんだっけ」 提督「まあ、な。 この戦いが終わったら、結婚する約束をしてる」 168「…その人から?」 提督「いや、俺からだ。 それじゃ」 168「やっぱり、司令官はあの人のこと…もっと直接……」ブツブツ スタスタ ガチャ バタン 提督「……………行ったか」 提督「なんだあれ…めちゃくちゃ怖かったんだけど」ブルブル 提督「それにしてもあいつ…あの写真、どこから手に入れたんだ?」 提督「あんな写真撮られた覚えないんだけど…まあ、酔ってたから覚えてないだけか」 提督「あいつもキャバクラとか言ったら怒るんだろうか…しばらく集まりには参加しないようにしよう」 青葉「それがいいと思います!」ヌッ 提督「うおっ!…なんだ青葉か。 すまん168!」 ガチャ 提督「………」 提督「何度確認しても俺の部屋なんですがそれは…」 ガチャ 168「司令官、どうしたの?」 提督「」 提督「168!?なんで俺の部屋に?」 168「なんでって、司令官を待ってたからに決まってるでしょ?」 提督「なんだろう、俺が間違ってんのかな…」 168「司令官、さ、お布団温めといたから一緒に寝ましょ?」 提督「同室の子には言ってきたのか?58とかはっちゃんとか」 168「私と話してるときにほかの子の話はしないで」 提督「えっ?」 168「…なんでもない!二人に話はしてあるわ!」 提督「…」 168「だから、ね?早く寝ましょ?」 提督「………」 168「どうしたの?」 提督「168…こういうことをするのはよくない。 自室に帰って寝なさい」 168「え……?」 提督「こんなんだって俺も男だ。 168に手を出すかもしれないぞ?」 提督「さ、自室に帰りなさい」 168「司令官…」 168「私は司令官にだったら…すべてをささげても構わないわ!」 提督「……!!」 168「ねぇ司令官…私じゃだめなの?あの人じゃないと…だめなの?」 提督「168…俺は……」 168「料理だってなんだってやってみせるわ!司令官の為なら、私なんでもする!だから……」 提督「……」 提督「ごめん……俺はお前を受け入れてやることはできない」 168「……」 168「……」 提督「もちろんお前のことは大切だ。 だが…俺には心に決めた人がいるんだ」 168「っ」 提督「だらしない提督ですまない。 でも…」 168「わかったわ」 提督「えっ?」 168「司令官、ごめんね?私、自室に帰るから」 提督「あ、ああ…」 168「気にしないで。 司令官は何も悪くないわ」 提督「すまん…」 168「でも司令官、私、あきらめないから!」 提督「え?」 168「どんな手を使っても司令官を私に振り向かせるから、覚悟してね?」ニコッ 提督「…そうか。 じゃあ168…おやすみ」 168「おやすみなさい!」 スタスタスタ ガチャ 提督「…はぁ。 はるばるご苦労』 『はっ…それで、お話とは?』 『今日お前を呼んだのは他でもない…お前、ケッコンに興味はあるか?』 『け、結婚ですか!?』 『いや、多分お前の想像している物ではない。 実はケッコンカッコカリという新しいシステムを取り入れることに決めた』 『ケッコン…カッコカリ?』 『そうだ。 練度が高い艦娘をこれをすることで、さらなる性能の向上が期待される』 『はぁ…』 『それだけではない。 このシステムの一番の利点は…ケッコンをした艦娘の燃費が向上することだ』 『…』 『…』 『お前の鎮守府には確か大和がいたはずだ…意味は分かるな?』 『!…し、しかし!』 『別に昨日今日の付き合いではなかろう。 それとも…誰か懇意にしている女でも?』 『……』 『図星か。 だが、ケッコンとはいっても性能の向上の為の仮のものだ。 女がいるとはいっても、浮気にはならん』 『…だから嫌なんだよ』ボソッ 『…?何か言ったか?』 『いえ。 その場合…168みたいに、やたらに傷つけてしまうより、大和とケッコンしてしまったほうが傷つけずに済むかもしれない) 提督(そういう意味では…不本意ではあるが、今回の提案も悪くないと、そう思えるようになってきた) 提督「今日中に話をするか…早いほうがいいだろ」 提督「大和、ちょっといいか」 大和「あ、おはようございます提督!どうされました?」 提督「いや、少し話があってな…今夜空いてる?」 大和「はい!大和は構いませんが…提督?少しお疲れでは?」 提督「そんなことないさ」 提督「ふぅ、よし、これで」 168「司令官、おはよう!」 提督「!…あ、ああ。 おはよう。 明日にしてくれないか?」 青葉「それはできません!今日しなくてはならない話です!」 提督「そうか、じゃあ早くしてくれ。 如何にも、司令官のお悩みについてお話したのは私です」 提督「どういうつもりだ!それに、どうしてお前が俺の行動を把握してるんだ!」 青葉「愛ですよ」 提督「…愛?」 青葉「ええ。 司令官が私に向けてくれているものと同じ、愛」 提督(会話に…ならない) 青葉「だから、安心してください!今から私たち、三人で仲良く暮らしましょうね!」 提督「三…人?」 青葉「168ちゃんも提督の事が大好きみたいですから、彼女は特別です。 一緒に協力して、今、彼女には悩みの種を潰してもらってきています!」 提督「悩みの、種?ま、まさか!」 青葉「はい!大和さんの事でお悩みのようでしたので!」 提督「っ!」ガタッ 青葉「何処に向かわれるんですか?」ガシッ 提督「離せ!俺は…ングッ!?」 提督(何か飲まされた!?) 青葉「司令官はお休みになってください。 誰かに撫でられているみたいだ) 提督(あれ、俺どうしてたんだっけ…確か…執務が終わって…青葉が………っ!?) ガバッ 提督「!!」 提督「お前は……!」 大和「どうされました?提督」 提督「大和!?無事だったのか!」 大和「無事?何のことでしょうか…?でも、酷いですよ提督。 あなたから約束を取り付けてきたのに、来たら寝てしまっているんですもの」 提督「青葉は…青葉はいなかったか!?」 大和「青葉ちゃん?いませんでしたけど…どうかされました?」 提督「いなかった?……夢、だったのか?」 大和「やっぱりお疲れじゃないですか!さ、膝枕してあげるので、頭をこちらへ」 提督「あ、ああ…」 大和「それで、お話とはなんでしょうか?」ナデナデ 提督「そうだな…これを」パカッ 大和「…えっ?これって…」 提督「うん、ケッコンカッコカリって言って、本営から渡されたんだけどな?…受け取ってくれるか?」 大和「もちろん!でも…カッコカリって、ひびき、よくないですね」 提督「俺もそう思ってさ…カッコカリなんて、縁起が悪いかなって…そう思って、一回は断ろうとしたんだけどさ…」 大和「それでも大和はうれしいです!提督もうれしいですよね?」 提督「まあ…な。 大丈夫、この戦いが終わったら、これとは別で式を挙げよう。 駆け足ですがこれで終わりになります こんなss書いててあれですけど、今朝何の気もなしに大型建造回したら大和出ました。 次も書きたいとは思ってますが…いかんせん連投規制がきつかったです…。 vip2ch.

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