通信 エラー が 発生 しま した。 EPSONプリンターの通信エラー

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通信 エラー が 発生 しま した

システムにおいて、障害がまったく発生しないことが理想的ですが、現実的な問題として システムに障害はつきものです。 このため、システムにおいて障害への対応・対策は欠かせません。 特に、障害の被害や対応期間を最小限に抑えるためには、障害が発生してからの対応だけでなく、事前の対策が重要となります。 一方で、障害には多種多様なパターンが考えられるため、どのような障害が発生するか、事前に予測して対策を取っておくことは困難なように思われます。 しかし、実際には障害の発生パターンには偏りがあり、「よく発生する障害」と「稀にしか発生しない障害」が存在することが一般的です。 「よく発生する障害」について事前に把握しておくだけでも、比較的多くの障害に対してよりスムーズに対応できるでしょう。 それは Oracle Databaseにおいても同様です。 Oracle Database には多種多様なエラーコードが存在しており、そのすべてを把握することは事実上不可能です。 しかし、お客様よりいただいた当社へのお問い合わせについて、内容から統計を取ると、お問い合わせ頂いている事象のうち、ORA エラーに関するものの半分近くは、先月対処をご紹介いたしました ORA-01555 を含め、頻度ベースで上位 20 位程度に入るエラーに該当することが判明しています。 今号では、お客様のデータベース環境においてどのような問題が発生しやすいかを予測し、事前に対策を取るための一つの方策として、過去 3 年の当社オラクルプロダクトサポートへのお問い合わせにおける、発生頻度の高いエラーコードおよび、その概要について紹介いたします。 ご興味のある方は是非ご一読ください。 ORA エラーの区分 発生頻度の高い ORA エラーは、エラーの性質によって大別すると、以下のとおり分類できます。 内部エラー• プロシージャやスクリプトに関するエラー• データベースへの接続に関するエラー• 設定の不備やオペレーションミスにより発生するエラー• サイジングの問題やリソースの不足に関するエラー• データ破損・一貫性に関するエラー• 副次的なエラー 以下の章では、それぞれの分類について、発生頻度の高いエラーの具体例および、内容の紹介を行います。 なお、今号で紹介するのはあくまで概要レベルですので、詳細なエラー内容や対処方法については、オラクル社より公開されている各種技術資料をご参照ください。 お問い合わせ実績をもとにした、目安程度のものとしてご理解ください。 なお、以下では各エラーに対するアクションを一言コメント程度でご紹介させて頂いておりますが、全てのエラーに共通のファーストアクションとして、オラクル社サポートサイト My Oracle Support)での事例検索が有効です。 こちらで得られた情報から問題を解決できるケースも多々存在しますので、My Oracle Support をご使用になれるお客様は、まだお使いでないようでしたら是非ご利用ください。 内部エラー データベースインスタンス内部で予期しない異常を検知したことを示すエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-00600: 内部エラー・コード [引数]• ORA-07445: 例外が検出されました [引数] ORA-00600 と ORA-07445 は、いずれもプログラムの実行中にメモリ情報の不整合などが検知され、プログラムが正常に実行できない場合に出力されるエラーです。 逆にいえば、このような種類のエラーはすべて上記 2 種のエラーコードとなるため、原因は極めて多岐にわたり、エラーコード後に出力される引数が重要な情報となります。 これらのエラーは製品不具合により発生するケースが多く、オラクル社から公開されているナレッジから一致する事例が見つからない場合、自己解決は困難です。 このため、診断や事例情報からの問題の解決ができない場合は、当社オラクルプロダクトサポートまでお問い合わせ頂いたうえで、原因・対処策の調査が必要となることが多いといえます。 しかしながら、一致事例の存在しない内部エラーのすべてが製品不具合により発生するものではなく、設定ミスや外部要因に起因する場合もあります。 まずはお問い合わせ前に以下の点をご確認いただくことをお勧めいたします。 同一環境・設定の元で正常に稼働した実績はあるか• エラーの発生前に何らかの設定変更やオペレーションを行っていないか• OS レベルで何らかの問題が発生していないか 発生しているエラーの内容を診断するにあたっては、オラクル社から公開されております、以下のナレッジもあわせてご参照ください。 Doc 1930129. 1 [マスターノート] ORA-600 の診断• Doc 1930662. 1 [マスターノート] ORA-7445 および関連するコア・ダンプの診断• Doc 1751567. アラート・ログ(エラー発生前のデータベース再起動~エラー発生時出力を含むもの)• トレース・ファイル(ファイルの場所はアラート・ログに記載されております)• (出力されている場合)コアダンプ・ファイル• エラーが発生したできるだけ正確な時間帯• エラー発生前に行った設定変更やオペレーションの内容および実績の有無• お客様環境のパッチ適用状況• エラーの再現性、(エラーが再現可能な場合)エラーの再現ケースおよび再現方法• インシデント・パッケージファイル(Exadata 環境のみ出力されます)• RDAレポート(RDA 導入済みの環境において取得できます)• 1 に記載がございます。 ORA-00600 と ORA-007445 に関するお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 14% です。 プロシージャやスクリプトに関するエラー プロシージャやスクリプトを実行、コンパイルする際に発生するエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-06512: [エラー発生個所]• ORA-06550: 行xxx、列yyy• 通常は構文ミスなどにより発生するもののため、メッセージ内容を参考にスクリプトが正しく記述されているかをご確認ください。 多くは開発・実装段階で発生するエラーのため、緊急度は低い、もしくは無視できることが一般的です。 ただし、過去に正常に実行できていたプロシージャやスクリプトにおいて、急にエラーが発生するようになった場合などでは、何らかの不具合に該当している可能性があります。 ORA-06512, 06550, 06553 に関するお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 8%です。 データベースへの接続に関するエラー データベースへの接続時に何らかの問題が起こって発生するエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-00609: 着信接続要求に連結できませんでした• ORA-03135: 接続が失われました• ORA-03137: TTCプロトコル内部エラー [引数]• ORA-03113: 通信チャネルでend-of-fileが検出されました これらのエラーの特徴として、原因の範囲が広く影響度も一定しないことが挙げられます。 また、データベースに一切接続できない場合や、インスタンスダウン・ハングなどで接続が切断されている場合には重大な問題となりますので、発生時にはデータベースがどのような状況にあるかをすぐに確認することをお薦めします。 ORA-00609, 03135, 03137, 03113 に関するお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 7%です。 設定の不備やオペレーションミスにより発生するエラー 不適切なパラメータの設定や誤ったオペレーションにより発生するエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-01034: Oracleは使用できません。 ORA-01031: 権限が不足しています。 ログオンは拒否されました。 ORA-01078: システム・パラメータの処理に失敗しました これらのエラーのほとんどは設定・オペレーション内容を見直すことで解消することが可能です。 まずはお客様側でエラー発生前に行った操作を見直していただき、どこかに設定誤りや記述ミスなどがないかをご確認ください。 ORA-01034, 01031, 01017, 01078 に関するお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 7%です。 サイジングの問題やリソースの不足に関するエラー メモリや表領域内の空き容量の不足、不適切な初期化パラメータなどにより発生するエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-04030: xxxバイトを割り当てようとしてプロセス・メモリーが不足しました。 ORA-04031: 共有メモリーのxxxバイトを割当てできません• ORA-01652: 一時セグメントを拡張できません• ORA-00020: 最大プロセス数を超えました これらのエラーはいずれもデータベース全体のパフォーマンスに影響を及ぼす可能性があり、緊急性の高いエラーといえますが、直接の原因がはっきりしており、エラーメッセージが示す箇所の設定値を見直すことで多くの場合は解決が可能です。 まずはパラメータの設定が適切かどうかをシステムの使用状況などからご確認いただき、必要に応じてリソースの追加などもご検討ください。 ORA-04030, 04031, 01652 に関するお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 5%です。 データ破損・一貫性に関するエラー データブロックの内容やデータ一貫性の保持に問題が生じたときに発生するエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-01578: Oracleデータ・ブロックに障害が発生しました• ORA-01555: スナップショットが古すぎます ORA-01157 と ORA-01578 はいずれもデータファイルに関するエラーです。 ORA-01157 はデータファイルを Oracle インスタンスがロックできないとき、ORA-01578 はブロック破損を検知したときに発生します。 ORA-01157 はゾンビプロセスがデータファイルをロックしているときなどにも発生しうるため、必ずしもデータ破損を意味しているわけではありません。 まずはディスクの状況をお調べいただき、ハードウェア・ソフトウェアのどちらに問題が生じているのか、切り分けを行っていただくことをお薦めいたします。 ORA-01555 は一貫性を保持するための UNDO データが残っていないときに発生するエラーで、対処の要否は発生頻度やシステム要件に依存します。 無視してもデータベースの動作に影響を与えることはありませんが、一貫性を保ったデータアクセスが常に要求されるようなシステムである場合や、事象の発生頻度が高いケースでは、UNDO 表領域のサイズ拡張が必要です。 ORA-01157, 01578, 01555 に関するお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 4%です。 副次的なエラー 他のエラーに付随して発生するエラー群です。 具体的には以下が発生頻度の高いエラーとして挙げられます。 ORA-00604: 再帰SQLレベルxxxでエラーが発生しました。 ORA-00604 は内部的に生成した再帰 SQL の実行中に発生するエラーで、他のエラーに付随 して発生するため、同時に発生したエラーに注目する必要があります。 上記の通り本エラーは付随的なエラーのため、ORA-00604 に関する直接のお問い合わせはほとんどありませんが、ORA-00604 が発生しているお問い合わせの比率は ORA エラー全体の約 2% 存在しています。 まとめ Oracle Database には膨大な数のエラーコードが存在しているため、そのすべてを把握し、プロアクティブな対策を講じることは困難です。 しかし、発生頻度の高い ORA エラーに絞れば、事前に情報を収集し、対策を練っておくことも可能です。 本項でご紹介させて頂いた情報を活用し、エラー発生傾向の予測や事前対策にお役立てください。 オラクル事業部 サポートセンター 平林.

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epson のプリンターで印刷をしようとすると「通信エラーが発生しました

通信 エラー が 発生 しま した

「エプソンのホームページ」において提供するソフトウェアは、以下の条件の上で使用することを目的にする場合のみダウンロードいただけます。 使用条件 ・各ソフトウェア紹介に掲載されている使用条件に合致している。 ・他のメディアへの一切の転載を行わない。 ・各ソフトウェアの対象機種用として使用する。 ・本ソフトウェアを商行為に使用しない。 (レンタル・疑似レンタル行為や第3者へ販売しない。 ) ・各ソフトウェア紹介に記載されている動作環境を有している。 ・本ソフトウェアにより生じたいかなる損害についてもセイコーエプソンにその責任を問わない。 ・ソフトウェアを改変、またはリバースエンジニアリングをしない。 ・日本国内のみで使用する。 ソフトウェアのサポート ・本サーバでは、ユーザーサポートは行いません。 搭載ソフトウェアについてのお問い合わせは、最寄りのインフォメーションセンターまでお願い いたします。 ファイル解凍後に必ずドキュメントファイルをお読み下さい。 ソフトウェアの保証範囲 ・ソフトウェアのダウンロード・導入はお客様の責任において行っていただきます。 ・ソフトウェアは、予告せず改良、変更することがあります。 著作権者 配布ソフトウェアの著作権は、特に記載のあるものを除きセイコーエプソン株式会社に帰属します。 5 Intel/PPC 製品型番 PX-M740F 作成方法 ダウンロードファイルをダブルクリックするとMac OS X 標準ツールによりディスクイメージが作成されます 著作権者 セイコーエプソン株式会社 転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁止します。 注意・制限事項 ~ MountainLion ご利用のお客様へ ~ ・ダウンロードしたドライバー、ソフトウェアがインストールできない場合は、 をご確認ください (注意点) Epson Download Navigator及びドライバー自動更新、 ソフトウエアアップデートなどを経由して、プリンターの ファームウェアをアップデートされている場合、 本ダウンロードサイトに掲載のファームウェアよりも、 新しいバージョンがインストールされる事があります。 このようなケースで、本ダウンロードサイトに掲載の ファームウェアをプリンターにインストールしようとしても、 ファームウェアをアップデートする必要がないため、 エラーになります。 予めご了承ください。 変更点 下記の課題に対応しました。 ・DHCPリレー機能を有するルーターの一部の機種で構成されたDHCP機能が有効なネットワーク環境において、IPアドレスが取得できない。 ・FAX送信時に「通信エラー」または「応答なし」となった場合、次に送信したFAXデータが前回送信先にも送られてしまう場合がある。 使用条件 対象製品をご使用になる目的においてのみ、本ソフトウェアをご使用頂けます。 ダウンロード更新情報 バージョン 公開日 備考 CC23K3 2020年6月18日 下記の課題に対応しました。 ・DHCPリレー機能を有するルーターの一部の機種で構成されたDHCP機能が有効なネットワーク環境において、IPアドレスが取得できない。 ・FAX送信時に「通信エラー」または「応答なし」となった場合、次に送信したFAXデータが前回送信先にも送られてしまう場合がある。 CC17J4 2019年9月30日 ・mac OS10. 15に対応しました。 CC17J4 2019年5月20日 ・フチなし印刷の用紙後端部はみ出し量を最適化しました。 CC13I7 2018年11月15日 ・SDカード内のデータが印刷されない点を修正しました。 ・Googleクラウドプリント印刷中にスキャンtoメールを実行すると システムエラーが発生する件を修正しました。 ・アクセスポイントのチャンネルが頻繁に切り替わる環境で無線接続を 行うとプリンターの電源がOFFできなくなる点を修正しました。 ・連続印刷における給紙不良で、不要白紙が排出される点を修正しま した。 CC18I4 2018年5月1日 ・紙送り検知の制御の精度を向上しました。 CC09I2 2018年2月27日 ・Flash ROMへの書き込みシーケンスを改善しました。 CC22HB 2017年12月4日 ・プリントヘッドの信頼性向上のため、制御信号を変更しました。 CC13HA 2017年12月4日 ・ユーザー用FW Updaterにおいて、ネットワーク接続されている 特定のアップデート対象外の機種が表示される場合がある点を修正しました。 ・IPアドレス取得方法の設定が「手動」であるにも関わらず、 ネットワークステータスシートには「Auto」と表示される点を修正しました。 ・特定のアクセスポイントの不具合により、WiFi接続が切断される 場合がある点を修正しました。 ・Epson Connect印刷において通信処理に失敗すると 印刷が遅くなる場合がある点を修正しました。 ・スマートデバイスからiprint接続設定を繰り返し実行すると 電源を入れ直してくださいのエラーが発生する場合がある点を修正しました。 ・NetConfigからネットワーク設定変更後、ネットワークステータスシートが印刷されない 場合がある点を修正しました。 ・WebConfigでCA証明書をインポートしても、 プリターが再起動しない限りEpson Device Adminで 証明書が見つからない点を修正しました。 ・WebConfigの脆弱性対策を適用しました ・スキャン to フォルダーで特定の接続先を指定すると システムエラーが発生する場合がある点を修正しました。 ・スリープ復帰後にScan To Emailを実行し、3秒以内に電源OFFすると、 正常に電源OFFされない場合がある点を修正しました。 CC25H8 2017年9月12日 ・印刷途中に動作が停止する場合がある点を修正しました。 ・穴あき原稿をADFコピーすることにより起こる、 ハングアップを修正しました。 ・ファックス送信が正常に行われない場合が ある点を修正しました ・紙詰まり解除後に、正常ではない 印字がされる場合がある点を修正しました。 ・PCFAXが正常に受信されない場合がある点を修正しました。 CC18H4 2017年7月7日 ・プリントヘッドの信頼性向上のための制御信号変更に伴い、 フォトマット紙印刷時インクカウントの補正をしました。 CC24H3 2017年4月13日 ・電源ON時、カートリッジカバーが閉められていない場合に プリンターエラーが発生する場合がある点を修正しました。 ・自動両面印刷時に紙詰りエラーが発生する点を修正しました。 CC20GC 2016年12月28日 ・プリントヘッドの信頼性向上のため、制御信号を変更しました。 CC29G7 2016年9月7日 ・両面コピーのスループットを改善しました。 CC11G3 2016年3月21日 ・ FAX Utility PC-FAX からファクスデータを受信する際、 『不明なエラーが発生しました』が表示される件を修正しました。 ・ WPSのPINコード方式を使用して無線接続を行う際、 エラー(電源を入れ直してください)が表示される件を 修正しました。 ・USBメモリが認識されない件を修正しました。 CC04G2 2016年3月14日 ・省電力状態への移行タイミングに、EpsonNet Config(Web)からの アクセスが重なると、省電力状態から復帰できない件を修正しました。 ・IPv6を使用してシンプルAPモードで接続した際、WSD印刷が 完了しても印刷スプーラにジョブが数分間残る件を修正しました。 ・印刷ジョブ実行中にネットワークケーブルを抜き差しすると、 電源をOFFできなくなる件を修正しました。 ・ファームウェアアップデート後にシステムエラーが発生する件を 修正しました。 ・ネットワークステータスシートの印刷に失敗すると、電源オフが できななくなる件を修正しました。 ・タイムサーバーの設定がされている状態で、DNSサーバーと通信が できない場合、再起動に時間がかかる件を修正しました。 ・WSD経由でのスキャン時にエラーが表示された状態で、 再度WSD経由でのスキャンを行うと、エラー表示が消えなくなる件を 修正しました。 CC30FA 2015年11月12日 ・プリントヘッドセンサーの誤検知により、0X9Dエラーが発生する件を 修正しました。 ・ファクス受信データが印刷されず、蓄積文書として溜まったままの 状態となる件を修正しました。 ・プリンターの有線LAN設定が有効の状態で、有線LANケーブル未接続時、 Simple APを使用したWSD接続に失敗する件を修正しました。 CC19F8 2015年9月18日 ・電源スイッチをオンにした後、18秒程度で電源が落ちる件を 修正しました。 ・コピーでの印刷完了直後に次のコピーを開始した際、 動作が停止する件を修正しました。 ・EpsonNet Config に表示される消耗品の装着日が実際の日付と異なる 点を修正しました。 ・iOSからの探索で、同一プリンターが2台のプリンターとして 認識される件を修正しました。 ・iOS8からAirPrint経由で写真用紙、写真用紙ライトに印刷を行うと、 用紙ミスマッチエラーが発生する件を修正しました。 ・パネルからのスキャンで、保存形式をTIFF マルチページ に 設定した場合、画像が保存されない件を修正しました。 ・プリンタードライバーから印刷する際、レターヘッド・再生紙 印刷済み・色つきを選択すると、部単位印刷が実施できない件を 修正しました。 ・ファクスリモート受信時の起動コードを数字に設定した場合、 発信する電話番号に起動コードと同じ配列の番号があると、 発信ができない件を修正しました。 ・ファクスをダイレクト送信する際、送信先との接続が確立した 直後にキャンセルすると、動作が停止する件を修正しました。 ・アドレス帳のボタンデザインを変更しました。 ・色紙や地紋のある原稿をファクス送信する場合の画像処理方法を変更 しました。 ・ファクス送受信時のデータランプ点滅のタイミングを 以下のよう変更しました。 ・ファクス送信時の発信元情報を送信文書に入れる位置、 または入れずに送信するかを選択できるようにしました。 ・ファクス受信時、1ページ目を受信した時点で印刷を 開始する設定を選択できるようにしました。 ・インク残量少およびメンテナンスボックス交換間近のワーニングを ランプ点滅からメッセージ表示に変更しました。 未交換の場合、メッセージを閉じてから24時間後、または電源オン 時に再表示されます。 ・PC-FAX送信中も、パネルからファクス送信操作が行えるよう変更しま した。 ・ファクス送信時、通信スピード33. 6kbps スーパーG3 で失敗した 場合、リダイヤル時は、14. 4kbps G3 で送信を行う動作に変更し ました。 CC26F5 2015年6月8日 ・印刷品質を「写真」または「文字・写真(きれい)」に設定し、 カラーコピーを実行すると動作が停止する件を修正しました。 ・ファクス送信後に、メモリーに蓄積された送信原稿を 削除する処理に失敗し、動作が停止する件を修正しました。 ・両面印刷時、紙づまりが発生する件に対応しました CC25F2 2015年3月16日 ・外付電話を使用すると、電話が切れる件を修正しました。 ・ポーリング送信原稿が無い状態でポーリング送信の要求を 受けると、受信中のまま停止する件を修正しました。 ・ファクス受信中にコピーを連続で実行した際に、 動作が停止する件を修正しました。 ・ファクス受信データを「自動回転印刷」で出力する際、 印刷できずに停止する件を修正しました。 ・EpsonNet ConfigでWSDを無効にすると、 PC-FAX、Epson Connectの設定ができない件を修正しました。 CC03EA 2014年10月21日 ・最終ページ印刷後、白紙が排紙される件を修正しました。 ・Google Cloud Print, EpsonConnectで切断後、 再接続されない件を修正しました。 CC01E8 2014年8月6日 ・不定期にプリンター本体の電源がOFFとなる件の 対応を行いました。 CC22E4 2014年5月2日 ・OpenSSL脆弱性への対応を実施しました ・プリンターを連続通電で稼働した状態で、約2,000件の FAX受信を行うと、FAX受信印刷ができなくなる問題を 修正しました。 CC06E3 2014年4月10日 ・ファクスのメール転送に対応しました ・ファクスのフォルダー転送に対応しました。 ・FAXメモリ送信時にメモリフルになった場合、 間違ったメッセージが表示される件を修正しました。

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[B! 艦これ] 艦これで通信エラーが発生した場合の対処法

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A ベストアンサー 対症療法ですが、Windowsなら プリンタのプロパティの「スプールの設定」で ・「印刷ジョブをスプールし印刷処理を高速に行う」と ・「全ページをスプールしてからデータをプリンタに送る」を 両方選択してください。 私が昔使っていたEPSONプリンタも同じような症状がでていましたが、こうすると直りました。 印刷速度に印刷データの送信が間に合わなくてCD-Rで言うバッファアンダーランと同じようなことになっていると勝手に解釈しています。 (自信なし) 全ページをスプールしてから印刷することにより、CD-Rで言うオンザフライ書きこみでなくイメージファイルを予め用意した書きこみ(印刷)と同じようなものだと勝手に解釈しています。 (しつこい) A ベストアンサー プリンタの修理屋です。 専門外のメーカーですけど、EP-704Aなら確実に保証期間内では? 保証書をつけて購入店に持ち込むというのが一番良いと思いますけどね。 ただし、通販の場合は自分で何とかするしかなくて、メーカーの修理窓口に送るにしても送料はかかります。 引取サービスがあるはずなので、1,575円程度のはずですけどね。 荷造りも不要のはずですが、出すときに確認したほうが良いでしょう。 なお、キヤノンの例では、こういうときにはランプがあるパターンで点滅したり、液晶画面やプリンタドライバにエラーの内容が出るのがお約束です。 まれに、そういう表示が出なくて、単に「プリンタエラー」と出ることもあるのですが、その場合は修理に出さなければならないことが多いです。 故障の自己診断機能を超えた(想定外の)故障とか、自己診断機能自体の故障とかが考えられます。 ですから、この内容だけで、正しく答えられる人はいないと思います。 Q ちょっと、 私の持ってるプリンターのエプソン「PX-105」が印刷不可能です。。。。 ちょっと、「デバイスとプリンター」を開くと、 「トラブルシューティング」の部分が「黄色の三角表示」になってて、 そこをクリックすると、 「PX-105シリーズ(オンライン)(コピー1)(2コピー)」 というのと、 「PX-105シリーズ(オンライン)(コピー1)(2コピー)」 ってのと、ただ単にPX-105(オンライン) って表示が同じ、「PX-105本体」なのに、3つも出てきて、 トラブルシューティングを要求されます。。。。。 明日にならないと、エプソンやってないので、どなたか、回答お願いします!!!!><;; A ベストアンサー こんばんは。 先日の方法では改善できなかったとのことですね。。 そうですか~。 これだっ!って思ったのですが・・・。 PCの中に他にプリンタドライバはインストールされていませんか? 他のPCでは問題がないので、やはりWinMEのPCの問題のようですね。 「マイコンピューター」からCドライブを開き「TEMP」フォルダを開いてください。 画面が開けたら「ツール」-「フォルダオプション」をクリックします。 表示タブの中で、「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックをはずします。 TEMPファイル内の拡張子が「tmp」とついているものをすべて削除してください。 (他のものは消さないでくださいね。 ) 削除ができたら、ごみ箱を開いてそこからも削除してください。 PC再起動をインク残量が表示できるかどうか確認してみてください。 今の作業ですが・・・ 印刷をする時に、パソコンに一時ファイルができます。 通常印刷が完了すると同時に一時ファイルが消えますが、なんらかの原因で残ってしまうことがあります。 残っていると印刷に差し支えがあることがありますので、削除をします。 私は周辺機器関係のサポートをしていますが、上記の内容で問題がないとすれば、やはりエプソンに問い合わせていただいた方がいいのではないでしょうか? もしかして最悪、PCのリカバリになる可能性もあります。 お力になれるかわかりませんが、上記の内容で確認してみてください。 こんばんは。 先日の方法では改善できなかったとのことですね。。 そうですか~。 これだっ!って思ったのですが・・・。 PCの中に他にプリンタドライバはインストールされていませんか? 他のPCでは問題がないので、やはりWinMEのPCの問題のようですね。 「マイコンピューター」からCドライブを開き「TEMP」フォルダを開いてください。 画面が開けたら「ツール」-「フォルダオプション」をクリックします。 表示タブの中で、「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックをはずします。

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