江原 啓之 お と 語り 2019。 江原啓之「グチ」不幸を呼ぶ行為は今すぐ改善しよう<賢者の泉>

江原啓之さんが語る「家計」「夫婦関係」…コロナの不安の解決法

江原 啓之 お と 語り 2019

東京オリンピックも普通には開催できないかもしれない」と話していた江原啓之さん。 蓋を開ければ、未曽有のコロナ禍で世界中が混迷の渦に巻き込まれるという事態に。 この状況を懸念していた江原さんは今、何を思うのかーー。 しかし、コロナ禍によって自粛を余儀なくされたことで、その絆が破綻し、関係が揺らいでいる夫婦も多いと聞きます」 そう語る江原さん。 これまで向き合うことのなかった夫婦や子どもの問題にいや応なく直面し、精神のバランスを崩す人たちが増えているという。 問題を解決するために他者に何をしてあげられるのかと考える。 そう思えたとき、初めて暗闇に光がさしこむのです」 さらに、「不幸の三大原則」に陥らないようくぎを刺す。 「『自己憐憫』『責任転嫁』『依存心』、この3つのフィルターで物事を感情的に捉えてはいけません。 いずれにせよ、この未曽有の事態は、人生の分かれ道。 今をどう生きるかで今後の人生が変わるのだと思います」 ここでは、「うつ」を招く状況別に、その乗り越え方を提案。 輝けるアフターコロナの世界を歩むための言葉に、耳を傾けよう。 【家計のうつ】お金は豊かに生きるための道具にすぎない 「お金がなければ生きていけない! 私たち現代人の多くはそう思い込んでいますが、お金とは心豊かに生きるための道具ですから、必要なときに生かせるだけあればいいのです。 間違ってはいけないのは、人生において基本となるのは、「衣」「食」「住」、そして「医療」の4つであり、お金はそれらを得るための道具であるということ。 決してお金を得ることが人生の目的なのではありません。 そう考えると、何千万円も蓄える必要が本当にあるのでしょうか? 今、私は自給自足の生活へ舵を切っていますから、何かあっても家族と周りの人が食べていけるだけのものは確保できそうです。 お金という呪縛から解き放たれてみると、新しい世界が開けます。 私にとってお金とは、大切な人のために使ったり困っている人に寄付をしたり、世の中に還元することで「生き金」にもなるの。 ただ自分のためだけに使うというのは、とても寂しいことです」(江原さん・以下同) 【夫婦関係のうつ】夫婦間のルールを作り、期待せずに暮らす 「夫婦関係がうまくいかず、別れる理由として、よく『性格の不一致』が挙げられますが、他人同士なのですからそもそも合わなくて当たり前。 そう考えると、不仲の原因はどちらが悪いというものではありません。 ただ、これまで『合わない』と思いながらもやり過ごしてきたのに、このコロナ禍で始終、顔を突き合わせていることで問題が顕在化してしまうこともあるでしょう。 そんなときはまず、『合わない』ことを前提に夫婦間のルールを作りましょう。 たとえば、家事は料理からゴミ出しに至るまで当番を決めて表にしてみる。 夫や家族はあなたの鏡です。 相手に期待し、それがかなわないと失望し、怒りに変わる。 それらはあなたの心の中で起きていること。 『ルールさえ守っていれば御の字』というように、あなたの相手への期待値を下げることで解決する問題かもしれません」 「女性自身」2020年6月23・30日合併号 掲載.

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江原啓之おと語り 最新(2020.1.26)まとめ

江原 啓之 お と 語り 2019

江原啓之さんは「幽霊」を「エンジェルさん」ということに。 「幽霊」は「怖い」です。 しかし、死んだ人のことを思い出したりすることは悪いことではありません。 また、心に気にかけている人が夢に出てきたりするのも、その人への愛があるからです。 逆に、エンジェルさんが、夢の中で何らかのメッセージを知らせてくれているのかもしれません。 このようなことから、江原さんは 「幽霊」を「エンジェルさん」と呼ぶことにしたそうです。 確かに、 死んだ人=幽霊=怖いではありません。 私の母も昨年4月に亡くなりましたが、幽霊でもいいから出てきてほしいと思っています。 今年になって一度、はるか前に死んだ父と母が一緒に普通の生活をしている夢を見ました。 全く、普段の生活の一場面でした。 何のメッセージもありません。 しかし、そんな両親がとても懐かしかったです。 今回の おと語りでは、そんなエンジェルさんの体験お便りでした。 といっても、聞いている私には、「 それがエンジェルさん?」と思うような内容ばかりでした。 「まとめ」として書くほどのこともありません。 ただ、笑ってしまうだけです。 お時間があれば、上のYouTubeをご覧になってください。 お守りの効果は1年だけでしょうか? (三峯神社のお守り、1年以上持ってます) できれば、お守りはそのまま持っていたいと思っています。 とても1年だけの効果で終わってほしくないとも思っていました。 まだ、各神社にお返ししていないお守りが3つあります。 新屋 山神社の金運お守り、鹿島神宮の三角お守り(香取神宮・息栖神社の三社お守り)、高野山奥の院のお守り(2019. 01) 江原啓之さんのお守りに対する言葉 確かに年々、お守りの効果は落ちてきますが、気に入ってどうしても持っていたい人は、自分で念を入れるといいそうです。 「〜したい」「〜になりたい」など、その お守りを見て意識することが大切なんだそうです。 江原啓之さんから、1月生まれの方へのメッセージ 本当にあなたがしたいことを我慢しないでください。 大切なあなたの人生だということを思い出してください。 スピリチュアルを信じない人は、心を信じないということです。

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江原啓之「グチ」不幸を呼ぶ行為は今すぐ改善しよう<賢者の泉>

江原 啓之 お と 語り 2019

江原啓之さんは「幽霊」を「エンジェルさん」ということに。 「幽霊」は「怖い」です。 しかし、死んだ人のことを思い出したりすることは悪いことではありません。 また、心に気にかけている人が夢に出てきたりするのも、その人への愛があるからです。 逆に、エンジェルさんが、夢の中で何らかのメッセージを知らせてくれているのかもしれません。 このようなことから、江原さんは 「幽霊」を「エンジェルさん」と呼ぶことにしたそうです。 確かに、 死んだ人=幽霊=怖いではありません。 私の母も昨年4月に亡くなりましたが、幽霊でもいいから出てきてほしいと思っています。 今年になって一度、はるか前に死んだ父と母が一緒に普通の生活をしている夢を見ました。 全く、普段の生活の一場面でした。 何のメッセージもありません。 しかし、そんな両親がとても懐かしかったです。 今回の おと語りでは、そんなエンジェルさんの体験お便りでした。 といっても、聞いている私には、「 それがエンジェルさん?」と思うような内容ばかりでした。 「まとめ」として書くほどのこともありません。 ただ、笑ってしまうだけです。 お時間があれば、上のYouTubeをご覧になってください。 お守りの効果は1年だけでしょうか? (三峯神社のお守り、1年以上持ってます) できれば、お守りはそのまま持っていたいと思っています。 とても1年だけの効果で終わってほしくないとも思っていました。 まだ、各神社にお返ししていないお守りが3つあります。 新屋 山神社の金運お守り、鹿島神宮の三角お守り(香取神宮・息栖神社の三社お守り)、高野山奥の院のお守り(2019. 01) 江原啓之さんのお守りに対する言葉 確かに年々、お守りの効果は落ちてきますが、気に入ってどうしても持っていたい人は、自分で念を入れるといいそうです。 「〜したい」「〜になりたい」など、その お守りを見て意識することが大切なんだそうです。 江原啓之さんから、1月生まれの方へのメッセージ 本当にあなたがしたいことを我慢しないでください。 大切なあなたの人生だということを思い出してください。 スピリチュアルを信じない人は、心を信じないということです。

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